次、次は運動について語るんだけど、
ちょっとここらで一回編集点作りますか。
編集点。
編集点。
はい。戻ってきました。
はい。
では、
次はここまでが食事の話で、
はい。
次が代謝の話。
はい。
要は運動習慣の作り方についてだと。
言うとこなんですけれども。
大事ですよ、運動習慣。
きづき先生どうですか、運動習慣。
運動してます?
ジムに、ジムには定期的に行くようにはしてます。
おー、すごいじゃん。
けど最近サボり切り運動もしないです。
あー、なるほどね。
ごめんなさい、ちょっといろいろ忙しいんですいません。
まあね、しょうがない、それは。
はい。
ここでね、あのーもう全然ダメダメとかって言うと、
これね、完全に習慣が崩れちゃうんですよ。
あ、そうなんだ。
うん。でもみんなその、なんて言うかな、忙しさとかの兼ね合いもあるから、
あのー全然大事、いいと思うんだけど、
あの要は習慣化が途切れる理由って、大体自己嫌悪なんだよね。
あー、自己嫌悪なんだね。
そうそうそう。
結局さ、そこでこう毎日できなかったみたいな。
というかもう高い目標を、高い設定を高、何か設定しすぎて目標を、
それとのギャップに苦しんで、
あ、1日2日休んじゃった、もうダメだ、終わりみたいな。
っていうのが大体習慣が途絶える原因、つまりは運動習慣がなくなる理由で、
これね、ポイントが、まあ大体3つあって、
おお。
まあ1つ目が、あのね、仲間を作るっていう。
あーはいはいはい。
これもデータ出てるんだけど、
やっぱり人間ってさ、その社会動物だから、仲間がいると要は経営作率が跳ね上がるっていうのはあるんだよね。
まあやっぱさ、
そうだね。
そうじゃなかった、例えば国家試験の勉強の時とかもさ、
大体国士落ちるのって一人で勉強してる人みたいな、言ってたじゃん。
まあそうだね、国士によらず大学の試験はそうだったね。
やっぱり仲間がいるとさ、苦しみも共有できるし、みんなで頑張ろうみたいな、
モチベになるから、あいつには負けないとかね、
そういう良いシーンもあるから、
だから仲間を作るっていうのがまあ大事だと。
うんうん、仲間は大事だと思う。
でもまあね、ひらたみたいに友達が少ない人はどうしたらいいの?っていう疑問がね、みんな湧いてくると思うんですけども。
そうだね、もう諦めるしかないってことだよね。
ちょっと待って、今否定待っちゃったんですけど。
そうか、友達いない奴は諦めるしかない。
ひらたは友達多いでしょ、待っちゃったんですけど今。
そうだね。
やばい、優しそうだね、今いただきましたけど。
まあいいや、はい。
だからまあ、やっぱり社会人になるとさ、やっぱりおのおの仕事で忙しいから、
なんかそういう仲間作るの大変とかっていうのは課題だと思うんだけど、
やっぱりさっきのに、食事にも戻る、重複するんだけど、記録が大事なんだよね。
そうだね。
なんで自分毎日こんなつらいのやってんだみたいな。
それでやっぱ、いつまでこの大変さが続くんだろうみたいな。
ので、やめちゃうケースが多くて。
なるほど。
ただこれ、やっぱりもうこれもデータでさっき言ったように出てて、
記録すると習慣がすごい上がるって言われてるね。
もう3割ぐらい上がるって言われてて、
で、結局、かつそのしたこと、要は何キロ上げたとか、何回上げれたとか、
過去の自分により成長してるっていう実感が習慣化の秘訣になるというか、
そのために記録が大事だから、
まずは記録を取る。
そうだね。
筋トレはウエイトがあるからすごい分かりやすいと思うしね。
油酸素運動でもね、ランニングとか、あの、ランニングとかは累計でもいいかもしれないね。
あー、累計ね。
そういう達成感とかで、やっぱりね、継続されるし、
っていうのがまず2つ目と。
記録をしましょう。
そうね。
で、ちなみに。
ちなみに?
ちなみに、さっきあの、仲間おくれみ、友達いないけどできないじゃんみたいな話したじゃないですか。
はいはいはい。
なんか、ミンチャレってアプリがあるんですよ。
あ、ミンチャレね。
ミンチャレ聞いたことあるかな、みんな。
うん。目標に向かって。
そうそう、みんなでチャレンジの略なんだけど、
なんかそういう、例えば、いろんな目標があるんだよね、ダイエットとかもあるし、食事制限もあるし、
なんか、いろんな彼女作ろうとかもあるし、
同じ目標を共有した、いくつも部屋があって、その部屋に入って、お互いのこの目標とかを共有して、成果とかを共有し合うっていうアプリも一応あります。
おー、え、これもしかして、のんびりかくラジオ初の案件?
違います。
お金は1円も回せません。
そこまで大きい番組じゃなかった。
残念。
まだ友達がいないね、社会人のみなさん。
ちょっとミンチャレを作ってください。
あー、よかったね、きつき。
うん、よかったよかった。ぼっちでもできる。
素晴らしい。
ぼっちでも大丈夫。
アプリ使うのもいいね。
うん、これも一つやってかなと思う。
で、じゃあ最後3つ目っていうのが、目標を限りなく下げるっていう。
大事よね。
うん、これすごい大事にしてる、俺は。
結構、運動の話でもいいけど、俺はもう6分、毎日6分運動するって決めてるんだよ。
それが最低目標ってことね。
何人せよ。
だから、やっぱり習慣がなくなるのって、やっぱり2日間3日間休むと、またこう動き出すのが大変。
よく言うのが作業コンフールのゲームとか言うじゃんか。
そうだね。
だから、さっききつきが言ってたみたいに、仕事忙しくて今日できないなみたいな。
そういう日がどうしても仕事があると続いちゃうじゃん。
だから、それを事前に対策として、毎日6分だけはするって決めておけば、時間ができたときに、その6分をきっかけに長い時間できるんだよね。
で、またその習慣が途切れずに済むから。
なんでじゃあ6分かっていうのも、自分のマイルームしてるかっていうと、作業コンフールの原理ってもう知ってるよね、多分。
うん。
人間5分活動するとドパミンが出て報酬系が働いて、5分と思ってたのが1時間2時間やってましたみたいな。
最初のエンジンかかるのが一番の障壁なんだよね。
そうそうそう。っていうのを大事にしてて、だから本当に目標はフィジーク出ることとか、ベンチ100キロ上げるとかじゃなくて、6分毎日続けること。
っていうのがやっぱり一番。
そうだね、いいと思う。なんかその、二重目標を作るみたいなのが重要みたいな。
あーなるほど。
最低目標と最高目標を作ることって、この間にどうにか収めるみたいな。
最高目標が、例えばベンチプレス10×3回だとしたら、作る最高目標が最高目標だとしたら、最低目標はもうベンチに1回1回上げればいいみたいな。
あーそうだね。
めちゃめちゃこの最低目標下げといていいみたいな。ここまでやればとりあえずOKみたいな。
この間に収めとくみたいな。
ことがなんか重要らしいよ。
結局継続するのが一番大事だから。
そう。ゼロにしないっていうのが大事ってことだよね。
そうそうそう。途切れちゃうともう立て直しが難しくなるから。
で、それでなんだかんだ5週間が2週間とか6週間続くだけで、その後の1年の継続率が変わったりするから、最初の要は2週間は6分は絶対1日やるっていうので十分クリアできると。
はい。っていうコツとしてはこんな感じでした。