1. ゴルフ力UPレッスン
  2. グリーンは意外と大きいです
グリーンは意外と大きいです
2026-07-22 09:45

グリーンは意外と大きいです

野山佳治ホームページはこちら
⇒https://noyamagolf.com/

ラウンドレッスンはこちら
⇒https://noyamagolf.com/ラウンドレッスン/

【メルマガ】
ゴルフ上達のヒントやコツを配信している無料メルマガ
ご登録はこちら⇒http://bit.ly/2mRgoIi

無料のゴルフ上達メルマガでゴルフ上達のためのコツやヒントを配信しています。
今メルマガにご登録いただくと3大特典があります。

特典
1.パッティングの極意をまとめたPDF
2.100切り診断テスト(100を切る可能性と何が足りないのか分かります)
3.無料で1回オンラインスイング診断
100切りを目指しているときに最適な無料メルマガ
ご登録はこちら⇒ https://bit.ly/2NLapyQ

【オンラインスイング診断】
今LINEにご登録で
スイング診断が1回無料で受けられます
LINE登録はこちら⇒ https://lin.ee/2zUywIp
LINEにご登録後スイング動画をお送りください。

詳しくはこちらをご覧ください。
サイト⇒ https://saipon.jp/h/sys215
動画⇒https://www.youtube.com/watch?v=Ez4RBIBe8-M

【100切りオンラインスクール】
オンラインで100切りを目指す
⇒https://bit.ly/2QFP3V0

【野山佳治自己紹介】
スポーツがとても好きだったので、何かのプロスポーツ選手になりたいと思っていたところ、週末のゴルフトーナメント中継を見ていて「これだ!!」と思い、大学入学時にゴルフを始めました。

プロになろうと思ってゴルフを始めたので、毎日600球以上はボールを打っていて、日によっては1,000球以上打っていましたが、なかなか上手くならずに、ゴルフ部の同級生の中でも一番下手でした。

いくら打ってもなかなかクラブヘッドに球が当たらずに、チョロを連発していました。
でもなかなかボールが当たらなかったり、まっすぐに飛ばない時期が長く、上達できないもどかしさをこれでもかというくらい存分に味わったおかげで、ゴルフを始めたばかりの人や上手く行かなくて悩んでいる人の気持ちはとてもよく分かりますし、何をどうしたら上手くいくのかということが明確に分かりますので今のレッスン活動に役立っています。
大学卒業後、静岡県のゴルフ場で研修生になりました。 ゴルフ場の敷地内にある寮に住み、キャディ業務などのゴルフ場での仕事をする傍ら、仕事のない時間は朝から晩までまさにゴルフ漬けの日々を約10年送りました。

そして2005年に日本プロゴルフ協会のティーチングプロの資格を取得し、レッスン活動を開始いたしました。

#ゴルフ#ゴルフ男子#ゴルフ女子
#ゴルフ好き#ゴルフ好きな人と繋がりたい
#ゴルフスイング#ゴルフレッスン
#ゴルフ上手くなりたい#ゴルフ上達
#ゴルフ動画#ゴルフスコアUP
#ゴルフ初心者#ゴルフ100切り
#インスタゴルフ#ゴルフレッスン動画
#ゴルフ力UPレッスン
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fa5b350ae8f04299780bfd9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

野山佳治プロが、AIを活用したスイング自動再生アプリ開発の可能性に触れつつ、ゴルフ上達のヒントとして「グリーンは意外と大きい」というテーマを解説。グリーンの広さを具体的に説明し、多少のミスショットでもグリーンに乗る可能性が高いことを示唆することで、プレーヤーのプレッシャーを軽減し、より良いショットに繋がることを伝えています。

AIによるゴルフスイング分析アプリ開発
ティーチングプロの野山佳治です。それでは、今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
今ですね、AIにいろいろ作ってもらうことにハマっているんですけども、昨日の夜ですね、ちょっとだけやってですね、できそうだなと思ったことがあるんですけども、何かというとですね、
ゴルフのスイングを撮影して、それを自動で再生してくれる、スロー再生してくれるというものです。
結構ですね、スマホのアプリでスイング撮影して、自分でチェックできるものがいろいろあるんですけれども、
私が調べたところでは、
自動でスイングを撮影して、その後自動でスローで再生してくれるものというのはですね、
iPhone向けにはですね、ゴルフビジョンというアプリがあるんですけども、Android向けにはですね、ないのかなというふうに思っております。
私が探したところによるとないです。
ですので、じゃあこれも、私Androidユーザーなので非常に残念だなと思っていたんですが、これですね、じゃあ作れるんじゃないかと思ってですね、
まあ難しいかなと思いつつですね、昨日の夜寝るちょっと前ですね、AIの方に聞いてみたらですね、作れますよって簡単に言ってですね、
あっという間に作ってしまって、5分かかんないですね、3分くらいでですね、作ってしまったギヤがそんなにすぐできるのかなと思ってですね、確認したらですね、結構できていたんです。
家でクラウドを持たないで振った感じでできたぐらいなので、実際本当にゴルフスイングして使えるかというのはテストしてないんですけども、
まあでも、ある程度あそこまでできていれば、あとちょっと細かい指示を入れればですね、結構かなりの完成度になるかなというふうに思っております。
まあ本当にこれもできてしまったらすごいなというふうに思います。
うまくできたらですね、これもですね、URLをご案内しようというふうに思っております。
本当AIすごいし楽しいなというふうに思います。
まあぜひですね、いろいろ作ってみていただければなというふうに思っております。
まだAIで何か作ったことないという方がいらっしゃいましたら、ぜひ作ってみていただければなというふうに思います。
グリーンの広さとパッティングの可能性
でですね、こっからがゴルフ上達に役立つヒントやコツです。
今日のテーマなんですけれども、グリーンは意外と大きいんですという話をお話しいたします。
セカンドショットでですね、グリーン狙うときとかショートホールにしてもそうですけども、
グリーンを狙うときはですね、グリーンに、なんかちっちゃいな、なかなかこれだと乗らないなと思うことがあるかもしれません。
結構なかなかグリーンに乗せるのは結構難しいな、特にパンオンするとかですね、もうすごい難しいなって思うかと思うんですけども、
実際ですね、プロでもパンオン率いい人でも60%ぐらいですし、
プロだと一般的に営業しているゴルフ場と違って距離が長かったりとか、いろいろコンディションが難しかったりするところもあるんですけども、
まあそれでも60%ちょっとぐらいなので、やっぱりなかなかプロでも全部のホールパンオンさせるっていうのは難しいんですけども、
でもグリーンはですね、意外と大きいんです。
で、まあだいたいですね、ゴルフ場にもよりますけれども、横幅縦幅はですね、だいたい30ヤードから40ヤードぐらいはあるかと思います。
まあもちろん小さいゴルフ場もありますし、ツーグリーンのところはですね、結構小さいグリーンだったりしますし、
まあ細長いグリーンとか縦長のグリーンとかあるので、まあこの限りではないですけども、まあだいたい平均すればですね、
横幅も縦幅も30ヤードから40ヤードあるかと思います。
で、まあ40ヤードといえばですね、
クラブの番手で言えば4番手も違うわけです。
一般的にはだいたいアイアンの距離は10ヤードぐらいですので、
まあそれで言うと4番手違うわけです。
ですので、まあ4番手でもですね、違ってもグリーンに乗るということです。
で、例えばですね、グリーンのセンターにピンが立っていたりすると、
じゃあわかりやすくですね、100ヤード、グリーンのセンターにピンが立っていて100ヤードの距離だったりピンまで100ヤードだったりすると、
40ヤード縦幅があると想定すればですね、80ヤードから120ヤードまで乗るわけです。
ですので、結構なですね、距離間違えてもですね、乗るわけです。
結構番手を選ぶときにですね、どっちにしようかなとか慎重に選んでですね、
まあこれだとちょっと大きいからちょっと軽めに打とうかなとかですね、
いろいろ考えると思うんですけども、結構ですね、乗るということです。
距離が多少間違っていても乗るということです。
で、結構大きいのはですね、これじゃあちょっと大きいからちょっと軽めに打とうかなと思ってミッショットしたりとかですね、
まあちょっと小さいからちょっと強く入れて、なんとか届かせようと思ってですね、こうミッショットしてしまったりということも結構あるんですけども、
まあ普通にですね、その番手そのまま打てばですね、結構乗るということです。
グリーンには乗るということです。
でまあ距離ぴったりにはいかないかもしれませんけども、グリーンには乗るということです。
で、グリーンにとりあえず乗っておけばですね、パワーオンしたとすればですね、結構かなりの確率でパワーが取れますので、
まあそれでも全然いいんじゃないかということです。
まあですので、結構ですね、40ヤード縦幅があると思えばですね、
結構グリーン狙うときに気分的にですね、結構楽になります。
こう結構グリーン狙って打つときにですね、ちゃんと当てないとグリーンに乗らないとかって思ってしまうんですけども、
結構ですね、こうミッショットしてもですね、まあ乗るということです。
まあ判断ミス、クラブの判断ミスしても多少は乗るということです。
多少の判断ミスは問題ないということです。
まあ問題ないというかグリーンに乗るということですね。
プレッシャー軽減とナイスショット
で、あとはですね、
まあグリーン、例えばじゃあわかりやすくグリーンセンターだとしてですね、
ピンがセンターに立っていて、そのピン狙って打ったときに、
ちょっとだぶってしまっても20ヤードぐらいショートしても、まあ乗るということです。
20ヤードショートしても乗るということです。
まあこう考えるとですね、結構楽ではないかなというふうに思います。
もっと言えばですね、ピンが奥に立っていればですね、
30ヤードとかショートしてもですね、乗るということです。
これですね、こうそう考えると結構楽だなというふうに思います。
で、まあ横の幅もですね、
あの30ヤードとか40ヤードありますから、
まあ多少曲がってもですね、グリーンに乗るということです。
まあセンター狙って打てば15ヤードから20ヤード、
左右に曲がってもグリーンにギリギリ乗りますし、
まあ曲がる方向がですね、確定していれば、
30ヤードとか40ヤード曲がったとしてもグリーンに乗るということです。
まあそう考えるとですね、
なんかグリーンに乗せるのそんなに難しくないなっていうふうに感じれるかと思います。
で、やっぱりそういうふうに感じることによって、
結構心の余裕が生まれてナイショットが出やすくなるというところもあります。
やっぱりもうグリーンちっちゃいからもうナイショットで完璧な球を打たないと
グリーンに乗らないと思うとですね、結構プレッシャーがかかりますので、
なかなかですね、乗せるの難しくなってしまうんですけども、
まあ結構ミッショットしても乗るんだというふうに思えばですね、
そんなにプレッシャーがかかりませんので、
まあプレッシャーがかからないといっても適当に打ってはダメです。
やっぱり打つときはですね、これからボールを打つというときには
しっかりと狙いを決めて、狙いをしっかりはっきり決めてですね、
そこを狙って打っていくんです。なんとなく打ったらダメですけども、
狙いを決めないでなんとなくあの辺に打っておけばいいやっていうんじゃダメですけども、
打つときはしっかり狙いを決めてあそこに打とうと思って打つんですけども、
まあ多少ミッショットしても乗るんだというふうにですね、ちょっとこう思っておけばですね、
それほどプレッシャーがかからないのでナイショットが出やすくなります。
ということでですね、まあ今日はグリーンは意外と大きいんですという話をしましたけども、
まあぜひですね、今度コースに行ったときにですね、
プレッシャーがかかったときはですね、この話を思い出していただいてですね、
グリーンに乗せていいスカを出していただければなというふうに思っております。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。
09:45

コメント

スクロール