ね。一応あの、今回僕コスプレして走ったんですよね。
うんうんうん。
2年越しで。
去年もね、走ろうと、コスプレして走ろうと思ったんだけど、
ちょっと雨が晴らすかもと。
そう、日よって。
やめて、そしたらね、後悔したんですよね。
結構いい天気だったもんね、去年。
いい天気だった。
うん。切ればよかったって思ったんですけどね。
うん。
で、今年は雨が降っても切るって思って来ていきましたけどね。
鬼滅の刃の炭治郎のコスプレですね。
ちゃんとあの、コスプレショップでですね、買ったやつで。
Amazonとかの専門店みたいなとこでポチった感じ?
いやじゃなくて、なんかちゃんと。
ほんとのコスプレショップみたいな。
のネット、ネットのやつで。
うんうんうん。
で、買ったやつなんですけど、すごいしっかりした生地でね。
うん。
で、走りましたよと。
うん。
僕、誰にも、誰にもじゃないけど多くの人には理解してもらえないと思うんですけど、
ちゃんと着たまま乾燥したっていうのはやりきった感がありましたね。
途中で脱ぎ捨てずに。
途中で脱ぎ捨てずに。
一応あの、コスプレの中はランニング用のタイツとタンクトップは着てたんですよ。
あの上のタンクトップってランニング用のやつだったの?
あれヒアネスですよ。
あーそうだったんだ。
うん。
着てたんですよ。
なんで、まあ最悪脱ぐことになってもいいだろうというふうに思っててなんですけど、
うん。
脱ぐことなくてですね、走り切りましたよと。
まあでもね、暑くて。
うん。
結構さ、湿度があったのかな。
蒸し暑かったって書いてる人多いのかもしれないですね。
人が多かったよね。
うん。
いや僕ね、服着てたから基本暑くてよくわかんない。蒸し暑かったのかどうか。
多分蒸し暑かったんだろうね。
うん、暑かった暑かった。
だから坂本さんも走ってて暑いって言ってたもんね。
うん。だから前半のあの船箱の横、エイクサイドのあたり走ってるあたりからさ、
ちょっと暑いかもみたいなのは言ってたじゃん。
言ってた言ってた。
うん。
うん。だからあの、見た目以上に湿度が高くて暑かったかな。
うん。
うん。
な感じだったよね。
うん。
僕はね、服があれなんですか、がくらんなんですよね。
がくらんの上に。
しっかりしたがくらんだったよね。
しっかりしたがくらん。
がくらんの上に、あれ何模様って言うんでしたっけ?あの黄緑と。
自末模様って言ったらいいかな。
あー。
緑と黒の。
はいはい。緑と黒のね、自末模様でしたっけ?の羽織をね、着てるんですけど。
うん。
マチンですわ。
うん。
途中ね、炭治郎らしくないかもしれないんですけど、あの前のボタンを3つぐらい開けてね。
うん。
なんとか少しでも熱を逃がそうと頑張ったりしてたんですけど。
うん。
暑かったっすね。でそれでもやり切れたんで、はい。
うんうん。
まあやっぱりというか、暑いと心拍数がすぐ上がっちゃうね、スピード出すと。
あー。
うん。でも足はさ、なんていうのスピードなんか出てないからさ、全然ダメージが少なくて。
うん。
心拍が高すぎるとどうしてもスピード落ちちゃったり、少し歩いちゃったりするんで。
うん。
まあそんなんもあって、体的なダメージは結構少なかった。とにかく暑かったっていうことで。
うん。
あとあれですね、暑かったんであの梅順をね、ちゃんと摂取していって。
うん。
10キロで1方摂取する感じで。
うん。でもそんなもんで足りたんだ。
でも結局4方かな、4方取りましたね。
うんうん。
だいたい7、8キロであれかな、1方かな感じで摂取すのかな。
うん。
結構もう前半から、前半というかもう最初の方から惜しみなく摂っていってた感じ。
だって最初大工町曲がって千葉に向かって降りてる途中で摂取して早くねみたいな話してたよね。
してたしてた。
でも結果良かったと思うよ。足つりも結局なかったし。
うんうん。
まああのスピードで足つりはないのかわかんないけど、まあそんなことないよね多分ね。
塩分ゼロでだったらスピード遅くてもなかなかの疲労感と。
うんうん。
あると思うんだよな。
まああとはあれですよね、やっぱり塩分摂ってると。
暑いからさ水を飲むんですけど、飲みのたくさん飲んでもタポタポしない?
お腹がタポタポしないのは多分塩分のおかげじゃないかと思ってですけどね。
ちゃんと汗出て体を冷やそうという。
そうそうそうそう。
人間本能の作用が動いてくれてる感じ。
そうそう、正しく正しく。
まあただ洋服がそれを阻むわけですけど。
まあそんな感じだったですね。
初日潤下なんかね、もうびっくり取れちゃってるんで、無防備な状況でしたけどね。
まあみんなそうなんだろうな、きっとな。
ここ多分2週間3週間ぐらい一気に涼しくなったからね。
なったもんね。
ほんと前からか。
シルバーウィーク前ぐらいから急に涼しく過ごしやすくなったと思うね。
うん、そうだね。
なんか脱線ですけど、当日同じ日にあった横浜マラソンも結構暑くて、
なんか救急車が40台ぐらい来てるって書いてるSNSの人がいましたね。
それは飲みすぎたわけじゃなくて。
飲みすぎたわけじゃなくて。
なんか後半に高速道路に出るっていう話じゃないですか。
で、高速道路上がったあたりで、太陽は出てないんだけど、やっぱり蒸し暑くて。
うん。
で、光とか遮るものがないじゃないですか。
それで結構蒸し暑くてバタバタ倒れてたって言ってる人がいましたね。
ほぉー。
まあまあ、そんな、水戸はそこまでではなかったような気がするけどね。
まあそれなりに蒸し暑かったなって。
で、あれですよね。
今回初めてのコスプレランだったんですけど、
坂場さんともね、前半はどんぐらいまででしたっけ?
22、23キロぐらいまで。
そうね、23キロぐらいのスポーツ用カーみたいな配ってるところぐらいまでは一緒にいて。
まあなんとなく一緒だったけど、ちょっと僕は追いつけなくなっちゃって。
そっからは2人別れましたけど。
まあそれまで大体一緒に走ってたんだけど。
こう、コスプレランのお作法というかね。
いろいろ学ぶところがありましたよね。
こんだけフルマラソンやってたけど。
ちょっといくつか気づいたことを思い出して言ってみたいなと思うんですけど。
前半特にあれですね。
スパイダーマンの格好した方がね。
あの方は多分初めてじゃないよね、あれね。
慣れてる感じだったよね。
慣れてたね。で、すげえ上手だったのよね。
こっちはさ、ただ。
目立つポーズも撮りやすいからいいよね、スパイダーマンとさ。
これね。
稲妻さんのポーズ。
稲妻さんのポーズみたいな。
やっぱりコスプレランナーはね、
端っこを走ったほうがいいですね。
沿道の端っこね。沿道の一番近くをね。
最初よくわからなかったんですけど、
やっぱりね、特に前半は人が多いから、
紛れちゃうんですよ。
あの道路の真ん中とか走っちゃうと。
そうすると見つけてもらえないというかね。
目立たなくなっちゃうんで。
やっぱりね、こう、沿道沿いをね、
走るっていうのは大事ですね。
なるべく端っこを走ったほうがいい。
なるべく端っこを走ったほうがいい。
で、そっちのほうが遠くからも見つけてもらえるのよ。
距離が、その。
まあそうだよね、振り返っても端っこにいる人ってずらっと見えるからね。
見えるから。そうそう。
だから、あ、スパイダーマンが来たとかね。
あ、炭治郎が来たとかっていうのが見えるんで。
こう、応援してもらいたいじゃないですか。
だから応援してもらいたいんだけど、
ほっさに目の前にキャラクターが出てきたりすると、
応援が追いつかないんですよ。
やっぱり応援。
鬼滅ぐらいで終わっちゃうもん。
あ、そうそう。あ、鬼滅みたいな。
うん。
今回あれでしたよ。
あの、炭治郎の格好してたんですけど。
うん。
子供は、あ、炭治郎って頑張れってすぐ言ってくれるんだけど。
うん。
あの、その親年代の人たち、
炭治郎が出ない人が多い。
炭治郎の名前が出ない人が多くて、
あー、鬼滅!
とかね。
はい、鬼滅、頑張れ!
とかっていう感じになっちゃうんですよね。
うん。
え、なんだっけ?なんだっけ?
とかいうのをよく聞こえましたね。
うん。
で、やっぱりね、そういうのあるんで、
沿道をね、走ってると、遠くから、こう、
僕のこと見てくれて、
あの、あのキャラなんだっけ?
あ、そうだ!鬼滅の炭治郎だ!って気づいて、
炭治郎頑張れ!って言ってくれる、
こう、応援してくれる人にね、
ちゃんと時間を作ってあげる。
キャラクターを思い出すまでの。
うーん。
このね、時間がね、大事だなと思いましたね。
うん。
これポイント。
あとは、あれですね。
えー、虎さんに教わった、
虎、タイガーマスクを被ってね、虎さんに教わったやつですけど。
うん。
今回僕らあれだったじゃないですか。
えー、F?
Fのほうから。
Fだっけ?
うん。Fのほぼ一番後ろから。
Fのね、一番後ろから行ったんですよね。
えー、行ったので、
まあ、楽しんで走ろう勢がいっぱいいるところだったんですよね。
うんうんうん。
で、なんで特に前半なんかは、
あー、そのスパイダーマンさんがね、
僕の前にいたりするわけですけど。
うん。
大体やっぱ前にいる人が優先で応援されるんだよね。
まあ当然だけど。
まあそうだよね。
スパイダーマンの後ろにね、タンジロウ走っててもね、埋もれるんだよね。
うん。
あー、スパイダーマン頑張って、タンジロウ頑張ってんにはならないんだよね。
うん。
スパイダーマン頑張ってるだけで終わっちゃうので、
それはちょっと寂しいから、
うん。
オスプレイしてる人とかとは、ちょっと距離を置いた方がいい。
あー。
うん。という教訓を2つ目得ましたね。
うん。
うん。そう。
あとは、あれですね。こう、
名前を呼んでもらって応援されてから、
どうもーとか、ありがとうーとかって声をかけるんじゃなくて、
もうこっちから率先して手を振り。
まあアピールね。
そう。アピールして、こっちから率先して声を出していくっていうのはね、
大事ですね。
うん。
大事。
目が合った瞬間とかね。
うん。
大事ですね。
で、声を出して、代わりにというかね、応援をいただいて、
その応援をブーストにして走ると。
こういうのはね、まあ楽しい感じですよね。
まああと、こう、あれですね。
酒場さんと別れてから後ですくらいですからね。
だんだんちょっと若干苦しいタイミングがあった時。
うん。
こう、目立っちゃうじゃないですか。やっぱり服着てるんでね。
まあそうだよね。歩いてんじゃねえっていう。
そうそうそう。
ギャジ的なやつも飛んでくるよね。
そうなんですよ。
うん。
あの、やっぱり目立っちゃうんで恥ずかしいですよね。
かっこよくね、かっこよくはないけど、
ちゃんと元気よく走ってる時はさ、いいんですけど、
ちょっと苦しい状況になったりするとね、もう見られるのはめちゃくちゃ恥ずかしいですね。
うん。
やっぱりちゃんと抑えて。
で、そういう時に、あの、こう、応援をされた時にさ、
うん。
元気よく返せなくなってる自分がいるっていう風になってるのに気づいてですね。
うん。
ああ、ちゃんと応援に応える余力を残しながら走ることも大事だなという風に思いましたよね。
うん。
本当に辛い時は、あの、大人の炭治郎にはちょっと応えることができずに子供優先っていう風にしてましたね。
うん。してましたね。
あとあれですね、あの、後半かな、それこそ坂場さんと別れた後ぐらい、25キロぐらいから応援してくれるんですよ。
炭治郎がんばれーつって、赤澤が前行ったぞーって言われるんですよね。
分かってんすよ、それは。
うん。最初にエキサイトの前ぐらいで写真撮ったよね、赤澤さん。
そう、3、4キロぐらいかな、赤澤の人とね、あの目が合ってね、オラッつって。
うん。
炭治郎と赤澤でいたんで、写真を一緒に走りながら撮ったんですけど、その人が前行ったのはもう5、6キロぐらいにとったのも分かってたんですけど。
うんうんうん。
その人が前行ったんで、なの分かってたんだけど、もうみんな応援してくれる人みんな、
さっき赤澤前行ったーつって、追いついてやっつけてきてーとかって言ってくれるんだよね。
うん。
でも結構こっちもうきつくて、熱くてさーもうさー。
うん。
うん。きつかったねーっていうようなのはありましたね。
まあでも戦爆終わったあたりぐらいからかな、持ち直してきて。
うん。
まあ最後は走り切れて、最後のゴールの直線もね、一番外側の沿道の人たちがたくさんいるところを走ってね。
やっぱりね、子供はもうほぼ100%気づいてくれるんじゃないかな。
あー。
うん、嬉しかったっすねー。
あんな楽しみ方があると終わるという感じで。
うん。
ちょっと新しい扉を開いちゃったかなというのと同時に、なんていうんですか、涼しい格好。
うん。
うん。軽量化された涼しいコスチュームっていうのも大事だなと。
ジミーさんみたいな。
そー、あのね、飛脚ね、飛脚のジミーさんのさ、あんなんだって普通のランニングウェアよりさ、涼しいやん。
あんならそうだよね。
うん。
僕ほら、夏に背中が熱い熱い言ってたやつも、あれで解決じゃない。
あれ後ろ全開になってたもんね。
後ろ全開になってたから。
ジミーさんはね、あれで早いからさ、あれだけど、ジミーさんあの格好ですらちょっと熱かったって言ってたもんね。
あーそうなんだ。
うん、言ってたよ。
うん。
まあまあ、その代わりじゃないけどあれでしたよね、炭治郎他にいなかったやつよね。
あー見なかったね。
うん、と思うんですよね。まあ、あんな熱い格好する人いないんでしょうから。
あの、そういう意味でも、まあオリジナルというかね、オンリーワンで良かったんじゃないかなという風には思いました。
赤座と見たのは、
そうそうそう。
品塚和と、
そう、渦井、渦井天元。
天元。
うん。
渦井天元さんと品塚和さんと炭治郎と、
赤座。
赤座は鬼滅コスプレとしてはいたね。
みんなで写真撮りたかったな。
全員知らん人だけどね。
全員知らない人だけどね。知らない人どうしたの。
うん。
だって渦井さんとか品塚和とか、なんでそれやろうと思ったんだろうなって。
うーん。
でもあれだったよ、渦井さんも品塚和さんもね、両方とも刀持ってたんだよ。
あ、ちゃんと持ってたんだ。
持ってた持ってた。もう話しかけたんですよ。
刀あるんですねって言ったら、いやちゃんと持ってみましたって。
二人とも熱い熱い言ってたけど。
ネットワーク。
ああ。
うん。
そんな話したね。まあ面白かったですよ。やっぱコスプレしてるとコスプレしてる人にもは話しかけやすかったっすね。
うんうん。
あとあれね。
あれじゃあ、あのもののけ姫じゃなくて、あれのコスプレにも声かけたりした。
顔なし?
そうそう顔なし。
顔なし声かけたよ。絶対熱いじゃんあいつ。
うん。
絶対熱いじゃん。あいつ、だってサウナの中走ってるもんじゃんあいつ。
うん。
あと線がいたじゃん近くに多分。
え、線もいたの?
線と千尋の線もいたよ近くに。
え、あ、そうなの。全然気がつかんかった。あ、そうなんだ。
うん。
顔なしのインパクト強すぎて。
あ、そうなんだ。
後ろあれだね。俺がトイレ寄るって言ってダイスさんを追っかけてる途中で、
はいはい。
顔なしと千尋を見たから。
あ、そうそうそう。多分そのぐらいの距離感だったと思うけど。
うんうん。
うん。あ、そうなんだ。線いたんだ全然わからんかった。
うん。
そりゃそうだよな。顔なし一人で走ってるようにはな。なるほど。
へえ。
あとあれですね。鉛筆さんね。
あ、鉛筆。赤鉛筆と。
緑の鉛筆さんね。毎年出てる鉛筆さんとも、あのスタート前に写真を撮ることができて。
うん。
嬉しかったですね。どこのどなたかは存じませんが、毎年鉛筆でいらっしゃっていて。
うん。
確かにあの人たちね、あの鉛筆の衣装ね、持って歩ってんだよ普段。あのバラソン大会の前日とか。
あ、普通にあの中身が見えてる状態。
あ、そう。中身見えてて、こうやって鉛筆を手に抱えながらね、駅とかにいるんだよ。
ふーん。
去年見たんだよね、それ。
水戸で?
水戸駅で。
おー。
そうそう。あと紅の豚の人とかね、いましたよね。
紅の豚の人、自分のスピーカーで紅流してたもんね。
流しながら走ってたね。
2人で笑ったじゃないですか。あ、そういうことかっつって。
あの紅の豚さんはツイッターにいいねをしていただいて、ありがたかったっす。
あとツイッターの方あれですよ、1名の方から炭治郎さん見ましたって。
うん。
水戸を走っていただいてありがとうございますとかつってコメントもらっちゃって。
いえいえ、そんなお礼を言われるほどだよみたいな感じだったですけどね。
まあなんかね、ちょっとでも楽しいと思ってくれた人がいたなら、走った甲斐があったなという感じですね。
はい。
いや辛そうですね、関大丈夫ですか?
そう、あの風邪気味で。風邪気味なのか、風邪ひいてんだろうな、たぶん。
まあそうだろうね。
土曜日ぐらいから喉が痛くてさ。
うん。
っていう黄色線語はと思ってたけど、まあ熱ないしって言って。
今も喉痛いの?
今、喉の痛みはそこまでじゃないけど咳が止まらないね、咳と鼻水が。
うん。
そうなのか、この収録を聞いてる頃になんか風邪の症状があったらもしかしたら僕が犯人かもしれないです。
ああ、そうならないことを祈っておきます。僕が一番一緒にいたもんね、きっと。
そうね。
今のところ何もございません。
どうでした?レース自体は。まあタイムとかもう振り返らなくてもいいかなと思ってますけど。
まあ振り返るほどの記録じゃないですよ。
振り返るほどの記録じゃございませんので、まあ感想はして陰狼は持ち帰ったねっていうところですよね。
走ってる最中含めていろんな人に会えたのは良かったね。
まあそうだよね。
人だからっていうのはあるだろうけどさ。
やっぱりちゃんとお話ししたいわけですけれども、今回ね割と突発だったんですけども、今日は走らないでビールのリスナーさんいらっしゃったら聞いてくださいって言ったらね。
うん、図書館の前ぐらいにスタート前に集まってみましょうって言ったら結構な人数まず集まっていただいて、声かけていただいて。
うん、今さっと数えたところで19名いるかなの方に来ていただいてね、びっくりしましたねあんなに来ていただいていや嬉しいもんですね。
嬉しい限りだよね。
うん、初めて会った方もいらっしゃったしね。
あのインスタのユミさんには写真も撮ってもらったし、あとインスタ同じくインスタのマヨさん。
マヨさんはあの長年、長年って言っていいのかわかんないけど何度かDMはいただいてたんですけども、ようやくお会いができて。
同じ横浜市だったわUFOズームで。
いつかはと思ってたんですけど、ようやく会えまして嬉しかったです。
あとはね雑草界隈の人とかね。
うん、キャプテンとか。
キャプテン、鉄踏間の方々とかね。
あとチームグッズさんの方たちとね、いっぱいいらっしゃって、ありがたかったですね。
あとあれですね、僕びっくりだったんですけど、小江戸江戸で同じところずっと走ってた方とかね。
ちょっとお名前は控えますけど。
今日日のタイツ、シール付き、アイロン圧着ステッカーシール付きでタイツで着ていただいたりとかしまして、ありがたかったですね。
もうちょっとあれですよね、甘え上げられないくらいたくさんの人に会えたんで嬉しかったですよ。
あれだけでもう満たされちゃったよね、スタート前にだいぶ。
うん、そうね。
この界隈からでもよっちゃんと黒猫さんが来てくれたよね。
そう、ポッドキャスト界隈からはね、よっちゃん、今日、今日はじゃねえや。
走ったら食べたいチャージのよっちゃんとランナーズミーティングランミのマイラー黒猫さんね。
先日神海100マイル完走してる黒猫さんですから。
絶賛肉離れ中の。
足引きずってたけどね。
足痛そうにしてて。
痛そうだったね。
ポッドキャスト写真も撮りまして。
あとあれじゃないですか、ポッドキャストと言えば上田玲さんじゃないですか。
上田さん、スタート前にね。
スタート前に上田さん。
いるはずって言って探してね。
上田さんだって毎週投稿してんのにね、毎週投稿すごいですねとか言われてね。
二人だから時間調整するの大変ですよね、みたいなさ。
まあね、みたいな。
やっぱさ、一人でさ、毎、こう、修行、修行のようにじゃねえんだろうけど、こうちゃんとコンスタントに続けられるのもすごいなと思うけどね。
あれだけコーナーみたいのが明確になってはいるじゃん。
まあそうだね。で、お便りがいっぱい来てるんだろうからね。
あれだけ集まってるから。
そういう意味では、あれだけお便りもらったら、あれだよね、やらない選択肢はないかもしれない。
読み上げてるだけでも、単純に読んでるだけでも時間って無限に過ぎていきそうじゃん。
まあそうだよね。多分読み切れないぐらいあるでしょう、きっと。
あー、コラボしませんかって言えばよかったね。
あ、上田さんに?
そうね、ぜひプシュってやりながら撮ってみたい気がするね。
だって上田さんもお酒好きだはずだよね、確か。
でも飲みながらの収録はやったことないんじゃない?
多分やってないよね。
多分やってないよね。ちょっと興味スタイルで。
そうね、ぜひぜひって言って。
ぜひぜひ。お便りを読まない上田さん回をやりたいね。
40分に1回切れるんですって言いながら。
えー?みたいな。これで200何十回やってるんですか?みたいな。
そうそうそう。いやー、そうでしたね。
大丈夫ですか?忘れてませんか?
他にもいろんな方と会ってるような気がするんですけども、
全員をあげることはさすがに難しいと思いながらも。
あと走ってるときですけど、やっぱりランナちゃんは5キロぐらいのところと、
あれは30?3キロ?2キロぐらいのところ?
32キロ?3キロぐらいかな?あの鎖角だった後だよね。
千葉湖公園っていうの?あそこに入ったとこですよね。
あそこさ、今年水戸子もあそこにいなかったよね。
いなかったね。
あの40キロ地点ぐらいにいたよね。
あれって多分、わかんないけど違うんじゃねえかなって。
違う人なの?あれ。
昔はお供を連れて行ってたじゃないですか、すけさん、かわくさん。
一人だったよね。
今年は一人だったから。
でもなんかさ、公式の写真かなんかは、すけさんとかわくさんと一緒に写ってたよ。
うん。なんでかわかんないけど。
いやもう、俺らなんかね、走ってたっていうよりは人と会ってたみたいな感じだよね。
次々と。
人探し、遠慮で応援してくれる人もいっぱいいたし、
ランナーでも走ってる人でも仲間いっぱいいたから。
結構スライドもあったからね。
あの片幅さんの納豆の顔をね、納豆にしてる。
服は普通の服着てるんだけど、ホーリーホックかなんかのユニフォームだと思うんだけど、
あれ、顔が納豆なだけでもだいぶ目立つっていうか、すぐわかるもんね、あれね。
やっぱいいよね、すぐわかると。
坂場さん、めっちゃ気づきづらい服着てるからもう。
あれですよ、坂場さん前の方行ったとき、もうそっこ見失いましたよ。
全然目立たないよね。
全然目立たない、もう紛れちゃって。
面白かったね。
今ダイスさんに写真送ったけど、
これ朝日新聞の記事でさ、思いっきり抜かれてるじゃん。
片幅さん?
右真ん中ぐらいに、わかりやすすぎでしょこれ。
片幅さんでしょ?
うん。
ほんとだね、新聞の記事になってんだ。
いいな、俺もこういう公式のやつ抜かれたかったんだけど、
今あんとこ見つけられてない。
なんかNHKも着てたみたいね。
あ、イバロクかな。
なんかウサギのぬいぐるみみたいな、着ぐるみみたいな上半身のだけの着てる人とか写されてたけど。
一回でなかなかこういうのは難しいんでしょ。
もうあれじゃないですか、片幅さんぐらいになるともうこの位置で写真撮られるってわかってんじゃないですか。
あ、そんなのかな。
これあれ、僕らが走ってたのと反対側ですよね。
僕らこの写真で言うと左側走ってたじゃないですか。
うんうんうん。
そうね、右寄りだよねこの写真は。
そう、右寄りだもんね。
うん。
あとなんか走ってて思い出に残ってることとかありました?
相変わらずエイドはいろいろ食べたかな。
いやそうだよね、エイドはいいね。
まあ遅かったからっていうのもある、遅かったタイムあんま気にしてなかったからっていうのもあるけどさ。
クッキー食べて、ドーナツ食べて、あと何食べました?冷凍ブルーベリーだっけ?
冷凍ブルーベリー食べて、うどん食べて。
うどん食べた。
納豆巻きと梅巻きとガリと食べて。
フルコースじゃないですか、僕ちょっとあそこだけ気持ち悪かったんだよな、ちょっとだけ。
食べられなかったんだ。
あのね、納豆巻き食えなかったんだよな。
ああ。
そうそうそう。
あとどっかで出てきたパンも食ったの?
あ、アンパンみたいなのあったね。
アンパンみたいなのあった、アンパン食ったでしょ?
うん。
うん。
あとレッドブルー、冷たいレッドブルー多かったね。
いや、レッドブルーうまかったわ。
40キロステンぐらい、40キロちょっと。
40キロ過ぎてるかな、41ぐらいかな。
うん。
いや、あのレッドブルーはさ、お姉さんがセットでしょ?
そうね。
うん。
俺お兄さんからもらったけど。
お兄さん一人いたね。
うんうんうん。
お姉さんいつもいるじゃん。
すいてたからさ。
あ、すいてた。
すいてた、お兄さんすいてたよ。
お兄さんすいてたんだ。
うん。
置くん時はこう、テーブルの上におろっこの並んでたんで、好きなとこから取ってよかったんだけど。
うん。
あのレッドブルーが冷えててね。
そう、キンキン、冷たかったもんね。
冷たかった、あれは思わずうまって言っちゃったね。
うん。
あの他のコーラとかコーヒーとかそういうのって全部常温なんだよね。
美味しいんだけどさ。
うんうん。
美味しいんだけど、別にぬるいとも思わないんだけどね。
でもレッドブルーだけ冷えてたからね。
あれ冷えてたからなんか印象が強く残ってる。
強いね、あれは。
あれさ、レッドブルーさ。
うん。
もうちょっと手前が良くない?
そうね。
でもトンネルは勢いで通り過ぎちゃうから。
そうそうそう。
船舶庫の入り口あたりとかで。
あーそうね、船舶庫の入り口とか、あと船舶庫半周回ったところぐらいかな。
うんうん、あのトイレの近くぐらい。
トイレの近くのところとか。
あの修行エリアのとこにあると良いよね。
そうそうそう。
あーそうだ、やっぱ船舶庫、川岳にあると頑張れる気がする。
うんうんうん。
あのー、船舶庫で思い出したけど、あの人たちいたじゃないですか。
あー、船鳴屋さん。
船鳴屋さん。
うんうん、いたね今年。
ここ最近勝田マラソンで、鳴りを潜めてて、
まあもう今年から、ここ最近出なくなっちゃったね、寂しいね、風物詩がね、なんて言ってたらさ、
まさかの美都高も舞踊マラソンで復活ですよ。
うん。
もうおじさん喜んじゃってさ。
うん。
やっぱキャーって言われたの?炭治郎って。
言われた。一人の人には言われた。
一人だったんだ。
俺も着物みたいなの着てたから一緒に写真撮ってた方が良かったなーって。
あー、そうね。
そんな起点感は聞かなかった。ちょっと片手あげて終わりだった。
しんどかったって言ってたもん。
ちょっとしんどかった。
納豆巻き食えないぐらい。
納豆巻き食えないぐらいだったからね、しんどかったね。
うん。
船舶庫ベースキャンプって新しくできて、あそこの中に船鳴屋さんお店入ってるんだよね。
入ってるね。
うん。
だからっていうのはあるだろうけど。
坂場さんもあそこに墓間姿の女性たちがいるのは想像つかなかったでしょ。
うん。いると思わなかった。
これポッドキャストで話そうって思ったでしょ。
うん。
私ここにいるんだって思った。
ねえ。え?こっちのマラソン大会?って思ったよね。
あれはそうね、あれはサプライズ嬉しかったな。
うん。
まあでも何回も見とこうもん出てるけど、船舶庫一周は長いわ。
なんか普段の3キロより長くない?あれ。
なんか10キロぐらいある気がするよ。
ねえ、なるよね。3キロには感じねえな、あれ。
走っても走っても終わんねえんだもん。
ねえ、全然近づかない。
うん。
でさあ、こうスライド、ちょっとだけスライドになるじゃないですか、船舶庫の後半が。
うんうんうん。
長いじゃん。
長い。
まあ、あれ1キロぐらいやってんだよね、多分。そういうことでしょ?
1キロちょっと。
ちょっとぐらいあるんだよね、きっと。
1.2キロとかそうぐらいはある。
そうだよね。
うん。
またここ来るんだよなあ、折り返したらあそこ走んなきゃいけないんだよなあって思うじゃん。
うんうんうん。
まあ途中に。
行っちゃえばね。
そう、給水ちょっと1個あるけどさ。
うん。
またここ通るなきゃいけないんだよなあ。
でねえ、座って休んでるボラの学生さんが、
あ、赤坂行ったぞ!とか言って。
けだるそうに。
けだるそうに言われて、
はーいっつって、どうもーっつって。
で、あとあれか、売光トンネルですかね。
まあ、売光トンネルはもう最高でしたよ。
うん。あそこは止まれないよね。
止まれない。
ちゃうよね、そばは。
止まれない、もうめっちゃもうなんか芸能人になったかのような気分でしたよ。
うんうん。
まさに黄色い声を浴びて、元気を出して。
で、トンネル出た後は、今年もいてくれるかなと思ったら、やっぱりいてくれたロッキーおじさん。
うん、ありがたいね。
いやもう、感謝の言葉をね、置いてきましたよ。
うん。
ありがとうっつって。
今年もありがとうございますって言ってきたよ。
ああ、俺も言ってきた言ってきた。
うん。
ロッキーおじさん、元気でいてくれるだけでもうなんか涙出そうになってるんだよなあ。
まあ、辛いところにいてくれるかなっていうのもあるけどね。
うん。
いつでも話したことないんだけど。
もう10回以上会ってんじゃないかな。
会ってるって言っていいのか分かんないけど。
だってミトだけで8回ぐらいダウンスターも走ってるでしょ?
え、そんな走ってんだ?そんな走ってるかな?
今年だって11回でしょ?
うん。アメリカ行ってる時は走ってないけど。
ああ、そっかそっか。
5、6回じゃないの?多分。
そんなもん?
6回もまあまあな回数だよ。
坂場さんは?最近ショーなの?
え?第一回は出てない。
ああ。
これ全部ミトだよ。
すげえ。
もう、ミト公文シーズンいくつまで行ったんですかそれ。
2、3、4、5、6、7、8、今年で9個目?
9個目。11分の9ですか。
ああ、でも全部走ってるから。第一回以外は。
あ、じゃあどっか1個行っちゃった?
1個どっか行っちゃったね。
すごいんじゃない?なかなかいないんじゃない?10回走ってる人。
いるでしょ。この茨城出身だったらさ、この界隈にいる人だったら。
いやでもなかなか10連続ってことだよね?
そうね、うん。
おお、すごいんじゃない?それは。
コロナで中止になった時もセルフでフルで42キロ走ったから。
ああ、何、もらえるイベントがあったの?
イベントだったか勝手に走ったか。
いや、その時も飲料もらえるの?なんか提出したりすると。
郵送された飲料だった気がする。
まあ、運営側もね、飲料そんなにあっても困っちゃうから。
まあね、だって使い道ないもんね。
使い道ないわね。ドラマで後半にデーンって出すぐらいしかやることやる用がないから。
うんうんうん。
あのリスナーさんのマヨさんとか。
うん。
あとよっちゃん、よっちゃん、ちょっとまたよっちゃんに無茶振りしちゃうけど。
水戸訪問知ってたかな?マヨさんもよっちゃん。
ああ、どうだろうね。
うちらはやってたよね?夜。
ギリギリやってた。小学生の頃とかも。
なんか夕方の4時ぐらいにも再放送してたよね。
うんうんうん。
で、ゴールデンタイムにもちょっとやってたりしてたよね。シーズン。
シーズンいくつかわかんないけど多分。
シーズンいくつかはわかんないけどTBSでやってた気はする。
やってたよね。まあいつの間にか無くなっちゃったけどさ。
うん。
我々よりも年代の若い人たちは知ってるんだろうか。
水戸訪問っていう人たちがいて、その人がドラマでデーンって陰謀出してたからメダルも陰謀だっていうことを知ってるんだろうか。
いやもう知らない人いるんじゃない?
いるだろうね。
たぶんうちの子とか知らんよ。
うちの子とかだったさ。
うちの子とか知らんよきっと。
うんうんうん。
なんで水戸のメダルはこんな変な黒いやつなんだろうって。
うんうんうん。なんかよくわかんないやつなのかなって。
横浜マラソンのメダルなんてかっこよかったっすよ。なんか丸いオブジェみたいになってワーイって書いてあってさ。
うん。
現代アートな感じだったよ。
でも水戸はね、この陰謀のメダルがいいんすよね。
うん。
これ変わっちゃったらやだよねちょっとね。
うんうんうん。
であとさ、すげーのはさ、毎回メダルのデザイン違うじゃん。
うん。ちょっとずつ違う。
これさ、坂川さんさ、これメダル9個あるんでしょ今。
9個あるよ。
これさ、並べて撮ってさ、SNS上げてくださいよ。
昔やったけど。
あ、やったっけ?
やったことあるよ。3年ぐらい前かな。
あ、じゃあ3個増えたじゃないですか。
そうね。
うん。いやいいんじゃないですか。それなかなかいないと思うよ。
うん。
でさ、毎回色なんだけど、毎回デザイン違うんでしょ。
うん。ちょっとずつ違う。この下の模様が。
模様が違うったりするよね。
今大志さんに見せて。これ2024年の時のやつ。
うん。
これ第6回。だとこう、なんか。
うんうんうん。
富士、富士の模様みたいなのが入ってたり。
うん。
これ第、去年だね。
あ、やっぱ去年は。
記念大会はこの。
そう、記念大会10回はね、豪華なんですね。
ちょっと赤の梅のね、差し色が入ってたりしてね。
第2回、はいはいはい。
第2回。これ、第2回って大志さん出てたと思ったな。一緒に出よって言って。
出てたかもしれないね。
アメリカ行く前だから。
うん。何回はない?
3、4、5はない。
5はなくて6。
うん。
気になっちゃうやつじゃない?これ。5はどこ行ったんだって。
5はどこ行ったんだろう。5はたぶんだから、コロナなんじゃない?
第6回が2020年の21年。
ああ、そうだね。
だから、2020年コロナでしょ?
うん。
コロナで中止になった時のやつだ。
うん。
ですね、はい。
いや、すごいわ、そんなに持ってんの。
いや、よく集めたね、こんなに。
僕が走れなくなるのが先か、ミトマンUマラソンがなくなるのが先か。
お勝負だね。
そうね。
ミトコウモーマンUマラソンの最高齢の完走者は何歳なんだろう?
70代とか普通にいるだろうね。
なんか横浜は80何歳がいたらしいよ。
マジか、すげえな。
ミトキンさんは官歴サブスリーやったらしい。
ああ、らしいね。官歴サブスリーって、相当訓練してたんでしょう?
たぶんね。
ああ。
そうか、パンフレット見ても年代とか出てないもん。名前は出てるけどさ。
まあそうだよな。
うん。
あ、えっとですね、ちょっと年齢正確なところでわかんないんですけど、
えーと、完走者、完走者の一覧の中で70代の方、70代の部っていうのがあるのね。
うん。
あ、70歳以上の部か。70歳以上の部があって、
うん。
完走してる人が119人いる。すげえな。
すごいね。
すげえな。
思ったより多いな。
多いね。
そう。
だから坂場さんは70超えても、三戸高門満員を完走しなきゃいけないわけですよ。
あと20年。
あと20年オーバーじゃないですか?
25年とか30年近く走り続けながら。
いやー、もう陰狼めっちゃ溜まってますよ。
うん。膝が先にひめ上げそうな気がするな。
ちなみに70歳以上の部の1位の方は、
うん。
3時間35分3秒でネットタイム。
早くね?
普通に早くね?
うん。
すごいね。3時間35分。
ね。
ちなみに60歳代の部で見ましたけど、
キンさんは5位だね。
サブスリーが5人いるんだ。
サブスリーがね、5人いる。60代サブスリーが5人いますね。
完走者は相当いるけど、
うん。
サブスリーって4分10数秒でずっとでしょ?
5分、5分10じゃないですか。
あ、サブスリー。サブスリーは4分10秒台。
すごいですね。
知らんねえな。
いやいや、あれですね、もう70代とかになると、
走る前に命が絶えてる可能性がありますよね。
うん。
いやー、元気で痛いものですね。
でも実際今回、ミトマンU戦箱でAED使ったみたいなやつ、
SNSで見はしたよ。
あ、そう。
うん。だから危ない方もいらっしゃったのかなと。
まあやっぱりね、よくわかんないけど、無理をしないとかね。
ちゃんと普段から訓練を積んでおくみたいなことは大事なんじゃないですかね。
うん。
うん。
そんな感じですかね。いや、楽しい大会でしたね。
年一、ああいうのあってもいいかな。
なんかあれだよね、ミトさ、僕らが最初にミト始めた頃なんてさ、
なんかカツタがあって、ミトがあってさ、
こんな近くで2つ振る舞う人いらなくない?みたいなことも思ってたし話してたような気がするんだけど、
めっきり地位を獲得したよね、ミトは。
うん。
そしてカツタとはさ、対照的まで言わないけど、
うん。
ちゃんと色を変えてね、
こう、大衆寄りというかね、こう武骨なカツタマラソンに対してフレンドリーな、
ああ。
都市型マラソンっていうのをアピールしてこう。
感じだよね。
うん。
ややクロート思考、スピード思考のカツタマラソンと、
うん。
うん、スピードだけじゃなく楽しさも含めたミトコウモン万有と。
あとやっぱり、毎年言ってるけど、スタート地点が駅から近いとかね、エイドが充実してるとか、
ゴール後の動線もいいよね。
ささっと帰れるし。
うん。
走り終わったところが駅前だからすぐ居酒屋があってね、すぐビールが飲めたよね。
うん。
カツタとかさ、もう店が足りんじゃん。
足りないね。
だからもう店が取り合いになっちゃうんだけど、ミトは、ミトはまあまあ、
選ばなければ入れるからね。
入れるよね。潤ってる感じだよね。ちゃんと地盤にお金が落ちてる感じもいい感じだし。
うん。
いいなと思います。
うん。
なんか割と綺麗にうまくいってる。高齢な感じがするね。
うん。
また来年もミト出たいですね。
そうですね。まっすぐ無事に開催していただいて。
そうですね。また余力があれば僕も来年コスプレをしたいですね。
うん。
年一ぐらいやってもいいんじゃないかなと思いました。
うん。
そんな感じですかね。
はい。こんな感じっすね。
うん。
もうアゲ出したらキリがないくらい色んな人にやってる。
いやーそうなんだよね。
うん。
あとあれじゃないですか、まあ打ち上げで鉄踏間のミサトさんと、
うん。ぜひコラボやりましょうって。
いう話が出ましたね。
うん。
聞きました?最新回。
いつの?まだ聞いてない。
えっと、ミトコウモマユマラソン回。
あ、それまだ聞いてない。
聞きましたよ私、ちゃんと。
早いっすね。
早いですよ。ちゃんとあれですよ、ミサトさんがあの旦那さんに、
SSKさんに言ってたよ、コラボの話を。
あー。
うん。おーって言ってた。
いや楽しかったですね。はい。
はい。
ということで、今日はですね、11月の28日、29日に行われますタンザループスに、
今回はダイス一人でなんですけど出てくるんでですね、坂場さんは今回お休みと。
ちょっと家庭の事情で。
ちょっと家庭の事情でということで、今日はですね、なんとなんと豪華ゲストに来ていただいております、
水野道太郎さんとカーリンさんに来ていただいてます。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
お願いします。
道太郎さんはバックヤード明けですけれども、
少し、まだ少しというか、痩せてる感じがしますけれども。
そうですね。一休常時より体重が今4キロぐらい。
レース前よりも4キロ痩せちゃうんですか?
っていう感じですね。
あとは終わった後に多分食べる量が間に合わなくて、
回復に体がエネルギー使うんで、
レース後、今次第にまた痩せてきてるって感じです。
そういう感じ。
すさまじいですね。お疲れ様でした。感動ありがとうございました。
感染してる側としてはすごい興味深い、面白かったなというふうに思っております。
楽しかったです。
あと、秦野駅のタンザビオリというお店、あれはランステでいいんですか?
ランステです。
ランステの店長さんですよね?
そうです。
カオリンさんにも来ていただいてます。
ご利用いただきありがとうございます。
いつもお世話になっております。
ご家族です。
ご家族でお世話になってます。
というタンザループスを主催運営されているお二人に今日来てますので、
たっぷりタンザループスの話聞いていきたいというふうに思っています。
坂場さんもいっぱい質問とうとうしてください。
まず簡単にですけども、三沢さんのほうから自己紹介をお願いいたします。
三沢道太郎です。よろしくお願いします。
今年で31歳になります。
神奈川の秦野に移り住んでちょうど丸4年になるんですかね?
2023年に移り住んで23、24、25、26、はい。
4回目の秋を迎えているという感じです。
今はプロウルトラランナーということでバックヤードウルトラという競技をメインでやっています。
競技だけではなくて人と人が走ることでつながる機会、場所を作りたいなということで活動していて、
ここにいる河森さんにもお力添いいただきながら今秦野の拠点にそんなことをやらせてもらっているという形です。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ続いて河森さんお願いします。
はい。県城河森です。丹沢日和の店長をしています。一応ランナーです。
年は言わなくてもいいですか?
年は言わなくて大丈夫です。
私も道太郎と同じで移住して4年目ですかね。
そうなんですか。
そうです。道太郎より遅いんですよ。道太郎と出会ったのも秦野だったよね。
そうです。
なので知り合って移住してきたランナーから見た目線っていうのもタンザループスでしっかりお伝えできるんじゃないかなと思ってます。
なるほど。あそこだったんですね。河森さん僕地元の人なのかと思ってました。
よく言われるんですけど。全然違います。
めっちゃ詳しいじゃないですか肌の。
うろうろしてますからね。
ではですねせっかくなのでもうお二人いますのでタンザループスのこれイベントなんですよね。レースじゃないですよね。
チャレンジイベント。
チャレンジイベントですよね。の概要をお話しいただければというふうに思います。お願いいたします。
私から行きますかね。タンザループスという名前でイベントをやるのは今年で3回目になります。
1回目が2024年に開催をしましてもともとはですね。
私自身が結構全国のいろんなセルフチャレンジイベントチャレンジ100マイルみたいなローカル100マイルみたいなものに出させていただいたりとかいろんなコミュニティにも足を運ばせてもらってたというところから
今度は自分の地元にお世話になった方々をお招きするというかおもてなしするようなイベントをやりたいなと。
というところからスタートをしまして、とはいえあまりにもハードルが高いイベントだと参加できる人が限られてしまうので、タンザループスという1週32キロのコースを1週から一番最初は6週までチャレンジしたい
人はしていいよと言ってたんですが、そういう形でハードルは自分で選べると。
でもそれぞれのレベルで集って一緒に挑戦をする、挑戦を分かち合おうというそんな趣旨で始まったイベントになります。
何かちょっといい漏れとかあると思うんですけど。
はいはいありがとうございます。
何か補足ありますか。
かおりさん何か補足ありますか。
立ち上げてもらった三太郎に私は乗っからせていただいて、でもやっぱり5週とかね、長い距離とかっていうのはできる人が限られてはしまうと思うんですけど、
大山サーキットのコースを走り切るのが不安だとか、みんなとだったら走れるかもしれないとか、そういった入り口を広げてもらうためのイベントでもあるので、幅広くチャレンジしてもらえたらなと思ってます。
そうなんですよね、あの大山サーキットのコースそのままなんですよね。すべて全部同じコースって。
ちょっと変えます。全く一緒ではなくて。
一緒ではないんですか。
はいはい。やっぱり紅葉シーズンもあってハイカーさんもたくさんいるところがあるので、そういうところは少し避けて、常に走れるコース近づけて考えています。
ほぼほぼ同じってことですかね。
そうですね。
あの例の石川ひろきさん講座の、鍛えられるコースですよね。神経の練習にはもってこいとご本人もおっしゃっていたあれですよね。
しかもやっぱり人の少ない登山コースをなるべく使うっていう練習だけではなくて、他の登山の方への配慮も考えたコースになっているので、すごく素晴らしいと思ってます。
ちょうど11月の終わりぐらいですけど、紅葉のシーズンで、小山は毎年人も結構いますけれども、紅葉も綺麗な頃合いですよね。
出てみてほぼワンベイみたいな感じで、あまりルートのバリエーションないのかなって思いながら歩いてたり走ってたりしたんですけど、実際、観光客向けっていうか普通にハイキングしてる方に配慮して、ちょっと人通り
が少ないルート設定みたいなのをされてたっていう。
どういうふうに伺ってます。
どうしても大山付近は人がたくさんいるのでしょうがないんですけど、三ノ島、尾根ですとか比較的山入る人が少ないので、走りやすいコースになってますし、そういった配慮もされているコースだなって感じてます。
今年はタンザーループスには何人ぐらい出走するんですか。
どっち喋る。
かおりさんが一番正確な管理を把握されてるから。
タンザーループス1週から5週までソロの部は用意があって、各カテゴリ10名ずついます。それとプラスして、2週以降はペーサーが付けられる。
2週からペーサー付けられるんですか。
はい、2週から。ペアとリレーもカテゴリとしてあるので、ペアの場合は2人で1週、リレーは1人ずつ1週ずつ走るって形です。それで今年は100名ぐらいですね。
へー。
はい、全部で。
右横になりますね。
運営する側、ボランティアの方も含めると支える側で50名ぐらい、もっという。
そうですね、実行委員とボランティアさん含めると70、80ぐらいは最低でもいるので、ちょっとまだ集計途中ですけど、なのでほんと約200名規模で一気に増えまして。
すごいですね。
あの、秦野駅に一気に入るのかどうか。
頑張ります。
もうあれなんじゃないですか、あの、サンザビオリさんのお店の前がもうジャックしちゃう感じになっちゃうんじゃないですか。
そうですね。もともとね、人通りが少ないフロアだからこそ、あそこを本部にできるって。
おだきゅうさんの協力もあっているので、そこは一緒にできてよかったなと思ってるんですけど、がやがやしてるのもなんだなんだみたいな、周りの駅の利用者のここもいたりとかするので、そういったときに地元の方と交
流したりとか、そういうのもできたらなとは思うんですけど。
そうですね。あと数えることが多分事前にできないですけど、応援の人とか知り合いの方来たりとか、そういう何やってんのみたいな風に来る方もいると、結構いっぱい来そうですね。
本当にたくさん去年も来ていただいて、チャレンジャーの方たちもすごい力になったんじゃないかと思います。
ねえ、坂本さん、力になりましたよね。
ふだやまさんに追い回されたり。
そうだね。ウルトラキャストのふだやまさんも去年来て応援ランっていうかね。
応援ランしてくれてましたね。
野良応援ランしてくれたりしたもんね。そうだ、確かにそうだ。覚えてる覚えてる。
イベントは順周逆周っていう形で複数州の人たちは進む方向が逆になるのもあって、かなり選出同士もそうだし、今言ったように応援に来ていただいている方も人とすれ違いやすいっていうのがかなりポイントかなと思う
ので、
そこは本当にイベントとして盛り上がるポイントだなと思いますし、やっぱり応援されるとか、そういうのはすごい挑戦する上で力になる部分だなというのをより感じてほしいなっていうのも、こう大会の、そういう大会
づくりとして。
いいところですよね。私もここ2年出させてもらって今年3年目また楽しみにしてて出るんですけど、
1周毎年してるんですけど子供と一緒に、4周と5周の方でしたっけ、4周と5周の方が大体2周目か3周目に入ってて、3の頭のあたりとかもうちょっと早い人だとヤビツのあたりとかで結構すれ違うんですよね。
そうするともうお互いあのターンズアループスの目立つゼッケン、ビブをつけてるので、しかも番号じゃなくてあの、なんていうんですか、ニックネーム。
呼んでほしい名前で書いてある。
そうそうそう。なので、ああなんとかさん来ましたねとか、お互い頑張りましょうって声をかけてすれ違うのが楽しいというか、走ってるときあれですね、サプライズですよね。
ああ、あの方来たとかね、頑張りましょうって言って通る感じとか、すごい好きだなと思いますね。
なんかあの大山吹きのハイカーさんにもなんか名前で呼ばれたりするんでしょう。
そうそう、そうですそうです。なんか走るのやってるんでしょうみたいな。
なんかそれもいいなって思って。
頑張ってね、みたいな。
お互いも親しみ感じてくれて。
うんうんうん、そうですそうです。
あとあれですか、坂本さん、夜もすれ違うんです?
夜もすれ違いますね。なんか向こうから減点が来ると、あの仲間の誰かが来たのかなっていう、一人で山歩いてるんじゃないなっていう感じが味わえるのがいいかなと。
あと夜間パートは応援ランナーっていうボランティアで夜間走ってくれる方がいるので、今年はたくさんご応募いただいて、あの女性グループとかもいます。
へー、なんですかそれは。
もう激ツヨ女性ランナーなんでしょう。
激ツヨね、激ツヨの方ですね。
楽しみに。
それはそれは、そういうことです。
じゃあ夜別でゆっくりしてると尻めっちゃ叩かれたりするんだけど。
そうかもしれない。
早く行きなよみたいな。
そう今坂川さんが夜別でって言ってくれたんですけど、夜別に本部と秦野駅の本部と夜別峠の山小屋って言ったらいいですかね、あそこにエイドがつくんですよね。
ちょうど中間地点ぐらいになるとこに夜別峠のレストハウスがあるので、そこの外側を使わせていただいてエイドステーションを建てます。
そこも楽しみで、特にうちの息子が楽しみにしてて、今年は何があるんだろうというふうに言っててるんですけど、その話しちゃいます?
もうちょっと温めてからしましょうか。
ミシャロさん何か今言い残してたりすることあります?
そうですね、聞こえますか。
聞こえますよ。
はい、タンザルフスってコンセプトがいくつかあったうちの4つぐらいあるんですけど、そのうちの1つにファミリーとして繋がるみたいなのがあって、本当に名前を呼び合える関係にしたいっていうのはそういうところも
あったりとか、
あとはまさにね、ダイスさん親子なんて本当そうですけど、毎年毎年帰ってきていただいて、会金賞で今のところ。
ありがとうございます。
本当楽しみにしてます。
勝手に息子さんの成長を毎年毎年見守って。
そうだよね。
ちょっと親戚の子供みたいな。
確かに。
ありがとうございます。
なんかそういう、実際親子で参加するっていうのがもう第1回目からずっと続いているんですよね、ダイスさん親子だけじゃなくて、また毎年毎年ちょっと新しい方が来ていただいたり、リピートの方もいますし、
なんかそういう、なかなか普通のランニングの大会とはまたちょっと違う、言ってしまえばちょっとウェットな部分を味わえるっていうのが良さだし、っていうところですかね。
そうですね。
そういうことを補足させていただきました。
ありがとうございます。
本当に楽しみにしてて。
で、もう春先、去年はもう終わった時から来年も出るかっていう話もしてたんですし。
嬉しい。
最近あれなんですよ、子供を他のレースとかにもちょっと誘うんですけど、エイドは充実してるのかとか、
あと、タンザーループスと比べて距離はどうなのか、累積はどうなのかっていうことを聞かれて、あ、それ、あそこより長いのは無理だなとか。
春にATGトレイルのショートに出たんですけど、距離は同じくらいかな、で、累積が確か1500くらいだったんじゃなかったかなと思うんですけど、
タンザーループスより楽ならいけんなってみたいな。
基準になってるね。
基準になってて、もうしてて、うちの子供の中では基準の一種になってます。
なんかループスに毎年出たい理由も、エイド楽しみにね、してくれてるから、こっちも気合が入りますよ。
ありがとうございます、本当に。
そう言っていただけると、本当に楽しみにしてます。
ありがとうございます。
道太郎さん、さっきコンセプト4つっておっしゃってたんですけども、1つはファミリーで楽しむっていうことだとすると、あと3つはどういうものがあったんでしょうか。
そうですね、1つ目が人それぞれの挑戦を共にっていうタイトルで、これは本当に1週から5週までレベルが違う、それぞれの挑戦があるんだけれども、
それを同じ周回、同じ帰ってくる場所を共有することで、その挑戦は1人じゃないよっていう、それぞれのレベルかもしれないけどみんなで挑戦してるよっていうのが1つ目のコンセプトですね。
で、2つ目が走ることで人と人をつなぐっていうところで、本当に参加者の方もそうだし、支える側もそうだし、実際地域の方々が年々応援してくださるパターンが増えていて、
これはもしかしたらこの後、エイドの充実ぶりのところでも触れるかもしれないんですけど、本当にこういろんな形で応援してくださる方が年々増えてるっていうのが、ランナーに限らず生まれてるっていう、それを生
んでいきたいっていうのがコンセプトですね。
で、3つ目が炭沢と縁がある人を増やすというところで、炭沢ループスがあるから初めてこの山域に来たっていうような人で、また帰ってきたいっていう人を増やしたいというところですね。本当に炭沢ループスを開
催する時期がある意味炭沢の一番紅葉のピークというか、一番美しい時期でもあるので、本当にこれでもかと炭沢の魅力をお伝えするようなイベントになればなというところです。
で、4つ目がね、先ほども言ったファミリーとしてつながると。おっかえりなさい、ただいまと言える関係をつくるという、そんな4つになるわけです。
なるほど。そういうことで、坂本さん何かありますか、今のところ。
坂本 実際炭沢ループス参加することで初めて炭沢のあたりに僕はお邪魔して、近くにあったらいいのになって思いましたもん。それはあったかさもそうだし、練習になるなとかそういった意味でも。
登り応えのある山であったり、帰ってきた時のあったかい雰囲気であったりっていうのが羨ましいなって思いながらいました。
いいんですよ、炭沢。あ、どうぞ。
坂本 ループスやってからね、大山サーキットのなんか知名度がうっと上がって、結構その参加されてない方もインスタとかでループスの存在知って、大山サーキット走ってみたいっていうので、うちの店使って走りに行
ったりとかっていう人が増えてます。
いやそうですよね。遠野岳がやっぱり、バカオネと遠野岳が有名ですけれども、三の塔を訪れる人も増えたんじゃないですか、増えてるんじゃないですかね。
増えたと思います。すごく。
あそこいつもクモの巣あるとこですもんね。
確かに。
バカオネでクモの巣引きたかったことないですけど。
確かに、三の塔オネとかね、ありますね。
石原さん、時間があれですけども、他にも何か言っておかなきゃっていうことありますか。
石原 言い出しっぺなんですよ、一番最初の。言い出しっぺだけど、本当に関わってくださる皆さんで一緒に作ってるというか、このイベントを育てていただいてるなっていう感じがすごいありまして。
正直ね、ある意味というか、もはや実行委員長みたいなのは、香里さんと言って過言じゃないぐらいかなりのことをやっていただいてるっていうのもありますけど、
本当に最初は僕の頭の中にあったことを言葉にして形にして、そこに賛同してくださった方々が増えてきて、またその人たちのいろんな思いとか色が加わっていって、
もう僕のイベントというよりみんなのイベントっていうものになってきてるのかなというのは思って、また今年またちょっと違う色になってると思うんですよね。そこをむしろ、なんか変わっちゃったなとかそういうこと
ではなくて、
こういうふうな育ち方、こういうふうに育ってきてるんだっていうのを、なんかこう味わっていただきたいなと思うし、また今年関わる方の色を乗せてまた来年違う形に育っていくっていうのもあるんじゃないかなと思う
ので、ぜひ本当にファミリーの一員として関わってもらえたらなというふうに思って。
はい、関わらせていただきたいと思ってます。今年、道太郎さんは走られたりするんですか。
河内さんからは、自由にしてていいよとは言われてるんですけど、やっぱり私としては、もう本当にこのイベントに来てくださる方をおもてなししたいっていう気持ちは、1回目から2回目から3回目の今回も変わら
ずにあるので、どっかで自由に自分のチャレンジをするっていうよりは、できる限り皆さんが集まる、
淡沢美織であったりとか、ちょっと場合によっては、今年ヤビツ峠のレストハウスとかに顔出してもいいかなとかは思ってるんですけど。
そういう意味の自由かな。いろんなとこに出没して、いきなり応援始める。できるだけ多くの人に声かけて、応援してもらう時間を増やしてもらえたら。
そうです。なので気持ちをしっかり伝えるというところで、最大限関わりたいなと思って。 なるほど。またお会いできるのを楽しみにしてます。
はい、こちらこそ。 ありがとうございます。 振り出されるモードみたいになったんだけど。
今、淡沢ループスの話しちゃってるんですけど、ミシャロウさんって、僕からするとランニング系ポッドキャスターの有名人のイメージが結構強くて、もちろん今バックヤードやられてるし、
プロトレイラーならしたんですけども、やっぱそれよりも前に2085ネクトをしっかりですけれども、そういう方がですね、今自分の今日は知らないビールに出てるっていうことに、そわそわワクワクしてる感じがあ
って、出ていただいて光栄です。ありがとうございます。
少しラグがある感じですね。 うん、あるね。 淡沢 私はここにいます。 ありがとうございます。 淡沢 ちょっとあれですね、機材見直さないとですね、そんなポッドキャスターとしてとかって
言ってしまう。
確かに。 そうですね、今4人ズームでつないでるんですけど、三石太郎さんだけ顔が、カメラがちょっと不調ということで映ってないですね。 はい、急にたたまるっていう。
あと、ちょっと話前後しちゃうんですけども、アンザーループス大山サーキット、ほぼ大山サーキットだとすると、コース結構見どころというか、面白いところがいっぱいあるかなというふうに思ってて、いくつかポ
イントはあると思うんですけど、皆さんで好きなところ一個ずつ言ってみませんか。誰からいきましょう。
カオリさんどうですか。 カオリ 起きた。私は、自分自身が大山サーキット、たぶん4回ぐらいしか走ったことなくて、夜間は一度もないんですね。
この2年アンザーループスやってて、やっぱ写真見るじゃないですか。そうすると、うわー綺麗だなって、夜も含めて自分の好きな場所って言ったら三の塔のピークですね。すごい好きです。
なんか山の連なりが幻想的に見える先に富士山がポイントである景色。もう美しいですし、夜は夜でね、夜景が見えてまた違った顔を出してくれるので、そこぜひ楽しんでもらえたらなと思います。
そうですね。あそこいいですよね。じゃあ道太郎さんお願いします。 道太郎 はい、声入ってますか。入ってますよ。 道太郎 なんか毎回不安になっちゃう。ちょっと答え方がずるいのかもしれないんです
けど、どこか一箇所っていうよりは、僕あの大山サーキットっていろんな角度からの富士山が見えるっていう。
確かに。 道太郎 だからドーンって見えるところもあれば、実はちょっとこの木と木の間から覗き込むと見えるとか、なんかそういうところもあったりするので、富士山探しじゃないですけど、時間とともに場所と
ともに見え方が変わる富士山っていうのを楽しんでもらえるといいんじゃないかな。
なるほどなるほど。そうそう。大山登ってる最中も何箇所かありますしね。そっから矢別行く時にも三ノ戸行く時にも三ノ戸下ってる時にも確かにそうですね。面白い視点ですね。ありがとうございます。じゃあ続
いて佐川さんどうですか。
佐川 神戸山から見る夜景が好きでした。 神戸山?神戸山? 佐川 そうそうそう神戸山の夜景。あの2周目戻ってくる途中で。 夜にね。 佐川 そうそうそうたどり着いて、あそこから見えるあの一面の
夜景がすごい素敵で。
深い秦野の夜景ですね。 そうそうそう。あれが良かったですね。 あれですか、帰ってきたっていう。 そうそうそう帰ってきたっていう安心感もあり。 そうそうね。佐川さんおとと
しと去年と出られてね。なかなかしんどい2周目をこなされてますが。
そう言った時に安心感得られるあの夜景が一番良いのが。 なるほどね。その時の気持ちとセットですね。夜景は。夜景というか景色ね。
はい、ということでサッカーバーさんが夜景の神戸山というところで。あのちょっとこの際で聞いてみたいんですけど、神戸山ってどっちで読むのが正しいんですか。
神戸山って地元の人は言ってます。 山って山で言ってるんですね。なんか難しいですよね。神戸山に限らずですけど山の名前言う時にこれを何々山っていうのか何々山っていうのかって。 神戸山だ
って。
なんかルールとかあるのかな。わかんないですよね。大山は大山ですよね。 そうです。なんかでも丹沢山家、丹沢ループスのコースにある山って全部山ってみんな呼んでる気がしますね。大山に合わせて
んですかね。
ああそういうのあるんですかね。 大山からの駅の方に戻ってくるので順番で言うとたかとり山、ねんぶつ山、おぼお山、ごんげん山、せんげん山って。 ああそうなんだ。確かに。 あんまり
そうっすね。丹沢ループスの山家で何とか山って少なくても僕たちも口にしてないしそういう呼び名で聞いたことはないですね。
ああそうなんですね。覚えやすいですね。 山田家じゃなくて、あの身の毛越えのことも身の毛越しとかっていう人とかいない? ああ越えって言わないですか。 うんって呼んでない人って。
でも調べたら身の毛越えであってるんですけど。 ああそうなんですね。 いろいろ読み方がありますね。
確かに。 と、まあ脱線しましたけども、あの私のベストシーンということでいくと、ちょっと申し訳ない2つあるんですけども、1つはパラグライダーのとこっすかね。 うんうんうんうんうん。竹野
台。
ああそう竹野台って言うんですか、あそこ。山野島に行く途中、純層でだと大山から矢別降りて矢別からまた少し登ったところですよね。にあるあそこのパラグライダーの発着場なんですか。あそこに降りてくるって
こともあるんですか、きっと。 ええ、どうなんですか。 でもあそこ駐車場があるから、あそこ降りてこないと大変ですよね。 そっか、戻ってこないとならない。
でもパラグライダーって落ちてく一方なんじゃないですかね。もう一回上がって戻ってくるって。 深井できないのかな。 どうなったら。ちょっと詳しい方は教えていただきたい。 じゃあなんか帰り
の車も用意するのかな。わかんないんですけど、あそこすごく広けていて、すごい綺麗ですよね。晴れてる日だと遠くまで見えるし、パラグライダー乗ってる人がぷかぷか空に浮いてて、気持ちよさそうだなと思います
よね。
もう一つが、1年目のですね、タンザループスに出させてもらった時に、今年は違うと思うんですけども、シーンが12時スタートだったんですよね。それで子供と一緒に12時からスタートして大山の頂上に登
った時がだいたい午前4時だったんですよ。
で、午前4時に大山の頂上で子供と写真を撮ってもらったんですよね。その時の写真がすっごい思い出になってまして、いまだにうちの長男があの子と時の話をするので、いい思い出になったなと思って、ちょっと僕として
は思い出の場所だなというふうに思ってます。
本人も、なんだっけな、山の頂上から夜景が見たかったっていうのが当時のやりたかったことらしくて、今でも友達に深夜4時に山のてっぺんから夜景を見たっていうのをご自慢してるらしいですね。普通の人間がやらない
ことだっつって。みたいですね。
でもあれなんですよ、どうぞ。
健全なんだか、なんかちょっぴり不良なんだかみたいな感じですね。
たぶんそう、たぶん冒険とかそっちのアンテナが張っちゃってるんじゃないですかね。
タバコとか酒とかに行くよりはよっぽど健全だとは思いますけど。
ですね。
そうですね。さあ、じゃあお待ちかねの、僕がお待ちかねの話をさせてください。今年のタンゾアルプスは、例年にも増して、エイド職にこだわりや自慢、自信が詰まってると聞いたんですけども、どうでしょうか。
そうですね。もう1年目、2年目の時も結構豪華だったと思うんですけど、やっぱりあのうちの店でも入れてる山ある笑うちまき、ゆみさんのちまき。
あれうまいんですよ。
そう、あれをミニオコアとしてラップに食べやすく包んでくださって、それがやっぱ大人気だったっていうのがあったのと。
そうですそうです。おいしかった。
やっぱこうそういう肌ので活躍してるその飲食店さんにもぜひこう絡んでいただきたいなっていうのがあって、私も道太郎も通ってるタベレットさんですとか、東海大のほうのとか、
あとあの今年オープンしたお弁当屋さんにもちょっとご協力をお願いして、おいしいおにぎり出してもらう予定にもなっていて。
お弁当屋さんの名前はなんて言ってたんですか。
糸間さんです。
糸間さん、はい。
母台のほうにあるんですけど、米山さんって甘酒屋さんあるじゃないですか。
甘酒屋さんの近くにオープンしたんですね。
そこのお弁当が本当においしくって、結構買いに行こう。
そこにお願いして、ランナーの人の力飯作ってくださいっていうことで、そしたら心よく引き受けてくださって。
エイドで出す予定です。
あとはやっぱりご飯系みなさんよく食べるので、2種類のご飯ですとかタベレットさんもちょっとお任せをしてるんですけど、
あとは肌のブランドっていうのがあって、認定式までちゃんと審査と認定と結構難関を得てゲットする肌のブランドっていうのがあるんですよ、認定証が。
で、それに去年は甘酒屋の米山さんとか他のお茶屋さんですとか、うちのお店でも販売してる黒文字のアロマウォーターとか、いろんなものがあるんですけど、
で、今回ごえもん、炭沢青山ごえもん豆腐さんも認定されて、そう、なんか名前場かな確か。
名前場。
はい。
やっぱこう肌のですごく活躍して頑張ってる人たちが、炭沢ループスに精力的に協力してくださってるので。
ごめんなさい、ちょっとすいません、僕のパソコン少し止まっちゃったかもわかんないですけど。
どこから?
ごえもん豆腐の話が終わってくらいです。
ごえもん豆腐さん、去年豆腐ドーナツとかガンも似たやつとか出してくれたんですけど、それも今年すごい人気だったので今年出したりとか、
そうやっぱこう肌のでいろいろ活躍してる人たちに肌ので開催する炭沢ループスにうまく関わっていただけたらなっていうのがあって、
今年はすごくたくさんのご協賛いただいて、エイドが充実します。
あとあの、
どうぞどうぞ。
肌ので、食用の八重桜もすごく有名で、桜の塩漬けってあるんですけど、
その塩漬けも今回ご協賛で出していただくことになっていて、それをおにぎりにするとすごいおいしいんですよ。
えみもあるし、桜の香りもすごく香り高くって、それを小さいおにぎりにして出す予定です。
え、色も綺麗な感じですかね。
そうなんですよ、ピンク色ですごく綺麗で、見た目もいいし、香りもいいし、味もおいしいし、ぜひ食べていただけたらなと思います。
すっごい食べてみたい、それ。
私今年、ラウンドガール100の八重桜に行ってたんですけど、そこのエイドがすごいよくって、ちゃんとおもてなしたいっていう方、女性の方みんなで、
いろんなメニューを出していて、その中で豆乳スープがあったんですよ。
それがめちゃくちゃおいしくって、これを肌のバージョンで、ごいもん豆腐さんの豆乳で作れないかなと思って、レシピを教えてもらって、それも出します。
すごい温まるし、えみもちゃんとあるので、おそうめんと一緒に食べれるような感じにもしようと思ってます。
お腹にも優しそうですね。
そうそうそう、一応がやられても口にできるようなものも用意したいなと思ったので、その豆乳そうめんとかは優しくていいかなと。
結構ラウンドガール100はもうメニューパクりまくりの感じで、めっちゃメモとってます。
いいじゃないですか、いいものはシェアして。
今年はラウンドガールさんにもサンザループスご協賛いただくことになっていて、その江戸で出ていた、小田さんってわかります?ラウンドガールディレクターやられてたのかな。
小田内さんですね。男性の方ですね。
トラック東京も運営されてる。
存じ上げております。
で、その小田さんの地元が長崎。
長崎、はい。
長崎、で、向こうのうんぜんハムっていうのが有名らしくて、それを江戸で焼いて出してたんですよ。
それがめっちゃめちゃおいしくって、ご飯と食べるとスパムおにぎりみたいな。
おいしそう。
絶対おいしいじゃないですか。
絶対おいしい。
それを今回やりたいなと思ったので、それもご協賛で出していただくことになり、食べられます。
食べ物だけ聞いてて、行きたくてしょうがなくなるな。
もう本当にお腹満たしてもらえたらなと。
そうですね。ちょっとあれですね、補給食とか持って行ってる場合じゃないですね。
本当にその半週のつなぎぐらいだけ持ってって、江戸で補給してもらって。
そうですね。
上と下違うメニューね、毎年、去年も一昨年も同じだったと思うんですよ。
それをちょっと上と下で変えて、上に行く楽しみとか、帰ってきた楽しみっていう気持ちでしてもらえたらなとは思うんですけど。
じゃあ僕は一週なんで、ちゃんと上で食べきってこないといけないですね。
そこで食べなかったらもう食べれないから。
食べなかったってなっちゃうんですよね。
じゃあしっかり食べなきゃ。
たくさんお腹いっぱい食べれるように。
今何個言っていただいたんでしょう?
ちまきから始まり。
いとまさんとたべれとさんのおにぎり。
いとまさんたべれとさんのおにぎりと。
さくらの塩漬けのおにぎり。
さくらの塩漬けのおにぎりと。
ごいもん豆腐さんのガンも似たやつと、豆腐ドーナツ。
豆腐ドーナツ、はい。
豆乳スープ。
豆乳スープ。
あとそうめんですね。
そうめん。すごいっすね。
逆になんかこれあったらいいなっていうのは他にあります?
あとハムも焼いたやつ。
うんぜんハム焼いたやつって。
それあれなんですか?ご飯と一緒にいただけるんですか?
用にしようと思ってます。
でも結構ハムだけ食べてる人がラウンドガールは多くて。
うちの子めっちゃ食いますよ、帰ってきたら。
大丈夫ですか?
だからそのラウンドガールの映像のときに、さおちゃんがハム焼いてて、
なんかハムの売れ行きがすごすぎて、ハムから離れられなかったんですよ。
もう100回、1000人になっちゃって。
もうずーっと焼いてました。
それくらいおいしいです。
すっげー楽しみだなそれ。
今までは当日のお楽しみみたいにはなってたんですけど、
メニューとか告知はしてなかったので、
今年はなんかある程度出せるメニューとして、
経験できるものはお知らせしておきたいなとは思います。
今言っていただいたのはもうまだ一部?
今日は初めて言いますね。
全部じゃない?一部ってことですか?
全部じゃないです。
すごいですね。
逆になんかダイスさんとか岡場さんとか、これあるといいなってのあれば。
すごいですよ。まだまだ増やす気ですからね。
すごいっすね。
食べるのって人が考える映像だからね。
何あったらうれしいのかな。
知るもの系、去年は特集出したんですよね。
豚汁。
昨日、ゆみさんの特集で豚汁を出してたんですけど、
それをなんかもう少しさっぱり系のものに変えてもいいかなとか、野菜が入った感じで。
強力な助っ人がいますからね、今年は。
そうですね。強力になるといいんですけど。
うちのですね、奥様もボラで今年なんと参加するということでですね、
僕が出るレースには一切来ないんですけども、
息子が出るということで、なんとボラで出てみるというふうに言っててですね、
なんか作るかもしれないということで。
めちゃくちゃ頼りにしてます。
大丈夫、これ足引っ張んないですかね、大丈夫ですかね。
いやいや、絶対そんなことはないです。しかもね、息子さんも一緒に。
そうですね、次男のほうも。
もう一家総出で探査で楽しませていただこうかと。
ファミリーとしてつながる、もうここまで来るかって。
本当に、全員参加で楽しませていただこうかと思っております。
やっぱり一回目、二回目で第三親子が出てるっていうのを、やっぱりインスタとかで皆さん知るじゃないですか。
やっぱりうちの子も走らせたいとか、やっぱりその影響がすごく大きくて。
そうなんですか。
そうですそうです。だから今年、親子で走るペアが三組。
三組いらっしゃるんですか。
中学生のお二人と、第三の息子さんと。そう、三組います。
なんですね。
お母さんがレールランナーの人がいて、お母さんと息子さんで走るペアも。
そうなんですか。それもいいですね。
だから年齢とか、大会になると年齢制限とか。
そう。
厳しめにありますけど、やっぱ親子さんと一緒に走るっていうことで、トレーラーの世界を見せてあげられるんだったらすごくいいなと思ってます。
そうですね。そうなんですよ。中学生が、小学生もそうですけど出れる日本のイベント、大会、レースって少なくて。
どうしても、二人で勝手に行けばいいんですけど、やっぱりこの大会、レース、イベントの独特の盛り上がりとか。
エリドなんか特にそうですけど、なかなか味わえないというか楽しめないんで、そういうのあるとすごいいいなというふうに思ってますし。
うちの子は本当にタンザループスでトレーラーを知ったので、もう今年ATGトレーラー春に出させていただきましたけど、エリド全く出なかったですからね。
一回入っちゃったら。
30分いたのかな。
30分いても何回も飲み物やら、お菓子とかおかわりして、堪能して行くよって言って、えーっていう仲を連れて連れ出して。
七沢のエリドですよね。
そうです。
スープって今年も出たんですか。ゆず、ゆずだったかな。
湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾湾。
そう、ゆずの香りがするワンタンスープだったと思う。出ましたよ。出ました出ました。
おいしいですよね。
おいしかったです。
あふりさんのやつだったですかね。
そうそうそうそう。あ、ワンタンスープか。
ワンタンスープ。今新しいメニューが生まれてそういうように想像してるかもしれません。
だからあれですよ、うちの子はなんか大きくなってレース出て、エリドなんか2分で出るとか5分で出るとかもうできないと思いますよ。
OSG出れないで。
OSG出れないで。怒ると思うよ。あんまりディスること言うと怒られちゃうから。
あーそうね。
いやいいけどさ。
だいぶ下が超えたトリルランナーがもう。
いや本当に。レイドに食べに出かけるレースだと思ってるんじゃないかなと思いますよ。それでもいいかなと思ってますけど。
いやでもそれを楽しみに来てくれてる人がいると思うとメニュー考えるのに熱が入りますわ。
そうですね。本当楽しみにしてるんで。
ありがとうございます。
いえいえいえ。
もはやあれじゃないですか、かおりさんは選手たちをどれだけレイドに引き留めるかっていうのが目標になっちゃうんじゃないですか。
そうかもね。お願いさせるみたいな。
でももうリスタートをね、ほんと休憩しすぎちゃうと大変だし、募集は結構制限時間がカツカツだから、本当はケツを叩かないといけない立場なんですけど。
あ、えっと、そう、募集、160キロ累積1万ぐらいですよね。
えっとね、1万1000ぐらいある。
1万1000ある。あ、そっか2200だから。そっかそっかです。
それで何時間なんですか制限時間が。
40です。
40。きついよな。
単純に週8時間。
いやきついわ、それはきついわ。
ですよね。
あー、それは相当きついですね。
今回もスタートって、ごめんなさい、スタートって4週と5週は土曜日の0時スタートとか。
そうです。
変わりなす。
それ以外が土曜日の8時ですね。
朝8時スタート。
単純に4週だって、1週10時間あるけど、疲れたり眠くて長く休憩しちゃったら結構やばいよね。
いやそうですよ。
え。
本当にすごいなあ。
すごいですね。4週とか5週もちゃんと埋まるのがすごいなと思います。
最初にそっちが埋まりましたからね。
そうそう、その話ありましたよね、かわりさん。
1,2,3,4,5でどこが一番最初に埋まったんですか。
最初ね、確かね3か4か。
あ、3か4が最初に埋まったんですか。
はい。で、その後5が埋まって。
あ、長いとこから。
1週が最後に残りました。
あ、そうなんすか。
はい。
えー、なんか5と1が最初に埋まるのかななんて思いましたけど、そうじゃないですね。
そう、今回はそうですね。
なんか裏話で言うと、僕も今ちょっと先に埋まったのが3だったか4だったかちょっと記憶は定かじゃないんですけど。
ちょっとそうだよね、私も。
なんですけど、ダイスさんも馴染み深い茨城の日の鳥連のコミュニティの方々が、みんなで3人だか4人だかで、どっちかのカテゴリー、3週だか4週だかに一緒に。
3週って言ってましたね、昨日話したときに。
あ、そうっすね。
なんか仲間うち4人ぐらいで3週にせーので申し込んだら、それがもうそこ埋まったっていう。
あ、そういうことなんだ。
そうみたいです、はい。
久保さん誰ですか?
伊勢山さんとか、伊勢山さんと田口さんと、あと誰って言ってたかな。
そう、いつものあの辺のメンバーが。
伊勢山さんって、絶景の名前が伊勢山ザファッカーって書いてあって。
そうです。
面白そうな人だなって思う。
多分全部わらあちで行くと思います。
すごい。
今年の富士100、わらあちで完走されています。
えー。
すごい人です。
すごいですね。
あ、そうなんですね。
そっかそっか、じゃあそれが3週か4週かどっちだったかな。
3週って言ってましたね。
3週?
はい。
あ、だからか。
いやほんと、結構早くに埋まってたから、すごいね、やっぱみんなロング好きなんだなって思って見てたんだね。
そうですね、今穴舞い上がった人たちは好きな人たちですね。
あと、丹沢ループスの5週って、100マイル累積1万1000って話だったんですけど、あと神奈川にもうあと2個100マイルのレースがあるじゃないですか。
レースっていうかチャレンジイベントですね。
ローカルの。
千元山100とH3ですかね。
で、あれは3つクリアすると神奈川グランドスラムになるっていう。
またで。
またで、誰が言い始めたかわかりませんが、あれはもうクリアされてる人がいるんですかね。
いやー、いないんじゃないですか。
ないと思う。
いないんですか。
そのチャレンジャーがいます。
チャレンジャーがいる。
表を掛けてる人ですか。
そう、もう千元山もH3も貫通していて、丹沢ループスやればグランドスラムという方が。
なるほど。
今年の挑戦者でいらっしゃる。
今年の挑戦です。
へー、すげー、そうなんだ。
ちょっと。
名前聞いちゃったらダメですか。
のちぼうさん。
あ、そっか、のちぼうさんか。
のちぼうさんそうなんだ。
これあれですね、他の2つのイベントに声をかけて記念の何かを。
なんかやりたいよね。
そうですね。
ねえ。
グランドスラム記念品を。
そうですね。
H3とか全部いついつとか書いたりしてね。
それちょっと道太郎の顔で言えそうな話よね。
ちょっとそれぞれの方々にちょっとお話をしてみようとか。
一番難しいのは丹沢ループスですか?
ちょっと僕、他2つあまり知らない。
まあH3、H3行くさっきかな。
え、ガイリンさん一周でしょ。
そうっす。
4千、3千ぐらいあるの?3千ぐらいだった気がするな、ガイリンさん。
一周でですよね。
そうですそうです。
もしかしたら累積が一番きついのは丹沢ループスかもしれないですね。
確かに。
でもね、ほら、簡単な100枚入れなどないというように。
一つもないっす。
それぞれの多分過酷さが。
本当に。
えっとあれですね、肌の出、クマが出ましたね。
神戸山、ゴンゲ山あたりですか?
はい、ごめんなさい、どうぞ。
もう帰ってきちゃいました。
帰ってきちゃいましたね。
そう、一度あの千元山、ゴンゲ山あたりを閉鎖して、
で、檻を立てて、それに罠にかかったので、
その補充していただいたんですけど、
そのうちクマが、あの、ただいまって帰ってきちゃって。
帰ってきちゃったーっすね。
帰ってきちゃった。おかえり。
おかえり。
招かれ猿。
そう、なので今回は神戸山も閉まってます。
はい、なので、タンザループスのコースを試走とかするってなると、
念仏山からになります。
わかります、えっとね、今あれですか、タンザワープ見てます?
そうです。
えっとね、念仏山って書いてないと思うんですけど、高鳥山の一個手前の。
あーわかりました、はいはい。
ところで、そうなので、今試走するんであればロードで、
グーグルマップとかで、なんだっけ、乗馬クラブの肌の乗馬クラブだっけ、なんだっけ名前。
それを検索して、そこまでロードで行って、
その乗馬クラブ多すぎて、そのまま山手の方に行っていただければ、
右が神戸山、左手行くのが念仏山って、自販機があるところなんですけど、
はい、はい、知ってます。
神戸山抜けたら、一回ロードに一瞬だけ出て、そこからまた山入るとこですね。
そこから入れる感じなので、
全馬峠ぐらいからってことですか。
うん、の、そうですね、のちょっと手前ぐらいからですね、はいはい。
そこからルプスのコースに乗って大山の方に行くってことですよね。
はい。
なのでやっぱ今回の週末も大山、行き先は必ず丹沢日和の時は伺うので、
まあ大山サーキットするとかって言った場合には、その説明させてもらって、
上がっていただいてはいるんですけど、
ちょっと当日までにね、これが続いてしまうとコース変更もあり得るので、どうかって感じです。
まあそうですね、しょうがないですね、あのくまさんのお家にお邪魔してるから。
そうなんですよ。
年々GPX公開していただいたりしてたと思うんですけど、今年ってどうする予定なんですか、そうすると。
とりあえず段階で開催、普通のルートで。
日本のGPXはもう皆さんに公開してるんですけど、
はい。
まだちょっと読めないじゃないですか。
なのでちょっとギリギリにもしかしたら変えるとかっていう可能性もあります。
なるほど。
はい。
私たちとしては、大西さんもおっしゃったように、そもそも野生生物のいるお家にお邪魔してるわけなので、
それが出没するからじゃあイベントやりませんっていうことはあまり考えてはいなくて、
どう安全を確保した上で可能な形で実現できるのかっていうところは考えているので、
もしかしたらご参加者の方には直前でちょっと急な変更とかそういうところで負担ご敷衍おかけするところはあるかもしれないんですけど、
11月28、29に私たちみんなでのチャレンジというのをやるということ自体は、
もう大前提においた上でいろんな準備対策を進めてるっていう形ですね。
わかりました。ありがとうございます。
もう今日あんなにおいしいものたくさん聞いちゃったのに、やらないなんて絶対あり得ないと思うので。
最悪エイドパーティーみたいな感じで。
絶対食べに行きます。
なんとか開催が、その手で準備はもちろん進めていくんですけど、やっぱりコース試走する人も増えてくるので、
随時その近況は市役所の方からもご報告はいただけるので、その辺は参加者の方にリアルタイムでお知らせができるようにはしていきます。
なんですかね、炭沢美織のインスタフォローしておけばわかりますかね。
そうですね、チャレンジャーの方はグループチャットがあるので、そちらでもこれからご連絡させていただきます。
その方が一番目に入ると思うので、インスタ見逃しちゃう場合もあるし、それで連絡していきます。
わかりました。時間そろそろなんですけれども、何かお二人言い残したことないでしょうか。
佐川さんも何かありますか。
大丈夫です。
三沢さん、香織さん大丈夫ですか。
じゃあいいですか。
どうぞ。
今回その100名ほどのチャレンジャーの皆さんが大山サーキットのコースを走られるんですけど、当日炭沢美織本部にして、
いろいろこうイベントも並行してやらせていただく予定で、フリーマーケットも去年と同様やらせていただきます。
山とかランニング関係のものだけに絞って、使えるもの、きれいなものを引き取らせていただいて、
お安く販売して、それを登山道整備とか山の保全活動に活用していくっていう形で開催してるんですけど、
一般の方とかもぜひお買い物とか出したいものとかがもしあれば持ってきていただければなと思ってますので、
遊びついでに冬屋のものあれば是非よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
多分そろそろブチって切れると思います。
そうですね。
じゃあお二人ありがとうございました。
楓 ありがとうございました。
楽しみにしてます。
本日も聞いてくださりありがとうございました。ステッカーをご希望の方はDMをお持ちしております。
ご感想フィードバックはツイッター、インスタグラムで、ハッシュタグ今日はっしゃいビール、またハッシュタグのったなつでーをつけてご投稿お願いします。
それではまた次回のポッドキャストでお会いしましょう。さよならバイバイ。
さよなら。
この締めはラストにくっつけようかなと思うんですけど、道太郎さんがバックヤードで痩せちゃってさ、走る前と今とで4キロ減ってるってすごいよね。
まだやつれてる感じだったよね。
ちょっと疲労がありましたね。
新越のアフターパーティーとかで会った時とは印象が全く違くて。
全然ね。食べても食べても体の修復に栄養が使われてしまって痩せてしまうって言ってたね。
言ってたね。
すごい。
信じられない世界だよね。
信じられないね。人類って、人間ってすごいんだなって感じだよね。
いい話たくさん聞けました。今年も楽しんでいきたいと思います。
やれよね。いい大会多いじゃないですか。ミトもそうだし、タンザループスもそうだしさ。