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こんにちは、ダイスです。 サカバーです。
今日は走らないでビールを聞いていただきありがとうございます。 このポッドキャストは、いろいろなランナーのサカバーとダイスが飲みながら、ランニングにまつわる情報で、チュレポーズだっさんおしゃべりする番組
です。
走りながらや走った後のビールを飲みながらのまったるした時間に聞いて楽しんでいただきたいと思っています。
今日は、2026年の10月20日ですと。
はい。
はい。
早速、早速話を展開していきたいと思いますけども。
今日はですね、新越五角100マイルを4度目?
4度目です。
4度目の挑戦で初乾燥されたメレルのSUKEさんに来ていただいてます。
あと、ペーサーの森氏さんにも来ていただいてます。
ありがとうございます。
2人ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
お願いします。
というわけで、今日はSUKEさんの新越乾燥の話をたっぷり聞いて、DAISUが来年乾燥するという回になってますのでよろしくお願いします。
はい。もう何回も聞き直してるけどね。
レコードが破れきるほど聞いていこうかなという。
まず、ちょっと形式にのっとりまして、ビールを開けたいというふうに思っております。
はい、私ブットエール坂場さんがスーパードライです。
森氏さんそれ何ですか?
僕はね、バテレのダークラガーです。
寄せ上げないやつってことですかね。
はい、この間の破雪寝行った帰りに奥様まで行ってちょっと買ってきました。
今日の終了このために。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして主役のSUKEさんは?
僕はアルコールが入ると寝るので、消滅ゼロのスパークリングのシチュエリアさんでもで入っていただきます。
はい、じゃあ開けていただいて。宿配っていうことですよね、これはね。
宿配はやってもらえるんですよ、本当に。
じゃあ坂場さん、温度お願いいたします。
SUKEさん、乾燥おめでとうございます。乾杯。
ありがとうございます。
乾杯。
森さんありがとうございます。
何回乾杯されたんですか。
多分3、4回はもう既に実施したりという状況ですね。
一番最初に関係者とやったのは森尻さんですね、終わった後。
秋葉原でね。
そう、秋葉原で。
差し飲みを。
帰ってきたその日とかですか?
帰ってきた当日は、
宿でね。
宿で、でも森尻さん飲んですぐ寝たけど。
僕たち2人とは違うドラマな感じでしたね、それは。
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僕らも宿で飲んでましたよね。
そうだったね。
新越会のあれは終わったとしても。
そうですね、次の日ですね、撮ったの。
そんなSUKEさんですけども、
エスペティの新越合楽100マイルを制限時間33時間の中、ゴールタイムがお願いします。
はい、32時間52分31秒ですね。
素晴らしいですね。
残り7分29秒という中で、
今日はですね、単なる感想おめでとう会という感じだけじゃなくてですね、
過去3回始まったという中で、
今年はなんと感想に漕ぎつけたというところをですね、
秘訣をたっぷり聞いてみたいという風に思うわけですけれども、
まずはもうちょっと感想に酔いし入れたいという風にも思います。
どうですか、こう4年間来られて感想された率直なお気持ちは。
やっと肩塗りが下りたというか。
やっぱりずっと肩に乗ってるんですかね。
ずっと乗ってましたね、はい。
いやーわかりますね。
去年もともとも3度目の正直で感想するつもりだったんですが、
うまくいかずという状態で、
その時からもうずっと何か胸に引っかかりが残っているような、
トータル含めて4年間な状況ですね。
毎年重くなるんですよね、これ。
そうなんですよ。めちゃめちゃ重くなる。
太ももでかくなるし、みたいな話で。
そうですよね。
いやーわかりますね、それ。
乾燥した後のその肩塗りた感と、
本当にありがたいことにものすごく皆さんチア増やしてくれてですね、
それがもうたまらなく嬉しいのと、褒められて伸びるタイムだので、
これからずっとこすり続けていこうかなという感じですね。
ずっとこすっていただいていいと思いますけれども、
素晴らしいですね。羨ましいですね、もう率直に。
過去3回のDNFがあったかと思うんですけれども、
そもそもすけさんが最初に新越語学100マイルを走ろうと思ったきっかけ、
理由とかっていうのはどういうところ?
きっかけはですね、僕たぶん2016年か7年くらいに、
それまでずっとハイキングをやってて、
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そこからトレイルラーニングっていうのがあるっていうのを知って、
比較的早い段階でこの新越語学トレイルラーニングレースっていうのがあるのを知って、
すごいスタイリッシュというかすごい雰囲気とか、
SNSとか見たりとか、あとはソントロージのポッドキャストの話とか聞いてて、
いつかこれに出て感想を100マイル走ってみたいなって思ったのがきっかけですね。
本当にキラキラキラキラしてて、
それにも本当に右肌に心奪われたような感じですね。
当時そのすら何も強い知らずな状況になったわけです。
じゃああれなんですか、トレイルラーニングのすけさんの経歴と、
新越語学の経歴っていうのはニアリーコールなんですか?
大体一緒なんですか?
大体そうっすね。
ここからレースとかに出てみようかなみたいなのを始めて、
やり続けて、コロナもあったりとかっていうのがあったんで、
それで初めて挑戦したのは2022年の新越語学の110系ですね、最初。
なのでその110系も含めると5回挑戦してて、トータル新越語学に関しては。
で、2022年の110系は笹上寝10分間に合わず。
で、そこから始まりましたね、僕と新越のお付き合いが。
そうなんですか。
で、110系とかも間に合わなかったんですけど、その翌年の2023年に、
なぜか多分俺はきっと行けるはずっていう勘違いして、
そこから110系も観光してへんのに、100マイルに挑戦し始めるっていうことが始まりました。
で、2023、2024、2025、で、2026ってことですよね。
すごいな。
で、2023はどういう感じだったんですか。
2023年は黒姫に行く途中の宴会営業のところで、すでにそこからどうやっても黒姫に間に合わないっていう状況がもう分かっててっていうのと、
2024はずっと付き合い続けてる膝の痛みで、そこでDNFをしておりますね。
2024はどうだったでしょうか。
2024は、2024年からペーサーを初めてお願いして、今でも会社の同僚の方に今回はその2024年をお願いして、
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で、その黒姫は越えたんですが、笹上の手前の吊り橋の渋滞につかまり、もちろんそれまでの間で眠くてフラフラしちゃったりとかっていうのもいろいろありつつで、笹上に38秒間に合わずと。
38秒、トイレ一回我慢したらいけてたよみたいな。
そうですよね。
っていうのが2024年。
で、昨年の2025年については、笹上は7分前くらいに入ったんですかね。
7日きり間に合ったんですが、その次のインストランド入り口のところで、やっぱり膝の痛みがどうにもこうにもというところで、DNFをここは自分で決断したという状況です。
この時もペイさんの別の方にお願いして、彼は一緒に進めたんですけども、と。
何かその3回のDNFには、さっき膝っていうキーワードもありましたけども、何かそういうところがやっぱり原因だったんですかね。
そうですね、ただ膝はもうずっと痛いので、シンプルにメンタルだったと思います。
もう絶対に換装するんだっていう強い信念と、それに対する対策であったりとか、総力であったり、トータルで足りてなかったところが多かったかなと思うんですが、
シンプルにやっぱり気持ちが先に折れちゃってたっていうような状況だったかなと思ってますね。
今回は4回目っていうことですけども、今年こそいけるというような感触は、兆しはあったんですかね。
そうですね、今年いけるかなって思ったのは、まず過去を挑戦した中で一番多分練習自体は積み上げてきたっていうのがまず1点あるのと、
やっぱり今までのやり方じゃダメなのかなって思って悩んでたときに、今日出ていただける森さん、はじめ。
ちょっとここ1,2年くらいで、頻繁ではないんですけども、練習したりとかその後飲んだりとかっていうので仲良くなったメンバーがいて、
そのメンバーのみんなが、Pacerとサポートをやるから今年こそ完走しなよっていうふうに言ってくれて、
そのサポートの体制っていうのも作ってくれたっていうのもすごく大きかったと思います。
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あとは過去のトランプルってあったりとか、そういったところを一個一個対策して潰していくっていうのを、いろんな状況を想定して準備してっていうことをやってきたからかなっていうふうに思って。
あとは単純にもうこれで完走できひんかったら多分もう一生無理やなと思って、結構外堀埋めたというか、
実際に個人的な事情もあって、今年本当にラストチャンスっていうのもあったのと、そのためにPacerであったりサポートであったりとかっていうのをつけて、言い訳的な状態にした。
あとはもう自分が頑張るしかないっていう状態に持っていきましたね。
途中にあったんですけども、練習を変えたっていうのが一個あったかなと思うんですけども、その過去と比べて今年はどんなところ練習変えたんでしょうか、ぜひ教えてください。
変えたというか、純粋にまず月間の走行距離自体は伸ばしましたという。
ただ、実は新月終わって、その翌月に、昨年の新月終わってから一回ちょっと練習中に怪我しちゃって、左足の小指を折っちゃって。
左足の小指。
はい。基本的に安静にするしかないっていうのと、走るのを言われて、その期間中には全然走れなかったんですけど、その間にレッグプレスとかジムのマシーンとか、
あとはバランスボードを使ったスクワットとか、あとはエアロバイクとかっていうので、スクワットとかフォームパックみたいな基礎的なフォームを作り直すためのやり方とかっていうのを、
いろいろ今教えていただいているコーチの方に教えていただいて、それをやりつつ怪我が治ってから少しずつ月間走行距離を少し伸ばしてました。
本格的に距離が詰めるようになってきたのは4月に入ってからですね。4月から5月までがだいたい目安でいくとだいたい250から300くらいで、直近の3ヶ月、6月から8月はだいたい350から400くらいで累積
は1万メートルくらいを目安に走っていたのと、
平日は山には行けないので、休日に高尾で、基本的には林道しか走ってなかったです。林道をひたすら止まらずに長く走るっていうのをずっとやっていました。
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それはスピード関係なくみたいなことですか。 そうですね、スピード関係なくですね。僕は結構、英道も似たようにのんびりしちゃうとか、一回止まるとなかなか次、ゆっくり歩いちゃったり立ち止まった
りしちゃうっていうのはログレースの中であったので、
そういうのを想定してひたすら動き続けるっていう練習。どんなに遅からおうと思って足を動かし続けるっていう練習と、新越の事前のセミナーとかでも、ひろきさんが下りを練習しなさいと言ってますよね。
その意味は今回すごい実感はしたんですけど、その下りを鍛えるために林道の下りを結構スピード出して、自分の中でのスピード出すので、他の方から言ったら遅いかもしれないんですけど、スピードカットを上
げて足の負荷をかけて、
というので、スイッチオフだけじゃなくて、時間あるときは二オフとか、足の疲れた状態で下る練習っていうのをして、その下りの体勢っていうのを少しでも上げるような練習をしていましたね。
高雄のなんていう林道を主にやってますか。
高雄は、よくわかんないんですけど、高雄トライデントって呼ばれている小笠原林道と日陰林道と、あと一個なんだっけ、小池さん。
あれ、イエローゲートのね。
イエローゲートの。林道を練習するときに大きく三つの林道があるんですけど、その三つの林道をつなげる練習をしていました。
時間ないときは半分のうちに二本にしたりとか、あとは下度が強い日陰林道だけひたすら往復したりとか。
だいたい4キロくらいいて、500から600くらいアップの林道になりますかね。
途中ちょっと下度が急になったりとか、走りやすく下度になったりとかっていう風に、ちょっとだけあの緩急つけられるような林道になっているので、そこを止まらず動くっていうのをやってました。
だいたい三つ行くと30キロくらいだよね。
そうですね。
三つ行って30キロくらいで累積も1800か900くらいじゃなかったですかね。
1200、300だと思う。
あ、そんなに上がんない。
1パスなんかやってるわ、そういうとき。
30キロの1200、300っていうことですね。
そのくらいですね。
はいはいはい。いい練習ですよね。
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今まではあまりやらずに今回取り入れてみた練習みたいな感じなんですか。
いや、やってたんですよ。
2025年のときも、24年のときもやってたんですけど、やっぱり疲れて止まっちゃうんですよね。止まって歩いて。
よく言う1020みたいな、10歩歩いて20走るみたいな、30歩いて10走るみたいな、逆の遅い感じになってしまったりとかがあったので、
それをちょっと、行ってるコースは変わらなかったんですけども、内容をちょっと変えたというか、意識して動き続けるようにしたっていう感じですね。
それはもう、さっきも聞いたんですけど、実質歩ってるのと変わらないようなスピードでもいいからステップを踏み続けるみたいなことを。
そのときも、パワーボークとかは多分、普段でも早歩きとかで練習ができると思うんで、ゆっくりのときでめちゃくちゃ遅くて、ジョグの足で行ってました。
あとは、平日の中で逆道ダッシュというか、ちょっと強度を上げる練習をしていて、毎週ではなかったんですけども、
木曜日、都内で有志でやってる練習会にちょっと混ぜてもらって、そこが日中ごとに練習を変えるんですけど、中目黒の近くにどれめ坂っていう坂があって、
そこを30分間ひたすら、だいたいあれかな、400メートルくらいで50メートル前後くらい上がるのかな、上がって降りて、30分間全力で繰り返すっていう、あとその近くの公園のトラックというか外周があるコース
で、
やっそ800をやるというか、1週ごとに交互に交互にやっていくような練習会があって、それにちょうど2025年の、ちょうど新月の2ヶ月前くらいにその練習に混ぜていただけるようになって、でも25
年完走できなくて、その後も継続して練習会に参加させてもらって、
ただ仕事もあるので毎週は参加できなかったんですけども、月に何回かそれに混ぜていただいて、そこに結構総力の高い子たちとかも中にいらっしゃってたりするので、その子たちと一緒と、もうめっちゃ遅かったんです
けど、生徒たくましながらみたいなようなことをやらせてもらってました。
21:05
新月完走されて一番効いた練習はどういう練習だったんですかね。 一番効いたのはやっぱり林道の下りの練習ですね。 下りですか。 下り、はい。 それは前も
もが死ななかったとかそういうことになるんですか。
前ももの体側もありますし、やっぱりその膝、ギリギリの負荷をかけて痛いか痛くないかっていうところの負荷をかけて、どうしてもロングレース途中から痛みが出るので、痛みに耐えられる筋力であったり
とか、
衝撃をうまく、今でもうまく走りじゃないですけど、うまく逃がせられるような振り方とかっていうのを模索してたりとか、あとはザクの中に必要以上にちょっとペットボトルとかで重り少し入れて、2リットルくらいは
確実に、いつも2リットルから3リットルくらいは余計にちょっと入れて、
登ったり下ったりはしてます。それは高校に行ってる時だけじゃなくて、平日のジョブとかもザク背負って練習してました。
空身で走ることは新越ないので、それやろうと思ったのは、今イギリスに在住しているランニングインフルエンサーのユリさんですかね、ユリさんって方が、あの方が新越語学の100マイルを完走したときのブログを確か
ノートに書かれてらっしゃっていて、
本当にユリさんがやってた練習方法にそれが書いてあって、基本に荷物を背負って走り続けなきゃいけないから、それに慣れるためにザクを背負って練習してましたっていうようになって、確かにもう新越をやるんだ
ったら確かに上半身絡みで走ることはないわけなので、
本当にドラゴンボールのちょっと重たい胴着みたいな感覚で荷物背負って練習してましたね。
なるほど、耳が痛いですね。
なるほど、そういうことですか。
あと、すきさん、今年のオクシナの100をユリさんとも一緒に走られたかなというふうに思うんですけども、そこも新越の練習の一環だったんですかね。
もちろんです。100キロなんですけども、仮想新越と想定して、練習とかも考えて臨んだのと、ちょうどオクシナのエントリーのときにちょうど森入さんと一緒にいて、去年の年末くらいですよね、森入さんと
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しか。
そうです。
そうですよね。そのときにオクシナのエントリーするっていう話になって、そのときに森入さんがペーサーやってくれるっていうことになったので、そのまま新越もお願いしようという流れになったんですけども。
森入さんがペーサーでやっていただくこととか、練習で走ってることはあったんですけども、レースで一緒に走るっていうことを一回やっておきたくて、
森入さんにオクシナの客のペーサーもお願いしたっていう状況なの。前半、オクシナの下り長い林道後半あるじゃないですか。
あの長い下りが新越でも同じようなサービスがあるからっていう、森入さんが教えていただいて、なので100kmあるけども、その100マイルを想定して完走するんだったら目安として17時間切るくらいを目標に
して、どうぞみんな。
オクシナのペーサーを、僕は自らやるというよりかは、やれって言われてやってましたね。
おだしょー 話が違って聞こえてきますけどね。
森入 さん そして、新越のペーサーも、多分酔っ払ってたんですよ、そのとき。知らない間にやることになってたっていう感じ。自ら手を挙げた印象はあんまないですけど。
おだしょー そうなんですね。
森入 でもオクシナのペーサーはすごく良くてですね、さっきすけさんも言ってたんですけど、そんなに僕らも頻繁にずっと昔から仲良いわけじゃないし、最近よく会うよねみたいな感じで、新越のペーサーやるって言って
も結構重責じゃないですか。
むしろ自分の練習生より難しい局面があるので、そういう意味で言うと良い事前の練習だったし、すけさんの課題というか改善ポイントとかもちょっと見えてきたので、
その意味ではオクシナので一回次で横練習できたのはすっごい良かったですね。結構僕、それが今回の感想につながってる印象はすごくありますね。
おだしょー オクシナの時はどういうウィークポイントみたいなところが見えたんですか。
おだしょー やっぱ補給がちゃんと取れてないんですよ。前半に飛ばして補給がちゃんと取れてないので、良いところまで行くんですけど、結局前半で足も全部使い果たして後半失速するみたいな感じだったので、ちゃんと
立て直すことを意識できたんじゃないかなと思って。
ちょうどオクシナが50キロなんですよね、合流するのが。そこで来た時にもう補給が取れてないし、もう前半飛ばしすぎた、ついついたんだろうなという印象だったんで、まずはそこでちょっと一回落ち着いて、ちゃんと
27:13
補給を取って水分を取って心拍を安定させて、
そうすると、もう当時は僕より全然走力があったので、一回ちゃんと立て直しができれば走れるようになるっていうのは何とかなかったので、そしたらやっぱり物の見事に後半復活っていう感じでしたよね。
そうですね、ボロボロの状態で茅野平に到着したんで、茅野平に行くまでの50キロまでに結構今年は暑くて、汗もかいてるし、水もちょっと足りてなかったりとかっていうので、茅野平に向かう県前の船林のところの登り
で全然走力が出なくて、
バテバテでそこに到着して、ちょっと目標タイムにちょっと遅く到着したのかな、その時は。で、どうしようみたいな感じになってたんですけど、森桐さんがその茅野平からもう一回茅野平に戻ってくる周回のあそこの区
間はとりあえず立て直そうっていうので、全員歩きでいいからっていうので、
で、その間もうほぼほぼ歩きで、その間に成分と補給っていうのをもう時間ごとに区切ってアラーム鳴らしてくれて、それで撮って、で、そこから復活して、その後の林道を森桐さんのおかげで大爆走するみたいな感じで、
そっからずっと止まらず走り続けられましたもんね、森桐さんの時。
二人超走ったよね、あの時。走りましたよ。すごかったよね。
でもあれも逆に走りすぎてる時は、森桐さん、その下りの林道の時は僕の後ろについてくれて、ペースが速すぎる時は早いから落としてっていうのをスピードコントロールしてくれる。
で、だいたい平均してキロ7くらいでその林道は下ってて、ただ復活しちゃったんで、調子乗って6分半くらいで下ろうとするんですけど、それだと絶対潰れるから、6分半くらいになってきたら森桐さんのほうでアラーム
鳴らしてくれて、ちょっと落として、落とそうっていうので。
なんでそれにもひたすらその指示に素直に従って林道を強弱、コントロールに指示に従いながら下っていったりとかっていうので、けっこうすごく気持ちよく最後までオフィシャルなのがいけたので、そこでの成功体験が。
あれ、それがあったんで、今年いけんじゃねえかっていう自信が。これまで練習してたこととか、あとは森桐さんがペースについてくれることで、感想メリットとか。
30:00
本日はご視聴ありがとうございました。ご視聴ありがとうございます。
本日はご視聴ありがとうございました。ご視聴ありがとうございます。ご視聴ありがとうございます。
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どうやってゴールにねじ込むかっていうのを考えると
まあ勝負どころっていうのはいくつかあるんで後半は
ここでどのくらいパフォーマンスを上げられるかっていうのを
ちょっと意識しながら考えてましたかね
多分プロ姫以降って本当にこうしっかり走って抜くタイミングって
多分3カ所か4カ所ぐらいしかなくて
そこでどのくらいギアを上げられるかなみたいなところと
あとは考えとかなきゃいけないのは多分吊り橋は絶対渋滞するはずなので
それが多分20分ぐらいだったらまだ許容範囲かなっていうところですかね
幸い今回は20分ぐらいでなんとか抜けたんですけど
僕深夜って今まで7回ぐらい走ってるんですよ
DNF、乾燥、ペーサー全部含めてですけど
で今回のその吊り橋の渋滞って今まで見た中で一番長かったんですよね
あの下りの途中から普通だと吊り橋が見えるところから渋滞するんですけど
全然吊り橋が見えない高いところから出て
これはちょっとまずいなと思って
この時点でもう30分ぐらいリハインドしてたので
これはちょっとまずいなと、どうやって1時間巻き戻すかみたいな
そんな感じでしたかね
あれ笹上根は結局何分前ぐらいに入ったんですか関門
33:04
スケさんどんくらい入ったんですか笹上根
笹上根は関門の55分前ですね
16時5分に
本来であれば15時半に入っておきたかった
けども35分ビハインドで入ってますね
ただレースベースで行くと最大ビハインドが前半53分あったんで
ここからは20分くらい巻いて笹上根には到着はしてるんですが
まだその時でも30分ビハインドの状況だった
結構というか笹上根前の吊り橋は110名の方ともちょうどぶつかる時間帯だったりもしたから
だいぶ時間的に取られちゃったっていう人もいたし
そのせいで笹上根間に合わなかったっていう方もいたので
吊り橋見れないところから並ぶのきついですね
初めて見ましたね
僕はフラッシュバックしました
2024年に笹上根38秒間に合わなかった時も吊り橋見えない状態の時からもう行列になってて
その時は1分以上待ったので嫌な記憶が思い出されるなと思ってたんですけどね
でも時間的にもその2024年登場以下は全然余裕があったので
比較的そこは冷静に逆に休める時間だと思って補給分が取ってましたね
吊り橋越えてからじゃあもうちょっとペース一気に上げようっていう話もその時もりざんとしてたので
なるほど
事前にそのペース表とか持ち物リストとかも作られてたと思うんですけど
これはペーサーさんとかサポーターさんとかみんなで作ったんですか
基本メインは僕がすべて
ペーサーをお願いするもしくはペーサーしてくれるっていう時に今回サポートしてくれたメンバーが
森寺さんも含めて4人いるんですけど
サポートをリーダーでやってくれたのりくんっていう
去年森寺さんがペーサーをして新越完走した仲間がいるんですけど
のりくんからこういう内容は欲しいっていうふうにも事前に言われてたし
過去サポートは何回か他の選手とか自分自身はしたことがあったので
その時の選手が作ってくれたリストとかっていうのも参考にさせていただきつつ
36:00
こんだけの内容があったらサポートのメンバーにもちゃんと伝わるんじゃないかっていうのとかを含めて
二期台作ってあとはそれをリーダーののりくんに見せながら
あとこういう情報が欲しいとかこういう時はどうしたらいいみたいなのを何回か打ち合わせて
ここではこれをするあれをするその時にこれはいらないんじゃないこれがいるんじゃないとか
話をしておりました
もうペーサーなしでは完走はやはり難しかったですか
僕は難しかったと思いますはい
そのソロでペーサーもサポートもなしで新越を完走できるレベルではないです
本当にソロで完走してる人はよりリスペクトしがない
すごく聞いてみたいんですけど過去3回DNFしちゃった時にやっぱりメンタルでしたって話最初にあったんですけど
やっぱりペーサーさんがいるとそこって補われたりするんですかね
ペーサーがいることで僕は一個あると絶対眠くなるんですよ
やっぱり眠気対策も含めて誰かと一緒に走ってたいっていうのと後半確実にスピードも走力も落ちるので
誰かに引っ張ってもらわないと最後までなりきれないかなっていう風に
2023年一人で挑戦した時に思ったので
それは今年もやっぱりペーサーいなかったら絶対きつかったと思います
後半の山場で間に合わないって思った時にさっきモリディーさんがおっしゃってたんで
その勝負どころっていう風に判断してギアを上げるっていうそういう判断も一人で走ってなかったと思うんで
そういう意味ではすごく心と良かったしいなかったら完走はできてなかったと思う
ではですねその勝負どころを含めてですねちょっとスタートから追いかけていきたいかなと思うんですけれども
スタートどんな感じだったんでしょうか大雨でしたけど
まあ本当にどのポッドキャスター見てるより横殴りの雨
でしたねー
でしたよねー
天気予報で元々雨っていうのは先日の状況で分かっていたし
先月はもうどっかで雨降るっていうここはずっとそうなのでそれが今回は前半に来たっていう風に
言い聞かせてじゃあどういう対策するかっていうのを連日とか雨降った時の対策のプランを立てていて
僕は足裏のふやけとか山腰とかがすごくやっちゃうタイプなのでそれに対する
あの対策っていうのをしっかりしてでスタート直前までも屋根の下に隠れてあのちょっとでも濡れる時間を少なくするっていう
39:07
スタート3分前くらいまでずっとあそこ並ばずにあのなんか建物の下で雨宿りしてました
今あの今回もあの応援に来てくれてた日の取りのタカさんのあのタカさんも去年4度目の挑戦で
完走されていらっしゃったので僕にとってマイレーションであるような方なのでそのタカさんのノートを
久しぶりに読み続けてタカさんのセオリー通り最高日から行こうと これが後々あのものすごい間違いを犯すんですけど
まあでもわかんなかったっすよね
まあ渋滞はするだろうと思ってたんですけどサーフェイスがあそこまでやってるとはやっぱりちょっと予想外ではありません
そうですよねまだらおの登りはねーみたいな感じだと思ったと思うんですけどその後ずっとってことはあんまり想像つかなかったですよね
あんなに人がこけてるのを見たことなかったですね
4度目で そしてアッパーまでアッパー飛ばすのはあれですかえーとバンフ
あはいそうですねバンフが はいバンフのなので結局そのスタートからバンフまでが予定だと
3時間15分でバンフに到着する予定なんですが結局24分ビハインドの22時9分か
入ったのでもやっぱりそのまだらおのサーフェイスでうまく進めなくてっていう状態でバンフ入って
ただそのバンフからアッパーまでの間もやっぱり結構つるつるのサーフェイスが多かったんですけども
金又林道に関しては比較的やっぱり走れる路面の状態ではあったのでここが前半の一つのポイントだと思っていたのでここはもうちょっとペースを上げてちょっと時間を取り戻したいなと思って走ってました
やっぱりビハインドに対しては少し焦ってたんですか
えっとねそんな焦ってなかったですというのも最終アッパー以降翌日は晴れるアミアムってことが分かっていたのでここからが勝負だなと思っていたので逆にこのバンフとかアッパーまでっていうのは無理はしない方がいい
っていうのと
そこでなんか怪我しちゃったりとかダメージを受けて後半に響く方が怖かったのでもうこれはもうこれとして受け入れるしかないなっていうふうに思って進んでいました
42:05
そしてアッパー到着が関門の
関門の17分前か正確に
17分前
4時43分ですね関門5時なので
に入って
でそこでシューズとソックス変えたんですね
で予想通りやっぱりちょっとふりあけている状態
なので時間はその5時15分までは入れるじゃないですか
それもあったのでもうここでたぶん靴下と靴変えておかないと後に絶対響くって思って
靴下と靴を交換するのと交換する前に足しっかり拭いてガーニング塗り直して
あとベビーパウダーを足にまぶしまくって
ちょっと足を乾かすための処置をして履き替えてアッパーを出ましたね
それは正解でした
正解でした
やっぱりそれ靴変えて靴下変えたことでその次に多分黒姫でまたちょっとシューズを変えたんですけど
靴下と靴脱いだ時にふりあけが収まってたので
やっぱりまだ書いてなかったらよりちょっとそのふりあけが進行して3,5割状態になって
後半のきつくても済まなきゃいけない時にやっぱり影響出ちゃったんじゃないかなっていうふうに思いましたね
なぜアッパーでカモン17分前に入ってそんなに落ち着いていられたんですか
でも予定よりは多分遅くなってたんですよね
遅くなってますが、なんかもう俺すげーアホな考え方をちょっと言ってしまうんですけど
休憩とか全部込みで平均キロ12分で行き続けてから深夜乾燥できるじゃないですか
いやそうなんですよ
それをずっと時計に入れてたんですね、トータルのアベレージ
で、これが12分超えて13分とかになったらまずい
いよいよまずいとは思ってたんですけど
アッパー着いた時点でもまだ12になってなかったんですよ
ギリギリになるかならないかってことはまだ大丈夫っていうふうに思ってたし
そっからアッパーから先の青少年行くまでとか映画の区間で
このアッパーから黒姫までってTNFはしてますけど過去3回走ってるコースで
熟知はしてるので、そこである程度ペースアップは絶対できるっていうふうに思ってたので
45:00
あ、もう言えなかった
それ教えてくださいよ、その時計の12分で
いや12分は知ってたけど
いや知ってたでしょ
知ってました、知ってました
もう僕もうベースは全部それなんですよ
そうだよな
なんでABCから作ってたんですけど
一応第一目標は32時間間奏でOKはしてたんですけど
それがダメだったときはもう間奏で切れたというふうに思っていたので
そうなったときはもう完全にアベレージ12分っていうのに全部切り替えて
それよりも遅れたら絶対まずいけどそれまでは大丈夫っていうふうに
見ながらやってました
トータルアベレージスピードですね
はい
そうだな、なるほど、はい
それ来年やるしそうだな俺
いや分かってたんすよ、僕もそう
僕も32時間を160何キロで割って
12だなっていうのは分かってたんだよな、そうだよな
だからそこを超えない限りは焦らなくていいっていうふうに思ってたので
逆に言うとビハインドしてたのに妙にそんなに落ち込んでもないし焦ってもないみたいな
完全にもしかしたらサポートメンバーは見えてたかもしれないですけど
例えばアパーに着いたときとかにスマホを見たりして
急げ急げとか言われてる場合いなかったんですか
ないですね、基本今回スマホ見るなって言われてて
ザック君だと知られてて
途中2回出したときはあるんですけど、それは後で言います
サポートメンバーの役割分担を明確に決めていて
リーダーののりくんがトータルの指揮を取ってもらう
かつザックの水と補給食を入れ替える担当をしてもらっていて
あと2人いた、エイドサポートしてくれた
一人が大さんとか坂場さんもご存知の佐藤さん
佐藤さんにどっちかというとエイドで食べるもの
であったりとか、体を拭くためのキッチンペーパーとか靴下のカレーとか
を用意してもらうような担当をお願いして
もう一人、くすみちゃんっていう若手の女の子が一人いるんですけど
くすみって呼んでるんですけど、くすみに
エイド今何分経ってますっていうのを
5分ごとに声に出してくれってお願いして
かつこういうふうにここからここまであと何キロで
何メーターアップ、何メーターダウンっていうのを
48:02
ちょっと俺も頭バカになってるかもしれないからこれ教えてっていう
こういうのを作ってくれて、あとは
目標時間から今どのくらい遅れてますっていう
どのくらいディハインドですっていうのも口頭で教えてもらってっていう
そういうのをマイエイドやっていただきました
それはバーンフもアッパーもやってもらったんですか
基本今回サポートエイド全部サポートメンバー
ついていただけたのでエイドにつくたびに
それぞれの役割を皆さんきっちりと遂行していただいて
大変助かりました
やっぱりそれでもアッパーでもっと早く行った方がいいよ
みたいなこともサポートクルーからも言われなかったんですか
言われなかったですね、俺が聞いてなかったらいいかもしれないけど
言ってなかったと思う
どちらかというとこのまま行けば大丈夫だから
確実にエイドでやるべきことを
なるべく早く
それぞれが終えてくれて
1分でもエイドから早く出すっていうふうにしてくれたんですけど
もともとアッパーはエイドタイムの目標を15分にしてたんですけど
結論1分だけ巻いて14分で
出た状況ではあったんですけど、そこで焦らずにしっかり
エイドに着いた時もしっかり補給を取るっていうのも
アッパーではタスクにしてたので
そこでエイドでもしっかり補給と水分取って次に行くっていうのは
全部できたので、そこで焦って
じゃあもう食べないで行くわとか、最小限でいいや
っていうふうにはしなかったですね
今日は全部耳が痛いんですよ
そしてあれですよね、この後ですよね
すけさん、我々が唯一会うポイント
があって
会う時まだ時間的には
ダイスさんが先行してて
多分アッパー超えて
川に出る前の間
ダイスさんが目の前で、どう見ても
インナーファクトのタイツとヒアネスとヘアバンドは
ダイスさんやろっていうのを見かけて
ダイスさんは結構レースで前後するじゃないですか
去年もそうだったし、シンエスも
サイヌクリとかでもね
一緒になることが多かったので、その時のダイスさんの
走りとかを見てたから、ちょっと出力
落ちてんのかなっていうふうに見かけた時に
51:00
ちょっと思って 落ちてました
ここのアッパーから青少年って
多分どの区間よりもフラットで走れるところが
後半ってひたすら登るけれども
走りきれないシャドーじゃないっていう
だからこそこのアッパーから青少年は
挽回できるところなので、そこを頑張りたいなって思って
アッパーを出た時に、後の時にダイスさんに会ったので
ダイスさんに声かけて、とりあえずちょっと行けるんだったら
一緒に行きましょうっていう感じで声かけて
引っ張ろうと思ったんですよね
引っ張ろうと思ったんですが、ダイスさんが来ず
でも僕も待てる余裕もなく、そのまま
前に行きました いやいやいや、3秒ぐらい追いかけたんですよ
3秒ぐらい
すごい早かったですね あん時は
アッパーで結構しっかり補給もできたんで、これからしっかり走るぞ
っていうモードになってましたね
たぶんね、フラットがやや下りだったんじゃないですかね、あそこ
そうですね、若干たぶん緩やかに下って
そこから川の方出るんですよね 出るんですよね、そう
だからむしろ走れてて普通っていうか、走ってないとダメぐらいのところ
だったんじゃないかと思うんですけど、僕はまともに走れてなかった
と思いますね
あれはついてきたかったな
もし時間はあそこに戻せるなら
と思っちゃうぐらい
あかんけどなんか紐でもあるんやったらもう縛り付ける
それを思ったのは、実はこのアッパーから青少年のところって
おととしか、森桐さんが選手で出てるときに
森桐さんとも会ってるんですよ、この区間で
逆に言うと
ダイスさんみたいな状態だったんですよ、僕、そのとき、2024年から
そのとき、ダイスさんみたいな状態になってるときに
森桐さんが後ろから来て
スケさんじゃんって言って、ここ頑張らないといけないから
行こう、一緒にって言ってくれて
それで引っ張ってくれたんですよね、そのときに青少年の手前まで
川沿いの途中まで、森桐さんが途中まで引っ張ってくれて
それも記憶に残ってたので
この運を返すのは多分今年のダイスさんやろうなって思って
あのー
それは、もしかしてリンネが
続いてますか、もしかしては
3年越しの
来年僕、誰かをここで
引っ張ろうとして引っ張り切れないことがあるんですかね
54:01
もしかしたら
回り続ける
そうか、はい
パパから自然の家は、かなり走れる区間だと思うんですけど
全走りですか
ほぼ全走りですね、最後の最後の
上りのところはさすがにパワーウォークみたいな感じで
川から一回こう左に避けて道路に入りますよね
上がってそのままアスファルトで
行く場所は歩きましたが
ここの区間の時間は
多分今まで出た中でも一番早かったですね
2時間28分で
青少年に着いているので
青少年には7時11分ですね
あれ7時半が確か
18分か19分前か
僕25分に入ったんですよ、4時25分に
だから14分差ぐらいですか
そうですね
自然の家で11分の差ですね
で、すけさんあれですもんね
黒姫が1時3分着って
そうですね、1時3分着ですね
だからその11分をそのままもし維持してたら僕は1時14分に入ってれば
間に合ってますよね
間に合ってますよ
まあ今日は私の話ではないですね
ありますよね
自然の家も出て
自然の家を出てそこから黒姫まで
池の台羅挟んで黒姫関門14時で終わるんですけど
ちょっと待ってください、チャンピオンどうだったんですか
その話今から
結局青少年から池の台羅までの間に
チャンピオンが審査してるわけで
だいさん申し上げた通り、ここってチャンピオンの前に
去年はぐずぐずの、何だっけ
壺岳のV字のものすごい抜かれた路面と
塗装しなきゃいけなかった
去年僕もあそこでむちゃくちゃフェイスダウンした
記憶があったので、まずその壺岳を
いかにスムーズに攻略するか
足を進めてましたが
表紙抜けするくらい何も渋滞もなく
足は止まりましたけど、そこだけ越えて
下連で上がって
57:03
上がった後にロード下ってチャンピオン
もうほとんど
走ったんですか 登りは歩き
もちろん歩きで
登りきった下連での後のロードの下りは
無理のない範囲でなるべく飛ばしました
チャンピオンのところはもちろん
小豆の3弾ロケットがあるので
チャンピオンに関してはものすごくきつい
っていうのは過去3回で分かっていたので
きついことには変わりはないんですけど
本当にちょっとずつでもいいからしっかり
進めていって登りきった後の
チャンピオンよりかはその後の下りの方がきついじゃないですか
きついです
下連での恐ろしい急斜面の下りをひたすら
登った分だけ降りるっていう目標から
ここをどれだけ負担なく下れるかっていうのは
今回すごくテーマにしてたところではあったので
早くはなかったですけど小刻みに
あまり膝にも負担をかけない範囲で
上手く下っていって池の平に到着
した感じですね
チャンピオンの下りは多少走れたんですか
そうですね歩きはしなかったですね
ギャロップもしましたし斜め走りも
しましたし
どっかのセミナーでひげダンスみたいに
手をリズムとってくれたら膝の負担ないよって
言われてそんなわけあるかいってやったら
膝痛くなかったんですよ
へー
手がずっとこうなってました
頭の中でひげダンスのテーマを鳴らしながら
下ってました
へーなんかあれですかね手を下げるときに
体が浮くんですか上下するときの
手を使うのと体も上下しますよね
着地したときと次のときの反動とか
衝撃を和らげる可能性がもしかしたら
あるのかもしれないです
ないやろな
ないわそんな話は
本当に言ってたんですよ
イベントで走ったときにそのときのゲスト
みたいな人がそういう下り方したら楽ですよって
言ってたんですよ
1:01:08
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そうそうそう、そうですね、2時間半で多分11キロぐらい残り、11か12ぐらいで、あ、ちょっと見えてきたかなっていう感じですかね、ようやく。
それ2時間、2時間だったらちょっとあれって感じですもんね。
ですね、でもそれが最後のバタバタ追い込むっていうことにつながっていくんですけどね。
そうですね、今結局イーナ林道からフィニッシュまでも、元気だから走れる林道が続くんですよね、下り基調で。
で、残り2時間半ということで、安心しきってた、僕は足の痛みも、本当に痛み、もともと痛かったのが更に自覚するような痛みになって、
電話を歩きましたね、森さんこれもう大丈夫っしょって言って、ちょっと歩きましょうって言って、
もう感想をしました的な感じで、森入さんにいや本当に長い道でありがとうございましたみたいな。
終わってないの? 終わってない、終わってない。
しびれましたわさっきの下り行って、森入さん黙って行ったから多分ここ俺頑張らなあかんのやなって思って、頑張りましたわみたいな。
なんかまとめが始まってますね、終わってないのに。
勝手に終わってないのに総括し始めて、あまりにもマイペースに歩くもんだから、森入さんから、すきさんってさっきから結構抜かれてるけども、いいのこういうのって言われて、
それに対して、もういいっす、もういいっすって、僕もこれ感想で見えたんで、感想できたら大野次第で大丈夫ですかみたいな。
1:39:03
今まで森入さんが積み上げてきたおかげで上がってきて、そんなこともお構いなしに好き勝手なことを言ってたらね、森入さん、
フッと気づいたら、これ走んないとやばいかもってな状況に、伊豆林道半分くらい、3分の1くらいは余裕で歩いてて、その間にどんどん時間は過ぎていって、
で、フッと気づいたときに、あれちょっとこれ走んないとまずいかもみたいな状態になって、残り7キロくらいで1時間20分くらいしかなかったんですよ。
もうキロ10じゃ危ないって感じですね。 フッと気づいたら、あれちょっとこれ走んないとまずいかもみたいな状態になって、残り7キロくらいで1時間20分くらいしかなかったんですよ。
へー。 フッと気づいたら、あれちょっとこれ走んないとまずいかもみたいな状態になって、残り7キロくらいで1時間20分くらいしかなかったんですよ。
本当に全然つかなくて、なんか本当体感よりも長いよってみんなに感想した、あの指令からみんなから言われてて、いやでも言っても5分っけるでしょみたいな、また悪い、なんか調子の悪いな自分が出てきて
たんですけど、本当につかなくて。
かつやっぱり本当に最後まで足が残っていれば普通に走れるであろう、あの絶妙なシャドウみたいな。本当になんつう絶妙なコースレイアウトかついやらしいコースレイアウトなんやろうと思って。
本当になんか、鹿原ひろきさんアホなんちゃうかって思って。 かつやっぱり 僕はそれチャンピオンって思ってましたけどね。 この人何考えてんやろっていうのが、あんな爽やかな顔でめっちゃキ
ラキラした感じの、なんかレースの雰囲気作って、めっちゃあれで入ったのに蓋開けてみたらもうめちゃめちゃきついやんみたいな。
そうそう。そういうのをずっとなんかこう、おのれーって、おのれーとか思いながらめっちゃかっこいいした。あれで顔悪かったらたぶんもっと人気なかっただろうなと思いながらこう、ぐるぐるぐるぐる、
なんかアホなことを考えながらも、ひしめもりじゅうさんについていきました。
直前まで創活が始まってたのに、突然。 そうそう。創活どころの騒ぎじゃねーっていう。 えーっつって。 そう、えーっつって。あ、まじっすかってこう、あ、まじ
っすかって言ってですね。もう膝も、もう足も、左足ももうなんかうまく曲がんないし伸ばせないしみたいな状況ではあったんですけど。もうあれですね、ロキソニーもあんま効かないような状態で。
1:42:06
でしょうねー。 もうここはたぶんもうやりきるしかないんだろうなって思って。で、かばってた右足もちょっと足首が痛くなっちゃったりとかいう状況であったんで、まあもう5キロか4キロやから
もうここは潰れてもいいからなんとかしてフィニッシュしたいという感じで。
で、やっとなんか声が聞こえるんですよね。そのゴールゲートが見える前に、そのMCさんの声が近づいてくると、ちょっとずつこの声が大きくなってきて。で、あ、声聞こえたってもうすぐやって思ったら全然聞かない
ですよ、また。
そうなんだ。 声は聞こえてるけど、なんかこのフィニッシュゲートがなかなか見えない状態で。で、林道もなんかまだ林中とか森の中ずっと走ってるような状態やったんで。で、そこを抜けて初めて
ゲート見える感じですよね、もう一度。
そうそうそう。 下りでつづら折りしながら降りてくるんですけど、ちょうどつづら折りの入り口になった時に、確か石川さんの声で残り10分ですみたいな声が聞こえたんですけど、その時に、あ、よ
かったゴールできたって初めてその時に思いましたね。
俺それは聞こえなかったですよ。 そう、残り10分っていうのが聞こえてきて。で、目の前には一応その下の方にはゴールゲートが見えてたんで、その時初めてやっと、あ、ゴールできてよかったなって
思いました。
選手とゴールできたポイントがだいぶずれてますね。そうなんですね。そして、感動の。 ヤンヤンそうですね。今ゴール入る前にやっぱ写真撮られるんで、ちょっとお直ししたいんですよ。
絶景も前にしたいし、仕事柄こういう仕事してるので、ちゃんと自分の取り扱っているブランドのシャツも綺麗に見えるように、その時寒くて上着着てたんで、しかもオクタのハーフチップの上着着てたんで、
それも脱ぎたいし。
モリーさんちょっと僕泊まって着替えたいんですけど、その時間ないって言う。え、じゃあ僕いつ着替えたらいいんですかって言ったら、とりあえず行こうって言われて。ただ最終やっぱり110系の方のゴール
の時間ともすごい、やっぱりこの残りの10分くらいまですごいボコボコ音がずっと続いてたので、
ゴールする手前何人か中退というか、ゴール待ちというか、ゴールの参考な感じの時間帯があったので、その時に何とか整えて写真にも収まったことができたんですけど。
なるほど。で、お二人でゴールということですよね。初心見ましたけど。
ゴールゲートには、もちろんペースアートサポートの方でメンバーも待っててくれたんですけど、愛知で毎年春と秋とかにやってるダモンネトレイルっていう、先週末もやってたダモンネトレイルを運営してる運
1:45:19
営のメンバーとか、ボランティアスタッフの方とか、応援とか走りに来てて、その人たちも待っててくれて。
そのサポートメンバーよりも先にその人たちがすけーってすごい叫んでて、よくよく見たらダモンネトレイルの人たちやと思って。しかもめちゃめちゃ泣いてるんですよ。めちゃめちゃ泣きじゃくってて、俺泣か
れへんねんみたいな逆に。
でもなんか待ってていただけて嬉しかったなっていう、その方たちともハイタッチして、森桐さんと一緒にゴールテープ、上にガーって掲げる写真をどうしてもそれ撮りたかったんで、一緒に並んでゴールでき
ました。
泣かれました?泣きました? 僕絶対泣くやろうと思ってたんですけど、本当にそのゴールのゲートにいたダモンデの人たちも泣きじゃくった姿にちょっと凶されて、涙が引いてしまって。
僕ゴールシーンを何回かシミュレーションしてて、泣いたら絶対来年のCNSの公式の画像に絶対使われるやろうなって思って、ナフ練習とかしてたんですよ。めっちゃ男泣きして、泣きながら森桐さんと一緒に
ゴールテープ掲げて、スマート、話し合ってっていうシーンを絶対の藤巻翔さんが公式のビデオカメラマンが押さえてくれたはずやって。
僕らのビデオに崩れ去って、めっちゃ笑顔でこう。 いやいやいや。あのゲート、ゴールのゲート、僕は一度も見たことないし、すけさんも。
すけさん 僕も初めてです。 5年間?110も含めると5年間で初めてだったと思うんですけど、あれは実在するんですか?
実在しました。 本当ですか? 実在するんですよ、あれ。もう僕もずっと幻だと思ってたんですけど。
あれ都市伝説だと聞いてたんですけど違いますかね。
そう、なんか、まあすけさんにはまだ無理じゃないみたいな感じで、ずっと言ってた人とかも聞いてたんで、僕には見えへんのかなって思ってたんですけど、あります。
ありますか。 ありますよ。
本当ですか。
ありますし、ラスト1時間というか残り10分切っているので、ある種ゴールデンタイム中のゴールデンタイムというか、という状況でもあるので、ギャラリーの方もやっぱり本当にたくさんいらっしゃられた状
況であったんですけども、
僕もレースのボランティアとかサポートも何度もやらせていただいているので、時間帯に、ゴールする選手皆さん尊いと思うんですけど、やっぱりあそこで出し切った皆さんを、知り合いだろうが知り合いじゃなかろう
1:48:12
が迎えるあの雰囲気っていうのはやっぱりすごいなと、選手としてすごく実感したというか。
マナブさんとも目あったんですけど、マナブさん司令のはずなんですけどね、目あっただけで何も声かけてくれなかったんですけどね。すぐに、あいあいあいってこう、誘導になったりとか。
いやー、素晴らしいゴールですね。
でも森さん、ゴール、本物は一緒に掲げるつもりじゃなかったんですか、あれ。前ちょっと言ってましたけど。
いやなんかその、自分はその時にちょっと舞い上がっちゃって忘れてたんだけど、そのゴールはあくまでもランナーのためでやって、ペーサーのためではないので、ちゃんと本当はそのランナーを最初にゴール通
してからペーサーが行くっていうのをずっとシミュレーションしてたんだけど忘れてたっていう。
いや全然、僕はもう最初から一緒にゴールゲートくぐるつもりだったんで、全く気にしてないですね、そこは。もうほんとハラハラ時、ヒヤヒヤだったんで、こんなの忘れちゃってました。
安心しましたか。
そうですね、あの4年目のジンクスみたいなことをずっと言われてたんで。これで今年ゴールできなかったとしたら、ちょっと責任重大だなっていうのをちょっと思ってましたね。
だんだんその、重たくなってきますよね。
重たくなってきますよね。
重たくなってきますね。
いやそうだよ。
だんだん逆に僕は軽くなってったんですよね、本当に気持ちだけは。
軽すぎますか。
本当に森さん来た時点でもう大丈夫って勝手に追い込んでたのと、そっからは勝手に自分の中でレースプランを考えるのは、もう森チリさんに全部お任せしようと。
とりあえずもう言う通りに、ゴールまでしっかりついていくだけのことと、あとまあ補給はちゃんと30分に1回取り続けるっていう。
取り続ける、水分も取ってっていう、今までできてなかったことを最後までやり続けようっていうことに、逆に森さんがいたからこそ集中させてもらったというか、できたんじゃないかなっていう。
もちろん各エイドで役割を本当にしっかり完成してくれたサポートのみんなのおかげでももちろんあります。
前半ってわりかしフェイサーもつかないじゃないですか。なんですけど、サポートがついてたってことは結構大きいと思っていて、
その補給も含めて、体のコンディショニングも含めて、さっき足裏のふやけを気にしてるみたいな話してましたけど、サポートが前半いるいないって結構大きいと思ったんですよね。
1:51:13
ちょっと時間は確かに普通のエイドとは長くなっちゃいますけど、前半にいかにダメージを少なく補給を定期的にちゃんと取って、水分もそうだし塩分もそうですけど、それだけに集中できるんですよね、サポートがいる
と。
結構その前半にサポートをつけるっていうことと、後半にフェイサーをつけるっていうのって結構、言葉にするとそんな大したことないように聞こえますけど、実はすごくそこが大きいんじゃないかなと思います。
前半疲れちゃうと補給もちょっとおざなりになっちゃうじゃないですか。このくらいでいいやとか、そんなに暑くないからそんなに水飲まなくていいやとかってなるんですけど、そこをちゃんとサポートエリアについたとき
にサポートがちゃんと水分を補給させたりとか、
いろんな意味で、本当にいろんな意味でサポートするっていうことで、ランナーもどっちかっていうと走るモチベーションが続くとか、補給しなきゃいけないとか、そういうそのモチベーションにつながるんじゃないかな
っていうのはちょっと見てて思いましたね。意外と前半のやっぱサポートっていうのはすごく大事だなと思いました、今回。
肝に銘じておきます。なるほどね。すけさんに質問ですけど、3年間TNFで今年完走されたというところで何が一番違ったでしょうか。
まず体制が違う、普通に一回外的要因なところ、何が一番。サポーターとプロセサーと。サポーターとプロセサーがいてくれたっていうのはすごく大きかったですね、彼は。かつそれがあり得に言ってしまう形になるんです
が、信頼できる仲間たちと一緒に挑めたっていうのが大きかったですね。
自分のいいとこも悪いとこもなんとなくわかってくれてる人たちというか、お互いにそれがなんとなくわかってるメンバーなんじゃないかなと、今回のチームメンバーとしては思っているので、もちろん大人としての切
とはありつつも、そこがいい意味でも厳しいところも甘えるところもできたかなっていうふうに。
その人たちと一緒にいられるから、たぶん今年は絶対できるって自分に言い聞かせてたっていうのもありますなと。
なんだかんだ言っても結局、自分前半で合流できなかったらやっぱりサポーターもプロセサーも意味がなくなってしまうっていうのもあるので、
1:54:02
じゃあそこにたどり着くために、みんなでこんだけやってくれてる人たちのために、自分がどこまで総力というか実力を上げて、万全な状態で挑まなきゃいけないかっていうのはすごく、自分一人で挑戦するときよりはも
っと真剣に考えてやってたかなっていう感覚はありますね。
なるほど。ここ、チームの結束、力で含めてすけさんの力がさらに倍増倍増していってゴールまで行ったというような印象をトータル聞いてて思いましたけど、そんなような感じなんでしょうか。
そうですね。だと思います、本当に。あとはやっぱり、もちろんサポートしてくれた方とペイさんの方もそうなんですけど、
去年DNFした後に、道がまっすぐのりゅうじいさんがわざわざDMくれてて、落ち込む気持ちもお前わかるけど、俺ができるんだから絶対できるよ、好きにもっていう。
これがみんなに言ってることなんだよって言って、別にりゅうじいさんは自分、りゅうじいさんも全然強いし速いと思うんですけど、俺ができてることはみんなに絶対できるはずなんだっていうのを、何一つ疑いのない表情
で言ってくれたんですよね。
それなんかDMでもくれたし、実際に直接会いに行ったときもそれは言ってくれて。かつ、前を向くんじゃなくて、上を見ろって言って、上目指せって言って、それは別に総力分量に関係なく、そんだけ志高く持ってやって
いけよっていうニュアンスのことを言ってくれて、
それがずーっと一年の支えになって、そうは言っても、今のメンバーは去年完走してるメンバーが2人いるんで、今回サポートしてくれるメンバー、そのメンバーにめちゃくちゃ嫉妬することもあれば、去年の完走パ
ーティー行ったとき帰りめちゃくちゃへこんで帰ってたりとか、
新越のパーティーとか、いろんな人の話を聞いてるときに、僕はどっちかというとそういう負の感情の方が大きかったんですけど、その負の感情も力に変えたかったっていうか、だからこそ見返すっていうのは変ですけど、
期待してくれたり応援し続けてくれる人が高さんであったりとか、
あとやっぱり仕事からいろんなところに行くんですけど、いろんなところのトレーナーのコミュニティの方が、実はすごくそれ見てましたとか応援してますとか言ってくれる人たちがいてくれたので、その人たちの応援も
すごく力になったというか、だからこそ完走して、
完走した経験が、新越完走したことがある自分っていうのになりたかったですね、ほんとに、やっと慣れましたって感じでしたから。 嫉妬です。
1:57:01
はい、でも嫉妬してるってことは頑張れるはずなんですよ、絶対。この負の感情は僕は全然マイナスだと思ってないです。僕はその負の感情でいろいろいろなところに迷惑かけた時もあるんですけど、その負の感
情は絶対にプラスに変えるはずなので、
何クソって思ったり、なんかこいつめっちゃ羨ましいとか、そういうのは絶対に勝手になりましたね、僕は。少年が悪いかもしれないけど。
ありがとうございました。そろそろお時間がいい時間になってきているんですけれども、何か言い残したこと、これは言っておきたい。来年以降感想を目指す人に伝えたいことがありますでしょうか。
だいたいでも、今ダイさんに言ったことがほぼほぼ、ほぼほぼ言えますし、本当に自分の弱点をちゃんと改善し続けたからかなっていう。全部治ってるわけではもちろんないんですけど。
いやー、素晴らしいですね。相変わらずあれですね。
どうぞどうぞ。
ちょっと話させてくんねえかな、みたいな顔を。で、ちょうどその飲み会した日にスレッツでつぶやいたら、結構早いタイミングでダイスさんが反応してくれて。
すごく僕は、僕、ポッドキャストそんなに全部めちゃくちゃ詳しく聞いてたりとか、たくさん番組聞いてるわけじゃないんですけど、興味の新越会とかもすごい何回もさっきも言ったけど聞いてたりとか、本当に
同じくらいの層のもがいてる人たちが多く聞いてらっしゃるんじゃないかなと思ってると。
そこで悔しかったりとか、すごい一緒に喜んだりとかっていう層が、すごく近い層の方がリスナーに多いんじゃないかなっていう気持ちがあって。なので、僕ができたんだから、絶対あなたにもできます。
だからっていうのはやっぱり、りゅうりーさんの受け売りなんで、これは。ただやっぱそれを伝えたい、感想を。
2:00:16
本日はご覧いただきありがとうございます。ご視聴ありがとうございました。
本日も聞いてくださりありがとうございました。ステッカーをご希望の方はDMをお待ちしております。
お感想フィードバックはツイッター、インスタグラムで、ハッシュタグ今日は走らないでビールまたはハッシュタグ NotRunToday をつけて投稿お願いします。それではまた次回のポッドキャストでお会いし
ましょう。さよなら。
さよなら。バイバイ。
さよなら。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あと残り時間が3分ぐらいでして、はい。これで、あの、ブチッて切れたら終わりになります。
はい。
了解でございます。ありがとうございました。
いや、ありがとうございました。
ありがとうございました。
どうでしたか?
切れていいかもしれませんけど。
大丈夫です。こんな感じです。
全然、全然、素晴らしい内容だったと思いますし。
全然、問題ないと思いますね。
これは鬼リピ、鬼リピ確定なんじゃないかなと思います。
よかった。
よかった。
いや、なんか、去年なんか、セブン君たちとかがなんか主催でオフ会あったじゃないですか。
あ、ありましたね。はい。
で、なんか、そういうのとかもなんかね、なんかやれないですかね、みたいなのを最後に坂川さんとだいすさんに相談したかった感じですね。
今、相談されてる感じですか。
別になんか、そうなくても、普通に坂川さんとだいすさんと森井さんとで、なんか飲みたいですね。
いや、ぜひ、ぜひ。
そうだね、飲みたい。
あと、今日リモートだったんで。
飲みたい。
メントも買って。
お願いします。
ぜひ、お願いしたいです。
いろいろ聞きたいことも、あの時の坂川さんの気持ちを、さらに深層をえぐることになるかもしれないので聞きたいですね、ほんまに。
そうですね。
先週。
ここで言えないこともいっぱいあるようなので。
そうですね。
ありますね。
ありますよ。
ありますよね。
ありますよ。
ありますあります。
あるある、すげーある。
うわー。
先週、先週あれですよ。
新越をDNFした5人で飲んだんですよ。
あ、そうなんですか。
はい。
もう、ひどいありさまでしたよ。
俺もやったことあるんですよ、去年。
僕、すけさんの跡歩ってるんだな、たぶん。
ただただ、傷の舐め合いだけなんですよ。
そうそうそう。
2:03:00
なんか、あれでしたよ。もう、アパには二度と止まんねえって言ってましたよ。
まあ、楽しかったですけどね。
楽しい楽しい。
楽しい楽しいんですけどね。
何にも解決したいで終わるんですよ。
そうそうそうそう。
で、悶々してお帰りに。
そんな感じでした。
いやいやでも、大事大事です。
その悔しみを共有するのも。
また来年も、そういう人たちと一緒に走るタイミングがレースにあると思うので。
そうですね。
じゃあ、ぜひ飲み会をやりましょう。
そうですよ。
お願いします。
本日は、ありがとうございました。
ありがとうございました。