今年の10月にロゲイニングイベントGOATっていうものを開催させていただくっていうところで、今回お二人に呼んでいただきました。
お願いします。
はい、よろしくお願いします。
我々で良いのでしょうかというところとか。
すごく心配になってしまいますけども。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はですね、そのイベントについて基本的にはお聞きしていきたいなというふうに思っているんですけども。
その前に先ほども申し上げましたのでロゲイニングって何なんですかとかいうところからですね、ちょっと徐々に教えていただければ。
そうですよね。
ごめんごめん大地さん。
はいはい。
乾杯的なやつせずにいきなり言っちゃう。
緊張しすぎだから大地さん。
緊張してますね。
緊張してますね。
そうなんです。
我々のコンセプトで言うとビールを飲みながらやりましょうっていうコンセプトですね。
ゆるくやりましょうっていうことですね。
はい。
はい。
いつも簡単に飲むビールを紹介、ちゃんと紹介したりするんですけども。
粉ブリューイングCOっていうところからも見えづらいですけども、青いビールですね。
おしゃれ。
僕はあれです。
ドンキのラガービールです。
初めて見ました。
本当ですか。
はい。
ちょっとお安く美味しく飲めるビールなんで。
今度チェックしてみます。
ドンキ系列だったら売ってます。150円ぐらいで買えたと思いますね、一貫あたり。
そうなんですね。
ちょっと見てみよう。
私はちょっとこの後3時間後ぐらいに車を運転して山登りに行くので、今回はノーアルで参加させていただきます。
はい。難しいところありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっと開けて。
はい。
うわ、いい音。
じゃあ今日はよろしくお願いします。乾杯。
よろしくお願いします。乾杯。
乾杯。
はい。というわけでですね、始めさせていただきたいなと思うんですけれども、質問をいっぱい用意させていただきましたので、それをちょっと順にいっていかせていただきたいと思います。
はい。
一つ目なんですけども、ロゲーニングってそもそも何ですかというところなんですけども。
はい。結構マイナーですもんね。まだまだマイナーなアクティビティかと思うんですけど、ロゲーニングはコンパスと地図を使ってチェックポイントを回るっていうアクティビティになります。簡単に言うと。
はい。
チェックポイントみたいなところがあって、そこを回っていくみたいなイメージなんですかね。
そうなんですよ。
回る順番とか特に規定がない感じなんですか?
そうなんですよ。
なんかよくオリエンテイリングとかだと、オリエンテイリングも地図とコンパスを使ってチェックポイントを回るっていう競技というかアクティビティになるんですけど、オリエンテイリングの方は順番が決まってるというかコースが決まってるんですけど、ロゲーニングはコース決まってなくて、どういう順番で回ってもいい、その参加者が自由に決めてチェックポイントを回っていくっていう競技になります。
今回のGOATというイベントという意味ですと、どんな舞台で開催されるイベントなんですか?
今回はですね、箱根町になるんですけど、お二人箱根って行かれたことありますか?
ありますあります。
観光としても有名な場所だと思うんですけど、トレイルも結構あるというか、妙人畑とか、そういうトレイルもあって、町と山が近い場所、エリアになるので、私たちの今回のGOATっていうロゲーニングイベントでは、町でも山でも楽しめるようにチェックポイントを各所に配置してます。
じゃあ、そのチェックポイントが町の中にもありますし、妙人畑って言葉がありましたけど、山の中にもあるということなんですかね?
はい、そうなんです。それを自由に回るっていう感じですね。
どんな人が参加するスポーツなんでしょうか?ロゲーニングって。
ロゲーニング自体は、地図読み、なんて言うんですかね、地図読みの競技の中では割とライト層というか、回る順番が決まってないとかっていうのがあるので、地図読み始めたばっかりなんだよな、ちょっと練習したいなっていう方でも参加しやすかったりとか、
でも競技だから、地図読みもマスターしてるっていう方も、競技として参加したりとか、結構幅広い感じで参加される方が多いと思います。
さっき地図読みって言葉が出てきましたけど、我々地図読みっていうのはほとんどやったことがなくてですね、トレイルランニングは少しして、GPSの時計の中に地図を入れて、もしくは携帯電話で地図を見て、このルートに行けば自分が行きたいところに行けるとかっていうのはやったことが何回かあるんですけども、
でもそれは何か事前にGPS、GPXで得たデータを事前に入れておくとか、携帯でそれを追いかけるとかっていうのはやったことあるんですけども、そういうことじゃないですもんね。
そうですね、GPSはまずは使えなくて、そのレゲイニングの楽しみ方としては地図とコンパスを使ってっていうところではあるので、ちょっと普段地図読みしてないっていう方は不安になるかなと思うんですけど、
今回私たちが開催するGOATでは、割と東西南北を見て進むとかっていうよりも、道だったり建物、目印がいくつかある中で進んでいけるので、割と地図読みしたことがないっていう方でもやりやすいとは思います。
もうナビ使うじゃないですか、普段。グーグルマップとか。ああいう地図をイメージしてもらったらいいかもしれない。そういう地図にポイントがあって、GPSは使えないけど、ここに行きたいってなったらこの角曲がってとか考えられるじゃないですか。その程度って思ってもらって大丈夫です。
今回ヤブコギとか私たちが設定するチェックポイントはヤブコギが必要だったりとかっていうところには置かずに、目印があるところっていうところにポイントを置くので、結構わかりやすいかなと思います。
なるほど、そういうことなんですね。
基本的には道があるところを通るし、道があるところにチェックポイントがあるっていうことなんですよね。
はい、そうです。なのでトレイル上のちゃんと破線とかではなく、しっかりとトレイル上なので、わかりやすいと思います。
なんかもしかしたらこっちみたいな獣道を行ったりする感じではなくて、ある程度たどれる道をたどっていくようなイメージっていう。
あとはさっきのロゲーニングの特徴にもつながるんですけど、自分たちでコース行く順度とか行くチェックポイントも自分たちで選択できるので、
ちょっとこっちのエリアは複雑そうだからやめておこうかとかもできるので、ここだったらわかりやすいから行けそうみたいなチェックポイントを選択していくっていうのも全然ありなので、
本当初心者から楽しめるかなと思う。
なるほどなるほど。
えっと体力ってどれぐらいないといけないもんなんですかね。
お二人っていつもどのぐらい走られてるんですか?
えっとあれですかね、最近のレース出たレースとかで言うと、僕オクシナノの100Kは2ヶ月ぐらい前に出ましたけど。
すごい。
いえいえ。
そうなんですね。
はい、は出ました。一応完走できました。
すごい。それなら全然余裕かなと思うんですけど。
一応ゴートの競技時間は2日間に分けて行うんですけど、1日目が5時間とかなので、走り続けるとしても5時間っていう感じですね。
あとはこれもまたロゲーニングの特徴につながりますけど、ちょっと疲れちゃったってなったら歩いても大丈夫だし、観光しながら回る方もいらっしゃるぐらい。
なので本当ご自身の体力に合わせてコース設定をご自由にしていただくっていう感じになります。
1日目は5時間って話だったんですけど、2日目は何時間ですか?
2日目が4時間です。
4時間。
はい。
それはあれですか、1日目5時間でゲットしたポイントと2日目の4時間でゲットしたポイントの合算とかで競技をするんですか?
そうです。1日目のポイント数と2日目のポイント数の合算で順位を決めていきます。
そういうことなんですね。
じゃあトータルの順位みたいのは2日目の競技終了の後に一番ポイントが多かったチームが優勝みたいな感じになるっていう方法?
はい、そうです。
そちらのイベントは一人で参加することもできるんですか?それともチーム制が基本なんでしょうか?
チーム制になってまして最小で2人で最大5人っていうチームエントリーになります。
なるほど。
5人っていうのはみんなで同じとこを歩いてですよね。5人がそれぞれ5個のポイントに散ったらそれだけなんかいっぱい点数ゲットできちゃう気がするけど。
はい、そうなんです。これちょっとGOATの特徴につながってきちゃうんですけど、私たちが開催するGOATロゲーニングイベントは
フォトロゲーニングっていう形式を採用してましてチェックポイントに対象物があるんですけどその対象物とチームメンバー全員の写った自撮り写真が得点になるんですね。
なるほど。
じゃあ誰かその辺にいる人にお願いするか自分たちでカメラ構えてみんな入ってるやつとその目的地ってわかるのが入っての写真が必要っていうことなんですね。
そうなんです。なので必ずチーム全員でチェックポイントに行っていただくっていう感じになります。
参加している方の年齢層ってどのくらいの方が多いんですか?
30代から40代が、今回まだ第2回でして、第1回が30代から40代が多かったですね。
若い人もいらっしゃるんですか?
大学生も前回はいたりしました。
可能だったらうちの子供が中学生なんですけど同じチームで一緒にやれたらなーなんていうふうにあるかもしれないですけど。
めちゃくちゃいいですね。
やれたらなーというふうに思ってます。ちょっと予定を今調整している感じです。
逆にエントリーするときに制限はないんですか?例えば18歳以上じゃないとダメですよみたいなのとか。
制限は特に設定はしてなかったはずです。
分かりました。
あと装備ってどういうものを考えたらいいんですかね?
トレイルランニングだと雨が急に降ったりしたり、気温がすぐ下がってしまったりするときに例えばレインウェアを用意しましょうとか、
エマージェンシーシートを用意しましょうとか、ライトは持っておきましょうとか、いろいろあると思うんですけど、
筆形品とかって言ってますけど、どんな装備を考えておいたらいいんでしょうか?
そうですね。
そもそも今回の大会っていつぐらいの開催でっていう話ってしましたっけ?
いつぐらいだから気温これぐらいが予想されますよっていう話になってくるのかなとは。
確かにそうですね。
今回は10月の4日、5日を予定しています。
じゃあまだ関東近辺だと全然暑い頃ですよね、普通に下で生活している分には山の上に行かずに。
暑いと思います。
はい、そうなんです。
装備なんですけど、先ほどおっしゃっていただいたレイン、レインジャケットだったりレインパンツ、
あとはトレイルランニングとか、走らない方でもそういうアクティビティに適した洋服を着ていただいて、
あとはシューズもそういうのに適したシューズを履いていただくっていうところと、
ライトだったりコンパス、ホイッセルとか、あとはエイドキットとかですね。
なるほど。
途中、エイド的なエイドっていうのは食事の提供とかそういうのってあまりないイメージではいますと。
だから自分でお金を持って歩いて、途中のコンビニで買ったりとかそういうのはありなのかなっていうイメージではいるんですけど。
はい、そうです。
食事とかそういったものは基本自分で持って歩くイメージっていう理解であってますかね。
はい、エイドではなくてですね、箱根観光っていうのでもあるので、
食べ歩き用に屋台というかそういうお店も結構あるので、そういうところで買っていただいたりとかコンビニに寄っていただいても大丈夫です。
じゃあ行動中の補給食は自分で持って歩く、もしくは途中で購入が基本っていう。
はい、そうです。
はい、わかりました。
先ほどの年齢のお話に戻るんですけど、ごめんなさい、14歳以上の方になります。
うちの子14歳です。
よかったです。
じゃあギリOK。
よかった。
はい、14歳以上で一応各チームに成人の方はお一人最低入れていただくっていう感じになります。
なるほど、はい。
じゃあ大丈夫そうですね。
よかったです。
よかったですね、はい。
わかりました、ありがとうございます。
先ほどの点数制という風に聞いたんですけど、どんな仕組みなんでしょう。
例えば遠いと点数が高いとかそういうのがあったりするんですか。
そうですね、遠いとか行きづらいとかっていうところは得点が高くなりやすいんですけど、
今本当それも地図制作の方と今決めてる途中ではあって、
2日間にわたって開催するんですけど、1日目と2日目とでエリアは一緒なんですけど、
エリアも一緒だしチェックポイントも同じ場所なんですが、
1日目と2日目で得点が変わるっていう仕組みになってまして、
なので1日目には30点だったところが2日目には10点になってたりとか、
それがまた逆になってたりとか、そういうことが、はい、起こります。
1日目と2日目で狙うところが変わってくるかな、
コースが変わったり、戦略が変わったりとかっていう風にするってことですかね。
そうなんです。
この1日目の地図と得点表、各チェックポイントが何点になるのかっていうところも、
1日目受付後に地図と得点表を配布するので、
その後にどういう順序で回るかっていうところを作戦立ててもらって、
出発してもらうっていう感じになってまして、
2日目のチェックポイントが何点になるのかっていうのは、
1日目帰ってきてからお知らせというかお渡し、
また2日目の得点表をお渡しするので、
なので本当直前にならないと戦略を狙われないっていうところも面白さの一つです。
なるほど。
じゃあ5時間っていうことだとね、
10時ぐらいにスタートして15時ぐらいにゴールが1日目とかだと思うんですけど、
その1日目15時になってみて、
翌日どう回ろうかなっていうのを夜な夜な相棒というかチームメンバーと検討するっていうイメージっていうことですね。
そうなんです。
時間は今出ましたけど、時間は何時からだと思ったらいいんですか?もう決まってますか?
一応10時から3時まで、15時までっていう風に今は考えています。
ちょっともしかしたら変わっちゃうかもしれないんですけど、
基本的にはそのぐらいですね。10時から3時まで。
2日目からちょっと早くなって9時から1時?
4時間だから1時まで、13時までっていう感じ。
はい、はいっていうイメージで今進めてます。
なるほど。
はい。
佐川さん基本的なところでは大体聞けたかなと思うけど、そうだね。
でもその1日目終わった後に戻ってきて2日目の得点票が渡されるので、
その後1日目お疲れのビールを飲みながら、
明日どうするとかっていう話をするのもすごい楽しいんですよ。
週間発表みたいなのってあったりするんですか?
チームごとに1日目終わって2日目スタートまでに、
今の集計時点だとこのチームがこの点数1位ですみたいなのとかってあったりするんですか?
いや、それでやりたいなと思ってます。
なるほど、まだ検討中っていう感じなんですね、そこら辺は。
そうなんです、はい。
今話を聞いてる限りって面白そうだなっていう気しかしないか。
そうだね、すごい面白そうだね。
今本当は箱根町観光協会の方ともお話を進めてて、
箱根町の方もやっぱり観光地としても盛り上げたいっていう思いがあるので、
いろんな観光スポットを教えていただいていて、
それをもとに地図制作を今進めているところなので、
戦略にもよりますけど、箱根町の観光も楽しみながら協議できるかなと思ってます。
どこがスタートなり、起点になりっていうことになるんでしょうか?
箱根大和駅からすぐにある箱根チャーベースっていう施設が今回の会場になるんです。
お二人行ったことあるんですか?
僕は使ったことないですね。
私もないんですけど、横は通ったことがあって、比較的新しい施設ですよね。
そうです。まだ新しい。
シャワー浴びられたり、飲み物も飲めるというのが、ホームページで見たことがある気がします。
そうなんですよ。アウトドアの拠点となれるようにっていうところで作られた施設みたいで、
箱根の山だったり、そういうところを楽しんだ方々が戻ってきて、シャワーを浴びて、お酒を飲んでということができるようにっていう風になった、作られた施設。
そこが会場になってます。
なるほど、そういうことなんですね。
あそこが起点になってると箱根の町を歩くというか、に出かけることもできるし、箱根外輪山、外輪とかって言ったりしますけど、あそこのスタート地点に近いところですよね。
そうです、そうです。
坂を登ると、お寺さんの名前までは覚えてないんですけども、寺があって、その寺の裏から外輪山がスタートするのは知ってるんですけど。
すごい、走られたことあるんですか?
足の駒でやったことあります。
そうなんですね。あの辺坂多いですよね。
坂多いですね。
そうなんですよ、そこもちょっと大変かもしれないですが。
なるほど。
箱根の特徴ですね。
続いてなんですけども、先ほどの中でも少しずつ出てきてましたけども、イベントについてお聞かせ願いたいなというふうに思ってるんですけども、今回のイベントのテーマやコンセプトなどはございますでしょうか?
前回もなんですけど、GOATのコンセプトが大人の青春です。
大人の青春。
大人の青春。
学生時代に、運動会だったり文化祭とか、あと合唱祭とか、みんなが協力し合って競い合うみたいな、そういうのあったじゃないですか。
ああいう青春っぽいことを大人になってもちょっとやりたいなっていうところで今回のはやっています。
なので、一人参加ではなくチームエントリー限定してるのもそういうところ。
あとは戦略を練る必要があるシステムになってるのも、みんなとどうするっていう会話を楽しんでもらいたい。
その戦略が正しかったのかとか、そういうところも青春の一部として楽しんでもらいたい。
っていうところで今回のは作ってます。
フォトロゲイニングっていう、写真を撮ってポイントを稼ぐっていうところも、写真にみんなの集合写真が残るっていうところも、
思い出というか、青春の一つとして味わってもらいたいなっていう意味も込めて今回の大会は作ってます。
なるほど。絶対撮るんですもんね。5人で。
ちなみにカメラの縛りってないんですか?っていうのは、携帯の普通に内側のカメラで撮るのでもいいだろうし、
なんか360度カメラみたいなやつで綺麗に周りの背景も写しながらとか、そういうのは特になく。
一応この画角でというか、こういうふうに撮ってねみたいな見本をこちらで配るので、それで撮っていただければ大丈夫です。
でも一つの機材にまとめていただけると、特典整理の時にこっちが集計しやすいので、っていう感じですね。
先ほどのことをお聞きしてて考えたんですけど、やっぱりチーム戦だから、それで同じチェックポイントにみんなで行かなきゃいけないんで、
一人で、早い人が一人で走っていってもあまり見ないんですよね。
はい、そうですね。
先に全員残ってないといけない。
だから皆さんでチームのみんなで行けるチェックポイントっていうのを相談しながら考えていかなきゃいけないっていうあたりは、結構頭使うっていうか大変ですよね。
1日目の感覚で感触をつかめたら、2日目はもうちょっと上手にやれるかもしれないしとかっていうようなことを考えていくみたいなことですかね。
そうです、本当にまさにその通りです。
そうなんです。だから時には撤退が必要になるかもしれないし、
一人で行動するんではなくてチーム全員で行動してチームの状況も確認しながらみんなで進めていってほしいなと思ってます。
ナイトパーティーもそうなんですけど、マルシェも同時開催する予定でして、
そのハコネイチャーベース、会場内でいろんなアウトドアショップさん、アウトドアブランドさんが出展に来てくださるので、
そういうマルシェも楽しめるし、あとはそのDJの音楽も楽しめるしっていうところですね。
なるほど。
お酒はどういう種類があるんでしょうか?ビールはという話でしたけど。
ビールはクラフトビールがたくさん。
クラフトビールがあります。
そうなんですよ。そこのハコネイチャーベースにもともとついているビールがクラフトビールが結構多くて、
レストランも併設であるんですけど、そこのレストランさんも協力していただくことになってまして、
そこがビアガーデンというか開催していただけるっていう話で進んでいるので、結構そこのご飯がすごい美味しくって。
そうなんですか。
そうなんですよ。なのでその辺も楽しんでいただけるかなと思ってます。
楽しみですね。
宿泊が必要だと思うんですけど、その辺ってどういうふうになってるんでしょうか?
宿泊がですね、会場とはまた別の場所になるんですけれども、廃坑のグラウンドを利用してテントを建てていただいて、
おのおの泊まっていただくっていう感じになってます。
じゃあテントは持参していきましょう。持参してきてくださいっていうのが基本的なやり方になってくるんですかね。
そうですね。テントを持ってきていただければ、そのグラウンドにテントを張っていただいて、そこで泊まっていただくことができます。
ただ、前回の長トロ町っていう地中部のところで開催したんですけど、
前回の長トロでも周辺の宿泊施設を使って泊まってる方もいらっしゃったんですね。
そこはもう52っていうところではあるんですけど、箱根町もやっぱ観光の町ではあるので、結構宿泊施設も豊富ですので、
せっかくだから観光がてないからホテルに泊まったりとかっていう楽しみ方でも全然大丈夫です。
箱根なんでちょっと温泉とかっていうのも考えちゃったりしますよね。
そうなんですよ。
駅のところにもありますよね、温泉が。
はい、河端温泉です。
河端温泉ありますよね。
はい、ありますね。
エリア内にも温泉いくつかあるので、足湯とかもちょっとスポットにしようかなとか思って。
いいね、それ。
なるほどね。
そうなんです。
これみんなで足入れてるところ写真撮ってくださいみたいなことですもんね。
それめっちゃいいですよね。
どうする?みんな集まってすげー混んでたら足いっぱいみたいな。
あとね、気持ちよくてなかなかそこから抜け出せないとかね。
ありえますね。
ありえますよね。
いやなんかあれだね、坂場さん、僕らの知ってるトレーランディングみたいなのとはちょっとイメージが違うね。
足湯入らないもんね。
足湯入らないね。
せいぜい池に飛び込むぐらいだもんね、トレーランディングだと。
そうね。
池とか川とかに。
池に飛び込むぐらいだもんね。
確かに。
なるほどね。
そうなんです。なので本当に初心者からでも楽しめるっていうところはそういうところなんですよね。
観光メインで回るでもいいし、本当にガチガチに走るでもいいしっていう、本当に自由なので。
なるほど。
その音楽、DJの方が来てくださってっていう話があったんですけども、前回のイベントとか、今回のイベントもそうかもわからないですけども、どれぐらいの時間をやられるイメージなんですか?
一応10時、10時まで。
10時まで。
はい。9時か10時です。
9時か10時まで。
はい。
じゃあ15時ぐらいにみんなゴールして、そこから5時間から6時間、まあちょっと着替えたりとかそういう時間はあったとしても、4時とか5時ぐらいからそこから9時とか10時ぐらいまでパーティー楽しむっていうイメージですか?
はい、そうです。なので前回もゴールしてからナイトパーティーまでは時間があるんで、その間でみなさん温泉に行って汗を流したりとか。
ああ、そういうことなんだ。
はい、あとは外でご飯買って、中で食べながらナイトパーティー楽しんだりしてたり。
吉野でテイクアウトしてきて、牛丼食いながら美味しいビールを。
もっと今食べましょうよ。
そうね。
あとネイチャーベースさんのやつが美味しいっていう話なんで。
めっちゃ美味しいですよ。
はい、そんな感じです。
イメージ湧いてきました。
いやいや、湧いてきました。
わあ、よかった。
すごい楽しそう。
めっちゃ楽しんですよ。前回はDJじゃなくて、カラオケ大会で参加者の方が歌ってくるみたいな感じだったんですけど。
みんなで肩組みながら歌ったりとか、めっちゃ楽しかったです。
チームの中の人はもちろんですけど、チーム外の人との交流みたいなのも。
あ、めちゃくちゃありました。
そうですよね。
みんな話しかけに行ってとかしてたんで、自然とコミュニケーションとってっていう感じでしたね。
そこで新しい友達ができたりとか。
そうですね。前回の1位の方とか結構いろんな他の大会とかにも出てる方だったんですけど、
他の大会で一緒になった時に、あの時一緒に出た方ですよね、みたいな感じで。
他の大会でもあったりみたいな、そういうのがあったみたいです。
ちょっと気になっちゃうんですけど、男女比と言いますか、友達ができる延長戦と言いますか。
難しいですけど言葉選びが。そういうのもいかがでしょうか。
男女比は結構半々だったんですね、前回。
結構男性と女性でテーマになって参加する方とか結構いて、男性2人、女性2人とか。
そうやって絆を深めていくとかもあり。
絆って言うんですね、そういうのね。
そんな感じです。
そんな感じなんですね。
意外、僕にとっては意外ですけど、女性の方も結構いらっしゃるんですね。
結構いました、そうなんですよ。
でも本当にそれこそ今回のボートは、観光を楽しみながらできるっていうところが、
女性も参加しやすいポイントなのかなと思ってます。
そうですよね。
週に入れたりするんですもんね。
そうなんですよ。
なので、前回長トロがエリアだったってお伝えしたと思うんですけど、
長トロってかき氷がすごく有名な街なので、
女性チームはスタートしてすぐにかき氷屋さんに行って、
かき氷を食べるところから始めるっていうチームの方もいたりして、
本当にそういう楽しみ方もできるので。
その時はかき氷屋さんがチェックポイントの一つだったんですか?
あ、じゃないんですよ。
じゃないんですか?
じゃないです。
じゃないんですけど、じゃあまずはかき氷を食べに行こうみたいなところに来たんですか?
そうです、そうです。
なので本当に観光メインで来られる方もいらっしゃるぐらいなので。
そうなんですね。
はい。
なるほど。
でも本当その地図設定、ポイント設定の時にも、
今回も箱根町の観光協会の方にお伺いしながら地図を設定していくので、
なんだろう、その地図を見れば箱根の楽しみ方がわかるっていう見方もできるんですね。
なるほど、なるほど。
なのでその地図見て、ちょっとここ行ってみたいねっていう感じで行ってみるでもいいし、
その特典が全てじゃなく、観光を重きとして捉えて楽しむとかでも全然いいので。
そういうことなんですね。
じゃあその観光協会の方とお話を聞いてお話して、
ここをぜひ通っていただきたいとか、見ていただきたいとかっていうところを
そのロゲーニングのチェックポイントにしたり、前を通ったりするようなコース作りみたいなことを心がけられているっていうことなんですかね。
はい、そうなんです。今まさにそういうコース設定ができるようにっていうふうにポイントを設定しているところです。
大会の後でもあれだよね、仲間うちとか家族とかでその地図見ながら、
ここ行けなかったけどいいとこらしいから行ってみようよみたいなさ、
なんか情報のインプットとしては使えそうだよね、そのマップだけもらえてればさ。
いやあれじゃないですか、坂本さん。
僕らあれじゃないですか、休みの日に身体に夢中って山の中走って、
大会はいいよ、大会はいいんだけど、練習とかでもさ、走ってさ、
その日家帰ってきてさ、可能だったら時々スーパーセントとか言ったりするじゃない。
車の運転もあるからお酒は飲まないで、家帰ってきてからビール開けて、
僕だったらYouTubeとか何だとか見てさ、ぼーっとする時間みたいなのがあったりすると思う。
坂本さんも同じなんじゃないかなと思うんだけど、それがパックとして用意されてるんだよね。
場として提供されてるイメージだよね。
そうそうそうそう。だからもうどの流れに乗っていけば、すごく非日常感を用意された中で、
すごく楽しく、そしていろんな人とは、普段知り合いない人とお話ししながら、
そういうのが味わえる。
できるって。
享受できるっていうのはすごく魅力的ですね。
ありがとうございます。
いやそういうふうに思いました。
嬉しいです。言いたいことは全部言ってもらった。
いえいえ、はいはい。
ほんとそんな感じで、ほんとにいろんな楽しみがあると思います。
いろんな楽しみ方がありますという話を聞いていたのかなと思うんですけど、
ロゲーニングとしての競技としての屈分化さみたいなところっていうのをちょっと聞かせ願えればというふうに思うんですけど、
例えばそんなに僕らも競技競技するつもりはないと思いながらも、
一応聞いてみたいところとして、
高得点を取るためにはどんなことを考えたらいいとかっていうのはあるんですかね。
そうですね。
でもやっぱ高得点を狙うって考えたら、地図読みをマスターしないといけないかなと。
私自身もロゲーニングイベント開催側ではなくて、
参加者側としてロゲーニングイベント参加してきたことが何回かあるんですけど、
効率よく回るっていうのがやっぱり一番求められると思うので、
コースが決まってない分、どういうふうに回ったら効率よく高得点狙えるかって、
やっぱ地図読みがかなり鍵を握ってるかなと思うので。
なので高得点を狙いたいっていう方は、しっかり地図読みをマスターしてもらって、
当日配られた地図を見てどういうふうに回るっていうのをチームの体力だったりとか、
坂道得意じゃない、得意とかっていうところもあると思うので、
こういうふうに回れば上り坂じゃなくて下り坂で行けるとか、
時計回りと半時計回りじゃないけど、こっちで行ったら上りだけど逆回りだったら下りだよねみたいなのとか、
そういうのもコースで考えてっていう。
はい、なのでそういう戦略を練るために地図読みはマスターした方が高得点は狙いやすいかなと思います。
なるほど、そういうことか。
あれですよね、投稿線がいっぱい詰まってたらすごい急なわけですよね。
はい。
上りで通るのか下りで通るのかとかっていうことですよね。
はい。
坂本さんと僕、下り苦手だからそういうところを上りで通ったほうがいいんじゃない?
そうだね、詰まっているところを上っちゃって、下りは広いところを気持ちよく下ってくるぐらいのほうが。
気持ちよく下れる下りのほうがね、僕らはスピードはそっちのほうがトータルの時間の近くになりそうだよね。
そうなんですね。
そうですそうです、下り苦手なんで。
確かに膝に行きますもんね。
そうですそうです、怖いんですよ、転びそうで。
急な下りってすごい怖いじゃないですか、スピード出すと。
だからゆっくりゆっくりになっちゃうんで、そういうところが上りで頑張って登って、
下りは緩やかなところを気持ちよく下る、走ってくるみたいなほうが僕らに合ってるかもしれないね。
なるほど、そういうことか。コースも自分で決めるってことですね。
そうですね。
なので本当自分たちの得意不得意をちゃんと理解してコース設定をするっていうところですね。
すごいことなんだ。
ロゲーニングって、今すごい面白いことたくさんお聞きしたんですけど、
ロゲーニングを中心にたくさんイベント出られてるみたいな方もいらっしゃるんですかね。
いや、結構いらっしゃると思います。どっちかと言うと、ランをする方よりかは、もしかしたら登山をする。
普段は登山がメインっていう方はロゲーニングを中心に大会出たりとかされてるかもしれないです。
今お話しした地図読みってやっぱ登山に必要なスキルになってくるので、練習の場として使う方が多いみたいで、
登山の方の練習にロゲーニングのイベントを使われるんですか。
そうですね。
そういうことなんだ。
登山の方っていうのは、ここのポイントに行こうと思ったら地図を見て、
その地図でどのコースを通ると自分が楽に行けるかとか短く行けるかとか楽しく行けるかとかっていうことを考えて
コース取りをするみたいなことをイベントとして楽しめたりするっていうのをやったりするのか。
そうですね。登山もやっぱ一つのピークを目指すにもいろんなコースがあるじゃないですか。
そうですね。
どのコースで行くのが自分にとって一番行きたいコースなのかっていうところを地図見て判断する能力をつける、そういう練習じゃないですけど。
でもできるかなと思っているので、ロゲーニング中心に出ている方っていうのは登山メインで普段やられている方が多いのかなと思います。
僕らあれだもんね。いつも与えられたコースをさ、よし走れっつってね。
行けって言われてそこに行くだけだからね。
きついなきついなって言いながらね。
なんでこんなとこ登らせんだよとかね。
そうね。
言いながらね、やるけど。そうじゃないんだね。自分で選んだ。
そこが本当最大の特徴ですね。
全然違いますね。
続いての質問なんですけれども、
ミキさんに企画側の目線でちょっといろいろ聞かせ願いたいなというふうに思うんですけども、
アクティベースさんでなぜロゲーニングのイベントをやろうというふうに思われたんでしょうか。
もともと私たちアクティベースでアウトドアブランドとして活動しているのがメインで思われている方多いかもしれないんですけど、
私たち自身はブランドをやってるんですけど、ブランドをやりたくてやってるっていうよりかは、
なんか登山協会を盛り上げたいっていう思いのもと、ブランドはその一つの活動としてやっておりまして、
で、そのブランドより前からコミュニティっていうものも立ち上げてまして、
で、コミュニティではその登山をする方を募って一緒に登山に行く企画を立てたりとか、
そのコミュニティメンバーでいろんな登山行くっていう感じでやってるんですけど、
あとは登山に必要な情報を提供しようっていうところで、コミュニティをやっていたり、ブランドをやっていたり、
あとはSNS、YouTubeとか、インスタグラムとか、
いろんなコミュニティメンバーでコミュニティメンバーでいろんなコミュニティメンバーでいろんなコミュニティメンバーでいろんな登山行くっていう感じでやってるんですけど、
ブランドをやっていたり、あとはSNS、YouTubeとか、インスタグラムの発信だったりとか、
そういうのはみんなにその登山に必要な情報を届けようっていうところで、
なんか、アクティベースすべての活動が登山協会を盛り上げたいっていう思いのもとやっているんですけど、
今回のロゲーニングイベントは、今集まった仲間、情報、もの、これを生かせる場所、機械というか、
そういうところを提供したいっていう思いから、今回のイベントは企画しています。
伝わりましたかね。
いやいや、分かりました、分かりました。
登山、山に関係する業界、盛り上げをされたいっていうことなんですね。
そうなんです。なんかずっと、コミュニティのメンバーと登山に行く中で、
道具とかは私たちが作っている道具を作って使ってくれてたりとか、
コミュニティの中で出会った人たちとみんな登山に行ってたりとか、
そういうことはできててすごく嬉しかったんですけど、
そういう人たちがもっと楽しい思いができる場所を提供できないかなっていう戦略を練りながら、
自然の中でみんなと絆を深め合いながらアクティビティをするみたいな、
そういう場所も提供したいっていうのでやってます。
なるほど。
街の中でフォトロゲやるっていうのとはまたちょっと違うわけですよね。
やっぱり山が関わってくるっていうところが1つポイントなんですかね。
はい、そうですね。
普段登山メインの活動をしているので、登山は欠かせなかったんですけど、
でも登山ばっかりにしちゃうと、これから登山始めたいとか、
アウトドアに興味があるんだけどハードルが高いんじゃないかっていうので
足踏みされてる方とかも巻き込めたら私としてはすごく嬉しいので、
なのでロゲーニングっていうアクティビティを選んだのは、
そういう方でも参加しやすいハードル、そんなに高くないアクティビティかなと思って
ロゲーニングを採用しました。
なるほど。
ちなみに参加者への安全面の配慮じゃないですけど、
いぶきを携帯してもらうであったりとか、あとはココヘリ携帯してもらうとか、
ヤマップで位置情報の共有してもらうとか、
そういうのって今回の大会で何か考えてたりするところってあるんですか。
一応携帯してもらうとかっていうのはもう個人の自由にしているんですけど、
現役の看護師を会場内には常にいてもらうようにしているので、
何かあったらすぐ駆けつけられるように地図にも電話番号を記して、
何かあった場合は運営に電話してもらって、
状況によっては看護師が駆けつけるっていうようなタイプになっています。
なるほど。
一応安全へも配慮していただいて、
裾野を広げるじゃないですけど、参加しやすいようなイベントをっていう形で考えてもらえていると。
はい、そうです。
わかりました。
今回箱根っていう場所を選んだ理由っていうのはあるんでしょうか。
もともとロゲーニング自体は私たち毎年というか定期的に開催していきたいなと思って、
その定期開催、毎回同じ場所だとちょっとつまらないじゃないんですけど、
毎回同じ場所でやっていって、いろんな場所でできたらなっていうところはあって、
なので前回長トロでやったところとはまたベースで箱根町っていうところなんですけど、
長トロも箱根町も山と観光が近いエリアなので、
密接ですよね。
そうなんですよ。そういう意味で選んでいます。
なるほど、そういうことなんですね。
ロゲーニングの大会イベントで、運営さんとして一番大変なこととか、嬉しいこと、楽しいことっていうのはどういうことがあるんでしょうか。
そうですね、そんなに大変だなって思ったりはしてなくて、私自身箱根、長トロの時もそうでしたけど、
地図を作るにあたって何度も現地に足を運ぶんですが、そうするたびにどんどんその街の魅力を知ってくるんですね。
こんないいところもあるんだとか、そういうのを知ってくと、もっと伝えたいみたいな気持ちが湧いてくるんですよ。
長トロも箱根も観光地として有名ではあるんですけど、ガチガチにアウトドア登山をされてる方が、観光も楽しみながらみたいな楽しみ方ってなかなかできてないんじゃないかなっていうのを、私自身も気づいたというか、
こういう楽しみ方あったの知らなかったな、みたいなのを感じているので、そういうのをみなさんに伝えられるようにできたらなと思ってます。
そう、やっぱり今の話聞くとあれだね、坂本さん、僕は地図を見て知ってるところもいいんだけど、知らないところを行ってみたいねって思いますね。
知ってるところ行きがちになっちゃうもんね、どうしても。
あ、そうそうそうそう、道知ってるからさ。
外林山の途中までは行ったことあるからさ、苗人畑っていう言葉が出てきたんですけど、そこは行ったことあるんですよね。
だからそういうところ行きがちかもしれないけど、地図に載ってて、なんだろうこれって言って、ここ知らないなみたいなところをぜひ行ってみたいなって思いましたね。
それがみきさんなり観光業界、観光協会の方が、ここはぜひ見てほしいなってポイントってことですもんね、そういうところやっぱり行きたいな。
ぜひ行ってもらいたい。
あと、私、前回のですごく思ったんですけど、帰ってこられた方々がホトロ毛なので、写真を一緒に確認しながら特典整理していくんですけど、見せていただく写真がみなさん本当に楽しそうで、
例えばなんですけど、前回の長トロ町のポイントに設定したやつで、ブランコだったりポストだったりとかっていうのもあったんですね。
で、ブランコに乗りながら写真撮ってくれてたりとか、全力こぎながら写真撮ってくれてたり、
あとはポストだと、頭巻してる風のポーズにして写真撮ってたり、あと銅像のポイントのところは銅像のポーズ真似して撮ってたりとか、
なんかすごく写真を撮るってこともすごい楽しんでくれていて、私たちがコンセプトにしてるというか、思い出に残す大人の青春っていうところもすごい楽しんでもらえたんだなっていうのを前回感じて、それもすごいホトロ毛の良さかなと思っています。
なるほど。いいですね。ハートフルですよね。
そうですね。ハートフルでした。前回やってみて感じました。
その時はそこまで皆さんやるとは思ってなかった?考えてなかった?
思ってなかったです。
集合写真として撮ってもらえたらいいなって、後でゴールしてからフォルダを見返した時に集合写真がいっぱいあるっていうのを頭に描いてホトロ毛だったんですけど、思ったより皆さんが楽しんでるっていう、写真を撮るときも楽しんでるっていうのは結構意外でした。
いいね。楽しみだね。沢川さん。
いいね。イメージするだけで楽しそうだよね。
楽しそう。
嬉しいです。そう言っていただけると。
じゃあしっかり走り込んでおきますか。
いらないって?
そこはそっちなんだ。
でもね、先立つものがないとね。
そうね。
5時間でしょ?相場行ったの。
そうですね。5時間。
5時間ですもんね。
いいんじゃない?結果じゃなくて、いかに楽しんだかっていうプライセレスの方を目指していけば。
まあ、そうね。我々どちらかというとそっち側の人間です。
そうそう。どっちかっていうと。
うん。そうだね。
いやー、ホント楽しみにしててください。
はい。楽しみにしてます。
はい。
そろそろお時間が少しずつ短くなってきちゃってるんですけれども、
今までちょっとザック・ブランにバラバラといろいろ聞いてしまったので、
ここの駅で改めてなんですけれども、
イベントの概要を一通りお話いただきたいんですけど、いいでしょうか。
はい。コンパスを元にチェックポイントを回るという、
ロゲーニングイベントGOATを箱根町で開催させていただきます。
日付が今年の10月4日、5日の2日間の開催になっています。
会場が箱根チュアベースっていうアウトドアの方が集うすごい素敵な会場になってますので、
皆さんぜひチェックしてみてください。
申し込みがですね、実は今日から7月20日から始まっておりますので、
定員になり取材、受付終了という形にはなるんですけれども、
もうこれを皆さんが聞いている頃には受付中という感じになっていると思いますので、
ぜひ皆さんチェックしていただけると嬉しいです。
はい。ありがとうございます。
今日柱根ビールの概要欄のリンクをご覧ください。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
そんなところですかね、坂川さん。
はい、そんなところで大丈夫だと思います。
大丈夫ですかね。
はい。一通り聞けたこととか聞けたかなと思うので。
ああ、よかったです。
聞けたね。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
お忙しいですね。
どうも
じゃあダメなんですね。こそっとそこやっちゃうのは。
はい、それはルール違反になる。
なるほど。じゃあ本当に地図だけ見ながら頑張るしか。
それはやっぱり醍醐味がなくなっちゃうんじゃないですかね。
なるほど、そうですね。文兵の力使っちゃうと。
地図見て迷ってたまにはロストして、
自分の立ち位置を確認しながら。
なるほどね、はい。
普段やらないもんね、それってさ。
やらないね、やったことない。
すぐGPS見ちゃうじゃん。
そう、山行ってちょっとロストした、迷った、道怪しいって思ったらすぐGPS見てさ、
どっち向きかなって。
青い丸を見てさ。
青い丸と照らしてる方向をどっちかなって探すじゃん。
行っちゃうもんね。
分かります。
イベント中はそれやめていただいて。
この東高線の詰まり具合だとか、
この東の方向にはこの山が見えるはずだとか、
今谷にいるのか尾根にいるのかとか、
そういうやつですよね、確か。
僕の今120%の知識を増やしてますけど、
そういうやつで現在地と目的地の関係を見てやるんですよね。
はい、そうです。
でも本当、もしも何かあったときのためのスキルにもなると思うので、
それは練習だと思ってやっていただけるといいかもしれないです。
なるほど、分かりました。ありがとうございます。
坂本さんの将来バークレーマラソンに出たときのためにも。
そうね。
じゃあ、そんなとこですかね。
はい、そんなとこで。
ラストの締めはいつも通り坂本さんにお願いします。
本日も聞いてくださりありがとうございました。
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それではまた次回のポッドキャストでお会いしましょう。
さよなら。
さよなら、バイバイ。
ありがとうございました。
みきさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
本当に非常にフレンドリーに話していただいてよく分かりました。
緊張しちゃっててうまく説明できたのかなって不安なんですけど。
よく分かりましたよ。
分かりやすくていいお話だったかと。
本当ですか?よかったね。ありがとうございます。
普段僕らがやってるトレーラーニングっていうのは割と殺伐としてるんだなって感じが少ししてしまったなとか思っちゃったけど。
そうなんですか?
どうしても競技性をまとめちゃってるところが大きいのかなっていう感じはあるよね。
楽しむっていうより。
競技性はそうかもしれないですね。
トレーラーニングより強いのかもしれないですよね。
そうですね、確かに。
でもやっぱりその山をはじめとしたアクティビティとご飯とか、あと今回箱根だと温泉とか、それにお酒と滝ビールと音楽がついてるとかっていうのはね、僕らにはぶっ刺さりだよね。
嬉しいです。
たくさんいるんじゃないですか、刺さる方って。
私もやりたいんですよ。
そうですよね。
走りたい。
さすがにみきさんは運営さんとして本部にいらっしゃる側ってことですかね。
そうなんです。
でも試奏するんですよ。イベント前に試奏するので、その時にちょっと楽しもうかなって思ってますけど。
ちなみに明日行かれる山は別に箱根とは違う山に行かれる予定?
そうなんです。全然関係ないんですけど。
当日の夜はみきさんとは乾杯できたりするんですか。
もちろんです。乾杯したい。
ぜひ。
その時は乾杯させてください。
か弱にならないようにしないと。
そうですね。
うちら走って酒抜けばいいんじゃないの。
次の日ね。
そうそう、次の日走りながら酒抜けばさ。
ランナーあるあるだよね。
すごい。
そんな器用なことできるかわかんないですけど。
楽しみです。
あとみきさん、ポッドキャストもやられてるというふうにお聞きしたんですけど、どんなのやってるんでしょうか。
最近始めたばっかりなんですけど、
アヤネンっていう登山系のユーチューバーの女の子なんですけど、
その子と二人でやってるポッドキャストでして、
今まだ3回ぐらいしか出してないので、
まだ私たちの紹介で止まってて、
全然登山系のお話とかもしてないんですけど、
今後登山のお話だったり、アウトドアギアのお話だったり、
そういうようなところを話していこうかなと思ってるチャンネルです。
そうなんですね。
すいません、読み上げてなかったんですけど、
聞いてみたいなというふうに思います。
ちなみにポッドキャストチャンネル名ってなんていう?
ちょっと長いんですけど、
ミキとアヤネンの卑怯三相っていうチャンネル名です。
スポットファイターって出てきますね。
出てきました?ほんとですか?
今画面で見てます。
番組名にも付けた卑怯三相って、
私とアヤネンが話すと、
いろいろ脱線も多いし、
何喋ってんだみたいなこともしょっちゅうあって、
よく周りから2人だけの空気があるよねって言われていたので、
卑怯にお連れしようかなっていうところで、
卑怯三相っていう名前でやってます。
そういう意味での卑怯なんですね。
そうなんです。
今4日目っていうところまで。
毎週水曜日に。
毎週水曜日に。
毎週水曜日夜8時に出してます。
すごいですね、週次で。
我々も毎週毎週で頑張ってるんですけど。
そうなんですね。
でも長いじゃないですか、1回が。1時間とか。
長いですよ。
すごいですね。
無駄に長いんですよ。
でもあれですか、このチャンネル聴く方って走りながら聴く方が多いのかな。
そう思ってます。
ってことはやっぱり、
皆さんそれだけ走られるってことですね。1時間とか。
かなーって思って。
ロギングをするときにちょっと耳に入れてもらえたらと思ったんですけど。
すごい。
すごいですね。
私たちは1回20分とかでめちゃくちゃ見てカメラですけど。
でもポッドレスってそれぐらいは普通なんじゃないですか。
そうなんですか。
ランニングのポッドキャストだけが異様に長いんですけど。
ポッドキャストは大体10分、15分っていうのがよくある方っていうみたいですよ。
そうなんですね。
私が知ってる普段系のポッドキャスターの方も2時間とかお話してて。
そうなんですか。
そうなんですよ。
アウトドア系の方は長いのかもしれないって思って。
最初どのぐらい喋ろうかと思ったんですけど、見てカメラで。
全然。
良かったら何か作業しながらとか合間で聞いてもらえると嬉しいです。
聞かせてもらえればと思います。
はい。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。嬉しかったです。
出させていただけてありがとうございます。