1. のれんラジオ
  2. 136: アメリカの行方とゴリラ..
2025-04-07 1:00:52

136: アメリカの行方とゴリラの平均年収

心のモヤモヤも株安の不安もスッキリ!頭に電極つけて感情を制御しよう!


おちつけキーホルダー、神社、サウナラボ神田、言葉の力、商標、石丸構文、アメリカ、株長者、トランプ、世界恐慌、NISA、バカヤロー、画が汚れる、ぜんぶ北欧のせいだ、花粉症と一粒万倍日のあいだ、編集、生成AI、警鐘、LUUP、EVIL、ジブリ風、上場廃止、電極、ストレングスファインダー、占い、血液型、NewsPicks、などなどについて話しました。

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Summary

このエピソードでは、マイクの性能に関する雑談が始まり、糸井茂里の落ち着けグッズに関するユニークなエピソードが語られます。また、アメリカの経済状況や投資についての考察が行われ、さまざまな観点から意見が交換されます。アメリカの未来に関する見解やアート界隈での投資についても語られ、特に個人の生き方に対する意見が交わされます。さらに、生成AIの影響とそれに対する反応についても深く掘り下げられています。このエピソードでは、アメリカの行方と技術の進化、特にAIとロボティクスの関係について議論され、感情を操る技術やブレインテックに関連する社会の変化についても触れています。ストレングスファインダーやMBTIなどの性格診断がビジネスや人事評価に与える影響についても探討され、リスナーからの意見も交えながら、診断に対する疑問や占いとの比較が議論されます。日本における血液型占いと平均年収の関係についての考察や、ゴリラに関するユーモラスな見解も述べられます。アメリカのビジネス環境におけるストレングスファインダーやコンピテンシー診断の影響について議論し、職場での人材評価とその課題についても考察します。

マイクの性能とコミュニケーション
Speaker 2
いやー、前回なんかマイクあんまり違わなかったね。
Speaker 1
別にマイクが悪かったわけじゃないんじゃない?
Speaker 2
いやいや、でもなんか劇的に良くなったりしないかなと思って。
Speaker 1
5万円も払ったらね。
Speaker 2
うーん、何か奇跡を待ってるんですよね、いつも。
Speaker 1
いいっていう状態のイメージもそんなないでしょ。
Speaker 2
なんかちょっと、いやーでもなんだろう、DONGLE FMとか良くない?結構。
声が聞き取りやすいな。
Speaker 3
悪いなと思ったことはないね。
Speaker 2
そこですよ、それですよ。
Speaker 1
でもそれはマイクのせいじゃないでしょ、君の音が悪かったり、俺の音が悪かったりするのは。
Speaker 2
そうか、大丈夫?ちゃんとマイク。
ちゃんと繋がってるときは、それなりには聞こえるでしょ。
俺はもう今確認したんで、指差し確認したんで大丈夫です。
Speaker 1
一応入力はEADなのってなってるから大丈夫だと思いますけどね。
Speaker 2
よかった。
Speaker 1
こればっかりはね、聞き直さないと分かんないからね。
Speaker 2
お疲れ様です。新年度ですね。よかったです、終わってやっと。
Speaker 1
9年度がね。
Speaker 2
24年度が終わって、会社も閉まりまして、新たな気持ちでまたね、一からやっていこうかなって感じですね。
Speaker 1
やっていきましょう。
Speaker 2
はい、なんかありましたか?
Speaker 1
なんかさ、仕事で関わりのある人たちと雑談をしててさ、
すごい偉い人で、特定の話、ジャンルの話をするとすぐ切れる人がいるみたいな話が出てて。
で、なんか俺があの、糸井茂里の落ち着けグッズっていうのがあるんで、
Speaker 2
あれあげたらいいんじゃないですかみたいなことを言ってたら、
Speaker 1
なんと、そこにいたうちの一人がね、ちょっといいですかって言い始めて。
ポケットからおもむろにキーホルダーを取り出したんだけど、
すごい年季が入った落ち着けキーホルダー。
Speaker 2
なるほど。
アメリカ経済の現状
Speaker 2
を、実際に愛用してるんですよっていう人。
なるほど、なんかボケにならなかったね。
Speaker 3
めっちゃ面白かった。大丈夫?とかっつって。
Speaker 2
いやー、でも大事ですよね。
Speaker 1
やっぱあれだ、使われてるんだなっていうふうにね。
Speaker 2
そうだね、なんかすごい、なんだろうな、すごいこう、厳正利益的というか。
Speaker 1
いや、なんかその人は何年か前にちょっとなんかもう、
Speaker 2
あまりに働きすぎたのか何なのかちょっと弱ってた時期があって、
Speaker 1
なんかその時に使い始めて、
まあ今は別になんかそんなすごい大事にしてるとかではないんだけど、
なんかそのまま流れで使ってます。
Speaker 2
なるほど。
糸井さん、神社作ってるんじゃないかな。
Speaker 1
何の神社?
Speaker 2
いや、今ほら神田だしさ、ほぼ日。
神社あるんじゃないですか、方向性として。
Speaker 1
神社も結構なんかいろいろさ、大変そうじゃん。
なんか神社組合みたいなやつに入るとか抜けるとかさ、
なんかいろいろ騒動が起こってるっぽいよね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
まあどの世界も大変ですね、それぞれに。
Speaker 1
神田なんてね、結構強いところがいるからさ。
新しいやつを勝手に立ち上げるなんてしたら、追っかないじゃん。
Speaker 2
なるほどな、いろいろなことはありますね。
Speaker 1
あれだよね、サウナラボ神田のビールですね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
えー、そうなんですね。
Speaker 2
ほぼ日ね、ほぼ日というか糸井さんずっとやっぱり表参道のイメージがあったから、
あれですね、意外というか。
Speaker 1
リノベーっぽい感じだよね、いわゆる。
Speaker 2
あ、そうなんだ。行ったことある?
サウナラボは行ったことあるよ。
なるほどね、そういうことか。
なるほどなるほど、そうですか。
いやいやいやいや、そうね。
うん、なるほど。
落ち着けグッズが浸透してるっていう話ですね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
うーん、なるほど。
いやー俺らもなんかそういうちょっとあれだね、こう神社グッズみたいの欲しいよね。
自分たちの収益の源泉としてってこと?
そう、なんかその、無から作ってるじゃん、その落ち着けグッズもさ。
何かこう既存の価値じゃないじゃないですか。
Speaker 1
既存の価値で商売してるっていうのはどういう場合なの?
Speaker 2
いや例えば、いやいやそういうことじゃなくて、ビールを売るとかさ。
あ、まあでもあれか。
なんかその既存の価値、機能的価値と、そのなんでしょう、あの。
Speaker 1
あ、そうね、まあキーホルダーというものは山ほどあるけれども。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
いろんなキーホルダーあるじゃない?名言キーホルダーとかもあるんじゃない?きっと知らんけど。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
あるよね絶対にね、他の言葉がチェルされてる。
Speaker 2
でもなんかさ、その機能としてやっぱお守りみたいのに近いじゃないですか。
Speaker 1
そうでしょうね。
Speaker 2
そう、でお守りとかは結構その、なんだろう、機能的価値じゃなくて、その心理的価値の方が高い感じするじゃん。
Speaker 1
まあそうだろうね。
Speaker 2
そう、そういったものは、なんかそのくめども尽きぬ収益の源泉になるんじゃないかなっていうことを思うってことですね。
Speaker 1
だからその落ち着けっていう言葉がすごいいいな、自分にとっていいなと思う人がまずいっぱいいて、
でそれをなんかその身近なところに置いておけるグッズがあるのっていいなと思って、
でその先にまあキーホルダーがいいのか、ユノミがいいのか、何がいいのかみたいなのが、
うち自分だったらこれを買おうかなと思うっていうことじゃん。
Speaker 2
そういうことだね。
Speaker 1
だからその落ち着けっていうそのメッセージが、まあすごく井戸井さんが紹介するからまず多くの人の目に触れ、
でそのうちのまあ何パーセントか何十パーセントかわからんけど、欲しいなって思う人はいるっていうことだと思うから、
我々の場合は多分名言を吐いたところで、そんなに広がらないで終わるんじゃないかね。
Speaker 2
言葉の力を信じましょうよ。
Speaker 1
まあだから言葉がめちゃくちゃ良ければ誰が発信したのかわかんないけど、
Speaker 2
そういうことですよ。
Speaker 1
めっちゃ良い言葉のグッズがあるよみたいなところで。
Speaker 2
読み人知らずですよ。
Speaker 1
そうだね、それがバズっていく可能性があるってこと。
Speaker 2
でもなんか落ち着けがいいなと思いました、今話してて。
なんかこうベクトルがないじゃないですか。
こういうことをしろっていうメッセージがなくて、なんかバックトゥーゼロみたいな話じゃないですか。
なんか今、元に戻れって正気に戻れっていうメッセージじゃん。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
それはなんかずるいなっていうか、いいなっていうね。
Speaker 1
いやだからであればなおさらさ、言葉だけのバズり力はそんなにないよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
糸井さんが言ってるから、ある種の反感を買ってる面もあると思うけど、共感も買ってるんでしょ。
Speaker 2
いやだからそのやっぱりナラティブとセットにならないとダメなんじゃない。
Speaker 1
そうだよね。
言葉の力っていうケースで言うと、他には絶対にない言い回しとかさ。
なんかエッジが立ってないと走らないよね、きっとね。
Speaker 2
だからもうあれかな、でもそうね、落ち着けで商標取れないじゃない。
Speaker 1
うん、なるほどね。
Speaker 2
商標取れない言葉で金を稼ぐっていうのはすごいいいですね。
Speaker 1
だから俺らも落ち着けグッズを出せばいいんじゃない。
Speaker 2
出せばいいのか。
これあれかなとか落ち着けキーホルダーとかで検索したらなんかスズリが出てきて、これ糸井さんのやつかなみたいな。
恥を知れ恥をという声が出てもおかしくはありません。
Speaker 1
おかしくはありませんね。
Speaker 2
というやつですね、石丸公文的に言うと。
大変ですね、アメリカも。
Speaker 1
大変ですね。
Speaker 2
どうなんですか、株長者としては。
Speaker 1
またこれから各国と調整して、トランプ流のパフォーマンスなんじゃない、動画が過ぎたパフォーマンスであって、またなんかちょっと調整していって戻っていくんじゃないかなっていう。
今はむしろカイドギな可能性もあるなというふうに思っておりますけどね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
もうちょっと下がるかもしれないけどね。
Speaker 2
そうね、そういうものなのか、世界恐慌の入り口なのかっていうのはね。
Speaker 1
総批判は買いというね、相場要望がありますけれども。
Speaker 2
総批判にはまだ至ってないような気がするから。
分かんないよね。総批判は買いとかさ、もうはまだ、まだはもうとかさ。
Speaker 1
落ち着け並みのふわっとした話やな、そんな。
そうだよね。
後になってみればあれがそうだったかもしれない。
そうそうそうそう。
Speaker 2
そんなものを何の趣旨にもならないと思う。
Speaker 1
だから総批判は買いっていうグッズも出したらいいんじゃないですかね。
投資に対する洞察
Speaker 1
多分商標取れないと思うからね。
Speaker 2
総批判っていうのを定量的に見積もれないっていうことから来てるはずなのに、
それがさも見積もれるかのようなメッセージングをしてるところに、
そのメッセージの疑問があるかなって思いますね。
Speaker 1
まあでも、なんかでも感覚的には分かるなっていう感じだよね。
実際のその指標にはなりづらいけど、感覚的にはやっぱりなんていうか、
悲観といやまだまだ大丈夫だよって言ってる人の楽観。
悲観と楽観の両者いるよね、バランス大体取れてるよねっていう時じゃなくて、
楽観主義者だった人もさすがにちょっときついかもってなってきた頃が、
実際に底になってることが多いんじゃないかなっていう。
Speaker 2
そういう意味で言うとさ、いわゆるテクニカルとファンダメンタルみたいなものがあるとして、
テクニカルも単純にチャートに線引くとかじゃなくてさ、
例えばSNS上のボイスを集めて、そのモメンタムを見るみたいなこともさ、
すぐにしてるのかも。
そういうやってる人いるよね、多分ね。
なんかそういう感じに金融もどんどんなっていくと、どうなっていくんでしょうね。
Speaker 1
どうなっていくんでしょうね。
Speaker 2
なんかさ、その歪みがすぐに訂正されるみたいな話もあるじゃないですか、要は。
史上法律家仮説みたいなやつ。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
どうなんでしょうね、そういうのもね。
Speaker 1
でもイレギュラーな動きをする大口とかがいるわけでしょ、仕掛けてくる人たちはね。
そういうところの勝負になるよね。
Speaker 2
まあ真面目に働くのが一番いいですよ。
いや、でもどうなの、今回俺全然さ、もうもはやあんまりそういうの触ってないんでわからないんだけど、
食らっちゃってるんですか。
Speaker 1
いやまあでも何て言うんだろうな、長期で考えれば。
Speaker 2
まあでもそうだね、ここ1,2年で2歳だって言ってる人は、真っ青になってる人もいるかもね。
はいはいはいはい。
いやでもさ、本当の長期をどのぐらいで見るかなんだけどさ、やっぱりその10年、20年、お金というか価格は戻らないことってあるじゃないですか、普通に。
Speaker 1
ありますね、過去、歴史をさかなぼる。
Speaker 2
20年はないんじゃない?
Speaker 1
ないかな。
Speaker 2
なんかでもS&P買っとけばいいとかさ、オルカンダとか言ってんのって、個人的な人生の尺度で言うと最近の話な気するわけ。
Speaker 1
いやそんなことないんじゃない。
Speaker 2
ここ20年ぐらいの話でしょ。
いやいやもっと長く見てると思う。
Speaker 1
逆に言うとこの10年で言うと下がりっぱなしでしたよねみたいなタイミングはあるわけよ、過去何度も。
でもそれも超えて全体で見ると右肩上がりになってますねっていう話。
Speaker 2
それはなんか本当のロングタイムでしょ。
Speaker 1
いや本当にだから下がり続けてるのはそのぐらいだと思うわ。
Speaker 2
だからあれでしょ、土地の価格って人類史上ずっと右肩上がりですよねみたいな話と一緒でしょ。
Speaker 1
いや、バブルはそうじゃなかったんじゃない?
Speaker 2
いやいやだからそのどのぐらいの解像度で見るかなんだけどさ。
Speaker 1
だからそこまでじゃないと思う。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
ただ今まではそうだったけどこれからもそうとは限りませんっていう話ではあるんだけど、
今までの見る限りはっていうところではそんなに極端な物言いではないと思う。
Speaker 2
でも粘り値とかかけてなければね、普通に現物買ってる分には、いわゆる塩漬けという対応になってくると思う。
あとまあ個別だと本当に戻らないやつとか上々な人があるからね。
ありますよね。
Speaker 1
分散は大事じゃないですか、インデックスじゃないにしてもね。
Speaker 2
そうね、どうなんでしょうね。
最近なんかね、すごく著名な映像ディレクターの人と仕事したんですよ。
もう日本の宝というような感じの方と仕事して、夜飲み行ったんですよ一緒に。
飲み行って、ちょっと投資をやりたいと思ってると。
Speaker 1
その人が?
Speaker 2
そう、されてて。
で、なんかビットコインとか普通に株とかね、あるじゃないですかいろいろ。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
そういうものから始めたらいいですかというようなことをね、言ってきて。
なんて答えたと思いますか僕が。
Speaker 1
いやまあちょっとその、今いくら持っててどのぐらいを目指してるのかによりますねっていう話じゃない。
Speaker 2
あ、なるほど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なるほどなるほど。
僕はもうまず開講一番、バカ野郎と。
バカ野郎という話から入って。
Speaker 1
北野たけし。
Speaker 2
あの、絵が汚れると。絵が汚れると。投資なんかしてると。
Speaker 1
誰?それ。
アメリカの未来と投資
Speaker 1
何?監督。
Speaker 2
監督なんですけどね。
Speaker 1
いいんですか言っちゃって。
Speaker 2
いやいや、これP入れようかなと思って。
Speaker 1
P入れないでしょでも。もうノー編集でお送りするでしょ。
Speaker 2
いやちょっとね、編集してみようかなって。新年度も。
Speaker 1
あ、そうなんですね。
Speaker 2
ネネッソン監督とご飯食べて、投資しようと思ってるからって言ってて、違いますよと。目覚ましてくださいと。
あなたがね、あなたにしかできないことをしているのに、そんなスマホでおちこちこいじってね、数字が増えた減ったっていう風にやっていいんですかと。
で、なんかね撮影の時とかそんなことやってたら、もうスタッフみんなついてこなくなりますよという話をして。
そんなことにうつつを抜かさずね、一本でもいいね、映像撮るんだという話をしまして、夜な夜な。
Speaker 1
でもさ、なんかアート界隈ってさ、投資をしてるかどうかはさておきさ、
元々名門の生まれだったりさ、生活に何の心配もないみたいな、人が生み出すものがすごく多いじゃない。
だからなんか投資でね、すごい儲かったら、何十億何百億とか儲かったらね、もっといいもの作れるようになるかもしれないよ。
Speaker 2
なんかそういう感じがしなかったってのもあるのかもしれないね、その人に対して。
Speaker 1
まあ個人の。
Speaker 2
そうそうそうそう。どっちかっていうと、なんかスマホにかじりつきになるような感じするんだったら。
Speaker 1
絵が汚れるっていうよりはまあなんていうかね、仕事が普通におろそかになるっていうね。
Speaker 2
まあ絵が汚れるっていうのはポエティックに表現したってことです。
Speaker 1
え、じゃあその人はもう辞めたんだ、投資をすることを。
Speaker 2
うーん、まあそうね。
Speaker 1
でも君にはその時そう言われて、ある程度心が動いたかもしれないけど、
次の日に別の人に話をしたら、いやもう絶対やっといた方がいいよと言われて。
Speaker 2
いろんな人の意見を総合して、それぞれが自分なりの生き方をしていくっていう、そういう世界ですからね。
Speaker 1
お金はね、あったら幸せになれるわけではないけど、ないよりはあったほうがいいからね。
そうね、一般論としてはね。
一般論としてね。
Speaker 2
そうそうそうそう。っていうね、ことを話したりなんかしましたっていう。
じゃあバカ野郎って言ったっていう話ですね。
生成AIの影響
Speaker 1
そうですね、バカ野郎だと。
Speaker 2
まずなんか一発目の開口一番が大事ですよね。
最初のリアクションが。
とりあえず言ってみると。
Speaker 3
っていうね、ことを話したという感じですね。
Speaker 2
はい、じゃあこの話はこんな感じですかね。
ちょっとね、編集するつもりなんでね、ちょっとテーマテーマで区切っていくなんて。
じゃあやっぱり短くするやつをそろそろ始めるんだね。
いやっていうよりかはあのテリリリティティティリっていうのを今入れるイメージだった。
なるほどね。
Speaker 3
でね、あの聞いてたんですよ、昔のノレンラジオ。
Speaker 2
昔のね、いつ頃のやつですか?聞きやすい?
編集してるから聞きやすいし、いいわ昔のやつ。
昔のを聞いてほしい。
でもずっと聞いてるよね、君はあのノレンラジオをね。
Speaker 1
いやでもなんかやっぱりさ、忙しかったんで最近。
Speaker 2
あんまりそういう心の余裕もなかったんだけど、
なんかちょっとふと昔のオールドノレンラジオ聞いてみて、
いやいいなと思いましたね。
あの北欧、全部北欧のせいだとか。
はいはい。
あのなんだっけ、花粉症と一流万倍日の間とか。
いつ頃だったかな。
あの辺ちょっと良かったっすね、自分好きっすね。
Speaker 1
何回ぐらい?
Speaker 2
70代かな?
Speaker 1
パッと出てこないぐらい。
Speaker 2
もうすごいね。
何が?
Speaker 1
すごいいっぱいやってるね、過去。
Speaker 2
あ、そういうことね。
Speaker 1
いや、もっとやっていきましょう今年度は。
Speaker 2
あの少し、ちょっとギアを少しだけ。
全部北欧のせいだね、72をね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
この回はなかなか、そうね確かにね。
僕好きですね、この回は。
はいはい。
Speaker 2
花粉症と一流万倍日の間は75ですね、エピソード。
Speaker 1
その辺なんか、あのずっと聞いてたんですけど、
Speaker 2
なんかちゃんと編集してやって。
ちゃんと編集してやって、ちゃんとそう。
そうだよね。
この頃はそうだ、俺が編集頑張ってた時期だもんな。
うん、今もう本当にご飯の上に刺身乗っけてるだけで、
Speaker 1
寿司って言い張ってるみたいな感じになってるんで。
Speaker 2
酢飯ですらないの?
そうそうそうそう。
そこでちゃんと炙ったりとか、なんか柚子ギュッと絞ったりとか。
なるほどね。
Speaker 1
すだち絞ったりしてた感じがあるんですけど。
Speaker 2
これは塩でどうぞとかですね。
そうそうそうそう。
もう味付いてるんですよね。
そうそうそう。
そういう感じで。
Speaker 1
ちょっと自分たちで寿司にして食ってくださいみたいな感じじゃないですか。
Speaker 2
そうですかね、そうかもしれません。
少しだからね、またちょっと、第二次黄金期を作っていこうかなっていう。
なるほど。
だいたい編集だけの問題なのかな。
Speaker 1
まあ、なんか寿司の部分はちょっとね、
Speaker 2
色々言ってるんじゃないんですけど。
たしかにね、
そうですね。
こういう流れでね、
かなっていう なるほど
Speaker 1
だって編集だけの問題なのかな 話の中身とかテンションとか
Speaker 2
いやいろんな問題があると思いますよ それは いろんな問題があるんだけど
一個一個やっぱり あのなんていうんですかね そこの
熱そう火力を徐々に上げていく っていうことじゃないですかと思います
けどね はい
Speaker 1
わかりました なんかあれだね あの賛否両論の生成愛でいっぱい
Speaker 2
画像生成して投稿してたね あっはいはいはいどうなんですか
Speaker 1
生成愛使ってますか いやすごい使ってたじゃん君が
俺はね 俺のエナジオアカウントで
あのスタンプも作れるって言うん でスタンプっぽいのも作ってました
よね そうだねああいうのもまだ
無邪気にやってるけどさ あのすごいあの継承を鳴らしてる
Speaker 2
人たちもいるわけじゃん ああまあ何にでも継承鳴らす人
Speaker 1
いますからね 何にでもいるかね何にでもはいない
Speaker 2
んじゃない どういう継承なのどういう継承なの
Speaker 1
いやだからその生成愛っていう もの自体がさそもそもなんかちょっと
出どころがさどこで学習してきた のみたいな話もあるし人の仕事
を奪うんじゃないのみたいな話も あるし本界みたいにジブリ風っていう
プロンプト入れたらジブリ風の 画像が出てくるみたいになって
くるとそれってどうなるの作家 性みたいなものってどうなるんですか
みたいなあのいろんなこうなんて 言うんだろう引き込もうがある
Speaker 2
わけじゃないですか ありますねはいはい
Speaker 1
それに対してその使いまくってる 君の見解を聞きたいなって
Speaker 2
なるほどなるほどえっとまあ何 だろうな立ちすくんでる暇はない
Speaker 1
っていう感じですかね
それはでもさループとかも一緒 じゃんループはダメでジブリ風
生成愛活用はいいんですか
Speaker 2
なるほどいいんじゃないじゃない でもジブリあジブリじゃないや
ループも押し進めてる人からしたら 別に
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
っていうそれぞれのポジション トークがあるだけなんじゃない
Speaker 1
ですかね
だから君にとってはまあそのループ は嫌だけど生成愛はおもろいから
ええんちゃうっていう感じ
Speaker 2
いや何だろうなえっとなんかね もう元に戻らないような気がして
てそう生成愛のものに関しては あのもうできるからできるって
ことはもうできちゃうんだろう なと思うわけでそれって
Speaker 1
まあ良かろうが良くなかろう が
Speaker 2
そうそうでyoutubeもなんか出て きた時すごくもうちょっとグレー
な存在だったと思うんだけど
Speaker 1
そうだよね今でもそうだよね
Speaker 2
そうそうそうそうで生成愛に関して は多分ちょっともう歯止めが効かなく
なるだろうなっていう気はして てですごくこうゲームチェンジ
が起こるんだろうなっていう感じ をすごく受けててでなんかむちゃ
くちゃ自分の仕事に近い領域 なんでどういうふうにシフトする
のかなっていうことに対してすごく 興味があるというか切実に思ってる
っていう感じするね
Speaker 1
乗り遅れるわけにはいかないって いうことですか
Speaker 2
乗り遅れるっていうか焦ってる っていうよりかはもう明らかに
そっちにもう世の中変わるっていう ことをすごく感じていてどう変わるん
だろうっていうのとあと実際に 変わっていっているどんどん日々
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
っていうものに対してなんかその 遅れてるよりは進んでる方が楽しい
だろうなっていうふうに思うって 感じかな自分のポジション
Speaker 1
仮にそれがeビルなものであっても 乗っかっておいた方がいいなって
Speaker 2
ことなのかな
そうねeビルなのかなどの辺が eビルなんだろうね
さっき言ったようなことだね
でもなんだろうなその個人のクリエイティ ビティみたいなもののなんか比重
みたいなもんどんどん下がって いっちゃうだろうね
Speaker 1
そうなるよね
Speaker 2
そうであとそのアイディアとか そのアプローチみたいなものに
Speaker 1
どんどん価値が減っていくんじゃない かなっていう気はしますよね
Speaker 2
ジブリ風ってなっちゃった時に ねなんかそのジブリのあの例えば
トトロを描いてたらもうダメだ と思うんだけど普通の人がジブリ
風になることはもう止められない ような気がしてて
Speaker 1
そうだからそれがさ鳥山明風でも いいしさくら桃子風でもいいわけ
じゃん
Speaker 2
うんそうだね
Speaker 1
でなんかわかんないけど君が1年 復帰してミュージシャンになって
あの人の音楽いいよねってなった 時にさ風でどんどんどんどん生成
されてすぐにその価値が薄まる っていう世の中になるわけじゃない
Speaker 2
きっとね
なると思うねなるしなんかもう 止められないんじゃないかなっていう
そのなる前提で考えないといけない じゃないかなと
Speaker 1
いうことだよな
Speaker 2
いろんなことそうそのそれをあの そうならないようにしようっていう
のはもうあのドンキホーテだという か
そうだね
なんかその無謀だなという感じ がするんでなんかそういうふう
に世の中変わるっていう前提で あのものを考える例えば馬車だったん
だけど自動車が出てきてでも馬車 もいいよねってまあ馬車もいいんだ
けど別にでも自動車が出てくる っていう前提でなんかその仕事
を考えないといけないとかそういう 世の中どうなっていくか考えない
といけないっていうスタンスじゃない とまずいかなと思うけどね
Speaker 1
ループはいいのループを潰そうと してたじゃん
Speaker 3
潰そうとはしてないんだけどループ
Speaker 1
でもループ的なものもまあねわからない けどね会社はなくなったりする
かもしれないけど
Speaker 2
そうだねなんか単純にループがどう とかっていうよりかはそのスマート
モビリティみたいなのは必要だから また違う形でブレークスルー
するんじゃないのキックボード に電気がついてるみたいなこと
がさスマートモビリティの最終回 かどうかっていうのは全然わかん
ないじゃないですか
Speaker 1
まあキックボード以外もあるしね
Speaker 2
そうねなのでなんだろうなどんどん 変わってくるんじゃないですかね
それはね
Speaker 1
それはそうだろうね
Speaker 2
だからそれでいうとループは不可逆 じゃないなっていう感じですあれ
はどっかがもう国がやめろって 言ったら止まっちゃうものだな
って
まあまあそれはそうだね
そうなんかそのだから文化的に 不可逆なものっていうか歴史的に
不可逆なものに関してはどうなるん だろうっていうのとそのもう不可逆
であるということを前提とした 行動指針みたいなものの方が正しい
って言うとあれだけどなんかそっち のそっちに変わっていくっていう
前提で世の中を見たほうがいい かなと
映像と生成AIの未来
Speaker 2
その上でねでも俺はレコードが 好きなんだっていうのとか俺は
馬が好きだから馬車乗るみたいな のはいいじゃないその前提でやる
分には
Speaker 1
そうですね
じゃあSAIで作ったこのビックリ マン風の画像でステッカーでも
作りましょうか
Speaker 2
そうねいやなんかでも動画生成 が変わるだろうなと思ってて映像
は特に変わって次は映像なんじゃない かなと思ってるんですよね
そうだね
今もう完全にその静止画はもう AIに食われてると思うんで特に
イラストとかね
Speaker 1
イラストとか
まだちょっとあるけどねちょっと ハードラフだよね
そうね
なんていうか企業がさ活用しづらい んだよねそれがまだ抵抗が大きい
から大きい人が多いから
Speaker 2
そうだねまあその大きい企業が 採用するのとかってやっぱりその
なんだろうあるじゃないですかなんか イノベーターアーリーマジョリティ
アメリカの未来とAIの影響
Speaker 2
みたいなラガートとかあれで 言うとほんと一番最後は国でその
手前が大企業みたいなことだから さやっぱりその大きな責任のある
組織みたいなものが採用していく っていうのはもっと後になって
くるんだろうけどでももうあらゆる イノベーションインターネット
で何かするとかっていうのとか もさもう見てきたわけじゃんこの
230年どういうふうに世の中がテクノロジー で変わるかっていうのを見てきた
ことで言うとAIが変えるものっていう のはもう不可逆でむしろそれは
どう変えていくかっていうこと をちゃんと考えないといけない
んだろうなっていう気はします けどね
感情のコントロール技術
Speaker 3
そうですねすごい真面目な会員 になってきましたね
Speaker 2
いや会社作ったりした方がいい と思うけどねAIの
Speaker 1
AIで何する会社
Speaker 2
あのさなんか社名って大事だね っていう話でさなんかちょっとこれ
これもd3になるとあれなんでp入れる かもしれないんだけどっていう
会社があるのね知ってる
Speaker 1
知らん名前は知ってるけど何の 会社かしら
Speaker 2
ジョジョしたんだけどさ美顔器 とか作ってるのよ
Speaker 1
アーマン的な
Speaker 2
そうそうそうで何が言いたいか っていうとAIもロボティクスも
関係ないわけよ
Speaker 1
なんでそういう名前にしたんだろう
Speaker 2
いやなんか株価が上がると思った じゃん
Speaker 1
株価は上がるよね知らないで何の 会社か知らないで投資する人多い
Speaker 2
もんね
でもなんかこれからはAIとロボティクス の時代なんですと思いましたと
でまだ出してる事業っていうのは そこまで届いてないかもしれない
ですけど
Speaker 1
そういう志持ってやってる
ああいずれ終わってる話か
Speaker 2
そうそうそうなんとでも言えん じゃんそんなのっていうことを
思ったりしましたね
Speaker 1
じゃあ自流に乗りそうな言葉を社名 にした会社を立ち上げて上場させる
と株価が上がる可能性が上がる っていう話
Speaker 2
まあまあまあ上場させるだけで ねでもなんか上場のルールもね
投資の様子も
Speaker 1
そうだよねなんだっけ上場から 5年で何十億か
Speaker 2
時間総額100億ないとダメっていう
Speaker 1
100億か
Speaker 2
でも今は上場配信のある会社いっぱい あるねその基準で見たらめちゃ
Speaker 1
くちゃいっぱいあるね
Speaker 2
いやだから7割いってないっていう まあなんかちょっと整理したい
みたいのもあるんじゃないの
Speaker 1
ちょっと整理するんだったらもう ちょっと金額低めのところから
始めてもいいわけじゃん
あれどのぐらい本当にやるんだろう ね
Speaker 2
そうだねまああの観測機器っていう とこあるんじゃない
それをまあ
版本を見るっていうね
そうそうそう世の中に出した時に 世の中にそういういわゆるパブリック
なメッセージとして出すことで どういう反応があったり有識者
がどういうコメントするかみたい のを見るっていうことなんじゃない
ですかねまずは
Speaker 1
そうでしょうね
Speaker 2
うーんそうねだからインターネット で言う98年ぐらいだと思うんだよ
ね今
うん
Speaker 1
AIは
まあそうねいつまでそのなんか AI等はっていう話もあるからね
Speaker 2
そうねなんかそのまあ生成AIだけ じゃなくてもう何だろうなえっと
普通にその推論ディープリサーチ 的なものでいくともう東大理産
に受かるっていう感じらしいんで 普通にだとするとなんかほとんど
の人間の思考能力はもう勝てない っていうことになるよね
うん
うんっていう時代だなというそういう 前提であでもさなんかちょうど
10年ぐらい前にさシンギラリティ みたいな話をちょっとしてたんだ
Speaker 1
けどさ
Speaker 2
うん
そんなんなんか全然考えられない ねとかって言ってたのがやっぱ
生成AIとかのこうだんだんこう インパクトでさそういう時代も
来るんだなみたいな感じでで今 もう来ていると言ってもいいのか
もしれないんだけどもいやいや いやシンギラリティ大変ですね
ああでもあれなんでしょシンギラリティ とかAIの次は人型ロボットらしい
Speaker 1
何が産業のテーマ
Speaker 2
そう次は次来るのは
Speaker 1
ずっとやってるよねまあでもその あれか今回のAIの進化によって
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
そういうことね
Speaker 2
うんだからそのAIもだってずっと やってたわけじゃん
Speaker 1
うん
Speaker 2
うんそれがブレイクするしたって いうことなんで
Speaker 1
まあそうだよね全てが変わる よねそれこそ翻訳とかもそうだ
ろうしね
Speaker 2
うんうんそうだよね
Speaker 1
うん
Speaker 2
あのあれ楽しみだねAirPodsに
そうだね
翻訳機能がつくのは
Speaker 1
うん早くしてほしいわ
Speaker 2
でもできちゃうよなほとんどな そういうの
Speaker 1
他何が変わりますか
Speaker 2
うーん
Speaker 1
ランニングは変わりますか
Speaker 2
だからもう逆に言うと変わらない のってもうそういうものぐらい
なんじゃないかなって感じする
Speaker 1
変わらないのかな
Speaker 2
えーとまあどこの側面を切り取るん だかによるけど例えばフルマラソン
を走る苦しさとかは変わらない じゃない
Speaker 1
どうなんだろう
Speaker 2
でもさなんか今そのAIとは別に さブレインテックみたいな話が
あってなんかそのイーロンマスク のニューロリンクとかもそうなんだ
けど
うん
電気刺激を与えることによって その認知を操るみたいな話で
えーとなんか要はドラッグみたいな ものってさそのケミカルな刺激
じゃないですか
そうですね
でケミカルなものってえーとやっぱ ちょっと複雑性が高いというか
そのコントロールが狙った効果 を出すのがやっぱりちょっとその
電気刺激よりも一歩遠いっていう かさ
Speaker 1
まあ他の影響もあるんですか
Speaker 2
そうそうそう脳にダイレクトに その苦しいとか苦しくないとか
どういうこうホルモン出すみたいな ものとかもうえっとこうコントロール
しようとするテクノロジーみたい のも一方で今なんかこうすごい
進んでるらしいんだけど
それで言うとさなんかその苦しくない マラソンもできるのかもしれない
Speaker 1
Speaker 2
そうだよね
Speaker 1
そうそうそうそう
あとなんて言うんだろう別にいつでも 落ち着けるようになるから落ち着け
グッズが売れなくなったりする かもしれない
Speaker 2
いやそうよねそういうだからその なんだろうねブレインマシンインターフェース
だっけちょっとよくわかんないん だけど
エナジードリンクも売れなくなる かもしれないし
そうなっていやそれこそマトリックス 的な世界になってきますよね
Speaker 1
うん身体が必要なくなるかもしれない ね
社会の変化と反応
Speaker 2
そうだねいやなんだか怖いですね
そうねまあそれはそれで面白そうだ けどね
なんかでもうちの奥さんがこの間 落ち込んでたんだけどでも今なんか
脳に電極つけてその特定の部位 を刺激することによって落ち込んだ
Speaker 1
気持ちって一瞬で治るらしいよ っていう話をしたのね
Speaker 2
落ち込んでる人にその話をしたの
落ち込んでる人にそうそうそう
Speaker 1
それはなんだどういう気持ちに させたかったの相手を
Speaker 2
いやなんかその落ち込んでるって いうことが脳内のケミカルな状況
から生じている可能性もあると
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
ね要はなんかまあすごい主観的 に落ち込んでいるんだけれども
それがあのなんだろうなまああの 主観的な状況に過ぎないんじゃない
かっていう気づき
Speaker 1
落ち込んでるのなんて主観的に 決まってんじゃないの
Speaker 2
いやでもさ落ち込んでる当人は 割とそのことに支配されるわけ
じゃないですか思考だったり意思決定 だったりっていうものが
Speaker 1
それはでもなんか主観的な自覚がない から落ち込んでるんじゃなくて
主観で落ち込んでるんじゃない それは主観的なものではないよ
って言われても余計腹立つんじゃない
Speaker 2
いやいやだからその何でしょう ね何かでもやっぱりそのこう
メタ認知を持つことによってこう 状況を打開するみたいなアプローチ
もあるのかなという
Speaker 1
まあまああるっちゃ
Speaker 2
そういうしざですよね
うんそしたら何ですか
Speaker 1
そしたら
Speaker 2
そしたら治る世の中が来るよって 言ったら
うん
Speaker 1
何て言ってたの落ち込んでる奥さん に対して
Speaker 2
いやなんかちょっと気分転換になった わっていう話はしてましたけどね
Speaker 1
優しいね
Speaker 2
バカバカしいと悩みがバカバカしい とっていう話をね
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
うんもうなんかだから特定の部位 を刺激し続ければもうヨダレ垂らし
ながらハッピーな気分でずっとい られるらしいよって
Speaker 1
なんでもそうだよねだからわかんない けどすごいさなんかそれこそ
効果が下がって無心妖怪してて さもう人生終わりだって言ってる
人にも
うん
なんか電極つけたらハッピーになれる 日が来るよって
Speaker 2
あでも思うんだけどさなんかそれで 言うとさまあなんかトレーニング
とかってさやっぱ基本的には感情 がない方がいいわけじゃん
Speaker 1
そうだよねアドレナリンを出したら 終わりだっていう
Speaker 2
そうそうそうっていうことはさまあ 本当はそのAI的なものがやった
方がいいんだろうなって今ちょっと 思ってたんだけど
Speaker 1
事実上機関投資家とかはそうな ってるんでしょほぼ
Speaker 2
そうだね人間の気分で判断する のをどのぐらい排除するかっていう
のはあるよね
うん
うん
うんいやなんだけどさなんかAI には感情ってないのかな感情を
学習してそれを模倣するみたいな ことってないのかな
Speaker 1
なんか前も似たような話してた よね
Speaker 2
あ本当
うん
でその時の結論はどうだったんだろう
Speaker 1
どうだったか忘れたわ
Speaker 2
なるほどねいい感じになってきましたね
Speaker 1
でもほらあれじゃないそのなんだ っけ人間をなぞった思考人間の
思考を元にした思考だとはいえ 信頼性がないからそれを薄めた
ようなものになるんじゃないか っていう話になったね
Speaker 2
なるほどなるほどですねなるほど ですねでもなんかいいですねこう
やって人間って忘れるのがいい っすねやっぱね
Speaker 1
でもその1ヶ月か2ヶ月前の話だよ
Speaker 2
いやなんかしたような気はする けどそんなにやっぱりちょっと
編集しないとダメだね
Speaker 1
そうだね
そうだね
止めはしない
Speaker 2
いやいやいやどうかなと思って ちょっとやってみようかなと思いました
けれどもって感じですね
分かりました
うんいやいや納得ですかねはいはい 何の話しましょうかねいやいや
Speaker 1
お便りでも
Speaker 2
お便りねお便り読みましょうか
読みましょうか
Speaker 3
お願いします
Speaker 1
開いてないからね
Speaker 2
いや楽しみだな編集が
Speaker 1
これだわあった
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
ラジオネームグリーンウェルさん からです
Speaker 2
グリーンウェルさんありがとうございます
Speaker 1
ありがとうございますデコポンFMから 流れてきましたお二人のパーパス
をくさす発言が大好きですこれから もくさし続けてくださいちなみに
私はストレングスファインダー が大嫌いなのでぜひお二人にストレングス
ファインダーをくさしていただき たいですだから何という内容
なのですがニュースピックスの 週刊情報番組というコンテンツ
に出ている方に似ていますね完全に 別人とは思っています次回の更新
も楽しみにしております無理なく これからも続けていただけると
幸いですというお便りでした
ありがとうございます
Speaker 2
ありがとうございます
いやでもあれだね今日の雰囲気 は宇野恒博みたいな感じだね
Speaker 1
何の雰囲気
Speaker 2
君のそのルックスが宇野恒博 だっけいますよねみたいな感じ
じゃないですか
Speaker 1
前は宮台真嗣とかで言ってたね
Speaker 3
やっぱりちょっとインテリ系なん ですかね
Speaker 1
お便りの内容は
Speaker 2
お便りの内容ねニュースピックス
Speaker 1
もう30分以上話して外見の話を されるとは思わなかったこのタイミング
Speaker 2
Speaker 1
いやずっと思ってたんで今言えて よかったなという感じですけどね
Speaker 2
ストレングスファインダー
はいありましたね今もメジャー なんですかね
いや良くないねやっぱりそういう のは
Speaker 1
そうなのあれだよね本読んで何 だか性何だか性何だか性みたいな
自分が強いあなたがこの特性が 強いですみたいな出るやつだよね
Speaker 2
大昔にやったことあるけど
なんかあれでしょ性格診断みたいな やつでしょ
そういうやつ
まあね自分の強みぐらい自分で 見つけろよ馬鹿者がっていう
茨城のりこ的なことなんじゃない ですかね
Speaker 3
そっか
Speaker 1
俺あんまイメージがないんだよな そもそも
Speaker 2
いやあれじゃない会社で受けさせ られるんじゃないの会社で受けさせ
られて
Speaker 1
いや昔やったことあるよ本にさ チリアルコードみたいなのが付いて
Speaker 2
てさ
Speaker 1
うんうん
性格診断とビジネスの影響
Speaker 1
なんか1冊あたり1回しかできない けどね確かに
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
それでこう自分でもあれもどんな 内容だったか忘れたけども
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
なんだったっけね
なんかなんだろ独自なものが好き とか
うんうん
そういう固い固めの考え方ですよ とかそういうのが出るんだっけ
Speaker 2
なんだっけやったことある
いやなんか会社で受けさせられる やつじゃないのっていう印象だけど
Speaker 1
会社で受けたことある
Speaker 2
いやなんかもう覚えてないな
Speaker 1
だからもう草仕様がないねあんま よく知らないからね
Speaker 2
いやなんかそのストレングスファインダー を単体で腐すというよりかはそういう
ビジネス裸の王様みたいなこと なんですよパーパスしかり
うん
なんかもうみんながなんとなく なんかこれ意味あんのかなとか
うん
なんかあのなんだろうな演技演技 じゃないんだけどさ
Speaker 1
うん
Speaker 2
なんかこうみんながなんとなく遠慮 してるから一応成立してるみたいな
もってあるじゃないですか本音で 言うと別にみたいなものなんだけど
なんとなくみんな使っててそうそう
Speaker 1
他にどんなものがあるかね
Speaker 2
うーんどんなものあるかねどんな ものあるでしょうね
Speaker 1
みんなが遠慮してるからなんとなく 使ってるもん
Speaker 2
いやなんかそのビジネス的にね あのあでもまあそうだね
うん
いやでもそういうものに対する こうなんか欺瞞を感じる感じっていう
Speaker 1
のはすごいわかりますよ僕は
みんな占いの延長みたいなもんでしょう そのmbtiとかもそうでしょ
Speaker 2
うーんなんかさ占いだと思って やってりゃいいのよ
うん
だけどストレングスファインダー はなんかマジでやってそれが人事
とかに響いてくるみたいな感じ がキモいっていうことなんじゃない
Speaker 1
そんな使われ方してんのかな
いや知らんこれ全然あれだけど
Speaker 2
事実に基づかない憶測ね全てが
印象ですけどね印象ですけどそういう ことなんじゃないですかね
俺はね多分その10年以上前だと思う けどなんか流行ってた時に
Speaker 1
はいはいはい
会社から全員にやらされたとか ではなくてなんか流行ってるから
やってみよっかみたいな話になって 何人かで
Speaker 2
ほうほうほうほう
Speaker 1
あの遊び半分でやってみたって いうことだったような気がする
それってさでもなんかなんだっけ MBTIだっけさっき言ってた
Speaker 2
うん
とかってさやっぱりなんかこう フィードバックが個人に来るような
感じするんですよなんか個人という かライフに来る感じするんだよね
要はこういう性格の人だからこういう 恋愛をするとかさ
ああ
こういう性格の人だからこういう ふうな課題があった時こうしよう
がいいみたいな感じするんだけど なんかストレングスファインダー
でしたっけ
ストレングスファインダー
フィードバックがビジネスとか キャリアみたいな話な感じがして
Speaker 1
Speaker 2
どうだったかまあそうかもね
違うこの理解が
Speaker 1
そんなような雰囲気はあったような 気もするっていうぐらいだね
占いとの比較と批評
Speaker 2
いやそのビジネスとかキャリア っていうところに限定して人間
が語れると思ってるところがなんか すごくこう
Speaker 1
限定して語ってるのかなそれも わからないし
Speaker 2
いやでも一気にでくさしてみよう よそれは
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
熱い手紙が来てるわけだからそれは くさす方向で我々もアクセル
踏んでいかないと
Speaker 1
グリーンウェルさんはその大嫌い って言ってるからストレングス
ファインダーが大嫌いって言ってる ので
Speaker 2
いやだからムラを焼かれたんですよ
Speaker 1
そうなんかあったんですかねあの なんて言うんだろうあの無関心
ではなくてヘイトしてるってことは すごくなんか嫌だもんよ
Speaker 2
いやってことはだから君みたいに 好きでやってないの絶対押し付け
られてるの人から嫌いってことは
Speaker 1
やれって言われて
Speaker 2
そう
Speaker 1
なんか自分のあんまり意味沿わない 結果が出たんですかね
Speaker 2
意味沿わないというかそのもうやれ って言われること自体が馬鹿らしい
Speaker 1
そもそも別にしょうもない
Speaker 2
そんなものでなんかその人間をさ どういうふうにこう評価していく
かっていうときに何かテスト的な ものを通してその人が測れるという
ふうに考えてそれによって何か 人事をするとか組織を構成する
ときの材料にするみたいなことに 対する根源的な怒りみたいな
そんなことしてるんですかね
いやわかんないよわかんないけど 今の状況証拠を眺めて
Speaker 1
誰かそんなことしてんのどっかの 会社が
Speaker 2
いやわかんないよそれはグリウェル さん
Speaker 1
いやなんかそれこそ小さめの会社 の社長さんがちょっとやらせて
みようとかってそういう会社は もしかしたらあるかもしれない
Speaker 2
いやでもさ普通に会社でストレス 診断みたいなさとかさ
それはあるよね
なんか同じ質問が何回も出てくる 性格診断みたいなやつないっけ
Speaker 1
あの群れがあるとエラーになる やつね
そうそう矛盾してるとそれもそれで 評価されるみたいなやつ
Speaker 2
あるよね
あるじゃないそういう類のもの
そういう類のものに対するなんか その怒りみたいな
Speaker 1
全体的にね
Speaker 2
それでなんかそのメンタルヘルス を測るとかだったらまだいいと思うんだけど
ストレングスファインダーってやっぱり 人の強みを測るみたいなことでしょ
わかんないんだけどさ
Speaker 1
いや多分思考を測るんじゃないのかね
だって結局自己深刻性のあれだもんね 調査だもんね
Speaker 2
いやだからその思考なんか測れる と思ってることに対する
Speaker 1
思考は測れるんじゃないある程度
Speaker 2
思考の癖みたいなこと
Speaker 1
偽ることもできるとは思うけど
Speaker 2
なんか測れてなくない偽ること
Speaker 1
新しいものと古いものとどっちが好きですかって言われて
新しいものっていう人に対して
そんな場合によるやんそんな
いやでも傾向としてあるでしょ
Speaker 2
あるかな
Speaker 1
どっちかっていうと昔を懐かしむタイプなのか
今一番新しいものにどんどん取り組んでいきたい方なのか
どっちだと思いますかで5段階で答えましょうって言って
めっちゃ情報量圧縮されてると思うんだけどなそれ
Speaker 2
それはだいたいそうじゃん何だって
だからそこに対する抵抗みたいなのはものすごいわかるけどね
Speaker 1
俺は結構すごいどっちでもいいと思ってるから
どっちでもいいなってだけなんだけど
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
別に自分がいちいち言語化しないようなことを
一旦サーベイみたいな形式で
あなたの今の頭の中はこうですよって言われること自体は
そうなんだなと思うと
それを参考に明日から頑張っていこうとは思わないけど
Speaker 2
なるほどちょっとクールなんだよね
Speaker 1
別にあってもいいんじゃないっていう気がする
Speaker 2
サーベイみたいに出てきたらすごい反抗するタイプなんで
Speaker 1
破り捨てて
Speaker 2
俺の何がわかるこんなものか
Speaker 1
だからそういう人はやんなきゃいいし
そういう人がやんなきゃいいじゃなくてやれよとかって
会社とかから押し付けられたら大嫌いなのかもしれないね
Speaker 2
そうそうグリベルさんは多分俺と似たようなアティテュードを持ってて
破り捨てるタイプだと思う
こんなテストに俺の何がわかるんだ
Speaker 1
だからそもそも分かられてると思ってない
思わなきゃいいんですよって
真面目に捉えすぎかもしれませんね
Speaker 2
でも分かるような顔してくるわけじゃん
これはそういうものですよって顔してくるじゃん
Speaker 1
例えば今検索してみたんだけどさ
ちゃんとは分かんないけど
大きくは実行力影響力人間関係構築力戦略的思考力みたいな
4証言というか4つのカテゴリーに分かれて
それぞれの中にコミュニケーションとか
親密性とか競争性とか
そういう分析思考とか内製とか
そういうキーワードが散りばめられてる
中で多分これが強いですよっていうのが
出るような結果だったと思うんだけど
そこでコミュニケーションの数値がすごい高いと出ています
みたいなのが出ても別にそうですかでしかないじゃん
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
そうかもなとかっていうぐらいじゃん
Speaker 2
それで言うと占いとかはいいのよ別に
だってはじめから
Speaker 1
全く根拠がないからね
Speaker 2
根拠もないし
これが絶対だっていう顔してないじゃんそもそも
でも占いもマジで信じてる人はさ
Speaker 1
頼りにしてんじゃないの
それが真実だという気持ちがあるんじゃないの
Speaker 2
真実だという気持ちがあるなるほどね
Speaker 1
長年蓄積されたその先世術の
ある種のビッグデータに基づくものだみたいな話あるじゃん
運勢がこっちに向いているとかね
今年はいっぱいいいことがあるとか
体が調子が悪くなるかもしれないから
気をつけてくださいとか言われて
Speaker 2
そうなのよねだからさ
体が調子悪くなるから気をつけてくださいって言われて
体に気をつけて悪いこと一個もないじゃん
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
それはいいのよそれいいんだけど
あなたは例えば
Speaker 1
でも健康に過ごせるでしょうって言われて
油断しちゃう人もいるかもしれないじゃん
Speaker 2
どうなんだろうね
それはだから何らかのポジティブな
フィードバックというか
影響を与えるという
与えているかどうかということですよねきっと
Speaker 1
言い加減なことを言われて
真面目に捉えて取り組んだ人が
バカを見るみたいなことは
ストレングスファインダーでも
占いでもどっちでもあるし
いい方に転ぶことも悪い方に転ぶこともあるんだろうなとは思うけど
Speaker 2
占いの方がよりその度合いが強いような気がする
どうなんでしょうね
Speaker 1
コミュニケーションと分からないけど
競争性があなたは強いですねって
ストレングスファインダーの結果が出たとしてさ
そうなんだなっていうだけじゃん
薬にも毒にもならないから
Speaker 2
じゃあさ、やらなくても良くない?
Speaker 1
全然やらなくていいと思うよ
Speaker 2
じゃなくて良くない?
Speaker 1
俺はなくていいという方に賛成だけど
Speaker 2
別にあってもいいっていう感じ
Speaker 1
やっても書籍代の千何百円かは失うかもしれないけど
二千何百円か分からないけど
別にそれだけじゃん
Speaker 2
それがだからシステムに組み込まれてたら嫌なんじゃない?
人事評価だとか何か会社が就職試験の時に課すとか
そういう風になってたら嫌なんじゃない?
例えばだって占いで決める会社があったらそれは嫌じゃん
血液型占いとゴリラの年収
Speaker 1
俺はそういう会社があるっていうイメージが今までなかったし
お便りにも書いてないから
そういうことなのかどうかも分からんけどね
Speaker 2
なるほどね
でも俺がそういったものを嫌いな
僕が何か腐らすとしたら
それで判断しないでくれっていうことが一番大きいかもしれない
なんかB型
でもさこの間ちょっと見て
B型は平均年収が低いみたいな話見たのよ
Speaker 1
ちらっと
Speaker 2
なんか協調性がないみたいなことがインプリンティングされてるっていうかさ
みんながそういうことによって
Speaker 1
日本だけでしょ血液型占いとか言ってるの
そう日本だけ
Speaker 2
日本における平均年収とかっていうのが
Speaker 1
あれももしかしたら集団暗示ぐらいのことがあるかもしれないよね
Speaker 2
まさにまさに
Speaker 1
小さい頃からB型は協調性がないとかって言われて
Speaker 2
言われてね
マイテスターとかで
Speaker 1
それでそっちになんとなく引っ張られていくみたいな
Speaker 2
いやそういうのありますよね
誰しもいい加減な面もあるし貴重面な面もあるしね
でもなんかそうなってくるとやっぱそういうのは良くないよね
Speaker 3
そうねゴリラは全員B型だっていうしね
Speaker 2
そうですよね
日本人A型多いとかね言いますよね
Speaker 1
ゴリラは全員年収が低いのかっていうとね
年収は低いような気がする
Speaker 2
ゴリラも入れてる
ゴリラが年収を下げてるかもしれないね
Speaker 1
平均値を中央値も
そうか全部ゴリラのせいだってことですね今回は
Speaker 2
だからその集計の時にゴリラを入れてるかどうかを確認した方がいいね
いやいやいやいや
良かったですねやっぱなんか
お便りいただくとこう華やぎますねトークが
Speaker 1
何かしらのねアジェンダを投げてもらうと
Speaker 2
そうなんかこのなんだろうな
二人から生まれない新しいボールが入ってくるじゃないですか
その感じがすごい嬉しいなというところで
引き続きお便りをどしどしお待ちしておりますと
ともに高評価もよろしくお願いしますと
フォローとね
フォローと高評価
星5のみ受け付けておりますんでよろしくお願いします
Speaker 1
4以下はわざわざつけなくても良くないですか
ビジネスにおける自己評価
Speaker 2
心のノートにつけといてもらったらいいかな
Speaker 1
いやでもほらストレングスファインダー大好きな人が聞いて
Speaker 2
聞いてなるわけか
Speaker 1
うわーってなって1だってやるかもしれない
Speaker 2
でもどっかの会社がやってるでしょそれもねきっとね
Speaker 1
いやそうだと思うよ
本だよねこういうの
Speaker 2
なんかでもさ多分ビジネス系の話よねストレングスファインダーって
Speaker 1
主にそうだと思うよ
Speaker 2
でなんかやっぱりそのビジネスの視点でやっぱり
人をどういう風に測って評価していくかって
多分永遠の課題だと思うんだよね
うん
Speaker 1
やっぱりどっちかというと俺のイメージは
君が言ってたような会社から強制されて
受けさせられて何かの何かに使われるっていうことが
あるのかないのかわからないんだけど
なんかそのもともとのそのコンセプトと
サービスのコンセプトとしては
自分の強みを見つけるみたいなことだとは思うけどね
Speaker 2
俺でもね会社から受けさせられた記憶あるわ
Speaker 1
それなんかその時の上司がハマっててチームで受けたとかじゃなくて
Speaker 2
いやなんか会社で何年目の人はみんな受けるみたいな
やつだった気がするんだけど
でもそれもさ俺がサラリーマン時代だから
もうむちゃくちゃ前だと思うわけ
ないのってさ結構次から次に出てくるじゃん新しいのが
またなんか今は今でやってんでしょうねきっとね
情報番組の類似性
Speaker 2
同じようなやつを
Speaker 1
やってんですかね
Speaker 2
コンピテンシー診断みたいなのがさ昔あったじゃん
うん
知ってる?コンピテンシーって
Speaker 1
コンピテンシーは知ってる
Speaker 2
なんかさなんかあの人事会外もさ
次々とこう流行りネタが出ては消えっていうのはあるじゃないですか
Speaker 1
ありますね
Speaker 2
人事の人なんじゃないこのお手紙の
Speaker 1
なるほど
会社からみんなに受けさせろとかって言われて
Speaker 2
だったりとかその流行りしたりみたいなものでさ
次々出てくんだけど結局どうかなやみたいな
そういう思いを抱えてらっしゃったりするのかなって
Speaker 1
そうかもしれませんね
違うかもしれませんしね
Speaker 2
まあねいやいやそんなとこですかね今日はね
いいんじゃないですか
Speaker 1
なんかそのお便りでさ触れてくださっているこのニュースピックスの
週刊情報番組っていうコンテンツの人に似ている
ちょっと見てみたんだけど
どうでした
何がどのように似ているのかがちょっとさっぱりよくわからない
声が似ているみたいな話なんですよね
Speaker 2
声じゃないですかね声とか喋り方とか
喋る内容みたいな話
見たことあるこれ
俺なんかその手紙見たときに一回だけ見た気がするそれを
ちょっと似てるかもなと思った
Speaker 1
思った気がする
Speaker 2
あほんと
Speaker 1
うん
Speaker 2
出てる
Speaker 1
なんか
Speaker 2
この週刊情報番組
Speaker 1
出てない
Speaker 2
出てない
Speaker 1
俺も出てないよ
Speaker 3
違いましたねはい
Speaker 2
いやいやいや
Speaker 1
てな感じですかね今日はね
Speaker 2
はいわかりました
Speaker 1
ありがとうございました
Speaker 2
いいですかこれで
Speaker 1
大丈夫です今日は
Speaker 2
はい
じゃあお便りお待ちしてますんでよろしくお願いします
お願いします
はい
Speaker 1
はい
01:00:52

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