移行対象で自分を傷つけないために
ハーローの猿の実験
投影の段階でおさめる
現実は思った通りになっていない
怒ることは効果がなく、目的が果たせない
愛もリビドーも時間も
先のことがわからないのに、有効な対策を打とうとしても、的外れな結果に終わってしまう
ちょっと尾籠なお話です
妄想分裂ポジションから見える世界
永田カビさんの作品についていろいろ考えてみました。