一次過程を「卒業」することはできない。
人は自責にも他責にも「事実」を使う。
カウンセリングでは誤解の解き方を学ぶ。
クライエントはカウンセラーを罠に嵌めようとすることがある。
繰り返される行動には要注目。
象徴等価物は分かりませんが。
投影同一化はそこら辺にある。
「嫉妬と羨望」の羨望の厄介さについて。
迫害妄想と病理構造体の話。
病理構造体をめぐって適当に喋りまくってみました。