Your Circle Is Not Your Ceiling.
「次、何しよう?」と考えるとき、私たちは自分の未来を自分だけで決めているわけじゃないのかもしれません。
Talking Points:
「普通」は、周りにいる人たちによって作られている
私たちの「できそう/できなさそう」は、環境によって変わる
Role Modelは、「この人みたいになりたい」という人だけではない
「え、この人そんなことするの?」と思う人が、自分の世界を広げてくれることがある
今いる場所を大切にしながら、自分の世界を広げることもできる
Who are you looking at when you decide what’s next for you?
Resources:
エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録
Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」
エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断
Let’s connect!
✍️ note.com
📧 Email: Kanna@kannalaird.com
レアード可奈子
過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…
20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。
米国認定統合栄養ヘルスコーチ
カナダ公認ホリスティック栄養士
米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、自分の将来を考える際に、無意識のうちに周りの人々や環境から大きな影響を受けていることを論じています。「普通」や「できること」の基準は、身近な人々の価値観や行動によって形成され、それが自分の可能性を限定してしまうことがあると指摘します。しかし、自分とは異なる生き方や価値観を持つ人々を知ることで、自身の視野が広がり、新たな可能性に気づくことができると述べています。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。