はいはい。
うーん、変えないでほしい。
で、今回思ったのが、なんか、やっぱり機械はさ、新しくしなきゃダメだってことです。
あー、そうか。
PS6が出たら買いますよ、すぐ、私、もう。
いや、でもそうだねー、結局今買ってもさ、
まあもう今さ、その感動をみんな味わった後なわけじゃん。
で、あんまり新しさがないじゃん。
なんか、新しいものを買うとさ、気持ちも新しくなるし。
そうだなー。
だから、XBOXも買いますよ。
今?XBOXって進化してんの?
XBOX、いや、買うと言ったのは嘘ですけれど、
すごい嬉しいよね、あのゲームパスってやつでさ、XBOXSに。
ファさんが持っててやったことあるけど、無限にゲームできちゃうから危ないよね、あれ。
ね。だからさ、なんか、プレステのやつだけでもなんか、もう、サイバーパンクがさ、今無料なんだよ、サブスクで。
マジで?えー、それだけでも買う価値あるな。
だからさ、やりたいものが無限にあって、これ、どんだけ時間があったらこれちゃんとできるのかな。
怖いよね。
いや、怖い。そんな、時間がない。
しかし、無目的にスマホをね、眺めてる時間が俺たぶん1時間ぐらいあるから。
それよりはいいよ。
これを、プレステに当てたら、第二のね、人生を過ごせるわけですよ。
ティファとかね、エアリスト。
そうだ。
エロ同人誌を読んでいたあの頃。
そう、みんなでゲームやっていきましょう。
ゲームをやらない人は人間改革を聞いてください。
はい。
どうした?うめこざメロンと、
ラジオ。
人間。
人間。
改革。
改革。
この番組は、人間を改革し豊かでクリエイティブかつ健康な人生を送るためのラジオプログラムです。
79回。次、80だ。
うん。
すごい、100回に向けてカウントダウンが始まっている気がする。
うん。楽しみです、100回。
はい、じゃあ早速お便りに行ってみましょうか。
はい、行きましょう。
はい、ラジオネームこの方はシロック16グラムさん。
うん。
はい、えー、ホットキャストいつも楽しく聞かせていただいています。
私も愛のハイエナのホスト回だけ見ていたので、シンクロニシティを感じました。
えっと、愛のハイエナってホスト番組があるんですね。
うん。
群心さんと、やしろみおさんの動画はなんとなく見てしまいます。
小説には出てくるのですが、みねこざわさんのホスト時代のエピソードも聞いてみたいです。
お二人に聞いてみたいことがあるのですが、本を読むときにやっている読書法のようなものはあるのでしょうか。
メモなどはとっていますか。
私は最近めっきり本が読めなくなりました。
集中力がなくなった感じがします。
また、読んでも内容を覚えていることができなくなりました。
大学時代は4年で1000冊、漫画除く、読むぞと思って読めるぐらいは読んでいたのですが、
お二人は1年で1000冊ぐらいはいけるとのことだったので、レベルの違いを感じてしまいました。
何か良い方法があったら教えてください。
まず、ホスト時代のエピソード。
愛の廃絵なって言いましたっけ。
竹本さんに説明しましたっけ。
俺がよく見ている番組なんですけど、これはアベマでやっている番組なんですけども、
これがYouTubeで見れるんだけど、ぜひ見てほしいですよ。
ガチンコファイトクラブのホスト版です。
このすごい柄の悪い人たちとがトラブルが起こって、それを解決しながら改革をしていく、
みんなが成長していくという人間、ヒューマンドラマです。
これが非常に面白くてね、この中に出てくる軍神さんという教育係の人がめっちゃ好きなんですよ。
軍神さんは辛い人生を送っていたんですけど、ホストでなんとなくメイクマネーして頑張って、
今は歌舞伎町をクリーンにしようとしています。
ホスト業界はお金のこととか書いちゃいけないとかね、売りかけで問題になったからさ、それに対応しようと。
もうとにかく、これが最後じゃないんだとこの場所が。
君たちは社会に出てちゃんと人間として成長していって、いろんな会社に入っても通用するようなちゃんとした大人にならなきゃいけないよっていう、
めちゃくちゃ企業研修みたいなことを軍神さんは言っているんです。
ホストの世界ではそんなのなかなか通じないじゃないですか。
俺たちそんなのやりたくてきてるわけじゃねえぞよ、みたいな人たちばっかりなんで、その中で改革していく番組なんですけども、
これが俺超好きで見てるんですけど、俺のホスト時代のエピソード。
俺はですね、18ぐらいかな。
17か18ぐらいだったと思う。
その時に、とある地方都市でホストをやっていたわけですが、
俺が17、18の時って言ってたから、もうさ、30年前なのよ。
30年前のホストってどういうものかっていうとですね、
今みたいなホストじゃないですよ、全然。
みんなイメージが、きらびやかな、シャンパンタワー、おしゃれな人たち、お金持ち、女の子がいっぱい来る、みたいなイメージだけどさ、
バス絵の地方都市の30年前のホストなんてさ、
もうなんか普通にペラペラのアロハシャスみたいなのが来た兄ちゃんがカウンターにいてさ、
仕事終わりの水商売の人を相手をするみたいな、そんな感じですよ。
特にね、エピソードといえばね、知りたければ、「全滅のフューチャー」という僕の小説を読んでください。
そこに大体書いてあって、それが、まあぶっちゃけ9割型リアルな本当のことです。
俺はそこでもオタクを貫き通し、なんか歌歌ってよって言われたらミンキーモモを歌い、
なんかまあ酒も飲まずに、ずっとカウンターの中でバンパイアハンターDを読んでいたという、そういう最強のホストでした。
はい、じゃあ次行きましょう。
2人が本を読む時にやっている読書法、読書法あります?
ありますよ、明確に。
教えてください。
読めましょう。
時代が変わりまして読書法も変わるんですよ。
今まで読書って言うとさ、ちゃんとそれを咀嚼して自分のものにしようみたいな意識で読むことが多いじゃないですか。
それはね、捨ててください。これからの時代。
捨てます。即座に捨てます。
流れる水のようなもので、自分で意識的にその情報を脳に蓄えなくていいんですよ。
蓄えなくていい。
つまり文字列があるじゃないですか。
文字列がある。
文字列を一瞬見たらもう読んだ判定して、バーって読むね。
読んだらダンボールに入れて、ダンボールがいっぱいになったら、然るべき場所に送り出します。
なるほど。
つまりそのね、流れを維持するということなんですよ。
流れか。
そう。
新しいな。
脳にその文字列を入れ続ける流れを維持して、さらに物質としても本をね、うちにとどめないで、
常に買って、一時的に置いて送り出すということね。
フローを脳にも文字列を流し込んで、流し込んで忘れるぐらいでいいです。
えー、でも読書といってもいろんな読書があるじゃないですか。
物語としての読書と。
小説もこれがいいです。
自分で書くとは。
全部これがいいんですか。
でもキャラクターの名前とか覚えられなくない?
で、フローとは言いまして、面白くなったら勝手にちゃんと読むんで。
ほう。
読みたくなったらちゃんと読んで、読みたくないというか面倒なときはもうダーって、
映像だけ流し込んで、ボールに入れて、送り出す。
以上。
なるほど。
じゃあこれの読書法を言いましょう。
大まかに分けて2つあります。
語学としての読書はさっき瀧本さん言ったみたいに、
もう本当に読みたくないか読みたいかで決めていい。
読みたくないやつは読まなくていい。
読みたければ読めばいい。
でも読まなきゃいけない、何かちょっといい資料とかさ、
こういうこの情報を今知りたいんだよなとか、
そういうときは一応読みますが、
俺は最近メモは取らないです。
録音機能をオンにして、
喋りながら読みます。
本と会話をします。
そういうことか。
なんとかってそれだなみたいなことを言いながら言うと、
気になったところは文字列を読み上げるとですね、
後で今ですね、
Macには文字起こし機能がついてるんですね。
知ってますか、MacOSが新しくなってですね、
Mac標準のボイスメモっていうアプリで声を取ると、
アプリは分からないけど、
俺パソコンで立ち上げたら、
なんかコメントマークみたいなのがついてて、
それを押すと全部文字起こししてくれるんです。
デフォルトの標準でついてるから。
それを読書メモにしてるので、
喋ってますね。
メモって一気に読書が止まっちゃうんですよ、メモって。
メモ帳に行くと。
でも喋るのって読みながら、
うじゃうじゃ言ってるから止まらないんですよね。
それが僕には向いてますね。
僕は喋る。
本と会話をするつもりでやるということがおすすめです。
ちなみにその効果は?
効果は読書メモだいたい僕は取ったりしてて、
特に僕は書評の仕事がありますので、
書評の仕事の場合はさすがにちゃんと読んで、
あらすじとかポイントを抽出しなければいけないわけですね。
そうするとまずあらすじとかは読んでいって、
なるほどなるほどって言って、
喋りながらやって、
ここが要点だなっていうことを言いつつ、
そのメモを文字起こしして、
その後文章を作ります。
俺はそれだなずっと最近になって。
昔ねメモ取ってたんですよ。
付箋貼ってたりしたんだけど、
書き写すのがめんどいんだよね。
どうしても。
最近すごくそれが楽になって、
iPhoneで撮るとさ、
紙の本をカメラで撮ると字だけ抜き出せるじゃん。
あれがすごい引用楽でね。
あれでピッて気になるところは引用をそれで撮ってます。
読んだ後。
やっぱりマルチタスクダメなんですよ。
ワンタスクでね。
シングルタスクで読むときは読むをやって、
メモは後で撮りたいけど、
喋るのって、
マルチタスクじゃなくて、
シングルタスクに含まれてる気がする。
なぜなら俺、本読みながら独り言言ってるから。
ブツブツ。
どういうことなんだこれ。
全然わかんねえなとか、
言いながら俺本読むんですよ。
なのであんまり変わらないです。
おすすめ。
ちなみに私の不朗読書術、
つまりひたすら流し込んで送り出すみたいなやつの効果は、
なんて言うんでしょうね。
ちょっと意識がですね、
変わると言いますか、
なんて言うんだろうな。
姿勢で処理してないんですね。
感覚。
感覚というか直感で処理していくみたいな感じですね。
即読じゃないですか、まさに。
即読って言ったらやっぱ思い出せなきゃダメみたいな感じがあるけど、
なんて言うんでしょう。
本当にね、何らかの効果があるかどうか、
まだ未検証なところもありますけど、
なんて言うんだろうな。
その本の話をさ、
その本の話を他の人とできるの?
いや、できないよ。
なるほど。
それ読書界向きじゃないな。できるのか。
できるっちゃできるんだけど。
よかったよね、とか言ったらさ。
できるっちゃできるんだけどさ、
半分方なんかさ、
結局下かぶりすることになるね。
できてないじゃん。
ところが、
すでにさ、膨大な知識があるわけですよ。
土台にね。
だから、
1を読んだらさ、100知ってるわけですよ。
なるほどね。
分からなくはないよ。
なんかあるよね、そういうのは。
かといって同時に、
100の知識もない、
全くの新規のさ、
領域の本はさ、
下かぶりとかは難しいわけですけど、
それも逆に、
なんて言うんだろうな、
一個一個ロジカルに処理していくより、
浴びるようにその領域のね、
情報を潜在意識に流し込むみたいにした方が、
脳がね、慣れていきやすいんじゃないかなと思うんだよね。
つまり、
今度その読書会しましょうよ。
たきもすさんがその方法で読んできて、
どのぐらい話ができるかを、
この番組でやりましょうよ。
小説とかって多分ね、すげえ難しいと思うんだよな。
めっちゃおもろいと思うよ、それ。
たきもすさんが合気道のように、
そうだね、面白かったよね、
でもなんかめちゃめちゃラフな格好だからさ、絶対気づかないよなと思って。
どんなすごい人なんだろうなって。
某、某小なんとかグループの社長さんですね。
書店のね、結構大きめの。
あと何あるんだろうな、あと。
あとないな、シンクロは。
シンクロニシティ。
過去のシンクロニシティありますよ。
過去行きましょう。
過去の、つってかさ、今FF7。
出た、やってるよね。
FF7でさ。
7って魔導アーマーじゃないよね?魔導アーマーじゃないの?
ティファ?
ティファとエアリスが。
あれを、ミッドガル。
ミッドガル。
はいはい。
やっててさ、
7-1がリメイク、FF7リメイクをやって、
そしたらシンがNHKにようこそのアイデアをね、思いついたんですよ。
なんで、
なんか、
今その、FF7リメイクの続きのFF7リバースをやって、
え、ちょっと待って、FF7ってそんなん出てんの?
FF7のオリジナルがあるじゃん?その後リメイクがあんの?
えっと、FF7のリメイクがプレステで、4とか5でできて、
へー。
で、もともとFF7で1個だったんだけど、3分割されてんの。
はー。
お前はリメイクとリバース。
しかもそれが、マルチバース的なね、世界観だった。
それをやってて私ね、シンNHKにようこそのアイデアが閃いたんだよ。
で、てことは理論上、なんか、FF7リメイクの続きのFF7リバースをやると、
また新しい小説のね、アイデアがシンクロニシティ的にひらめくかもしれない。
それはそうだ。さらにこの情報を見ると、リメイクプロジェクトは3作あって、もう1作出るらしいじゃない。
そう。
すごいですね。どういうことなんだろう。
FF7とね、一緒に生活することで、新しいシンクロニシティが、
きっと、きっと起こる。きっと来る。
きっと来る。
じゃあ、次、アンガー行きましょう。
ちょっと待って、アンガーあったよ。
あっ、アンガーありますよ、今回俺は。
俺はありますよ。
えー、先週ね、皆さんご存知、肉の日があったんですよ。
8月29日、肉の日とするとですね、あらゆる焼肉屋店で、肉安いよ、肉うまいよっていう広告をやるわけですよ。
その中で某チェーン店がね、あるチェーン店があったわけです。
そこでですね、英語ランクのとても美味しい肉が、ちょっとだけだけど、特別に焼肉セットを頼んだ人は500円でちょっと食べれるよ。
っていうのがあった。
おっと思ってさ、そんな英語ランクの肉が500円で食べれるなんて、さすが肉の日だと思って、食べに行ったんですよ。
で、まあその500円のやつを切って頼んだらですよ、出てきたのがですね、ほんとにちっちゃい皿にですね、手のひらぐらいの皿に、牛の焼くときの牛脂ってあるじゃないですか、油。
牛脂みたいなのがポポポンって3つ乗ってんすよ、ピンク色の。
で、え?って思って、赤身がない。赤身がないんです。
で、え、これでも英語だから油もうまいのかなと思って焼いたんですよ。
で、焼いて食べたらですね、固いんですね。
そしてそんなにうまくないんですね。
で、その3切れを食べ終わったときに俺は、俺が頼んだ800円ぐらいの焼肉セットのホルモンの方がうまいって気づいたんですよ。
悲しいね。
で、俺これ500円払ったやるせなさがほんとにアンガーで。
800円に対して500円でかい。
そうだよ。ほんとにこれどういうことだと。
500円払っていたずらにコレステロールをあげた。
そうですよ。
俺ちょっとまずすぎて出しましたからね、ぶっちゃけ。
これ食えないと思って。
ひどい。
本当にクレームを入れようかと思ったけど、ほんと肉の日におっさんが安い肉を食って切れてるって醜すぎるじゃないですか。
怒りのグルグル評価。
やっぱり社会的制裁をね、加えるべきですね。ほんと。むかつきましたよ。
そういうことはね。
ほんと天命を出そうと思ったんですけど、辛うじて出さなかったですよ俺は。出した方がいいのかなコレ。
怒りが湧いてきた。
まあほんと、まあいいですよ。焼肉ピピピっていうやつなんですよね。
まあみんなでもね、知ってるよそんなこと。そんなね、騙された底辺の俺が悪いってことだよ。
悲しいですね、やっぱ食のね、恨みは。
悲しいよ。ほんと。ないですか、案が。
ほんとね。結構生々しい怒りだからな。軽く話しますよ、久しぶりの怒りなんて。
隣のね、席に、電車乗ってたら、グリーン車に乗ってたら、サラリーマンがさ、胸にさ、ブイーンって扇風機入れてんだよ。
あーあるあるです。
めっちゃうるさくてさ、なんだこの、俺のさ、エアポッツでもさ、キャンセルできない。
キャンセルできない。
この野郎。
好きで言うとさ、駅でさ、降りるかもしれないから、ちょっと止めてくださいって言うかどうかさ、タイミングを失ってさ、止めてくださいって言うか言うまいか悩みすぎて。
そんなにうるさかったの?
アンガーが増幅。なんか、俺朝さ、朝ってなんか苦手でなんかね、気持ちが、肌でさえなんかちょっと不安定なの、俺は。
うーん、そうでか。さかんかん朝。
いやだから、まぁ、怒りというのは常にね、自分の中の怒りがあるし、防衛されて帰ってきてるという側面もね、あると思うんですけれど。
まぁでもあれだね、ブイーンってやつはちょっと、あれだよ、許せないよ。風もさ、当たるしさ。
そういう時どう言ったらいいんでしょうね。
ちょっと、あの、そのうるさい機会を、今すぐ、止めてください。
そうか、言うか。今度言ってみようかな、俺も。
じゃあどうか。
アンガーが増幅。
アンガーが増幅。
はい、じゃあ次行きましょう。
えー、たけもとさんのコーナー。
はい。
クリエイティブ。
クリエイティブルーティン。
ルーティン。
今日もですね、クリエイティブな皆さんのパワーを高めていく、簡単なルーティンを紹介します。
はい。
で、今日はですね、前回いろいろ紹介したルーティンがぐるっと回って一順したということで、一番最初に紹介した運動するというルーティンをね、ちょっと深めていきたいと思います。
運動する。
あの、あらゆる操作活動というのはね、肉体を通してやるもんなんで、肉体のコンディションというのはマジで大事なんですね。
確かに。
肉体のコンディションというのは脳にも直結してるんで、肉体が元気で充実してると脳内麻薬がね、出まくって、やる気が出てくる。
つまり、体を元気に差しすれば、クリエイティブパワーというのはちょっとずつね、底上げされてくるんですね。
なるほど。
そのための、簡単に体力が上がる、日常的に5分、いや1分でできるルーティンを紹介します。
うん。
みなさん、きっとね、みなさん道を歩いたりすると思うんですね。生きてると。
うん。まあ生きてると道歩くわな。
あと、階段上がったりするじゃないですか、たまに。
うん。
もしかしたら毎日上がるかもしれません。
うん。
その時、駆け上がりましょう。
はい。走ります。
以上、階段を見かけたら駆け上がろう。
階段を見かけたら。
これで馬鹿にしたもんじゃないですよ。毎日さ、駆け上がってごらん?半年たち。
毎日を。
めっちゃ体力ついてるから。
確かに。階段を駆け上がるべきかもしれんな。
しかも駆け上がるとさ、一気に身体に刺激が送られて、
それによって脳のですね、神経由来なんとか成長因子がね、出まくるんだね、マジで。
つまり、まあ何らかの法律的な運動を自宅でできればそれでいいんですけど、
続かないじゃないですか、だいたい。
うん。
しかも、なんていうかな、
まあ、クリエイティブルーティーンでやること全部、負荷をね、ゼロに近いくらい負荷にしたいんだよね。
うん。
なんで日常的にやる動作に混ぜていきたいわけです。
うんうん。
なんで、会社、学校に行く途中で階段が出たら駆け上る。
うん。
若干さ、パルクールの要素もあるね。
あるね、確かに。
そうするとさ、ちょっとね、駆け上がるとアクション要素が出てくるから、
脳のモードがさ、ちょっと効き変わるんですね、戦闘モードみたいな感じ。
それでもさ、外出ない人はどうしたらいいの?
外出ない奴はさ、出てください、マジで。出ないとダメに決まってるでしょ。
家でできないの?
ダメだよ、家の中に行ったらさ、淀むから気持ちが。
家の階段を駆け抜けちゃダメなの?
うるせーって言われるくちゃな。
引きこもりの奴がさ、毎日。
別にさ、出たらいいじゃん。土手でいいよ、土手で。
それは、たけもすさんの、昔のたけもすさんの気持ちを思い出しましょうよ。
いやいや、俺だって夜中、夜中外出てたから。
NHKのサポートとかだってさ、めっちゃ夜中に公園行ってるから、あいつ。
夜中に外出て?
夜中に公園行って土手で走ったらいいでしょ。
実際俺さ、NHKに帰ってた頃とかさ、めちゃめちゃ夜中散歩してたからね。
うーん、そりゃ。
引きこもってる人とかね、人間社会が怖いみたいな人も、
外に出て坂道を駆け上がりましょう。
ただし、その際に怪我したり、他の人にツイートしたりしないよう気をつけて、
ロッキーのテーマソングとか聴きながら駆け上がってください。
以上、本日のクリエイティブルーティーン。
怪我を駆け上がりました。
最近読んだものコーナーに行きましょう。
ソガ読みました。
知ってます?
カイジの人が、福本信之が書いてる。
東西線っていうのが天の最後であるわけですよね。
そこで出てきたソガってキャラがいるんですよ。
西の最強キャラなんですね。
中木に勝ったんですよ。
本当は俺が勝ってたのにってやつなんですよ。
本当は最強キャラなんですけど、そいつのスピンオフが始まったんですよ。
それを勝ったんですが、ちょうどセールで11円くらいだったんだけど、
間違って3巻まとめて勝っちゃって、
そしたらですね、これどういう話かっていうと、
ソガがもうね、もうろくしててジジイになってんだけど、
勝負の世界頑張ったから、ゆっくり休みたいわって、
仲間がピッタリなところがあるぜって言って、
老人ホームに連れて行かれるんですよ。
そしたらその老人ホームは、ペリカが流通してて、
みんなギャンブルをやってるんですよ。
面白いんで、なんじゃこりゃってなって。
普通に面白いでしょ。
ここはペリカで成り立って、
これ俺やらなきゃいけないのかわかったってなって、
調子に乗ったザコが、
老眼のジジイとかをカモにしてるんですよ。
許せない。俺がしとってやるって思ったけど、
やばい、俺も老眼で見えないってなって、
技をやろうとしても、手がポロってなったみたいな、
やばいってなって、
でも老いてもやっぱり強いんだけど、
ほぼ老いとの戦いなんですよ。
読んでる人も老いてきたもんね。
そうそう。でもおもろいんですよ、すごい。
でもまとめて3巻まで買ったことには後悔しました。
これ1巻で良かった。ずっと一緒だろ、これ。
展開しようがねえじゃん、こんなの。
強い敵とか出ないじゃんって思ってたら、
ところがですよ。
もういいよ、ずっとこのギャグで続くんだろって思ったら、
なんと、過去の因縁があるやつも、
老人ホームに入ってくるんですよ。
面白いね。
で、あいつはってなったけど、
お互い名前が思い出せないんですよ。
いいね。
名前が思い出せないってなって、
2人とも無言で、
やっぱりあの事を恨んでいるのかとかって言ってるけど、
名前が思い出せない、先に言えって。
なんかチキンレースが始まる。
名前を言わない。
結構リアルだよね、この感じ。
リアル、すげえリアル。
すごい面白かったけど、
やっぱり3巻までは別にいらなかったなっていう、
漫画でしたね。
リアル、身につまされる感じもある。
身につまされましたね、非常に。
あとね、最近読んでるのはですね、