Speaker 1
ねー、収録もそのまんま久しぶりですよー。
Speaker 2
編集はしてるんですけど。
いやー、楽しそうに何よりいいと思いながら。
久々に自分が喋ってない音源を編集するのでね。
Speaker 3
あー。
Speaker 2
聞きながら楽しませてもらいましたけど。
Speaker 3
あのー、なんだろう。
ゲームなんとかとしては、この間ゲーミングお父さん会をやったんですけども、
リアルタイム的に、配信はされてる頃だと思うんですけども、
僕この間エンタバー出てきたんですよ。
あー、はいはいはい。
あのー、オタコンさんが出てる、この番組にも出てくれたことがあるエンタバー。
オタコンさんのエンタバー。
はいはい。
Speaker 2
出てきたんですね。
Speaker 3
そこで、かげまんさんと僕とオタコンさんでアメコミの話をするってことをしてたんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。アメコミって言うとそれこそマーベルとか?
Speaker 1
そうそう、マーベルとか。
Speaker 3
まあ、ちょろっとバットマンとかそういう話をしたんだよね。
Speaker 1
はいはいはい。
あのー、普段話せない人と話す場面が多い1,2週間だったので、
うんうん。
なんかこの、はるさんと話すのがね、めちゃくちゃ久しぶり感あるんだよ。
Speaker 2
ははははは。
Speaker 1
すごい懐かしい感じがある。
しゃべりやすい、どうどう?
ははははは。
なんか、そうだよな、この感じだよなっていうのがね、
こう、間の取り方というかね、なんかすごい、あーそうそうこれこれみたいな感じが今感じています。
Speaker 2
まあね、まあまあ俺も別にしゃべりうまいわけじゃないけど、さすがにもう7年とかそんぐらいだっけ?
しゃべってるとまあまあ、慣れてくるものがあるよね、やっぱりね。
Speaker 3
そうだねー。
うーん。
まあ、そんなわけで久々なゲームなんとかでございますけども。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 3
まあとりあえず最近の話というかね、すると、
それこそちょっと前までPSPでギレンの野望してました?って話をしてましたけども、
Speaker 1
うんうん。
Speaker 3
いい加減さすがにあれやめまして。
Speaker 2
ははは、さすがにね。いろいろここらからいろんなタイトルが立て込んでくるみたいなのがありますし。
Speaker 3
自分の中で節目というか区切りを持っていた、ギレンの野望ってメインストーリー長くて、
第3部まで僕が遊んでるやつがあるんだよね。
連邦編第1部、第2部、第3部みたいなね。
ジオン編第1部、第2部、第3部ってあるっていう。
それぞれ第1部を終わったんですよ。
うんうん。
で、「よっしゃここまでで、もうこれじゃあさすがにもうやれないからやめよう!」って言ってやめたっていうところで。
うん。
Speaker 2
まあ最終的には連邦編で言えば、ガンダムを量産して性能差でぶちのめすみたいな戦い方をしたりとか。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
ジオン編の方もなんかこう、あれ一部マップ兵器みたいなものがあるゲームでもありましたね。
Speaker 2
ソーラーレイとか?
Speaker 3
うーんとね、あれはもっとね、あれはもっと凶悪な、イベント武器みたいな感じなんだけども。
Speaker 2
えーと、アトミックキャノンみたいなやつ?
Speaker 3
あ、でもね、アトミックキャノンは第2部以降で出てくる。
Speaker 2
じゃあビグザムのビームとか?
Speaker 3
あ、そうそうそう、ビグザムもあったかな?
そうそう、あったと思う。
Speaker 1
僕はちょっと比較的序盤に出てくる、ゼイゴックっていう、ズゴックが変な改造されたやつがありまして。
ほうほう。
それが砲撃を持っておりまして。
Speaker 3
うーん。
それの良さはですね、宇宙でも地上でも、マップ兵器的なものがぶっぱなせるっていう、凶悪な兵器なんですね。
Speaker 1
はあはあはあはあ。
Speaker 2
うん。
えー、こんなモビルスーツがいいんだ。
Speaker 3
量産しまして、ジオン編をやると、時間が経ってくると、連邦が強くなる。ガンダム作ってきてるね。
Speaker 2
あー、なるほどね。開発が進んでっていうことね。
Speaker 3
そうそう、連邦編はだんだん自分が強くなってくるから有利になってくるんだけども、
ジオン編はだんだん自分が劣勢になってくっていう状況になりがちなので、性能差で負けるのでね。
Speaker 1
性能差がつく頃には、一方的に蹂躙できるマップ兵器的なやつで攻撃をするっていうのに。
Speaker 2
反撃ないからね。
Speaker 1
僕は正義を感じておりました。そうそうそうそう。
Speaker 2
なるほどね。じゃあ、ゼイゴックを大量に並べて。
Speaker 3
大量に並べて。
Speaker 1
遠距離からマップ兵器で削っていくっていう。
そうなんです。えー、肉の壁みたいなものを作ってですね、ガンダムが近づいてくる前に遠距離からぶち飛ばせ!みたいなことをやるっていう。
Speaker 2
使い捨てゼイゴックみたいな。
最悪。なかなかの作戦になる。いやでも、性能差があるからね。
そうなんです。近づかれたら負けるんで。
戦略で何とかしないと。こんなやつがいたんだね、なんかね。初めて見る気がする。
ロケット突きしてるゼイゴックみたいな。
Speaker 3
そうそうそうそう。比較的ね、Gジェネとかでも出るんだろうけどもな、割かし新しめなのかな、なんか新しめのマイナー機っていうのかな。
Speaker 1
スパロボとかでは対応されづらいし、Gジェネとかでも主役どころではないのでね、目立たない位置にいるはずなんですよね。
ただ、ギレンの野望では凶悪な兵器なんでね。
Speaker 2
なんか画像で検索すると、明らかにモビルスーツに薬屋にバカでっかい大砲みたいなのをぶら下げてるのがあって笑っちゃうんだけど、なんじゃこれ。
面白い。皆さんちょっとゼイゴック検索してみてください、知らない人は。
Speaker 1
それが2,30ユニット量産されては、シャアが乗ってたりとか、ドズルザビが乗っていたりとかね、あらゆる有名キャラクターが乗ってる。
Speaker 2
ナウティのパイロットが乗ってるわけね。
Speaker 1
サッカーってかいてぶちのめすわけですよ。
Speaker 2
ビームでドカーンって。
Speaker 1
でも、それでもアムラが乗った白いガンダムが迫ってくるわけですよね。
避け続けて。
Speaker 2
あー許してーっつって。
マップ兵器も避けんなあいつ。
Speaker 1
避けろ、あいつは避ける。
避けたらガンダムに補給をさせないように、エネルギーゲスに取り囲んで、死んでもやむなしゼイゴック隊ってものがその場で突き出て誕生してるね。
Speaker 2
とにかくアムラをスタミナ綺麗にさせるんだーっつって。
Speaker 1
欲しがりません勝つまではっつって。
Speaker 2
悔しいがお前たちは一旦死んでくれみたいな形で取り囲んで倒すっていう。
悲しいよー。
Speaker 3
正直ひどい戦い方をしましたけども、数の暴力で倒しましたね。
Speaker 1
無事ゲームを終えたと、大満足という。
Speaker 2
ゼイゴック君、楽しかったーって言って終わりましたよ。
Speaker 3
その後は遊んでる途中が大半なんで話せるものはほぼまだないんですけども、
サエコが出たじゃない、ハルさんが魔戒師。
あれは何だっけ、インディー系で何かの時に話してたよね。
Speaker 2
そう、たぶんT.I.J.S.の前後。
Speaker 3
そうそう、T.I.J.S.で話してたのかな。
Speaker 2
で、体験版が出てたんでその時遊んだみたいなね。
そうそう、すごい巨大な女の人に握り潰されて死ぬみたいな。
なかなか世界観が狂ってる感じの雰囲気をビシビシ感じるやつね。
Speaker 3
あれがちょうどというか、記念の野望終わったーって言った時に、
リリースしましたーみたいなものが目につき、えぇーっていうのと。
Speaker 2
あと、トゥアピー。
固まり魂を作った人が、新作ですわ。
Speaker 3
出してたやつが、あれがあっちはゲームパスに入ってますみたいなのを見かけて。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
僕ちょうどオブリビオンとかやってたので、ゲームパス入ってたんですよ。
Speaker 2
で、期間があとちょっとなんですよ。はぁーって。
Speaker 1
やらねばーみたいな気持ちが湧き立つ。
Speaker 2
トゥアティーは俺も結構気になってるんですよね。
ウィッシュリストにも前から入れてたし。
Speaker 1
というのと、やるぞーって心に決めていた戦場の風が3が出る。
同時に襲ってきまして。
Speaker 2
いや、ほんとそうなのよ。
裏ではすぐに手は出せなさそうだけど、ナイトレインが出て、タイムラインがナイトレインだらけ。
Speaker 1
そうなんですよ。
世間的にはもうそれで埋め尽くされてるみたいな感じがあるね。
Speaker 3
ヌンってなって。
Speaker 1
一旦最後を買い、プレイし、一旦クリアし。
Speaker 2
おー、早い。
Speaker 3
でもあれはね、ゲーム側自体も短かった。
でも何回も。
マルチエンドっぽかったんだよな。もう一周やってもいいのかなという気はしてるんだけども。
とりあえず買って、わーっと、土日2日間の中ぐらいでスルッと終わる。
たぶん4、5時間で終わったんじゃないかな、ぐらいの感じの。
Speaker 2
割とコンパクトだった。
Speaker 3
っていう話は確かに見ましたね。
やり、複雑な気持ちになりの。
Speaker 2
まあ、どういう結果でもなりそうな感じですね。
Speaker 3
なりの。
トゥーアティーもちょろり触りの。
Speaker 2
おー、いいじゃないですか。めっちゃやってんな。
Speaker 3
で、トゥーアティーは終わってないんだけども、あれはほんと1話、2話みたいな区切りがあって。
Speaker 2
オープニングテーマが始まって、歌が始まって、第1話が始まって、第1話の区切りが終わるとエンディングテーマが始まって、みたいな感じのね。
Speaker 1
テレビアニメじゃないけども。
1話ってワンパックあって、また第2話を始めると歌が始まりみたいなね。そういうサイクルなのよ。
Speaker 3
いいじゃない。
それを見て、これは駆け抜けるタイプというよりかは、今日1話分やろうみたいな世界でやるのがちょうどよさそうだなと思って。
Speaker 1
ちょろりちょろりやろうって思って、ゲームパスを1ヶ月伸ばすっていう決断をいたしまして。
トゥーアティーは2話くらいまで遊んでます。
いいよね、あれね。
ふうがすりもかじり始めるという、すごい大忙しの1,2週間を送っております。
コヘイさんにあるまじき平行プレイしてるわけね。
ギレンの野望という横道がやりすぎたと。
自責の念があるよね。ここから頑張らなきゃっていう感じで、今、大忙しでやっております。
Speaker 2
ちょっと整理できない感じになってるね。
そうそうそう。
でもいいなあ、最古からのトゥーアティーの楽さがすごいなあ。
Speaker 1
最古。今日は話さないかなと思いながらも、そのうちどっかで話したいなと思うような感じですかね。
Speaker 2
じゃあ俺もそれはやっておこうかなあ。
デモ版やってね、やっぱり気になってたから。
ちょっとどのタイミングでやろうかなっていう雰囲気で終わったから。
Speaker 1
まあでもなんか、原田さんがデモ版で味わったのと同じような、本当冒頭の部分という感じですね。
すげえひりつくでしょ。
すげえひりついた、もうなんか。
Speaker 3
すげえひりついたしなんかね、結構序盤の時僕あのこう、原田さんも話したけどもさ、
Speaker 1
相撃ちしすぎるとさ、適当に返事してるんだよなみたいなことが詰められる時あるじゃない。
あるある。
Speaker 2
こうなってるとか。
Speaker 1
こえーってなる。
そうそう。
あれの、なんかね、ああいうので一回なんか詰まってしまった時があったのか。
何やっても死ぬみたいな、5,6回死んだ時があってね。
Speaker 2
どうしたらいいんだよこれみたいな。
Speaker 1
もうなんか心が病んでしまうみたいな瞬間が一体あったの、序盤にあったの、僕の中で。
抜けらんねえって返事をしても殺されるし返事をしなくても殺されるみたいな。
正解がわからんって。
そう、ていう時にこう、なんか結構ね、つらかったね、すごいつらかった。
いやでもなんかそういう気持ちになるゲームだろうなっていう気はする。
Speaker 2
ただ、独特なゲーム体験だなと思いましたね、あれはね。
何かこう、普段やるようなゲームでは得られない何かがありそうだなって感じはする。
Speaker 1
あったね、もうね、ほんとあった。
Speaker 2
気になる。やるっきゃないな、これはな。
Speaker 1
楽しいゲームでしたね。
Speaker 3
まあまあ僕はそんな感じっすよ。
アタンは最近どうっすか?
Speaker 2
これはちょっと全部話すと多分長くなっちゃうだろうからね。
1.モンハンワイルド動きコラボ
2.マインドベネーサース
クリア!
Speaker 3
おー、終わったね。
Speaker 2
3.シンデュアリティ最年
Speaker 1
あ、最年。
さあ、どれがいい?
Speaker 3
悩ましいこと言うなー。
Speaker 1
えー、でも、えー、まあ順当に言ったらマインドベネーサースなんだが、えー、最年テオレートシンデュアリティ何があったんだっていうのが気になるなー。
いやまあね、再びやり始めたっていうだけなんだけど。
でも合気の話もコンパクトな気がするから聞けそうな気がするんだよな。
Speaker 2
とりあえず合気の話しとく?
Speaker 1
聞いとこうか。
Speaker 2
合気はね、やっぱりね、想像通り手の込んだコラボになってたよ。
Speaker 1
手の込んだ。
Speaker 2
普通に合気使えるっていう感じ。モンハンワイルド。
合気の丸ごとセット装備みたいのがあって、もうこれ来たら全身装備合気になりますみたいな。
で、見た目がまんま合気なのよ、登録の。
Speaker 1
まあまあ自社コラボだもんね。
Speaker 2
声も合気になるし。
で、ちゃんとね、その合気の見た目の全身装備を装備すると、
アイテムにその装備をしている時用のアイテムが3つぐらい追加されて。
Speaker 3
アイテムっていうのは武器ではなく。
Speaker 2
そうそうそうそう。
武器は別に普通にモンハンの武器を2本持てるの。今まで通りね。
Speaker 1
それプラスアイテム欄にアシストコンボっていうのが出てきたりするの。
なんぞ。
Speaker 2
そのストロークの要素みたいなのが。
アシストコンボとドライブインパクトと。
あとなんだっけ。
Speaker 1
すごいな。
Speaker 2
合波動だ。
Speaker 1
合波動っていうの。
Speaker 2
スリンガーのところに波動拳を入れれるみたいになってるの。
そのシステムとしてはね。
Speaker 3
すげえぞ。
Speaker 2
で、それ入れると合気の左手がボーってなって、
スリンガーの代わりに波動拳打てる。
ボーンって。
ウンって。
しかも波動拳がちゃんとゲーム準拠で溜めれるようになってるの。
ちょっと溜めてからボーンみたいな。
ちょっと威力上がるみたいなのを再現してて。
笑ってしまう。
しかも好きな方向に打てると思った。
ゲームだとまっすぐにしか打てないのにちゃんと斜め上とかに打てる。
こう波動拳みたいな。
なんかね妙に面白かったよ。
Speaker 1
すげえ。
Speaker 2
アシストコンボはアシストコンボでちゃんと弱のアシストコンボの連携と中のアシストコンボの連携と強のアシストコンボの連携みたいな。
弱から派生して中に行ったり強に行ったりできるみたいな。
Speaker 1
コンボできるんだ。
Speaker 2
コンボできる。
で、なんかそこからの派生でいろいろやると、そこから昇竜拳のコマンドを入れるとちゃんと昇竜拳出る。
Speaker 1
出るの?
Speaker 2
笑
大抵の敵のモンスターの傷口にドライブインパクトをねじ込むと、そこから瞬吾腐殺に派生するみたいな。
Speaker 1
瞬吾腐殺出るの?笑
Speaker 2
一瞬戦撃ボコボコボコみたいな。画面切り替わって。
殴りまくるみたいなね。感じになってて。
普通にすごい。あ、ていうかこれ新武器じゃないですかって言われて。確かにそれはそうと思って。
確かに。
攻撃力低いわけでもなんでもないのよ。その時持っているメインの武器に攻撃力が依存してちゃんと上がるらしくて。
Speaker 3
ほうほうほう。
Speaker 2
普通にこれあれ?新武器じゃね?って言われてて。まあそうやなみたいな。
普通に戦えて普通に倒せるのよ。
Speaker 1
それで戦い切るモンスターも現れるってことね。
Speaker 2
全然普通に倒せる。
Speaker 1
すげえ。
Speaker 2
ぜひぜひやってみてください。
Speaker 1
すっげえ。
Speaker 2
殴りでモンスターを倒せるっていうモンハンらしからぬ新体験ができます。
Speaker 3
すごい。
Speaker 2
笑っちゃいますね。
へえ。
大変良い出来でしたよ。ちゃんとモンスター倒すとKO!って出るの。
ちゃんとストロークの勝利の時のBGM流れるみたいな。
バカだねえと思って。
すごい手の込んでる。
いやいいね。
手の込んでるコラボしてる。
Speaker 1
楽しい。いや楽しいよ。
Speaker 2
あれは良かったですね。
Speaker 3
確かにまあワールドの頃にも見た目ほぼ完璧にっていうのはあったけどもね。
Speaker 1
そのモーションというか波動拳とか出せるっていうレベルのはなかったからね。
Speaker 2
なかったんだよなあ。
だってモーション普通に横流しでしょっていう感じのモーションそのまんまだのよ。
エフェクトとかもほぼほぼそのまんまに見えるのよ。
再現度高すぎると。
ていうか後ゴウキいじられキャラすぎてちょっとかわいそうになってくるね。
いやあいいねえ。
ゴウキさんいろんなところに出てくるからな。
シリーズによってはロボットになってたりとかね。
Speaker 3
いやいいよね。でもそういう本気度の高いコラボは楽しいよね。
Speaker 2
楽しいよ。
まあまあ自社内の話だからなおさらやりやすいんだからね。
Speaker 1
まあまあまあ。
Speaker 3
あるだろうけど。
すごいなあ。
Speaker 2
なぜか肉焼きのBGMが和風になったりするらしいよ。
ゴウキ、ゴウキ来てると。
いや面白かったと思いました。
Speaker 1
いいねえ楽しいねそれね。
Speaker 2
あれはちょっとね。
マルチプレイで四人ゴウキとかちょっとやってみたい感があった。
みんなでモンスター殴るっていう。
フンフンとか言って。
フンフンゴウ勝利とかやってるのが。
ちょっとやってみたいなと思っちゃった。
Speaker 1
なんか楽しいね。
Speaker 3
いやいいなあ。そういうのいいなあ。
Speaker 2
全然やったことない人もそっからちょっとゴウキに触れてみるのはあれかもしれない。
Speaker 1
そうだね。いや楽しいよね。
Speaker 2
知らない人でもやっといて悪くないコラボだと思います。
Speaker 1
いいじゃない面白い。
Speaker 3
えじゃあもう一個。
マインドベネサス聞けるかな。
Speaker 2
マインドベネサスは最後まで言って。
内容に触れるとあんまりネタバレチックな話が多くなっちゃうんで。
そこまで話さないにしてもクリアして最後まで言って。
いろんな選択をした上に最後まで言って。
これで良かったんだろうかってめっちゃ思う。
Speaker 3
もやった。
Speaker 2
多分どんなルートに行ってもこれで良かったんだろうかって思うゲームだろうなってすげえわ。
全部が丸く収まるエンディングってないんじゃないかなっていう感じがする。
Speaker 1
前に聞いた話の中でも結構あんたの理観的にどっち正しいか考えてみーみたいな趣旨のやつが多かったって言ってたもんね。
Speaker 2
そうだね。
やっぱりね最後まで基本はそうなんだけど。
やっぱり現実の社会問題みたいな思いを馳せるじゃないけど、
繋がってくるというかピンとくるような題材だなみたいな。
それこそエネルギー問題だったりとかさ。
そういうところとかには分かりやすく繋がるような話だし。
そういう意外のところに目を向けてもいいし。
人口がめちゃくちゃ増えてる話とかも現実であるわけじゃん。
その行き着く先みたいなところに思いを馳せたくなるような感もあるし。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
ある意味そういう、実際は同じような問題に行き着くかどうかは別として、
でも現実でもすでにそういういろんな問題って起きてるよねみたいな感じのところにも思い馳せるし。
そこに対して自分がどう思ってるかっていうのをゲームの中で選択していかなきゃいけないという状況に突きつけられたときに、
あんたは結局何を選択するんだいっていう感じのゲームなんだよね。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
最終的にこうね、これで良かったんかなって思うみたいな。
なんか違う人の選択も聞きたいような聞きたくないようなみたいな。
どうなったは気になるけどねやっぱりね。
Speaker 3
何選んだみたいなね。
Speaker 2
何選んで結局どうなったのあれみたいな。
Speaker 3
まあでもなんだろうな、さっき話した最後もちょっとそういう節はあった。
多分そういう分岐あったんじゃないかなって気はしていてね。
インディーゲー、インディーに限らないかでも結構真に迫る選択をさせるゲームってあるよね。
Speaker 2
あるよね。
でもディトロイトとかだと大体はちょっとSFだったりとか近未来的な話だからちょっと近いかなとか思わんでもないけど。
選択を積み上げていくみたいな感じも近いかなとは思わんでもないけどね。
自分の感覚だとマインド・ベネサスの方が何を選んだとしても世界が続いていくっていう重さみたいなのを逆に感じるというか。
ディトロイトってさ、選択間違えると平気で死ぬじゃん。
Speaker 1
そうだね、死ぬね。
主人公の誰かが即死みたいなのがあるね。
Speaker 2
このルートっていうかこの主人公編はそもそも亡くなりましたみたいになるじゃない。
まああれはあれでいいさっき言うんだけど。
マインド・ベネサスの方はね。
それでも世界が続くっていう、それはそれで残酷さみたいなものを感じるという。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
なんかその違いは個人的に感じるところではあったかな。
Speaker 3
なるほどなるほど、確かにな。
Speaker 2
だから絶対的な間違いはないけど、その代わり絶対的な分かりやすい終わりは作らないみたいな感じというかね。
Speaker 3
ああそっか、確かにそういう方が確かに余計に自分の選択の不甲斐なさっていうと違うのかもしれないけども、思う部分もあるだろうしね。
Speaker 2
自分の選んだものによる影響みたいなのを想像しながら答えないといけないんでね。
なるほどね。
Speaker 3
面白そうだな。
Speaker 2
結構社会派って思ったけどね。
でもすげえ堅苦しい話っていうわけでもないんだよな。
割とこう会話形式で進んでいくから、話自体は進めていける印象はあったけどね。
でもなんか選ぶ選択肢の重さみたいなのがしっかりあったと思う。
Speaker 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あら、PS5死んじゃったか。
Speaker 3
これ辛いよ。
めちゃくちゃ辛いよ、この現象。
Speaker 2
まあね、一定の確率で壊れるのはどうしてもね、物だからしょうがないっちゃしょうがないけども。
当たると絶望するね。
俺もPSVRでね、同じようなことはやりましたけども。
Speaker 3
PS5壊れたら泣くね。
Speaker 2
俺もなんだかんだでPS5が一番動かしがちなので。
確かに現状でいきなりぶっ壊れたらプロにするかっていうのは検討するよね。
修理に出すかプロにするかって結構悩むかもな。
Speaker 3
修理。
Speaker 2
でも修理でも保証聞かなきゃほぼ全額に近いような金額取られる。
Speaker 3
ほぼ全額辛い。
Speaker 2
そしたらちょっと足してプロにする?ってなるかもね。
Speaker 1
確かに。
Speaker 3
足してプロか。
Speaker 1
プロか。
Speaker 2
モンハンワイルズ的なスペックのゲームにゆるゆるで動くようになるだろうな。
長い目で見てアリか?とか思うかもしれないけどね。
Speaker 3
まあPS5はまだまだ続くハードだろうしな。
そうだな。
PS5を修理するかプロを買うか。
もう一個PS5プロじゃないやつ買うか。
一旦家族会議が開かれる。
Speaker 2
まあそうね。安くないからね。
Speaker 3
ちょっと絶望した顔ですみません。
Speaker 2
結構絶望するよ。正直マジで勘弁してくれて。
過去にPS3かな?ハードで壊れたことあるのは。
その世代って結構ハードが壊れるの頻発してて。
XBOX 360とかもね。レッドリングオブデス的な急に死ぬっていうことがある時代だったんですけど。
俺もそこは結構あったからね。
あの時の絶望感は結構だったね。
Speaker 3
そうだよね。
Speaker 2
あの時のハードが死ぬのって突然だったじゃない?
急に電源が足りなくなるみたいな。
Speaker 1
僕のPS3はある日突然つかなくなった。
Speaker 2
いきなりピーピーピーとか言って赤いランプつきだしてさ、もうなんもできんみたいな。
Speaker 1
そうなんだよ。
Speaker 2
どうしたPS3!動け!動け!動け!動かなくてもいいからとりあえずディスクを吐き出してくれ!みたいな。
あるじゃん。
Speaker 1
どこのボタンを押せば強制排出なのかなとか言うんだよね。
でも押しても反応しないみたいな。
Speaker 2
でさ、当時必死にさ、なんか方法ないのかなってインターネットで検索したらさ、
Speaker 1
なんかよくわかんねえけど、排気のところからドライヤーで熱を加えると中のハンダが溶けて一瞬復活するらしいぞとか言ってた。
何言ってんだそれ。
Speaker 2
なんか全部の排気の出口を塞いで中を高熱にするみたいなのがあったの。
こわっ。
え、大丈夫?と思いながら、でももう死んでるからこいつ。
じゃあやってみっかーっつって。
ドライヤーでガーッてやって。
で、何十秒くらい当ててから電源を入れてみてくださいみたいな。書いてあったから。
いくかなーっつったら、ピッつったらちゃんと入って。
え?
ウェーッみたいな動き出して、とりあえずお前はディスクを吐けっつって。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
ディスク吐いてあとセーブデータバックアップしてみたいなのをやった記憶がある。
Speaker 1
すげえ。
Speaker 2
で、ちょっと動いたらやっぱりすぐにまたピピピッつって死んだね。
Speaker 3
へえー。
Speaker 1
あ、そんなことできたんだ。すげえな。
Speaker 2
できたできた。
Speaker 3
懐かしい。
Speaker 1
なかなか危険な行為な気もするけどな。
Speaker 2
危険?いやいや、みなさん。みなさんもう自己責任でお願いしますね。
いや、ほんとだね。
Speaker 1
ほんとに。
Speaker 2
あれを気づいたやつすげえな。フグ食べたやつぐらいすげえなって思うな。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
どっかあれつってんだろみたいなね。
Speaker 2
普通に考えたらそれ壊れるだろって思うような。こいつ。
Speaker 3
そうだね。
へえーすごい。
Speaker 2
急にハードがぶっ壊れた思い出っていうのはちょっとそれを思い出すけどね。
Speaker 3
でもPS3の頃は僕速攻でPS4買うっていう。
Speaker 1
それこそ上位互換のハードがあったからね。
Speaker 3
まあ、下位互換っていうのはなかったけども。
まあでも別に未練はなかったんで。
新型ハードに行けばいいやって移動したかなっていうのがあるけども。
たった今?
Speaker 1
たった今スイッチが壊れたらスイッチ2買うかってなるだけなんだけども。
Speaker 2
いいタイミング。
Speaker 1
PS5とシリーズSが壊れたときは悩むし微妙にそれぞれが互換してくれるじゃない。
PS5が壊れても大半のタイトルはシリーズSが一応対応してくれるわけじゃない。
Speaker 2
まあマルチで出てるやつは?
Speaker 1
たった今僕がモンハンとかはPS5買っちゃったから
箱版買うかみたいなこと言い出すかなとか思うんだけども。
Speaker 2
まあ確かにそっちの方が安く済むと言えば安く済む。
Speaker 1
一旦ね。一旦それでごまかすかとか思ったりすると思う。
Speaker 2
スウェーブデータはサヨナラだけど。
Speaker 1
まあまあそうだな。そこの涙はあるけども。
大体のものは一旦もう片っぽのハードでごまかすっていう運用だろうなっていう気がするんだよな。
Speaker 2
まあ確かにね。そこの同じ世代のハード感はあるからね。
Speaker 1
PSでしかできないタイトル、応答するか問題みたいなのがあるからね。
デスストとかに向き合うときにクックサーッとか言って騒ぎ出すと思うんだけども。
Speaker 2
デスストとか予定とか。
ああそうですよね。
その辺はちょっと目白しながらそこを鑑みてどうするってなるよね。
Speaker 1
なると思うけどね。たぶんそういうときだよね。
そのときにデススト。
Speaker 3
いずれは待てば絶対マルチで出る。
Speaker 1
みたいなこと言いながら耐えるとかあるかもしれないし。
Speaker 3
いや耐えられない。
とか言ってPS5の修理をしだすとかもあり得るかもしれないしね。
Speaker 2
そこは悩ましい。
それこそコヘイさんは最近Xboxを使いがちだからさ。
なおさらそっちに行けば嫌な感じはあるかもしれないけど。
俺なんかは割とさっき言ったようにPSが割と立ち上げがちだから。
Speaker 3
やっぱ死んだらきついよなって発想に行く結果、どうする?プロにする?は悩ましい。
まあそうよね。
Speaker 2
シンプルに。
まあこればっかりは本当にお祈りするしかないよね。
マジで勘弁してくださいっていう。
PSVRでも痛かったのにっていうね。
Speaker 3
そうなんだよね。
過去、僕PSPとかは壊れた、それこそモンハン、P2Gとか遊んでた頃に、
あれは何が壊れたんだったかな。
Speaker 1
とにかく何かのボタンが反応しなくなって壊れたんだよね。
速攻新しいPSPを買いに行った覚えはあるんですよ。
Speaker 3
迷わずね。
でもそれってPSPが安かったからなんだよね。
Speaker 2
そうだね。比較的安めではあったし、
もう前世紀のPSPだと考えずにもう買わないっていう選択肢ないもんだみたいな感じはあるしね。
Speaker 3
確かに2万ぐらいだったじゃない?PSPって。
2万台ぐらいだと思うけどね。
全然その時抵抗もなく、
これメインハードですけどもぐらいに遊んでたからそこに躊躇がなかったなって気はするんだけども。
やっぱ今、ハードが高いからね。
Speaker 2
高いですね。
Speaker 3
迷わず速決で買うっていうのはどのハードもできないんだよな。
Speaker 1
まあわかる。
コントローラーぐらいかな?ぶっ壊れてすぐ買えるって胸を張って言えるの。
Speaker 2
でもコントローラー買う時も一瞬堀さんとかが頭に呼びながら、
Speaker 1
堀なのかって思って探したらないみたいな。
Speaker 2
PS5のあれみたいなね。
Speaker 1
それはなりそう。
Speaker 2
なんもねーやんけーみたいなね。
Speaker 3
そうなんだよな。
コントローラーも高いからちょっと躊躇しちゃうとこもあるけどね。
Speaker 2
まあでも買わなきゃ始まんないみたいなとこもあるからな。
Speaker 3
買わなきゃ辛いね。
遊べなくなる、その瞬間遊んでるものが。
やっぱりな、その時向き合ってるタイトル次第だな。
なのもちろんそうだね。
Speaker 2
耐えられないタイトルにもあるかもなって思うんだよな。
ノリノリでビートセーバーやってたら途中で止まるみたいなさ。
結構辛かったですよね。
Speaker 3
でも辛いよね。仮に修理だとしてもさ、修理の期間追わずけになるじゃん。
それも結構しんどいよね。
Speaker 2
しんどいしんどい。そんなに早くない。
普通に1、2週間とか平気で帰ってこなかったりするからね。
そうだよね。
Speaker 3
辛い。
Speaker 2
辛いよ。
Speaker 1
辛い。
Speaker 2
まあかといってホイホイ買うコストもあるしね。
まあでもそれをこういいタイミングだなって思ってPS5 Proを手に入れるきっかけになってたんだからよかったよなって思えるのはある意味心の勝ち組みかもしれない。
Speaker 3
まあそうだね。
Speaker 1
いい機会だったって。
Speaker 3
そうだね。それはあるね。確かにね。
Speaker 2
っていうかまあそう思って心、気持ちを落ち着けるしかないみたいなね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
そんぐらいハードの突然死はちょっと辛いものがあるね。
Speaker 1
本当だな。皆さんこの夏気をつけましょうね。本当に。
Speaker 2
まあそうね。夏場の熱望。
Speaker 3
ホコリとかちゃんと拭いとこうね。拭くっていうかちゃんと掃除しようと思いましょうね。本当に。
Speaker 2
PS5とかも比較的ホコリ掃除しやすい市場になってるからな。
やろうね。横の穴から掃除機でホコリ吸うぐらいはやろうねみたいな。
Speaker 3
掃除機そうそう。やりましょう。本当にやりましょうね。もうね。
Speaker 2
あの本当にね。2,3年経ってから開けるとね。本当にクッソ汚いから。
吸い込み口とあとファン周りがね。すんごい汚くなったりするから。やるといいですよ。
Speaker 3
ねえ。大変だよ。本当にもう。
Speaker 1
熱望層であの時掃除していればーってなったらもうね。目も当てられないから。
Speaker 2
でもハードが高くなったりコントローラーが高くなったりした結果、物を大事にするっていう心が身につくかもしれない。
Speaker 3
いや本当だね。そうだね。
Speaker 3
ありがとうございます
Speaker 2
ピクセルアートのゲームってさ
昔のドット絵時代のそれこそファミコンダスファミダ
プレステも最初の方はドット絵のゲームが多いし
今はインディーゲーがピクセルアートっていうか
それはピクセルスタイル
実際ピクセルで動いてるハードではないけどピクセルであえて
Speaker 3
それこそサンナビとかもね
サンナビもそうだし
最近インディーゲー触れるのが多いので
Speaker 1
逆に多くなってきたよなって僕勝手に
Speaker 3
僕界隈ではそう思うんだけどね
ピクセルアート系ドット絵テイストのものに触れるのって増えたなって思ってて
触れてはないけど都市伝説解体センターとかめちゃくちゃ綺麗だって
Speaker 2
ほぼからみんな聞くので
でもあれ結構高価なピクセルアートだよね
Speaker 3
色数も結構少ないから
Speaker 2
ドットの大きさ自体も結構でかいしね
あれはもちろんそうだよね
Speaker 3
ああいうのがパッと思いつくなってね
Speaker 2
ピクセル時代のゲームか
新しいけどピクセルアートを使ってるゲームかっていうところで
ちょっと悩ましいところがあるけどね
Speaker 3
あまり関係なくでいいのかなと思うけど
ドット絵が綺麗だとかそういう目線で
それこそスバミの頃とかそういう感性がほぼなかったんで
Speaker 2
見比べようとかっていう意思がほぼなかったからな
当時はドット絵しかなかったからね逆に言うとね
当時は単純に解像度が低すぎて
ドット絵になってたとも言えるしね
2Dのアートイコールドット絵だったからね
Speaker 3
それこそ被っちゃうから上げるのもあれなんだけど
FF6は当時遊んでたのもあるんだけど
それこそちょっと大人になった頃合いとかに
やっぱドット絵ってすげえの多かったよなとか
ネット記事とかで上がってるのを見ては
Speaker 1
そうかすごかったのかとかで
FF6とかで言うとラスボスのでっけえ一枚ドット絵みたいなのを見て
Speaker 3
すっげえって大人になってから思うみたいなのは
Speaker 2
やっぱ体験としてあったんだよね
あれは今見ても超力わさだよね
Speaker 3
縦に長いラスボスを下から順番に上がっていくっていう
Speaker 2
すごかったんだなーって今さら思うんだよね
今でもそれこそピクセルリマスターでそのままの味わいで
Speaker 3
今でも遊べるだろうしね
僕もやっぱFF6は自分の印象にも残ってるし
すごいんだよなーって実感を持ってるっていう意味では
ベスト3あげろって言われたら1個はFF6かなーって思っちゃうんだよね
Speaker 2
そうね、特にRPGとかで言うとなおさらそうかもしれないね
ドット絵がとんでもねえなって思うのは
たびたびあげるかもしれないけど
メタルスラックのシリーズね
すごいキャラクターいきいき動くなっていう感じがするね
ぬるぬる動くんだけどちゃんとドット打ってんだなっていう感じがするというか
ぬるぬる動くで言うとさ
ドンキーコング、スーパードンキーコングとかもさ
キャラクターぬるぬる動いてるけどあれは3Dで動かしたやつを
2Dの絵にして動かしてるっていうやり方じゃない?
Speaker 3
元は3Dじゃない?
Speaker 2
CGにしか見てなかったからね
Speaker 1
あれはもはや3Dでいいみたいな
Speaker 2
スーファミってこんなことできるんだって思ってたからね
それに近いぐらいぬるぬるに動くんだけどメタルスラのキャラクターって
でもあれちゃんとドット絵打ってるらしいんだよね
一枚一枚描いてるっぽいですよ
とんでも職人がSNKにいたというみたいな感じの
最近インディでドット絵描いてる人がインディ作品として
新しいの作ってるみたいな話があったりするけど
Speaker 3
あの辺は印象的かな
Speaker 2
その系統で言うと
5月の途中ぐらいか15日とか
ナイトルエクスプレスっていうインディのゲームがあって
それこそメタスラまでは
いかないかもしれないけどかなりドット絵のキャラクターが
ぬるぬる動くというかタイプのシューターみたいな
ゲームが出ててちょっとメタスラよりもよりミリタリより
ちゃんとアサルトライフルとかショットガンとか
ロケットランチャーとかサブマシンガンとか
細かくちゃんと武器が描写されてたりするのリロードの仕方とか
ちゃんと手動いてたりするわけ
そうなんだみたいなかなりドット絵にこだわったゲームが
それはなんかねそれこそスーファミゴロの
ドット絵の2Dアクションキャラクターが大きめの
2Dアクションの印象みたいなのすごい残してて
それ買って遊んだんですけどそれ結構楽しかったですね
そうなのね
直近だとそれこそピクセルアートのスタイルというか
Speaker 3
ゲームですげえよくできてるなと思ってましたけどね
なるほどね 僕思いついた中で
あれ結局ドット絵だったのかな若干自信がないところさえもあるんだけども
レトロなテイストで覚えてるっていう目線が
強くなってしまうんだが
勇者のくせに生意気だってさあったの覚えてる?
ESPぐらいかな あれ著作ドット絵だったんじゃないかな
あれ雰囲気が好きで買ったんだよね
バリバリドット絵だと思いますよ
Speaker 2
メインのシリーズはずっとドット絵なんじゃない?
Speaker 3
途中から3Dになったりしてたけど
途中から3Dになったなという印象があって
それこそ途中話も出たけど
PSPの頃にこういうテイストのゲーム
面白そうだなあって言って
Speaker 2
チマチマチマチマずっと遊んでた記憶があるんだよね
Speaker 3
あれはドット絵の雰囲気もすげえよかったですよね
あれはゲーム的にというか自分が魔王軍側だから
うまいこと成長させると
こういうモンスターが魔物が生まれるぞって
生まれていったものを図鑑的に見れるみたいなモードが確かあったはずで
その図鑑みたいなやつをチマチマ見てたような記憶があるんだよね
Speaker 2
そこでドット絵の魔物がちょっと動くみたいなね
動きのモーションと攻撃してる時のモーションと死んだ時のモーションとか
色々見れるよね確かに懐かしい
Speaker 3
結構見てた覚えがあって
あれがドット絵で懐かしいなあっていう気持ちがあの当時強くて
Speaker 2
印象深かったなあ
いいドット絵だったなあ
Speaker 3
ドットの数でいうとファミコンくらいのテイストなんだけど
Speaker 2
そんなにドット数多くないよね
脳割れに結構ヌルヌル動くから
ゲームのビジュアルのスタイルもちょっと
Speaker 1
ドルワーガとかボンバーマとか
Speaker 2
プリット状にくぎってあってうるうるする
懐かしさみたいなのがすげえあったんだよな
Speaker 3
あともう一個なんだろうなあ
Speaker 2
直近の記憶でいうとサエコがやっぱり
Speaker 3
サエコは
サエコの顔をずっと見てると
Speaker 1
ヌルヌル動くドット絵の瞳だなって思ってたんで
Speaker 2
忘れられないんだあの目が
Speaker 1
目が離せないって思いながら
精神的に抑圧されてたんだあのゲームを
Speaker 2
遊んでると印象に残るんだよね
でも荒いからこその不気味さみたいのはあるかも
Speaker 3
そういうところ狙ってるみたいのはあるかもしれない
Speaker 2
都市伝説解体センターとかもそうかもしれないし
あとはドット絵のゲームで
個人的にレジェンド的な位置づけにあるのは
洞窟物語
古のインディーゲームですけど
Speaker 1
言ってるよ
Speaker 2
番組楽しみにしております
Speaker 1
予言所じみた感じになってるけど
Speaker 3
1年後の僕らがお話をしております
思った部分は
去年6月7月ぐらいにアンケート取って
その話をしてそんなことをしましたけど
あの時定期的にやりたいなと当時は思っていた
たった今
あれから1年経つなって思っていて
やろうかなどうしようかな
ニュートラルな気持ち
アンケート自体は取って有意義だよなって思っているんだけど
果たしてあの回楽しかったのかな
Speaker 2
普通に疑問なんだよね
Speaker 1
ゲームの話してない回だからね
Speaker 3
いつものコンセプトからずれちゃう
引っかかりが消しきれず
Speaker 1
どうしようかなってぼやり思い続けている
Speaker 2
っていうのがたった今なんですよね
もう1年経ってんだっていう
Speaker 1
感覚もありますけど
Speaker 2
早くない?みたいなもうやる?みたいな気分もちょっとあるね
1年があまりにも早すぎるっていう
Speaker 3
そうなんよね
この話をアンケートだどうだこうだみたいな話をしながら
ありつつ
あれ番組中で話したかな
あるさんと内部的な話ではちょこちょこしてはいたけど
前にお便りでもらってたフォトモードのユアゴティみたいな話も
ちょこちょこ話をしてたじゃない
あれもやるなら一回お試しでみたいな話
内部でちょっとしてたっていうところまでだったのかな
Speaker 2
番組内では話してないかもな
お便りでもらった時に話したくらいですね
Speaker 3
裏では本当にやろうかっていう話になってました
Speaker 2
リアルな部分のところでやろうかっていう
Speaker 3
気持ちはあるっていうところでやるなら早い方がいいよね
Speaker 1
今くらいの時期?
Speaker 3
結構リアルなところで
アンケートと募集を同時並行はごちゃごちゃするなーみたいなことを思ったりとかね
Speaker 2
確かにねやるなら今年はこっちみたいな感じにする
Speaker 3
悩ましさが今あるんです
っていうあたりで答えがなくただただ
うーんって思ってるのが本当正直なところなんですよね
Speaker 2
あの回も確かにやり方みたいなのが
俺らも慣れてないからさどういう風にすれば楽しくなるのか
Speaker 3
かなりフワッとするよねっていうのはあるよね
Speaker 1
そしてあのすんごい長かったからね
Speaker 2
まあでも情報量が多いからどうしても長くなっちゃう
もうちょっと情報を絞るとかっていうのは確かあるけどね
個人的には年間のVRどんぐらい持ってるの話みたいなね
盛り込んでもろては
Speaker 3
アンケートとって有意義な部分は絶対あるからやって損はないんだよなーって思いながら
でもやって内部的にそっかーで終わるとね
Speaker 1
申し訳ないというかもったいない気持ちじゃない
Speaker 3
なんらかの形で配信化するべきだよなーって思ったりはするんだけども
Speaker 2
でも小平さん的にはあれなんでしょ前回もそうだったけど生配信したら
いやじゃあ普通の回にもしちゃうかみたいな感じってことでしょ
Speaker 1
うーんって思ったりもするんだけども
でもポッツキャスト配信してあれ楽しいのかな楽しかったな
本当堂々巡り
Speaker 2
その日はちょっと悩ましさはあるよね
Speaker 3
っていう悩ましい状態ですっていうそれを話したかった
Speaker 1
それの報告ね悩ましいです
1年経ったんだなーってのを踏まえてお便り会で紹介するにはちょうどいいなーって
Speaker 3
そうそう
お便りもね全部紹介できてないっていう話も
変わってませんでしね
お便りの紹介の仕方も結局当時とは変わってないで
今の形を貫いてますからね
それでも見直しをする時期でもあるよなーって思ったりとかね
Speaker 2
なんだかんだお便り募集系の話も
そうそう結局募集系できてないからね
その辺をいくらかやっていかなきゃ
いやまあそれこそあるんですよね
フォトモードをURL的なことをやるんであればそれに当たるのかもしれんけど
でもフォトだからそこら辺の難しさをどう解決するかみたいな
ところも裏で悩んでたりする
Speaker 3
そうなんですよね
Speaker 1
どうしよっかなーって思いながら通常配信をしてしまっている
Speaker 2
そうなんだよねーなんだかんだ
Speaker 3
まあ答え出ず悩んでる方法はあったりはするんですけどもね
それこそお便りとかで
きたんなくこういうのあったらいいなーとか
こうしてほしいよとかあればお便りに限らず
ツイッターX状とかでも書いてもらうとかでも全然いいんですけどね
いろいろ言っていただければなとは思いますよ
よろしくお願いします
そんなお話でございました
Speaker 2
じゃあ4つ目いきますか
4つ目はマンバットさんからです
けんめい 主にはるさん 積み上げ結果報告
Speaker 1
監視人ホネストって書いてありますけど
Speaker 2
本文こんにちはレベル145でお便りを読んでいただいたマンバットです
ありがとうございます
この前はありがとうございましたダウンロードでお便りしてて思ったよりも早く読まれたので結構びっくりしました
ありがとうございますこちらこそ
でもいい思い出になりましたありがとうございます
さて本題ですがコゲンさんの相方のホネストさんが流行りの通信ボードの相方ですね
マンガ760でコナンをどこまで読んだかどうかを問い詰めているのが
年に1回の恒例行事となっています
Speaker 1
そうだよ
Speaker 3
すごいなそんな印象があるんだね皆さんね
Speaker 2
にわさんにはホネストさんの圧に負けずに自分のペースで読み続けてもらえればと思っています
Speaker 3
そうだねそれは僕もそう思いますね
Speaker 2
ゲームの何とかでもよく積み上げの話をされていますが
積んでたゲームは低くなっているのか気になってしょうがないです
そんな気になる
なので年に一度ゲーマーでない厄介おじさんであるホネストさんが
観察人として積み上げがどうなったか観察する回を聞いてみたいなと思います
特にはるさんは積み上げが多い印象なので
なるほどねということか
いいなと思ったら検討してみてください
これからも頑張ってください応援しています
ありがとうございます
積み上げね確かにこのさら俺とコヘイさんだと
Speaker 3
コヘイさんは積み上げをやらないタイプじゃないですか
そうだね僕の場合は確かに
Speaker 2
買ったら即やるみたいなスタイルが多いかな
Speaker 3
やるまで買わないみたいな印象がある
Speaker 2
俺は売って変わってセールで欲しいゲームが
安くなっちゃってたらいつかやろうって思ってるゲームが安くなっちゃってたら
Speaker 1
買っちゃうかなまあそうだよねそこですよね
そこになんかあの積み上げ感が確かに強まってるね
Speaker 2
そこで確かにそうなのよでなかなかできてない
みたいな去年でいえばサンドランドとか
Speaker 3
今年でいえばセキロとかセキロね
Speaker 2
いつやんだおいみたいな
ちょっと手で出し始めてるエルデンリングのDLCの
エルデツリーとか
より始めてましたよねハナさんは
そういうタイプですわ確かに
買ってるだけで言ってたら
Speaker 1
俺タイタンフォール2とかも買ってるだけで買ってます
タイタンフォール2ね3の開発が中止されたで噂の
Speaker 2
タイタンフォールね悲しいきっと名前が変わって
違う形で出てきてくれるよわからないけど本当に知らんけど
タイタンドーンやりたいね確かに
でも俺まだ2やってないんだ
っていうことですよね
積み上げの
できやすい原因は俺の中ではやっぱりセールを
つい巡回してしまうみたいのがやっぱり積み上げのできる原因だなとは
自分の中ではほぼそれのせいみたいな感じにはなってるんですけどね
やりたいゲームが多すぎるっていうのがそもそもの問題なんだけど
変にアンテナが広すぎる
Speaker 3
でもなんか僕もちょっと
番組内でちゃんと話したことなかったかもしれないですけど
Speaker 1
僕スチーム環境は強化されたんですよちゃんとWindows買ったんです
Speaker 3
ハードが比較的最近
手に入ったんですよWindows端末がね
ゲーミングPC的なゲームができるPC
Speaker 1
ゲーミングPCってわけではないけどそこそこ動くかなっていうものがあるんです
手に入ったんですよ 攻撃少女は楽勝で動くぐらいの
Speaker 3
最後が楽勝で動くぐらいの手に入ったんですよ
それより前はMacで
スチームやってもほぼほぼ対象外だし
Macの中でWindowsをエミュレートして動かしてるっていうね
ちょこちょこあったっていう世界なんですよ
だったんで あんまり本腰れてスチームって見てなかったのが
本音だったんですね でも最近Windowsで
ちゃんとできるぞってなってから
ちゃんと意識して動こうって思うようになって
それこそインディーゲームメインで見ることが多いので
ウィッシュリストに登録するってことをやるようになったのよね
Speaker 1
それこそ
Speaker 3
インディーゲーム作ってる人とかにも話す場面がゲームなんとかの中で何回かあって
Speaker 1
ウィッシュリストを入れると
Speaker 3
実際売上に繋がりやすいとかクリエイター応援になるみたいな話も結構リアルに聞けたので
なるほどなって思って じゃあガッカンにウィッシュリストに入れてこう
Speaker 2
みたいなことを思うようになったんですよ まだ発売する前だけど
こんなにウィッシュリストを入れてくれてる人がいるんや頑張ろうってなる
Speaker 3
メンヘラリウム入れようとか
Speaker 1
ハルさんがこの間言ったらサイコ入れようとかポチポチポチポチ入れようってなったんですよ
Speaker 2
入れるとリリースされたよって通知が来て
Speaker 3
リリースされたよ今なら10%オフだよみたいな
Speaker 2
リリースじゃないけどセール始まったよ40%オフだよ
Speaker 3
60%オフだよとか言われると
Speaker 1
今買っておくべき?みたいな その感じがすごい
Speaker 2
すごい狂うようになるのね
Speaker 1
インディゲーことさらにインディゲーは
Speaker 3
安いのでフルプライスでも
1000円とかざらにあるじゃない それがさらに半額とか言われてると
Speaker 1
え?ワンコインいいか?みたいなの出てると
まあ買っとくかみたいな気持ちはなるんだ
Speaker 2
すごい今リアルに体験してる
そういう感じでやっぱり増えていっちゃうよね
俺はさなおさらその末置きハードでもウィッシュリスト使ってる人だから
ウィッシュリストを使う理由はリマインドなのよ自分の中で
いつかやりたいタイトルリストなわけ
だからゲームをウィッシュリスト入れると
セールの情報来るわけこのゲームがセールになりました
あれもセールになりましたこれもセールになりましたってPSもスイッチも
XBOXはあんまりウィッシュリスト使うまで正直やってないから
両方から来るわけでSteamからも来るわけ
Speaker 1
ですげえ安くなってたりとかするの見ると
Speaker 2
あーってなるのよいつの間にか増えてるみたいなこともあるわけ
で俺買って積んでるけど
番組で一切触れてないやつとかもあるわけ
まあ増えちゃうね
寒さとか入られたら大変よ
でも俺の中でクリアした方がいいんだけど
クリアしなきゃいけないっていう脅迫観念は別にそんなのないから
正直それでも自分の中で楽しんでればいいやっていうのが
大前提にあるから
Speaker 2
結構ブーリーもありそうだったよね
Speaker 3
っていうことを思ったりね
Speaker 1
なんかサブスクっていろんな引きこもごもあるんだろうなって思うよね
Speaker 2
まあそうよねそこにいつ入るのかの攻めぎ合いみたいのが今は確かにあるね
だからその可能性を頭をかすめるようなタイトルはむしろこう
中途半端にやりたいゲームだと買わない方がいい?って思っちゃったりとかする時はあるんだよね
あるよね
そこのなんか難しさみたいな今逆にあるのかもね
セール待ってりゃいいだけじゃないというか
Speaker 3
いやだってゲームパスもあればPSのカタログもある
PSのフリープレイもある
Speaker 1
こっちになかったけどあっちに追加されたぞみたいなのもあるからね
Speaker 2
いやほんとねあっちから消えたらこっちに来たわみたいな
Speaker 1
あれ?みたいな
Speaker 2
両方持ってるからこその悩みみたいなのもある
そうそうそうそう
Speaker 1
セール情報とかもさスチームとか入ると本当に思うけどさ
PSとかのセールにはないけどスチームにはあんだなとかたまにあるじゃん
いつどこで何が安くなるかわかんないじゃん
いやそうなのだから安いの見ると買っちゃうのよ
Speaker 2
やるやるもうちょっとしたらやるとか言いながら買っちゃう
やってるのもあるしやってないのもあるしみたいな
Speaker 1
でもなんか買うっていうエンターテイメントもあるからね
Speaker 2
美味しいとこだけ味わうみたいなエンターテイメントあるからね
クリアまでいかなかったけど面白かった
Speaker 3
いやそうなんだよな
言わんとすることはわかるけどクリアするが全てじゃないんだよなゲームって
Speaker 2
そもそもクリアっていう概念がないみたいなゲームも結構あるじゃん
Speaker 3
あるしねそうあるんだよな
ゲームのやめどきをどこに置くかっていうのはゲーマー人それぞれだよな
Speaker 2
まあそうねスマホゲーとかになったらそもそも終わりがないみたいなゲームも普通だしね
あるなそうだなずっとアップデートされていくみたいなね
まあ積みゲーを監査される回
みんながめんどくさいみたいな感じになりそう
そこはふわっとさせとけばいいんだよ今の時代はみたいな
物理的に積まれてるわけじゃないんだしみたいな
でも俺あれだな今ある積みゲーが物理的に積まれたら俺ちょっと発狂しちゃうかもしれない
こんなにもこんなにもまだプレイしてないタイトルとプレイ途中のタイトルで2メートルぐらい積み上がってるやないか
Speaker 3
そうだな誰かそういうアプリ作ってくんないかな
もしも物理的なパッケージになっていたら
Speaker 2
こんぐらいです
Speaker 1
そういうシミュレーションしてほしいな
凄まじいことになりそうだもんな
Speaker 2
でもそうなってくるとやっぱサブスクをどう扱うかみたいなのもあるけどね
Speaker 3
確かにね
Speaker 2
サブスクみたいなのは正直心の積みゲーだったりとかするじゃない
Speaker 3
あるある
Speaker 2
実際に買って積んでるわけじゃないけどやりたいと思ってるみたいなタイトル
扱いをどうするかみたいなのもあるしね
Speaker 3
僕もゲームなんとかでほぼ一言も話してない気がするけど
ゲームパスにやってたなんとか33
Speaker 2
エクスペディション33
なんか海外が作ったJRPGっぽいやつって言われたやつね
Speaker 1
なんかすごいJRPG
格好海外産ってやつ
あれオブリビオン
Speaker 2
オブリビオンも結局中途半端な状態で積み状態になってるけどね
Speaker 1
オブリビオン
なんとか33
2RTがゲームパスの中で
Speaker 3
とりあえずダウンロードされ
手をつけてるっていう意味では
Speaker 1
3つもそうなんですよ
Speaker 3
なんとか33においては
起動して
Speaker 1
やっぱ今日気分じゃねえなってところでやめたから
10分も起動しないくらいになってるね
Speaker 2
小平さんもこっち側に来始めたんじゃないの?
Speaker 1
また今度にしーよーってなったのも
Speaker 3
普通にリアルにそういうのもあったりするからね
Speaker 2
小平さんもちょっとずつ溺れ始めてきたんじゃない
Speaker 1
なんかサブスク病だなこれって思うもんね自分でね
Speaker 2
まあまあまあそういう時代ですわ今は
Speaker 3
これは本当時代だよな
Speaker 2
時代の変化ですわ
むしろまあまあいろんなものを触れる有り難さは本当にあるからね
Speaker 3
ひょっとしたら起動するだけで
デベロッパーの応援になったかもしれんしな
Speaker 1
その日を終えたよね
少なからずなってる
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 3
まあでもみんな大なり小なりありますよね
Speaker 2
まあありますよね
Speaker 3
なんかこれあれだな
いろんなポッドキャスターさんの
Speaker 1
一堂に会してポーネットさんに詰められる会したいもんな
Speaker 2
詰められるのみんな
Speaker 1
10人20人呼んでやりたいもんな
Speaker 2
すごいなんか
みんなで落ち込むみたいな会になんないか
こんなに詰めがみたいな
Speaker 1
ガクッみたいな
ほねすとくんもまたね
Speaker 2
あなたの代わりにお閉じく
カメレオンスタジオ
Speaker 3
エンディングです
はい
いろんな話題がございました
Speaker 2
いいですね
いつもと違う切り口がいっぱいあって
Speaker 3
まあ最近はね
お便り買い自体のペースがそこまで上げれてないところもあるんでね
比較的お便りもらうペースも落ち着いてきたっていうところがあったりもするので
ちょこちょこ昔のやつも拾えるような状態になってきたっていうのが実態なんですよ
はいはいそうですね
っていった意味で多分
送った本人も覚えてないよって言ったりもたまに読んでるかもしれないですね
Speaker 2
そうね
もう聞いてないかもしれないみたいな
Speaker 3
それもちょっとあるかもっていうぐらいのね
1年前とかを拾ってるっていうところがあったりもしますけどもね
Speaker 2
でも逆に言うと今新しいのが来ると読まれやすいかもしれないみたいな
Speaker 3
そうですね
っていうところが実態として
送っていただけば読みやすい状況かなって思ったりもしますし
昔送ってたなーっていうのを忘れてるかもしれませんけども
Speaker 1
不意に生まれるかもしれませんからね
Speaker 3
そういう心して
Speaker 2
いつの話だよみたいなね
Speaker 1
今日のなんかねマジで本当に1年前なんか
未来予想図みたいなお便りありましたけどもね
当たってんなーみたいなのありましたけどもね
Speaker 3
そういうお便りも読まれるかもしれませんからね
自分が昔送ったやつ
あれそういえばあったかなーなかったかなーみたいなことを思い出しながら
過ごしていただければ嬉しいなと思いますよ
Speaker 2
そうね
俺ら的にも基本的には全部触れていきたい感はあるんでね
Speaker 3
なきゃないでそういうの読んでいきますし
予熟に返してきますからね
Speaker 2
もちろん新しいのも読みますしっていう感じですね
ですね
Speaker 3
まあ相変わらず今日の話題として
予告になってない予告みたいになりますけどね
いい加減ね募集系というかね
お便り書いては別にこうテーマ募集みたいなことはしたいと思ってるんでね
それこそあのフォトモードでユアゴティみたいなやつはね
結構あの
試運転的にお試しで1回やらねば話が前に進まんなと思ってるところがあるんで
本気で直近やりたいと思っている
まだご案内はできていないけれどもという状況でございますよね
Speaker 2
夏ぐらいには少なくとも目指してっていう雰囲気はちょっとありますね
Speaker 3
なのでこう皆さん本気で自分がフォトモードを
フォトモードを使ってるな僕みたいな人がいたらね
Speaker 1
過去の自分が撮ったやつをほじくり返す準備をしていてほしい
Speaker 2
俺のことか
そうだね春さんみたいな人に言っております
はいわかりました
Speaker 3
僕みたいな人からするとほぼ使ってないんで
よし1本ぐらいフォトモード起動してみるかみたいな
Speaker 2
そんなことを思っていただきたい
それこそね今月末に出るデストとか取り放題みたいなゲームですからね
Speaker 3
そうだな
そういうのでもいいかもしれんし
そんなことをねお待ちいただければなと思っておりますからね
Speaker 2
そういえばさあれでしょ
FM大阪でうちの番組の名前出たんでしょ
Speaker 3
おーありましたそうなんですよ
Speaker 2
大人るさんの番組
Speaker 1
そう原口さんの
Speaker 3
エスケープジャーニー
エスケープジャーニー
Speaker 3
FM大阪さんのねそうそうそう
Speaker 2
地上波に名前が載ったんだみたいな
Speaker 3
そうなんですよ
Speaker 2
あれ前小平さんも出てましたよね
あーそうそうそうそう
Speaker 3
多分そこの繋がりというと大げさだけども
それも原口さんには親切にしていただきまして
Speaker 2
そうそうそう
なんか単純にゲームが好きな方で
でちょっとなんか最近スイッチ2が出るっていう話題もあります
ちょっとゲーム系のポッドキャスト特集みたいなので
あげていただいてね
Speaker 3
FM大阪の地上波って意味では5月中の5月後半かな
最終章だったかなの放送で流れたらしいんですけども
普通にスポティファイとかのアーカイブ配信とかが聞ける状態にはなってるんですけどもね
エスケープジャーニー30分くらいの番組の中で
その時の話は原口さんがおすすめのゲーム系のポッドキャスト
音声メディアってこんなんですよみたいなやつを紹介する中で
Speaker 2
ゲームなんとかを紹介してくれたんですよね
ゲームなんとかのことをなんかこう
前方に抜け目ないみたいな感じの
ゲームの話題なら
とりあえずここ聞いとけみたいな感じで紹介されてて
Speaker 1
いや全然抜け目ありますけどって思いながら
Speaker 2
スイッチ2も多分いつ買うかちょっと分かんないですよ
うちの番組に行って思いながら
課題評価
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
言うてこうゲームの話題の喋りたいこと喋ってるだけですよみたいな
Speaker 1
思いながらありがてーと思いながらね
Speaker 2
アマチュア素人番組なんですよ
そういう素人ならではの聞きやすさみたいなのを
評価してくださったのかしらと思いつつ
珍しいことなのでちょっと嬉しくなっちゃいましたけどね
Speaker 3
逆にエスケープジャーニー聞いたことがない人がいれば
聞いてみてもらえると嬉しいなと思いますよ
Speaker 2
ね同じ感じ
Speaker 3
唐口大輝さんねあの人ね
エイペックスとかだったかな
エイペックスとかポケモンカードゲームだったかな
とかの本当に実況とかする人なんですよ
Speaker 3
ゲームの生配信とかストリーム配信とかの
Speaker 1
公式イベントがあるよとかっていう時に
実況者として生実況とかをする人なので
Speaker 3
あの人自身が本当にゲームするし
知識ある上で実況する人っていう意味で
僕もポケモンカードは
僕が小学校中学校ぐらいにやったことしかないっていうレベルなんだけども
あの唐口さんそういうのやるんだ
って言って唐口さんの実況聞いてみようって
一回だけ聞いたことがあって
なんかゲームの生実況って
すげーな盛り上げんなっていうのが
すごい感心しちゃったんで
皆さんもなんかそういうの
唐口さんすごい人なんだなっていうのを
Speaker 1
ゲームのとかきっかけで
知ったよって思ってもらえると
Speaker 2
僕は嬉しいです
ねうざがらみするなら
どうですか一回うちの番組で
ちょっとその辺の話聞かせていただけませんかみたいな
気分になっちゃうけど
来てくれるかなー
聞いてくださってるということは?みたいな
勝手に思っちゃうけど
本間もんすぎてなんかビビっちゃうよ本当に
でもなんかその大会の実況とかね