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  2. 劣等感を感じた時に試してほし..
2024-09-22 17:28

劣等感を感じた時に試してほしい!同人活動を楽しむための3つの秘訣とは!?

同人活動や二次創作で、他の作家さんと比べてしまい「自分の作品なんて…」と自信をなくすこと、ありますよね?そんなときに試してほしい3つの方法をお話しします。小さな成功体験を積み重ねること、自分に「許可」を与えること、そして「その先」のゴールをイメージすることで、創作活動をもっと楽しく!マインドコーチングの視点から、今日から使えるヒントをお届けします。心が折れそうなときの参考にしてみてくださいね!

📒note記事:https://note.com/kudakudakudan/n/n3ab984f6822c

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#二次創作 #同人活動 #劣等感 #自信がない #自信喪失
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こんにちは、ほうりです。今回は、同人活動や二次創作で他の人と比べてしまって自信をなくしたり、劣等感を感じてしまった時に試してほしい3つの方法についてお話ししていきます。
まず、同人活動や二次創作をしていると、他の作家さんと比べてしまって自分の作品なんて言って落ち込んでしまうことあるあるだと思うんですよね。
SNSとかインターネットの海とか漂っていると、そういう気持ちになることってしばしば私もあったんですよ。やっぱり私もね、かつては自分の作品が誰にも見てもらえないのではというふうに悩んでいた時期があって、本当にもうどん底の負の状態に落ち込んでて、心身ともに病んだ時期ってあります。
でも今では、マインドコーチングや脳の特性を知ることで、少しずつ自信を取り戻して自分の創作を楽しめるようになったんですよね。
ブクマの数とかもそんなに気にしないですし、逆カップや地雷カップに対しての煩わしいという気持ちも本当に薄れて、自分のペースで自分のやりたいように好きなだけやってる状態ですね。めっちゃ楽しいです。
はい、なので今日は同人活動で自信を持つためにやってほしい3つの方法についてお話ししていこうと思います。
まず一つ目の方法なんですけども、小さな成功体験を積み重ねることになります。
劣等感を感じてしまうと、自分の作品なんて誰にも読まれないというふうに思い込んでしまいがちなんですよね。
どうしても他人と自分を比べて自分にはない部分にフォーカスするので、どんどんどんどん自分のあらが見えてしまって、こんなのダメ、こんなのダメみたいな感じになっちゃって、何やっても自分はダメだというふうに落ち込んでしまうんですけども、
そんな時こそ小さな成功体験を積み重ねることってすっごい大事なんですよ。
例えば1ページにも作品を書き上げたら、今日も一歩前進したっていうふうに自分を褒めてあげるとか、ピクシブとかポエピックに作品をアップしたら、やっぱり誰かがそうやって見てくれたり、いいねをしてくれたら、誰かの心に響いた証拠になるわけなんですよね。
こうした成功体験というか小さな成功体験というのは、やっぱり潜在意識の方に私はできるんだというふうに自身の基盤というのかな、台みたいな土台がどんどんどんどん固められていって、最終的にはすごい大きな土台になっていくので、最初は固まってなくてグズグズだというような土台でも、積み重ねることに足場が積み固められるように少しずつ固くなっていくので、本当に小さな成功体験を積み重ねるのは超お勧めしています。
この成功体験なんですけども、別にこれ同人活動以外でも全然大丈夫なんですよ。例えば料理してる時に卵を片手で割れたとか、部屋の掃除もできたとか、それから通勤の時に人行き多く歩きたとか、早く起きてラジオ体操ができたとか、本当にどんなことでも構わないんですよね。
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なんなら今日朝ちゃんと起きれたとか、歯磨きできたとか、朝ご飯食べれたとか、そういう本当に小さな成功体験でもいいんですよ。自分が成功体験だって思えば、脳はそれを成功体験なんだなって少しずつ錯覚していくんですよね。脳は本当にブラックボックスだって複雑な機関だと思われがちですけども、実はすごい純粋で騙されやすいところがある可愛いやつだなって最近私は思うんですけども。
成功体験だってこれも一種の成功体験だって全然思えば、じゃあ私毎日成功体験してるじゃんっていうような感じで、脳はそうやって自分は何かを達成できるとか、成功体験を収めることができる人間だっていうふうな記憶っていうか、そういった実績っていうのかな、そういう思いが積み重なっていって、成功体験を収めている自分が自分らしいっていうふうにだんだん判断していってくれるので、
理想心とかね、自己肯定感とか自己効力感、エフィカシーが高まっていくんですよね。
ちなみに私の場合の成功体験は一番大きかったのがね、私体重が40歳の時点で97キロあったんですよね。
164センチで97キロ。そこからマインドコーチングをして、マインドの使い方で今までの人生がどうにかなるんだったら、じゃあダイエットにも応用できるかなって思って、じゃあやってみようっていうことになって、そこからダイエットを始めたわけなんですよ。
もう私はダイエットに成功してるっていうふうにマインドを整えて、ダイエットを成功した自分のように振る舞いながら、ダイエット生活っていうのかな、痩せてる自分の習慣を取り入れながらダイエットをしてたんですけども、3年以上かけてマイナス37キロのダイエットに成功したんですよね。
これ本当にすごい私にとってもうめちゃくちゃ大きい成功体験だったんですよ。ダイエットと別に同人活動って何の関わりもないじゃないですか。でも私はこのダイエットの成功体験を通じて、私ダイエットに成功できたんだったら、マインドコーチングを使って同人活動や二次創作でずっと抱いていた悩みやもやもやを手放すことができるなっていうふうに判断して、
それで30年間ずっと持ち続けていた逆カップや時代カップへのネタミとかソネミとか恨みとか、全然ブクマ数がつかないっていうような評価がつかないっていう悩みも少しずつ手走らせていって、自分のペースで楽しめるようになっているので、どんなジャンルでも構わないですし、何なら朝起きられたとか、夜早く寝られたとか、歯磨きできたとか、ご飯が食べられたっていうようなことを全部成功体験にして、
そういった成功体験を積み重ねていってほしいなと思うんですよ。あとは、これはちょっと力技ではないんですけども、これもちょっと試してほしいのが、今まで自分が過去に生きてきた中で、5つほどこれこそがめっちゃ自分にとっての成功体験だっていうような思える出来事ってあると思うんですよ。
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私の場合なんですけども、小学校2年生の時に、詩の絵画コンクールで佳作を取ったとか、中学校の時の部活動で全道大会で金賞を取ったとか、高校のところは40ページの漫画を少しずつ積み重ねていって、書くことができたりとか、
あとは、社会人になってから2年ぐらい経ってからかな、初めて自分の個人サイトを作ったとか、それからずっと憧れていた同人誌をコピー本以外で出せたんですよね。これらの成功体験があったんですけども、この成功体験を思い出して、すごいこの時に味わった感情も一緒に思い出すことで、
あ、なんだ、自分ここまで成功体験できてるじゃんっていうふうに、成功体験を繰り返すんですよね、自分の中で。そういうふうに、これだけの成功体験ができてるんだっていうふうに繰り返すと、脳はその成功体験の感情を味わうことで、もう1回その成功体験を再び体験することになるんですよ。
追体験ってやつなんですけども、これはちょっと脳の特性を利用した、手っ取り早く成功体験を味わうっていうワークなんですけども、思い出すだけでも効果があるんですけども、紙に書いたりパソコンとかで打ち込んだりして、それを口に出して読むことで、しっかりと頭の中にインプットされやすいんで、口に出して読みながら、その出来事があった時の記憶を蘇らせて、
その時の達成感とか快感とかも十分に味わうようにすると、自分の成功体験っていうのが脳内で繰り返されて、強い臨場感とともに改めて脳に記録されるっていうやり方なんですよね。
この成功体験っていうのは、1日2回できれば4週間毎日続けていくことで、人生における最高の成功体験を味わうことになるんで、脳が自分は成功体験ができる人間なんだっていうふうに確信して、どんどん成功体験を積み重ねるっていうことができるようになるので、これはぜひ試していってほしいなと思います。
そういった成功体験があれば、やっぱり同人活動において自分は何やっても成功するんだからみたいな感じになるので、試していってほしいなと思います。
2つ目の方法っていうのは、自分に許可を与えることなんですよね。自分の作品なんでダメだっていうふうに思ってしまう人は、自分に何をするにも、これやってもいいんじゃないのっていうふうに許可を与えるのが苦手な傾向にある人って多いと思うんですよ。
やっぱりその抑圧されてるっていうのかな。これやりたいなーとか、この作品書きたいなーとか、あのキャラとあのキャラでこういうネタ書きたいなーっていうふうに気持ちが湧いても、いやーどうせね、これ他に書いてる人もいるし、自分のなんか誰が読んでくれるんだよっていうふうな感じで、自分でね、自分にストップをかけてしまうんですよね。
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でも自分で自分にストップかけたところで、私の経験上、やっぱりいいことっていうのはほとんどないです。我慢っていうのは本当に体にも心にも悪いことだし、私がやったダイエットっていうのも我慢は一切しなかったんですよね。
我慢は憎しみしか生まないっていうような、すごい印象的な言葉だと思うんですけど、これ誰が言ってたのかな?ちょっとごめん、ちょっと思い出せないんですけども、まさにその通りで、我慢を自分に強いれば強いるほど、本当にもう詰めてっちゃうんですよね。
自分の中の心がどうせダメなんだろうとか、どうせ何やってもうまくいかないんだって感じで、我慢しないで、もう自分にとにかくやってもいいんだって許可を与えるんですよ。
失敗したところで作品書きたいとか、このネタをちょっと形にしたいって思うことで、別に罪には問われないんじゃないかなって思うんですよね。
確かに同人活動、二次創作っていうとネタかぶりにうるさい傾向にありますけども、でも別にそれって喧嘩がつくようなことじゃないじゃないですか。
だから本当にやりたいことはどんどん自分に許可出していってほしいなって思うんですよ。
我慢したところで自分のためにもならないし、ストレスばっかり溜まっていくんで、人生が本当にどんどんどんどんつまんないものになっていくんですよね。
どうせ他の人がやるだろうっていうふうに、そうしたね、なんていうのかな、書きたいネタとかに譲ったって、他の人が書いてくれるとは限らないですし、
そうしたらやっぱり自分でもやればよかったっていう後悔になるわけだから、そうした後悔をしないためにもやっぱり自分自身に許可与えてね、
やりたいこととか本当に書きたいこととか書いてってほしいんですよね。
ちなみにこのやりたいことっていうのも、同人活動だけに限らないで、日常生活のありとあらゆることにも言えることですね。
例えばヨガスタジオに行ってみようかなとか、お料理教室行ってみようかなとか、献血してみようかなとか、そういったね、
小さなやりたいことでもね、やっぱり自分に許可出して交際に出しちゃえばいいんですよ。
別に失敗したところで刑事責任を取るようなことは全然ないんですから、どんどんやっちゃっててください。
最初はね、やっぱりそのわがままだとか、自分にそんな価値はないという風な感情っていうのは出てくるかもしれないんですけども、
それは今まで自分がやりたいことを我慢してるっていうコンフォートゾーンから抜け出させないっていう風に、
ホメオスタシスは揺り戻しをかけている証拠なんですよね。
ホメオスタシスっていうのは、向上性維持機能って呼ばれる生命維持の本能であって、
これはね、マインドメニューでも働くんですよね。
つまり、今まで我慢ばっかりしていた人生が、無意識のうちに脳が、
これが私のコンフォートゾーン居心地の良い場所だっていう風に勘違いしちゃってるんで、
そこから抜け出すとすると、やっぱりそっちの方に行っちゃったらコンフォートゾーンから抜け出すからっていう風になっちゃうんで、
引き戻しにかかってる状態なので、そうしたことにやっぱりとらわれないで、
最初は本当に小さなことでも構わないんですよ。本当に小さなこと。
もう1分1秒でも早く仕事を終わらせて帰るとか、そんなんでも構わないんで、
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徐々に自分に許可を与えて、やりたいことにも見つけて、そこに許可を出し続けていってほしいなと思います。
3つ目の方法っていうのは、自信を持ったり、劣等感をなくしたりした、その先をイメージすることなんですよね。
自信をつけたり、劣等感をなくすこと自体をゴールにしてしまうと、
人間の脳っていうのは、ゴール達成間近になると、
このままゴール達成したら命の危機になるなっていう風な感じで判断しちゃって、
逆に聞き換えさせるように働くんですよね。
スティーブ・ジョブズの最後の言葉にもあるように、
彼は最後は人生の終わりにあっては、富など私が積み上げてきた人生の単なる実数しかないっていうような言葉を残してるんですけども、
彼は56歳っていう若さでこの世を去ってるんですけども、
彼がそんな風に若いうちに亡くなったっていうのは、
仕事以外のゴールを持っていなかったりとか、ゴールを更新していなかったからだっていう風に言われてるんですよね。
人間ってやっぱり生き甲斐っていうのかな?
定年退職したサラリーマンの方たちが、燃え尽き症候群みたいになるっていうのは、
仕事以外のゴールを持っていなかったから、なんかポケット風になっちゃうわけで、
そういった意味でもゴールを達成間近になると、生きる生命力が低くなっちゃうんで、
NOっていうのは、なかなかその先にゴールを達成させないという風にして、
やっぱり引き返すっていう習性を持ってるんですよ。
なのでゴールっていうのは、立てたらはいおしまいじゃなくて、
立てて達成間近になりそうだなと思ったら、どんどんどんどん更新していくのがいいんですよね。
言ってみれば、ゴールを達成させないためにゴールを更新するってすごい矛盾してるようなんですけども、
達成しようとしたら戻っちゃうんだから、もうなかなか達成させないようにするしか、
生き続けるためには、それが一番最適なわけなんですよ。
常に馬の目の前に口の中に入らない人参をぶら下げて失踪するようなイメージ、
それを思い浮かべていただければわかりやすいかなと思うんですよ。
例えば、劣等感がなくなったら、どんな作品を描きたいとか、
自信が満ちたら今度イベントに参加してみようかなとか、
イベントに参加したら、じゃあ今度は東京ビッグサイトのコミックマーケットに参加しようとか、
コスプレしてみようかなというような、どんどん新しいゴールを立てていってほしいんですよね。
そうなると、ゴールを更新し続けていくうちに、
劣等感をなくすとか、自信をつけるっていうのは、
単なる通過点にしか過ぎないじゃないですか。
そうしたら気がついたら、いつの間にか劣等感なくなってるやとか、
自信ついてるやみたいな感じになるので、
自信をつけたり、劣等感をなくしたり、その先その先を常に意識してゴールに設定して動いていくことで、
もういつの間にか、そうした劣等感とか自信がないっていうような感情っていうのはだんだんなくなってきます。
なので、同人活では任意創作で、他の作家さんと比べてね、
しまったり、自信をなくしたり、劣等感にまみれたときは、
今言ったようなことを試してみてほしいなと思います。
小さな成功体験を積み重ねることとか、自分にやりたいことをやる許可を与えること、
そして自信や劣等感をなくした先のやりたいこと、つまりそれをゴール設定してイメージすることになります。
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劣等感をなくして自信をつけたら、やっぱりどんな作品を作ろうかなって考えると、
すごいワクワクしてくると思うんですよね。
常にワクワクしていってほしいなと思うんですよね。
そのワクワクしながらっていうような感じで過ごしていけば、
これ限ってもいいんじゃんみたいな感じで、自分に許可を出しながらワクワクして生きていけるので、
これは本当にやっていってほしいなと思います。
確かに自信つけたりとか、劣等感なくしたりっていうのは一瞬ではできないと思います。
私も30年間積み重ねていった同人活や二次創作の悩みとか、苦しみとか、逆カップAの苦しみとか恨みとかって、
一緒に全部手放せたわけじゃないですからね。本当に時間かかりましたもん。
毎度コーチングして、コーチングやりながらこうやって生きてて4年経ちますけど、
ここだけの話、やっぱり3ヶ月はかかりましたけども、長い人生の目で見て3ヶ月って本当にあっという間なので、
人生80年次第って言いますけども、その中の3ヶ月だけ集中してやれば、
あとは本当に自分のやりたいようにできる人生手に入ると思えば、すごい短い期間だと思うんですよ。
短期間で結果を出そうと思わないで、長期的な目で見て、確実に積み重ねていけば驚くほど変わることができるっていうような実例が私ですので、
こんな私でも、本当に劣等感の塊だった私でもできたんで、本当に自信を持って自信をつけるために、
もう少しずつでいいので、毎日継続していってほしいなって思います。
最低でも3週間ないし、4週間は継続していってほしいなと思うんですよね。
今日の内容が、あなたの同人活動に少しでも役立つことを願っています。
これからもあなたの作品が誰かの心に届くことを信じて、っていうか、もう一人でも本当に心に届いていますので、
それをもうね、信じてほしいです。
そして自信を失ったり、劣等感にまみれたりっていうような感情を忘れるぐらい、楽しみながら同人活動をしてほしいっていうふうに思ってますので。
それでもどうしても拭えない、劣等感や心が折られそうな自信喪失に見舞われている方は、
ここならで悩み相談や感想で送るサービスも提供していますので、
これ概要欄にリンク貼っているので、よかったらそちらの方もチェックしてみてほしいなと思います。
このチャンネルでは、脳科学や心理学、潜在意識の特性を応用して、
二次創作や同人活動の悩みや手放し方について発信しています。
よかったら、いいねやコメントをよろしくお願いいたします。
それでは、また次回お会いしましょう。
ではでは。
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