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おはようございます。二次創作メンタルアドバイザーのほうりです。よろしくお願いいたします。
今回はですね、同人活動を満足感を求めてやるか楽しさを求めてやるかについて、180度楽しさが変わるんじゃないかということについて、自分自身のダイエットの経験も絡めながらお話ししていこうと思います。どうかよろしくお願いいたします。
二次創作をやるにあたって、大抵の人は、そのチャンネルにはまったからとか、すごい沼ったからっていう最初は楽しさから始めるものだと思うんですけども、だんだんそれが満足感を得るためにやるようになっていっていると、余計にね、しんどさっていうのが増していくんですよね。
前、どこかのYouTubeチャンネル、二次創作関係のYouTubeチャンネルを見たときに、現実の辛さを忘れるために二次創作をやってても、結局辛い状況が変わってなくて、むしろ同界隈で自分より感想や反応をいただいている人に対して嫉妬してしまいました。
帰って辛いので、どうにかしてくださいというようなお悩みを見て、それについてお答えしているチャンネルを見たんですけども、そりゃさ、辛い思いを忘れるために二次創作をやっていると、余計に辛さっていうのは、人の脳の仕組みからして増すのって当然だなって、私そのとき思いながら見てたんですよね。
これ、私もすごく身に思いにあるからわかるんですけども、これってダイエットのエモーショナルイーティングっていう、満足感を求めて食べることとすごいよく似てるんですよね。
脳っていうのは報酬に弱い生き物なんですよね。ストレスを感じて満足感を求めて食べるっていうのを、やっぱりそのやってると一時的にすごく楽になるんですよね。
食べることっていうのは手っ取り早くストレスを発散できる方法なので、じゃあその満足感も嫌なことは食べて忘れるぞとか、これ別にお酒でも一緒か飲んで忘れるぞっていう風になっちゃったら、結局それが気持ちがいい記憶として印象付けられちゃって、
さらにそれを味わいたいと思って、逆にストレスを感じるような状況を作ろうとして、また食べて発散するっていうようなループを繰り返すようにできてるわけなんですよ。つまり、満足感を求めて食べようとすると、
結局脳は、じゃあ満足してない状況で食べる飯は一番うまいっていうことだよねっていう風に判断しちゃって、何もかもに満足できない状況を作り出しちゃって、それで結局食べ続けてしまうっていうことなんですよ。私97キロの時代も本当にそういう状態だったんですよね。
結局、仕事もつまんない、人間関係もクソで、そして二次創作も辛さを忘れるためにやってるはずなのに、全然もう逆界隈がクソ勢とか、界隈の解釈がめちゃくちゃ面倒くさいとか、そういうようなことばっかり目についてとにかくイライラしてて、結局食べることがストレス発散だったんですけど、
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結局、あえて夜中には食べることはしなかったんですよね。さすがに言ってたらちょっと失礼だけども、それでも日中、1日中コンビニ巡りやって、片っ端から目に入ったお菓子とか食べ物とか詰め込んで、仕事が終わるのが夜の9時とか10時であっても、結局居酒屋とか深夜栄養やってる店に入って、とにかくどか食いしてたんですけども、
本当にその時は、そういう状況に脳がわざわざストレスを感じるような状況をわざと作ってるなんてことは、全然思いもしなかったんですよね。これ知ったこと、知るようになったのが、マインドコーチングをしてダイエットを始めたとき、始めて、今こうして、いろんなダイエット関係の書籍とか読み漁ってるときに、
あ、なるほどなって思ったんですけども、これ二次創作にもまんま同じこと言えるよなって、本当に私思うんですよ。つまり、現実の辛さを忘れるために、二次創作の世界に没頭していると、わざと人の脳っていうのは、ストレスっていうか、二次創作で、二次創作に逃げ込めるような環境をどんどん作っていくっていう感じかな。
二次創作以外のライフスタイルが全部ボロボロになっちゃうっていうような、そんな感じに自分で自分を追い詰めていってしまうわけなんですよね。
確かに書いてて没頭してる間っていうのは、確かにすごく気持ちがいいし、すっきりするんですけども、その後ですよね。やっぱり他人から反応が来ないと、なんでなんでなんでとか、あいつは感想こんなに来てるのに、なんで私だけ来ないのよみたいな感じで、むきゃーっていうふうにすごくなっちゃって。
癒しどころか、もうやればやるほどイライラとかすごいムカムカとか募っちゃって、本当にね、もうしんどさが増して不思議だったっていうか、本当にしんどさが増して、あの時はつらかったんですよね。それでも、やっぱり今こうやって二次創作とは別な趣味も持てるようになって、やっぱり今読み線でもすごく満足できるなっていうふうになってるんですけども。
それは、やっぱり受け止め方の違いを変えたことかなっていうふうに思うんですけども。やっぱり人ってね、どうしても外側に対して、あいつがこうだから私はこんなにつらいのよっていうような感じで思いがちなんですけども、他人ってどうじゃったって天気と同じで変えられないですから、自分の受け止め方を変えちゃった方がすごいね、楽っていうか手っ取り早いんですよ。
それがやっぱり巡り巡って自分のためにもなるし、自分自身の満足を自分で得られるなという人は本当にコスパがいいっていうのかな、効率的だなっていうふうに私は思うんですよね。じゃあどうやってそういう考え方をね、できるかって言ったら、アクセプタンスコミットメントセラピーっていう、新入学では比較的新しい考え方なんですよね。
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このアクトとも訳するんですけども、このアクトっていうのはざっくり言うと、嫌な感情をなくそうとしないでそのまま受け入れて、これがアクセプタンス。本当に自分が行きたい方向に向かって行動するっていう、これがコミットメントっていう新入学のアプローチなんですよ。
例えば、みんなね、人間って感情的になるっていうふうに言われたら、なんかすごい知能指数が低い人みたいな感じで言われて、嫌だなっていうふうに感じる方多いんじゃないかなと思うんですけども、人ってね、不安とか寂しさ、怒りみたいなネガティブな感情に対して、いいイメージって持ってないから、こんな感じじゃダメだ、消さなきゃって反応しがちなんですけども、それ無理ですから。
こういったネガティブな感情っていうのは、太古の私たちが生き延びる時に必要だった感情なんですよ。
だって、例えば、毒キノコを食べたとして、うわー、これクソマジ手足痺れる、やべーっていう記憶がインプットされて、それで似たようなキノコとかを見ると、この前のなんかすごい死ぬ思いしたから、これ食べちゃダメだっていうふうな学習能力も繋がってきたわけなんですけども。
逆にさ、楽しいとかウキウキとか嬉しいっていう気持ちがね、強く印象に残るような性格だったら、例えば美味しいキノコを食べて、これトルフみたいで超うめーみたいな感じの記憶をずっと持ち続けたとしても、同じような外観の毒キノコを食べちゃいますよね。
うーん、あの気持ち、あの頃のトルフのような舌触り味は痛いと思って、バクって食べたら泡吹いて焦点しました。チーみたいな感じで。そうなったら、こんなふうに呑気に、私スタンドFMなんて配信できませんからご先祖様特にくたばってるんだから。だから、ネガティブな感情っていうのは人類の身を守るために備わってる警報装置みたいなものなんですよ。
人の脳っていうのは、これだけ世の中が発展してるんですけども、デフォルトは石器時代とか原始時代のまんま、本当にその時のまんまだと錯覚してるんで、こうしたこんな世界の、こんな便利な世の中でも、ちょっとした時に新しいことをやろうとしたり、新しい習慣を取り入れようとすると命の危機だっていう風な感じで、
誤作動しちゃったり、不安とか寂しさとか怒りっていうのは、本当にその時代の名残なのですよね。怒りをモチベーションにして猛獣と立ち向かいたりとか、寂しさがあるから人間関係築けたりとか、そういった名残なので、消そうとしなくてもいいんですよ。
ネガティブな感情は、あとは排泄すこいとか汗とかかいたりするのと同じなんで、ちょっと無理に止めようとしても無理なんですけども、ある程度の対策は取れるわけなんですよね。汗かくのと同じだって言ったんですけども、汗をあまりにちょっとかきたくなかったら静寒スプレーとか汗拭きシートとか常備して拭くように、ネガティブな感情もね、そういったある程度先回りして抑えることはできるんですけども、
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アクトでは感情はただの自分をね、今の自分を表す情報であって、敵でも味方でもありませんというふうに捉えるんですよ。例えば、あ、私今一生懸命描いた作品を評価されないで、すごく寂しくて悔しい思いを感じてるなっていうふうに、ただ認識するだけでいいんですよね。
その認識の仕方っていうのは、やっぱりその今の自分を映画とかテレビとかで見るようにちょっと一歩離れた状態で客観的に見るって感じなんですよ。それだけでやっぱり感情に飲まれるっていうのは防げることもあるので、こういうふうに自分で感じた感情を素直に受け止めるっていうようなことを意識するだけでもだいぶ違ってくるんで、これはぜひちょっと試してほしいなと思うんですよ。
それで、アクトでは回避行動っていう考え方もすごく重要になってきて、例えば不安を感じたらSNSを延々とスクロールしたり、寂しさを感じたら食べ過ぎたり、そうやって二次創作に打ち込んで、結局忘れようとしたり、結局そうやって食べ過ぎたり、二次創作に逃げ込んで思うような反応を得られなかった、食べ過ぎて太っちゃったとか、二次創作に逃げて一生懸命描いたけど誰からも反応が来なかったとかっていう自己否定になっちゃったら、
やっぱりまた他人とね、あの人はこんなにスリムなのにとか、あの人はあんなに感動もらってるのにっていうふうに比較して落ち込むっていう、これは全部今の感情から逃げるための行動になっちゃってるんですよね。
だから結果として、感情を不安を回避するためにやってることなので、自分をもっと苦しめることが多いわけなんですよ。
じゃあ、この回避行動からのループをね、逃れるにはどうしたらいいのかっていうことについてなんですけど、感情に気づいてまずは名前をつけることなんですよ。
まず私は今、怒りとか寂しさとか不安とか悔しさを感じてるなっていうふうに、自分で実際に口に出して言ってみることなんですよね。
自覚しないで、結局頭の中でモヤモヤモヤモヤ考えてるから、そうした不安定というかそのネガティブな感情っていうのがどんどん大きくなってるんですけども、
一回口に出して自覚することで、あ、なるほどねって、今こういうふうに私は思ってるんだってことで、感情と自分が一体化するのを防げるわけなんですよね。
結局口に出さないで溜め込んでるから、私は怒ってんだよこの野郎みたいな感じで、すごく怒りが暴走したりとか、
寂しさ寂しさ寂しい寂しい寂しいっていうふうに寂しいっていう気持ちと同化しちゃって、どこまでも落ち込んだりっていう、
そういうふうなことになっちゃうんですけども、寂しさを感じてる自分だとか、私は怒りを感じてる自分だなって思えたら、
ちょっと距離ができて落ち着くんですよね。
言葉に出して言うとやっぱり自分の声って誰が一番聞くかって言ったら自分自身なんで、
そうなんだねって、今自分はこういう気持ちなんだねっていうふうに自覚して、
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じゃあどうしたらいいんだろうっていうふうに解決策が見えるので、結局そうやって声に出していったほうがいいと思いますね。
声に出すのもなんだかなっていうことであれば、手帳に書くとか、あとはテキストメモ帳、スマホ開いてテキストメモ帳に、
今私はこういうふうに思ってるんだよねっていうふうに書いて眺めるだけでもかなり落ち着きますので、ちょっとそれ試してみてほしいなと思います。
次に価値観を思い出すことですね。私は本当はどんな人でいたいのかなとか、どんなふうに生きたいのかなって考えるんですよ。
例えば私はそうやってきちんと自分で自分のことを大切にできる人になりたいとか、
自分の寂しさや怒りや悔しさを放っておきたくないっていうふうに自分で自分を向き合えて、自分で自分を満足させる人になりたいみたいな。
進むためのそういった理由っていうのかな、そういうようなことをちょっと1日時間を取って考えてみることもお勧めします。
大抵の人はそんなこと言ったって私なんかには無理だっていうふうに思いがちなんですけども、無理だって思ってれば思うほど、
人物っていうのは無理な現実や情報とかを探して見つけて、はいこれっていう感じで突きつけてくるんで、
根拠のなく無理だって思うのは私お勧めしませんので、時間を取ってちょっと考えてみてほしいんですよ。
その無理だっていうふうに思うっていう自分の声も、じゃあ一体どこから来てるのかって、
そういった思い込みはどこから仕入れてきたのかっていうことも思い出すといいかもしれません。
大抵は自分の意見じゃなくて、周りから幼い頃からの家庭で親とか教師とか友人とか、
友人っていうのかなクラスメイドとかに刷り込まれた可能性っていうのはすごいあるので、
それをちょっと取り入れて私たちは生きてきてるわけなので、
そうした価値観が今の自分には必要か必要じゃないかっていう取捨選択をするっていうことも私はお勧めしています。
そして最後に自分の価値観に沿った小さな行動を一つだけ自分で選ぶっていうことについてもちょっとご紹介させていただきます。
例えば今日は推しの絵を自分で好きなようにSNSにアップするとか考えないで、
自分の好きなように好きな色使いで描こうとか、今こうやって思っている感情を一行だけでも日記として書いてみようとか、
二次創作する前にちょっと散歩して5分だけ深呼吸してみようとか、
あとは今日はちょっと早く寝て、明日の朝一で原稿を開くだけしてみて、
ちょっと朝日を浴びながら原稿してみようみたいな、そういった小さなアクションを自分で選んでやっていくことも大事なんですよね。
些細なことでも何でもいいんですよ。人って成功体験に小さいも大きいもなくて、
自分で自分が選んで行動したっていうことに対して意味を置けば、私できるじゃないかっていう感じで、
自己効力感とか自己達成感とかもすごく感じることができるんで、
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大きい成果を成し遂げたい人は小さな成功っていうのをすごく大事にしてるんですよね、小さな効果っていうのが。
だから私もあんまり大きい成果を出すときには、ちょっといきなりそこに行こうっていうふうには思ってないんですよね。
さすがにちょっとそこを達成した自分っていうのは想像するけども、じゃあいきなりワープしてるかって言ったらそうじゃなくて、
どうせ自分そこにたどり着けるんだったら、コツコツやっていってもいいよねみたいな感じで、
短期間で結果を出すっていうことは全然興味ないです。だからどうせ自分はそういうふうな自分になってるんだから、
もう時間かかったって大きかろうが小さかろうが成功は成功なんだからっていうふうな感じで、
だんだん思えるようになってくるので、こちらのほうもどうか参考にしてほしいなと思います。
私はこの悪党の考え方を取り入れるようになってから、食事の取り方についてまず変わったんですよね。
私は今でも30キロ以上痩せた今でも割と食べるんですよね。
普通に焼肉バイキングとかスウェーツビュッフェとか行ったり、マックとかも食べたいなと思ったら買ってバクバク食べてるんですけども、
そこに対しての考え方っていうのが、ストレス発散とか心の満足感を得るためじゃなくて、楽しみながら食べたいからっていう感じなんですよ。
だから楽しみながら食べたいわけだから、やっぱり満腹状態、常にお腹がいっぱいの状態だったら食事って楽しめないんですよ。
うわーちょっと胃もたれがーみたいな感じでちょっとしんどいなっていう気持ちっていうのは楽しさとはまた対極ですから。
だから必然的にちょっと胃もたれしてるから、少し今日のご飯は消化の良いものにしようとかっていう風に考えられるようになったので、
いかに食事を楽しく楽しめるかっていう感じで食事と向き合えるようになったので、食べ過ぎてもあんまり悪食いとかしなくなったし、
逆に食べ過ぎたら歩いてちょっとエネルギーチャージできたんだから、ちょっと遠くまで歩いてみようっていう感じでエネルギーの使い道とか考えられるようになったので、
本当にね、食べること、食べてはいるけども、そんなリバウンドっていうのはもう一切しなくなりましたね。
あとはやっぱりその二次創作に対する捉え方も、そういった周りの辛い現実から、二次創作以外の辛い現実から逃げるように活動するのをちょっとやめて、
こうやって二次創作メンタルアドバイザーとして、過去の私と同じような悩みを抱えているあなたの心を受け止めるために、
やっぱりそうやって今までの辛い経験があったんだなというふうに思うようになったのと、あとは今は他の方の二次創作をすごく見てるだけでも大満足なんですよね。
たまにはちょっと落書きっていうのかな、ちょっと下つぶやきとかも書きますけども、
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二次創作は本当に今ほとんど読み線で、今はこうやってStandFMの発信とか、やっぱりノートに書くっていうのはすごく楽しいんですけども、
そのノートにそうやって自分の考え方を書いても、やっぱりいいねがつく記事とつかない記事のすごいばらつきっていうのが差があるんですけども、
それを見てモチベーションっていうのかな、それが左右されることは全くなくなったんですよね。
ノートもやっぱりいいねとかついたらすごく嬉しいんですけども、逆につかなかった記事に対して、これはちょっと刺さらなかったのかなというふうに冷静に見れるようになったんですけども、
ただダッシュボードっていって閲覧回数を見れるページがあるんですけども、それ見たら確実に見られてるんですよ。
見られてることは見られてるから、ちゃんと人の記憶には残ってるんだなってことで、すごくいいねをつかなくても別にそこはあまり執筆活動に対して影響を受けなくなってますね。
二次創作でもこれ言えるんですけども、何がどういう作品が刺さるのか刺さらないのかっていうのは、実際に書いてみないとわかんないんですよ。
界隈の解釈がちょっと流行ってるから、こういう話を書かなきゃ刺さらないっていうふうに考えましたと思うんですけども、ネットの海っていろんな人いますからね。
いろんな趣味思考の人もいるだろうし、この界隈でその解釈が流行ってるからといって、じゃあ同じような解釈で書いたとしても全然刺さらなかったりとか、
逆に全く逆の解釈で自分の好きなように書いたら一気にバンバンぶっ刺さったりっていうことも平気で、やっぱりその創作とか執筆の世界においてはあるので、こればっかりはね、書かなきゃ本当にわかんないなっていうふうに私は思います。
だから、そういうふうに、もう書いて表に出して、そうして反応を見て、データを集めるしかないのかなって執筆活動っていうのかな、漫画でも創作でも、ノードの記事の情報発信でも、私はそれはそうやって思うので。
なので、満足感とか現実の辛い穴を埋めるための二次創作よりも、自分の楽しさとか探求心を求めるためにやってった方がすごく自由に感じられて楽しくなって、エネルギーも回復していくので、ぜひ今回のラジオをちょっと参考にして、そういった向き合い方を考えてみてほしいなと思います。
最後になるんですけども、繰り返しになるんですけども、どうしてもあなたが食べ過ぎてしまったりとか、辛い現実を忘れるためにSNSや創作に逃げてしまうとか、でも全然見たたれないっていうふうに感じてるんだったら、それはね、あなたが弱いとか根性がないからとかってそういうんじゃ全然ないんですから。
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人の脳の防衛反応と一緒で、あなたを守ろうと必死になってきた結果なんですよね。このラジオを聞いたということは、回帰のループから抜ける方法を知ったわけなので、本当にあなたが大切にしたい人生に舵を切るタイミングだと私は思うので、ぜひこれね、よかったら参考にしてほしいなというふうに思います。
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