自分を振り返るすらもなかったっていうか、
平日はもう仕事で精一杯、
休日もなんだかんだ、
どっか旅行とかに行ってて、
いや、それ旅行行く時間を減らせよっていう話なんですけど、
それがね、ストレス解消のひとつだったんで、
そうだよね。
どうしても外せなかった。
なんで、自分とこうね、向き合う時間というかが、
本当になかったなっていうところが、
あったので、
で、年末年始はカレンダー通り9連休ぐらいあったので、
それの時間を使って、
ちゃんとグダグダしながら、
自分と振り返る時間みたいなのをやっていこうって決めて、
やったんですね。
で、いろいろ内省は大事みたいな話って、
いろいろYouTubeとか、
まあネット記事とか、
そういった話ってたくさんね、今流行りだから、
はいはい。
めちゃくちゃたくさん出てるんですけど、
私いろいろこう考えていく中で、
その、私にとってね、
その、内省ジャーナリングするっていうのって、
どういう目的でやったらいいのかみたいなところ、
から考えたほうがいいかなと思って、
まあもうそれの壁打ち相手として、
もうそこからも、
ちゃんとGPTに任せて、
やってましたね。
うーん。
っていうのは、
そう、私の個人のノートのほうで、
おお。
年明け最初上げてるんで、
はいはい。
そういう人はぜひ見てほしいんですけど、
ぜひぜひ。
で、こう、何のために内政をするのかっていうところを、
まあ、私、壁打ちしてもらった結果ですね、
こう、なんだろ、単にこう振り、定期的に振り返る、
例えば毎日振り返るとか、
週末に振り返るとかっていうだけだと、
私たぶん、記録するだけで終わるなと思ってて、
小学校のころにあった一行日記の宿題を書き上げるだけで終わるみたいな、
それだけで終わりそうな気がしていて、
それだと、意味ない、やってる意味ないよなっていうのがあったので、
こう、負荷にならない程度で、
自分のその、生きてく上での体力の使い方っていうのを、
こう、普段どういうところにストレスがかかってて、
例えば旅行行くとか、
そういったタイミングで、とかなのかで、
こう、回復できる時間みたいなのがどういうところにあるのかっていうところを、
こう、毎日毎日記録していくことで、
たぶん共通点とかが出てくると思ですよ。
それを明確にしようかなというところ。
おー、素晴らしい。
っていうのを壁打ちで出してくれたと。
ちゃんとGPTがね。
あ、それいいなと思って。
そうすることで、じゃあ休日むやみに、
まあ旅行行くことが私の趣味だから、
旅行行きまくるっていうだけだと、
ね、さすがに体力にも限界あるんで、
それだけじゃなくて、
休日には旅行もいいけど、
違うね、こともしたら、
そうだよね。
読書なのかもしれないし、
ゲームすることなのかもしれないし、
ほんとに寝るだけかもしれないし、
そういうところを発見してもらうヒントみたいなのを見つけてもらおうかなと、いずれね。
で、じゃあ日々の、そう振り返る、内省するときの、こうフォーマットみたいなのも出してもらって、
おー、素晴らしい。
そう、それは休日の終わりなので、基本日曜日の終わりに書くものと、
あとはもう平日は仕事で私疲れてるんで、
もう5分とかでできるような、
平日用のフォーマットを出してもらって、
もう今ちょくちょく、
やってる?
ちょっと今週サボっちゃったときもあったんですけど、
あの、やってます。
おー、素晴らしい。
そう。
素晴らしいね。
このさ、私今ひとみさんのノートをシャーッと見てて、
あの、ザ・オフっていう本をきっかけに、
はいはい。
タイムオフ。
あ、タイムオフか。
タイムオフっていう本をきっかけに、
やったっていう内勢やジャーナリングについて考えるようになりました、みたいなことを書いててさ、
私このタイムオフ、あの、ひとみさんには話したけど、
うっかりAmazonプライム今月分も払っちゃって、
はいはい。
キャンセルするつもりが、
読めるのないかなーとか思ったら、
結構最初の方でおすすめされたのが、
タイムオフだったから、
読みようと思っている。
でも、
ぜひぜひ読んでみてください。
でもそうよね、この、ちゃんと働いて、ちゃんと遊んでいるはずなのになぜか回復していないっていうのはわかるとか思った。
そう、そうなんですよ。
だからね、旅行とかもね、意外とやっぱり、移動するのにも結構ストレスが地味にかかってたりとかね。
気を張るよね。
そうそうそう。
誰も見てないのにみたいな。
そうそう。
私ね、昨日休まる彼氏とかとよく行くんで、
気をつかわない人と一緒に行ってはいるんですけど、
それでもやっぱ疲れる、地味に疲れる。
なるほどね。
え、このちょこちょこやってみてどうですか?
あー、えっとですね、ほんと平日は仕事のストレスが多いんだなっていうのはわかりますね。
仕事で上司に怒られたとか。
あ、ほんと。
とかね、よく書いてるんですけど、
でも、それでもね、ChatGPTはそういう日もありますと。
で、1回、今週、今日日曜なんですけど、
後ろの火曜と水曜、サボっちゃった時があって、
で、木曜日に書きに来たので、2日ぐらいサボっちゃいました。
ごめんなさいっていうところから始まって、
フォーマットに沿って入力してったら、
ChatGPTは、あの、、サボってしまったのは全然悪いことではありませんと、
まずここにもう1回戻ってきたっていうことが偉いですみたいな風に言ってくれて、
素晴らしい。
、ちょっとアキさんみたいだなと思って。
ははは。
ちなみに、この2025年の会話っていうのは、
あきさんとChatGPTが話した会話の履歴から出してるってこと?
そうそうそうそう。
もしさ、やってみたい人がいらっしゃったら、
このプロンプトを概要欄においておくので、
ご自分のChatGPTでやってみられるといいかなと思ですけど。
こういうことやったよね、みたいな。
避けてきた。
自分の欲求を頭足にしがちっていう課題。
太字でそういう課題があって、で詳しくは、みたいな。
人の状態、場所の空気、全体設計を優先して、
パンダ自身、パンダって私のことを呼んでって言ってるから、
パンダ自身のこうしたいを最後に回す癖がある。
結果として疲労がたまってから気づく。
サウナ勤務で忙しくてPCに向かえない、みたいに。
心理学的には他者への責任感が強い人ほど、
自分のニーズを可視化するのが遅れる傾向にある、みたいな。
私結構最近、自分のニーズに正直になってる気がしてたけど、
それでもやっぱりそうなんだと思った。
ちなみに、この心理学的な視点で鋭く分析って、強調して指示してるじゃないですか、
なんで心理学的な視点っていうので絞ったんですか?
わかんない。
これはもう、
そうか、友達。
友達、同僚が送ってくれたのを、そのまま作って入れたから、
なんでだろうね、
なんでだろうね、でもビジネス的視点でとか、わかんない、スピリチュアル的にとか、
そういうふうにも、指示を出せなくもないじゃない?
変えられますね。
それを心理学的な視点で、みたいなのは、なんでだろうね。
そう、なんでこう心理学っていう視点にしたんだろうっていうのが、ちょっと気になる。
気になりましたね。
カウンセラーとしてとかでも、いけそうな気はするんですけど。
わかんない。
その、深層心理の、どういう心理がここに隠れてるんだろうか、みたいなことが気になったんじゃない?
かもですね。
そこらへんはもう、、その、やりたい、指示を出すときに、そこらへんは変えてもいいかもしれないけどね。
もし、やってみたい方がいらっしゃったら。
でね、2026年は何を大切にすべきかっていうので、3つ挙げていただきました。
はい。
ということで、A、境界線を美しくする。
優しさを保ったまま線を引く。
対応可能な範囲、変身ペース、仕事量、家族の役割分担。
線引きは、冷たさじゃなくて、長く続くための土台だそうです。
から、B、8割で出すをルール化する。
はい、これ難しい。
言葉を磨く才能があるからこそ、出す基準を決めると爆伸びする。
完成度よりリリース回数が次のデータになる年だそうです。
それから、C、自分の欲求を週一で言語化する。
感情を読むのが得意な人ほど、自分の感情は後回しになりやすい。
週一でいいから、今月何がしんどい?本当はどうしたい?を短くメモする。
これが判断の精度を上げるだそうです。
なるほどね。
それから、2026年前半にすると良い勇気ある決断、具体案。
1、仕事の優先順位を公表する。
自分に宣言する。
例えば、今年前半はSNSは週何本までとか、講座準備はこの曜日だけ。
それ以外はやらない、みたいな。
人にこうしますって言じゃなくて、
あなたの脳の迷いを減らすため、みたいな。
2、価格か役割のどちらかをはっきり上げる。
無償や低負荷で抱えすぎると、あなたの価値が薄まる。
勇気ある決断はどちらか一つでいい。
価格を上げる、役割を絞る。
過去担当範囲を減らす。
これは怖いけど、長期的には信頼を増やす決断。
3、家庭内の役割を感情ではなく運用で決める。
気持ちを大事にしつつ運用を置くのがコツ。
週2回ウォーキングを固定し、会話をする、みたいな。
会話してないわけじゃないんだけど。
たしかに、その文面だと、全く会話してないみたいな、聞こえるけど。
ちょっと夫婦の喧嘩したのを、相談してた時があったのよね。
そっからだと思だけど。
4、自分の発信の看板を一つに絞る。
先制術×SNS×アロマ×サウナ。
できる人ほど広がる。
前半は看板を一つに固定して、他はサブに置くのが強い。
みたいな。
で、最後にね、あるよ。
今日やることはこれ。
紙かメモに、2026年前半の公表条件を3つ書く。
2、8割で出す基準を1行で決める。
3、前半の看板を一つ決めて、他はサブ扱いする。
ちゃんと今日やること、みたいなのを出してくれました。