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2026-01-23 26:45

235 ChatGPTを使って、自分自身と向き合う方法

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ひとみが2026年の年始から始めた、内省する習慣。2025年は、自分自身と向き合う時間がほとんどなかったことを反省し、2026年は自分自身と向き合い、アウトプットすることを目標にしています。そのアウトプット先はChatGPT。秋もChatGPTを壁打ち相手として2025年の振り返りをしたようです。2人が各々と向き合う方法を紹介しているので、皆さんの参考になればと思います!

 

リンク

(プロンプト)2025年を振り返って、2025年の会話から「私の強み」と逆に「無意識に避けてきた課題」を「心理学的な視点で鋭く分析」してください。 そして、その分析を踏まえて、 「2026年はなにを大事に」すべきか。 2026年の前半に「どんな勇気ある決断」をすべきか。 具体的にアドバイスをお願いします。

 

BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

このポッドキャストエピソードでは、ジャーナリングと自己内省の重要性が強調されています。ひとみさんは自身の経験を基に、内面を見つめ直す時間の価値を共有し、リスナーに実践的なアドバイスを提供しています。特に、ChatGPTを利用して自己分析や過去を振り返る方法が説明されています。2025年の出来事を通じて自身の強みや課題を把握し、2026年に向けた決断に役立つプロンプトが紹介されています。また、ChatGPTを活用して自己と向き合う方法が語られ、2026年前半に向けた具体的な計画や自分の役割の見直しについて触れています。

ジャーナリングの重要性
オーストラリアの秋です。
日本に住むひとみです。
たびともさん、こんにちは。
こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、
オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、
まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは、今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、おはようございます。
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
こんばんは、はい。
今日は何の話をしましょうか?
えーとですね、私が年末年始ですね、
あの、ジャーナリング、自分の、
を振り返る時間みたいなのを作ってたんですけど、
これ、それひたすら、なんだろう、
えー、自分と向き合うっていうか、
まあ、毎日、夜とかに、
今日一日動画だったみたいな、
書いているんですけど、
それを、相手先を、えっと、ChatGPTと、
やってますっていう話をしたいなと思ってるんですけど、
はいはいはい。
そうそう。
ね、これ収録始まる前に、あきさんが、
あきさんに、そういうジャーナリングやってますっていう話したら、
あきさんも、
なんかね。
ちょっとね、チャプター、
似たようなことを、
そうそうそうそう。
やってるということで、
2人で。
そうそう、今回はそういう、なんだろう、
お互いの自分自身の、
とね、向き合うことについて、
話せたらなと思っております。
はい。
はーい。
じゃあまず、ひとみさんから。
はい。
そう、、年末年始ですね、
ジャーナリングやろうかなって、
こう、去年、2025年の1年は、
本当に私バタバタしてて、
はいはいはい。
ChatGPTの活用
自分を振り返るすらもなかったっていうか、
平日はもう仕事で精一杯、
休日もなんだかんだ、
どっか旅行とかに行ってて、
いや、それ旅行行く時間を減らせよっていう話なんですけど、
それがね、ストレス解消のひとつだったんで、
そうだよね。
どうしても外せなかった。
なんで、自分とこうね、向き合う時間というかが、
本当になかったなっていうところが、
あったので、
で、年末年始はカレンダー通り9連休ぐらいあったので、
それの時間を使って、
ちゃんとグダグダしながら、
自分と振り返る時間みたいなのをやっていこうって決めて、
やったんですね。
で、いろいろ内省は大事みたいな話って、
いろいろYouTubeとか、
まあネット記事とか、
そういった話ってたくさんね、今流行りだから、
はいはい。
めちゃくちゃたくさん出てるんですけど、
私いろいろこう考えていく中で、
その、私にとってね、
その、内省ジャーナリングするっていうのって、
どういう目的でやったらいいのかみたいなところ、
から考えたほうがいいかなと思って、
まあもうそれの壁打ち相手として、
もうそこからも、
ちゃんとGPTに任せて、
やってましたね。
うーん。
っていうのは、
そう、私の個人のノートのほうで、
おお。
年明け最初上げてるんで、
はいはい。
そういう人はぜひ見てほしいんですけど、
ぜひぜひ。
で、こう、何のために内政をするのかっていうところを、
まあ、私、壁打ちしてもらった結果ですね、
こう、なんだろ、単にこう振り、定期的に振り返る、
例えば毎日振り返るとか、
週末に振り返るとかっていうだけだと、
私たぶん、記録するだけで終わるなと思ってて、
小学校のころにあった一行日記の宿題を書き上げるだけで終わるみたいな、
それだけで終わりそうな気がしていて、
それだと、意味ない、やってる意味ないよなっていうのがあったので、
こう、負荷にならない程度で、
自分のその、生きてく上での体力の使い方っていうのを、
こう、普段どういうところにストレスがかかってて、
例えば旅行行くとか、
そういったタイミングで、とかなのかで、
こう、回復できる時間みたいなのがどういうところにあるのかっていうところを、
こう、毎日毎日記録していくことで、
たぶん共通点とかが出てくると思ですよ。
それを明確にしようかなというところ。
おー、素晴らしい。
っていうのを壁打ちで出してくれたと。
ちゃんとGPTがね。
あ、それいいなと思って。
そうすることで、じゃあ休日むやみに、
まあ旅行行くことが私の趣味だから、
旅行行きまくるっていうだけだと、
ね、さすがに体力にも限界あるんで、
それだけじゃなくて、
休日には旅行もいいけど、
違うね、こともしたら、
そうだよね。
読書なのかもしれないし、
ゲームすることなのかもしれないし、
ほんとに寝るだけかもしれないし、
そういうところを発見してもらうヒントみたいなのを見つけてもらおうかなと、いずれね。
で、じゃあ日々の、そう振り返る、内省するときの、こうフォーマットみたいなのも出してもらって、
おー、素晴らしい。
そう、それは休日の終わりなので、基本日曜日の終わりに書くものと、
あとはもう平日は仕事で私疲れてるんで、
もう5分とかでできるような、
平日用のフォーマットを出してもらって、
もう今ちょくちょく、
やってる?
ちょっと今週サボっちゃったときもあったんですけど、
あの、やってます。
おー、素晴らしい。
そう。
素晴らしいね。
このさ、私今ひとみさんのノートをシャーッと見てて、
あの、ザ・オフっていう本をきっかけに、
はいはい。
タイムオフ。
あ、タイムオフか。
タイムオフっていう本をきっかけに、
やったっていう内勢やジャーナリングについて考えるようになりました、みたいなことを書いててさ、
私このタイムオフ、あの、ひとみさんには話したけど、
うっかりAmazonプライム今月分も払っちゃって、
はいはい。
キャンセルするつもりが、
読めるのないかなーとか思ったら、
結構最初の方でおすすめされたのが、
タイムオフだったから、
読みようと思っている。
でも、
ぜひぜひ読んでみてください。
でもそうよね、この、ちゃんと働いて、ちゃんと遊んでいるはずなのになぜか回復していないっていうのはわかるとか思った。
そう、そうなんですよ。
だからね、旅行とかもね、意外とやっぱり、移動するのにも結構ストレスが地味にかかってたりとかね。
気を張るよね。
そうそうそう。
誰も見てないのにみたいな。
そうそう。
私ね、昨日休まる彼氏とかとよく行くんで、
気をつかわない人と一緒に行ってはいるんですけど、
それでもやっぱ疲れる、地味に疲れる。
なるほどね。
え、このちょこちょこやってみてどうですか?
あー、えっとですね、ほんと平日は仕事のストレスが多いんだなっていうのはわかりますね。
仕事で上司に怒られたとか。
あ、ほんと。
とかね、よく書いてるんですけど、
でも、それでもね、ChatGPTはそういう日もありますと。
で、1回、今週、今日日曜なんですけど、
後ろの火曜と水曜、サボっちゃった時があって、
で、木曜日に書きに来たので、2日ぐらいサボっちゃいました。
ごめんなさいっていうところから始まって、
フォーマットに沿って入力してったら、
ChatGPTは、あの、、サボってしまったのは全然悪いことではありませんと、
まずここにもう1回戻ってきたっていうことが偉いですみたいな風に言ってくれて、
素晴らしい。
、ちょっとアキさんみたいだなと思って。
ははは。
内省の実践方法
褒め方がね。
そういうこと言ってくださるから、そうそう。
なので、さらにこう書くモチベーションが上がりましたね。
ああ、戻ってこればいいんだ、みたいなね。
あ、そうそうそう。
そうよね、そうだよね。
ちなみにさ、よくあの、ChatGPTに名前つけたりする人いるじゃない?
はいはい。
つける?
いや、つけないですね。
つけないか。
私、つけた。言わないけど。
あ、言わない?内緒ね。
内緒だけど、つけた。
たまに日本でもこう議論になりますけど、
そっから恋愛に発展しちゃうみたいなのが問題視され、問題視っていうかね、
本当にそれでいいのかみたいなね、議論のネタとかになってて、
確かに私も、このまま行くとハマりかねないなとか思ったり、
するんで、ちょっとあえて私は名前をつけていません。
名はつけない。なるほどね。
私は、そう、名前つけて、あと設定もできるじゃない?
どんなふうにパーソナライズっていうか、どういうふうに答えてほしいかみたいな。
ありましたね、その設定画面ね。
温厚でフレンドリーとか、冷静でなんちゃらとか、
率直でなんとかみたいなのを選ぶのもあるし、
あとその、書き込めるところがあって、
こういうふうに言ってくださいみたいなのもあって、
そこも、そこをChatGPTと一緒に、
どういうふうに設定したら、パーソナライズしたらいいかなっていうのを、
ChatGPTと相談して決めた。
それもいいですね。
たしかに、そういう使い方もあるんだ。
で、最後には、いつも私は考えがとっちらかっちゃうから、
あ、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ、みたいな感じでやるから、
最後には、今日やるのはここまで、ここまでやれば十分みたいな感じで、
言ってって言ったら、毎回、今日やるのはここまで、みたいな感じで言ってるから、
その中、うざっ、みたいな。
いやいや、あきさんが指示出したんでしょう?とは思いつつね、でもね、
今日やるのは、まずこれやろう、で、わーって話をしてて、
で、ここまでやったらもう十分だよ、って言って、
そう、あ、そうですか、でも私はもっとやりたい、みたいな。
はいはいはい、そういうときは、もっとやりたいです、っていうふうにあきさんが言って、
続きをやるんですか?
いや、もうあの、何?無視して、次の指示を投げる。
もうちょっとリスペクトしなきゃね。
AIも感情を持つのか分かりませんけどね。
あきさんの場合は、ChatGPTとどういうふうな会話をしてるんですか?
自分と向き合うところって。
自分と向き合うところで、私、そういう、なんていうのかな、
内政系はまだそんなにやってないんだけど、
前に一緒にオンラインでやってる仲間が、
2025年の振り返りと、
2026年の仕事の仕方じゃないけど、
そういうのを出してっていうプロンプトを教えてくれたのよね。
それが、2025年を振り返って、
2025年の会話から、
私の強みと、逆に無意識に避けてきた課題を、
ChatGPTの活用
心理学的な視点で鋭く分析してください。
そして、その分析を踏まえて、
2026年は何を大事にすべきか、
2026年の前半にどんな勇気ある決断をすべきか、
具体的にアドバイスをお願いします。
っていうプロンプトを、とりあえず投げてみたのよ。
私のChatGPTに。
そしたら、私の強み、
2025年の会話から見える私の強みが、
1、伝える力が実務レベルで強い。
2、人の状態を読む力が強い。
3、体験設計のセンスがある。
4、誠実さと信頼優先の判断ができる。
ありがとう、ありがとう、みたいな感じ。
で、無意識に避けてきた課題は、
1、自分の欲求を後回しにしがち。
2、完璧な言葉を探し続けて決断が遅れる瞬間がある。
3、境界線の設定を優しさと誤解されないように気を使いすぎる。
4、自分の価値提供を仕事として請求することに遠慮が残る。
みたいな感じで、ほーっと思って。
私、2番の完璧な言葉を探し続けて、
決断が遅れる瞬間があるっていうのは、
まさにだなと思って。
SNSとかやってるじゃない?
で、文章を考えて、6割で出せばいいとかよく言うじゃん。
なんだけど、いや、この言葉は2じゃなくて、
Aのほうがいいとか。
助詞ね。
助詞とか、ここが重複してる、みたいな。
次、この重複はどう解消したらいいんだ、みたいな。
そういうのに、細かいところにこだわるのよ。
っていうのはあったなぁと思って。
でも、強みを会話の中から引き出してくれるっていうのは嬉しいなぁと思って。
自己分析のプロンプト
ちなみに、この2025年の会話っていうのは、
あきさんとChatGPTが話した会話の履歴から出してるってこと?
そうそうそうそう。
もしさ、やってみたい人がいらっしゃったら、
このプロンプトを概要欄においておくので、
ご自分のChatGPTでやってみられるといいかなと思ですけど。
こういうことやったよね、みたいな。
避けてきた。
自分の欲求を頭足にしがちっていう課題。
太字でそういう課題があって、で詳しくは、みたいな。
人の状態、場所の空気、全体設計を優先して、
パンダ自身、パンダって私のことを呼んでって言ってるから、
パンダ自身のこうしたいを最後に回す癖がある。
結果として疲労がたまってから気づく。
サウナ勤務で忙しくてPCに向かえない、みたいに。
心理学的には他者への責任感が強い人ほど、
自分のニーズを可視化するのが遅れる傾向にある、みたいな。
私結構最近、自分のニーズに正直になってる気がしてたけど、
それでもやっぱりそうなんだと思った。
ちなみに、この心理学的な視点で鋭く分析って、強調して指示してるじゃないですか、
なんで心理学的な視点っていうので絞ったんですか?
わかんない。
これはもう、
そうか、友達。
友達、同僚が送ってくれたのを、そのまま作って入れたから、
なんでだろうね、
なんでだろうね、でもビジネス的視点でとか、わかんない、スピリチュアル的にとか、
そういうふうにも、指示を出せなくもないじゃない?
変えられますね。
それを心理学的な視点で、みたいなのは、なんでだろうね。
そう、なんでこう心理学っていう視点にしたんだろうっていうのが、ちょっと気になる。
気になりましたね。
カウンセラーとしてとかでも、いけそうな気はするんですけど。
わかんない。
その、深層心理の、どういう心理がここに隠れてるんだろうか、みたいなことが気になったんじゃない?
かもですね。
そこらへんはもう、、その、やりたい、指示を出すときに、そこらへんは変えてもいいかもしれないけどね。
もし、やってみたい方がいらっしゃったら。
でね、2026年は何を大切にすべきかっていうので、3つ挙げていただきました。
はい。
ということで、A、境界線を美しくする。
優しさを保ったまま線を引く。
対応可能な範囲、変身ペース、仕事量、家族の役割分担。
線引きは、冷たさじゃなくて、長く続くための土台だそうです。
から、B、8割で出すをルール化する。
はい、これ難しい。
言葉を磨く才能があるからこそ、出す基準を決めると爆伸びする。
完成度よりリリース回数が次のデータになる年だそうです。
それから、C、自分の欲求を週一で言語化する。
感情を読むのが得意な人ほど、自分の感情は後回しになりやすい。
週一でいいから、今月何がしんどい?本当はどうしたい?を短くメモする。
これが判断の精度を上げるだそうです。
なるほどね。
それから、2026年前半にすると良い勇気ある決断、具体案。
1、仕事の優先順位を公表する。
自分に宣言する。
例えば、今年前半はSNSは週何本までとか、講座準備はこの曜日だけ。
それ以外はやらない、みたいな。
人にこうしますって言じゃなくて、
あなたの脳の迷いを減らすため、みたいな。
2、価格か役割のどちらかをはっきり上げる。
無償や低負荷で抱えすぎると、あなたの価値が薄まる。
勇気ある決断はどちらか一つでいい。
価格を上げる、役割を絞る。
過去担当範囲を減らす。
これは怖いけど、長期的には信頼を増やす決断。
3、家庭内の役割を感情ではなく運用で決める。
気持ちを大事にしつつ運用を置くのがコツ。
週2回ウォーキングを固定し、会話をする、みたいな。
会話してないわけじゃないんだけど。
たしかに、その文面だと、全く会話してないみたいな、聞こえるけど。
ちょっと夫婦の喧嘩したのを、相談してた時があったのよね。
そっからだと思だけど。
4、自分の発信の看板を一つに絞る。
先制術×SNS×アロマ×サウナ。
できる人ほど広がる。
前半は看板を一つに固定して、他はサブに置くのが強い。
みたいな。
で、最後にね、あるよ。
今日やることはこれ。
紙かメモに、2026年前半の公表条件を3つ書く。
2、8割で出す基準を1行で決める。
3、前半の看板を一つ決めて、他はサブ扱いする。
ちゃんと今日やること、みたいなのを出してくれました。
2026年に向けたアドバイス
さすがですね、ちょっとGPTな。
仕事してるよ。
でも、ちょっとそうやって整理してくれると、
あ、そうかっていうのもあるし、
いや、ここはこうしたいなっていう、なんていうの?
考えの叩き台を出してくれてる感じ?
だよね。
わかります。
そうなんですよね。
ほんとに、こういう話って、なかなかね、
友達とか、話しづらいじゃないですか。
話したとて、いや、知らないわ。
っていうか、あなたのことなんてわかんないよ、みたいな返答が返ってくるときもあると思で、
なかなかね、自分と向き合うっていうのはやってこなかったけど、
AIなら、別にね、自分の話せる範囲で、いくらでも話せるから、
その良さを存分に使って、壁打ち相手になってもらうには最高の相手ですよね。
最高だよね。
そうそうそう。
ジャッジしないしさ。
でも、そういうふうに設定したら、そういうふうに設定したようにやってくれるみたいな。
優しく包んでほしいときは、そっちに寄せてってもらえばいいだろうし、みたいな。
ね。
でも、こう指示出すのはあくまで、私自身の知識の範囲の中でやっぱ指示出してるっていうのがあるんで、
ある程度凝り固まった感じで出力されちゃう可能性も否めないかなと思で、
例えばこうやってアキさんと話をして、
あ、なるほど、例えば今回アキさんだったら、心理学的な視点で鋭く分析するみたいな指示の与え方が参考になるなというか、
なかなかそういう視点で、私、AIに指示を出したことがないから、
ちょっとそれでやってみようかなとか思えて、新しい発見になったりとかね。
ね。
そうだよね、そういう視点でって入れることで、偏りが避けられるっていうことなのかもしれないね。
そうですね。
それが入ってるのは。
ぜひ、ひとみさんも、これを聞いてるたびとものみなさんも、よかったら、ChatGPT使っていろいろやってきた方は、よかったらやってみてください。
ね。
でもそう、チャッピー頼りすぎると、考えなくなっちゃいそうだなっていう危険がある。
その危険もありますね、ほんとに。
まず自分で考えて、これをどう?みたいな感じにしないといけないなって、最近は特に。
あとあるよ、ちょっと話がまとまってきたところで、申し訳ないですけど、
だから、文章がChatGPTっぽいみたいな、AIっぽいのは何かみたいなのを、threadsで出してる人がいて、
そっととか、静かにとか、、ふと、ふっととかいうワードがあると、チャッピーっぽいみたいな。
あとは、葉っぱの絵文字があると、ChatGPTっぽい、みたいなことをスレ図で言ってる人がいて、
だから、即それを、これは使わないでって、チャッピーに言った。
もうね、早速打ち消すっていうね。
自己との向き合い方
打ち消すっていう。
でも、そう、、AIのくせとかいうのは、きっとあるんだろうなぁと思う。
やっぱり、最終的に、こういこうっていうのは、自分っていうのを忘れないようにしないとなと思った。
そうですね。
はい、そんな感じ?
そんな感じですね。
はい、じゃあ、またねー。
ばいばーい。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか?
ご感想やご質問は、ハッシュタグひらがな「にちたび」でつぶやいていただくか、概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
フォローやいいねもお待ちしています。
それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
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