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オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにヨルリと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はい、こんにちは。 こんにちは。おはようございます。こんばんは。
えーとですね、コメントが届きました。 ありがとうございます。
258回のチャットGPTで画像生成沼にハマった話。 声なき案内人に顔見せてと言ったら?
っていうので、私がいろいろ画像生成をしてたよみたいな話をしたら、 畑本さんがコメントをいただきました。
AI楽しいですよね。 最近はAIにワードプレスのテーマやブラグインを作ってもらったり、音声編集アプリを作ってもらったりして遊んでいます。
つながりすんの公式サイトもワードプレステーマを作ってもらいました。
ノートやYouTubeの投稿を自動で組み込んでもらったりするプラグインも作ってくれました。助かる。
ちなみにつながりすん7月4日募集開始です。 今回のテーマはなつうたです。ということで畑本さんおコメントありがとうございます。
ありがとうございます。 ついでに私の返信ですが、音声アプリを使ってもらうのいいですよね。
私もボタン一つで編集できたらいいなぁと常々思っております。 自動で読み込んでもらうプラグインなんて最高ですって返事をしたら、
最近作ったのは無音カットのソフトです。 買おうと思ったら10万円以上っていうのでAIに作ってもらいました。すごいよね。
すごいなぁ。 いいなぁ。私も作りたいなぁ。 無音カット地味に大変。
地味に大変だからね。
ということで畑本さんはつながりすんっていう、リッスンっていうね、
プラットフォームでこのポトキャストを「にちたび」配信してるんですけど、 そこでそのリッスンのプラットフォームでよくイベントがあるんですよね。
そうそうそう、つながりすんっていうことで、みんなでつながってやっていくみたいな感じのイベントなんですけど、
私たちもせっかくお誘いいただいたので、7月31日最後ですね、に参加することにしました。
はい、ということでこのつながりすんは前後の番組を紹介するんですけど、うちら一番最後なので、
前日と当日の番組を、じゃひるみさんご紹介をお願いします。
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はい、一応この収録時点なんですけど、前日の7月30日が、令和夏歌ベストっていうテーマで、平成女オタクのインドア同盟さんがお話しされる予定だそうです。
平成じゃない、令和って何年? 今8年ですね。
8年、じゃあ8年分の夏歌があるのよね。
うん、を紹介してくれるのかな。
最近の歌全然知らないから。 そうですよね、全然知らない。
はい、楽しみにしております。
はい、で、同じ私たちと同じ7月31日で予定しているのが、目から鱗の理科ラジオ、ハッシュタグみからじさん。
一応仮ですけど、テーマが夏の音を科学で。
へー、面白そう。
風鈴をいろいろ話してみます、かっこ仮。
ね、面白そうね。
風鈴の音がどういう、なんだろう、仕組みで鳴ってるとか、そういう話するのかな。
勝手な想像ですけど。
で、もう一番組が、おしかつ二次元ライフラジオさん。
はい、で、テーマが大好きな夏。
いいねー。
なんでしょう?
なんだろうね、何が大好きなんだろう。
確かに、それが気になりますね。
はい、概要欄にアップされたら載せておくので、ぜひそちらもご覧ください。
ご覧くださいね、お聞きください。
お聞きください。
はい、というわけで、うちらは?
うちらは、一回、私一人が20代最後、29で、
あきさんが40代なんですけど、
まあ、世代間ギャップあるかなっていうテーマで話そうかなとも考えたんですが、
はい、それよりも、面白い話題を見つけちゃったんだよね。
そうなんですよ。
ていうのも、あきさんが住んでるオーストラリアは、
日本が夏の時期は、逆の真冬なわけですよ。
はい、そうです。
冬なんで、オーストラリアって定番の、そういう冬の歌みたいなのあるのかな、
みたいなのは、純粋に疑問に思っていて、
ちょっとさっき話してたら、
定番のクリスマスソングがあるよっていう話をしてたんですよね、あきさんがね。
そうそう、で、クリスマスの時って、オーストラリアは逆に夏なんですよ。
日本がクリスマスの時はね。
そうそう、日本がクリスマスの時。
オーストラリアもクリスマスなんですけど、
だから、日本は冬じゃない?
冬のホワイトクリスマスとかさ、雪が降って。
でも、オーストラリアはビーチで、サンダルで、水着でっていう、
そんな感じのクリスマスなんですよね。
だから、一応夏歌ではあるんですけど。
6月後?
そっか、今頭がめっちゃごっちゃになるな。
だから、日本がクリスマスソングを歌ってる時は、
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オーストラリアは夏歌を歌ってるわけですね。
そうです、夏歌を歌っております。
というわけで、無理やりですけど、
オーストラリアのクリスマスソングを、ちょっとご紹介しようかなと思います。
で、王子ジングルベルっていうのが、すごい有名っていうか、
ジングルベルをパロディにしてるのね。
で、どんな歌かっていうのは、概要欄に載せておきますが、
リンクがどっか行っちゃった。ちょっと待って。
はい、出します、出します、これね。
ブログと、
これね、YouTube。
Dusting through the bush in a rusty Holden ute,
kicking up the dust, da-da-da-da-daっていう歌なんだけど、
本当に、ホールデンっていう、車のメーカーの、
ユートっていう、なんだっけ、軽トラじゃないけど、
後ろに荷台がついてるでっかい車。
で、結構、ダイプさんとか、電気屋さんみたいな、
電気技師の人とか、水道コーチの人とかが、
すごいオラオラみたいな感じで乗ってるやつを、
で、ブッシュ、ブッシュがすごいいっぱいあるんだけど、
そこで駆け抜けてって、砂ぼこりを巻き上げて、みたいな。
で、トランクにはアイスボックス、あるじゃん、冷たいまま運ぶやつ、
あれに乗せて、みたいな。
で、クリスマスソングを歌ってる、夏だ、
僕はタンクトップにハンズボンにビーチサンダル姿、みたいな。
そんな感じの歌なんですよ。
で、例えば、プールサイドに座ってるOGスタイルのクリスマスは、
バーベキューを囲むんだ、みたいな。
本当に、クリスマスは、みんなでバーベキュー、
公園にバーベキュー施設があるから、
ボタンを押したら、火がついて、
鉄板の上でバーベキューして、きれいにして、
また去っていく、みたいなのが、普通にあるのね。
で、そこでバーベキューして、ビーチ行って、
海入って、みたいな、サーフィンして、っていう、そういう歌です。
ジングルベル。
それは、オーストラリア全国民が知ってる歌なんですか?
きっと知ってると思います。
じゃあ、アキさんの旦那さんも、お子さんも歌える?
歌えると思う。
お母さんとか、けっこう歌好きだから、
そういうクリスマス時期になると、そういう歌を歌っておりますよ。
なるほどね。
で、この歌を作った人かな、
ブッコ&チャンプスっていう人が、たぶん作ったんだと思うんだけど、
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その人たちは、いろんな曲を替え歌で歌ってます。
すごいな、すごいな。
We wish you a Merry Christmasとか、
We wish you a Merry Christmasを、違うのにしてるんだろうね。
そのプレイリストも載せておくので、よかったらまた見てみてください、っていう感じだよね。
あとは、何だったかな?ね、もう一個あったんだよ。
もう一個、オーストラリアのクリスマス歌。
さっき言ってたあれですか、12 days of オージークリスマス?
それもそうなんですけどね。
12 days of オージークリスマスっていうのは、
12日間のクリスマスって言って、
恋人が12日間ずっといろんなものをプレゼントするみたいなのがあって、
1日目は何かを送ってきて、2日目は2つの何か、3日目は3つの何かを送ってくるみたいなのを言うんだけど、
毎回日を追うごとに、前のやつも全部言わないといけない。
例えば、2日目だったら、
2日目です、私の恋人は1個の何かと2個の何かを送ってくれました。
3日目です、恋人が送ってくれたのは、1個の何かと2個の何かと3個の何かみたいな。
で、12日目になると、12日目です、1個の何か、2個の何か、3個の何かだーって言って、12個の何かみたいな感じで。
疲れる歌なんだけど。
確かに疲れるなー。
で、それの元歌は普通にクリスマス関係の何か、ちょっとロマンチックな感じのやつなんだけど、
それをオーストラリア仕様に書き換えてるみたいな、そういう歌があります。
へー。
そうそうそう。
あのー、オージークリスマスはいいかもしれないけど、
えーと、何だっけ、普通の12 days of Christmasは繰り返しだから、歌えるようになると面白いかもしれないよ。
英語の練習になるかもしれない。
あー、なるほどね。
うん、でも疲れる。
うんうんうん。
何だろうな、、ジュゲムジュゲム五行の擦り切れみたいな。
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あ、そうそうそう、そんな感じで言ったもん。
早口、早く言わないといけないみたいな。
うんうんうん。
そう。
それは、あれですか、向こうでいう飲み会とかパーティーみたいなので歌うみたいな、そういう感じ?
何だろうね、もしかしたら、同様じゃないけど、子供たちのための歌なのかもしれない、その12 daysof Christmasは、わかんない。
へー。
そう、、今さ、オーストラリアクリスマス歌で調べたら、オーストラリア独自のクリスマスソングをいろいろ歌ってみようみたいなサイトを見つけて、
コールドプレイって有名だよね、このサイトの一番下に、コールドプレイが2016年に行ったオーストラリア公演にてサプライズで歌ったオーストラリアのためのクリスマスソング、
クリスマス with the kangaroo っていうのもあるらしいよ。
へー。
、聞けるかどうかわかんないけど、コンサートだからないかな。
あ、あったあった。クリスマス with the kangaroo コールドプレイ。
そう、というわけで、夏歌といえばクリスマスですね、オーストラリアはね。
へー。
他にもあるのかもしれないけどさ。
そうですね、面白いところで言えばクリスマスソングが歌に、じゃない、夏になるみたいな。
うんうんうん。
あったんだけどな、忘れちゃったな、まあいいや。
そういうことですな。
そういうことでございます。
ね、夏になると開放的になるじゃない、みんな。
だからさ、本当にビーチとか公演とかで、すっごいみんな楽しそうだよ。
でも、日本もそれは楽しそうな感じはある。
ある?
ありますよ。
クリスマスってもっとしっとり、クリスマスっていうか、あのあれ、大晦日とかすごいしっとりしたいのに、
みんなでお酒飲んで、わーって騒いでみたいな、そういう感じがあるかな。
あ、でも前に大晦日の話したよね、どっかで。
どっかかなり昔にしたかも。
うん、見つけたら概要欄に貼っておきます。
はい。
まあ、そんな感じで、とりとめもないですが、そう、そんな夏歌でございます。
こんな感じでいいのかな、はともとさん。
いや、めちゃめちゃ面白いと思いますよ、私は、この切り口は。
本当ですか?
うん。
そうですね、ね、他にもあるかもしれない、また見つけたらまた違うエピソードで話そう。
ここらへんの、この喉のところまで出てきてるんだけど、こう、出てこない曲が1個あるんだよ。
あー、じゃあ、あの、思い出したら。
はい、思い出したらまた話します。
話しましょう。
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はい、そんな感じですかね。
はい、そんな感じです。
はい、じゃあねー。
ばいばーい。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
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それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。