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夏うた往復書簡 きりからayakaさんへ
2026-07-31 17:43

夏うた往復書簡 きりからayakaさんへ

夏歌!つながりっすん参加回です🌻‪

 

声日記友達のayakaさんと、音楽のプレゼント交換!

ayakaさんの番組にて前半部分が配信されているので、そちらから聞いていただくのがおすすめです✨️

 

夏うた往復書簡 ayakaからきりさんへ 

 

 

○ きり的夏ソング!思い出編

 

小さい頃初夏に出会った曲

🪼流星ミラクル - いきものがかり

 

長ーい通学路、空を見上げながら聞いた曲

🪼空想列車 - ver.Sou Orangestar

 

\ayakaさんへ贈った夏曲/

🪼もっと広まって欲しい3人の歌声!

♩夏コイ-2010 ver -いきものがかり

 

🐬話題に出た曲


・まーちんさんとKaoriさん発

おたよりのプレゼント交換をトリビュート✉️

 

 054|おたよりのプレゼント交換【まーちんさんからKaoriへ】 - ほどほどのまいにち

 12/13 おたよりのプレゼント交換【Kaoriさん から まーちんへ】 -縁日記

 

 

7/30のエピソードはこちら🫧‪


 

🐬4流のろくおんぶ 


 

🐬植物観測 botanic records 



 

7/31のエピソードはこちら🫧‪


 

🐬目からウロコの理科ラジオ #めかラジ 


 

🐬推し活2次元LIFEラジオ 

 

 

🐬日常を旅するラジオ 


 

#つながりっすん

#声日記

感想

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00:00
きり
みなさんお疲れ様です。きりです。 今日は7月31日金曜日です。
今月1ヶ月間お疲れ様でした。 長い夏の1ヶ月が終わりましたね。
毎日暑いですが、元気に乗り越えていきましょう。 今日のエピソードはですね、イベント参加会となります。
夏歌つながりっすん2026。 今回もつながりっすんに参加させていただくことになりました。
いつもは、なんかとりあえず空いてるところをポチッと参加してたんですけど、 今日はでも思い切ってトリをね。
一番最後の枠を取らせていただきました。 ハタモトさんいつもありがとうございます。
今回はですね、というか今回も一人しゃべりではなく、 声ニキ仲間のayakaさんとおしゃべりをさせていただきました。
夏の歌についておしゃべりしているんですけども、 前日のayakaさんのエピソードからの続きとなっています。
ayakaさんの方では、ayakaさんの選ぶ夏歌のプレイリストを紹介していただいていて、
後半戦ということで今回のエピソードで、私の夏歌のプレイリスト、 プレイリストではないですね、お互いに音楽を交換しましょうという感じでおしゃべりをしています。
きり
はい、なのでよかったら前半後半で聞いていただけたらスムーズなので、 前半から聞いていただけると嬉しいです。
じゃあ早速エピソードに移っていきたいと思いますので、 よかったら聞いていってください。ではどうぞ。
ayaka
後半行きましょう。
きり
ayakaさんに紹介していただいたFurui Rihoさんの、 私が先ほど、先ほどというか前半戦で言っていたちゃんとっていう曲もよくてっておしゃべりしたと思うんですけど、
そのちゃんとが私が好きなラジオ番組スカイロケットカンパニーの当時のその月一の歌になってて、
そうなんです。なので、なんというか多分同じ時期にそれぞれFurui Rihoさんの別の曲がレコメンドされてたっていう感じになるんだなぁと思って。
ayaka
それぞれ聴いてたんですよね。
きり
それぞれ聴いてたんですよ。
ayaka
なんだか、やっぱりパラレルワールドっぽいですよね。
きり
なんか感じますよね、運命的なもの。
ayaka
楽しいです。
きり
楽しい。
なんかayakaさんと音楽交換会というかプレゼント会というか、夏といえばみたいなやつをやってるんですけども、
私が勧めたのは、結構その、いろいろ考えて、ちょっと王道から外れていこうと思って。
03:08
ayaka
そうなんですか。
でも結構なんか私の中では、どうだろう。
勧めていただいたもの、なんか割と、あ、そう来るんだみたいな感じですね。
きり
ちょっと発表しますね。
ayaka
発表してください。
きり
私が選んだ夏ソングは、いきものがかりの流星ミラクルと、
Orangestarさんの、Souさんのカバー楽曲の空想列車の2曲をまずセレクトして、
ayakaさんにおすすめしたい曲として、またいきものがかりの夏コイ2010年バージョンを選びました。
はい。
ayaka
これはすごいなぜか聞きたかったです、とっても。
きり
お、えっとですね、まず知ってる曲ありましたか。
ayaka
えっとね、いきものがかりは結構好きなので、
きり
あ、そうだったんですね。
ayaka
でもね、この流星ミラクル、なんか知らなかったですね。
なんて言ったろうかな。結構知ってるつもりでいたんですけど、
この曲は知らなかったですね。
きり
流星ミラクルはあんまり多分有名じゃない曲で、
で、私実はその小中高、ずっといきものがかりが好きだったんですね。
きり
で、そのライブとかは行ったことはないんですけど、
初めて小学生の時に聴いたいきものがかりの曲が流星ミラクルで、
ayaka
そうだったんですね。
きり
はい。で、すごく夏、夏というか初夏に聴いた時にピーンと来たんですよ。
この曲すごくいい、みたいな。
ayaka
そうなんだ。
きり
はい。
アンテナに引っかかったんですね。
きり
アンテナに引っかかって、本当に多分2年生とかの時だったと思うんですよ。
低学年の時で。
そんな。
歌詞の意味とかなんもわかんないけど、この曲すごく心躍るな、みたいな。
ayaka
そうなんだ。
きり
感じで、好きになってから、そもそもいきものがかりが好きになってって、みたいな感じで、
意外と知ってる人がいないので、おすすめしたいなと思って。
ayaka
すごいツーな感じですよね、とっても。
きり
セレクトしました。
ayaka
すごい。で、もう一つの夏コイでしたっけ?
きり
はい。いきものがかりの夏コイ。
ayaka
そうですよね。これなんか入ってるアルバムをちょっともう一度なんか聞き直したり、少ししてたんですけど、
きり
はい。
なんだっけ、同じ入ってるやつは結構聞いてたんですよね、例えば。
06:07
ayaka
うるわしき人とかはすごくよく聞いてたので、
でもこれやっぱりなんかおすすめしていただいたの、そこまで知らなかったと思って。
それも良かったです。
きり
なんか、たぶんayakaさんが持ってるアルバムは、さくらさくのピンクのアルバム?
ayaka
そうそう、だから違うアルバムなんですね、きっと。
きり
そうなんです。今回おすすめした夏コイは、
2010年に出たいきものばかりっていうメンバーズセレクションのアルバムから選出していて、
いきものがかりの3人が個人的に選んだ曲たちみたいな。
ayaka
なるほど。
きり
いっぱい曲が入ってるアルバムが2010年に出て、その時に夏コイとあと何曲かを再録してて、
そのバージョンが特にお気に入りだったので、おすすめした感じです。
私が特に気に入ってるのが、
いきものがかりって3人で、もともと今も2人ですけど3人で、
吉岡聖恵さん、女性だけが歌っているっていうような曲がほとんどなんですけど、
この夏コイは3人で仲良く歌ってるんですね。
私3人で歌ってる曲がすごい好きで、
あんまりなくて「夏コイ」とあと「てのひらの音」っていう曲も3人で歌ってるんですけど、
ayaka
私そっちの方知ってたと思います。
きり
手のひらの音知ってますか?
ayaka
たぶん、すごいみんなで歌ってるみたいに覚えてたので。
きり
そうです。なんかエールとかジョイフルとかのアルバムに入ってて、そうなんです。
そうですよね。
で、夏コイの2010年バージョンはテイストがかなりゆずに近いと思ってて。
ayaka
確かに。
そんな感じする。
きり
もともと生き物ばかりのルーツって、ゆずがブームした時に水野由紀さんと穂高さんの男性2人が最初に結成して、
ayaka
そうなったんですね。
きり
はい。で、そこから似たような男性2人のバンドがいっぱい出てきちゃって、売れるためにとか、
そもそもそういえば自分たちそんな歌いたいわけじゃないよねってなったらしくて。
なるほど。
で、友達の妹である吉岡聖恵さんに声かけて、で、飛び入りでライブで歌ってもらってから3人体制になったみたいなんですよ。
09:00
ayaka
そうなんだよ。知らなかった。
全然知らなかったです、そこまで。
きり
それでルーツに、ルーツでゆずが関係してきているので、もしかしたら2人がやりたかったのってこういう感じだったのかなみたいな。
ayaka
なるほど。
きり
想像したりして。
ayaka
そうなんだ。ちょっと切ないようなところもありますね。
きり
切ないところもありつつ、でもやりたいことできてよかったなとか。
なるほど。
結構、いきものがかりといえばボーカルの聖恵さんにすごく視線が行くと思うんですけど、
この3人で一つみたいなところが、もっと、なんて言うんでしょうね。
もっと印象が強くてもいいんじゃないって。
きり
もう今2人ですけどね。
ayaka
すごい楽しそうに歌ってらっしゃいますもんね。
楽しそうだなって。
ほっこりした感じがほのぼのして、なんかいいなって、何度も聴いてます。
なんかホーム感がありますよね。
きり
みんなでお祭り騒ぎみたいな感じが、ライブ映像もすごくいいなと思っておすすめしました。
ayaka
ありがとうございます。
じゃあもう一つの夏ソング。
きり
空想列車。
ayaka
空想列車。
きり
これは、もともとボーカロイドで、ボーカロイドのカバーなんですけど、
このオレンジスターさんという方が作曲の方で、結構こういう爽やかな夏みたいな疾走感のある曲がすごく多くて、
私はこのカバーしてる操作が好きなんですね。
ayaka
そうなんですか。
きり
こっちが好きなんですよ。
そうなんだ、そうなんだ。
そうなんです。今はもうデビューしてるんですけど、この歌はデビューしてない時の歌で、
この名前の通り爽快で軽やかで、でもちょっと甘い歌声。
なんかけだるげなんだけど、突き抜ける爽やかさみたいなのが、すごく夏にぴったりだなと思って。
高校生の時に毎朝聴いてて電車で。通学の時に。
思い出として。
ayaka
すごい思い出ですね。
きり
多分あんまり有名な曲じゃないから、有名になってほしいなと思って。
ayaka
なるほど。なんかイントロもすごい印象的っていうか。
きり
そうですね、ギターの爽やかな感じがいいですよね。疾走感がかなりあるので。
12:06
ayaka
列車っぽい?
きり
本当に列車みたいな感じで、そこもいいですね。
なんかめちゃくちゃ晴れてる青空の下で聴いてたなとか思い出します。
ayaka
すごい夏ソングですね。
夏ソングです。
ayaka
うわー面白いな。なんか全然これも知らない世界で楽しいと思って。
私も。
なんかayakaさんにおすすめするならっていうのもあったんですけど、もっと他のアーティストの曲。
きり
なんかayakaさんの多分曲の好みが、懐かしいと思っていて勝手に。
ayaka
そうかも。
きり
私が今出した曲はどっちかっていうと、なんか曲の好みよりも思い入れがかなりあるので、
なんかayakaさんにおすすめするなら、もっとヨナヨナビークエンダーズとか、離婚伝説とかの中に。
ayaka
あーなんかちょっとわかる。
きり
3曲おすすめたかった。
けど、ちょっと今回は思い出編みたいな感じで、この3曲をおすすめさせていただきました。
ayaka
ありがとうございます。
なんかいろいろなんかすごい聞きたくなりました。
ayaka
どうしてこれをおすすめてくださったんだろうとか、
なんかそのキリさんの中でどんな存在なんだろうとか、
思いを巡らせるきっかけになりました。
きり
ありがとうございます。
ありがとうございます。
聞いていただいてありがとうございます。
ayaka
こちらこそこの夏なども聞くと思います。
嬉しいです。
きり
たくさん聞いてください。
概要欄に貼りますので、エピソードを聞いてくださっている方もぜひ聞いてください。
本当だ。
ayaka
でも夏のイベントですごい楽しいですね。
やっぱりこのリッセンさんのイベントで夏歌っていう、すごいテーマがすごくいいなって思いました。
きり
ね、本当にいろんな人の夏歌聞けるの楽しみです。
他の番組の。
ayaka
なんか夏ってやっぱり特別な季節。
思い出もやっぱり、夏休みって長かったりもするし、
ayaka
その時だけの感情みたいなのって、夏ってすごいなんか色濃く残るような気がします。
きり
不思議ですよね。夏ってなんでこんなに心情に響くというか、残るんだろうみたいな、ありますよね。
ayaka
始まったばっかりですけど、楽しく元気に過ごしたいですよね。
きり
ね、楽しく元気に。
健康にね。
15:02
ayaka
涼やかにいきたいですね。
きり
涼やかに、軽やかに過ごしていきましょう。
ayaka
夏を乗り切るために。
素敵な企画ありがとうございました。
きり
ありがとうございました。本当に。
ハタモトさんもありがとうございます。
ayaka
本当です。感謝です。
きり
感謝です。
ayaka
ハタモトさんありがとうございます。
皆さんのエピソードも聴かせていただきましょう。
きり
はい、ではそのような感じで、今回はこの辺りで終わりにしようと思います。
ではありがとうございました。
はい、聞いていただいてありがとうございます。
きり
ここからはちょっと最後の方になっちゃうんですけど、イベントの他のエピソードの紹介をさせていただこうと思います。
7月30日は今のところ3番組登録されていて、まずは先ほどエピソードの中であったayakaさんの植物観測、ボタニックレコーズ、夏歌レターがありまして、
その次平成女オタクのインドア同盟さん、令和夏歌ベスト、そして四流のろくおんぶ、おニューのわら人形さんですね、川でナブナブのこの3つのエピソードが聞けるみたいです。
で、7月31日本日分は私のネリネ楽団の声日誌、夏歌についてと、あと目から鱗の理科ラジオメカラジさんですね、夏の音を科学でという形になっております。
あとは、推し活二次元ライフラジオ水城誠さんの大好きな夏、そして日常を旅するラジオオーストラリアの夏さといえばというような形で、とりわね4つエピソードが聞けるということでかなり盛りだくさんになっているんですが、
きり
このね、暑い夏を乗り越えるために、乗り越えるためにっていうのも変なんですけども、このエピソードを聞かないと終われないみたいな感じでね、よかったら全部聞いていただけたらと思います。
もはやなんかお祭りみたいな感じですよね。盛り上がってる。
8月もね、毎日暑い日が続くと思うんですけど、この暑さを乗り越えて楽しい日々を過ごしていきましょう。ではではここまで聞いていただきありがとうございました。キリでした。
17:43

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