1. 日常を旅するラジオ
  2. 261 Audible 99円キャンペーン..
261 Audible 99円キャンペーンで見つけた耳で聴くおすすめ本
2026-07-24 21:40

261 Audible 99円キャンペーンで見つけた耳で聴くおすすめ本

spotify apple_podcasts youtube

Audibleの3ヶ月間月々99円キャンペーンに申し込んだあかつき秋。読みたかった本を貪るように聞いています。あかつき秋セレクション、Audibleおすすめ本を紹介。目を使いすぎの現代人にとって本を「耳で聴く」という、新しいライフスタイルの体験を話しています。

 

【リンク】

 

BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

ご感想やご質問は #にちたび で。お便りフォームからもお待ちしています。→https://forms.gle/k3dLUa9bYHhjfefP7

「日常を旅するラジオ」の公式YouTubeとnoteでは、画像の投稿や楽屋裏の音声を公開しています。ぜひチャンネル登録・フォローをよろしくお願いします。
・公式YouTube:https://www.youtube.com/@nichitabi
・公式note:https://note.com/nichitabi

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの二人が、Audibleの99円キャンペーンを利用して見つけたおすすめの本について語り合います。オーディブルで「3秒でハッピーになる名言セラピー」や「旅に出るカフェ」シリーズ、「世界一ふざけた夢の叶え方」といった様々なジャンルの本を聞いた感想や、コージーミステリーというジャンルについて解説します。また、耳で聞く読書のメリットや、ナレーションの好み、そして言葉のシャワーを浴びるように語彙力や文章力を向上させる効果についても触れています。

Audibleのキャンペーンと耳で聴く読書体験
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はい、ひとみさん、こんにちは。 こんばんは、おはようございます。
はい、今日は? 今日は、
あ、そう、秋さんがオーディブルで3ヶ月、月額99円、日本円ですよね? 日本円です。
で、聞きまくったと。
そう、あの、4月11日ぐらいかな、まで、あ、5月か、忘れたけど、あのキャンペーンやってたのよ、オーディブル3ヶ月、オーディブルプレミアムみたいなやつ、99円みたいなのがあって、で、あの、友達がね、すっごいオーディブルを押してたの。
で、あー、でも、きくかなーとか思ったんだけど、まあ、99円だしね、と思って、オーストラリアドルで1ドルいかないしね、と思って、
あの、やってみたんだよ、そしたら、すごい、、あの、今までつんどくしていた本が、いろいろ出てきてさ、まあないのもあるけど、
つんどくしていたってか、聞きたかった本かな、読みたかった本がいろいろ出てきて、それ読んでたらね、こう、自分の中のカップが満たされている感じがする。
おすすめのオーディブル作品紹介(名言セラピー、小説)
で、その中で、、あ、いいなーと思ったのがですね、そうだな、あの、3秒でハッピーになる名言セラピーっていうのを、木水小太郎さんっていう著者の方かな、やってるんだけど、それ聞いてるとね、ね、前向きになる。
あ、でもこれ本で出てるのか、本で出てる、本で出てる、本で出てるけど、聞いたほうが、すごい、入ってくる感じがする、読むのもいいんだけど、オーディブルって、AIで読み上げられてるんですか、AIでの読み上げ音声なのか、
AIもあるけど、普通の声優さんっていうか、ナレーター、ナレーションの人が、やってるのもある、最近はだから、AIが出てきたんだけど、でも、AIのやつあんまり好きじゃないから、AIのやつは避けて、、著者の人がそのまま読むのもあるよ、
たとえばさ、反応しない練習とかいう、ひとみさん好きなやつあるじゃん、あれね、確か本人が読んでた気がする。
え、書いた人本人?
うん、そう、、よくない?
いいですね。
あとは、私、ビジネス本とか自己啓発本と、あと普通の小説みたいなのと、交互に読んでるのね、読んでるとか聞いてるのね、で、好きなっていうか、聞いてて面白かったなと思ったのが、小説のほうだと、どこだったかな、
旅に出るカフェっていうタイトル、あとは、それでも旅に出るカフェ。
あ、なるほど、時々旅に出るカフェが、なんだろう、第1弾みたいな感じ、で、それでも旅に出るカフェが続編みたいな感じ、そうそうそうそう、はいはいはいはい、面白い、、いろんな国のお菓子とか飲み物とか食べ物が出てきて、ね、旅に行きたくなる。
まあ、タイトルからして、旅に行きたくなりますよね、なるなる、そう、面白かった、え、これは、、どういう紹介になってるんですか、その、この本の中で、時々旅に出るカフェって、カフェの人がいて、で、昔、同僚だった人が、カフェをやってるっていう、近所でカフェをやってるっていうことがわかって、
で、女の主人公の人が、こう、ちょっと行きつけになるのよ、で、そうすると、何かのエピソードと絡めたりとか、たぶんするんだと思うんだけど、えっと、カフェを、今日は、この、この、鳥のミルクとか、なんだろう、何かの悩み、その人たちの悩みと、このスイーツとかドリンクが合ってるような気がする、
たぶんね、時々、あと、この、店主さんは、その、時々って、旅に出るカフェっていうので、月の20日間だけオープンして、あとの10日間は旅に行っちゃうみたいな、で、そこで仕入れてきたものを、また、何、お店で出すみたいな感じなんだけど、
で、その、主人公と、あと、店主さんがいて、何かしらの、こう、人間関係の事件とかに巻き込まれたりするわけですよ、誰かがいなくなったりしたかな、覚えてないけど、で、そこで、その、店主さんが、こう、推理が得意で、あ、これじゃないか、みたいな感じ、で、ね、あの、その、謎っていうか、解き明かすみたいな、
あと、ちょっと、、ミステリー要素みたいなのも、あるあるあるあるある、でも、、こう、人が殺されるとか、そういう感じではないかな、
これ以上言うと、ちょっとネタバレになっちゃうから、あれかもですけど、
レビューとか見てると、コージーミステリーって知ってる、そういうミステリーの、
ジャンル?
ジャンル、ジャンル。
コージーミステリーとは、残酷な殺人や血なまぐさい描写を避け、素人が日常の些細な謎や事件を解決する、ほっこりとリラックスして楽しめる推理小説やドラマのジャンルです、だそうです。
はーん。
コージーとは居心地が良い。COZYね。
うんうん。
主人公は素人、プロの探偵や警察官ではなく、パン屋の店主、秘書、主婦、おばあちゃんなど、みたいな、そういう、そういうのが多いんですけど、そう、あの、面白いです。
うーん。
まあ、そのジャンルってことですね。
コージーミステリーの魅力と「ナノハナ食堂」
そうそう。私ね、そういうね、コージーミステリー好きなんだけど、
うん。
ナノハナ食堂っていう、ナノハナ食堂の、ささやかな事件簿っていうのも、あの、エピソードごとに料理っていうか、食材が出てきて、
その食材と、あと、ナノハナ食堂のオーナーが、そこで起きる、こう、ちょっとした事件みたいなのを解決するっていう。
へー。
うん。これもコージー、コージーミステリーじゃないかな。
うんうんうん。
日本のミスマープルっていう、まあ、ミスマープルを知らなかったらあれだけど、アンラクイスじゃない、なんていうの。アンラクイスって言う?
違うわ。アンラクイスって言うか、こう、ロッキングチェアみたいなのに座って、編み物しながら、ミステリーを解決するっていう、
あの、ミスマープルっていう、アガサクリスティっていう、ミステリーを書く作家の代表作があるんですよ。
うん。
その、ミスマープルさんみたいだねっていうのが、このナノハナ食堂のささやかな事件簿に出てくるおばあちゃん先生。
はー、なるほどね。
あの、ミステリーを、ミステリー好きだったら、ミスマープルは聞いたことがあるかもしれない。
アガサクリスティは有名だよ。
うんうんうん。
そして、誰もいなくなったとか。
あー、それは聞いたことありますよ。
うんうんうんうん。
その人が書いた、ミスマープルの。
それは、あの、血なまぐさいやつが出てくると思うんだけど。
うんうんうんうん。
でも、そういう、なんていうのかな、そのナノハナ食堂のささやかな事件簿は、気になるなーと思って、
ずっと、Kindleとかで読もうかな、あ、でも小説で書いたいなーとか、ずっと思ってたのよ。
うん。
なんだけど、それを、オーディブルで聞けるっていうことになって、やったーと思って聞いた。
たぶん、一番最初の方で聞いたと思う。
へー。
うん、そう。
「世界一ふざけた夢の叶え方」と著者のエピソード
あとはねー、さっきのさ、3秒でハッピーになる名言セラピーの、
ひすいこたろうさんと、あと2人の人が、
強調で書いてる、世界一ふざけた夢の叶え方っていうのがあって、
あ、これも面白かった。
へー。
うん。
もう、タイトルからして面白そうですよね。
面白いよ。
うん、と思う。
えっ、あ、そう、みたいな。
あ、そんな感じでいいんすかー、みたいな感じだった。
あー。
うん。
だから、私、これ、ちょっと、その3人の人が、毎月かな、どっかに集まって、
うん。
俺、これしたい、あれしたい、とか言って、こう、自分の夢を語るわけですよ。
うんうん。
で、それに向かって、いろいろやっていくんだけど、
それで、毎月、こう、集まって、互いを応援するみたいな。
で、あいつがやる、頑張ってるから、俺も頑張ろう、みたいな感じで、
たぶん、ひすいこたろうさんは、赤面症の営業マンだったらしいんですよ。
うんうんうん。
で、全然成績が良くなくて、人の前で話せないから、こう、仕事も取ってこれないと。
うん。
で、でも、えーと、で、話せないけど、書くのは好きだっていうことで、
ファックスを、クライアントさんというか、お客さんに送りつけるんだけど、
その、なんていうの、宣伝っていうかさ、売りたいものの下に、
ちょっとした名言を、こう、どっかから引っ張ってきて、コラム的に載せたらしいの。
うんうんうん。
で、それをファックスで送りつけてた。
今のあれだよね、メールマガジンみたいな、ニュースレターみたいな感じ。
うん。
で、そしたら、それがいいじゃん、みたいな感じになって、
成績がトップになった、みたいな。
へー。
で、今はそれが本になっている。
うん。
で、3秒でハッピーになれる名言セラピーって、そのままじゃん、みたいな。
うん。
だから、今は本を書く人、著者。
うん。
で、あと、YouTubeもやってるかな。
うん。
トラのアバターで、
はいはいはい。
います。
うん。
で、ちょっと結構スピ入ってるけど、
うん。
私結構好きだよ。
うん、あきさん好きそうだな。
ははははははは。
英語学習にもなるオーディブル作品
友達がね、教えてくれたのよ。
はいはいはい。
うん、これ聞くといいよ、これやるといいよって言って、送ってくれる、素直にやるんですけど、私。
うんうんうん。
オーディブルの3秒でハッピーになる名言セラピーは、英語のやつもあってね。
うん。
英語の名言を、英語のこう、なんちゃららららっていうのと、意味っていうのであったりとか、
うん。
英語の単語を分解して、ディサピアだったり、ディスとアピアで、アピアがディスみたいなのとか、
ぱっと思い浮かばないんだけど、そういうのがあって、英語の勉強にもなるなと思ったの。
うんうんうんうん。
英語で幸せ編かな。
うん。
カレッジは、あの、勇気ってやつね。
カーが心で、エイジが集合で、心を集めるで、カレッジ、勇気っていうのとか、っていうふうに、アマゾンのところに書いてあるよ。
うんうんうんうん。
ほーっと思って、おもしろかったよ。
うんうんうん。
英語も勉強できて、ちょっと心もハッピーになるなら、よくない?みたいな。
うんうんうんうん。
耳で聴く読書のメリットと疲労軽減
そう、あの、耳で聞くとさ、やっぱり、やりながらだからさ、なんだろう、目、いつも目を使うじゃんね。
うんうんうん。
仕事とかでも、パソコン使って、目を使ってるじゃない?
うん。
で、また本を読もうとして目を使うと、目、目が疲れるじゃん。
うん。
でも、耳だったら、目つぶりながら、寝ながらでも聞けるし、おもしろいでございます。
かわきさんはじゃあ、寝る前とか、家事しながらとか、で使って、とか聞いてるんですね。
聞いてる、聞いてる。
前、紹介したさ、あの、イヤーカフみたいな、ヘッドフォン、あれがすごく活躍しておりますよ。
あ、いいですね。
そう、ね、すごい気になるのがどんどん出てきちゃってね、いつ聞くんだろう、みたいな。
この3ヶ月のうちに聞けるんだろうか、全部、みたいな、思っている。
で、待ってるってことですね。
ぬまってますね。
おもしろいよ、でも。
オーディブルで気楽に楽しめる作品の共通点
でも、その、あきさんが今、たとえばで、おもしろいと思ってくれた、おもしろいと思っている作品の、共通点みたいなところって、どこなんですか?
どこがおもしろいと思っている?
なんだろうね、とにかく、たとえばさ、ナルセは天下を取りに行くとかもあるのよ。
うん、うん、うん。
、けっこう有名なやつ。
うん。
あれさ、読みたいなと思うけど、買いたいかと思うと、そうでもないなと思うのよ。
うんうん。
だけど、オーディブルとかだったら、気楽に聞けるから、いいなとか。
あとは、好きを言語化する技術とか、あのみやけ?
みやけさん、私、読みましたよ、それ本。
うん。
これとかもさ、気になるなと思ってるけど、日本にいないからさ、サクッと手には入らないじゃない?
うん。
そういうのが、あと、コンビニ人間とかね、さやかさん。
こう、ちょっと、なんていうのかな、図書館で借りて読みたいなっていう本が、
うんうんうん。
あれ入ってる感じがする。
そうで、で、たぶん人気タイトルだから、図書館で借りるってなると、予約しなきゃいけなくて、
うん。
予約しても、何百人待ちとか。
そうそうそうそう。
借りれるの、1年後、2年後みたいな。
そうそうそうそうそうそう。
それこそ、世界はゾウよでできているとかさ、
はいはいはい。
あったじゃん?
うん。
ああいうのも、全然、なんていうのかな、あの、気になるけど買うか、みたいな、日本から取り寄せるか、みたいに言ったら、いや、それは違うかな、すいませんね。
ファンの人がいたらね。
ね、すごいいっぱい、厳選しないといけないじゃん?
うん。
送ってもらうとなると。
でも、ここは、本当に、このオーディブルの1ヶ月99円にしたら、もう、図書館で借りるみたいに借りてる感じ。
聞いてる感じ。
共通点、えっと、小説は、軽いタッチのやつがいい。
あの、バターっていうのがあったじゃん?
知ってる?
うん。
バターと言ったら、ちょっと、Kポップの、BTSの方の、あれしか出てこない。
バター本、本で調べて。
はい。
ゆずきあさこさん、まこさん、どっちだろう、あさこさんだな。
はいはいはいはい。
の、バターっていう本は、今これ、英語でも、英語とか他の言語でも、翻訳されてるぐらい、すごい有名なんですよ。
でも、、あらすじを見ると、アマゾンの紹介を見ると、
若くも美しくもない女が、男たちの金と命を奪った、みたいな。
殺人かけるグルメが濃厚に融合した、ゆずきあさこの新境地にして集大成、みたいな。
これを耳で聞くのは、ちょっと疲れるな、と思ったわけですよ。
うんうん。
うん、そう。それよりかは、ちょっとこう、平和な感じのやつ。
うんうんうん。
を聞きたいな、っていうのは思う。
うんうんうん。
あとはね、聞いてみて、こう、ナレーターの人のくせって、とかの、こう、キンキンする声とかは、ちょっと苦手。
うんうん。
だし、こう、話してて急に、わっ!とか、あの、声が、こう、ドラマチックすぎて、困るやつとかもある。
うんうん。
それも、途中でやめたりするかな。
あー、声のね、好みというか。
声の好み。やっぱり低い声の、アルトとか、あと女性だったらね、か、男性の低い声がいいかな、です。
そんな感じ?
うんうんうん。
あとは、
オーディブルとポッドキャストの比較と語彙力向上
確かにね、そう、日中ずっと、そのパソコンに向かって仕事して、
で、帰りはもう疲れて、YouTubeばっか見てる、みたいな生活を最近してるので、本当にめぐられてて、最近。
疲れるよね。
そう、本を読む気力がない。
ないないない。オーディブルいいよ。
いいですよね。
私、その、、ポッドキャストは、会社からの帰りとかで聞いてたりして、そこで、情報収集するみたいな感じなんで、
そこにオーディブル入れるみたいなのも、全然いいですね。
いい、いい。
で、あと、オーディブルがいいのは、言葉をちゃんと編集者が、とか、あと、高生の人が、チェックした言葉を聞くっていう感じ。
、ブログとか、あと、、ポッドキャストも、うちらもそうだけどさ、編集者入ってないじゃん。
はいはいはい。
だから、こう、言い回しとか、表現の、正しいとか間違ってるとかもなく、こう、垂れ流しな感じじゃない?
うん。
だけど、オーディブルは、本を読むものだから、もうその本になってる時点で、編集者とか、高生者の人たちの目が入ってるっていうことで、
、自分の語彙力とか、文章力をアップするのにも、そういう本とか新聞とか、ちゃんと第三者の目が入ったやつを読むといいよなっていうのは常々思ってるんだけど、
、それを聞くことによって、あ、こういう表現もあるんだ、とか、いちいち勉強しなくても、、そういう言葉のシャワーを浴びる感じもいいなと思って。
うんうんうん。
もちろん、ポッドキャストもさ、いろんな話が聞けて、生の声っていうの、そういう、、取り繕ってない声とか、話が聞けるっていう意味ではいいし、
うちらのポッドキャストも聞いてもらいたいけど、
うんうんうん。
ねえ、そう、でも、オーディブルはすごいいいよ、、両方やるといいかもよ。
なるほどね。
オーディブルキャンペーンの活用法と今後の期待
あの、そう、オーディブルとかだと、その、本の書き言葉を音声にしてるから、、ちょっとわかりづらい、聞いただけでも、みたいな風になる場面も多いだろうなと。
あるあるある。
それはあると思う。
だね。そういう意味でも、やっぱり、ナレーションの人と、あと、文体と、あと、内容で、聞きやすいのと、そうじゃないのがあると思う。
うんうん。
私、その、友達が、99円で3ヶ月のオーディブルのキャンペーンの時に、申し込んだよって言って、結構、、オーディブル推しだったのよ。
うん。
で、「あ、そうなんだ。」とか聞いてたら、、また、99円、そのキャンペーンがやってたから、申し込んでみたのね。
結構、、定期的にそういうのがあるらしいから、気になる人は、そういう時を待って、待たなくてもいいけど、待って聞いてみるといいかもよ。
うん、そうですね。
そうそう。そんな感じ?
そんな感じですね。
もし、「これいいよ。」っていうおすすめなタイトルがあったら、ぜひお便りかコメントください。
はい、お待ちしてます。
じゃあね。
バイバイ。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
ご感想やご質問は、ハッシュタグひらがな「にちたび」でつぶやいていただくか、概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
フォローやいいねもお待ちしています。
それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
21:40

コメント

スクロール