2025-02-25 10:52

相続サイクルが日本の消費を支えている?_2025/2/25相場雑感

米国が調整入り?に引っ張られる日本市場。しかし、日本企業の構造改革や相続サイクルの本格化で日本経済は明るい?スタグフレーションなのか健全なインフレーションなのか、その狭間で揺れ動く相場環境をどう乗るか。
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今日は、日経225オプション裸買投資記の2月25日です。
昨日のアメリカ市場から見返します。
昨日は、アメリカはあまり強くなかったマーケットでした。
サンドPが5983ポイントで終わり、マイナス0.5%弱を下げました。
マイナス0.5%弱は、まだ耐えている状況です。
ずっと上げてきたという点もあるので、
どこまで調整するのかは、あまりにも注目するべき点でした。
はいまあチキンレースって言ってたのでまあそれがもしかすると本格調整っていうことも なんかないかなと思いますねその反面あのゴールドはですね2950ドルで終えて
昨日アメリカ市場においてはかなりずっと高く 伸びていっていたという感じで終わり値ベースで言うと多分
最終わり値ベースの最高の企業だったのかなと思います ただ今の日本市場において今45分ぐらいですけど
2935ドルになっているので若干今下げているような状況ですね ただまあ金はずっと言ってますけど
まあまあ全然割安だと僕も思っているので 今引き続き強いのかなと思っています
まあ従前言ってた通りビットコインに関してはあの まああの
どうでしたかねバイビットの事件もあったのでまあ下げてますよねまぁそもそも ビットコインに関しては僕は天井だと思ってたのでまあ普通にゲラクトレンド入りするん
じゃないかなと思ってますはい そうですねまあ今注目は金は上がるとして
s & p がどうなるかっていうところですね eps のモメンタム自体は 強いですしあとはまあ株価のモメンタムもまあ
今日耐えればまた反発しそうではあるんですけどやっぱ懸念はずっとここまで あの上げ続けてきた強い米国市場というところがもしかすると本格調整になって
くるとちょっと話が変わってくるのかなと思いますね まあ
あとはそれに対して日本市場がどこまで影響を受けるかというところがあの ポイントのかなと思います
今日は日本市場はですねオプションで言うと まあ
コールが引き続き変われてきたというところなのでまぁプットが利益 リザやというか音を伸ばしている割には山田
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あのコールが変われているなぁという感じですね はい
でまぁ結構反発するかなと思ったんですけど今日の反発は前ちょっと物足りない気も しますけど最終的には終わりに3万8238で高いで言うと3万8500
グラムなんですけど結構されたなぁという感じなのでバーフェットのニュースが出た 終わりには
まあ少子化がね上がりましたけど
まあそれ以外で何下げてしまったかなと思います で株価のモメンタムで言うと
まあ若干マイナスになりましたけどこれがうまいこと調整であって反発していく と結構気に伸びはあるんじゃないかなと思いますなので
明日あたり1パー超えるような伸びっていうのは
高いと23パーとかあるかもしれないですけどそういったアクションが出てくると 本格的に3月スキューに向けて面白い動きになるんじゃないかなと思って
ますなのでまぁ結構どうなるかっていうところですねそのただまぁ 今の状況で3万
7900ぐらいのラインのとこ 張ってくるかって言うとまあ
はないのかなと思いますもちろん米国市場の崩れ方にもよるんですけど米国市場 本格的に崩れるとなるとまた話が変わってくるんですけどね
なので結構そのメーカーっていうところが割と今重要なポイントかなと思います ねはい
あとはウクライナの停戦ところがどうなるかっていうところも割と 重要になってくるところではありますよね
はいまぁそんな感じなのが今日の 私の所感というところですね
ティッシュ今日私表は何かあるのかというところで言うと 今日は
まあ結構指標ありますね雨にまた重要しようかって言われるとそうでもないです けど
ぽろぽろと指標あるというところに なりますねはい
あとはベッド米国ですねあとまぁちょっとなんか面白いデータで あの
僕は今日ですねたまたま発見したのがあるんですけど あのまあなんか好きの昨日の日のおとといぐらいですけどおとといのポッドキャスで
あの なんていうかですね
cpi と ppi のスプレッドの割には消費が強いねっていうところで 見てたんですけど
結構その日本の消費が 想像よりもまだ強いなっていうのがありますとそれなんでかなって思ったんですね
でそもそもその利上げ をするというところで
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まあ結構その商品に対して前ネガティブなところがあるのかなと思ってたんです けど
そもそもですね 日本の購買力実は今結構強いのかなっていうデータが1個ありまして
早速ですね早速のデータを見ていると日本のその早速課税件数というのはデータとして あるんですけど
それがですね毎年基本的な課税総額で言うと20 21兆円ぐらい直近値で言うとあるんですけど
まあそれはあまりそれも増えているまあもちろんそれは資産価格が増加しているんで 伸びているのは当たり前なんですけど
件数のところがかなり伸びてまして 例えばなんですけど2014年で課税件数って5万6千件ぐらいあったんですけどそれが今
15.5万件ぐらいあったので3倍ぐらいに増えてますと なのでそういう意味で言うとその高齢者の
金融資産が 比較的若年若年といってもまあ四五十代だと思いますけどに移り変わって
きている中でそれがある意味日本の購買力を支えているのかなっていうのが 思ってます実際ですね2024年じゃない2014年から
かけてあの株価ってまずと顕著だったっていうのもある意味そういう 相続サイクルの本格化っていうのが一つあるのかなと思って
ますね なのでそういう意味で言うとなんかその経済サイクルという意味では
2013年ぐらいに 金融貨物で値下げが始まって
まあそれによってですね まあ景気が刺激されそれに対して徐々にその業績影響っていうも業績も回復し
あり やっと今もちろんコストプッシュ型ではあるもののインフレによってねあとまあ
賃上げ効果っていうのが出てくるので それで結構その利下げ効果があって業績も良くなり
賃上げもされ あの後富野商経相続サイクルの本格化による
冬の総計商経 でかつそのサイクルによってまた起こる資産インフレ
値上がり効果と考えると 割とその日本市場っていいサイクルに突入しているのかなっていう気もしていて
なのでまあそういう意味でと 利上げはするんですけどそれ以外の方面からのマネー供給っていうのは
伸びてくる 気はしていますなのでまぁ
なんかまあ必ずしもに上げがネガティブかっていうとそうでもない気もするなぁという ところでは
ありますねまただとはいえですね アメリカ市場の影響ってのは受けると思う
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これがどうなるかっていうところですねニュースでは中央が結構もデフレになっている というところのでまぁ昔の日本が
今の中国になっていて日本が後継記サイクルに入っているっていう可能性は まああるかもしれないなぁと思っています
まあなので 結構その日本に対しての見方っていうのは僕て僕自身はですねまあいい
方向に向いているんじゃないかなとはもちろん思うんですけど あとはただ
あれですねその まあ米国市場の影響っていうのはやっぱり無視できないところではありますね
まあやっぱりダウンで 経営金はもうちょっとしっかり切り返してくれてもいいんじゃないかなと思うんですけど
米国との睨み合いっていうところがありますかね 結構前に言いましたけど結構
その今日本とアメリカの タイムラグっていうのは
昔よりあるなと思ってましてまぁそれがちょっと あの難しくしてるなぁと思いますね足並み揃ってるとしっかりと反応してくれるんですけど
まあそうでもないので そこですよね
あとはもうボラティリティインデックスの強化と当たって24ぐらいになっちゃってるんで なんかまあなんかここが下がるとまた急に保険かけ出す人が増えると
いうところなのでまぁこれがどうなるかっていうところですね
3月はメジャー sq なんで 来るかとわかんないわけ正直言って
難しいそうですけどやっぱり興味はありそうな マーケットかなと思いますね
はい以上です
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