【作品】耳無し芳一の話し
【作者】小泉八雲(1850-1904)
【あらすじ】琵琶の弾き語りに優れた盲目の法師・芳一が、平家の亡霊に招かれ墓所で演奏する怪談。和尚が芳一の身体中に経文を書いて守ろうとするが、耳にだけ書き忘れたため、亡霊に耳だけを引きちぎられる物語
【こんな方に】寝る前に聴きたい / 名作文学 / 睡眠用BGM / 朗読 / 青空文庫 / 聴き流し
110小泉八雲「耳無し芳一の話し」(朗読)
「芳一!」がうるさいかも知れません。今回も寝落ちしてくれたら幸いです。
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