なので今回は、1キロ、ベストが200メートル、合計5回のインターバルを組んで、前後のアップとダウン含めて、
そうですね、大体15キロぐらい走りました。けっこういい感じで走れましたね。
インターバルって、ウォッチをすごく見ながら走ったりする人もいると思うんですけど、
僕、最近あんまりウォッチ見ないようにしてるんですよね。
一応、音声で通知が来るようにしてるんですよ。
ちょっと早すぎますよとか、ちょっと遅すぎますよみたいな。
その通知だけは聞くんですけども、基本的にはウォッチを見ないし、
1キロごとのラップも見ずに走るというような感じで、今回はちょっとやってみたんですよね。
目標のペースとしては、1キロあたり3分30秒を若干切るぐらいでこなせたらいいかなと思ってて、
一番最初走り出した時はちょっと早すぎますと、ペース。
それはね、通知で音声で来たんですよね。
大体3分15秒ぐらいになってますよみたいな感じで。
初め、あるあるですよね。早く入りすぎちゃうみたいなね。
それだけ聞いて、なるほど早すぎたなと思って、ちょっと体の調節をしてね、コントロールして、
大体範囲内ですよっていう通知が音声で来て、それ以降は、
ずっと自分の体の感覚的に同じぐらいのペースかなっていう感じで走ると、
特に早すぎることもないし、遅すぎることもないということで通知も来ないから、
自分でも大体いいぐらいのペースでは走れてるんだろうなっていうのはわかるんですけど、
でもどれぐらいで実際走ってるのかよくわかんないみたいな感じですね。
こういう感じで走って、1回目終わって、2回目走り出した時も同じような感覚で走り出すので、
大体これぐらいの感覚で狙ったところのペースぐらいかなみたいな、
そういうのを予測しながら走ってます。
そうしたらね、ほとんどウォッチに早すぎる、遅すぎるとか言われることがないんですよね。
なのでこの体の中に染み付いた感覚っていうのを研ぎ澄ませていく作業というか、
そんなイメージでしたね。
結構いい感じで、本当にずっと1回目の一番最初に早すぎますよって言われた以降は、
ほぼ通知が来ることなく、ほぼ完璧にペースコントロールできてたなと思います。
最後の5回目に関しては、わざとペースを上げて、
そうすると通知で早すぎますよってくるけど、よしよし狙い通りだって思いながら、
最後は1キロあたり3分22秒でね、終わったという感じで。
かなブーンってわかる、このあの独特なギターリフですよね。
が入って、しかもBPMがいい感じなんですよね。
おそらく、ちょっと確認してないんですけど、おそらくね、180ちょっとぐらいなんですよ。
たぶんね、たぶん。
けど、なんかノリが良くて、アップビートで、
このビートに合わせて走ると自然とね、いい感じにピッチを刻めるんですよね。
ほんでめっちゃテンションが上がる曲で、
それこそちょっとペースを上げて走ろうかなとか、
そういう、「よっしゃ行ったろか!」みたいな時には、むっちゃいい感じの曲なので、
これぜひ皆さん聴いてみてください。おすすめです。
いうか、今月、もう2月にね、入ってしまいましたよね。
これ、びっくりしちゃったんですよね。
何かというと、1月気づいたら終わってんぞっていうことなんですよね。
あれ?今年2026年、あれ?さっき始まったばっかりじゃないですか?
という感覚なんですけど、皆さん気づいてます?
12分の1終わってんですよ。びっくりしたなぁと思いますね。
えー、怖いって。1年のうちの12分の1が、もう吹っ飛んでいきましたよ。
この1ヶ月、何したかな?ちゃんと前に進んでるかな?とか、
ちょっと不安になるところですけれども、
僕としてはですね、一番大きなこととしては、このPodcastをリニューアルしました!
よーし!
いや、これ時間かかったんですよ。
えー、リニューアルしたから、何ていうか、今すぐ再生回数が増えるとか、
フォロワーが増えるとかね、そんなことは別にないんですけど、
僕としては、何ていうか、よしこれからもっと頑張ってやっていくぞ!みたいな感じで、
すごく気合を入れてリニューアルしたんですけど、まあ大変だったんですよね。
もともと思考を走らせるネゴラジオということでやってたんですけど、
最近ね、ランニングのことしか喋ってないんですよね。
もともとは、日々僕が考えたことですよね。
いろんなことを考えながら、みんな生きてると思うんですけど、
そんな中で、気づくことっていっぱいあるじゃないですか、
そういったことをあれこれ理屈をこねるのが僕好きなんですよね。
特に具体的な事象を抽象的なところに引き上げて、
ということは、これって他の事象でも同じ構造だなとか、
そういうのを見つけるのがすごい好きだったりするんですよね。
当たり前の日常の中から、なんで自分はこういう感情になったんだろうかとか、
そういうことを考えるのが好きということになるんですよ。
それをね、日々考えるのが好きなので、ぜひ発表していきたい。
かつ、ランニングの話もしたい。
ということで、走る。思考を走らせる。
なるほど、だから思考を走らせるってダブルミーニング的な感じで、
よっしゃ、これでやったろう、みたいな感じでね、やってたわけなんですよ。
途中からですね、思考の話ですね。
今でも全然むっちゃ好きだし、毎日毎日いろんなことを考えているわけなんですけれども、
話すのね、大変だなーと思って、なんかやれよって感じなんですけど、始めたらね。
うーん、なんかちょっと飽きちゃったというよりかは、
自分でもなんかオーバーフローしてきたというか、なんか難しすぎるなこれっていう風なところで、
なんかこう壊しちゃった感じというか、そんな感覚だったんですよね。
そんな中で、ランニングの話っていうのは、もうなんか永遠とできてしまうなという風に気づいて、
なるほど、ランニングの話をいっぱいしようという風になって、
なし崩し的にランニング番組になっていたということなんですよね。
ランニングの話をするのは全然、僕としても楽しいのでいいなと思ってたんですけど、
題名と合ってねえなっていうか、なんか当初考えていたポッドキャスト番組のコンセプトと違ってきてるよなっていう、
そういう矛盾をね、自分の中で抱えるようになっていったと、そんな感じなんですよね。
なので、改めてリニューアルしようという風に、今年の頭ぐらいですね。
放送が始まって、ってなるとね、もう作り直し、もう全部作り直しですね。
まあ、いろいろ考えましたよ。これね、ちょっとやそっとのリニューアルじゃないんですよ、この僕の中ではね。
そんな聞いてる側からはね、全然関係ない話なんですけど、
いろんなね、ポッドキャストの本とか、そういうのを読んだりして、
自分のポッドキャストっていうのをどういう風に作り上げていけばいいのか、
そもそもポッドキャストってどういう風なメリットがあって、
どういう人に聞いてほしいかとか、聞いてもらえるのかとか、
そういう属性とかね、そういう感じですかね。
とか、そもそもポッドキャストを作る上で、何を決めていかないといけないのかということをいろいろ考えたということなんですね。
で、その結果、名前を変えて、年始校を走らせるねごラジオというところから変えて、
ドクターねごの走る健康習慣ラジオ、タブタイトルが、
仕事も趣味も絶好調になる医学と健康の話、というラジオに変わりました。
企画書もね、みっちり書きました。
はい、どういう人が、私、ねごですよね。
作った、よっしゃ設計図できたぞってなってからですね、
実際にどのようなスケジュールで配信していくのかとか、いつどんな内容を配信していくのかと。
具体的にはどのようなトークテーマを話していくのかっていうのを、
まず本とかには2,30本作れって書いてあるんですよ。
2,30本、多いな多いなって。
これも頑張って作りましたよ。
とりあえずストックというかね、こんな話していこうかなみたいなところね。
とりあえず案を捻り出して、
そして一番最初の数回の台本を書いていくという作業に入って。
台本ですよね。
台本も、この雑談会とかに関しては特に台本は作ってないんですけれども、
やっぱりしっかりストック性のある情報を知識、正しい知識を知ってもらうための会っていうのは、
台本とか、っていうか下調べですよね、がないと無理なんですよね。
ということで、本を読んで台本の作り方を学んで、
本で台本のテンプレートを自分で作って、もちろんAIとも相談しながらですけど、
作ったわけなんですよ。
これ、ここまで来るだけでもだいぶ時間がかかるんですけど、
この台本を作るためのAI活用のためのプロンプトとかも、
プロンプトエンジニアリングを知って、本でだいたい固まったなと思ったら、
今度はサムネイルですよね。
サムネイルも新しく作らなきゃということで、大変でした。
AIを使って作りました。
今のご時世、AIドリブンな感じですよね、なんていうかね。
でも、結構いいサムネイルが作れたんじゃないかなと個人的には思っているんですが、
どうでしょうか。
このサムネイルですね。
サムネイルというかアートワークというかね。
番組の顔になるわけなんですけど、
これがね、出るまで何時間かかったかわからんですね。
ジェミニーのナノバナナープロをメインで使いながらね、
作成したんですけど、
なんかこう絶妙にダサいやつとかもいっぱい量産されるし、
ちょっといいやんって思ってもなんか微妙に違うみたいなことが多いんですよね。
その微妙に違うっていうところをあと一歩修正するっていうところが、
なかなかうまくいかないんですよね。
ということなので、もう本当に何枚も生成して、
ほんで、気に入るやつをなんとか手に入れたというような感じなんですよね。