2025-05-30 22:56

#9 【鯖街道ウルトラマラソン4】最後の試練・仲間との再会!感動のゴールへ走れ!

🏃‍♂️ 走りながら聴ける "学びのジョグ" 医師ランナー・ねごが、日々の出来事を〈抽象⇄具体〉で往復しながら、モヤモヤを学びに変える15分ポッドキャスト──**『思考を走らせる ねごラジオ』**。 朝 6 時、あなたのイヤホンにスタートの号砲をお届けします。 一緒に "思考ランニング"、始めませんか?


🔥 今回のトークテーマ

鯖街道ウルトラマラソン77km、獲得標高1800mの完走体験記。膝の激痛で仲間と別れ、一人きりの下り坂を医学知識で乗り切り、沿道の応援に涙しながら限界を突破した瞬間まで。体の限界と心の力、そして仲間との絆について話します!


#ウルトラマラソン #限界突破 #仲間との絆 #医師ランナー #思考ランニング

00:03
皆さん、おはようございます。志向を走らせるねごラジオ、今回も鯖街道ウルトラマラソンの体験記の続きやっていきたいと思います。
前回までのあらすじというか、どこまで話したかと言いますとですね、
ウルトラマラソン始まりましたと、そして3つの峠を越えていくというマラソンになるわけなんですけどね、
2つの峠を越えました。そして最後の杉峠という峠の元まで来ることがようやくできました。
この時点で獲得標高がだいたい1400mぐらいと、だいたい50kmぐらいですかね、走っているという状況になります。
あと27kmぐらい、そうですね、20kmぐらいかな、と400mぐらいを上がれば何とかゴールできるというような状況になっているというところまで来たはいいんですが、
僕の体力がもうボロボロになっているというところが問題なんですよね。
メンタル的にはもう頑張るしかないなとは思っているんだけれども、ちょっと一番問題なのは膝ですよね。
膝がね、もういよいよちょっとやられてしまいまして、下り道とかだともう本当にズキンズキンと痛いような状況にまでなってきました。
杉峠登ったらもちろん下らないといけないんですよね。
で、鴨川デルタということはもうほぼ川のところまで降りてますから、もう今までで一番長い下りが待っているということもわかっていました。
なので、登るはいいけど下りがどうだろうという不安を抱えながら、最後の杉峠の登りに立ちかかっていきました。
今までの峠とは違って、シングルではなくて、もうちょっと幅が広いような崩れた林道というようなところで、途中もその林道の坂道の真ん中を川が流れている、ちょろちょろというようなところもありましたけれども、
基本的にはちょっと幅があって抜かすこともできるというような形でしたね。
比較的登ることに関しては案外大丈夫だったんですよね。
やっぱり登りと下りというのは筋肉使うところが違うみたいですね。
代替歯頭筋に関しては、登りも下りもしっかりと使うことにはなるんですけれども、やはり下りの時の方がエキセントリック収縮というか、伸長性収縮と言いますけれども、膝は曲がっていく方向にいくんだけれども、代替歯頭筋はしっかりと伸ばされながらも筋収縮をしていくというような運動をするわけなんですけど、
これが一番筋肉にとって負荷がかかるようなものになるんですよね。
なので、下りの方がやっぱり代替歯頭筋、ブレーキ筋ですけどね、に対しては負荷が大きかったんだと思います。
でも逆に言うと登りに関しては、何とか大丈夫だったというところでガシガシ登っていきます。
ここまで来たら、仲間と喋りながらではあるんですけれども、もう無ですよね。
03:05
何も考えてないというか、ただただひたすら体を動かしていくというような形で、もうあんまり記憶ありません。正直。
ただ登っただけというと、無心に登ってたら頂上まで着きました。
そしたら、いろんな人が待ってましたね。頂上のところでエイドがありました。
もう残念ながらここで登りは終了ですというふうに言われました。
残念ですって言いながらもニコニコでしたね。やっとこれで登りが終わりかというふうに思いました。
この時点で大体56キロ地点ぐらいで登りが終わりというような状況だったと思います。
あと残り11から2キロとか、それぐらいは残っているという状況で、
もう山の上にいるのでね、そこから鴨川デルタの方まで降りていく形になるので、激下りですよね。
ちょっとどうだろうと思いながら、エイドとりあえず楽しみました。
もうエイドがね、本当に楽しくて楽しくてたまらんわけですよね。
もうコーラまた飲んでですね、もう水分補給もして、そしておにぎり食べて、
ここでもそうめん食べて、パンも食べて、エアサロンパスプシューってかけて、
少しちょっと座って休憩してストレッチして、
行きますかというような感じで、正直もう行きたくない、行きたくない、行きたくないと。
もうなんか砂漠の中にあるオアシスみたいな感じですね。
やっぱりまだ砂漠に出ていかないといけないですか、僕たちはというような気持ちになりますが、
やっぱりね、もうあんまり休憩しててもしゃあないわけなんですよね。
覚悟を決めて走り出します。
と言っても走れないんですよね。
もうエイドがトップのところにあるので、もういきなり下りですね。
しかもしかもしかもですね、大体おおむね5キロぐらいずっと下りなんですよ。
なかなかの傾斜で。
そんなに皆さん下ったことありますか?
5キロもずっと下り坂続くって、ちょっともういい加減にせよというふうな長さなんですけれども、
その序盤、下ります。
はい、膝痛いです。終わったとなったわけですね。
これはちょっとさすがに仲間一緒に走ってきましたが、ここで先に行ってくれと。
もう僕は走れない。
なので僕を置いて先に行ってくれと。
なんと漫画のようなセリフですね。
もうここで死亡フラグがバシバシ立っているような状況ですね。
ここまでおおむね60キロ近く一緒に連れ添ってきた仲間とここで別れを告げて、
僕は単独走になってきます。
走って言ってももう走れるわけもないのでひたすら歩きます。
歩きながら下って下ってもうひたすら下っていきます。
それで周りの本サバの人も反サバの人もいっぱいいますが、どんどん抜かされていきます。
06:05
僕はやっぱり歩くことしかできなかったのでひたすら歩きました。
その中で考えましたね。
もうやっぱりね、もう僕の医学知識というよりかは体の構造の知識ですかね。
解剖学の知識というかっていうのをフル活用しながらどういうところが痛んでいて、
で、どこの筋肉が疲労しているからその痛みが出てるんだ。
ということはこういう動作で痛みが出る。
ということはこういうふうな形で走れば痛くないのではないか。
というような仮説を立てながらちょっとずつ進んできました。
結局ね、ちょっとマシな方法もあったんですけども、あんまり大差はないんじゃないですよね。
痛いものは痛いんだと思いながら歩きました。
でも途中でですね、もうちょっとなんとかならんかと思いながら足叩いてみたりとか、
右の代替歯頭筋がおそらく疲労していることが原因で膝の痛みが出ているというふうに思ったんですけど、
そこの膝のお皿のちょっと上のあたりにある代替歯頭筋を手でグリグリと揉んでみたんですよね。
そしたらびっくり、なんか知らないけど走れるぞっていうふうになったんですよ。
もちろんね、万全に走れるわけではないんですけども、
ちょっと油断したら痛いって膝が痛みを、肥明を上げるわけだったんですけども、
なんかたかだかね、揉んだだけでちょっとマシになったんですよね。
不思議ですよね。やっぱりストレッチの効果とかってやっぱりあるんだろうなというふうにちょっと思います。
それはあるだろうって思うんですけども、
即時的な効果もやっぱりあるというふうなところが実体験として分かりましたね。
揉んだだけでもやっぱり筋肉っていうのはストレッチ効果というか、
疲労物質を押し流したというような感じなのかなと思います。
全体的に疲労が溜まっていて、筋肉の収縮効率も悪いし筋力も出力も出ないという中で、
外界からの物理的な圧迫によって血液が流れたりとか、
疲労物質が流れたりという中で筋力を発揮できるようになったというふうに僕は予想してみたんですけどね。
実際にちょっとどうなってるんでしょうね。
医者やりながら普段体のことばっかり考えている身ですけれども、
本当に体って分からないことだらけなんですよね。
お医者さんだから何でも知ってるかと言われれば、
逆に医師をやればやるほど、体について勉強すればするほど分からないことがいっぱいあるということがただただ分かるというか、
無知の知というか、そんな複雑さを体は持っているわけなんですけれども、
どうやらこうやら何とかちょっとずつ走れるようになりました。
もちろんスピードは出ないんだけれども、ゆっくりゆっくり走っていきます。
もう何とか何とか何とかいったらバッチが見えてきました。
ここが倉間ですね。
京都から木舟とかそういう方向に行った先に倉間があるんだと思うんですけども、
09:04
倉間ですね。倉間駅のところは赤い天狗の置物が有名で、そこに来ました。
やっぱり観光スポットなので来ると人が多くて賑わっている形で、
もうちょっと何か涙ちょちょ切れそうになりましたね。
やっとここまで来たんだと、俺はここまで来たぞと、
いろんな人が頑張れ頑張れと応援してくれるわけです。
沿道の応援が大きくなると本当になぜか走れるんですよね。
やっぱり心が折れたんだなというふうなことが分かるんですよ。
決して自分が走れなくなったわけじゃないんですよ。
心が折れただけなんですよ。
そういうのが分かります。なんだかんだで走れちゃう不思議。
これマラソンあるあるだと思うんですよね。
どうやって走ってんだろうって思うんだけど、
応援されたら走れるという現象ですよね。
そんなところで倉間のところでエイド待ってました。
ここでまた仲間が待っててくれました。
今回はサプライズで来てくれた仲間がいました。
オッス頑張ってな!みたいな感じで声かけていただいて、
もうこれ涙ですよね。涙出ましたよほとんど。
なんでいるのって思いながら本当にありがたい。
エイドのお手伝いに来てたみたいなんですけども、
僕も出てるってことを知っていたので待ってたよという形で声かけてくれました。
本当にありがとうございます。本当に。
先ほどの山の中の方でのエイドのところでも待ってくれた仲間が、
もう一回場所を移動してこちらのエイドの方でも待っててくれました。
本当にありがたい。ありがたい。
レッドブルもらったりとか、またおにぎりもらったりとか、
おにぎりばっかりもらってます。おにぎり最高に美味しいんです。
ここでね。
もう一個サプライズがありました。
先ほど、俺のことは置いていけ。先に行ってくれというふうに言って、
別れた仲間がまさかの待ってました。
待っててくれました。これも感激ですよね。
もうなんかちょっと涙ちょちょ切れますというふうに思いました。
実はね、スポーツウォッチの位置情報で場所を共有してたんですよね。
走ってる途中はなかなかうまく見ることもできなくて、
実際問題はあまり見てなかったんですけれども、
その仲間がですね、エイドに着いた時点で場所とかをね、
検索とかすると、あれどうやら私ネゴがちょっと遅いながら走ってるらしいぞということを
気づいてくれて、それだったら待っとくぞということで、
待っとくから来いということで待っててくれました。
もうこれは感激ですよね。
12:00
なんとかなんとか一人のパート、もう下り5キロ、
膝痛いところをなんとか越えてと思ったら仲間が待っていて、
一番辛い区間を乗り切ることができました。
正直メンタル的にもね、かなりきつかったんですけど、
やっぱりこういうしんどい経験ですよね。
メンタル的にも肉体的にもしんどい経験をマラソン大会ですることによって、
日常生活にもメンタリティというところで、
こんなもんマラソンに比べたら全然絵でもねえよみたいな感じで、
謎のメンタリティで精神判定していくよなというふうに思います。
そしてここからですね、最後10キロぐらいですかね。
もう気合いです。まだ10キロあるのかというふうには思いますが、
ここから気合いです。
ほぼ下りがメイン。
下りって言っても平地に近いような軽い下りがメインでゴールまで進んでいきます。
しかも1人から2人に出ました。
また仲間もゴール地点で待ってるよというふうに言ってもらって、
ゴールにもあとは淡々と進むだけになりました。
正直ここから地獄でした。
ここからも地獄なんですよね。もう言うてもですよ。
もう67キロぐらい走ってきてるわけです。
車で行くのも遠いですよ、67キロ先ってね。
これをあれこれやってもう10時間ぐらい経ってたのかな。
それぐらい経ってる状態なんですよ。
もう体ボロボロです。
平地走るだけでも限界なんですけれども、ここまで来たら謎のエネルギーですよね。
しんどいんだけどもう簡単と動く。
なんでできるんでしょうね。ひたすら体を動かし続けました。
声を掛け合いながらですね、ここからはもう気合いなので負けない負けない。
僕はひたすら言ってました。負けない負けない。自分に負けない。
ここまで来たんだ。負けない負けない負けない負けない自分に負けない自分に負けない。
負けない負けないというふうに何回言ったかわからないですよね。
ゴールするためにここまで来たんだと。
ゴールに近づくにつれて鴨川の方に近づくにつれてですね、
沿道の人たちも多くなります。
そしたら声かけてくれるんですよ。
がんばれがんばれあとちょっとだぞと。
あとちょっとあとちょっと。
もう涙しか出てないですよね。
本当に仲間と一緒に走りながらこうやって沿道でもう誰かわからない人ですけども、
そんな人の声に対してもう涙を流してしまうというようなこの現象。
日常生活であるでしょうか。
どんなディストピアだというような世紀末なのかと。
そんな極限状態に日常生活から直面したらもうちょっとそれはやばいだろうというような状況なんですが、
やっぱりこうなってみないとわからないありがたさっていうのがやっぱりあるんだなぁと思うわけですよ。
15:00
これがマラソンの良さの一つです。
やめられない良さの一つなんですよ。
本当に人と人とのつながり、これのありがたさ、これが仲間、仲間大切です。
それ以外にもやっぱり知らない誰かともつながりがあるし温かいコミュニケーションすることができる。
みんな仲間だなというふうにちょっと感じるタイミングでしたね。
鴨川まで来たらもうあとはこっちのもんです。
正直鴨川についてからもう結構長かったんですけども、
もう無心ですよね。もうひたすら走りました。
あとちょっと、あとちょっと、あと橋2つ分そんなに遠くないよという声かけの下、
橋を1個くぐって、そして2個目くぐったら見えました。
ゴールのアーチが見えました。
もうもうもうゾクゾクとしましたね。
もう全身がもうめちゃめちゃこう鳥肌立ちました。
はい、もう感激でしたね。
そしたらもうね、いっぱい人がいるんですよ。
おめでとう!おかえり!というふうに言ってくれました。
もうこんなもう震えながら、もうなんとか仲間と一緒にゴールすることが無事できました。
ということでサバカイドウルトラマラソン77キロ獲得標高1800メートルの大会無事完走することができました。
もうちょっとえぐいなと、自分も疲れ、みんなありがとうという感じですよね。
そこからはね、もう仲間、待っててくれた仲間と合流して、残りの仲間が到着するのを待ちました。
5人のうち1人はですね、連日の大会の疲労もあって途中でリタイアしていたということがわかったんですけれども、
ゴールで待ってくれていました。
その仲間とも合流。
そしてね、他にも仲間が実は集まっていました。
ネコロランニングクラブ、意外と大きな組織というか、コミュニティになったんだなとしみじみと思いながら、
みんなでゴール地点で待っていました。
はい、残り2人仲間が帰ってくるぞと思いながら、ただもう時間が迫っております。
制限時間が迫っております。
ちょっとさすがにこれは完走はきついんじゃないかなとちょっと思ったところで情報が入ります。
2人ともどうやら途中の関門はクリアできたらしいと。
あとちょっとじゃないかと。
ああ、なんとか走ってくれと。
で、残りの2人はですね、一緒に走っているというふうに聞いていたので、
2人がどうでいくらだと思いながら、
待ちました。
そしたら来ました。
1人だったんですよね。
1人走ってきました。
いやーもうおめでとう、おかえりと言いながらゴールしました。
もう最高ですよね。
あれもう1人どこ行ったんだと聞いてみると、
途中で別れたと。
18:02
なるほど、間に合うのかと。
なんとかくるくる来い来い来いと思いながら待ってました。
残り制限時間まで15分、10分、5分、4分、3分、2分といったところで、
ああもうこれはダメなんじゃないかなと思っていただきました。
はい、残り数分でした。
はい、もうなんとかもう鬼の行走で走ってきました。
なんとか滑り込みセーフということで仲間帰ってきました。
仲間を迎えね、祝福することもできました。
そんなこんなでサバカー移動ウルトラマラソン、
なんとか僕自身完走することができて、
仲間とかけがえのない体験を共有することができて、
より仲がかまった。
ものすごくいい経験ができた。
周りへの感謝の気持ち、
これもやっぱり改めて再認識したし、
自分の限界を突破するというね、
自分への挑戦に関して妥協しないというか、
なんとか乗り越えるというか、
そういったところも経験して、
本当にマラソンに出ているんだけど、
人として成長できたなというふうに思った大会でした。
以上でサバカイドウルトラマラソン77キロの
長い長い戦い完走しました。
ということで大会の報告になります。
今でもようやくよく走ったなというふうに思っています。
幸い大きなけがはなくなんとかなってますが、
やっぱりちょっとけがを抱えがちの
右の大腿部、ハムストリングスの痛みがね、
やっぱりちょっとあんまりかんばしくはないので、
ここからは大きなけがをせずに継続することが命だ
というふうに思いながら練習を積みながら
次の大会に向けて一歩一歩ステップを
踏んでいきたいなというふうに思っています。
次はですね、7月に行われます兵庫県のどの線とか、
北のほうのところでヤブ市のほうですね、
行われるヒメボタルというトレイルランニングの大会ですね。
28キロの分に出ようかなというふうに思っています。
これもまたね、ランニングクラブの仲間たちと
出る予定になっています。
さらにさらにですね、一緒に出る仲間を各方面で
いろいろ募集してですね、なんとなんとその大会に
9人の団体で参加することが決定しました。
ここまで何というか人数がしかも兵庫県の遠飛なところで
しかもフルツーのマラソンじゃなくて
トレイルランニングの大会で
こんだけの人が集まってくれるんだと思うと
なんかこのコミュニティもすごく温かいし
なんかいいプラスのエネルギーを与えられるようなというか
21:00
ポジティブなエネルギーであふれた
とてもいい、自分気かもなんですけど
とてもいい人と人のつながり合い
コミュニティになっているなというふうに思っております。
これがね、このランニングクラブとして
どんどんどんどんいろんな人に
ランニングの楽しさとかを伝えていけたらなというふうに思いますし
同時にね、僕医師をやっているわけなので
体の仕組みのことだったりとか
健康そのもののことだったりとか
または病気のことだったりとかも含めてですね
いろんな面でメンバーをサポートできれば
自分の能力を発揮することができたら
他者貢献することができたら
どんだけいいかなという目を膨らましながら
仲間と日々コミュニケーションを取りながら
情報発信をしております。
これからもですね、このような形で
情報発信マラソンの感想とか
話していきたいなというふうに思いますし
番外編ということでね
雑談編ということで話していきましたけども
本編のほうでですね
思考を走らせるネゴラジオということで
僕が日々の出来事に関して
学びを得たことに関しても
思考を走らせるということで
皆さんに学びを提供できればいいかなというふうに
思っておりますし
それも継続していきたいなと思っています
これもですね
ノートでの記事も書いておりますし
ランニングの情報に関しては
主にインスタグラムのほうでも発信しております
皆さまはぜひ
チェックしていただければなというふうに
思いますので
ぜひよろしくお願いします
それでは今日はここまでとしたいと思います
それではまた
バイバイ
22:56

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