1. 7trailsラジオ練
  2. epi77 広島湾岸トレイルラン完..
2023-11-27 1:33:50

epi77 広島湾岸トレイルラン完全攻略ガイド!低山なめるな!じゃけぇの〜(言ってみたいだけw)

今回はイシカワとチュウゲンが来年3月に出場する『広島湾岸トレイルラン』のコース説明を、運営の一般社団法人ITADAKIの豊饒光邦さんと、コースディレクターの小田繁行さんに解説していただきました。かなり詳しくご説明いたただいているので、出場される方は必聴です!どうしようかなと検討中の方は、ぜひ聴いていただければ、「よし!やってみるか!」という気になると思います。これ、キツ楽しそうですよー。なんといっても広島のど真ん中からのスタートということもあり、ホテルのまわりは飲食店も多く、前夜祭から盛り上がりそうです。観光も兼ねてたっぷり楽しめますよ〜!それでは、ぜひお聴きください♫


出演 : 7trails / @7trailsfun

石川博己 @rolleinar

7trails主宰。福岡市にて「F_d(エフ・ディ)」というデザイン会社を営む。天然パーマです。

中元寺薫(チュウゲンくん) @mt.eboshi.runner

ただいま福岡に単身赴任中。ロード、トレイルとどちらもまあまあな走力を持つが、過去2回マイルに失敗している。


一般社団法人ITADAKI @itadaki_official

豊饒(ぶにゅう)光邦さん @mitsukunibunyu

山陽地域のトレイルランニング、ウルトラマラソン、リレーマラソンなどのランニングやロードバイクの大会など、アウトドアスポーツイベントの大会の企画・運営を行う一般社団法人ITADAKI代表理事。

https://itadaki.jp


広島湾岸トレイルラン

コースディレクター

小田繁行さん @shigesan124

広島のトレランコミュニティ「低山なめるな」を主宰。同冠のイベントも開催するなど、地元のトレイルランニングシーンを牽引している。INNER-FACT2021サポートアスリート。

*今回ご説明いただいたコース説明をブログにも書かれています。ぜひ、こちらもご覧ください。

https://note.com/kyurotaku_963/n/n8afdcb60e393


収録 : 2023年11月22日


広島湾岸トレイルラン

国際平和都市ひろしまの中心地をスタートし、都市隣接周回型トレイルを走る距離109km・累積標高6,900mのトレイルランレース。2024年は3月23日(土)〜24日(日)開催される。

https://wangantrailrun.com


#マラソン #トレイルランニング #広島湾岸トレイルラン #一般社団法人ITADAKI #シティロゲ #低山なめるな #OmShanthi #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわる、ローカルな話を配信しています。


Strava 7trailsクラブ

https://www.strava.com/clubs/7trails


INSTAGRAM

https://www.instagram.com/7trailsfun/


WEB Magazine

https://7trails.fun


シーズン2 エピソード47


【今週の番組協賛】

Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ

https://open.spotify.com/show/2RobxvjAN2wTTpqTv9rlj2?si=2e5d0fa2f5ac4bb4


~番組スポンサー・協賛・タイアップ等 募集中です~


Apple Podcastでフォローいただけるといち早く最新エピソードのお知らせが届きます。よろしくお願いいたします♫

00:21
ポッドキャスト、7trailsラジオ練。このポッドキャストは、九州のランニングメディア7trailsのメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルの話をお届けしています。
こんばんは、石川です。
中源寺です。
今日は中源君とお送りしたいと思います。
よろしくお願いします。
今日、中源君とこうやって収録するっていうのは、広島湾岸トレイルです。
広島湾岸トレイルのお話をお聞きしたいと思って、後ほど頂木さんとコースのディレクションをやられている小田重幸さん。
わりとツイッターで見てたりするよね。
そうですね。いろいろと発信されていて。
小田さんがコースディレクターなので、コースの説明をしていただこうかと思っております。
ブログにも書いてるんですけど、ブログを見ていただきながら、今日お話しすることも耳で聞いていただければ、だいぶこのコースのイメージがつくんじゃないかなということで、お話ししていただけるということになりましたので、後ほどちょっと聞いてみたいと思います。
そうですね。
まず、これ乾杯しましょう。
乾杯しましょう。
買ってきていただいたビールを。
いい音やね。
お疲れ様でした。
間に合わんかと思った。
またね、トラブルで。
収録の日には絶対に何か起こるんだよ。
また何かトラブル起こしたら。
僕は起こしてない。
ちょっと飲んでいい?
いいですよ。
うまい。
うまいね。
一番しぼり。
一番しぼり。
金木さん、何か広告くれないかな。
くれないでしょうね。
いや、わからん。いつか縁があるかもしれない。
ビール会社にもトレーニングランナーいると思うから。
いるでしょう。
広島湾岸ですよ。
僕は去年応援ランニングに行って40キロぐらい逆走したんだけど、正コースは走ったわけじゃないんで、
なんとなく雰囲気はわかったんやけど、コースのきつさとか、どこが良かったとかいうのはランナーとしては見てないので、
後ほど説明聞くんだけど、ざっとどうだった?
僕は初めての100キロ以上、100キロ越えのレースだったんですよね。
去年の9月。
でも今の中堅くんの強さ見てたら、優に何回もそのぐらいの距離やってるのかなっていう印象やけど、まだまだ。
走れてないですけどね。
まだまだな。そんな時期だったんだ。
だから距離を重ねる準備ですね。
もうしっかりして望んだ大会。
03:02
この前までは長い距離はITJ?
ITJですね。70キロとかだったんで、ちょっと格が違うじゃないですか。ミドルレースと100キロ。
あとは夜通し、夜を越えるである大会も初めてだったんで、やっぱり装備の準備だったり、長い時間動くとかっていうところも構えてやったんですけど、
思いのほかうまく走れて。
タイム表とかも割と慎重に作ってたよね。
もっといけるでしょとか言ってて、周りから言われつつも、いやいやとか言いながら、割と守っててね。
序盤とかもね、なんでこんなに遅いのとかって、俺何回か言ったんやけど、いやいや全然自分の計画通りですよとか言っててね。
割と最後まで潰れずにしっかり行ってたから。
そうですね。
堅実だなと思った。
序盤とにかく抑えた。
でもぶっちゃけまだ行けてたでしょ。
最後のA級が最後のエードなんですけど、そっから先はですね、むちゃくちゃ走って。
だって全然なんかくたびれた顔してなかったもん、なんか山中で。
くたびれましたよ。
まあね、そこそこのくたびれはあったとしてても、なんかもうクロッキーにはなってなかったね。
やっぱお薬の力もかかりましたからね、去年はね。
止め飲み?
そうそう。
眠たかった?
眠たかったです。
眠気くるんだ。
きましたよ。やっぱりその後半暗くなってきてとか、2回ぐらい、2,3回飲んだんですけど。
2,3回飲んだ。
飲みました。
まあなんかさ、暑い時期っていうのは暑さの疲労もあるよね。
そうですね。
なんかね、なんかこうきついっていうかもう暑くてね。
はい、もう消耗して。
ただ今度はね、3月開催ですから、また真逆の震度差、寒さ。
3月の開催にあたってどのぐらいの気温なのかなと思って、過去の天気の記録を見たんですよ。
過去5年間の広島の気温っていうのは、これ平地だもんね、データね。
2018年が最低気温1.8だよ。最高気温が14度。
ずらずらずらと来てて、去年は最低気温が5.4度、最高気温が10.5度。
これを平均するとだいたい4.86最低気温が、最高気温が14.58っていうぐらいで、まあ低いね。
5度ぐらいっていうこと?最低気温が。
これ山だからもう本当に。
一番高いと800とか900ぐらい。
あれって何度下がるんだっけ?
0.6、100メーターで0.6。
だから最低気温でいうと氷点下になるかもしれないですね。
風が吹いたら耐寒濃度はもっと下がるね。
06:00
過去30年間の気象データをもとにした天気統計っていうのがあって、天気出現率っていうサイトがあったんだよ。
そこで見ると3月23、24を見ると晴れの確率がだいたい50%ぐらい。
57%、47%っていって、そこまで高くないんですよ。
でも雨も。
雨の確率も30%、24か43%なんですよ。
30年間の気象データ。
だからもしかしたらパラッと雨降るかもっていうぐらいあり得るっていうことなんですよ。
雪の確率も24日は3%で出てるから全くなきにしもあらずっていうことなんですよ、30年間を見てみるとね。
だんだん温暖化になってるからね、そんなことはないんだろうけど。
最低気温も5.4度、最高気温も14.7度だから、だいたい過去5年間の先ほどの平均とあんまり変わらないです。
市街地で5度ぐらいだから山だったら本当に標点近いんじゃないですか?
前回走った人ももう装備は違う、補給は違うでしょうし、かなり別の大会、コースは同じなんでしょうけども。
とにかくやっぱ寒いと思うよ。
もう本当に100マイル並と防寒いるんじゃないかなっていう気がしました。
寒い時ってファスナーも上げれんやん。
触れちゃったりしてですね、手がかじかんで。
指の力がないからファスナーを握りしめられないんだよね。だからもう全然上がらないんだよね。
温まりませんからね、またね。
だからファスナーに紐を通して指さえ引っ掛ければ上げられるみたいな、ああいうのってちょっとした方がいいなって思った。
案外ね、手がかじかんで使えないっていうことはあるなって。
寒さ対策っていうのは結構大事だと思います。
ちょっと色々聞いてみないとですね。
聞いてみないといけないですね。特に俺も寒さには弱いからね。暑さにも弱いんだけどね。
ではブニュさんと小田さんにお連れしましょう。
ちょっとお待ちください。
いただきの代表のブニュさんとコースディレクターの小田さんです。
よろしくお願いします。こんばんは。
よろしくお願いします。
小田さんは僕ツイッターでちょこちょこお見かけしております。
たまに返信いただいて。
レース最近出てましたよね、またね。結構長いやつ。
そうですね。秋はレイクビュアと甲州の方に行ったんですけど、ちょっと怪我があって両方ともDNFで。
もう長いのしか走れなくなりましたね。
長いのが走れたなんて、恨ましいですね。
レイクビュアもめちゃくちゃ速かったですよね。34時間とかじゃなかったですかね。
09:03
そうですね。去年2022年はそんな感じで走れたんですけど、今年はちょっと足の不調で白川のところで辞めました。
そうなんですね。30時間って僕も出たのでわかりますけど、めちゃくちゃ速いですよ30時間は。すごいタイムだなと思いました。
ありがとうございます。
ブニュさんはちなみにトレールランニングやられるんですか?
思い出したように20キロとかそれぐらいの短いレースに出てますね。
そうなんですね。
子供と一緒にハイキング行く方がどうしても多くてですね。
最近僕もちょっとハイク寄りになっているかもしれません。
じゃあコースの説明もしていただきたいんですけど、まずこの大会の概要をちょっとお伝えしたいと思います。
広島湾岸トレールラン2024と、期日が3月23日土曜日スタート。109キロですね。
1キロ伸びたんですか?
そうですね。スタートフィニッシュ解除が変更になった分、1キロ伸びたという形ですね。
戦時期からドームが見える広場の方に。
そうですね。もともと広島市民救助があった跡地にできた公園になります。
前回確か工事してましてね。1回大会のあたりに。
もうまさしく工事中でしたね、前回。
かなりスタートとゴールド、気分が上がるんじゃないですか?
ですね。前は河原でしたもんね。
そうですね。何もない河原でしたんで。
あれはあれでね、味がありましたけど、また全然違う雰囲気で。
これ109キロなんですけど、累積方向が6900と。
まあまあエグい数字ですね。
そうですね。この辺は小田さんが責任を持っていただけると。
小田さん、これ周回する、周回というか市街地をぐるっと回るようなコースなんですけど、
このコースの構想っていうのは、もともとこの大会がなくても小田さんの頭の中にはあったんですか?
ぐるっと回ったら一周できるなって。
最初この話があった時に奥野宮さん、大会実行委員長を今年やりますけど、
奥野宮さんが広島の関連でいろんな地図を見てて、
で、要はぐるっとできるんじゃないかっていうところから発想が始まって、
いただきの方とつながりがあったんで、
そういった話が7,8年くらい前にコースが上がって。
2016年じゃないですかね。
結構前からですね。
2016年あたりっていうのは割とそういう大会がいくつも立ち上がってたんですか?
どうですかね。当時少なかったような気がしますけどね。
まだまだですね。
12:00
奥野宮さんがこれ周回して、周回というか周遊ぐるっと回ったら面白いんじゃないかっていうようなところから、
この大会のイメージっていうのができていったんですか?
そうですね。あとその前提として、
広島ワンガントレイルっていうロングトレイルを整備されているワンガントレイル競技会という団体さんがいらっしゃるんですよ。
そこがそのコースをロングトレイルとしてコースを掲げていて、
そことちょっと話をして、そのロングトレイルをぜひ活用した大会ができないかという話で盛り上がって一気に推進していった感じですね。
そのロングトレイルのコースと、小田さん今回作られたこの広島ワンガンのコースっていうのはやっぱり微妙には違ってるんですか?
実は私コースディレクターで実際にいろんなタイム設定とか関わらせてもらったんですけど、
この広島の中心部から一周しようって言い始めたのも奥宮さんなんです。
それを設定するにあたってちょっといろんな事情があるんで、ちょっと足りないとことか、いろんな許可申請が取れなかったところっていうのは、
私とか私の友達とかがちょっと探してきて、
いただきさんにこういったコースがあるから許可取ってくれっていう形でやったコースが今回の設定してるコースになってます。
それぞれのセクションっていうのはわりと地元のランナーさんが走ってるようなコースもある感じですか?
そうですね。ほぼほぼここをみんな走ってる感じです。
他にも細かいルートあるんですけど、結構ここはみんなが走ってて、
楽しんでるコースですね。
これ、市街地を何とも横切るというか通るじゃないですか。
降りてまた信号を待って、また次の登山口に向かうみたいな小刻みに、
わりと道を跨いで行くというか通っていくんですけど、
単純に考えてこれえらい大変だったろうなっていう気がするんですよね。
思い出すのも嫌なぐらい大変です。
いろんな団地の間、いわゆる住宅街も通るので、
そこの自治会さんも数いくつあったかな、ちょっと数えられないぐらい。
そもそも実は山を走る競技がありましてから始まって、
そこからですよね。
山を走る?みたいな。そうなんですよ。
ちょっと言いにくいんですけど100キロですね。
100キロ?みたいな。
しかも夜通し走るんですよ。夜通しみたいなところで、
全部自治会さん回って。
夜というのが大変ですよね。相手からしてみればですね。
夜と言われても、わりと夜中のところもあるからですね。
そうなんですよ。
でも大会の理念とかコンセプトっていうのを結構理解してくださって、
15:05
どの自治会さんも逆に面白いことするのみたいな感じで、
協力的に受け入れていただいた感じですね。
なるほど。というところでコースの細かいところから、
ちょっと小田さんに聞きたいなというふうに思っております。
お手数ですけどご紹介していただいてもよろしいでしょうか。
分かりました。よろしくお願いします。
スタートからという感じで。
僕らマップも見ておりますし。
スタート、広島ゲートパークっていうところになります。
広島ゲートパークの説明は文優くんのほうが説明うまいと思うので、
ちょっとさらっとしてもらってもいいですか。
そうですね。うまいです。
さっきも言った、広島市民球場があった跡地にできた公園。
広島にとっては聖地とも言える場所ですね。
本当に目の前に原爆ドームがある。
すごく平和を感じれる場所でもあります。
ほんとすぐ近くにリーガロイヤルホテルがあったりだとか、
本当に120万年のど真ん中のど真ん中っていう場所でスタートフィニッシュするというところで、
アクセスも本当に抜群の場所なので、
そういったところで今までの大会の中ではかなり面白い会場になるんじゃないかなと思います。
スタートから各エイドのところでポイントになるところの話をしたほうがいいですね。
広島ケイトパークを出発して、
A1の上野久品北運動広場というところに行くんですけど、
河川敷のコースを6キロ7キロ走ってもらう形になります。
ここはロードになります。
最初に全体で言うと、さっき累積の話も出たじゃないですか。
6千7千近く行くんですけど、
最初の6キロとか、後で出る最後の龍王公園A10のところからもロードなんですね。
たぶんそこで20キロ弱ぐらいはロードなんですよ。
だいたい平地になると、要は109キロと言いつつ、
だいたい90キロで累積が7千とかぐらいになるので、
その分やっぱりハードさが増してくるっていうところになりますね。
なので結構出た方がきついっていうのは、そういう印象があるかなと思ってます。
その距離でその累積っていうのもきついけど、
そこからのまた最後のロードも嫌ですね。
そうですね。
もうみんななんで最後こんなに走らされるんだと言いながら、
ブツブツ文句言いながらゴールしてる人もいるんですけど、
ちょっとコース設定上、やっぱり広島の中心部に戻ってくるっていう設定と、
例えばマップをもし見れる方は見てもらいたいんですけど、
18:02
これマップ見てもらって聞いてもらったらいいですね。
そうですね。もしこれ家で聞いてる人とかもし見れる方は、
広島ワンガントレール欄のホームページのコースマップとかですね、
ちょっと私が説明してる去年やったときにブログを書いたんですけど、
そういったものも補足で見てもらえるかなと思ってますけども、
旅行公園からゲートパークまで本当は直に行きたいんですけど、
そうですね。
行きたいんですけど、何百人を道路横断させるってなるとちょっと難しいので、
こういう設定になってるんで、
なるほどですね。
なのでちょっと我慢して頑張って走ってほしいなと思います。
ゴールが見えるんですよ。
最初のところ、ゴールのところ行っちゃいましたけど、
なるほどですね。そういうことがあったんですね。
そうですね。本当に市内中心部を走るんで、
多分何百人通そうと思っても許可が出ないので、
河川敷を通らせてるっていう形になってます。
わかりました。
スタートしてそういった形で河川敷のランニングコース的なところを走ってもらうんですけど、
最初ずっと平地で川を戻る感じなので少し走りますけど、
速い選手は多分キロ4とかぐらいで行くんでしょうけど、
後ろの方の選手は本当にアップだと思って、
キロ6、キロ7とか、
もう本当にここで飛ばすとあとえらい目にあってゆっくり行ってください。
多分寒いので、体を温めるぐらいでいいと思います。
なるほど。
A1に行く手前がちょっと最初の上りになるんで、
これも当日の調子を見ながらって形で300くらい登るんですけど、
一発ですね。
一発目登るんで、
当日の様子を見ながらA1に行くぐらいのイメージで11キロ走ってみてください。
まだまだ団子ですよね。
結構バラけましたよ。
バラけた?
バラけました。
私はゆっくり行ったんですけど、
やっぱり飛ばした人はトレーニングに入ってから、
結構急にグイッと登りますもんね、最初。
そうですね。
最初、川から離れて、
最初踏切を渡ってもらったところから急にグッと上がってきて。
去年でも暑かったんじゃない?
暑かった。
でもそんなには日差しとかはなかったんですけど、
やっぱり飛ばしてる人はもう汗かいてましたよね。
楽しいね、そういうの見るのね。
ざまみろですよね。
飛ばさないことを私はお勧めしたいなと思います。
10キロまでそんな感じですね。
そうですね。
アップだと思ってゆっくりゆっくり行ってみてください。
A1のところまで行ってもらって、
そこから山パートが増えてくるようなイメージを持ってもらえばいいと思います。
21:00
A1から最初の山が2つが城山って言うんですけど、
ここまでゆっくり登るので、
速い人は多分走れると思います。
ただ後ろの方の人は無理せずですね、
ちょっと下りのとこだけ走ってもらって、
しっかり登ってもらえばすぐにトップに着くと思います。
そこから右に降れて、
馬木っていうところに、
要は街中に一遍降りてもらいましょう。
街中に降りて信号を渡って、
今度A2のある緑化センターに向けてですね、
ここが結構登るので、
結構ありますね。
そんなに急ではないんですけれど、
400以上は登るので、
あまり体力を使いすぎないように登っていただければなと思います。
緑化センターって中原君、去年はどのぐらいのタイムでそこまで行ったの?
記憶を覚えていないです。相当ゆっくりですね。
小田さんがエクセルのタイム表をアップしてくれてたじゃないですか、
ノートの方に。
ブログですね。
ブログの方に。
それを僕がダウンロードして22時間で入れたんですよ。
中原君は22時間だったのね。
そこぐらいで入れると、
A2は9時27分、9時半ぐらい?
3時間ぐらい、3時間半か。
そんなもんだったと思いますね。
そんな感じですかね。
そうですね。
最初のピーク、A2の手前の大きな山がゴサソウ山って言うんですけど、
これ漢字最初見た時読めました。
読めませんでした。結構調べました。
ゴサソウ山って読むんですけど、
ここはここら辺ではハイキングするメジャーな山で、
とてもこの近辺走りやすいので、
多少気持ちよく走れる部分、
トップから緑化センターまでは割と気持ちよく走れるかもしれませんね。
そこ走って大丈夫ですか?
そうですね。
まだまだ20キロ未たないですもんね。
そうですね。だから本当に緑化センターの手前もですね、
実はここ下ってるんですね。
緑化センターは下りになっての緑化センターなんですね。
そうですね。
ここの注意点で、A2で一回休憩は入るんですけど、
その後、断面図を見てもらったらよくわかるんですけど、
その後また下っていくんですね。
そうですね。
街中に向けて。
結構ガツンで下りますね。
ゴサソウ山抜けて、
あと藤が丸っていうところのトップ抜けた後に、
300キロぐらい一気に降りたところにA2があるんです。
なのでここの下りを、気持ちよく楽しいところなんですけど、
24:01
あまり飛ばすとですね、
多分その後まだまだ上りがあるので、
足を温存しながらゆっくり降りてもらう方が、
乾燥に向けてはいいかなと思ってます。
ちなみに前回の乾燥率ってどのくらいだったんですか?
結構高かった?
高かった気がしますね。
やっぱり時間が結構余裕があったので。
そうだよね。
まあね。
乾燥率は82%。
そうですね。
高いですね。
はい。
小田さんのブログにも書いてましたけど、
最後のリオ公園の関門過ぎたら、
あと早めの歩きでも行けるんじゃないかみたいなこと書いてましたもんね。
そうですね。
また後でもう一回しゃべろうかなと思ってますね。
32時間で設定してて、2時間余裕があるんですね。
だからそこの関門突破すれば10キロを2時間なので、
足が終わっててもなんとかなるっていう平地なので、
という形で、トータルデータ34時間なので、
要は潰れなければ乾燥できるコースです。
しんどいですけど。
諦めなければ潰れなければ乾燥できますね。
そうですね。
すいません、間挟んでしまって。
いいえ、大丈夫です。
それで下ってきて緑化センター、ここが21キロなので、
まだ5分の1ぐらいですね。
まだまだですね。
なのでここまでに体力を使わないように、
温存しながら温存しながら進んでもらえればなと思ってます。
まあでも21キロだからそこそこですね。
気持ちいい感じなんですよ、コースがここら辺。
ちょっと走りやすかったりするんですよね。
熱くて割と潰れた人っていうのはどの辺?
この後です。
この後か。
待っててください。
この後か。
なるほど。
まだまだいいね。
まだありますけど。
ここまで。
まだあります。
はい、行きましょう。
じゃあですね、A2からA3なんですけど、
さっき言ったようにA2からまた結構な下りがあります。
ここ角度が結構きつくてですね、
足元も危ないところがあるので、
途中ロープも設置してある場所もあります。
なので下りがちょっと苦手だなっていう人はですね、
本当にロープとか横の木をですね、掴んでいただいて、
とにかく怪我なく降りてほしいです。
ここで怪我をするとですね、結構大変なので、
27:00
とにかく慎重に降りていただいて、
降り切るとですね、
山陽自動車道、要は高速道路のすぐ横に出てきますので、
そこまでは慎重に慎重に足を温存しながら降りてください。
結構な角度だね。
そう、ギューって下って、
自動車道の脇、側道ですかね、を走るんですけど、
ちょうどなんか渋滞してて、応援してくれるんですよ。
車が頑張れーとか言って、前回。
結構元気が出ましたね、ここは。
なかなかトレイルランニングのベースで、
高速道路のすぐ脇を通るっていうのも、なかなかないと思うんで、
そういったところも見ていただきながら、
高速道路をですね、橋で渡って、
降り切っていただくと、ブロックにも書いてあるんですけど、
ファミリーマートがあってですね、
そこはゴミを持って行っていただく条件で、
使ってもいいということになってますんで、
どうしてもですね、何か食べたいものとか、
ジュースがあったりとかすればですね、
購入いただくことは可能です。
ちげん君、何か買った?
ここでは買ってないですけど、後で。
何カ所かありますもんね、コンビニ。
全体でコンビニ使える、去年許可出たのは3カ所ありますんで、
ここが1カ所目になります。
そういうことでは、コンビニを楽しみに行くっていうのもあるよね。
なかなかないですよ。
きつくなったときはね。
そうですね。
そこら辺も、要はレース全体の戦略としてですね、
入れていただければなと思います。
そこを越えるとですね、神深のAさんのところに向かうんですけど、
ここで人山、木の棟山っていうところに登ってもらいます。
ちげんさん、去年ここを登ったのを覚えていらっしゃいますか?
あんまり僕覚えてないんですよ。
木の棟山。
あんまり覚えてない。
そうなんですか。
なんかその後のが強烈すぎてですね。
記憶がちょっと浮かぶせしてしまったんですけど。
この後だけ強烈になった。
川の手前ですよね、ここ。
そうですね、神深っていうところの手前なんですけど、
ここちょっと岩場的な感じのところをですね、
登っていただく形になるので、
ふらふらするとちょっと後ろ向きに落ちちゃうと、
ちょっと怪我では済まなくなっちゃうんで。
そんな急なんですか。
岩が危ないということですか、岩が。
そうですね、岩場のところをですね、
ちょっとこう登っていただくような形になるので、
ちょっと掴んでいただくような時もあるんですけど、
とにかく後ろ向きに倒れるとちょっと危ないところが1箇所。
木室山の山頂の手前がそういう形になってますんで、
ちょっと気をつけて。
上の方ですね、見晴らしがいいような感じのとこですかね。
そうですね、木室山のトップはですね、
30:01
高速道路のインターチェンジとかが見える感じのところになってて、
ちょっと開けてますね。
そこの手前が少し危ないかなっていうところがあります。
そこのトップを過ぎて神深に降りていくっていう形ですね。
まだ30キロぐらいだからね、後ろには倒れないでしょ。
いやー、でもここですね、やっぱり飛ばすとここまででも結構こたえてて、
A3に着いた時点で結構ぐったりしてる人もいて、
前回は暑かった9月でしたからね、
川に入っている人もいましたから。
でもね、飛ばしてバテてる人見るの好きやね。
大好き。
これ聞いたらみんな飛ばさんかもしれんね。
まだ冬というか3月だから、ちょっと気温も違うし、
もう少しペースは上がるんじゃないかなと思いますけどね。
神深から行きましょうか、今29キロ地点です、A3。
神深を過ぎてですね、道路の近くにセブンイレブンが1軒あります。
そこもゲートとして活用いただいて構いませんということで、
ブログの方にも紹介しますので、読んでいただけるかなと思うんですが。
一回応援したんだよね、確か。車止めやすいから。
割とこのコース、あちこち車止めやすいんですよね。
応援する時につけやすいところがたくさんあるんですよね、
やっぱり市街地をぐるっと回るから。
ここからが前半の山場なんですけど、
鬼ヶ丞山っていうところに結構な直筒を登ってきます。
鬼ヶ丞山やからね、名前からね。
ここ結構バテてた?
ここはもう見たまんまです。
見えるんですよ、登っていくルートが。
ここ登るんかっていう感覚で、強烈です。
800くらい登るんですか?
700くらいは登るんですけど、
途中、例えば1キロでどれくらい登るかっていうのがだいたい喫茶でわかるんですけど、
途中一番きついところは1キロで300登ります。
それはきついですね、1キロで300って。
ほぼほぼ何か持たないと登れないんじゃないですか?
そうですね、ロープを設置するほどでもないんですけど、
とにかく急な角度がずっと続く感じになるので、
特に後半になればなるほど、きつさが増していくっていう感じ。
困ったら絶対登れない。段差もどんどん大きくなってくるんで。
あんかそういうの好きじゃない?
好きなんですけど、好きにも好きだったほどはあります。
109キロの中にそれがあるんやけどね。
それが20キロくらいだったらね。
ちょうどこれが昼前後だったのかな、通過したのが。
ちょうど南から日が出る時間帯で、
33:02
みんなカンカンで犬の中に登っていって。
暑かったもんね。
確かにすごい日差しっていうか、湿度もあるしね。
だから上に行けば行くほど止まっている人がパラパラと出てくる。
ここだったっけ?一緒に行ってたね、ジンさんが寝たっていう。
多分この後です。ここら辺です。
相当きついな。
ここはきついです。
こういうところをうまく切り抜けるコツみたいなものってありますか?
小田さんここら辺走ってて。
なんかもう食っとけみたいなものとか。
だからやっぱり紙負荷でですね、
あんまし長くエイドにいるとちょっと出にくくなるんですけど、
ちょっと疲れたなと思ったら、
少し気持ち長めに補給をしながら足を休ませて、
気持ちの切り替えもしながらですね、
ちょっと次があるんだぞぐらいの気持ちで行ってもらいます。
本当にここきついんだぞって覚悟して行けっていうことですよね。
もう準備して気持ちも。
そうですね。紙負荷のエイドから山がいい感じで見えてくるので、
あそこを登るんだなっていうのが晴れてればよく見えると思うんで、
もうこれはレースなんで仕方なく行くしかないっていう腹をくくっていただければと思います。
いいね。
僕はあの山登りたくないなって山でした。
中年君でもそういうのある?
あれかなって思いながら進むとやっぱりこっちかっていう。
割とね、登り強いんだけどね。
ぜひ楽しみにみなさん。
楽しみにね。今回いろいろまだまだ後半にもあるので。
まだこれボスじゃないですから。
あ、ボスじゃないんですか?
全然ボスじゃないです。僕はそう感じてる。
700登るのにボスじゃない?
ボスじゃないです。全然。
それは結構怖いね。
怖いですよ。この先待ってますからね。
すいません。じゃあその次、沼さんお願いします。
それで登りきって白木山っていう今回のコースの中で一番標高が高い山890くらいだったかなのところに行くんですけど、今回3月なのでやっぱりここら辺が一番寒さを感じるところになるかなと思います。
たぶんここで木の木陰というかあんまり日が当たらないようなトレイルですよね。
結構森の中を走ったような記憶があるんですけど。
そうですね。さっきの鬼ヶ城山からですね、白木山、途中林道は挟むんですけれど、開けてないところを通る形になるので冬場はやっぱり寒いです。
昼間でも日差しはあんまり入らないところだと思うんですよね。
でも樹林帯だったら逆に風が巻かないとかいう感じですか?
そうですね。白木山の山頂は開けてるんですけど、他は樹林帯のところなので、よっぽどの強風じゃなければそこまで寒さは感じませんけど、やっぱり年間通して気温が低いところなので、ちょっとそこら辺はウェアだとか気をつけてもらいたいなとは思ってます。
36:19
そうですね。今回は夜もあるし寒い時期だからウェアリングは万全にしていかないと危ないですね。足が止まった時にね。
トップの白木山をちょっと過ぎたらウォーターステーションを設置してます。長い人だとちょっと後ろの方だとやっぱり3時間くらいはかかるかなと思ってるんで、しっかりウォーターステーションで水はちょっと補給いただいて、次のA4の多摩田まで走ってもらいたいなと思ってます。
A4の多摩田、スポーツランド多摩田まではロードになります。すべてロードになって、ほぼほぼ下りのロードになるんで。
このウォーターステーションから多摩田までがロードが多いってことですか?
もう全部ロードです。
全部ロードなんですね。もうウォーターステーションからずっとロード。
ロードですね。ほぼ下り、途中ちょっと登り返しはあるんですけど、ほぼ下りのロードになるので、下りがちょっと苦手だとかいう人は足にくるかなと思うので、スピード調整はしっかりとしてもらえればと思います。
まあまあ苦手です、そういうの。
ずっと長い。長い下りです。
まあまあきついよね、これね。足が終わっちゃうよね。
ここが9キロくらいロードなので、ちょっと飛ばしすぎないようにゆっくりゆっくり降りてください。
で、スポーツランド多摩田でA4。まだ47キロなので、ここでもまだ半分来てないぐらいなので。
もうまあまあくたびれてますね、僕も。説明聞くだけでも。まあまあくたびれてます。
まだ47キロですね。
A4から一遍また市街地、要は街の中に一遍降りてもらって、ここから英語の中倉峠までですね、また登り返しがあります。
断面図で見てもらうと、結構これも登ってるのがよくわかるかなと思うんですけれど、ここは林道とコンクリートの道であるとか、なのでトレイルっていうよりはロードと若干の林道ですね。
ここ風がめちゃめちゃきついって言ってたところ?
そうです。去年の収録の時に言ってた、こんなもうひっくり返るんじゃないかみたいな、どんどん斜度が上がってくって言ってたのがここです。
ここか。
ここもきついんですよ。
きつそう。それ聞いてきつそうだなと思ってたのはちょっと思い出した。
ずっとどんどんどんどん長く登っていって、上の方がちょっとがれたような林道っぽいところになるんですよね。
39:07
小田さんは好きですか?こういうコース、こういう道。
いや、レース中は嫌ですね。練習で行くのがありかなと思いますけど、ここは僕も試走何回もしますけど、もう途中ですぐ歩きます。もうしんどくなっちゃうんで。
まあでもここをね、あんまり走る人いないですよね、まだ。
そうですね。トップ、例えば半田さんとかは多分ここ走ってると思います。あのタイムで走られてるんで。
あそこ走る。すごい。
いやでも半田君ほんとなんか。
走らないと多分ああいう14時間台ではゴールできないと思うんで、やっぱりトップ選手の人たちはほぼほぼ走ってるんじゃないかなと想像してます。
やっぱり半田君の熊川のやつとか見てたら、ほんとこのシャドウ走るんだっていうとこほんと走ってたからね、やっぱりトップ選手はそうあるんやろうと思うけどね。
まあまあ歩きます。
無理せんようにしてください。
まだ半分も行ってないですからね。
登り切って少し下ってもらったら中倉峠っていう、要はこのコースの中で一番北の方のところになります。
やっぱりこの登りと中倉峠あたりがやっぱり寒いんですね。
去年9月の開催でも、要は冷えを感じてリタイアしてる方が9月でもあったんです。
そうなんですね。
実は英語ではリタイアできないという設定なんですけど、反応されたりとかしてる方もいらっしゃいますんで、
やっぱりさっきも言ったように、後ろで歩く人って熱量がなかなか出ないので、
やっぱり自分でしっかりとウェアリングをしていただきたいなというのが運営側からの希望ですね。
やっぱりここ寒いと思います。
英語で52時間だったらどのくらいになってるのかな?
16時52分。もう5時くらいだから日がぼちぼち、あと1時間くらいで暮れるかなっていう時間帯ですね。
22時間。でも22時間は強い方だから、もう6時とか7時になる人たくさんいますよね。
そうですね。やっぱりボリュームゾーンというか後ろの人は真っ暗なはずです。
前回夏だったら全然明るかったですけどね。
次もう夕方ですもんね。暗くなってますよね。日没が6時。
そうですね。22時間とかでゴールされる方だったらまだ若干明るいと思いますけど、
やっぱり34時間の人たちはここは真っ暗なんで。
42:01
もう真っ暗でしょうね。
そうですね。
私もノースリーブで走ってたんですけど、アームカバーを結構頻繁に上げたり下げたりしながら走ったんです。前回。
だから簡単さは相当次回、3月だとまた感覚…
ありそうだよね。それはちゃんと装備しないと寒そうだ。
そうですね。
小田さんのブログに中倉峠ぐらいまでに来た時間のだいたい倍ぐらいがゴールの予想時間じゃないかみたいなこと書かれてたと思うんですけど、そんな感じですか?
そんな感じで、およそで頭の中で思っていただければ、およそでそれぐらいかなと思ってます。
この倍かかるんだなっていう心づもりで後半行ってくださいねってことですよね。
もっとかかりそうな気がするけど、だんだんもうきつい。
じゃあ英語からお願いします。
英語を過ぎたらですね、ここからもちょっと林道になります。土の林道とあとロードですね。
なのでそんなにテクニカルではないのであれなんですけど、最近この英語から出た林道のところがだいぶ綺麗になってるみたいなので、
私のブログに念座注意って書いてあるんですけど、前ほどでもなくなってはいるかなっていう情報を受けてます。
がれてたところですかね、前回は。
はい、そうです。
見たわ、そこ。
走ったっておっしゃってるところです。
すごい石が大きくて走りにくかったですよね。
それは結構走りやすくなってますね。
走りやすいですね。
ロードで名原の研修場、63キロっていうところで行ってですね、そこからA7、この柳瀬のキャンプ場まで行くんですけど、
お寺さんのところを通って福王寺っていうところを通過して、一旦街中に降りていきます。
ここからなんですけど、私このコースの中で実は隠れた難所っていうふうに思ってるところがあって、
漢字多分書研さんでは読めないですね、西山っていうところがあります。
読めないです。
ここがですね、多分メンタル的にやられる人が何人かいるかなと思うんですけど、
つつら降りで急遽登っていく形になってですね、角度も急な形で降りる形になるので、ここはちょっと体力ないと何でも足が止まるかなとは思ってます。
どう中堅君、思い出す?
思い出せない。
じゃああんまりくたびれてなかったんじゃないの?
とにかく私A7までは我慢我慢って思って、あんまり何も考えなかったんですよ、前回。
45:05
割と結構慎重に行ってたもんね。
じゃあ割とここまではそんなにくたびれてなかったんだ。
いや、このさっきのきつい中倉峠のロードでだいぶくたびれましたね、でも。
名原研修所に行く前のロードもね、風あそこを復活してめちゃめちゃ飛ばしてたけどね。
そう、下りも長いんですよ。
わかるわかる。
ずっと斜度もなかなかある中で走るので、結構ももに飛ばしちゃうと来ると思うので、ここは気持ちは良いと思うんだけど我慢。
峠走とかで慣れてる人とかいいだろうけどね。
それでもですよ。まだボスがまだいます。
まだいる。
これをお聞きの皆さんはここのね、名原研修所まで気持ちいい下りのロードがあるけど我慢しましょう。
ちょっと僕は記憶がないんですけど、難しい難所って、遠いところ、津波のところですね。
いやなんですよ、キャンプ場の前ですか?
前ですね、前のとこですね。
450メートルぐらいの山なんですけど、ここがちょっとまあ、要は下りで飛ばしたりとかしてると、多分体力削られてると思うので、
みんなこの後ですね、説明する柳瀬キャンプ場の後の阿部山に目が行きがちなんですけど、私はこの西山っていうところが結構ポイントかなと思って。
標高図見ても山瀬キャンプ場のその手前牙のようにキョンって上がってますもんね。割と角度的に。
こいつが割ときついんですね。
私の中ではここはちょっと隠れたしんどさのところかなと思ってますね。
それを過ぎて山瀬のキャンプ場にやっとここが75キロ。
ここにあのデポバッグを置ける形になってますんで、皆さんそれぞれお好きなものを入れておいたりとか、あとウェアとかですね、入れておいていただいて、最後30キロちょっとを迎えていただくっていう形になります。
ここはしっかり休んだ方がいいです。
充電後で何撮ったの?
デポからいろいろ補給を全部入れ替えたり、うどんでしたっけ、温かいうどんか何かがあったと思うんですけど食べたり、20分くらい使いましたね。
使ってよかったです。
使った方がいいんじゃないかな。使いたいよねもうね。
この後が行列なので、実際休めるテントとかもあったり、焚き火があったりとかして結構休んでる人はいましたね。
そうですね、ここのA7は過眠所があるので、どうしても眠い方は少しだけ休憩して出発していただいて構わないかなと思ってます。
48:02
3月とかの大会に時期的に行こうしたら、温かいもののエイドが多くなるとかあるんですか?
そうですね、今まさしくメニューを検討中で、温かいもの以外も地元のものをいろいろ増やそうかなということで、今計画立ててます。
広島といったら、僕はお好み焼きって単純にそこしか行かないですけど、去年も応援団の時に3ヶ月食いましたもんね。
そっちで食べてましたよね?
応援の合間に食べてた。
だからここに行けリストを首都さんからもらって、そのお好み焼きをずっと潰していってたっていう感じなんやけど、お好み焼きもそうやけど、ちょっと巻き戻していくと、
スタート地点が街のど真ん中だから、前の日の紅白の飲みとか、とにかく飲み食いに関しては最高ですね。
そうですね、最高だと思います。
これでも降りてお好み焼き食ったら失格ですよね?
そうですね、失格ですね。
失格に死ぬぐらいですけど。
街中通るから寄れるんだよね、お好み焼きは。
寄れますよ。
寄れますね。
じゃあ柳瀬キャンプ場から小田さん行きましょうか。
柳瀬キャンプ場からですね、阿部山っていうところに。
いよいよですね。
ここがですね、登山口から少し進んだところに、ここはどこを通ったらいいんだって分からないぐらいの大きな岩がですね、
上までずっとついてるんです。
ちょっと苔が生えてる感じで、多分初見で見ると本当にちょっとびっくりして止まっちゃう感じの場所が一箇所あります。
本当にその反応です。え?え?ってなってて。
道が分かんないの?
ちゃんと時計見て行ってるんですよ。間違いないんですよ、こっちの。
でも止まってえ?ってなって、僕の後ろ来た人もえ?ってなって。
これ僕たち間違ってないですよね。多分そうですね。
その岩登るの?
岩というか何ですかね、苔なのか石なのかな?
大きな岩に苔がむしてて、その上がボコボコボコボコあるんですよ。
どうやってこれできたのって分かんないようなところがあるんですよ。
で、ちゃんと右側から多分回るルートがあるのかな?が正解なんですけど、
51:02
僕分かんなかったから乗り越えていったりして。
乗り越えられるんですかね?
一応乗り越えられます。ただ分かりにくかったんですよね。
そんな狂騒なところが出てくるわけですね。
出てきます。
そうですね。一応ですね、そこは登山口から阿部山の山頂までは
ハイキングコースっていうふうに、一番最初の入り口に
ハイキングコースって書いてあるので。
書いてあるんですよ。嘘でしょって言いたくない。
ここ、ハイカー行かないだろって。子供行かないだろって。
いや、その岩だけじゃないんですよ。その後滝みたいな脇をね。
危ないの?
危ないです。危ないところもあって。
結構ありますよね。その後続きますよね。
あります。はい。
でもこれほとんどの人がもう夜ですよね。ここ行くの。
そうですね。トップとか上位の人以外は真っ暗の中を行っていただく。
私真っ暗でしたけど逆にもっと遅い方たちは明るくなってくる方って人もいるかもしれない。
そんなに差がある?
だって34時間ですよ。リミットは。で、私22時間じゃないですよ。
結構ここは幅があると思いますよ。
明るい時に行けばちょっと分かりやすいかもしれないけど
真っ暗で行くと割とえって感じなので。
割とえって感じです。
そこらへんはちょっと楽しみにみんな進んでいただいて。
で、阿部山まで急登なのでここは結構体力削られると思いますから我慢で山頂まで。
今言ったところは入り口なんですよ。
序盤も序盤。その先がすんごい角度の方がずっと続くんですね。
で、もう嫌になるんですよ。
まあね。好きにはならんやろ。
好きにはならんやろ。
さっき江戸で休んだはずなのにもう急登で削られて。
一回僕反省しましたもんね。何度割れてたんだろうって。
ああここで?
でもまあ75キロまで来とるやん。
来てるんですけどそのぐらいズタボロにされました。
ここで。
だからここまでで調子よく行っちゃうと本当にここでやられるんで
構えていった方が僕はいいと思いました。
そうね。
ヤナセキャンプ場でちょっとやっぱりしっかりリフレッシュした方がいいんじゃないの?
はい。本当そう思います。
まあでもちょっとそれも今は楽しい。
そう。
わかりました。そこはなんかコツみたいなものはありますか?
もう登れと。
そうですね。もう黙々と登ってもう一歩一歩踏みしめながら登っていただくしかも
これしかないと。
多分この辺り行って昼間に行ったらすごい景色良さそうだなって思ったんですよ。
山頂とかですか?
山頂から最近伐採して割と遠くまで見えるようになったんで
54:01
結構いい景色ですね。
角度的にもここから見たらなんか良さそうだよね。
南側の市街地の辺りが見えそうなんですけどそんな余裕全くなくて。
でももう結構チラチラチラチラ市街地の灯りというか夜景って見えるでしょう?いろんなところから。
そうですね。ここの阿部山とかからだと南側が広島市内方面なんですけど
結構明るいところもありますんで
ああ街の中を走ってるんだなっていう感覚はありますよ。
結構そういう余裕あった?
近づいてこないんです。
なかなか。
まあそう簡単じゃないよね。
そうなんですよ。
でももう75キロ、80キロ近くまで行ってるからね。あと20キロ、29キロか30キロか。
と思うでしょ?まだですから。
でもこれボスじゃないの?
ボスじゃない。
阿部山。前の僕らの収録の時結構盛り上がってたよね。
いや、盛り上がりましたけど、ちゃんとその後言ってますから。
そこがラスボスじゃないって。
本当?阿部山はラスボスじゃないんですね、じゃあ小田さん。
そうですね。もう足に来てるんで、やっぱりこの後紹介する竹田山とかあっちの方が
実はそこまできつくないんだけど、体にはもう一番応える。やっぱり終盤なので。
なるほどですね。
そうですね、阿部山を越えて下っていくと、A8のこのゴンゲン山。
この北阿部山と阿部山ってピークが2つあるんですか?
そうですね。細かく言うとですね、北阿部山まで行った後に、そこからちょっとアップダウンが2回ぐらいあるんですね。
で、この阿部山のピークの手前に2回登り返しで急なところがあって、ロープとか設置してありますので、そこは結構体力使うかなっていう。
結構ギザギザですね、この北阿部山から阿部山まで。
そうなんですよ。これやられるんですよ。
これ見ても結構ギザギザしてるね。
なので北阿部山まで頑張ったけど、やっぱり阿部山までもう2回ぐらい頑張ってもらうっていうコースになってますね。
了解です。
で、阿部山を越えてゴンゲン山頂広場に降りていくっていう形になります。
そうか、ここで関門8時40分だから明るいね。
全然明るいです。
なるほど、明け方とかに被った方がかっこいいかもしれないね、景色はね。
そうですね。
ちょうど日が上がっていくところと街が見えてるんでかっこいいかもしれない。
相当眠いと思うけど。
じゃあ次お願いします。
57:01
はい、ゴンゲン山頂広場でエイドで休憩を取ってもらったら、もう1回市街地に降りていきます。
ここは本当に住宅街の人が住んでる横をですね、細かい道を通っていきますんで、車だとか歩行者だとか、特に夜じゃなければちょっと気をつけてもらいたいなという本当に細い道を通っていきます。
本当にここコースで大丈夫かなってちょっと不安になるか思うんですけど、市街地の中を通っていくっていうコースになります。
市街地ってコースローストすると元に戻りにくいですよね。
下手に間違っちゃうといっぱい曲がり道があるからですね。
もう思想とかほぼほぼされないと思うんで、もう本当にテープはたくさん市街地とかにはつけようと思うんですけど、見失わないようにしていただいて、じゃないと本当に方向感覚わからなくなると思う。
そうですよね。トレイルよりも復帰しにくいですよね、市街地で迷うとですね。
去年はでも分かりやすかったですよ、街は。一回も私はロストはしなかったです。街中では。
でも駒川でロストしても間違わなかったね。
さあ、次行きましょうか。
なるほど。
市街地のところを抜けて、ここにも一軒ローソンが最後あるんですけど、ここのローソンも竹田山っていう手前の登山口のローソンはエイドとして活用できますので。
これ結構楽しみですね、後半だから。
そうですね。お腹空いてるとかいう人はここで最後しっかり、ちょっと地腹にはなりますけども、補給いただければなと思います。
この後がA級のこの滋賀谷フライフイルバーに行く手前の竹田山っていうところまで頑張って登っていただく形になります。
ここはきちいですね。
しんどい人はしんどいと思いますね。
結構登るね、これ。
単独で行けばそんなにきついところじゃないと思うんですけど。
400、500近く登るね、これ。
このグラフよりも体感的にはちょっときつい感じがしました。
竹田山っていうところを何とか登っていただいて、コースはちょっと山頂のところは突っ切らないで後ろを通る形になるんですけど、
もしお時間に余裕があれば竹田山の山頂のところはちょっと開けてるので、朝方であるとか、夜でもですね、割と夜景がすごく綺麗に見えるところなので、
もしお時間に余裕がある方はちょっとそこで景色を楽しんでもらえればなと思います。
1:00:01
本当にきれいです。
きれいでした。写真撮ったんですけど、めちゃくちゃブレてて、全然きれいじゃなかったです。
目で見るのとまた違うよね、写真撮るとね。
こんなにしょぼかったっけかなって思うよね。
どんどん南に来れば来るほど街、光が大きくなって広くなって、きれいなんですよね、夜。
トップ争いしてるわけじゃないんだから、それは見た方がいいよ。
なかなかその時間にここに行くってないもんね。
きれいです。
A級の仕方に触れ合う広場で一旦休憩していただいて、最後のA10龍王公園まで行くんですけど、
これ断面図見れますかね、断面図見てもらえば分かると思うんですけど、
ここからA10までが本当にギザギザなんです。
今まではですね、大きく上がって大きく下がってっていうイメージなんですけど、ここからもうギザギザですね。
割ときついところもあるんで、最後一踏ん張りしてもらう形になると思うんですけど、
足が残ってない人は結構つらい区間ですね、ここは。
ここ僕も逆走しましたけど、うわーこれはきついだろうなと思いました。
選手の皆さんだったらですね、ここまで走ってきてて、これはきついだろうな。
岩っぽいというか石っぽいところですよね、ここら辺確か。
それにA級に行ったんだ、俺応援で。そしたら9月でも結構寒かったんだ、ここ。
今回寒いでしょうね、本当に全般的に。
そうですね、全般的に寒いと思います。
特にここの最後のこのA級からA10のところって、西のほうからの風が割と直に当たる寮船になるんですね。
お昼過ぎくらいから風向きがやっぱり西側に風になって結構寒いので、
ここは全体的に寒いんですけど、疲れたところに寒い風が当たってとかになるとちょっとしんどいかなと思うんで、
こまめにジャケットを着たりとかしてもらって、体温調節をしっかりしてもらいたいなと思うんですね。
これなんか寒い気がするな。
なんか薄手のダウンとかぐらいじゃないと体が温まらないときあるよね。
疲れちゃうことですね、もうね。
最初はいいんでしょうけどね。
いろいろ着ても全然温まらないよね。
分かりました。
で、龍王公園のところまで行くんですけど、最後龍王公園の手前にですね、
桑長峠峠っていうところが一遍街中に降りてきて、
最後本当に150くらい登る階段を登り切ったら、ほぼほぼもうあとは登らなくていいっていう風に、
ブログにもそこの写真とか位置を置いてますんで、
この龍王公園の手前の階段上ですね、階段のところを登り切ったら、
1:03:04
もう大きな登りはないんだと思ってもらえるので、
そこの最後の階段がちょっと足に来るとは思うんですけど、頑張って登ってください。
6900の終わりですね。
で、龍王公園まで来たら、もう後は本当に下ってロードなので、
ここの龍王公園までとにかく頑張ってもらって、
関門以内に着いたらもうゴールできるという風に確信してもらっていいと思います。
32時間の昼の2時10分です。
までに間に合えばあとはもうゴールができると。
眠いね。
これが遠いんです。端までが遠いんですよ。この折り返すとこがあるんですけど、上流に行って。
これマップ見ても遠いものすごい。
遠いんですよ。ずっと見えるんですよ、その先がね。
で、橋が何個かあって、あの橋かな?違う。
あの橋かな?違う。3発目ぐらいだったと記憶があるんですけど。
もうその3発目しかもう通れないんですね。
確か、はい。
通れないというか、コースを設定するときに3発目の橋しか通せなかったんですね。
そうですね。10人、20人ならどうにでもなるんですけど、さすがに例えばフルだと1000人とかを通すってなると、もうすいませんちょっと頑張って橋まで行ってくださいっていう。
なのでちょっと戻らされるっていう無慈悲なコースになってます。
そう思います。
事情があまり知らない人にとってはなんでここまでって思うかもしれないけど、そういうことということですよ。
あなた一人じゃなくて1000人を渡るためのコースですと。
はい。
でももうゴールは見えたということですね、ここまで来れば。
はい。で、橋を渡って折り返してもらって、朝のコースを戻ったらゴールという形になりますので。
本当にウィニングラン気持ちよく走れると思います。
小田さん、このコースのタイムを設定するときっていうのは何か考えられてこの時間帯にしたんですか?なるべく多くの方が観測できるようにとか何か考えてるの?この時間。
34時間。
34時間っていうのは、実際は私が最初に設定したのではなくて、頂木さんの方から34を最大でやりたいっていうのがあって、
それに対して関門をどうするかっていうのは、私が実際に思想したりとか何遍も通って、このタイム設定で区切りましょうっていうのを決めさせてもらいました。
ブリンさんはこの34時間っていうのは何か意味があったんですか?
1:06:03
いわゆる大会プロデューサーのオクドミアさんの意向ですね。
基本的に一人でも多くの人にフィニッシュを迎えてほしいという基本的な考え方があって、それでこの時間が出てきたというようなところです。
それは嬉しいよね。結構厳しい大会ありますからね。それぞれの一つの魅力にはなっていると思うんですけどね。
34時間っていう設定が本当に絶妙な時間かなと思っていて、ちゃんと走れるところをゆっくりでもいいから走ってもらって、
休みなく行けば極端なし全歩きでもなんとかなりそうなコース設定になっているので、
例えば100キロまだ走ったことないんですよとかいう方でもそこで練習して挑んでいただければ、
30時間ちょっと眠くなるかもしれないんですけど、完走できるような時間設定だと思います。
大体前回のボリュームゾーンってどのぐらいだったんですか?
わりとギリギリに33時間過ぎてゴールしている方も駆け込みのようにおられるので、
山形できっちりなっているわけじゃなくて、わりと後ろ目なんだけど、最後の2時間ぐらいでダダダダっと来るようなイメージですね。
ハンダ君が14時間?
17?17ぐらいじゃなかったでしたっけ?
いやいや、ハンダ君14時間ぐらいだったと思うよ、確か。
そうですね、ハンダさん14時間ぐらいだったかなと思います。
A7に着いたあたりで、もうボールしたらシスって聞いた気がします。
ちょっとハンダ君ついて行ってみたらいいやん、A3ぐらいまで。
何言ってんだよ。
A1までたぶん行けないですかね。
A3ぐらいまで頑張ってついて行ってみて。
お詫びじゃないですか。
なるほど、前回出られた方の反響とかありました?
そうですね、やっぱり後半のところとか、本当におっしゃっていただいたような中倉峠のあそこの林道のところだとか、
やっぱり阿部山のインパクトであるとか、
さっきおっしゃったように武田山案外きついよねとか、
やっぱり後半には多いんですけど、鬼ヶ城もそうですけど、
本当にそれぞれ僕が思ってきつい、ここ絶対たぶんきついなっていうところをみんな楽しんでもらってるんで、
要はタイム設定とか運営にかかってるものとしてはそういう言葉を聞くのが非常に、
やってる本人たちには申し訳ないんですけど、一番嬉しいというか反応ですね。
1:09:00
出るランナーからしてもコースが変わらないというのも一つの大会の魅力ですね。
そうですね、あんまり頂木さんも大変なので運営もそんなにコロコロ変える必要もないし、
本当にこの34時間とこのコースっていうのが今ベストかなと思ってて、
絶妙なチャレンジしがいのあるコースになってると思います。
コースが変わらなかったらね、前回の自分のタイムっていうのもまた一つ乗り越える目標になったりするじゃないですか。
なのでコースが変わらないっていうのも結構いいなっていう、俺は結構好きな方なんだけど、
熊川リバイバルみたいに今復旧してる現状によってコースが変わっていくっていうコンセプトも面白いなと思うけど、
コース変わらないっていうのもいいなっていう風に思いました。
このコースはずっと整備いろいろされて繋いだわけなんですけど、割とここ大変だったみたいなところってありました?
整備は主にワンガントレール協議会さんっていうこのトレールを維持管理整備してくださってる団体さんがいるんですけど、
第一回大会はやっぱり真夏の整備になっちゃったので結構高齢者の方が多いんですよ、整備の方が。
それはかなりしんどかったっていうところは聞いてますね。
その辺もあって時期を変更したっていうのはあります。
台風が前来たんじゃなかったでしたかね?直前かな?1週間くらい前かな?
そうなんですよ。それでまた整備が大変になっちゃって。
これもあってもう夏の開催はしんどいっていう話もあったところがありますね。
でもめちゃくちゃ綺麗だったんですよ、トレール。荒れてるようなところも全然なくて。
夏とか臭かったら2週間くらいしたら生えちゃうからね。
人取りが少なかったらすぐにまた野分になっちゃいますもんね。
ワンガントレール協議会の人は年間通してこのコース以外のところも含めてコツコツ整備をしていただいたりとか、
さっきおっしゃった直前の台風の時も私は真夜中に確認しに行ってすぐ連絡して、
次の日には東北であるとかそういうのを撤去しに行っていただいたりとか。
めちゃめちゃフットワーク軽いですね。
すごいですよ。場所も言えばその方たち全部わかるので、
下手に誰かに依頼するよりはもちろん協力していただいてる範囲でやっていただいてるんですけど、
そこらへんの機動力っていうのはすごい方たちだなとは思ってます。
結構大変だなというふうに思いましたけど。
小田さん、広島のトレールランニングの人たちは気質じゃないけどこういう感じっていうのってあるんでしょうか?
僕、他の地域の人に対してはすぐそういうのを聞きがちなんですけど。
1:12:02
私が口すっぱく言ったりとかしてるのもありますけど、
九州の人たちもそうだと思うんですけど、基本的にウェルカムなとこです。
みんな横のつながりとかもいいですし、もう来ちゃいな来ちゃいなって感じで、すぐ友達になるんですね。
なんかあったりとかで、うちはチームだからっていうのは全くなくて、
もう遊びに来なって感じで、どんどん人の輪が広がってる感じで。
合宿したいね。
飲みたいだけなんで。
飲みたい?
お菓子焼きで。
後白したいね。
そうですね。
後白したいな。
後白ですね。
前の日に飲むのはちょっとこれ100分休憩から。
場所がやっぱいいですよ。
ホテルから10分くらいでスタートできるんですよ。ないですよ。
九州の人はお酒が強いから前日にあまりそこそこ飲んでも多分大丈夫だと思うんですけど、
広島の人は案外そんなに強くないので。
そうですか。なんか強いイメージもありますけどね。
そんなに強くないですよ。
やっぱり九州の人たちの強さは僕らから考えるとちょっと信じられないっていう感覚がありますよ。
そうなのかな。
九州人なんてわかんないですよ。
でも九州の大会も熊川とか出られてますよね。
そうですね。今年は熊川と麻生のボルケーノに参加させてもらったりとか。
麻生のボルケーノにも来られたんですね。
行きました行きました。
あれは大変だったでしょ。
いやちょっとあの雨の中よく自分でも今考えると走ったなっていう感じで。
特に後半の自然歩道のあの上りはちょっと思い出させてもらっちゃうなっていう感じです。
別競技でしたもんね。トレールランニングっていうかね。アドベンチャーレースみたいな。
全く別競技ですね。もう何回こけたかちょっと数え切れないぐらい下りでこけました。
あれも応援に行きましたけども、あれを感想した人たちっていうのは本当に大尊敬しますけどね。
石川さんは出てないですか?
僕はもう麻生は応援に行きました。その前に西の国があるんでちょっと出ませんでした。
西の国なんか出るんじゃないですか?
西の国はエントリーがもしできれば来年100マイル走りたいなって思ってますけど。
今年ペーサーで行ったんです。
僕お話ししてるんですよね。女性の方のペーサーでしたよね。
そうです。
だからコース一遍見ちゃったんでこれを一人で走るのは結構大変だなと思いながら。
1:15:02
でもペーサーということはサウス2を走ったということですか?
そうです。
だからサウスをワン、ツーですね。
ワン、ツー行ったんですか?日本行ったんですか?
ワン、ツー行きました。
絶対感想するじゃないですか。それだったらもう来年。
いやでもあれは100マイルは別物なのでちょっと怖いですね。
いやでも楽しみですね。
ありがとうございます。すごいイメージもできました。
あと尾田さんがノートに書かれているブログを見ていただければかなり詳細にまたご説明していただいているのと
写真もアップしているのでだいぶイメージもつきやすいかなというふうに思いますので
聞かれた方はぜひともブログも見ていただきたいなというふうに思っております。
ブニューさんどうですか?何かお伝えすることありますか?
そうですね。ただただ大会をやるというよりは大会を通じて広島を元気にしていきたいなという思いがあるので
先ほどの話にも出たように後泊だとかついでに観光だとかして
本当に場所がいいのでしていただいて広島の街を少し好きになっていただけたらありがたいなというふうに思っています。
おすすめの何々ありますか?というのを聞こうかなと思ったけど
多分それ聞いてもキリがないなと思って
いっぱいありますか?
ホームページにも公式サイトでも何かおすすめグルメ紹介しようと思ったんですけど
キリがなくてやめたんですよ。
どこ載せていいものやらみたいな
キリがないと思います本当
キリがないですね
去年も僕らバー行ったりとかして飲み歩いたけどまあまあ楽しかったね
楽しかったです
去年エイドでもみじまんじゅうが結構置いてあって
もみじまんじゅうが持ちやすいんですよ
ポケットとかポンって入れてお腹空いたなって時にパクって食べるのが
僕だいぶ食べましたよ10個くらい食べたんじゃないかな
本当ですか?ちょうどよさそうだね
本当にちょうどいいんですよ最初にお腹にも腹持ちもいいし
あれは本当にありがたかったです去年
これは次回もありますので
よかった楽しみ
エイドもね結構数多いしね
数多くて補給もそこそこでいただいたりとかしたんで
あんまり補給には困らなかったですね
だってね109キロでもう10カ所
だいたい10キロおきぐらいですから
あるからかなりエイド多いよね
多い方ですよねエイドね
多いですね
そうですねなるべく多く用意しようということで
元から計画してますね
プラス3カ所のコンビニ
いいんじゃないですか?
ありがとうございます
楽しみですね
1:18:00
いただくさん他の大会とかも割とたくさんやられてるんですけど
シティロゲーっていうのも僕結構気になります
ありがとうございます
そうですねアプリを使って街をフィールドにして
ロゲーニングですね
あれだったら前の日に飲んでもいいじゃん
飲みたいですね
これは大会でなかなか前の日には飲めないけど
シティロゲーだったら前の日に飲めるからね
いいなというふうに思いましたね
広島の市街地の中でアプリでマーキングしたところに行くとか
そういう感じなんですか?
広島に限らずなんですけど
街の中を約80カ所ぐらいスポットを全部ポイントにして
巡るような形ですね
なるほど
子供といったら
トレイルランナーの方はかなり参加してる方が多いですね
トレイルランニングもめちゃめちゃあります
これもそうだし瀬戸内アイランドトレイルとか
福岡に九州に近いところに行くと山口県の秋吉台というところ
明る空市があるんですけど
そこで5月に大会をやってたりしますね
賞を取られてたんですよね
ワンマントレイルランナー
スポーツ振興賞
観光長官賞ですか?
ちょっと第一回で大層な賞をいただいて
そうですよね
プレッシャーが増えるばかりなんですけど
壁連山っていうんですか?
壁連山のレイルラン
これも今回のコースに一部かぶってるコースなんですか?
そうですコースに一部かぶってますね
ちょうど先月から開催されたんですけど
一つも出たことないから
ここの中のやつっていいねって思って
ぜひお越しください
ご招待しますので
ありがとうございます
これに向けて
感想に向けて頑張りますので
感想したいですね
イタダキのホームページの他のトレーランレースだったり
ウルトラマラソンもやってますので
ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです
範囲ってどのくらいまでなってるんですか?
イタダキさんがやる大会って
広島を中心として
広島・山口・岡山というところと
ぽつぽつは高知県の島本町の大会で
やらせていただいたりとか
佐賀洋ですかね
佐賀洋地域が多いです
僕ら行ったことない地域だけど
行けるからね
何かきっかけがあればですね
ぜひとも行ってみたいと思います
小田さん今日はありがとうございます
コースの説明もブリュンさんもありがとうございました
ありがとうございました
かなりイメージできました
イメージできなかったかもしれないので
ちょっと見せていただきたいかもしれないですけど
1:21:00
マップを皆さん見ていただきながら
放送を聞いていただければ
かなりイメージできるかと思いますし
聞く前に一度先にブログを見て
絵もちょっと頭の中にぼやっと入れながら
放送を聞いてマップを見ながらすると
かなりイメージがつくと思います
僕も結構イメージつきました
ありがとうございます
エクセルに自分の目標タイムを打っていただければ
大体の通過時刻というのが分かると思うので
そのあたりで先ほどの寒いから
ウェアリングを気をつけましょうというところも
意識して準備していただければな
というふうに思っておりますので
あとは皆さん頑張りましょうということですね
はい
じゃあありがとうございます
今日はこちらで終わります
ありがとうございました
ありがとうございました
しっかりトレーニングして関東してください
頑張ります
こちらで失礼します
ありがとうございます
失礼します
お話聞けました
はい
いろいろ聞けましたね
やっぱ冒険大事ね
寒い
やっぱ冒険大事やね
それは分かっているんだけど
だいぶコースのイメージがつきました
いや想像よりもきついですかね
きついという山の前での心構えをするだけで
もうちょっとやっぱり違うね
今から聞いていたあれがあるんだって思うのはね
すごい大事だなというふうに思ったな
ちょっとだいぶイメージできたな
途中途中で街を通るので
結構気分的にもですね
リセットされるような感覚があったんですよね
でもなんかまた街に戻されたという感じにならない
僕はなかったです
リフレッシュしてまた次の山という感じで
行けたので
中駅22時間くらいだったよね
22時間ちょっとでした
22時間くらいの時って前後のランナーってどのくらいいた?
ほぼいない
いない?やっぱりそれはまあまあタイムいい方やね
そうですね
最後A級からロードなんですけど
すごい走ったけど抜けたの2、3人くらいの感じ
本当
でも早い上位人だね22時間って
ボリュームゾーンだって30時間くらいのところで全然いるって言ってた
そうですね日曜日2日目の午前中が
たぶんボリュームゾーンだったんじゃないですかね
日が明けてから
まあでも日が明けたくらいに
この山々のところから都市を見るっていうのの方がきれいだよね
1:24:01
絶対ね真っ暗な国を通過するよりね
でも去年の映像YouTubeとかには上がってるんですけど
やっぱりすごく明るくいい状態でこの市街地を
最後のAA8とかA級あたりから山の上から見てる映像とかも
すごいきれいでして
それはいいよね
だって自分のとき真っ暗でしょここ
なんもないです
ただその夜景のキラキラした光はすごいきれいでして
まあでもだいぶイメージついたなちょっとなんか
まあとにかく
目の前にはしっかり食べとこうかな
前半
前半です
前半っていうのはどこまで前半って言ってる?
えっとですね
さっき少しお話ししたんですけど
私はずっとA7まではとにかく我慢だって思ってたんですよ
キャンプ場まで?
テポまで
だからそこまでちょいちょい走れそうなところも
本当に我慢していったんですよね
だから最後まで走れたっていうのもあるんですけど
まあでもそのぐらい慎重になった方がいいね
だから今回100を初めて完走したいとかって
方いらっしゃると思うんですけど
そういう方は本当に
デポでいろいろこうやるまでは
我慢された方が本当にいいと思います
なるほどね
走れちゃうところが結構あるからね
下りのロードとかね
何箇所もあるでしょ?
あります
そこちょっと危険ね
そうですね
最後のそのA8、A9あたりもやっぱりそのギザギザゾーンですか
ここね結構あるって言ってたね
下りの段差も大きいんですよね
そこで足が割っていると相当きつい
と思いますよ
でも時間の余裕はあるので焦らずとにかく
時間の余裕があってもね
自分が終わっていたらやっぱりきついしね
この後半からのギザギザも結構あってね
これはやっぱりきついって言ってたし
これはやっぱり我慢しましょう皆さん
A7の75キロ柳瀬キャンプ場までという感じですね
僕らのこのポッドキャスト
前回の友野さんとの収録のときに
今後はいろいろな協賛をいただいてやっていきたいと
いうことをちょっと言ったんですけど
今回ね広島ワンガンさんの頂さんから
広島ワンガンに出ませんかということで
ご招待いただいたのと
僕らの友達のマッツン
マッツンも良かったら番組協賛したいですって言ってくれて
友達価格ではありますが協賛いただきました
ありがとうございます
マッツンありがとう
協賛していただくっていうのはね
申し訳ないんですけど
これもそうやっていただけるんだったら
もうありがとうということで
マッツン協賛していただきました
マッツンのポッドキャスト
良かったら番組紹介してくださいということなので
もちろんですご紹介したいと思います
マッツン最近ポッドキャストやってて
1:27:00
オウムシャンティっていう
マリコさんがやってるヨガのね
ポッドキャストを今やってるんですけど
このポッドキャスト
どういうポッドキャストかっていうのは僕も聞いたんですけど
ちょうけん君も聞いたろ
はい聞いてみました
通称オウムラジっていうんですけど
どうでした
僕は欲深いなと思いました
そうそうマッツンが
このなんかねポッドキャスト良かったら聞いてくださいって言って
案内してくれたやつを俺ら聞いたんだけど
タルを知るっていうテーマだったんだよね
全く僕はタルを知ってないなっていう
反省
いやこれねみんなにもちょっと聞いてもらいたいと思うんですけど
これあの僕らの告知のテキストの下の方に
オウムシャンティのURL記載するので
聞いてみていただきたいと思うんですけど
その時のテーマがね
タルを知るっていうことだったんですけど
僕ら欲深いね
もう過ぎから
ほとんどの人これ聞いたら欲深いなと思うと思うんですけど
反省
物も欲しがるね
ほんと靴とかね
欲しがるね
なんちゃかんちゃですよ
なんちゃかんちゃ欲しがるね
生まれたところからもうこれはもう喜びに満ちてるっていうか
恵まれてるっていうか
生きてるだけで丸向け的なね
生きてるだけで丸向けなはずなんだけど
これがあればもっとこういうことができるのにとか
こういうことが持ってないから
何々ができないとか
色々とそういうことに
僕らは物に偏りがちなんだけど
人と比べたりですね
人と比べてね
そうやって人と比べることが結局はね
自分不幸にするっていうことなんだけど
そういうことは分かりやすく説明してくれてます
ですね
ヨガの教えってなんか全般的にそうだよね
ちょっと興味あるんですよ
ヨガ
なんかこれってさ
ヨガだけじゃなくて
やっぱりやってると
よりその考えっていうのが
スッと入ってくるんだろうなっていう気がする
なんかやっぱりヨガやってると
もっと得られる感覚っていうのは
豊かなんだろうなっていう気がしました
でも考え方のお話でしたよね
そうそう
ヨガのどういうことをするとかというよりも
こうした方が楽になるというか
これもちょっとサブテーマ的なもので
明日を生きやすくするラジオっていうのを
マッスンつけてるんだよね
確かにそうだなっていうふうに思いました
これ10分ぐらいなんだよね
マッスンでね
10分ちょっとぐらい
毎日やってるんだよね
毎日
毎日やってるからもううちのエピソード超えてるんだよね
週末も
80何分とかなってる
もうちょっとしたらベップさんも出るって言ってるから
俺結構それ聞きたいなっていうふうに思ってるんだけど
なのでちょっと10分ぐらいなので
朝聞いたりとかするのに
すごいいいんじゃないかなっていうふうに思いますので
ぜひ
実は言ってなかったんですけど
僕マラソン出ますかと
マジで?
1:30:02
あんな出ないんだよってやん
この間福岡マラソン追いに行ったでしょ
ちょっと感化されまして
これ本当の話で
伊達にエントリーしました
俺と和也が行った伊達
バーチも行ったけど
記録がないので
マラソンってそんなん?
そんなんですよ
言うても時期の話もあって
伊達出る?
出ます
ちょうど湾岸の1ヶ月前なんです
いいかも
バーチがよく言う
気分けトレーニングってやつ
マラソン練習して湾岸に入っていくと
湾岸もさらにいいかもね
本当に言ってなかったんですけど
エントリーしました
面白いね
応援行くよ
サブスイーは無理なんですけど
いつ?
2月24日後
俺らの熊本の翌週だ
だからその前に
友野さんたちの別題があって
俺と和也の熊本城があって
伊達んですか
一緒にお供するペース走も
自分のためにもなる
なるほどね
なおさらちょっとペース走頑張ろう
頑張りますよ
頑張らないかもしれないけど
お願いします
よろしくお願いします
そこからの湾岸に行くと
いいね
そこからまた湾岸に行って
また山にガッツリ入って
西野国に目指すというストーリーですね
でも飯盛やっていったら
湾岸って近しいものはあるんじゃないの?
近いですけど
やっぱり1回の登る下るの長さが
でかいね
だいたい倍くらいの間隔があるので
確かに確かに
普通だって200、780くらい
これ600、700平均で一発で上がるんですよね
だから本当にペースを
自分の普段のペースよりも
抑えるっていうのを
気がけた方がいいと思います
補給ってどうだった?
補給はカロリーメイト
基本
好きやね
カロリーメイトを持ってて
ただ補給
途中途中の江戸でも
さっきお話ししましたけど
豚汁があったり
お味噌汁というか
豚汁みたいなやつだったかな
江戸はいいっていう
よかったです
お話はよく聞いてた
頻度も10キロおきくらいにあるから
それがすごいよね
10キロって言ったら
西の国も10キロくらいだったから
だいぶイメージ近いね
前の大会9月でしたけど
水切りはなかったです
1回もなかったです
10キロだったね
10キロの江戸って本当嬉しいよね
全然違いますよね
全然違います
10月もそんなことで
乾杯して終わりましょうか
乾杯しましたけどね
1:33:03
もう一回乾杯しましょうか
10月も広島漫画館頑張りましょう
その前にマラソン連頑張りましょう
よろしくお願いします
お疲れ様でした
もうシステムエラーは直った?
直りました
直りました
ちょっとドーンって落ちちゃいました
機械が
そんなばっかですよ
いつも落ちてない?
鹿が引き寄せる
落ちないっていうことって
いまだにできないね
実際にあるの?
だって前に落ちたことっていうのは
学習して落ちないように準備できるんじゃない?
いやいやそこは人が作ったものですから
完璧はないんです
だから距離をもらえないよね
そうですね
わかりました
01:33:50

Comments