でね、この活動をね、私がこの活動、リセッターリストを広げたい生理収納、またはね、そういう発達障害の子供を育てる私別シングルマラダーの暮らしを発信していきたいと思ったんですけど、
この活動する前、どんな生活をしていたかというと、どんな生活?どんな、ちょっとたまに変な方言があるんですけど、
この活動する前どんな生活をしてたかというと、正直ね、ゲームばっかりしてました。本当にゲームばっかりしてました。
夫が亡くなってから特にね。あのね、もうね、正直、ゲームの合間に人生やってたかなっていうぐらい、ほぼゲームの日々でした。
朝起きて、まあね、ちょっといろいろして、ゲーム。ね、子供たち学校行ってからゲーム。下手したら朝5時半ぐらいからね、ゲームしてたりしたので、本当にそういう生活だったんですよね。
そんな私がどんな風にリセッターリストに出会って、こういう活動をするようになったかをお話ししていきたいと思います。
はい、まずですね、リセッターリストというのはどういったものなのかっていうのを簡単に説明していきたいと思います。
リセッターリストは家事リストになっております。家事のリストですね。
公式ホームページとか、あとよくインスタとかで写真で見られた方は、なんとなく思い浮かぶと思うんですけども、
A4の1枚の紙になっておりまして、そこに1週間の家事が一覧で見えるようになっております。
一つのね、家事リスト、家事ツールですね。
で、それをですね、60日プログラムという講座で、60日間アドバイザーが伴奏してリストを作っていきます。
公式ホームページとか見に行った方はですね、書いてあるのが自分でデザインする家事リストという言葉が目につくと思うんですけども、
本当に自分でデザインする自分だけの家事リストになります。
自分の暮らしに合わせた自分に合う自分だけの家事リストになります。
はい、そんなリセッターリスト、私がどうやって出会って、なぜリセッターリストを使ってみたいと思ったのかという理由なんですけども、
リセッターリストの60日プログラムという本講座を私が受けたのは2024年の5月です。
ちょうど一昨年のゴールデンウィーク明けになります。
なぜ受けようと思ったのかというのは、時期としてはですね、ちょうどコロナのコロナ禍が終わって、
でもやっぱりちょっとみたいな感じのね、まだちょっとっていう感じの状態だったかなと思います。
やっぱりコロナ禍で家にいる時間が増えて、居心地のいい家作りを皆さんしようと思った方もたくさんいらっしゃると思うんですけども、
整理整頓はするわけです。時間もあるし、家にいるし、みたいな感じでするんですけど、家事がね、終わらないんですよ。
家にいるのに、ずっと家にいるのに、ゲームばっかりしてるのにね、終わらないんですよね。
で、ちょうどね、その頃コロナ禍が明けて、学校が始まって随分経ってるんですけど、
子供がやっぱりね、コロナ禍から不登校になってしまって、生活リズムが本当に荒れてたというか狂ってたんですよね。
それでやっぱり、メリハリのある生活がしたい。家事を終わらせて、リズムよく暮らして、朝起きてね、気持ちのいい朝を迎えて綺麗な部屋を見て、
家事をして、仕事して、ご飯とか食べて、学校とかみんな終わって帰ってきて、全部終わらせてゲームをするっていうそういう生活がしたかったんですよ。
家事を終わらせてゲームを楽しみたいっていう生活が私の理想の暮らしだったんですけど、とにかく家事が終わらないんですよ。
もともと家事をリスト化することにすごく興味があって、私何でもリスト化するリスト化オタクだったので、トゥードゥーリストとか作るの大好きだったんでね。
そのリストは作るんですよ。何回も作ったし、ずっとずっと作ってたんですけど、まあまあ終わらないですよね。
トゥードゥーリストだから書いていくんだけど、増えていきましょうね、トゥードゥーリストって。
なんか全然回らないなぁと思って、半ば諦めつつ、何かいいツールはないかアプリとかね、いろいろ試しました。
そんな中、リセッターリスト、インスタグラムを見てた時に、リセッターリストの公安社である代表の山本香里さんのアカウントを見てリセッターリストを知り、楽しそうに家事をする様子が映ってたんですけど、
なんかその家事リストがすごく目について、なんだあれはすごくいい感じのリストだなぁみたいな感じで、ちょっと興味を持ったんですね。
で、しばらくまあ自分で似たようなものを作ろうと思って、頑張ってみたものの、やっぱりよくわからない、自分のなんだろう、トゥードゥーリストのちょっと毛が生えた版みたいなのを作ったり、作り直したりとかしたんですけども、うまく回らなかったんですよね。
もうこの家事リストの講座を1回受けてみたいと、本当にどんな感じで作っていくのか知りたいと思って、できれば私の悩みを克服したいと思って受けてみた、DMを送ってみたというのが始まりです。
はい、ここでリセッターリストの60日プログラムと1デイレッスンの講座の説明を簡単にさせていただきますね。
リセッターリストは、さっきも言った通り、60日かけて作っていく講座になります。
オンラインズームで行われます。
週に1回1時間のレッスンになります。
初回だけね、歓迎会とかがあるので2時間になります。
定員が5名様になってます。
お一人様から講座は開催されます。
私はですね、1回目はマンツーマンで、2回目受けた時はグループレッスンでしたけど、どっちも、どっちの良さもあるし、どっちも楽しみもあるというか、全然どっちも楽しいです。
マンツーマンだとね、自分一人だから相談もしやすいし、
グループレッスンだと、いろんなその人の話もね、他の受講生さんの話も聞けたり、仲間、仲間ですよね。
新しい友達ができる感覚ですかね、そういうのもあるので、どっちも楽しいですね。
アーカイブがあるので、欠席されても全然そのアーカイブを見て、録画のアーカイブを見て講座を受けていただけますので、欠席も安心です。
個別相談とかフォローもすごくしっかりと対応するので、アドバイザーが個別相談、個別フォローするので全然ご心配はいりません。
ワンデイレッスンはですね、90分のオンラインレッスンになっております。
こちらはですね、定員は3名様までです。
先ほども言いましたけど、こちらも1名様から開催されます。
こちらはね、体験版なんですけど、62日プログラムでするワークの一部を体験していただけます。
そのワークの内容としては、家事の棚卸しとかになります。
今の毎日する家事ですね、棚卸しをして自分の悩みの現在地点を知るっていう感じになります。
理想の暮らしとかをね、ちゃんと把握する。
自分の理想の暮らしと悩みを把握して、家事の棚卸しをするレッスンをします。
体験版って考えてもらってもいいですけど、全然ワンデイレッスンで納得する方もいらっしゃると思うんですよね。
そこのワンデイレッスンですよね。
これを受けたからといって、すごく勧誘されるとかいうのも全然ないです。
本当にちょっとぐらい勧誘あるかなと、私受けに行った時思ったんですけど、一切ないですね。
もっと勧誘してもいいんじゃんってその時思ったんですけど、ないんですよ。
なので体験版というよりかは、ワンデイレッスン、家事を見直すワンデイレッスン、言葉通りだと思います。
すごく楽しめる90分のレッスンになっております。
ただここでね、ワンデイレッスンでリストを作れるかって言ったらそうではないです。
ワンデイレッスンではリセッターリストは作らないんですけど、
リセッターリストの60日プログラムのちょっと体験版のワークができますということになります。
最近ですね、私すごく不安定な時期があって、不安定というか、私年代的に今50歳なんですけど、
高年期もありますし、やっぱりね、いろんな先々週とかね、いろいろ話してますけど、
ボッドキャストでもノートでも、年末年始がね、本当に疲れたんですよ。
楽しかったんですよ。楽しかったけど疲れたんでしょう。
年末、2学期の終わりですよね。学校の2学期の終わりぐらいから結構もういろんなことがあって、結構ね、もう疲れ切ってたんですよね。
で、眠れなくて、先週お話ししたっけ、あの、もうね、学校が、子供じゃないですよ、私がよ、学校が嫌すぎて眠れなかったんですよ。
で、本当に眠れなくて、そんな日がすごく続いて、で、でも、何とかこう、何とかやっていけてたんですよ。
最近ね、すごく体調不良で、なんかわからない、もうとにかくしんどいみたいな、なんかね、顔面もおかしいし、なんかドキドキドキドキしたり、ずっと手が震えてたり、なんかいろいろね、疑われて、甲状腺の病気とかね、そういういろんな病気疑われて検査したけど、