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おはようございます。
メガネの今後、接遇フォロー研究室 辻道成です。
この配信では、メガネ補聴期間で 接客やマーケティングをしている辻道成が
お客様の反応や日々のチャレンジを いろんな人と関わりながら発信しています。
昨日、とある人のラジオで 万歳をして言葉を発すると
コワイロが変わるよと言われたので、 今、両手を挙げながらお話をしています。
ちょっとコワイロ確かに変わってますね。
さあ、田んぼに水が入りまして、 静かな広範のお家というより
静かな田んぼの前のお家ということで、 新宿のお家が結構きれいな景色になっています。
明日は田植えです。早起き頑張ります。
今日は見えてないところの方が多いよね という話をしようと思います。
この1年くらいお客様にお越しいただくために いろんな施策を張ってきたつもりです。
先日お越しいただいたお客様で、 施策がうまくはまってお越しいただけているな
って感じた方がおられました。
お子様のメガネを作りたいと。
目が見づらくなって初めてメガネを 作るという方でございました。
その方と僕がお目にかかったのは 1年くらい前ですかね。
1年くらい前にメガネのメンテナンスに お越しになられたお母様の目の測定をして
運転用のサングラスと土付きのものを おすすめですよとお話をしていた。
それで終わっていた方でした。
その後、サングラスだったり土付きのメガネを おすすめするような情報を載せた
ハガキをお送りしていました。
つまりお店での体感を通じたダイレクトメールですね。
そこにこの度そのお子様のメガネが 必要ということで眼科に受診されて
その眼科で先生どこのメガネ屋に 行ったらいいのと
その中でうちの名前が出てきたそうです。
これもその眼科さんにお伺いをして
行く店がないと困っていらっしゃる方がおられれば
僕たちこういうことにこだわって 保証をやってますので来てもらえるように
よかったらお声掛けくださいとお願いをしていました。
先生との関係性を築くという意味で
月に1回ぐらいお伺いをしていた眼科さんです。
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ほんで今回はLINEでご予約をいただいたんですけれども
お越しいただいた時には1週間ぐらい前に投稿をした
新聞チラシをお持ちになっていました。
1年前に接触をしてそこから体感を通じた
葉書きをお送りしていて
今回必要になったタイミング
お母様本人様ではなかったですけれども
お子様が必要になったタイミングで
眼科様で僕たちを勧めることがあった
さらにそこは後押しするかのように
お店への来店をつなぐかのようにチラシのタイミングがあって
これどれ一つかけても達成しないと思うんですよね。
この3つが少なくともこの3つがあったから
皆様の来店につながった。
結果的に笑顔で初めてのメガネを
お嬢様に選んで書いていただけましたけれども
3つ試作がバンバンと噛み合った
ハマったっていうほど嬉しいんですが
ただそれでも
その時考えるべきは
じゃあ他のお客様でも
3つ噛み合ったら来店いただくとして
2つだけ噛み合っている人って
どこかにたくさんおられるんだろうなと思います。
その方々にとってもう一つというのは
今言った3つじゃないのかもしれません。
今まだ売ってない他の試作
いろんなことができると思います。
目に見えてないことの方が
きっと多いんだろうなぁと思っていて
それは試作も皆様との人付き合いも全部一緒。
となるとこれがどうやらうまくいった
これがこんなお客様にはどうやら
喜んでいただけそうだっていうデータを取りながら
新しい試作をどんどん打っていく
そこに対して手を緩めずにやっていくということが必要なのと
もう一つは今回の場合は集客ですけれども
その目的を達成するために
周りの人からこうやった方がいいよと言ってもらえたこと
自分の中では
それ本当にお客様をお越しいただくことに
繋がるのって想像がつかないことでも
歯車の一つには絶対なるはずで
だからこうした方がいいよって言われたから
1秒後に分かりましたやってみますっていうことって
そういう意味でも大切なんだなぁと思いました。
やってみた方がいいよ分かりましたやってみます
口で言うは耐えやすいですけど
頑張ってチャレンジしていこうと思います
今日は見えてないことの方が多いよね
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という話をしました
今日もお客様の皆様で
最高の接客ができていますように
じゃあまたね