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2021-03-24 10:01

2021_03_【ラジオ配信】歴史こそオリジナリティ ‪#集客 #接客

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Host
人と人との接点
その折り重なりが、
つながりとなり、
唯一無二のオリジナリティになる。
ここにウソはないし、
SMBはこの戦い方を忘れちゃいけない。


メガネの金剛 接遇フォロー研究室 辻実成です。
今日のテーマは「歴史こそオリジナリティ」です。

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集客・接客の、辻の思いやチャレンジを、社内とみなさん世界に向けて、雑談したりしています。
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#中小企業 #スモールビジネス #接客 #集客 #googlemap #googlemybusiness #line
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おはようございます。メガネの今後接遇フォロー研究室 辻道成です。メガネ包丁規定…メガネ包丁規定で接客集客をしています。
お客様の反応やチャレンジをいろんな人と関わって発信するのが楽しいです。
本日は、歴史こそオリジナリティというテーマでお耳をお借りします。
同じ業界の中でも、いろんな店舗が存在をして、
それぞれの店舗がお客様に自分たちの話を届けようと、
お客様に来てほしいというアピールの試合をしているわけです。
その中で、僕らスモールビジネスはどうやったらお客様にちゃんと伝えていけるのかという話なんですよ。
デカいことをしてお金を投じて、多くいろんな人に知っていただくとか、
もしくは、例えば私のメガネ店でございますと、フレームの品揃えが多いであるとか、
こういったところはお金をかければある程度用意ができるというのはあります。
もちろんセンスというのは影響すると思いますけれども。
そういったところでやっちゃうと、絶対他の大手のチェーン店であるとか、
最近ちょっと地域の僕らにも流れは来ていると思いますが、
サバエ製、国産のフレームを取ってみても、市内に出れば、
もっと品揃えの多いお店というのはあるわけです。
あれば、もちろんそこもやるんですけれども、
それ以外の部分に注力する必要って絶対あるよなと、もともと感じていましたし、
それを意識しながら接客していると、なおのほど感じるよなって思います。
僕らが差別化と言いますか、
お客様に対してちゃんとアピールをしていけるところって何かというと、
自分自身に接客していて感じるのは当たり前のこと言いますね。
僕たちとお客様とのその場その場での会話、
人と人とのつながりというところに尽きると思っています。
昨日、補聴機のご主張のお問い合わせを受けて、
貸し出しを行うというのをやっていました。
2時間くらいそのお客様とお話をしていました。
そこでお客様との関係性って縮めることができたと思っているんですけれども、
その時に大きかったなと思うのは、
別のお客様のエピソードを紹介できたことと、
自分自身の周りの声、自分自身の意見をお伝えすることができたということです。
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あともう一つあった。
もう一つが、そのテンポ。
私が今いるのがメガネの混合、イオン混合点ですけれども、
そのテンポで今までやってきたこと、
今やってきていることをきちんと届けることができたということ。
3つですね。
他のお客様の事例をお伝えできたこと、
自分自身の意見、自分自身の経験をお伝えできたこと。
3番目。
テンポが今やっていることをきちんと届けることができたこと。
この3つだなと思っていて。
お客様の事例をというのは、もちろん元の別のお客様に
ある程度は言っていいよという許可をいただいているからこそいうものなんですけれども、
他の補聴機をリアルタイムで視聴されている方、
しかも年代の近い方の事例をきちんとお伝えすることができる。
これはお客様にとってすごい安心感になるなと思います。
それで、僕自身の意見とか経験っていうのは、
自分の身の回りの人、
それはお店の外に出た辻道なり個人として、
お客様から、お客様じゃない、周りと接する中で感じたこと。
それをちゃんとお伝えすることができたこと。
これによって、お客様すごい安心感を持っていただくことができてますし、
それによって、僕の話っていうのをより聞いていただくことができる状態になったなと思っています。
その上で、やっているのが3つ目。
僕たちが今やっていること。
今までの本郷イオン混合店におきましては、
弊社社内の中で一番補聴器に対して力を、熱量を注いでいる人がいる店舗です。
その人の努力の範囲があって、
補聴器の専門店、認定店というものになることができています。
それによって、ジビカさんからより安心して補聴器を進めることができる店舗だよというふうにご紹介をいただくことがあるんですけれども、
これって認定店だから、ジビカさんから無条件でご紹介いただけるとか、
そういう意外と簡単な話でもないです。
また、認定店という存在をご存知のお客様ってあまり多くないので、
それをホームページに載せたから集客につながるとか、説得力になるというのでもまだちょっと違います。
結構ややこしくて。
何が大事かなっていうと、そういった認定店であることを前提に、
お客様がベースとして僕らの話に興味を持ってくださる状態だったり、
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ジビカさんが僕たちに興味を持ってくださっていて、
紹介するに至り得るなと。
そのジビカさんというより、そのジビカの先生一個人の方がどう思ってくださっているかというのはすごく大事だったりします。
今お話ししてきたこと、大事さの二つにもつながるんですけれども、
人一人がきちんと興味を持っていただけるベースは何だというと、
そこにいるスタッフ一人一人のお客様への向き合い方と、
ジビカさんの場合は、もう一つ僕たちの場合影響を持っているのは、
私どもが50年の歴史をもって地元でお商売をさせていただけているということだったり、
それをベースにジビカにお伺いをさせていただいて、
僕たちこういうことをやってますよっていうのを人と人との対面で話をしている。
これって最先端のセールスとかから比べると、ロートルとかズブズブの関係とか
というふうなイメージになる部分はあると思うんですけれども、
ただ、やっぱり私ども商売をさせていただいている市内ではないこういったエリアにおいて、
その点ってめちゃくちゃ大事なんですよね。
要するにベースのお客様、患者さん、ジビカさんとの課題解決というのは大事なんですけれども、
前提としてお客様、相手との関係性を深めておくということはすごく大事になるなと思ってます。
今回のテーマに対してどうやってつなげたいかという話なんですよ。
歴史こそオリジナリティって言ってますけれども、今、人と人の話をしています。
ただ、この人と人との接客、接点というものが、点がどんどんどんどんどんつながっていくことで、
それが歴史になっていると思います。
この人とのつながり、人との接点の流れは振り返ってみたら、他の店舗には絶対真似できないものになっているんですよね。
だって人間同士の関係性だもん。それをコピーできるわけがないんですよ。
もちろんそれをハックして細分化、分析をすることで、いろんなエリアでできるようにする。
人が介在しなくてもある程度できるようにするというチェーンストアの発明というのはものすごいことだと思うんですけれども、
ただ、スモールビジネスがそれをそのまま真似したら戦い方が全然違うよねという話だと思ってます。
だからこそ、僕たちは自信を持って人と人とのつながりを大事にしながら、店舗での人との、もしくはパートナー様、取引先様との関係性で歴史を紡いでいく。
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紡いだ歴史を僕たちの価値としていろんな人に届けていく。
価値筋は絶対ここにあるなというふうに思いました。
メガネの今後、節句フォロー研究室では、南大阪のG店舗にて、みんなの節句を全力応援するツール仕組みの設計開発運用を行っています。
これからも皆様の日々の参考と学びますよう、一生懸命活動を続けてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
今日話した内容、一つの昨日の補聴期の接客を経て、やっぱり思ったことがあって、それを本質につなげたいなと思ってこんな感じで話をしました。
ありがとうございます。
それでは、今日もお客様と皆様で最高の接客ができますように、聴いてくださりありがとうございます。
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