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453_海先生ととことんトーク!前編~中学生を教える&高校生を教える~
2026-06-02 24:50

453_海先生ととことんトーク!前編~中学生を教える&高校生を教える~

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大阪の公立の中学校の国語の先生から、この春私立の高等学校の先生へと転籍なさり、キャンバサダーとしてもVoicyのパーソナリティーとしてもご活躍中の藤井海先生とのコラボ配信です。

前編は中学生を教えることと、高校生を教えることの違いについて、現場の最前線に立っている先生ならではの「実感」や「肌感覚」に基づいた話が繰り広げられます。

ぜひお聞きください♪

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#国語教育 #コラボ #中学生 #高校生 #カオス #現場の先生
 

 

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サマリー

本エピソードでは、中学校の国語教師から私立高校の教師へと転身した藤井海先生をゲストに迎え、中学校と高校の教育現場の違いについて語り合います。藤井先生は、公立中学校での12年の経験を活かしつつ、私立高校での新しい環境での挑戦について語ります。特に、生徒への語りかけ方や教材の選び方、ICT環境の違いなど、現場ならではの具体的なエピソードが披露され、教育者としての深い洞察が示されています。

ゲスト紹介と自己紹介
みなさん、こんにちは。今日も明日も授業道ス黒瀬直美です。この番組では、中学校・高等学校の国語教育、働く女性の問題、デジタル教育についてゆるっと配信しています。
今日は453回、海先生ととことんトークス前編ス中学生を教える&高校生を教えるというタイトルでお届けしたいと思います。
なんと今回は、あの藤井海先生を迎えしたゲスト会ということで、海先生と二人で中学校から高等学校、この違いを語り合ってみました。
藤井海先生は、12年間、公立の中学校の国語の先生をなさって、この春に私立の高等学校に転職をなさいました。
いろいろな場面で交流がありまして、意気投合し、いろいろな形で情報交換をして、私、大変な刺激をいただいている熱い先生です。それでは早速トークの方をお聞きください。
みなさんこんにちは。今日はとっても驚きのゲストをお迎えしております。驚きのゲストとはキャンバサーでもあり、いろいろ認定ティーチャーでもあり、ボイシーでも発信を続けていて、大活躍中の藤井海先生です。海先生よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ早速ですけど、海先生に自己紹介をお願いします。
はい、はじめまして。藤井海と申します。海と書いて海と読みますので、ぜひ覚えてください。これまで12年間、公立中学校で国語科教員をしてきて、教務主任とか学力向上の担当をしながら、ICTを活用した授業づくりみたいなのを取り組んできました。
今年度から大阪府の私立の高校の大正学園高等学校に転職しまして、今は新しい環境で高校国語の授業づくりに挑んでいるというところです。私自身にとってはキャンバの認定教育アンバサダー、キャンバサダーとしてティーチャーキャンバサダーですね。
そして大阪で、大阪を中心に活動しているということと、いろいろ認定ティーチャーとしていろんなところでお話をさせていただいたりしております。つい最近東京でエリックス2026にもキャンバブースでいろいろお話しさせてもらったり、ワークショップをしたりとかしながら日々いろいろやっていたりします。ということで改めましてどうぞよろしくお願いします。
中学校から高校への転職と環境の変化
はいよろしくお願いします。ちょっとあの、かい先生とは去年、去年じゃないですね、2026年の1月に大阪の大正学園高等学校であったイベントでご一緒させていただいて、であのその時からはちょろっとは聞いてたんですけど、中学校の先生をされていて、しかも公立中学校の先生をされていて、で今回新しく今年度から大正学園、私立の高等学校というところに来られました。
大正学校の先生をされて、いろいろと環境がガラッと変わったんで、通勤でありますとか生活リズムでありますとかそういったところをどんなふうに変わっちゃった、お話ししていただけますか。
そうですね、まず中学校から高校で公立から私立なので、文化がやっぱり違うところに足を踏み入れるというところがすごく不安でもあり楽しみでありというところを4月から1ヶ月ちょっと経ってみて、
割と中学校の時に公立中学校でやってきたこと、誓ってきた力とか経験っていうのがしっかり活かされる環境なんだなっていうのは実感しています。
やっぱり授業の面もそうですし、生徒指導とか生徒対応ですね。学級作りとかいろんなことを含めてやってきてよかったなというかやってきたことをちゃんと身についてるわみたいなのがありがたいことに実感できるっていうのが一つと、今通勤の話をしていただきましたけどもともと家から15分ぐらいのところ自転車で通ってたんですけども。
自転車?
そうなんですよ。ずっと15分自転車で近いところをやったんですけども、今は自転車じゃなくて電車で1時間ほどの距離に変わりまして、その分電車でねなんかこういろいろ本読んだりとか勉強できるわと思ってたんですけど、割と梅田を通るので通勤がギュギュ詰めで、今日もなんかすごいギュギュ詰めで帰ってきたりしたんで、
まあまあ通勤はかなり長くなってしまったものの環境としては良い環境で仕事させてもらっているなとは思います。
なるほど、私なんか逆で、高等学校、県立高等学校の教員、公立の教員から中高一貫校、私立の教員に変わったんですけど、まあ一言で言うとどうなったかというと自由になったって感じなんですけど、その辺はありますか?
そうですね、今は元々自由もそうですし、その6時間かける5日の授業、30日のうち、担任の時とかやっぱり24とかあった時もありましたけど、今は土曜日の授業がなくなったんですねうち。
で、7時間になってその分、45分7時間授業になって、7分35の授業になったんですけど、ベースとして今授業入っているのが16コマなので圧倒的に授業数が少ない。
考えると、こんなにも自分の時間があるんだとか、あとは授業のスタイルもそうですし、学級も含めて、授業クラスの16クラスが1年生だけであるので、やっぱり横並びが難しい以上、かなり担任に裁量が渡されているなというのはありますね。
なるほどね。横並びの難しさはありますし、公立以上に私立の方が先生の持ち味を大事にしてくれと言われて、結構自由な分、自分の裁量がとても広くて、その分自分で工夫し始めると、なかなか横連携というところがなかったりとか。
あとはやっぱり、どうしても公立だったら教育委員会からの仕事とか報告とかしないといけないことが山積みで、かなり授業時間、授業の準備以外にも手を取られるという感じがあって、そういう意味では多少そういったところで仕組みが違うから、授業に専念しやすくなったというのは言えると思うんですよ、私も。
だからやっぱり、全然環境が違うなというふうに思って、だからまだまだ慣れないところたくさんあると思うんですけれども、多分今までは公務員だったけど、これからは民間企業なんで、どっちかというと縛りとかが少なくて、発言もある程度自由になったということで、ますますこれからも活躍の場を広げられると思いますので、今後ともぜひよろしくお願いします。
はい、こちらこそです。ありがとうございます。
中学校と高校の国語教育の違い
ということで、この配信をするきっかけになったのは、貝先生の方から私の方にいろいろと質問したいことがあるんだっていうことをきっかけに、じゃあもういっそのこと、ポッドキャスト配信に組み込んじゃえということでお願いしたら快諾していただいたので、今日は貝先生から質問を受けながら、いろいろと深めていきたいと思います。
じゃあまず貝先生から、どんな感じのことをまずお聞き、聞きたいなっていうふうに思われました。
そうですね、今のお話にもありましたけど、中学校から高校で、僕は中学校から高校で、黒先生は高校から中学校、また高校という流れの中で、僕自身は国語の授業ということに特化して考えると、
中学校と高校、違いを感じつつも、やっぱり今は繋がりというか、やっぱりそこは変わらんよねとか、そこは大事にするところは一緒よねみたいなところがやっぱりたくさん感じられていて、
そんな中で、高校になって、例えば今までやってきたことの、例えば中1、中2、中3とやってきた、その先みたいなイメージを持ってはいたんですけど、どちらかというと、ちゃんとまた中学校で僕が言っていたことと割と似たようなことをもう1回言ってるんですね。
なので、黒先生から見て、その中学校と高校の国語、いろんな国語の言語文化とか現代の国語とかありますけど、違いというか、意識されていたりとか、やっぱりここは一緒だけど、こういうところは自分でも切り替えてやってるとか、違うなと感じるみたいなところがあるのかな、どんなところかなというのが、
これがだから僕だけが感じているのか、やっぱりそうなんか、みたいなのがあるのかなというのが知りたいところです。
なるほど、なるほど。やっぱり大きな違いは、中学校と高等学校では教えるときに語彙を本当に簡単にして、本質的なことを教えるつつも、その説明をもっとわかりやすい語彙にして落とし込まないと通じないことが多いので、やっぱり中1、中2、中3とどうやってわかりやすくシンプルに教えるかということには、
中学校時代、心を砕きました。特に私、高校から中1をいきなり教えることになって、まず、あれ、話し通じてないなということが結構ある。結構自分でも、のべつまくだしに喋るなとかって言ったことがあるんですけど、まずポカーンとされて、あ、そうだったなと思いながら。
今まで高等学校で喋ってたことをそのままやったんじゃダメだっていうので、すごくその辺の授業中に説明する言葉とかも気をつけるようになりました。これは本当に自分の中でもこうやって言い換えなきゃいけないというのは日々訓練されていくので、だんだんあってくる。
中学校3年生の夏近くになってきたら、ぐっと彼らの言語活用能力が上がってきて、だいぶ話が通じるようになってきたっていう感じで、今一緒に高校に上がったんですけど、私が高校での教員として働いているときと同じような感じで喋っても大丈夫なんで、あ、やっぱり中学生ってこうやって成長していくんだということはよくわかりました。
あと国語化としてすごく実感しているのは、教材自体に恋愛関係のものが高等学校になったら乗ってくる。
それめちゃくちゃわかります。
ですね、確かに。
それもちょうどいいから、彼ら興味関心がすごく高くて、かなりやってて面白いなっていう、そういう感じはありますね。
あとはもう、やっぱり話し合い活動とか少し無茶振りをしても結構いけたりとか、雑に説明しても向こうが解釈してくれるっていう、そういうのがあるから、楽といえば楽。
で、この楽な状態のままで中学校行くと、うわぁ抜けまくってるわってことがすごい。
それを丁寧に埋めていく作業が中1、中2でだいぶ鍛えられて、高等学校に上がるとかなり綿密に手当てをするっていうことがイメージできていて、やると、
大事なところはここなんだっていうふうに、逆に上手に要点を詰めやすくなったので、中学校での視点がすごく生きていると思います。
もう指示一つするにも本当にここが大事、ここはもういらないっていうのがかなり自分の中で明確になってきたので、
高等学校で説明するときも中学校経てきて、これまでやってきたことは抜かしすぎてたからここは詰めようとか、これはいらないわっていう感じで、だいぶ説明のポイントが明確になったっていう。
だいたい3つぐらいのことは感想として持ってますね。
一貫校ですよね、先生が言いますと。
生徒の成長とICT環境
だからある意味中1、中2、中3、高1、高2、高3まで持てる可能性もあるというところですね。
それが、僕も今のお話聞いてて、ある大、どこっていう特定をするとちょっとあれなので、ある僕が中学校の時に教えてきてた、ある大の子たちとの授業、1年2年3年で見た子たちなんですけど、
その子たちとの授業が僕の今を作ってるんですよ、本当に。これはずっと当人たちにも言ってるし、ずっと言ってるんですけど、結局その子たちと中学校卒業式の前日ぐらいに学年集会で喋ったりするじゃないですか、一人一つ。
ああいう時に、もっとあなたたちと授業をしたかったっていう言葉を僕言ってたんですね、子供が。だから、卒業してほしくないと。もっと授業をしてたらもっと上に行けると思うみたいな話をしてたのがすごく思い出して、今。
そうやって、中学校での積み重ねの価値っていうのを、中3の最後であそこまで感じていたのなら、やっぱり積み上げたものを高1、高2、高3ともっともっと見てみたいなっていうのは、確かに高校行く前にも思ってて、それを。
結局でも蓋開けたら、やっぱり法律も私立も変わらないですけど、高校はギュッと集まってくるわけですし、改めてこのICT環境の違い、育ってきたICT環境の違いがすごく出てるなっていうのも一つと、
でも子供らの吸収力はすごいから、高1である程度言ってればすぐに溶け込むなっていうのも感じたし、
追いつきますよね。
すごく早いなって、そこを最近すごく、今のこのタイミングでやっと感じてるっていうことと、あとはそうですね、本当に僕の実践の割とメインのところが振り返りをどうしていくかっていうところなんですけど、
今まで振り返りも適当っていう言い方はあれですけど、中学校でそこまで注力してなかった子たち、結構大半だと思うんですけど、
と、僕かなり力入れて振り返りをどういうふうに書いていくのかっていうことを伝えたときに、すぐに飲み込んでくれて、文字風、字風も増えて、中身も具体的になり、見通しが立つようになって、
誤字、脱字とかはあれど、文章として育ってくる子がこの1ヶ月半ですごく感じられて見れてきてるんですけど、
一方で、もともとおそらくある程度あったのに伸びしろが全然だったり、そもそも全然伸びなかったりっていうこの違いが、
おそらく中学校の時、もっと言ったら小学校かもしれませんけど、小中での文章を書くことの経験の差なんだろうなっていうのを、
やっぱり学力が一定に集まる高校だからこそ感じる差異だなとは思いますね、すごく。
今はそこをすごく感じますね。
でも高等学校もすごく人数が多い、急増期の時は本当に輪切り状態だったんですよ。
少子化になって、どんどんどんどん差がある教室が当然みたいな感じになってきたから、
多分地域差が中学校すごく多くて、地域の公開を言ってるから地域ごとの差がすごい影響してるけど、
高等学校は輪切りで結構揃ってたんですよね、昔はあれでも。でもどんどんどんどんすごく離れてるから、
この学力差っていうのは多分高等学校に行ったらどこでも等しく起こり得るような、
片方でまあまあ程々とできるような国公立大学を目指せる生徒がいるけれど、
片方である程度支援が必要な生徒がいるっていう状態は特殊な超エリート校でない限り、
どの学校でも存在することだと思うんですよ。
多分そこら辺が以前の学校とは全然違うところだから、
高等学校の先生も幅広いインクルーシブな教育ができる必要が。
だから中学校の先生への経験ってすごくそこで活かされるんじゃないかと思うんです。
中学校教育の重要性と高校での経験
まさに本当そうだなって今おっしゃってたインクルーシブもそうですし、
やっぱりこう、良くも悪くもというか、それでいいんだろうなとは思うんですけど、
例えばホワイトボードの両サイドにめちゃくちゃ連絡を書き込んでいる学級があったりだとか、
やっぱ中学校でいうとそこはユニバーサルデザインのことを考えると、
やっぱり前にはなるべくカビなものとか目が映る、目移りになるようなものは配置したくないし、
黒板には何も書かないが原則にしていた全人口だったり、
そう考えると高校に高校だからこれぐらいでいいだろうとか、
高校生だからこうでいいだろうみたいなのは早めに捨てた方がいいなっていうのはすごく最近感じていて、
その話をたまたまですけど、本当たまたまありがたいことに、
僕12年、13年公立でやって私立に行ったわけですけど、
全く同じようにずっと公立中学校で働いてきて、
僕と同じタイミングで私立高校に転職した一個下の男性の先生がいるんですよ。
その先生はずっと生徒指導を中心に中学校を取り組んできた先生で、
いろいろ考えてること柔軟な先生なので、僕の今のような話とかも、
いや本当にそうですよねって言ってお互いにその中学校での学びの価値みたいなのを共有できてるのがすごく良くて、
やっぱりそういうふうに今おっしゃられてたような学力差みたいなのも、
結局その中学校の時もそうじゃないですか、公立の学力差ってやっぱりあるから、
それが前提として僕も授業を組もうよっていう話は、いろんなところで発信もさせてもらってたんですけど、
私立に行くとやっぱり上も飛び抜けていなければ、
飛び抜けてしたという言い方はあれですけど、やっぱり配慮とか支援が必要な子っていうのも、
やっぱり限りなく少なくなってくるので、
そうなってくると言っていくことがどんどん平べったくなってしまっている自分にも気づいたり、
今までやったら、層があるうちの真ん中だけに言ってても結構双コブ状態だったから届いてなかったから、
ちゃんとどの部分も気づかせたり、どの部分も取り組ませたりっていう仕掛けとか、
こことここをどうやってミックスするかみたいなことを考えたりしていたのが、
割と普通のこういうグラフになってしまうと、真ん中に言っとけばある程度伝わっちゃうので、
僕自身がそこに怠けるじゃないですけど、なってしまうとダメだなっていうふうに思ってたりしますね。
中学生ってやっぱり発達がまばらで身近な人もいればまあまあ発達する人もいて、
結構個人差激しいじゃないですか、中学生って。
本当にちっちゃい子からすごく成長している子まで同じ学年だったりして、
そうしたら成長度も違うから本当チグハグでまばらでっていうふうな状態の子たちが、
なんとなく発達が追いついてきて高校に上がって、
少しまとまったさっき言ったなだらかなグラフになるような感じだから、
本当に中学校の先生は丁寧に丁寧に我慢に我慢を重ねて育ててきて、
いいとこでまとまってきたのを高校で受け取るっていうような、
そういうふうなイメージが私今してて、高校で今まで楽で受け取ってたなと思って、
中学校の先生に足を向けて寝られないなっていうぐらい、
カオスな状況を育てて、ここまでまとめて、
私たちがそのいいところしか受け取ってないなっていうのを、
特にこの中高一貫校に入ってきてすごく感じるので、
そうなると中学生の教育ってすごい大事だなって思いますね。
だから中学校で教えたっていう視点っていうのが、
ある意味強みになっていると思うんですよ。
それは同僚のよくお話しされている先生と、
よく共有しながら確認しながら進めていかれると、
他の先生にもある程度いい影響を少しずつ与えながら、
いい感じにいかれるのではないかと思うんですけど。
まとめと今後の展望
はい、いかがでしたでしょうか、前編。
もう現場感ありありの現場の先生ならではの語りがたくさんたくさんあちこちに入っていて、
後で聞き返すとやっぱり最前線でいろいろと取り組みしている人の発信だなと思いましたね。
私からするとかなり早めにもう慣れてしまわれたような気がして、
やっぱりお若いんだと思います。
適応力も本当に素晴らしいと思いましたね。
これから私立ということでますますご活躍されると思います。
登壇もあちこちでされているようですし、
ご自身の取り組みをもとにまたいろいろな取り組みを情報発信していただいて、
私たちにたくさんの刺激をくれると思います。
これからも皆さんツイッターとかボイシートがよく発信していらっしゃるので、
フォローしてかい先生の活動を注目されるといいと思います。
それでは今日の配信はここまでです。
次回は後編ということになります。
この番組ではリスナーの皆さんからの感想やコメントをお待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておきますのでお気軽に送信してください。
それでは今日の配信はここまでです。
聞いてくださりありがとうございました。またお会いいたしましょう。
24:50

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