オープニングと柴田先生の紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日はコラボ会となっております。本日コラボをさせていただきますのは、ワークライフラジオの柴田先生でございます。
現役で小学校の先生をやりながら、ボイシーのパーソナリティをやられているという、非常にね、面白い肩書きを持つ方です。
例によって、10周年のボイシーのイベントでお会いさせていただきまして、繋がることができたので、そこからまたコラボしましょうということを連絡したら、心よく引き受けていただきました。
今回は前半が柴田先生の方のチャンネルでコラボしております。後半が私の方でやっているんですけども、今回配信するのは後半になりますので、ぜひとも前半後半と合わせて聞いていただければなと思います。
それでは早速いきましょう。
はい、ということで本日はコラボ会となっております。ゲストとしてお招きしているのはこの方です。自己紹介よろしくお願いします。
はい、皆さん初めまして。大阪で小学校の教員しております柴田博人です。
普段はワークライフレイリオというところで働き方とか、あとはAIのこととか、学校教育なんかのこともお話しさせてもらってます。今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、前半戦はですね、柴田さんのチャンネルの方でやって、今回は後半戦となります。前半はちょっとものづくりの話させてもらったんで、後半はちょっと柴田先生の話いろいろちょっとお聞かせ願いたいなと思って。
ぜひぜひ。
はい、いろいろとよろしくお願いします。
はい、お願いします。
柴田先生の著書とユニークな働き方
本読みました。
おお、ありがとうございます。
1冊目のやつですね、多分。今日から残業がなくなるギガ先生の定時で帰る50の方法みたいな。
ありがとうございます。
はい、読ませていただいたんですけど、すごくですね、心に染みるというか、ちょっと耳の痛い話が結構あって。
凄くね、やっぱ準備大事だよねっていう。来週の準備しましょう。結構教育というか、先生の立場から書かれているものであるんですけど。
私の仕事の中でもね、時間が空いたら次の会議の準備とか、来週の会議の準備みたいなところに一瞬意識が行きつつ、ぼーっとするっていう時間が多いので。
結果残業増えるよねって感じがあって、すごくそうだよなって思いながら読ませていただいたんですけど。
ありがとうございます。
そもそも、今、学校の先生現役でやられてらっしゃるんですよね。
そうです、そうです。
で、今こういう発信の活動とか本の出版もされてるっていうことで、しかも公立の小学校なんですよね。
そうです。普通の公立小学校ですよ。
なかなか珍しい働き方されてますよね。
発信活動を始めたきっかけとSNSの影響
そうですね。でも、どうだろうな。最近ちらほら増えてきた感じはしますけどね。
でも、僕が発信始めたのが今から6年くらい前なんですけれども、その頃には学校の教員しながら発信してる人たちってまだ少なかったかもしれないです。
その時って、実名ではさすがにやってないですよね。学校の先生ですみたいな感じで、違うハンドルネームでやられてたんですか。
そうです。3年くらい前までは、それこそその呼んでくださったギガ先生っていうアカウント名、インスタでそのネーミングでやってたんですけども、
3年前の確か1月1日を皮切りに実名発信に変えたからですね。
そういう感じなんですね。
そうなんですよ。
その発信6年、偶然にも私もこのものづくり系の発信を始めたのが6年前なんですけど、
大体同じくらいの、多分コロナが流行っていてみたいな時期に何か違うことできないかなっていうので。
そうそう。一緒一緒。全く一緒です。
全く一緒ですよね。
全く一緒です。
大体みんなそうですよね。このぐらいの、しかも年齢も同じぐらいで、大体みんなでこのぐらいで、何か次のアクションというか、
今の、多分社会に出てから9年10年ぐらい経って、何か次のこと、新しいことやらないとなみたいなものもあります。
コロナがある意味で時間を与えてくれてね、いいチャンスになったみたいなところがあると思うんですけど。
本当ですね。
そうですよね。あそこで発信を、その発信を始められた動機って何なんですか?
発信を始めた動機は、それこそ本当にもう先、チムジョーさんが言ってくださった通り、コロナで時間ができて、
でも、何かこれこのまま自分が何もせずに時間を過ごすのって、何かちょっともったいないなって前向きに捉えたんですよ。
で、たまたまそのインスタか何かで、いろんな学校に教育に関する情報を調べてた時に、
普通に学校の先生がこうやって方向にまとめて発信してる人いけるんだっていうのをそこで初めて知ったんですよ。
で、こういう感じで自分もちょっと時間あるし、まとめてみようかなっていうので、まとめ始めたらいいねがついたりとか、
コメントで何かこのめちゃくちゃこれ勉強になりましたコメントが来て、
これ自分の投稿で誰か見てくれるとか役立つだったらちょっと続けてみようかなと思ったのが発信のきっかけで最初の。
なるほど。主戦場というか主にはインスタグラムをやられてるんですよね。
そうですね。当時はインスタだったんですけど、もう最近インスタよりも完全にボイシー一本です。
そうなんですね。
そうなんですよ。
ボイシーはいつから始められてますか?
ボイシーはですね、この次の5月で3年になります。
この次の5月で3年。あ、そういうことですか。
本を出した時点ではボイシーの配信もやられてたんですかね、1冊目。
2023年とかですよね、多分。
2002、そうですね。でも始めてたか始めてないか微妙なところぐらいですね、本当に。
本の中でも情報収集士として音声配信用みたいな感じでボイシー紹介されたと思うんですけど、
自分のチャンネルの話はあんま書いてなかったから。
そうなんですよ。
やってたのかやってなかったか微妙だったから。
元々だから自分、今でもそうですけど、パーソナリティでもあるけどもめっちゃヘビーリスナーで、
毎日ボイシーを聞きながら情報収集してたので、それで書いたからもしかしたら。
なるほど。
支部長さんあれですか、どれぐらいですか、ボイシー歴って言ったら。
ボイシー歴、僕もお年で3年になるかなっていう感じですね。
びっくりするくらい共通点多いですね。
なんかすごいですね。一緒のような道をたどっていて。
僕の場合2024年の12月ぐらいに本を出してはいるんですけど。
はいはい。
マニアックなね、ネジの本を出してるんですけど。
ネジの本?
ネジの本ですね。
ネジの本ってどういう本なんですか?
これはですね、設計の機械設計の初学者ですね。
だから新入社員とかに向けたネジとか、ネジって物と物を止める技術なんですよね。
はいはい。
なんですけど、設計者ってネジをどこにどういう風に配置するかとか、
位置とか種類とかっていうのを決めなきゃいけなくて、
それが意外と難しかったりとか、ミスってしまうとネジがうまく止まらなかったりとか緩んでしまったりするわけですね。
はいはい。
そういうのを締結設計って言うんですけど、
物と物をくっつける技術を分かりやすく本にまとめてみようと思ってですね。
出版社に持って行って、そしたらいいよって言って、
結果ネジの本みたいなネジを設計するというか、
ネジの使い方を考えましょうみたいな本を書いたんですね。
すごいマニアックなんですけど。
そうか。自分で企画書持って行って、出したんですね。
そうですね。もともとSNSでも発信をしていて、
何か本書けますかみたいな感じだったんですけど、
じゃあネジの本書きますわって。
面白い。
しっかりさんはどういうきっかけで本を出版する流れになったんですか。
僕それこそインスタで発信を続けてて、
主に働き方のこととかを発信してたんですよ。
残業時間がものすごい多かった。
アベレージで言ったら120時間で。
アベレージで120時間?
マックスで150時間ぐらいで。
しかもそこに土日は、土日の押してないタイムカードの時間は入れてないから、
実質たぶんもっといってるはずなんですよ。
えぇー、えぐっ。
そうなんですよ。
それで働き方を変えていって、
今のこの自分の働き方につながってはいるんですけども、
それを発信してたら、
だいたいフォロワー数が8000人ぐらいのときに、
直接インスタに出版社の方からDMが来たんですよ。
で、本書けませんかってので、
じゃあせっかくならぜひって書いた感じですね。
なるほど、やっぱSNS経由ですよね。
そのときぐらいがやっぱりSNSの発信を続けてから、
この著書を出版につながるっていうケースのどうかな、
駆け出しぐらい、駆け出しとは言わんかな、
駆け出しからちょっとこの次のステージに行ったときぐらいかな。
なるほど、そのタイミングでほぼ出される。
公務員の兼業申請と周囲の反応
もう3冊ぐらい出してますよ。
この間の2月に出したので3冊ぐらいですね。
すごいですよ、これって学校には許可取ったりとか、
学校から何か言われたりしないですか?
これね、一応ボイシー、プレミアムとかもそうですし、
出版なんかもそうですけど、
基本僕ら公務員なんで、復業禁止なんですよ。
で、ちゃんとでも教育に関係する、
プレミアム教育に関係すると発信してたりとか、
で、著書なんかもそうなんですけど、
そのときに兼業申請っていうのを、
学校長先生とか、あとは市の教育委員会の方に、
この届出を出してですね、
で、準備されて出版とか放送させてもらってるって感じです。
そうなんです、兼業申請っていう仕組みがあるんですね。
そうなんですよ。
なんかすごい、プロフィール見てたときに、
公立校の教員で発信もやってて、出版もしてるの?
何が起こってるんだ?みたいな感じだけどね。
そういう仕組みがあるんですね。
そうなんですよ。
その辺はちょっとお金のところはきっちりやってて。
そうですよね、だって基本禁止ですもんね。
そうなんですよ。
そういうことだったんですね。
他の先生からはどういう評価を受けてるんですか?
どうでしょうね、あんまりその辺に関して、
知ってはいるんですよ、皆さん。
僕が本出してるとか、
SNSで発信をしてるっていうのも知ってはいるんですけども、
でも別にあえて深く聞いてくるわけでもないし、
本当にフラットに接してくださるし。
そういう雰囲気だね。
逆に、そうそう、だからどう思ってるでしょうね。
私は一般サラリーマンで副業をしてるという形にはなるんですけど、
先生ともなるとまたちょっと違う感じなのかなと思ったので。
でもまあまあそんなに普通にサラリーマンと変わらなそうな感じはしますね、雰囲気的に。
そうですね、でも校長先生とかはすごい応援してくださってる、
めちゃくちゃ僕大好きな先生で、
学校の現場の仕事もしながら、
でもタイムマネジメントしてこうやって発信も続けてとか、
原稿とか書いてて、
だから俺応援するわって言ってくださって。
素晴らしい。
めちゃくちゃ本当にだからありがたいです。
職場の先生たちには本当に恵まれてます。
そうなんですね、保護者の方から、
本読みました?みたいなこと言われたりはするんですか。
全然ありますよ。
保護者の方ね、学校の先生とかもいるので、
一番衝撃は、この段階の時に本持ってきました。
サインしてくださいみたいな感じで。
そうそうそう。
サインとか正直、
本にこのサインしてくださいって言われるけど、
僕芸能人じゃないから、
サインは正直苦手で、
頼む断るのも断りにくいから。
サインしないんでっていうのもね。
そうそうそう。
だからジミニとかチャットGPとかで、
サイン考えててて、
で出てきたものを、
ちょっとじゃあこれでしようと思って、
練習して。
でもやっぱりね、サイン書くと喜んでくれるんでね。
本出すととりあえずそうなりますよね。
支部長さんもサインしてくださいって言われたりします?
僕逆に、
本書く前に、
サイン考えてました。
うわーすごいな。
本を書いてことあるからわかると思うんですけど、
本書き出すのってめっちゃ勢いいるじゃないですか。
いるいる。わかりますわかります。
最初の一文を書くの、
ハードルというか重さがすごくあって、
全然筋が進まなかったんで、
最初から本書いてサインくださいって言われた時用の、
サインを考えるとこから始めようって。
最初にサインを考えました。
形から入るタイプですね。
形から入りました。
それを本に書こうって逆のモチベーションで、
書く気満々で私の場合はもう、
SNSでとかね、
支部長さんちょっと本買いましたっていう人がきてくれるだろうっていう前提をもとにですね、
私が書いたらアプローチが逆なんですけど。
いやもう自分なんか、
サイン書くことになるなんて思ってもみなかったから、
芸能人からもらうもんだっていうものしか、
僕の中では認識はなかったので。
そうそうですよね。
サインに俺が?みたいな感じになりましたよね。
誰が嬉しいってもらって。
いやいやでもやっぱり喜んでもらえるんだ。
子供向け番組と先生の得意科目
ちょっとコメントがいくつか来てますね。
お二人の対談はボイシーの10周年パーティーがきっかけですか?という。
そうですよね。
10周年パーティーで。
10周年お会いしまして、ちょっとお話しさせていただいて。
すぐにDMでちょっとコラボしましょうということで。
何回かさせていただきたいんですけど。
いやいやもうありがたいことに。
いやいや本当ありがとうございます。
もう一つ来てますね。
でんじろう先生は兼業どころか先生辞めちゃった人ですよねということで。
そういう人もいますよね。
そっちの方向に振り切ったみたいなね。
なるほど。
でんじろう先生ってもともと先生だったんですか?
でんじろう先生ってあのでんじろう先生ですか?
テレビとかで。
そうですよね。
そうなんですか。あんまり僕知らんけど。
僕も全然知らんかったです。
ああいうキャラクター、なんかワクワクさんぐらいの感じで。
ああいうキャラクターとしているのかなと思ったら、もともと先生なんですかね。
こういう書き方をしてるってことは多分、もともと小学校から先生だったのかなって感じですけど。
お互い知らないですね。
いや、ワクワクさんが懐かしすぎて。
ああ今。
何だっけ、ゴロリでしたっけ。
ゴロリですね、はい。
懐かしいなあ、ワクワクさん。
いやワクワクさん大事ですよ。
前半ね、しばつ先生のチャンネルでもしましたけど、そういう物理的なものづくりの原点といえばワクワクさんですよね。
いやわかる。めっちゃ見てました?NHKのやつ。
いやもう見てました見てました。
めっちゃ好きだったワクワクさん。
いや僕もね好きだし、やっぱあれを見ることによってトイレットペーパーの芯とか、なんかああいうラップの芯みたいなものが宝物になってきますよね。
いやーわかるわかる。
わかります?ワクワクしますよね芯見ると。
いや本当にそうです。
これ使えるよみたいな、ラップなんてあの硬さだから、おいおい何ができるんだこれねみたいなすごい素材を手に入れた感じがしますよ。
物づくりとはなんか似てるかもしれない、違うかもしれないけど、ピタゴラスイッチとかめっちゃ好きです。
好きです好きです。ピタゴラスイッチなんてもうね、最たる霊ですよあれはね。
あれはもうね、プログラミングの最たる霊じゃないですか。
そうそうそう。やっぱロジックあるでね。
そうそうそう。
イチノコドラもめちゃくちゃ好きで、やっぱ大人もなるでしょ絶対見に行っちゃいますよねあれ。
見ちゃいます見ちゃいます。
最近だとあのピタゴラスイッチのなんかストーリー性がある、ビー玉のビー助って知ってます?
あー知ってます。もちろん知ってますよ。めっちゃ面白い。
あれ面白いですよね。
面白い。黒い玉がある。
ピタゴラスイッチなんだけど、ちょっとストーリー性があるじゃないですか。
そうそうそう。
いやあれのイチノコドラもめっちゃ好きで。
用できてるなって思うし。
本当にそうですよね。
あのピタゴラジャンケンとかめっちゃ面白いですよね。
あー面白いです面白いです。
もう想像、予想を超えていく。
予想していく。
なんかね、ああいうちらし方というか、ああいう見せ方が単にすごい玉が動いて、すごい仕組みだねっていうわけじゃなくて予想しましょうみたいな。
っていうところに持っていけるのって、すごい技術の見せ方というか、面白い見せ方をするなって思いますよね。
ああいうの見てると。
あれも面白くないですか。箱の、何だっけな。
箱之助ですか。
箱之助とか、パタパタパタパタってサイコロみたいに動いてるやつ。
あーはいはいはい。
何だっけな。
足跡みたいな感じでこう。
そうそうそう。
行くやつですよね。
待って、名前忘れたわ。
忘れた。
出てこない。形通りになってるやつですよね。
どういう形が転がってくるんやみたいな感じで。
そうそうそう。わっ、あら、もやもやする。
やっぱね、NHK、子供と一緒に見てますから、大人のほうが勉強になったりしますよね。
なります。
すごいなと思いますよ、本当に。
ああいう、やっぱり原点、ものづくりの原点だなって思いながら、そっから発信で活かせることないかなという目線でいつも見てますね。
そうそうそうそう。
いやー。
面白い。
あ、ちょっと待ってくださいね、コメントまだ来てます。
えーっと、これは柴田先生に対する質問ですね。
はいはい。
小学校の先生って教える科目多くて大変じゃないですか。
得意な科目とかないんですかということで。
あー。
結構素朴な先生に対する疑問。
はいはいはい。
これ確かに僕も思ってましたね。
いや、全然ありますよ。
ただでも、得意な科目がたまたま偶然なのか、それなんかの、天科って言って、その教科担当の先生が授業をしてくださってるんですよ。
だから、えっと、僕らで言ったら音楽、家庭科とかは僕超苦手で、自分が授業をするのに申し訳ないぐらいに思ってるんですけども、たまたまその2教科ってその担当の先生がやってくださるから。
あーなるほど。
そう、だから不得意な科目を違う先生が補ってくれてる感じですね。
うんうんうん。
で、まあ教える科目、多いけれども、どうですかね。
あれというか、これね結構質問されがちなんですけども、学校の先生やからもうすべて全部完璧に知ってるかって言ったらそうでもなくて、もうそれはもうロボットじゃないですか、そうなったら。
そうそうですね。
だから僕らの子供たちから一緒に教わったり学んだりするし、かな。
なるほど。確かにそのなんか小学校の時は先生って万能だなって、何でも知ってんなって小学校で思ってましたけど、得意不得意は当然ありますよね、確かに。
そうそう。
今後のコラボとエピソードのまとめ
中学校ぐらいになってくるとね、だんだんすごく教科がガッツリ分かれてくるじゃないですか、先生でも。
そうですね。
なるほど、わかりました。ありがとうございます。結構もうあっという間に20分になってしまいましたね。
そしてね、名前を思い出しました。ボテ人です。
ああ、そうだ。
そう、ボテボテボテボテボテ人で。
そう、なんかずっと言ってますもんね、なんか言葉を。
そうそう。
そうだそうだ。
いや、スッキリ。
めちゃくちゃいいですね、最後にスッキリがきましたね。
スッキリしましたね。
ありがとうございます。あっという間にちょっと時間経っちゃいましたけど。
本当にありがとうございました、今回は。
本当に勉強になりましたし、またぜひお願いします。本当はね、いろいろ聞きたい方は全然あって、私、ものづくりの専門家なんですけど、今はAIエンジニアでAIの専門、AIを専門としてですよ、仕事は。
僕もAI大好きです。
教育とね、ICTもね、本当はものづくりの方もIoTとかデジタル化とか見える化とか、そういうところをここ数年ずっとやってて。
めっちゃ面白そう。
やっぱりデジタルの話を本当はしたかったんで。
また次回。
ぜひやりましょう。
ぜひもいろいろ聞かせてください。教育とデジタル、AIっていうところで。
こちらこそです。
はい、ありがとうございます。じゃあ、ぜひとも次回の予約も入ったところで。
今日はおしまいとさせていただきたいと思います。ということで、ゲスト柴田先生でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでありがとうございました。今回ちょっと20分という短めのコラボでしたけども、全然足りなかったですね、時間がね。
まだまだ聞きたいことがいっぱいあったんですけども。
次回の予約もできたので、よしとしましょう。
柴田先生はですね、働きながらこういう発信の活動もされてるんですけども、主にやっぱICTとかね、そういうデジタル技術を活用して効率的に教育やっていきましょうね、みたいなところで。
いろいろそういうところを根幹として、原点として発信をされているようです。
私はデジタル化ですね、製造業のデジタル化とか、その中にAIを入れていくみたいなことをやっているので、デジタル技術の話、結構盛り上がるんじゃないかなと思ってますんで。
次回はそういうテーマでやれたらなと思ってます。ということで、ありがとうございます。
私が全部読めてないんですけど、柴田先生本を出してまして、一番最初に出した本ですね、私もこれ読んだんですけど、
今日から残業がなくなるギガ先生の定時で買える50の方法という本が出ております。
一番直近で出されたのが、これだな、失敗したからわかった先生の自得可能な働き方のコツということで、結構先生の働き方みたいな文脈で本を書かれているんですけども、
全然普通に社会で働いている人が汎用的に使えるようなことが書いてあります。
特に一冊目はですね、柴田先生のコラボの方で話していただいたんですけど、心が痛くなるという言い方はあれなんですけど、
これ意識してできてないなということは結構あったので、非常にそういう意味でもね、結構具体から抽象まですごく役立つ情報が入っていると思いますので、興味ある方はぜひとも読んでみてください。
リンクはこのチャプターに貼っておきますというのと、あと前半のですね柴田先生とのコラボの放送会もまたリンク貼っておきますので、
ぜひともねそちら聞いてないよって方は聞いていただければと思います。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
ちょっとコメント返してもね、また明日まとめて返させていただきますので、よろしくお願いいたします。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しております。
またXで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
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ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信しております。
こちらもぜひお願いします。
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私ともっと交流しましょうとか、リスナーさん同士で交流しましょうということを目的としたコミュニティになっています。
最近その中でLINEのオープンチャットとかも始めましたんで、
無料で面白にクスラボー入ることができますんで、ぜひともそういうコミュニティ興味がある方入ってみてください。
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こちらはいつもの配信ではしないような突っ込んだ話を毎週日曜日に聞けるようになっております。
私のことを応援してくださるよという方はぜひとも入っていただけるとうれしいです。
またボイシーの方もプレミアムリスナーを随時募集しております。
どちらかというとプレミアムリスナーの方が入ってほしいですね。
配信している内容はさっき言った面白いクスラボーと変わりません。
毎週日曜日にいつもの配信ではしないような突っ込んだ話、同じエピソードを出しておりますので、
どちらかお好きな方は一つ入っていただければと思います。
というわけで今回はここまで。
仕部長でした。
ではでは。