1. 社労士なおこの働き方・多様性研究ラジオ
  2. 読んでいる本、止まっている本..
2026-01-13 07:29

読んでいる本、止まっている本|働き方研究のために

note記事

読んでいる本、止まっている本|働き方研究のために
https://note.com/je_joue/n/n9a5fff5bb4e8

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サマリー

働き方やジェンダー、子育てをテーマにしたラジオでは、読書を通じて問いを立てる重要性が語られています。複数の本が紹介され、それぞれのテーマについて考察するきっかけが提供されています。

00:05
おはようございます。社会保険のお虫で、キャリアコンサルタントのかなや なおこです。
社労士なおこの働き方・多様性研究ラジオでは、働き方・ジェンダー・子育てをテーマに、
こうするしかないなという考え方を、こういう考え方もありかもしれへんな、
と思えるような小さなきっかけをお届けする番組です。
これってなんでこうなんなんやろうとか、えー、これおかしない?という違和感を出発点に、
歴史や制度、統計や海外の事例もたどりながら考えていきたいと思います。
はい、それでは本日のノート記事のタイトルですが、
本の紹介とその背景
読んでいる本、止まっている本、働き方研究のために、です。
働き方の研究をしたい、と言葉にしてから、毎日調べ物をするようになりました。
ただね、自分の調べたいものをね、重く、重く、言えてない、重くままに調べていることが多いのと、
こんなあっさり知識あったらね、記事にできへんわーっていうね、
なんか変なところで完璧主義なんでしょうね。
本当は完璧主義でもないんですけれども、そういったことがちょっと働いてしまいます。
ですのでちょっと本日はですね、読んでいる本や図書館から借りている本のご紹介をしたいと思います。
まず読み始めた本です。
問いの立て方という本なんですが、宮野先生、京都大学の先生なんですけれども、その方が書かれた本です。
で、私がその問いに興味を持ち始めた理由なんですけども、
いい問いは人生を豊かにするってクライアントさんに言われたことがきっかけでね、
問い自体について興味を持ち始めたんですよね。
で、今は働き方の研究をしたいっていうところで、
なぜ私はここに興味がいくのかなとか、そういうことを自分に問いたいっていうところと、
やっぱりその働き方の研究をしたいって言っても、
働き方ってめちゃくちゃ広いじゃないですか。
なので、こんな広すぎるテーマの、じゃあ私はどの部分について調べたいのかっていうところを問いたくて、読み始めました。
で、まだ途中です。
途中なんですけど、これだけは言えるかなって思うのが、
問い方のノウハウは書かれてないですね。
さらに問いとは何ぞやみたいな、そんなところへ誘われるような、そんな本です。
もうね、正解不正解が本当にない世界なので、問いの中へ誘われたい人にはおすすめの本です。
さまざまな本のテーマ
さて2冊目です。一応5冊紹介する予定です。
2冊目がですね、ジェンダー平等世界一 アイスランドの波外れた女性たち
この本はですね、女性の休日を放映していた映画館で購入した本です。
どこだったかな?生芸じゃないな。
なんかそこの映画館で、重曹にある映画館なんですけども、そこで購入した本です。
もっとアイスランドについて知りたいなぁと思って購入したんですよね。
で、まだ1ページも開いてないんですけれども、一応目次見たりとかしてるとね、これ面白そうやなって思うのが結構あってね。
なのですごく読むのが今から楽しみな本の一つです。
で、3冊目がですね、検証!働き方問われる本気と。
日本経済新聞社から出ている本なんですけれども、
働き方改革からね、もう10年ぐらい経つかなぁと思うんですよね。言われ始めてからね。
で、一旦働き方について問い直したいというか、働き方改革についてかな。
問い直したいというか、そもそも働き方改革ってどういうことやったのかなっていうのをね、一旦調べ直したいなと思ったんですよね。
それで一応タイトルだけで書いた本なんですけども、
外書館で書いたんですよね、これ。
で、目次を見て、あら、ちょっとなんか私がイメージしている本というか、
なんかイメージしていたものがなんとなく書かれてなさそうな感じというか、
もしさらっと読んで、さらに違和感を覚えるようであれば、読まずに返却するかもしれない本です。
4冊目がシスター・フッド・エンパシー。
著者がブレイディ・ミカコさんですね。
このシスター・フッドなんですけども、女性の休日で出てきたワードが結構ね、シスター・フッドって出てくるんですよ。
それを文字ってシスター・フッドにしてるんですけど、
このシスター・フッド自体はですね、女性の連帯やつながりだったりとか、
姉妹のような絆を示す言葉です。シスター・フッドはね。
それを文字った言葉がシスター・フッドですね。
ちょっとわかりにくいかもしれないですが、
この方の文章を読んでみたいなと思いまして、図書館で借りました。
この本というのは雑誌の連載を書籍化したものだそうなんですね。
なので何がいいかというと、目視見て、
あ、なんかここ読みたいなっていうところから読めそうなのも、
かつ字中毒ではない私にとってすごくありがたい構造だなと思って借りました。
最後5冊目が自分が持っている書籍です。
働く女性と階層化。仕事・家庭教育・食事をめぐるジレンマ。
こちらですね。何年も前からうちの家に来てくださっている本なんですけれども、
読み進め始めたけれども止まってしまっている本です。
多分ね、なんか私の中で全部共通して言えることなんですけど、
なんだろうな、前の内容をある程度理解していないと進めへんなみたいな、
そういう思い込みがあるんでしょうね。
なんかすごいわからんまま進めることができない。
読書に対してはそういう感覚があってね。
例えば掛け算がわからないとやっぱりその先のことってわからないじゃないですか、算数とかね。
やっぱり掛け算飛ばしていろんなことできないっていうのが結構頭の中だったりとか、
あとは英語の文法とかもここが理解しないと次に進めないとか、
なんかちょっとそういう勉強と多分意識がね、混同しているのかなっていうのが多分原因で読めない。
そうね、別にわからんままとりあえず読んでみてっていうのもね、あるんでしょうけど、
そう、そんな感じでちょっと読むのがね、だいぶ遅いんですけれども、
せめて何とかちょっとでも読もうかなと、読み進めたいなと思っています。
そんな感じで本日は今読んでいる本や図書館で書いた本を紹介いたしました。
はい、それでは最後までお聞きくださりありがとうございます。
本日もご機嫌な一日になりますように金穴子でした。
いってらっしゃい。
07:29

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