アディさん、こんにちは。よろしくお願いします。
よいしょと、見えるかな。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
ミインさん、こんにちは。よろしくお願いします。
アディさん、こんにちは。お疲れ様です。
スライドでそのまま3連おつぴーということになってた。間違えた。
お疲れ、お疲れ、本当にお疲れ。
3連。
ミインちゃんさん、お疲れ様です。
スライドライブのね、締めのナオちゃんということで。
皆さん、来ていただいてありがとう。ちょっと声がね、ガラガラですが、ごめんなさい。
俺もカツカツだよ。
ミヤビさん、こんばんは。ありがとうございます。
ナオちゃんね、このミヤビさんって方ね、めちゃめちゃ素敵な方で、
コミュニティ運営に関する価値観が、なんとアディとジャストフィットというか、
なんていうか、シンクロしてた。
すごい。フォローさせていただきます、ミヤビさんよろしく。
お願い致します。
こんな場合?
嘘、対談したいわ。
ちょっと絶対した方がいい。
話したいわ。本当ですか、ミヤビさん、ぜひ。話せる日が僕ほぼないんだけど、今。
確かに。今忙しいもんね。
ちょっと、でも挑戦したいな。なんか、そう、どんな人か聞きたいな。ぜひぜひ。
うん、すごい素晴らしい。
素晴らしい。
ナオさん、ヨーロピクスヨーロピクです。
いいですね。
フォローされてるし。
価値観がね、すごく合ってた。
めっちゃいいね、そういうの。
なんかほら、運営者としての感覚が一緒ってね、あんまなくて。
ない。いや、あれだと思うよ。特にアディさんの動きをできる、できるというか、価値観を持ってる人って。
そう。だからね、ほんとに嬉しかったね。
えー、すごいね。え、ちょっとまあいいや、ミヤビさんはちょっとなんか深掘りたいぐらいだけど。
それは、あの、まあ、今後ね。
そうね、今後ですね。はい。
そう。
あれすぎてびっくりしました。
で、今回はですね。
はい、今回ですね。
そう、ナオちゃん、え、ちょっとじゃあナオちゃん回してもらっていいですか。
あー、そうですね。ごめんなさいね。
で、今回、えーと、アディさんと対談する、で、なったのは、今タイトルの、えー、になってる、バイブスの箱っていう。
まあ、これ何かっていうと、アディさんと、えーと、今年入ってぐらいからかな、アディさんからお話しいただいて、
まあ、もともと僕も、えー、活動してたこととリンクするような形でできたらなっていうところで、えー、始めたものになります。
まず何かっていうことは、えーと、まあ、僕たち、コジキプロジェクトは、今、えー、まあ、もともとね、バンドやろうぜからスタートしてるんですね。
で、えー、コジキっていう神話をテーマにしたところから、えー、コンテンツ制作とか、いろいろ舞台とかやってきたんですけど、
今ね、まあ、MIOバンドとしてライブ活動を今して、ロックワードをね、してるんですが、その集客が毎回こう苦戦をしてまして、
で、100人を集めるっていうのも、僕も掲げててやってたんだけど、
100人って数字もね、多いもんね。
そうですね。リアルでね、えー、集める大変なんですよね。
で、これって他の、えー、アーティストさんとか、えー、今、ライブを活動してる方、たぶんみんな同じ状況だと思うんですね。
リアルでの集客めっちゃ大変だと思うんですよ。
50とかだと思うよ、普通。
そうね。
ノルマ。
そうだね。
僕は、やっぱり結構きついから。
そうね。
まあ、そういうのをやっぱりきついときに、じゃあ、なんかもっと、えー、同じような思っている方とか、一応つなげて、
で、集客とかそういうのを楽にしていこうっていうやり方を、こう、作っていく箱を、えー、アーティストさんと一緒にね、えー、立ち上げました。
はい。
で、えーと、あー、みなさん、続々来ていただいてありがとうございます。えー、ゆりさん、しょうこさん、おぺんさん、ゆうさん、いらっしゃい来ていただいてありがとうございます。
バイブス参考を、えーと、アーティストさんの方でね、えーと、まあ、一緒に作るっていう形で話をしていただいて、
で、えー、コンセプトとかある程度、こう、固めていただいて、で、やっと、こう、今、スタートしようという流れになりましたね。
そうですね。
ありがとうございます、本当に。
やっと来た。
すげーみんな来るじゃん、こんな時間に。
ありがたい、本当にありがたい。
ね。
まみゆちゃんとおぺんさんがさっきまでライブしてたからな。
あー、そうね。
それもあって。
来てて申し訳なかったな。
うんうん。
あー、まるさんも来ていただいてありがとうございます。おはようございますね、おはようございますですね、本当にね。
で、えーと、これ何かっていうと、まあ、やることはワクワクをまず提供するっていうことをあります。
まあ、ライブまでの期間とかね、オンラインでユーザーと楽しむを提供していくんですが、
演者さんをゲストにして迎えて、で、ライブ配信っていうのをやっていこうっていうことですね。
これ何でかっていうと、日々の発信とか楽さんとかをユーザーがね、やらなきゃいけないんですけど、
それもやらなきゃいけないじゃなくて、やりたいっていうこのシフトしていくっていうことがもう一番大切かなと思ってて、
これがワクワクにつながるかなと思ってます。
はい。で、今までやっぱり集客しないといけないから発信しないといけない、
これもやらなきゃいけないっていう風な、もうやらされてる感覚だったと思うんですけど、
これをむしろ演者さんがたくさん集まる場所にして、で、この箱の中で発信していきましょう、
コラボしていきましょうっていうのをやっていこうっていう話をね、
アリーさんの方からいただいて、あ、それめちゃくちゃいいですね、やりましょうっていう形になってますね。
はい。
で、コンセプト的にあと3つ、2つかな、感動を提供するっていうのとつながりを提供するっていうのがこのVibesの箱にはあって、
はい。で、感動を提供するっていうのがライブで一体感を出す、で、感動を提供していくってことなんだけど、
えっと、僕たちは5時期プロジェクトでMAMIU BANDとしてライブをやってるんですが、
それで、えっと、知ってもらった方、そこに来てもらった方たちが、
その後もこの感動っていうのを一緒に話したい、話せる場所を持ったいとかその後の感想とかね、
その前でもいいんですけど、っていうのを場所を作るっていう意味でも、この提供するっていう場所に使えたらいいかなと思ってます。
うんうんうん。
そんなところかなと、感じですね。
あとはつながりを提供するってことで、えっと、今まで一回対談してね、で、ライブして、で、終わりっていうとやっぱりそこで円って切れるともったいないと思ってて、
で、こうやってアディさんとつながってて、で、ライブを通して、せっかく仲良くなったんですから、
その後も、で、そのライブに来た人たちで、今までは演者さんはそれで終わりだったんですよね。
それだとやっぱりもったいないし、いや、もっと深い話も聞きたい、そのライブの後のご実談も聞きたいっていうことで、
つながりをね、もっともっと深くして、逆にもう応援したいな、あ、こういう人たちなんだってそういうの分かっていただけるような、
なんかそういう演者とユーザーって、その垣根を超えた提供をできれば一番いいかなって思ってて、
それがもうこのVibesの箱の3つのポイントという形で作らせていただきました。
そう、感動して揺さばれられたい。ありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
揺さぶりたいと思います。はい。
で、このVibesの箱ってね、あの頭文字をとって、アディさんがこう名前をね、作ってくれたんですけど、
こっちアディさんのほうで言ってもらったほうがいいかな。
そうですね、このVibesの箱の頭文字ですね、Vibesね、Vibesの頭文字に全てに意味があって、
まずはVは冒険ですね。で、次Iは照らすっていうね、意味があって、
そして次のBは身を結ぶっていう意味がありまして、次Eは感動的なっていう意味があって、
最後のSはサンクチュアリー、聖域ですね。
で、このMEMO BANDさん、ホジプロさんにすごくフィットした言葉を全てチョイスして、
聖域っていう、サンクチュアリーを聖域っていう風にして、いろんな人たちのいろんな、
Vibes自体も気持ちとかノリとかなんで、いろんな人たちの気持ちや思いがその聖域に入ってVibesの箱。
箱っていうのは、クラブとかね、バンドマンの人たちは演奏する場所のことを箱っていうんで、
Vibesの箱って演者さん、オーガナイズしてる人、あとはお客さんたち、いろんな人たちの思いが箱に入っていくっていうね、
そういうイメージでVibesの箱っていうのは、名前がそういう理由になってます。
めっちゃかっこいいですね。ありがとうございます、本当に。
このテラスっていうのがね、光を照らすと、ネーミングセンス最高なんですよね。
テラスっていうのが、実は雨テラスをかけてくれてるっていうのがあって、
これすごくないですか。
ワクワクのVibesの箱。
そう、ワクワクのVibesの箱がね、もう出来上がりました。
そうなんですよ。
名前のコンセプトとかもね、アディさんがすごく考えてくれて、作ってくれたものになってます。
これは、今まで僕とアディさんもずっとライブをずっとしてるんですね。
僕はお昼のライブをずっとしてます。アディさんは夜のライブをね、ずっとしてるんですけど、
昼は僕が、夜はアディさんがっていう形で、コーストをそれぞれやりながら、
そこにゲストを招きながらやっていければなと思ってます。
今ちょうどね、ランバさんとか、マミュバンドで言えばツクモさんとか、
マミュさんも含めて村上さんも含めてそうなんだけど、話をね、お昼の僕の放送でやったり、
アディさんの夜の放送でやったりっていうふうにしてると思います。
あれもここに繋がっていく仕組みになっているかなと思ってますので。
そうです。
そうテラス、そう。
秋水玉さん来ていただいてありがとうございます。
What's up, Cathy!
お疲れ様です。
秋水玉さん今何時なんだろうね、大丈夫かな。
朝、朝だね。
朝、逆に朝なんだ。
めっちゃ朝だね。
いや、ありがとうございます、ほんと同じ時間に来ていただいて。
起きたてホヤホヤのコーヒーだよ。
ありがたい。
で、このね、Vibesの箱を、繋がりを提供するっていうところから、
ワクワクにシフトするんですね。
なので、ワクワクと感動と繋がりがぐるぐる回っていくような仕組みになってて、
感動した後に後日談ね、当日ライブ会場でいろんな繋がりがあったり、
ライブでまたね、楽しかったねみたいなところが、
次のライブの期間までにワクワクに次戻ってくるんでループしてるんですね。
そうなんですよ、Vibesのループです。
そう。
で、まみおさんと今ね、教えてアディ先生っていう定期ライブを今後Vibesの箱にシフトして、
いろんな人たちと交流するような、そういうね、たてつけにしようかなと思ってます。
いや、これかなり暑いというか、こう、なんだろうな、
なんか、そう、教えてアディ先生。
そう、教えてアディ先生だった前まではね。
アイモじゃないな。顔文字か、顔文字いいですね。
そう、今までの活動がね、本当にさらに意味を増していくかなと思ってて。
そうそう、これまでやってきたことが、これからはこういうね、深みを出した活動にしていけば無理ないし、
もうスケジューリングしてやってたことだから。
うんうん。
いや、そうなんだよね。
いや、本当にこれが実現すれば、終極的なところでも、
あと、繋がりっていうところがね、持続していくかなと。
今まではやっぱり、一人の人に、代表とかに限られて、
で、繋がりもそこで持続するのは結構やっぱ大変だったと思うんですね。
で、ライブするっていうこと自体も、そもそも、
しばやん ここはホットなことが発信 できて 本人の声も聞けるから すごく
ね なんで 例えば5月31日ってそういう だったんですかとか聞けるわけ
だからね いいよね
かなり熱いと思いますね
いった人が 1月の時もさ 俺はもう めっちゃよかったからさ 本当に
ありがとう いや 本当ありがとう そういうのをみんなで共有したい
じゃん
したいね
家帰って なんかよかったなっていう よりかは こうやって集まって めっちゃ
よかったよね みたいなほうが絶対 いいじゃん そういうのにしたくて
後日談も楽しいし 次いつなんですか ってなるし ライブ行ったらマジで
やばいし それがまた後日談できる わけでしょ すごいよくない
なかったんですよね そういうのが そもそも今までね これをこのVibes
の箱を作ることによって つながり がね またできる これめちゃくちゃ
すごい すごいですよ
いいでしょ
ありがたい
だから 本当になんか リピート率 とかも上がると思うし 行けない
人もさ 俺みたいにね チケット 購入して無料招待枠とかやって
くれる人も出てくるかもしれない じゃん でも ちょっとずついる
じゃん
そうだね
応援の形っていろいろあるんだよ っていうのをさ このVibesの箱から
も発信していけると思うし そしたら 最終 俺はもう10枚買わなくても
よくなるから
そうだね
そうそう
もうね そこはもう本当 僕たちの 甘えなんだよね マミュウちゃん
もね 10枚っていうのは もうなんか 買おうとしてたらもうなかった
っていうふうに言わせたいんだよ
それはね
全然ですよね マミュウさんもね 全然ですよ
つながりだし マミュウさんの気持ち また マミュウさんの場合は10枚
を無料招待枠で買いますって言って それで終わりじゃないんだよね
その買ったから じゃあ みなさん どうですかっていう味込みの中で
投げてかけてくれるし こんだけ だいぶ良かったよっていう発信
もしてくれるしっていうのが本当に ありがたくて それもこのVibesの箱
でもつながっていくっていうところ が
そうだね
本当に循環してるなと思ってて
俺も買ってさ ただ買っただけじゃなくて やっぱり行ってほしいから買ってる
わけだし 応援の質というか それで行った後に 今度自分で来た
くなるようなものになってると思 うんだよね 俺
そうだね 確かに 自分のためにっていう のもあるよね 行きたいから買うわけ
で
それをだから1回ね とりあえず うちのコミュニティーの 行きやすい
じゃん また そしたらさ コジプロさんもさ
アニコミさんのみたいな 通しやすい やん いろいろ
そしたら楽しみやすくなってるんだ よね そういう意味を褒めて10枚
買ってるから
いや ありがたいです 本当に 10枚っていうのはなんだろうな
ただただ買ってるだけじゃない っていうのが嬉しいんだよね 本当に
そうだよ ちゃんとだったら買ってない よ 行くじゃん 俺も
そう そもそもさ 初めてのライブって やっぱりどうしても行きづらい
っていうとこがあるんだけど でも 誰かアニコミのメンバーがいる
なら行こうかなっていうふうに その コミュニティーの中でつながり
を持ってる人たちがそこから来て くれるとかっていうふうになって
くれたら本当に嬉しいし そこで 初めてのライブにしてもらったら
夜に楽しめるかなと思うので これは本当にもっともっと アニ
さんには10枚は買えないんだけど なおちゃんって言わせるぐらいに
頑張るんで 頑張るんで そこはね まみおちゃんね やっていきましょう
俺も一緒に頑張るんだけどね
ありがたい 本当に さっきアニさんも 言ってくれたように 100の集客って
結構やっぱ大変で
いや 大変だよ 本当に
毎回ね 本当大変なんですね だけど それでもやっていこうと思
ってるのは それだけメンバーの 歌がいいし 対談するね 今回は
樋口舞さんかな 樋口舞さんの 人柄とかそういうところも大きい
ので じゃあ それって何なのっていう ふうな人が多いと思うんですね
それをこのVibesの箱で取り除いて いければなと思ってます もっと
発信することによって 対談する ことによって その人の人の名前
がすごく露出するし 考えてることが 音楽ってやっぱり声とパフォーマンス
だけなんだけど でもやっぱ人間 なんで それだけじゃないんだよね
なんでそのまみおちゃんの歌声 がそんなに心に響くのかっていう
のは まみおちゃんの過去を知らない とやっぱ響かないし 過去を知って
たらより響くし なんであのライブ に行って泣いたんだろう 私っていう
のは そこで答え合わせもできたり すると よりこのVibesの意味がもっと
もっと増してくるかなと思っている ので まみおちゃんにはそういう
ところの演者さんとしての話も ちょっとしてもらってもいいの
かなとちょっと思ってます だって 人生純粋満々な人なんていない
からね みんな絶対どっかで挫折 して後悔して不安な思いして それ
でも前を向いてやってるわけで その思いとかそういうの知って
欲しいし 共感して欲しいんでね そこができるのが やっぱりこの
コラボライブの良さだし 音楽じゃない ところでの音声での発信になって
くるかなと思います そうだよね 分かる ほんとそうだと思う
言わないとさ 伝わんないからさ
そうね 本当にそうだと思う
本当にそうで やっぱり今ってさ すごいうまいとかそういうことじゃなくてさ
やってることの意味というかさ あり方のほうもさ 注目されてるじゃん
特にね エッセンスでみんな発信 できるから
そう だからそういうところにもっと 訴えかけて 何でこんなことやってる
のかを知ってもらうことって めちゃくちゃ大事で
そこをもっと みんな忙しいけど バンドメンバーの人たちもできるだけ
頑張っていけばもっと伸びてくと思うし だからうちらの日々と夜のコストで
少しでもいろんな人たちに 届けばなっていう
お昼ずっとベランダでやってて よかったなって思うよ
最近すごく思ってて 何でやってんだろうって思うときも 本当にあって 正直
分かるよ 俺だってあるよ そういうこと
だけど やっぱりそれに意味を持たせてくれる このVibesの箱だったり
特に今 コラボライブがほぼほぼ埋まってて こんなことなかったの 今まで
めちゃくちゃ忙しいよね
びっくりしてて 最初は1週間に1回ぐらい コラボライブしたいなと思ってて
しませんかって言ってたんだけど 誰も手を挙げてくれなかったし
誰もなかったのね だから2月の終わりぐらいからかな
月さんとコラボライブ 定期ライブしましょうみたいな 月さんが挑戦するって
ファイトニングサラダを立ち上げるからっていうので 定期放送しましょうっていうんで
企画してくれた それ面白いねって言って まず水曜日が全部埋まるんだけど
それで終わってたんだ でもそうじゃなくて それ以外にもプラスして
ほぼほぼみんなの人が ちょっと相談したいです 話したいですとか
なんかもっとなんぞさんと話したいとか っていう声を広げてくれてるのが
本当ありがたいなと思って いやでもそれだけやってきたからだよ
なんか2年6ヶ月7ヶ月 だんだん意味が増してくるよね
この継続ずっとやってるっていうことに対して そうだね いや分かる分かる
毎日コラボで 来週なんて毎日コラボだよ
火曜日はまみおちゃんとあやこさんがね
まみおバンドの村上さんのスーヒーをもとに 村上まみお70のスーヒーをもとに話すっていう
ライブをしてくれるのね ぜひ聞きたいと
僕のお昼時間はちょっとお休みするんで 使ってくださいっていう感じで
やってもらうんでね火曜日は だから火曜日 来週はツッキーさんとのデビュー
休みなんだよ それはいいんだけど
なおちゃんもね自分の時間自由に使ってもいいよ
誰も何も言わないから
で月曜日 水木金日も全部待ってて
しかも同じコミュニティの人だけじゃなくて 全くバラバラで
それが本当嬉しいなと思ってて
最初なんて対談なんて本当できなかったのね
何話すのか分かんなかったし
お昼の放送も始めたけど まみおちゃんがいたから続けられたっていうのは
本当にめちゃくちゃ大きくて 一人で語りなんてそもそもできてなかったから
誰かがいるからこそ続けられた まみおちゃんが合図中打ってくれるから
まみおちゃんが反応してくれるから そういうのがあって続けてこれた
1年だったのね それから1年で僕一人でやっていくんだけど
やっぱその土台があって まず最初に始めるそのきっかけを作ってくれたものがあって
1年経って1年また回して そこから対談をできるような
話ができるようになってきたんだよね
やっとだね 昔は対談しませんかって言われたこともたくさんあるんだけど
ちょっと僕は村上さんお願いしますみたいな
全部村上さんに振ってて 全部村上さんに対談してもらって
個人プロの話だったら村上さんに振るのがちょうどいいかなと思ってたから
だけどそうじゃない 今は僕も語れるし 村上さんのワンパワーだけでは足りないところもあるし
広げる場所って 村上さんがやるのももちろんそうなんだけど
僕が村上さんと一切関わりがない人と話を広げることによって
よりコミュニティの垣根が広がるかなと思ってね
それで俺とも出会ったしね
そうだね 1年前のね あの時はよく覚えてるよ
なんかそれってやっぱり行動し続けた結果だよね お互いに
そうだね
あの時もアディさんが新規のライブのところに活動に足を踏み込んでなかったら
多分知らなかっただろうし
確かに
でもそういう新しいことをずっとやってきたから繋がったわけで
そうだね
まさかこんなに考え方が似てるとは思わなかったけど
いやそうだよね
ありがたいよね 何が起こるか分かんないなって本当に思う
SNSって本当に面白いよね
リアルで繋がろうかと思ったら繋がれないわけじゃん
場所も遠いしね
アディさんも見た目が見た目なんでね
なんでだよ
それは冗談だけど
ちょっとねこじふろさんとか行くときに気にするんだよね
いやー面白いな ずっと擦れるんだけどな
本当に言われたんだよ
ヤスヨさんがね