音声配信イベントの紹介
こんばんは。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日はですね、ゲストの方をお迎えして、一緒に一つのテーマについてお話をしていきたいかなというふうに思っています。
今日のテーマはですね、未来デザイン×音声配信、あなたの未来の描き方というテーマでお話をしていきたいかなというふうに思っています。
今日ですね、来てくださるのは、私がいつもひとしくさせていただいている自己啓発キャリアアップサポーターの平井真さんです。
真さんと私はですね、今ひとつの同じ目標に向かって一緒に頑張っている最中ということなんですね。
その同じ目標というのが、3月の13日と14日に行われます、スタイフの配信者8人が登壇して行う学びのオンラインのイベント、リアライズサミットです。
そちらのサミットに私は3月13日の8時から参加をさせていただく、登壇させていただくんですけれども、その中でですね、平井真さんは同じく1日目に登壇する仲間ということで、今ですね、サミットの練習を一緒にさせていただいているというような感じです。
昨日はですね、初めて2人でフェイスブックライブに挑戦しまして、フェイスブックのライブを使ってサミットについてお話をさせていただきました。
はい、ということでですね、今ライブを始めたところなんですけど、ちょっとですね、一つ皆様にお詫びを差し上げなきゃいけないことがあって、私ですね、今4歳の双子の男の子たちを育ててるんですけど、子供たちがね、まだちょっと寝ついてないので、ちょっとですね、音が出たりとか声が入ったりとかすることがあったら本当に申し訳ないなというふうに思います。
今もですね、ちょっと部屋に入ってきて、私の準備をしていたお茶をこぼして出ていくというふうな感じで始まってるんですけど、今日はね、もう4歳なので、2人で寝れるねというふうに約束して、今寝室に入っていたので、はい、静かにしてくれるといいなというふうに思っています。
はい、そんな感じで今日はね、早速ゲストのしんさんが来ていただいているので、お呼びしたいなというふうに思います。しんさん、こんばんは。
まるみさん、こんばんは。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お子さん、そうですよね、まだお休みになってるじゃないですか。
いやそうなんですよ。
変ですよね。
しかも2人いらっしゃるし。
2人いるので、でも1人よりはいいかなと思うんですよね。どうですかね、私1人っ子っていうのを、1人での子供というのを育ってた瞬間がないんですよ、生まれた時から。
そうですよね。
生まれた時からずっと2人なので、子供が1人だけの瞬間というのがないので、今とかもやっぱり2人で結構もう4歳なので遊んでくれるようになってきて、4歳で1人でちょっと寝室に残して寝てねっていうのは難しいかなと思うんですけど、
2人いるので、ちょっと慰め合ったり、でもふざけ合ってね、わーって盛り上がる時もあるんで、今は盛り上がって入ってきちゃったんですけど、お茶をこぼしたのを、ちょっとね、めって言ったらすごい怯えて、今静かに出てきました。
ちょうどね、いろいろ間の珍しい草もありますし、動きもありたい年齢でしょうし。
そうなんですよ。でもやっぱり私がこうやってサミットに挑戦させていただくということで、今まで以上にオンラインとか、皆さんといろいろ打ち合わせをしたり練習をしたりとか、私自身もパソコンに向かって練習をするとか、あとはサミットについていろいろ作業をするっていう時間が本当に去年の秋からすごく時間が増えてるので、
パソコンを出してる時はママはお仕事してるんだっていうのは、ちょっとわかってるみたいで、一応気を使ってるような感じはしてるんですよね。
でもちゃんとね、状況を理解されてるっていうのは素晴らしいですね。
そうなんです。だからわかっててふざけちゃう時もあるんですけど、今みたいに2人でしーって言いながら入ってきて、お茶をこぼして、ママに命されて静かに出てったんですけど。
わかってて盛り上がるっていうのも、やっぱり2人ならではだと思うんですけど。
かわいいですね。
そうなんですよ。でもね、これからサミットに向けて皆さんにお知らせしていくということで、いろんな時間帯で、いろんな媒体で審査の子どもにコラボライブをさせていただくので、子どもたちにもちょっと慣れてほしいなっていう感じで、
今日はね、ちょっともう大丈夫かなと思うんですけど、お話をさせていただきたいなと思ってます。改めましてよろしくお願いします。
はい、こちらこそよろしくお願いいたします。
はい、ということで、しんさんですね、私のチャンネルの方で、しんさんのこともっと知りたいわって方もたくさんいらっしゃると思いますので、自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。
はい、わかりました。では、まなゆみさんのチャンネルのリスナーの皆さん、ひらいしんと申します。
私はまなゆみさんと同じSCGに加入をさせていただいてまして、この今日実はお邪魔をしてるチャンネルがそうなんですけれども、
自己啓発キャリアアップサポーターという活動を2020年の11月から本格的にスタートしまして、それに合わせて実はこの今日お邪魔してるチャンネルを開設して、スタイルではですからチャンネルを複数持って活動させていただいてるという形になります。
今日はまなゆみさんと私のテーマとまなゆみさんのテーマ、ちょっと掛け合わせてお話をさせていただく一時間になるかと思います。よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。はい、ということで、私としんさんがその同じイベントに向けて頑張ってるよっていう風なこともね、お話しつつですので、
そんなイベントかなっていうのに興味を持っていただいた方にご覧いただけるようにデータの方ですね、下の方に掲示をさせていただきます。
後でですね、アーカイブ聞いていただきます皆様のためにも後ほど概要欄にも貼っておきますのでですね、
オンラインの学びのイベントリアライズサミットどんなイベントかなって興味を持ってくださる方は是非ですね、ポチッとご覧いただけると嬉しいなという風に思います。
はい、よろしくお願いします。よろしくお願いします。
しんさん、今日は未来デザインということでお話をさせていただきたいかなと思うんですけど、未来を描くって、
なんか私、発信をするまでって全然イメージしてなかったなっていう風に思うんですよね。
で、特に大人になると暇な人ってそんなにいないと思うので、
日々ね、いろんなこと皆さんお仕事であったりとか家庭のことであったりとか、
もう自分自身が働いて生きるだけでも精一杯のこの世の中だと思うので、
なかなか自分の今の自分を見つめて未来ってどうなっていくのかなっていう風に考えたことってあんまりなかったなっていう風に思うんですけれども、
スタイフの配信を始めたことで、なんかちょっと自分が未来についても考えられるようになってきたなとか、
あとは発信していくうちに、やっぱりこう喋るじゃないですか、スタイフってこう言い出して、
こう言い出して喋っていくうちに自分の考えていることが固まってきたなみたいな感じのイメージもあるんですけど、
私は言って、この3月でスタイフ配信3年目になるんですけど、
しんさんはもう大先輩の、もう何年目でいらっしゃいますか?
今6年目に入りました。
6年目っていうことで、私も倍の時間やってらっしゃるので、
今ね、しかもスタイフのチャンネルを3つも開設なさっているということなので、
しんさんもこの3つのチャンネルをやるまでに、今までの流れってその6年間の中で、
音声配信を始めてから、いろいろ変わられたこともきっとあったんだろうなというふうに思うので、
今日はお互いにそんなことをお話しさせていただきたいかなというふうに思っております。
スタイフにおける経験
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
しんさんは6年前にスタイフを始められたということで、
これは私自身は聞いたことあるんですけど、
スタイフを始めたきっかけってもう一回教えていただいてもよろしいですか?
はい。私がもともとこのスタンドFMというプラットフォームというんですかね、
音声配信をしたのは、私がリアルで存じ上げている方が、
実はこのスタンドFMで配信を始めたからなんです。
それを教えてくださって、こういうのがあって、
こういう放送を音声でやるんですということを教えてもらって、
そんなのがあるんですか?それまで全く知らないですから。
そんなのがあるんだと思ってですね。
せっかく放送されるのであれば、ちょっと聞かせてもらいますということで、
アカウントを作ったのがそもそもなんで、最初は聞くために入ったのが最初です。
それが2020年の確か9月、8月の間か9月だったと思います。
やっぱりみんな、やっぱり知り合いの方とか何かしらで目にして、
そういう音声の配信というのがあるんだ、みたいな。
まずどんなものだろうって、最初ちょっとわからないですよね、イメージとして。
そうですね、それまでそういうものに触れることは、
ラジオはもちろんありますけど、なかったので、そもそもそれ何?っていう感じでしたね。
やっぱりちょっと人の話を聞いてみようかなっていうところから、
私も同じように始めたので、私は読んでいたブロガーさんが、
ブロガーの記事の一番最後に、スタイフを更新しましたっていう、
リンクをいつも付けてらっしゃったんですね。
それでブログって、その方のブログすごく大好きだったんですけど、
でもちょっと声を聞いてみたいなと思ったんですよね、その方の。
なるほど、ブログだと文字だけだけ?
そうなんです、文字だけなので、
なんかちょっと新しいスタイフって聞いたこともなかったし、
新しいリンクを踏むのはちょっと怖かったんですけど、
でもちょっと声を聞いてみたいなっていう、その一心で始めたっていうのが。
でも確かにね、ブロガーさんの声を聞けるっていうのはね、
まあ寒み貴重ですもんね。
そうなんです、顔出しとかもされてない方だったので、
どんな声なんだろうっていうのがすごいあって、
話をポチッと勇気を出してみたら、
ブログでね、テキストで書いてらっしゃることが声で、
その方の声で伝わってきて、
わーってなってすごく夢中になって聞き始めたなっていう印象が残ってます、自分でも。
あーなるほど、はいはい。
聞いてるうちにでもなんか喋りたくなったんですよね、私も。
そうなんです、私はですね、その方にしばらく聞いてる中で、
審査はやらないんですかって質問されたんです。
やらないんですかっていう質問の意味が最初わからなかったです。
やらないんですかって、私やるんですかって。
おっしゃってることがよくわかりませんみたいな感じで。
はいはい。
いやこれ誰でもできるので、やってみたらいいじゃないですかって。
勧められたんですよ。
ちょうどそのね、ハエリアマーネの真っ只中2020年でしたから、
まあそんなね、外出も普段みたいに今みたいに自由に出れる環境では全くなかったので、
まあじゃあちょっとものは試しというかですね、
まあそういう言葉を話すトレーニングになるので、
まあという感じで最初は始めたんですよ。
なんか目的があって、たとえばこれを発信しようとか、
なんかそういうのがあるんじゃなくて、
音声配信の始まり
時間的にやれるし、やってる人も知り合いにいるし、
まあどんなもんかちょっと面白そうだし、
しゃべる練習になるならいいか、ぐらいです、最初は本当に。
やっぱりそうですよね、私もしゃべる練習になればなって思ったんですよね。
私も、私が3年前スタイフを聞き始めた頃って、
子ども、双子を産んで、
育休を2年間取ってたんですよね。
そうか、一番子育てやりながら生活されるって大変な時でしたね。
そうなんです。ちょっと閉じこもっていて、2年間家に閉じこもってて、
いざ即職しよう、パートタイムでもちょっとね、
フルではちょっと復帰できないのでっていう感じで、
週に1日ぐらいから出ようと思ったんですけど、
私、講師の仕事をしてて、話す仕事をそうしてたんですね、私が。
で、2年間も大人としゃべってないのに、しゃべれるのかなみたいな。
ずっと子育てなんで。
旦那さんを除くとほぼほぼ大きなお子さんだけ。
家族か、あとは支援センターの保育士の先生ぐらいしかしゃべってなくて、
で、講師なので、一応ね、何人かの前で話をするっていう仕事の中で、
しゃべれるのかなみたいな思って、
これはちょっとしゃべる練習した方がいいかなっていうふうに思って、
でも特に何か発信したいっていうわけではなかったので、
しゃべる練習で日常のことをしゃべろうかなみたいな感じで始めました。
その辺はちょっと似てますね。
自己啓発と未来デザイン
そうですね。
それでも続けることができたのは、
スタイルフット面白いなって思ったからだなっていうふうに思うんですね。
審査は続かなかったりとか、そういう時期とかは別になかったんですか?
そうですね。本当に始めた最初の頃は、
まず前提として、そういう特殊な環境だったので、
時間があったんですよ。
だから、やろうと思ったらできるっていう状態だったので、
ちょっと時間ができたら、もう当時はスマホ1台持ってるだけだったので、
そのまま収録でしゃべって出すだけ。
もう淡々とそれを毎日やってるみたいな感じで。
なんか今みたいにコラボで今日まなゆみさんとお話してますけど、
もう最初の1年ぐらいは、コラボなんてあったかなぐらいです。
数えるぐらい。
しかもそれは元々スタイルフットつながりではなくて、
元々知ってる人が後から同じように始めた人がいて、
その人と喋ってるので、普段喋ってるのと変わらないですよ。
リアルの仲間とのコミュニケーションの手段みたいな。
みたいな感じのライブをやってただけなので。
最初そんな感じでしたね。
そんな感じで、始めた私たちですが、
この時を経てですよね。時を経て、
自分である程度のこういうことをやりたいという目標を見つけて、
しんさんは今このチャンネルを3つ持っていらっしゃるんですけれども、
今のチャンネルというのが自己啓発キャリアとサポーターとしての発信をしていらっしゃる。
私は単なる中年パート主婦だったんですけど、
ちょっと自分で何かチャレンジしてみようということで、
音声配信について皆さんにお伝えすることをやってみようというふうに
軸を決めてというふうに今発信してると思うと、
当時から考えると全然考えられない。
そうですね。全くいい意味で違う形に現在は確かになってますね。
そうなんですよ。お互いにそうやってスタイルを何も気もなしに始めたところから
ここまで来たということで、やっぱり音声配信で発信をしてきたからこそ、
今の自分があるのかなというふうに思うんですが、
特にしんさんはチャンネルを3つ持っていらっしゃるということで、
今の今日発信していらっしゃるフォロー・ユア・ドリームのチャンネルについて
今日はメインで伺っていきたいかなというふうに思うんですけれども、
もともとそのご自自分で発信でも長くされてきたと思うんですけれども、
改めてこのチャンネルを開設した思いを伺ってもよろしいですか。
ありがとうございます。
このチャンネルは一言で言うと、一般的な言い方で言うと
ビジネス配信チャンネルというジャンルに属することになるかなと思いますけど、
この自己啓発キャリアサポーターという活動のために作ったチャンネルなんですね。
なので、もともと私がスタイルを始めたときに、開設したチャンネルは今ももちろん現存してますし、
それぞれで配信してるんですけど、そちらはどっちかというとフィールドを広げて、
いろんなことに挑戦をさせていただいているチャンネルとして、今も活動させていただいています。
本当に幅広く活動されていらっしゃいますよね。
スタイフで2年ぐらい経ってから、スタイフつながり、
まねみさんもそうですけど、ご一緒する、あるいはお声がかかってみたいなことがだんだん増えてきまして、
4年目ぐらいからですね、まず歌。
うん、歌。
MSDってニトロに出させていただくようになっているから、それからボイスドラマ。
そう!ボイスドラマ、声優さんですよ。
お声をかけていただいて、今も実はある作品に出てるんですけど、
当然コラボライブも、いろんな方のいろんなジャンルのチャンネルにお邪魔したり、お越しいただいたり。
あとは私の元のチャンネルでは、英会話のアウトプットの配信をしてたりとかですね。
元のチャンネルはどっちかというと、ジャンルを決めるんではなくて、
そういうご縁のある方とのつながりで、私がやったことがないことも可能なものはやっていこうという切り口にしまして、
今のこのチャンネルは、私のこれからまさに今日のテーマの未来デザインの一つの足掛かりとして作ったチャンネルになります。
そこはやっぱり、きっぱり分けた方がご自身としても配信しやすいなというふうに思われて。
そうですね。同じチャンネルの中で出すのもありかなと思ったんですけど、
配信の継続性
自分が未来デザイン的に言うと、ここから例えば5年とか10年とか経った時に、
じゃあどういうふうにしたいかなっていうふうにイメージした時に、
やはりこのジャンルに関しては独立したものを作って運営している方がいいだろうと判断して、別にチャンネルを作ろうという感じで分けました。
やっぱり自分が未来ですよね。この先にどうありたいのかっていうのを考えた上で、今の行動をなさっているという感じですよね。
そうですね。スタイフに限らずですけど、こういうSNS、音声配信も一種のSNSと考えると、
特にビジネス的な範囲でお話しすると、やっぱり続けていくってことがどっちにしてもいるじゃないですか。
いりますね。
プロジェクト的に例えば3月で終わりとかだったらいいんですけど、そういうものでない限りは、ある一定期間を必ず続けていく。
ということになると、続ける元がいりますよね。
はい。
淡々と続けられる方もいらっしゃるかもしれませんけど、基本的には元があるんで続けるっていうことになるので、そこがしっかり決まるかどうか。
決まるかどうかというか、決まるとぶれないっていうことが一番大きいでしょうね。
続けていくっていうことは、今このライブを聴いてくださっている皆さんは、おそらく皆さんスタイフのアカウントを持ってらっしゃる方が多いと思いますし、
ということはスタイフの配信を始めてらっしゃる方だと思うんですけど、初めて皆さんの壁となるのが、なかなか続けるのが難しいんだよねみたいな。
配信をしたいんだけれども、何を話していいかわからなくなってしまうとか、なかなか思うように続けられなくて、ちょっとお休みが続いてしまって、ちょっと休むと人間力がいりますよね、やっぱり。
そうですね。なので何でもそうですけど、よくそういう話を私自分の受講いただいているセッションの方にもお話しするんですけど、
当然例えばコンディションの問題とか、外部要員でできないときもあるじゃないですか。
ありますね。
とはいえですね。100%絶対できるかって言われると、保証はないですよね。
そうですよね。特に生の声を出さなきゃいけないので、本当にちょっと風邪をひいてしまうとか、家族が体調不良で環境的に撮れないとか、そういうのもやっぱりあると思うので。
はい。
なので、例えば1年365日あったら、何が何でも360、例えば5回放送するということはマストでなくても私はいいと思ってるんですけど、完全にゼロにしてしまうとやっぱりしんどいんですよね。
ですよね。
ですから、365のうち、例えば何かの事情でちょっと難しいっていう日が例えば65日あっても、300回できてればずっと続けてるのと一緒ですよねっていう。
そうですね。
その、要は途切れささずに、今もなお、例えば1週間に3回放送できてますとかいうことができてるんであれば、私はそれは立派な継続だと思いますので、そういうふうなことをしっかり止めずに、ゼロにしないでいけるかどうかですね。
はい。すごくいいキーワードですね。ゼロにしないでいくって。
そうですね。
やっぱり人間って、例えば毎日配信頑張るぞって思っても、できないと、できなかったみたいな感じになって、すごく軸高低下が下がってしまったりとか、そこで頑張りたいんだけど次どんなふうに配信出せばいいんだろうみたいな、すごくパワーがいるので、ゼロにしないっていうふうなことを言っていただくと、すごく肩の荷が下りるというか。
そうですね。なので、それはスタッフに限らずですけど、何かに取り組んでいくときに、1日とか1週間の中でこれだけとか、1ヶ月、今月はここまでやるぞみたいなのはあるじゃないですか、皆さん。
ありますね。
どんなものでも。
はい。
そのときに、もちろんその通りにいけばいいんですけど、そんなにね、順風満帆に1ヶ月何事もなくて、そんなに経験、まなみさんあります?
なかなかないですね。なかなかないですよ。
多分ね、ないと思うんですよ。おそらく。私も57年生きてますけど、身に覚えがないです。それぐらいないってことで、実際は。
なので、どうしても難しいときはあるんだと思うことも大事かなと。
そうですね。
そうすることによって慌てないっていうんですかね。また明日やればいいというふうにちゃんと思える。明日になったらまた今日は時間があるからやるっていう。
そこのやっぱり実際は切り替えが繋がっていければ、その連鎖で1年経ったり2年経ったりすると、なんかたくさん続いてますねみたいな話になるだけかなというふうには思ってます。
そうですね。続けるためにはやっぱり続ける仕組み化っていうのは絶対必要だと思うので、それはまた別の機会にお話ししていきたいかなと思うんですけど、
今日はその続けるための一番の元っていうのはじゃあ何だろうっていうことをね、これをしんさんに伺っていきたいなというふうに思うんですけれども、
しんさんもですね、今のこの自己啓発キャリアアップサポーターのチャンネルを作られて活動なさってるんですけど、
まずはそこのきっかけからちょっと伺っていきたいなというふうに思うんですけれども、なぜしんさんがそうやって続けられるのかの原点からちょっと伺いたいなと思っていきます。
自己啓発の始まり
そうですね。まずはその自己啓発キャリアアップサポーターという活動を、2020年11月から本格的に始めたんですけど、
なぜこれをしようと決めてスタートを切ったかというところが、結果的にこのスタイフの今のチャンネルに伝わってくるので、そこになるかなと思うんですけど、
もともと私は、もちろんこの活動を5年前からやろうと思ってたわけでもなんでもなくて、そんなこと全く考えてないですね。
2023年ですね。スタイフを始めて3年から4年ぐらい経ったときに、このスタイフにある方が配信を始められまして、その方はビジネスコンサルタントの大杉潤さんという方です。
この方は元々YouTubeとかそちらの方でも随分活動されていて、個人でビジネスコンサルタント研修、企業研修がメインの方なんですけど、非常に実績のある方です。もう10年個人でやってらっしゃるんですけど、
この方の放送を聞いて最初に、そっか、こういう自分のこれから先っていうのはこんな感じのライフステージというか、キャリアステージが近いなと思ったのが最初なんですよ。
この方は元々お勤め、銀行の方なんですけど、ちょうど私の今のこの年齢ぐらいのときに企業独立されて、今10年。今度3月で10年になるとおっしゃったんですけど、積み上げて重ねてらっしゃる方なんですけど、その歩みを放送の中でもお話しされるんですね。
それを話を聞いたときに、自分もこの今の大杉純さんの10年前の年齢で、ここから10年の今の大杉純さんの年齢になったときに、こんな大杉純さんみたいな活動が自分ができてたらいいなと思ったのが最初なんですよ。
大杉純さんの配信であったことで、自分の未来の姿が。
ちょうど10年先輩なんですよ。
10年先、こんなことができてる自分がいいなって思ったのが本当に最初ですね。
そこから、大杉純さんが実際に親になっている活動の書籍も何冊も出されているので、実はこの書籍を買ってですね、具体的にどういうふうにやってらっしゃるとか、どんな考え方でやってるとかっていうのをたくさん書いてあるんですけど、そういう書籍を読むようになりました。
特に定年一人企業という、大杉純さんの本の中でも有名なんですけど、三つの強みを掛け合わせてとかですね、そういうふうなことが書かれていたり、定年後は一人で、会社を作ったりお店を作るとかじゃなくて、本当に一人でスタートを切るほうがいいとかですね、そんなことがいろいろ書いてある。
っていうところから、だんだん自分の10年後の未来像が、最初はなんとなくこんな人みたいだったらいいなっていうのが、じゃあ自分はどういうことがやりたいのか、できるのかみたいな。
実は像がだんだん自分自身の像に置き換えて、イメージできるようになってきます。そのときはまだただイメージなので、まだ形には全然なってない。
そのタイミングで、実は大杉純さんが2024年になって、あるコミュニティを作りますっていうのをおっしゃったんですよ。これだと思って、もう即入りました。それが2024年の3月から昨年の1月ぐらいまでだったんですけど、1年弱やられてまして、その中で実はいろいろワークをやったりする機会があるんですけど、
たくさんの方が集まっておられて、それをやりながらだんだん自分が振り返るものが出てきて、それによって自分がじゃあ10年後どういうふうにしたいかみたいなのも、だんだん改造度が上がってくる。
こういう生活したいな、こういう仕事したいな、みたいな、くっきりしたものが出来上がってきたんですよ、この1年ぐらい。
環境に入ったことによって、自分の頭の中がくっきりしてきたと。
コミュニティの影響
そうですね、そういう一つのプロセスを通じて、ぼやっとしてたものが、これかな、これかな、みたいな形になってきたってことですね。
その環境を変えて、頭の中で変えてきたことを、何か行動に移されたりとかなさったんですか。
そうですね。ですので、そのコミュニティの中でだんだんそういう形が出てくる。
そうすると、今おっしゃる通り、じゃあこれをどういうふうに自分の、今の自分のアクションに変えていくかということが大事になってくるので。
実はここで、私がスタイフのチャンネル3つ持ってるとお話しましたけど、もう1つ、私が10年以上前から参加をしているPAGというコミュニティのチャンネルを今やってるんですけど、仲間と一緒に。
このPAGの活動の中に、ビジョナリー・カンファレンスという活動があるんですよ。
はい、ビジョナリー・カンファレンス。
これずっと前からある活動なんですけど、これ何をやってるかというとですね、自分のビジョンを設定して、それに到達するための中期計画とか短期計画とか、今月何やるのとか、平たく言うとそういうものを書く。
ちゃんとしたノートがありまして、それ毎月やるんですよ。
おー、定期的にやるっていうのが大事ですね、やっぱり。
そこでシェアをして、フィードバックもらってみたいなことをやってるんですけど、今まで私はそこに本業のことを書いてたんですよ。
あー、お仕事のこと。
当然そっちが大事なんですけど、当たりめっちゃ当たりめちゃなんですけど、その時に初めて本業のことを書くのをやめたんですよ。
おー、視点が変わられたんですね。
そうです。この未来をここに書こうと決めて、2025年からだったと思うんですけど、完全に内容を変えて、今やってる私のこの活動につながるような計画を実際に書いて、
皆さんの前で発表して、宣言って言うんですけど、そのフィードバックをもらって、みたいなことを始めたことによって、さらにスピードが上がったりとか、はっきりしてきたって感じですね。
宣言したことによって、行動のスピードが変わったってことですか。
実際に何を行動するか書くので、だから書いて、次の月またそれどうだったみたいになるんですよ。
みんなに宣言することによって、フィードバックをもらうから、その次の発表のために行動を一ヶ月で起こしたみたいな感じですね。
そうですね。どういうことをやるかというのは書くので、やらなかったからって罰金がないんですけど、せっかく自分で決めてやろうって言ってるのに、
一ヶ月何もしませんでした。へーへーって参加するのもええじゃないですか。
そうですね。
未来に向けた行動
何のために参加してるんですかって。
それなりにやっぱり準備をした以上は何か取り組むということができるようになって、そこで今の道筋につながるようなペースですよね。
ベースメーカーができるようになったっていうのが、私がここに参加してて改めてよかったなと思ってるんですけど、PAGに参加しててよかったなと思うところではあるんですけど、それで加速がついたっていうのは非常に多かったですね。
本業のことを今まで書いてらっしゃったのが、だいぶ違う、その時点で副業ってことなんですかね。将来的な起業ということに変えられたことで、周りの皆さんの反応はいかがだったんですか。
最初はみんなびっくりしてましたね。
そうですよね。
全然今まで全く違うことを書いてますねみたいな感じで受け止められたんですけど、ただ私がその目的はこうで、自分の現職を辞めた後のことを踏まえて準備したい。
だけどそんなもん、今日言うと明日できへんし、これがええかも分かれへんから、何か一つチャレンジするということでこれに変えますって言ったら、一緒にいるコミュニティの皆さんは、それすごいねって言ってくれたんですよね。
そこまで考えてやるっていうのはすごいよねって。
コミュニティの皆さんは会社員の方がまず前提として多いんですか。
そうですね、比率としては本業会社員、一部普及されている方もいますし、基本的にはお勤めをされている方の比率は高いですね。
完全に独立企業で個人事業主の方とかいますけど、少数派で会社の社長やってる方とかいますけどね。
経営者の方いますけど、そういう感じですね。
なんかちょっと困ったことが起きたって聞こえましたけど。
困ったことはないです。
大丈夫です。困ったことはないです。
ちょっと困ったことを一瞬聞いてくるので、お話ししていただいてもよろしいですか。申し訳ございません。
ということで、まなゆみ子さんがちょっと困ったことが起こったそうなので、ちょっとしばらくお話を続けさせていただきます。
今日はですね、私がこのSCG加入させていただいた中で大きなイベントを、リアライズサミットっていうイベントを3月に開催するということで、
そこで発表させていただく、説明をさせていただく未来デザインというものをそれに沿ったようなテーマをですね、
今日は取り上げさせていただこうということで、この詳細の内容は当然3月お話しするので、
ここでお話ししてしまうと、3月皆さんに聞いていただく内容が薄くなってしまいますので、
その一つの切り口として、私が実際に今取り組んできたこと、それから今取り組んでいることっていうんですかね、
そういうものを一つ事例みたいな感じでお話をさせてもらって、皆さんに自分の未来を考える一つの切り口になればいいなというふうに思って、
今日はそういうお話をさせていただいています。
その中で、
戻ってきました。
大丈夫ですか。
大変困ったことは解消しました。
解消したんですけど。
思ってたよりちょっと困ったことでした。
そうなんですか。
思ってたよりちょっと困ったことが起こってました。
そういうことですか。
やっぱりいろんなことが起きますよね、世の中ね。
こうやってですね、世の中って予定通りにいかないというのが、さっきお話した通り当たり前なんですよね。
いやいや、デザインはしてたんですけどね。
いやいや、想定外。
思ってたより困ったことが起きてました。
やっぱり世の中って想定外、計画外、思いの他みたいなですね。
そんなのがね、日常的に起こるというのがある意味生活なんですよね。
そうなんですよ、生活の中で何とか頑張っているっていうところをリアルタイムでお見せしてしまいました。
そういうことも踏まえながら、自分の未来をどう作っていくかっていうのもある意味大事なんですよ。
これを無視してしまうと、現実的じゃないじゃないですか。
そうですね。
大人の未来っていうのは、現実はちゃんとキャッチしておいたほうがいいですね。
小さいお子さんの夢とは違うので。
そうですね。
なんぼなんでもですね。
今から大谷選手みたいになりたいって気持ちはわかるけど、その頃には寿命尽きるよっていう。
空想と未来デザインは違うってことですよね、やっぱりね。
そうですね、基本的には地に足がついていない。
前進めないので、ふわふわしてるのはちょっと厳しいんですよね。
もしふわふわした夢であっても、それに向かってどうやっていったらいいのかっていうのを考えて行動していくことが必要ってことですよね。
そこに足をつけていく。
ふわふわしても足をつけて歩いていくっていうことが大事ってことですね。
そうですね、そういうふうにすることによって夢と呼ばれるものがリアル、リアリティが出るって言うんですかね。
そのリアリティが出ないとやっぱり、前行ってるな、近づいてるなって感じがしないじゃないですか。
ずっと同じことを思ってるだけで何も進んでないってなっちゃいますよね。
それはね、ちょっと大人の夢としてはもったいないですよね。
はい、確かに。
チャンネル設立の背景
じゃあ審査はこの地に足をつけるために、いろんなことを考えられて行動して、今のチャンネルを開設されたっていうことにここにつながってくるんですか。
そうですね、さっきお話しした通り、PGのビジョネイコンファレンスで、具体的にいつまでにどういう手段を組んで、何をどんだけやるかみたいなのを全部決めてやってきたので、
その結果で、何をやるかってその時にいろいろ考えたんですよ、アイディアがいくつかあって。
今も手元にあといくつか持ってるんですけど、でもそんな全部いっぺんにできない。
当然、一応本業の仕事もあるみたいな。何にもなきゃ全部3つとかいっぺんにやってみるけど、さすがにそうはいかないので、
まず一つ何するかっていうことを、いろんな選択肢の中で考えた結果、この自己ケアツキャリアアップサポーターという活動が、まず最初に着手したいすべき活動だと判断して、これに決めた。
ちょっと私もCさんにここで聞きたいことがあるんですけど、発信方法って他にもいっぱいあったわけじゃないですか。
Cさんはね、昨日も私たちFacebookライブさせていただきましたけど、Facebookもあるし、Xであるとか、インスタグラムとかそういった手段もある中で、
このスタイフでもう一個チャンネルを作ろうっていうのは何か決め手があったんですか、やっぱり。
そうですね。もちろん長くやってきたプラットフォームであるので、単純に私自身が発信としての媒体としてのある程度勝手がわかっている。
それは一つゲームワークとしてあります。あとは、この自己ケアツキャリアアップサポーターの活動をどういうスタイルの活動にしていくかって考えるときに、
基本的には働く、今女性の方が多いんですけど、40代とか50代の女性の方を中心に、その方のキャリアをサポートしていく。
シンプルに言うとそういう内容なんですけど、そうするとずっとある期間、ご一緒しながらサポートすることになるので、
拡散性よりも深度というか、深さですね。そっちの方がこの活動には重要になると。
どちらにしても、今もそうなんですけど、本業をしながらこの活動をするので、たくさんいっぺんの人はできないんですよ。物理的に。
なるほど。お一人お一人とじっくり取り組んでいく。時間をかけていくっていう感じですね。
そうすると、もともとそんなにたくさんの人に、そんなにやりますんで来てくださいって言っても、できひんのに言うのもなっていうのもあって、
じゃあ自分がしっかり今までやらせていただいてきたこのスタンダードFMで、こういう活動を求めている方がこのスタンダードFMの中にもいらっしゃるだろうと思って、
まずここを起点にしようということで、この専門のチャンネルを作って始めますっていうのを元のチャンネルで言い始めたんです。
メンバーシップの運営
なるほど。じゃあもともとの関係がある方とをメインとしてというか、その方たちに向けて提供していきたいなっていうふうなことを考えられたってことですかね。
はい、想定外がいろいろ続きますけど、現実がね、よく皆さんね、あるよねって皆さん思いながら多分聞いてますよね。あるあるあるとね。
世の中こういうふうにね、いろんなことが起こるわけですよね。生活でも仕事でも起きますんでね。
私もだいたい普段仕事をしますけど、一日の中でまあ滞りなく何の問題もなく平和に終わったねって日はまあないですよね。
帰ったら気持ち悪かったりしますもんね。何にもないと大丈夫か今日みたいなね。帰りに何か怪我しないかなとかしょうもないことを考えたりしますけど。
そういう感じなので、こういう想定外も踏まえながら準備をしていくって言うんですかね。そういうのも言うなと思いますけど。
おかえりなさいました。
もうできました。
もうできましたっていう言い方が、お母さんらしい感じがしてすごいですね。
やっぱりあれなんですよね、審査がサービスを提供していきたいなって今の段階でその段階で思われたのが、もともとスタイフで関係のできていらっしゃる方々っていうのにお知らせしていきたいっていうのがあったっていうのがありますか。
正確に言うとですね、もちろんスタイフでつながりがあって、そういうことを求めてる方に、今も実際そういう方いらっしゃるんですけど、なんですけど、逆に言うとスタイフと全く関係ない。
要はスタイフでプラットフォームで配信とかしてない方にも実は向けてやってるんですけど、その時にこの音声でお届けしてるんですよ。
はい。
その音声ツールとして使ってる側面が実はこのチャンネルあるんですよ。
実はメンバーシップ、このチャンネルは3分の2ぐらい、今200配信ぐらいもやってるんですけど、3分の2はもうメンバーシップなんで、公開で聞けるのは3分の10しかいません。
これもともとメンバーシップメインでやろうっていうふうに思われて運用始められたんですか。
そうです。
なのでやっぱり、ある程度パーソナルとまで言いませんけど、やっぱりちょっと狭いところの話をするので、よりそういう深度を上げていこうとすると、
メンバーシップというものを開設して、それでも私のこの内容を聞いていただける方に向けて提供しようというふうに決めたので、
それでメンバーシップとして立ち上げますということを宣言して、今のチャンネルは立ち上げました。
最初にそういうメンバーシップメインなので、それをご理解いただいた上で聞いていただきたいチャンネルだっていうことはお話になった。
そうですね。一部最初の頃は公開で、こういう内容を話します、こういうことをやります。
自己開発キャリアアップサポーターでこんな活動ですみたいなことを話して、非常にありがたいことに結構早い段階で入りますと教えてくださった方が数名出ていただいて、
そこからスタートして、今1年と11月ですから2ヶ月ぐらい経ったんですね。3ヶ月ぐらい入りましたけど、今メンバーシップ14人。
おかげさまで少しずつ増えまして。その中にはスタイフに関係ない方もいます。
そうなんですね。その方たちというのはどこから入られてきたというか。
もともとリアルで私が存じ上げている方にお声をかけた方もいます。
あとは私が参加しているPAGのコミュニティの関係の方の中に、私がそういうことをPAGの中で言っているものですから。
審査のやっていることってこういうこともサポートできるんですかっていうお問い合わせをいただいて、参加していただいている方もいます。
実際には参加、加入していただいている方のルートはスタイフだけじゃないんですけど。
ただ発信の媒体として声を使うということをメインに考えていたので、発信ツールとして。
URL限定の配信とかもあるんですよ。
だから表には全然ないやつもいっぱいあります。
それはURL限定ってことは、メンバーシップの方の中でも聞く人を選ぶみたいなイメージですか。
そうですね、例えば個人の方に対してセッションさせていただいた後に何か追加でお伝えをするとか、
未来への展望
後でいただいたものに対してご返事をお返しするとか、そういうときに文字でお返しするケースももちろんあるんですけど、
これをちょっと声でお話しして出した方がいいかなと思うときは、そういう機能があるのでそれを使ってお渡しするというやり方になります。
だからそういう意味ではスタイフって結構いろんな使い方ができるんですね。
ここにいらっしゃる方々に聞いてもらうという以外の方法が取れるので、いいと思っています。
そういう感じで、今のこのチャンネルはおかげさまで1年と2ヶ月、3ヶ月目に入りましたかね。
もしご興味がある方がおられましたら、3分の1は公開放送でお聞きをいただけるものがもちろんありますので、
減らしにどんなことをやっとんやとご興味がありましたら、公開放送まずはお聞きをいただいて理解をしていただいたらいいかなと思います。
その上でもしね、ちょっと興味あるからメンバーシップ入ってみてもいいよというふうにおっしゃっていただけるようでしたら、ご参加をいただければと思います。
こういう活動もなかなかちょっとね、趣があっていいと思いますので。戻ってこられましたね。
本当に申し訳ありません。もうダメだ。次からはシッターを手配します。夜のライブのことは。もうダメだ。
大変ですよね。
申し訳ないです。今日はシッターの手配ができなかったので、次回からは申し訳ございません。
お子さんもちろんでリスナーの皆さん聞いててそうよねって思ってると思いますよ。あるよっていう。こんな時に限ってねとかね。
そうなんですよ。こういう時に限って寝ないとかね、やっぱりありますけれども。
お子さんもなんか感じるんでしょうね。
それはね、やっぱりあるみたいですね。よくお子さんいらっしゃる方はおっしゃいますよね。
夜に何かやろうと思う時に限って寝ないとか、騒がしくなるとかいうのもあるんですけども。
なんかね、敏感なんでしょうね。
そうなんです。せっかく聞いていただいてる皆様にちょっとご迷惑になってしまうので、ちょっと次回から改善をしたいと思います。
本当にしんさんお話いただいてるのに申し訳ありません。
ああ、いえいえ。そういう感じで私は今のチャンネルをメンバーシップ主体にして、それも全部そういう未来を考えて、
実はこのメンバーシップは、私月額ワンコインでやらせていただいてるんですけど、
これチャンネルにもちゃんと書いてあるんであれなんですけど、私これ全額寄付してるんですよ。
そうですね。しんさんは全額寄付はなかったという。
全額寄付でやりますということを宣言して、自宅開設をさせてもらってます。
ですので今のところ私のこの自己開発キャリアアップサポーターの活動というのは、厳密に言うとビジネスではないです。
厳密に言うとですね。
ですので基本的には社会貢献活動としてスタートしました。
現状ではということですよね。
そうですね。それはもう今の現職の仕事のちょっと関係もあって、
そういう形を取ってますし、それでやりながら、ある意味社会貢献ができる、そういう寄付という形を通じて、
私ユニセフさんにずっと寄付をさせてもらってるんですけど、
まさにユニセフさんってまのみさんのお母さんと一緒で、未来のそういう方々を支援する団体なので、
皆さんからいただいたこういうメンバーシップの月額とか、セッションでね、
いただいた受講費なんかが、そういう形で社会に役に立つのであればそれはいいなと思って、
そのスタイルにしたということなんですけど、それで今も続けさせてもらってます。
でもあれですもんね、今ビジネスの芽吹きという感じですよね。
芽吹きと、10年後の未来に向けての地ならしというか、形を整えてらっしゃるところということですね。
そうですね。ですので、この1年余りやらせていただいて、おかげさまで受講を希望いただいて、
今なおセッションをご一緒している方もいらっしゃるので、どういうふうに具体的に進んでいく中で、
必要なことがあるとか、だんだんやっていくうちに分かってきたので、
これをもう少し枠を広げて取り組むという流れの中で、このSCGに出会うというタイミングにまたなったんですね。
このSCGというコミュニティに私たちご一緒して、スタイルを通してですね、大人が夢や目標を本気で叶えるためのコミュニティなんですけど、
未来の活動の開始
これはやっぱり参加なさったっていうのは、未来を見据えて自分の活動を行動にしていく。
次のステップに行く。
そうですね。ファーストステップを最初のこの1年である程度やって、自分の経験の中でこうしたらいいんだなとか、
こういうとこはもうちょっと自分で何かしないといけない。課題は色々見つかってきたので、
じゃあそれをクリアしつつ、次の段階に進む。
フィールドとして、このSCGというコミュニティの目的ですよね。
どういう会なのかと。ここが非常に合致したので、じゃあ一旦その状態になるまでは、ここにお世話になろうかなと。
だから澄田さんにもすぐに入ります。まだ何も言ってないですけどって言われて。
私たちそうですね。
何も説明してないんですけど、いや入りますからって。
後ろには実はそれがあって、そういう活動をする上で、こういうフィールドが今の自分には必要だろうと判断したっていうのがあります。
未来のフィールドということで。やっぱりもう未来がこうしようかなっていう風なのが決まってるから、今コードを積み重ねてらっしゃるっていうことですよね。
そうですね。ですので本当に1対1の個人で今活動を始めて、一部1対Nも試験的にやってるんですけど、そうするとより多くの人とお手伝いができる。
1対Nっていうのはどういう形ですか。
グループセッションみたいな。だから1対3人とか4人くらいの方なんですけど、そういう形が取れるようになってきて、そうすると同じ時間で3人4人の方のサポートができる。
これ非常にいいこと。ですから1対1とはまたちょっとやり方が違うんで、ちょっと工夫しないといけないこともあるねってだんだんわかってきたんですね。
で、じゃあそれを続けていきながらさらにそういう方々にこの活動を知ってもらって興味を持っていただこうとすると、やっぱりこのセミナーという形のものがどっかでいるなと。
やっぱり説明する機会がないとどうにもならないわけですよね。当たり前ですけど。これをどこかでやりたいと思ってたんですよ。
なるほど。
次のステップとして。まずは1回自分で挑戦してみないとどうなるかわからないっていう。
っていう中でこのSCGのいろんなこういうことをやる予定なんですよみたいな話の中に、まさにこの3月にやるこれが。
当時はこういう名前とかどうとかあればなかったんですけど、こういうことをやりますとおっしゃってたんで、よしここだと。
じゃあもうここもSCGに参加した時と同じで、もう聞いた途端にやりたいことだったからもうやるぞという形で手を挙げられたっていう感じですか。
そうですね。厳密に言うと私の場合はSCGにそもそも入ったのはこのサミットに出るためなんで、すごいぶっちゃけた言い方をすると。
そういう場所で自分のセミナーをやるっていうことをとにかく体験しないといろんなことがわからないと。
本業でもちろんプレゼンテーションとかやったことはあるので、そういう経験はあるんですけど個人を主としてやったことはないので、また違うだろうといろんなことが。
今ね実際一緒にやらせていただいていろいろ違うことが出てきてるんで、もう今あのね、なるほどなと思いながらやってるんですけど。
サミットの目的と内容
違うことがね。
違うことがいろいろあるんですよ。皆さんまたこれ収録で話しますんでまた聞いてください。あるんですよ。
なんですけどそういうこともやっぱりやらないとわからない。
やらないとわからないですね。
そうですね。やらないとわからないってまさかこういうことだと思ってて、なのでまさにSCGに入りこのサミットに出ると。
あるいは私はこのネクストステップの一番大きな目的やり経験がこれなんですよ。
ということでしんさんも私もリアライズサミットっていうのがこちらですね皆さんにもお伝えしているのが参加者の皆さんにもですね新しいこと夢は目標を実現する一歩として学んでいただきたいそのための無料で参加できるオンラインの学びのサミットですよっていう風に
お伝えを常々しているんですけれども視聴参加いただく皆さんだけではなく登壇者たち私たち自身も同じということですよね。
そういう方が多いですよね。
皆さんが全員そうだというわけなんですけど今回が初めてこういう場で話をするっていう方も中にはいらっしゃる。
私のようにその本業ではやったことあるけどこのスタイルでやるのも初めてですね。
まあ当然それより前からやってる方もいらっしゃるので。
そうですね。
登壇を向けてですね今の自分よりももっと飛躍したいとかそういうふうな思いを持って参加なさっている方もいらっしゃるので。
やはりですね皆さんとともに一歩人生を前に踏み出すためのサミットということで私たちも全力で準備をさせていただいているというふうなことになりますね。
そうですね。私はある意味自分の未来デザインの一つの大きなステップというかピースというかと位置づけてここに参加してますのでぜひ皆さん見に来てください。
しーさんはセミナーのタイトルとしては未来をデザインする力。
今日のお話そのままですね本当にテーマとしては。
そうですね。今日ねこういう時間をいただいて自分の活動のプロセスとこのチャンネル開設の話をさせてもらいましたけど、こういうようなことがこの未来デザインの一つの鍵になっている。
これ私の例みたいなもんですよね。実際の例なので、実際私がやってきたことなのでまさにこうやってやってるんですけど、こういうことを抽象化というか皆さんにお伝えしやすい内容でお話するというのが今度13日に私がお伝えをする内容になってくるというふうに思っていただければいいんじゃないかなと思います。
そして私自身は音声配信アドバイザーとして今活動させていただいているので、皆さんに音声配信ということで皆さんに信頼をいただいて自分のビジネス集客に生かしていこうということで、疲れ知らずの集客術爆速で信頼が集まる音声配信の秘密ということで、また音声配信を一歩進んだ深めた感じのお話をさせていただきたいかなというふうに思っております。
サミットへの参加呼びかけ
そうですね。まさにね、スタイフは音声配信ですから、ここにいらっしゃるほぼ全ての方が関係すると言っても過言ではないジャンルになります。
皆さんもね、スタイフの配信を続けていく中で、これをもっと自分のビジネスとかに生かしたら、もうちょっと生かしにどうしたらいいかなっていうところを思いながら発信されている方もいらっしゃるんじゃないかなと思うので、ぜひそういった話をさせていただきたいなと思っております。
はい。ということで、しんさんと一緒に私たち1日目、3月13日登壇ということで、私がトップバッター8人でございまして、しんさんが1日目のアンカーを務めていただきます。
その私としんさんでですね、スタイフとおよびですね、フェイスブックの方で、サミットについてね、そして私たちのお話をお伝えしたいことについてお話ししていくライブをまたね、していきたいなというふうに思っております。
はい。
サンドFMの方では、次回は2月の14日の土曜日になっております。
バレンタインですね。
バレンタインですね。で、お時間が朝の10時からというふうな形になっているので。
今度は朝です。夜ではなくて朝です。
いろんな時間帯の皆様にお伝えできればなというふうに思います。
はい。
あとは、もしですね、皆さんの中でフェイスブックやってるよっていう方いらっしゃいましたら、明日もお話しするんですよね、私たちね。
そうです。
はい。
実は私とまなゆみさん、この2月、合計6回やりますよね。
6回。で、昨日1回やって、今日が2回目。
あとまだ4回。
そうなんですよ。しんさんとはご一緒させていただくので。
明日は私のフェイスブックライブの方にお越しをいただいて、またちょっと違った切り口のテーマでやります。
はい。お話しさせていただきたいなと思ってます。
こんな感じでですね、私もしんさんもしっかりですね、皆さんに楽しんでいただけるようですね、入念に準備をしておりますので、ぜひですね、
どんなサミットかなっていうのはまだね、ご覧になっていらっしゃらない方いらっしゃいましたら、ぜひですね、今出ておりますデータ、そしてですね、概要欄の方からご覧いただけると嬉しいなというふうに思います。
はい、よろしくお願いします。
皆さん8人登壇するので、見ていただくと、この人の話を聞きたいなっていうのが出てくるんじゃないかなって思うんですよね、やっぱり。
そうですね。何よりも、これは他の配信者の方もおっしゃってたんですけど、今回のこのリアライズサミットの登壇する方って、いわゆるスタイフでビジネスというか、そういう発信活動をされてる方なんですね。
そういう形の方々が集まって、そういうイベントというかサミットをやるっていう、その企画とその内容自体が結構いいよねと、そういう取り組み自体。
それってやっぱりスタイフから生まれた企画なんだから、スタイフで一緒にこうやっているものとしては、やっぱり応援したいって皆さんおっしゃっていただいてるんでしょうか。
これが広がって、また他に似たようなことが広がっていくといいんじゃないっていう言い方をその方されてたんで、なるほどなと思って、そういうふうに思って応援してくださる方がいらっしゃるので、すごい嬉しいですね。
もちろんスタイフの配信者が全員登壇者ではあるんですけど、スタイフ以外のところでも皆さんにお知らせしてご参加いただいてるんですけど。
サミット自体も当然違う方も入ってきます。
入ってくるんですけど、スタイフの配信者の方はホームっていう感じで、そういうふうにお声掛けいただけるのはとっても温かくて嬉しいですね。
ということで、今日は皆さんにぜひサミットの参加費無料となっておりますし、その当日見られないよっていう方も1週間限定でアーカイブをご覧いただけるようになってますので、
しんさんや私、まなゆみ子の方の話聞いてみたいとか、応援してるなっていうふうにぜひ思っていただけましたら、ご覧いただいてお申し込みいただけると嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。では引き続き、次回スタイフのライブは2月の14日になりますので、しんさんぜひよろしくお願いいたします。
またよろしくお願いいたします。
ということで今日はちょっと騒がしい中、皆さんお付き合いくださいまして本当にありがとうございました。
ありがとうございました。お気に入りの皆さんもありがとうございます。
ありがとうございました。それでは失礼いたします。
失礼します。ありがとうございました。
ありがとうございました。