内科医たけおの心身健康ラジオ、皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをさせていただいております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1445回から昨日の1450回までの
6放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは1445回ですね、先週の金曜日の放送ですね、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども
コメントをいただいているのは、ちょっとお待ちください、やっぱりパソコンが開けなくなってしまったので
コメントが、あやさん、スイートポテトさん、ゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、まるともさん、キャスパーさん、シャンティエンさん、
トマさんからいただいております。ありがとうございます。
あと皆さん宿題提出ありがとうございます。
宿題提出で今回一番多かったのは、おそらく1442回の回ですかね。
1442回の情熱大陸をご紹介した回を選んでいただいた方が一番多いかなと。
園芸の回ですね。が一番多かったです。
あとは、1641は何でしたっけ。
あ、オンラインヨガと万世通ですね。
の回を選ばれた方とか、あとは1440回ですね。
あの福井のウェルビーインコーディネーターの話を選んでいただいた方もいらっしゃいます。
はい、ということで皆さん宿題提出ありがとうございました。
続きましてが、1446回ですね。
未来予測、今年の6月から腎不全の緩和ケアはこうなります。
ということで、
超速報ですかね。超でもなかったかな。
速報で今年の6月から施行される令和8年度の診療報酬改定において
腎不全の緩和ケアが加算の対象になりましたという
記念すべき放送をさせていただきました。
なかなかね、結局この内容に関していろいろレクチャーとかセミナーでも話したりしたんですけど
まだね、ちょっといろんな先生とも話しましたけれども
どういうふうに対応したらいいのか検討中っていう先生が多いような印象ですね。
ということで、コメントは
コメントは、あやさん、よかりんりん、もみじさん、あっちゃん、あいくーかんさん、スイートポテトさん、あるとばさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
まずは、あやさん。
診療報酬改定いよいよですね、先生がある程度望んでおられた方向に進む良きことですということでいただいております。
はい、ありがとうございます。
そうですね、いやこれ思ったより早く来ましたけどね。
あの腎不全の緩和ケアは本当に、あの呼吸器の方が先行していてですね。
それこそ腎不全、呼吸器、で次、消化器か腎臓かぐらいの感じのイメージで思っていたんですけれども
ことのほか、自体が去年ぐらいから大きく動き出して
それでまあ、今年ですね、その診療報酬改定に含まれたということで
まあ、あの喜ばしいことですけれども
ただ、やらないといけないことはね、もうものすごいいっぱいあるっていうふうに思っております。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、愛空館さん。
意思決定支援、竹代先生のご活躍が大きく変えられそうですね。
興味津々ということで、ありがとうございます。
そうですね、意思決定の部分はね、今までも腎臓内科医とか
あとメディカルスタッフへの研修とかも含めてですね
いろいろされてきているんですけど
そこにね、緩和側はどういうふうに敵うかっていうのが
ちょっとまだあんまりイメージできていないところがあって
この辺りはちょっと本当に両者の共同が大事なんで、というふうに思います。
続きましてが、スウィートパトレスさん。
肥顔の乾燥は興味津々です。意思決定できない方は医療者もいろいろ悩みますね。
ご家族がいない場合は特にということで。
はい、これ本当にその通りです。
医療者もね、悶々とするっていうことはね
ぜひ知っておいてもらえたらいいかなというふうに思いますね。
です。
あと、営業しておられるマルトマさん。
作者に紛れてパンダも公演依頼してよいですか?
真面目に会社でお願いしたいと検討中です。
ということで、ぜひお待ちしております。
全然、どんな話題でもいい。
ちょっと言い過ぎかな。
ある程度ストライクゾーン広いと思っておりますので、ご依頼ください。
はい、続きまして1447回ですね。
超有料級シビレ図鑑ですね。
これはね、非常にいいのでぜひご覧いただけたらというふうに思います。
明日が変わるトリセッションで配信。
あ、これ、そうか。
動画自体の配信は昨日で終了してしまったんですけれども、
このシビレ図鑑はまだ見ることができますので、
これですね、リンクがこれ単独で押すとですね、
なんかエラーが出てくるというのを後から知りまして、
なんか謎のサイトみたいなのが行ってしまうんですけど、
一回このNHKのサイトをクリックしてから、
その下をクリックすると見ることができるようになりますので、
普通にこのサイトの一番下のところだったかな。
なんかね、ちょっと非常に分かりにくいところに書いてあるんですよね。
このトリセッション、あれ、思ったらやっぱりまたなくなった。
また見失いました。
そうそう、このリンクのよくあるご質問のところの
Qのところにシビレ図鑑をダウンロードしたいのところから
ダウンロードできますので、
なんでこんなに分かりにくいのかなと思うんですけども、
そこからダウンロードしていただいたら、
これは確実に飛べますか、
もしくは一回そのNHKプラスのサイトを開いていただいてから、
そのリンクをクリックしていただいたら開けると思いますね。
それで試していただけたらと思います。
ちょっと私もね、後から気がつきました。
はい、ということで、コメントが、
少々お待ちください。
コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、もみじさん、あいくうかんさん、
あっちゃん、スイートポテトさん、まるともさん、
とまさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、ゆかりんりん、
おはぴょこでは、興味津々番組がいつの間にかシリーズ化されている。
決してNHKの回し者ではありません。
お馴染みとないそうですね。
ということで、シリーズについて勉強になりました。
打鍵器コレクション、たくさんあるんだなと思って、
番組を見ていました。
シリーズ感も合わせてみることで、より理解できますね。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
打鍵器コレクション、すごくないですか。
あれってもう見ることができないんですけど、
すごい、やっぱり脳神経内科医ならではだな、
というふうに思いましたね。
私も数本は持っているんですけれども、
超神器も数本とか、打鍵器も数本持ってますけれども、
あそこまでの数はないなと思いますね。
はい、でした。
続きまして、まおいさん。
竹尾セレクトTV、興味津々です。
この取説書の資料はかねてから、
いろんなテーマで面白い資料を作られていて、
栄養資料にも使ったりしています。
今回のシビレは確かに秀逸ですねということで。
はい、おっしゃる通りでございます。
これ本当にね、60ページくらいあったかな。
そんなになかったか。
でも本当にね、ある程度シビレが起こる病気は
網羅していて、
それこそ脳の病気から、
整形的な病気から、
内臓疾患まで、
いろいろ幅広く網羅されていたので、
あれ非常にいい資料だなというふうに思いました。
続きまして、あっちゃん。
子婚鑑賞講座は女性雑誌でも見たことがあります。
40代から60代の女性に多めとなったので、
高年期とも関係してそうですねということで。
はい、ありがとうございます。
高年期と直接関係しているかどうか、
ちょっと僕はあまりよく知らないんですけれども、
でも、やっぱり子婚鑑賞講座はね、
非常に典型的な症状で出てくるので、
あと、糖質換算にも多いんですよね。
糖質換算、アミロイド酸がたまってというので、
子婚鑑賞講座になることはあるんですけれども、
なので、これはね、もう本当に症状を聞いて、
診察すれば、ある程度ね、
それだけで診断できるという病気なんです。
でした。
えーっと、続きまして。
あ、トバさん。
取説拝見しました。
痺れは奥深い。デルマトーンにも興味津々ということで。
はい、コメントありがとうございます。
いつも直前滑りコメントで、
しかも宿題提出以外でコメントいただいて、
ありがとうございます。はい。
デルマトーンはね、本当にね、面白いんですよ。
はい、と思います。はい。
えー、続きましてが、
1448回ですね。
48人が、検診項目に尿酸血は必要不要ということで、
えー、質問をいただきまして、
それの回答をさせていただきました。
日本検診医学会になるものがありまして、
そこで腎臓のことを取り上げられたということでしたね。
はい。
えー、コメントが、
ゆかりんりん、あやさん、
あっちゃん、
あいくーかんさん、
ティミーさん、もみじさん、
スイートポテトさん、
ありがとうございます。はい。
まずは、
ティミーさん、
尿糖の項目はほぼ気にしていないのですが、
労働安全衛生法の
必須法定検診項目なので、
完全無視もできず、
グラチン検査とともに見直しになるといいですね。
ということで、
はい、全くおっしゃる通りでございます。
これ、本当にね、尿糖は、
何であるの?って思いますし、
あ、思いますし、そうそうそう。
まさにですね、ちょっと今週ですね、
私の業務で、
検診後の自己措置があったところが
あったんですけれども、
そこでですね、
また尿糖陽性の方が何人かいらっしゃったんですけれども、
そこってね、
すごい若い企業なんですよね。
で、若い方で
尿糖陽性になっている人がね、
しかも複数人いるなと思って、
これ何かなと思ったら、
おそらくですけれども、
多分、メディカルダイエット的なので、
実診療でね、
CLT2を出しているところあるじゃないですか。
多分ね、それなんですよね。
おそらく。
いや、もちろんね、人性尿糖の方はね、
いないわけではないんですけれども、
放送の本編で言ったように。
でも、そんなに数いないんで、
しかも、
女性で、若い女性で、
そんなにいるかと思ったんですけれども、
多分、
そういう市販されている、