1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
  2. 《1451》一週間の放送の振り返..
2026-01-30 20:53

《1451》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました!

以下の宿題提出お願いします!

(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご了承ください。また【質問】と入れておいていただけると見逃しが少ないです)



ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」内科医たけお(2号)に興味シンシンに聞いてみよう☝

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou



《宿題》今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記入ください!

例)1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集しています!こちらのフォームから是非!(匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog

面白かった・勉強になった方は「いいね❤」」を、感想・コメントは#心身健康ラジオをつけてX、Threads、インスタStoriesなどでお寄せください!



#医療 #健康  #スタエフ医療部



《AI要約》誤字はご容赦!

2026年6月施行予定の診療報酬改定により、腎不全の緩和ケアが加算対象となることが大きなトピックとして取り上げられました。これまで心不全や呼吸器疾患が先行していた緩和ケアの分野に、ようやく腎不全が加わることへの期待が語られています。ただし、現場の医師たちがどのように対応すべきかについては、まだ検討段階にあるとの現状も示されました。

NHKの「トリセツショー」に関連したしびれ図鑑の紹介がありました。しびれの原因は脳、整形外科的疾患、内臓疾患など多岐にわたります。特に、女性や透析患者に多い「手根管症候群」についても触れられ、透析患者の場合はアミロイドの沈着が原因となることが解説されています。

これまで法定健診の必須項目ではなかったクレアチニンが、ようやく項目に追加されることの意義が議論されました。また、最近の「メディカルダイエット」等で処方されるSGLT2阻害薬の影響により、糖尿病でない若年層に「尿糖陽性」が出るケースが増えており、臨床現場での混乱を招く可能性について注意喚起がなされています。

6月から公認心理師による認知行動療法(CBT)が保険適用されることについて、そのハードルの高さと、一方で期待されるアプリによるCBTの有効性が語られました。

技術面では、OpenAIの論文執筆特化型AI**「Prism」の試用感について、共同作業や翻訳の精度の高さが絶賛されています。さらに、へき地医療におけるオンライン診療**の活用形態(D2P with N:看護師が同席する形式)についても、その効率性と有効性が示唆されました。

誤嚥性肺炎のニュースに関連し、医療的な食事調整と、患者や家族の生活の質(QOL)のバランスをいかに取るかという、終末期医療や在宅医療における深い課題についても言及されました。

サマリー

今回のエピソードでは、一週間の放送を振り返り、リスナーからのコメントに対する返答が行われています。放送1446回から始まり、診療報酬改定や緩和ケア、そして腎臓に関するテーマが取り上げられています。公認心理師による認知行動療法の認知度が高まり、オンライン診療やAIを活用した論文執筆の進展についても議論されています。これらのトピックは、医療現場での実践と患者への関わり方を再考させる重要な内容となっています。

一週間の放送の振り返り
内科医たけおの心身健康ラジオ、皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをさせていただいております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1445回から昨日の1450回までの
6放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは1445回ですね、先週の金曜日の放送ですね、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども
コメントをいただいているのは、ちょっとお待ちください、やっぱりパソコンが開けなくなってしまったので
コメントが、あやさん、スイートポテトさん、ゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、まるともさん、キャスパーさん、シャンティエンさん、
トマさんからいただいております。ありがとうございます。
あと皆さん宿題提出ありがとうございます。
宿題提出で今回一番多かったのは、おそらく1442回の回ですかね。
1442回の情熱大陸をご紹介した回を選んでいただいた方が一番多いかなと。
園芸の回ですね。が一番多かったです。
あとは、1641は何でしたっけ。
あ、オンラインヨガと万世通ですね。
の回を選ばれた方とか、あとは1440回ですね。
あの福井のウェルビーインコーディネーターの話を選んでいただいた方もいらっしゃいます。
はい、ということで皆さん宿題提出ありがとうございました。
続きましてが、1446回ですね。
未来予測、今年の6月から腎不全の緩和ケアはこうなります。
ということで、
超速報ですかね。超でもなかったかな。
速報で今年の6月から施行される令和8年度の診療報酬改定において
腎不全の緩和ケアが加算の対象になりましたという
記念すべき放送をさせていただきました。
なかなかね、結局この内容に関していろいろレクチャーとかセミナーでも話したりしたんですけど
まだね、ちょっといろんな先生とも話しましたけれども
どういうふうに対応したらいいのか検討中っていう先生が多いような印象ですね。
ということで、コメントは
コメントは、あやさん、よかりんりん、もみじさん、あっちゃん、あいくーかんさん、スイートポテトさん、あるとばさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
まずは、あやさん。
膜が進化する医療の議論
診療報酬改定いよいよですね、先生がある程度望んでおられた方向に進む良きことですということでいただいております。
はい、ありがとうございます。
そうですね、いやこれ思ったより早く来ましたけどね。
あの腎不全の緩和ケアは本当に、あの呼吸器の方が先行していてですね。
それこそ腎不全、呼吸器、で次、消化器か腎臓かぐらいの感じのイメージで思っていたんですけれども
ことのほか、自体が去年ぐらいから大きく動き出して
それでまあ、今年ですね、その診療報酬改定に含まれたということで
まあ、あの喜ばしいことですけれども
ただ、やらないといけないことはね、もうものすごいいっぱいあるっていうふうに思っております。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、愛空館さん。
意思決定支援、竹代先生のご活躍が大きく変えられそうですね。
興味津々ということで、ありがとうございます。
そうですね、意思決定の部分はね、今までも腎臓内科医とか
あとメディカルスタッフへの研修とかも含めてですね
いろいろされてきているんですけど
そこにね、緩和側はどういうふうに敵うかっていうのが
ちょっとまだあんまりイメージできていないところがあって
この辺りはちょっと本当に両者の共同が大事なんで、というふうに思います。
続きましてが、スウィートパトレスさん。
肥顔の乾燥は興味津々です。意思決定できない方は医療者もいろいろ悩みますね。
ご家族がいない場合は特にということで。
はい、これ本当にその通りです。
医療者もね、悶々とするっていうことはね
ぜひ知っておいてもらえたらいいかなというふうに思いますね。
です。
あと、営業しておられるマルトマさん。
作者に紛れてパンダも公演依頼してよいですか?
真面目に会社でお願いしたいと検討中です。
ということで、ぜひお待ちしております。
全然、どんな話題でもいい。
ちょっと言い過ぎかな。
ある程度ストライクゾーン広いと思っておりますので、ご依頼ください。
はい、続きまして1447回ですね。
超有料級シビレ図鑑ですね。
これはね、非常にいいのでぜひご覧いただけたらというふうに思います。
明日が変わるトリセッションで配信。
あ、これ、そうか。
動画自体の配信は昨日で終了してしまったんですけれども、
このシビレ図鑑はまだ見ることができますので、
これですね、リンクがこれ単独で押すとですね、
なんかエラーが出てくるというのを後から知りまして、
なんか謎のサイトみたいなのが行ってしまうんですけど、
一回このNHKのサイトをクリックしてから、
その下をクリックすると見ることができるようになりますので、
普通にこのサイトの一番下のところだったかな。
なんかね、ちょっと非常に分かりにくいところに書いてあるんですよね。
このトリセッション、あれ、思ったらやっぱりまたなくなった。
また見失いました。
そうそう、このリンクのよくあるご質問のところの
Qのところにシビレ図鑑をダウンロードしたいのところから
ダウンロードできますので、
なんでこんなに分かりにくいのかなと思うんですけども、
そこからダウンロードしていただいたら、
これは確実に飛べますか、
もしくは一回そのNHKプラスのサイトを開いていただいてから、
そのリンクをクリックしていただいたら開けると思いますね。
それで試していただけたらと思います。
ちょっと私もね、後から気がつきました。
はい、ということで、コメントが、
少々お待ちください。
コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、もみじさん、あいくうかんさん、
あっちゃん、スイートポテトさん、まるともさん、
とまさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、ゆかりんりん、
おはぴょこでは、興味津々番組がいつの間にかシリーズ化されている。
決してNHKの回し者ではありません。
お馴染みとないそうですね。
ということで、シリーズについて勉強になりました。
打鍵器コレクション、たくさんあるんだなと思って、
番組を見ていました。
シリーズ感も合わせてみることで、より理解できますね。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
打鍵器コレクション、すごくないですか。
あれってもう見ることができないんですけど、
すごい、やっぱり脳神経内科医ならではだな、
というふうに思いましたね。
私も数本は持っているんですけれども、
超神器も数本とか、打鍵器も数本持ってますけれども、
あそこまでの数はないなと思いますね。
はい、でした。
続きまして、まおいさん。
竹尾セレクトTV、興味津々です。
この取説書の資料はかねてから、
いろんなテーマで面白い資料を作られていて、
栄養資料にも使ったりしています。
今回のシビレは確かに秀逸ですねということで。
はい、おっしゃる通りでございます。
これ本当にね、60ページくらいあったかな。
そんなになかったか。
でも本当にね、ある程度シビレが起こる病気は
網羅していて、
それこそ脳の病気から、
整形的な病気から、
内臓疾患まで、
いろいろ幅広く網羅されていたので、
あれ非常にいい資料だなというふうに思いました。
続きまして、あっちゃん。
子婚鑑賞講座は女性雑誌でも見たことがあります。
40代から60代の女性に多めとなったので、
高年期とも関係してそうですねということで。
はい、ありがとうございます。
高年期と直接関係しているかどうか、
ちょっと僕はあまりよく知らないんですけれども、
でも、やっぱり子婚鑑賞講座はね、
非常に典型的な症状で出てくるので、
あと、糖質換算にも多いんですよね。
糖質換算、アミロイド酸がたまってというので、
子婚鑑賞講座になることはあるんですけれども、
なので、これはね、もう本当に症状を聞いて、
診察すれば、ある程度ね、
それだけで診断できるという病気なんです。
でした。
えーっと、続きまして。
あ、トバさん。
取説拝見しました。
痺れは奥深い。デルマトーンにも興味津々ということで。
はい、コメントありがとうございます。
いつも直前滑りコメントで、
しかも宿題提出以外でコメントいただいて、
ありがとうございます。はい。
デルマトーンはね、本当にね、面白いんですよ。
はい、と思います。はい。
えー、続きましてが、
1448回ですね。
48人が、検診項目に尿酸血は必要不要ということで、
えー、質問をいただきまして、
それの回答をさせていただきました。
日本検診医学会になるものがありまして、
そこで腎臓のことを取り上げられたということでしたね。
はい。
えー、コメントが、
ゆかりんりん、あやさん、
あっちゃん、
あいくーかんさん、
ティミーさん、もみじさん、
スイートポテトさん、
ありがとうございます。はい。
まずは、
ティミーさん、
尿糖の項目はほぼ気にしていないのですが、
労働安全衛生法の
必須法定検診項目なので、
完全無視もできず、
グラチン検査とともに見直しになるといいですね。
ということで、
はい、全くおっしゃる通りでございます。
これ、本当にね、尿糖は、
何であるの?って思いますし、
あ、思いますし、そうそうそう。
まさにですね、ちょっと今週ですね、
私の業務で、
検診後の自己措置があったところが
あったんですけれども、
そこでですね、
また尿糖陽性の方が何人かいらっしゃったんですけれども、
そこってね、
すごい若い企業なんですよね。
で、若い方で
尿糖陽性になっている人がね、
しかも複数人いるなと思って、
これ何かなと思ったら、
おそらくですけれども、
多分、メディカルダイエット的なので、
実診療でね、
CLT2を出しているところあるじゃないですか。
多分ね、それなんですよね。
おそらく。
いや、もちろんね、人性尿糖の方はね、
いないわけではないんですけれども、
放送の本編で言ったように。
でも、そんなに数いないんで、
しかも、
女性で、若い女性で、
そんなにいるかと思ったんですけれども、
多分、
そういう市販されている、
認知行動療法の重要性
自由診療、
実診療で、
CLT2を内服していて、
疎外薬ですね、内服していて、
尿糖陽性になっているんだろうなと思って、
あれ紛らわしいなというふうに思いますね。
あれ、糖尿病の精査するのかというのになると、
非常にね、混乱の元かなというふうに思いました。
続きまして、
スリートポテトさん、
検診でクレアチンなかったんですね。
なかったことを知らなかったです。
病院の血液検査では当然のように、
必須項目ではないということで、
そうなんですよ。
検診では法定必須項目ではないんですよね。
ということで、
信じられないですよね、
キャルトムさんが反応しております。
ありがとうございます。
ご質問者さんのマルトマさん、
ご回答ありがとうございます。
素人質問で失礼いたしました。
学会で質問していても、
武夫先生にも質問していたに違いない。
うふ。
真面目に。
そうしてきた腎臓を愛する先生方の
努力が実り、嬉しく思います。
全くおっしゃる通りでございます。
本当にね、なんでクレアチンが入っていなかったのか、
本当に謎自体で、
肝臓の数字はずっと、
ずっと昔って、
いつからか、
僕はよく知らないですけど、
あるんですけれども、
なぜか腎機能だけ欠落しているというですね、
特にクレアチンEGFRですね。
入ることになってよかったなというふうに思います。
はい。
し、実際ね、
腎機能悪いことによる就業制限の可能性の方がですね、
肝機能より高いと、
個人的には思うんですけどね。
肝機能、多少悪くてもって言ったら、
まあこれちょっと消化器の先生に
怒られるかもしれないですけれども、
別に就業制限になるレベルにまでは
ならないかなと思うんですけど、
クレアチン高いのはですね、
あの、就業制限になりますからね、
というふうに
個人的には思うんですけれども、
オンライン診療の興味深いニュース
はい。
まあ、とにかくよかったです。
とりあえず。
えーと、続きましてが、
1449回ですね。
公認心理師による認知行動療法を読み解くということで、
最近のトピックですね。
えーと、はい。
これも診療報酬会見に伴ってですね、
公認心理師さんによる認知行動療法が
この6月から認められるよ、
みたいな話が、
特にX界隈で話題になっておりまして、
ただ、結構これハードル高いと思いますし、
もちろんその認知行動療法のことはね、
あの、知っておくべきなんですけれども、
それ以外のね、幅広い知識とか、
あと多色自然系のこととかですね、
この辺も重要だよ、
という、
重要だよ、というお話をさせていただきました。
はい。
えーと、コメントが、
ゆかりんりん、あいくーかんさん、もみじさん、
あっちゃん、まるともさん、
スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい。えーと、まずは、あいくーかんさん。
新西の話題で興味津々でした。
マイクロカウンセリングしているので、
認知行動療法も含め、いろんな療法を使っているので、
先生のおっしゃるように、もっと療法に特化しない、
保険提出をしてほしいです。
ということで、
はい、全くおっしゃるとおりでございます。
はい、ありがとうございます。
あの、これ本当にね、
認知行動療法だけにフォーカスされがちなんですけれども、
他にもね、
本当にいい治療っていっぱいあるんですよね。
なんですけれども、
エビデンスが出しにくかったりとか、
あと、十分に研究されていないとか、
あと、
保険診療でね、
通るためにはね、
ある程度の、
全国統一の基準なんで、
全国で受けられるっていうのがね、
要件として必要らしいんですよね。
なんですけれども、
部分的にしか、
地域の偏在問題があったりとかですね、
そういうのがあったりするので、
他の診療法はね、ちょっと難しい部分があるっていうのも、
なんか聞いたことがありますね。
はい。
続きまして、
あっ、あっちゃん。
認知行動療法はやっぱり、
心理師さんと対面でやるのが一番効果ありますか?
幸い、
書籍がいっぱい出てるから、
それを読むだけでも勉強になって、
考え方も行動も変わるかなと思っているのですが、
ということで、コメントご質問いただいております。
ありがとうございます。
これはですね、
こういう研究にはあんまりないんですけれども、
対面かどうかっていうのをですね、
オンラインとかですね、
あとアプリですね、
アプリの研究って最近ものすごいいっぱい出てきていて、
アプリに関してはね、
かなり効果が高いというふうに
考えられてますね。
なので、もちろんね、
対面でできるようにこうしたことはないんですけれども、
なかなかね、
例えば通信が難しいとかですね、
近くに認知行動療法の専門の機関がないとかっていうときには、
そういったアプリを使うっていうのも、
一つの手入れはあるかなというふうには思いますね。
ただまさに、
ちょっとこれ今晩のね、
メンバーシップ限定の特別企画でもやるんですけれども、
そのアプリがね、
ちゃんと正しいアプリなのかっていうのをね、
見極める力もまた必要で、
なんかこういうね、
心理的なアプリってものすごいいっぱいあるじゃないですか、
なんですけども、
かなり玉石混合なんで、
そのアプリを見極める目みたいのも大事かなというふうには思います。
はい。
でした。
続きましてが、
1450回ですね、
昨日の興味津々医療ニュース、
オンライン診療の受診施設の創設、
AI理論文が10分運動の効果ということで、
3つのニュースをご紹介させていただきました。
はい。
でですね、
昨日ちょっと2つ目のニュースで、
一緒にしてみたんですけど、
昨日ですね、
これ、ノートブックLMに対抗するって、
私本編で言いましたけど、
全然違いますね。
全然似て非なるものでした。
すみませんでした。
これはね、論文を書くことに特化していて、
論文を共同作業としても書けるし、
みたいなので、
昨日ね、
豚の腎臓の一種一色の話のことを入れたらですね、
なんかもう一瞬にして、
論文らしきものができて、
で、日本語から英語も自由自在ですし、
なんかすごいなと思いましたね。
はい。
早速知り合いの先生方にシェアさせていただきましたけど、
これはすごいですよ。
はい。
コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、もみじさん、
あっちゃん、まるともさん、スイートバトルさんから
いただいております。ありがとうございます。
はい。まずは、
医療者とのお便りの共有
あやさん。
オンライン診療の受診施設、
これはとってもウケるがあり、
メリットが大きいと思いました。
自分でなかなかパソコンの操作ができない人だったり、
対面で待ち時間が長くなったり、
ということは解消されるし、
私ながらそこに行きたいと思いましたということで、
はい。コメントありがとうございます。
そうですね。本編でも言ったように、
これ本当にね、オンライン診療って、
通信環境とか、
デバイスの操作とかっていうのがね、
ハードになるときもね、
結構あるんですよね。
だから、やっぱりそこをね、
一括でしてもらえるっていうのは非常にね、
いい取り組みだなというふうに思いますね。
はい。
あ、あとはそうそうそう、
おさ先生の、
昨日の放送だったかな、
でも言ってましたけれども、
その訪問看護師さんが、
その診療のモバイルカーみたいに乗ってですね、
それで現地に思い入れてやるっていうのも、
一つあるっていうのを
お話しされていて、
こういうのをD2P with N
っていうふうに言うんですけれども、
これもね、一つの形ではあると思うんですけれども、
効率性とかを考えたらですね、
例えば公民館であったりとか、
郵便局とかですね、
薬局とかそういうところに集まっても、
その時間帯だけやるみたいなのでも、
ありかなというふうに思いますね。
まあ、兵器治療にはね、
こういうのは非常に有効だと思いますからね。
はい。
えーと、続きまして、
あ、もみじさん。
ご遠征肺炎のニュース拝見しました。
これちょっと医療者限定のサイトですけどね。
日本に不足しているもの、
痛いご指摘。
確かに患者さん、ご家族にとって、
一日中、演芸調整食、
ミキサーやとろみ食などを作ることに
不利はされてしまっては本末全倒ですね。
退院後の生活全体のことを
考えてあげないとと、
改めて思いましたということで。
はい。ありがとうございます。
ご遠征肺炎ってね、本当に深い病気で、
まあ、それこそ、
今週の月曜日に放送させていただいた
YouTubeでの、
老年医学のケースディスカッションの中にもね、
1項目、
ご遠征肺炎のショーがありますけれども、
本当に、
高齢の方はご遠征肺炎と
常に隣り合わせというか、
いう感じですし、
あとは、
ご遠征肺炎で、
どのフェーズを、
どの医療機関というか、
どういうセッティングで見ているのかというのによっても、
だいぶ話が違ってきますので、
絶対像を見ながら診療するっていう、
医療者側のね、
どういうふうに思いますね。
はい、
でした。
という感じですかね。
今週も、非常にたくさんのコメント、
ありがとうございました。
あと、SNSでシェアいただいている方、
あと、いいねいただいている方、いつもありがとうございます。
今週も、
引き続き宿題提出、コメントなど、
よろしくお願いいたします。
では、最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけん。
あ!
ということで、
今日も幸せな一日でありますように、
ホワイトな一回の竹でした。
興味津々。
20:53

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