1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
  2. 《1463》一週間の放送の振り返..
2026-02-13 20:12

《1463》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先 的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があるこ とはご了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見 逃しが少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号) に興味シンシンに聞いてみよう


https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou



《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集し ています! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/


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面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメント は#心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどで お寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!



## **「内科医たけおの新身健康ラジオ」振り返りまとめ(第1457回〜1462回)**


今回の放送では、2月初旬の振り返りと、リスナーからのコメントへの回答を中心に、健康習慣、専門的な医学知識、最新の医療ニュースまで多岐にわたるトピックが扱われました。


### **1. 健康の鍵「一無、二少、三多」とウェルビーイング**


2月の「全国生活習慣病予防月間」にちなみ、健康の基本である**「一無(無煙)、二少(少食・少酒)、三多(多動・多休・多接)」**が紹介されました。


* **多動(体を動かす):** 特に今年は「多動」がテーマであり、リスナーからは「何事もほどほどが良い」といった声や、運動と休息のメリハリの重要性が指摘されました。

* **多接(多くの接点):** 社会的なつながりが認知症予防や病気のリスク軽減に寄与するという「健康の社会的決定要因」についても触れ、ウェルビーイングの視点からその重要性が再確認されました。


### **2. 腎臓病学と医師国家試験クイズ**


専門領域である腎臓に関する話題では、NHKの番組「腎臓が寿命を決める」への反響が最も大きかったことが報告されました。


* **国家試験チャレンジ:** 慢性腎臓病(CKD)に関するクイズでは、**「3ヶ月以上の持続」**という診断定義や、IgA腎症の寛解状態における基準の解釈など、専門的な解説が行われました。

* **AIの台頭:** 知識問題においてAIが98%の正解率を出す現状に対し、これからの医師のあり方についても考察がなされました。


### **3. 男性更年期(LOH症候群)とホルモンの変化**


リスナーからの質問に基づき、男性更年期障害について深掘りされました。


* 女性は閉経に伴いホルモンが急激に低下するのに対し、男性は緩やかに低下するため自覚しにくいという特徴があります。

* 診断の難しさや、漢方薬(「命の母」に対する「命の父」の不在など)の活用、産業医としてのメンタル・フィジカル両面からのアプローチの重要性が語られました。


### **4. AI活用と最新医療ニュース**


「ちきりんAI」を1ヶ月使い込んだ評価として、ロジカルな回答の質は高いものの、専門的な医療相談における限界(65点評価)が示されました。

また、最新ニュースとして以下の4点が紹介されました。


* **名称変更:** 「摂食障害」から「摂食症」への名称変更の動き(受診のハードルを下げる期待)。

* **心不全検査:** 保険適用で安価(約400円)に受けられる**NT-proBNP検査**の有用性。

* **医薬品流通:** 一部医薬品の供給不安定問題への懸念。

* **AIによる手術説明:** 医療現場でのAI活用事例。



00:01
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、今日は金曜日一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをお送りいたします。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送ですね、1457回から昨日の1462回までの
録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは1457回ですね、先週の金曜日の放送、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメント宿題提出いただいた方が、
あやさん、スイートポテトさん、よかりんりん、おちょきんかぜおさん、もみじさん、あっちゃん、
キャスパーさん、しんきゅうしおさむんさん、しゃんてんさん、ともあさん、まるともさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
はい、集計をしていただいておりまして、
1452が5名、第1位ということで、
1452位は人造のNHKの番組ですね、人造が寿命を決めるっていう番組ですね。
はい、これが第1位で皆さんに人造愛が伝わってよかったなと思います。
で、第2位時点が1453の3名、
1453は何でしたっけ、
えっと、あ、モバイルファーマシーの話か、はい、が3名で第2位でした。
はい、で、1455、1456が2名ずつと選んでいただきました。
はい、ありがとうございます。
あ、あと、そう、心身ポイントはセルフカウントですので、
ぜひご自身でカウントしておいていただけたらと思います。
はい、心身ポイントのポイント規約を改定してないですね、今思いましたけど、
はい、またちょっと考えておきます。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、1458回ですね、健康の鍵は1、無、2、諸、三、多ということで、
えー、2月がこの全国生活習慣病予防月間ということにちなんでですね、
お話をさせていただきました。
これ1991年にできたやつなんだそうで、はい、もう35年経っているらしいですけども、
未だにこれ、あの、生きているらしいです、啓発活動としてですね、はい、
ということで、で、今月、あ、今月じゃない、今年は特に、えーと、多動がテーマ、
3多のうちの3つの、3つあるんですけども、そのうちの1つが多動ということで、
えー、まあ、体をとりあえず動かそうっていうような、そんな形らしいです、はい、ということで、
えー、コメントが、あやさん、スイートポテトさん、よかりんりん、あっちゃん、もみじさん、
03:00
えー、まるとまさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
まずは、えー、あやさん、えー、やはり健康でいるためには、いろんなことに接して体を動かしているのが良いということは、
ずっと言われ続けられていることですね、ということで、はい、コメントありがとうございます。
はい、おっしゃる通りで、まあ、普通のことですよね、はい、普通のことなんですけども、まあ、基本が大事ということで、はい、でした。
えー、続きまして、スイートポテトさん、1ム2ショウ、サンタ、初耳でした。
えー、生活習慣大事ですね。
幸せは足元から多く動いて健康、良いですね。
えー、何でもほどほどが良いと改めて実感しました、ということで、はい、コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、まあ、やりすぎがね、結構あったりもしますからね、あの、はい、本当に何事もほどほど適度が良いかなというふうに思います。
はい、えー、続きましてが、あっちゃん、
えー、多動と多球って一見正反対に見えるけど、しっかり動いて、休むときはしっかり休んで、メリハリをつけて生活しようってことから、
えー、多摂多苦の摂するですね、まあ、認知症などの観点からも社会的なつながりは大切と言われてますね、ということで、はい、コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、多摂も非常に重要で、あの、まあ、ウェルビングのこともお話しましたけれども、そこも大事ですし、
あと病気の予防で、まあ、認知症予防もそうですし、はい、いろんな、こう、やっぱり孤独、特に社会的な孤独はですね、いろんな病気のリスクになるっていうことはね、
まあ、最近の研究で非常にいろいろ言われてるので、そういうのを健康の社会的決定要因っていうふうに言ったりもするんですけれども、
はい、その中でやっぱり、あの、多摂は非常に重要かなというふうに思いますね、はい。
はい、ありがとうございました。えー、続きましてが、
あ、1459回ですね、えー、医師国家試験、慢性腎臓病の問題でチャレンジということで、超久々、これいつぶりだったかな、はい、いつぶりか分からないぐらいの久々に、
えー、医師国家試験のクイズをさせていただきました、はい。これ結構ね、難しかったですかね、はい、必修ゾーンなんですけれども、はい、ということで、えー、コメントいっ、
が、えー、スイートポテトさん、おばあちゃんさん、あやさん、ゆかりんりん、えー、あっちゃん、もみじさん、
あるたまさんからいただいております。はい、ありがとうございます。はい、まずは、えーと、あ、ゆかりんりん、えー、おはぴょこだわん、一年ぶりの医師国家試験クイズ来たー、はい、
周囲は選挙の話題で、持ち気のなか、あー、医師の友達は、医師国家試験をしていたんですね、えー、昨夜の予告の時点では、A、あ、ちょ、いいと思っていたのですが、この今朝の回答でBに変えちゃって、間違えちゃいました、はい、そうにしてもAIは恐るべし、ほぼ全問正解、
えー、とはいえ98%の正解率なので、間違いはあるんだな、とは思った次第です、ということで、はい、あの、コメントありがとうございます。まあ、そうですね、これAIは本当にね、
まあ、知識ではね、もう勝てなくなるんで、はい、あの、医者の在り方ってどうなんだな、というふうに思ったりもしますね、はい、ありがとうございます。
06:09
はい、続きましてが、あ、もみじさん、えー、国家試験久しぶり、えー、Cで引っ掛け、E一択でしたね、えー、医師系の国家試験はこれから3月中に多く実施されますね、お話の中で、IGA臨床でも慢性腎臓病でもない場合もある、これはどういうことと思いました、ということで、
はい、コメントありがとうございます。まず、医師国家試験に関しては、あれですね、今週末は看護師さんの国家試験があるっぽいですね、はい、で、そこからなんかいろいろ続く、続きますし、えーと、公認心理師の試験は、来月の頭だったかな、はい、いう感じになるみたいで、ちょっとそこもね、また、あの、今回取り上げようかなというふうに思ってます、はい。
えー、あと、あの、IGA臨床でね、慢性腎臓病の基準を満たさないっていうのですね、ま、これ、あの、ちょっとややこしい発言したかなと思って反省してるんですけれども、ま、一つはですね、あの、これ丸友さんが書いていただいてますけれども、ま、発症間もない、ま、慢性腎臓病って3ヶ月以上っていうのが、あの、一応定義なんで、ま、例えば、ま、あとは病理学的に診断がついていないものとかですね、た、例えば血量がプラスマイナスだけ出るとかですね、そういうのって、あの、実際に、ま、人生研しないと、IGA臨床で、
IGA臨床って最終的にしっかりとは言えないんで、そういうものとか、あとは感慨に至ったケースですね、しっかり治療したら、あの、その炎症はね、ほぼ抑えられるっていうこともあるので、ま、もちろん人気のが落ちていたら別な理由で慢性腎臓病ってなることもあるんですけれども、IGA臨床をしっかり治療されていて、もうほとんど感慨、ま、要は炎症が、腎臓の炎症がない状態に至っている方に関しては、ま、慢性腎臓病の基準を満たさないっていうこともあったりするんで、ま、厳密な定義的には、
そういうこともあったりしますっていう感じですね、はい、です、はい、えーと、続きましてが、
あ、1160回ですね、男性高年期のことを正しく知っていますかということで、はい、ご質問をいただきまして、男性高年期についてのご質問をいただきました、これはですね、あの、放送でも言いましたけど、私自身もちょっと古い知識に留まっていたところがあるんで、今回改めて、あの、ご質問いただいて勉強して勉強にもなりました、はい、ありがとうございました、はい、
ということで、えーと、コメントが、あやすさん、ゆかりんりん、まるともさん、あいくーかんさん、あっちゃん、まめじさん、スイートポテトさんからいただいております、ありがとうございます、はい、で、えーと、あ、まずは、えっと、まるともさん、ご質問いただいた方ですけれども、えー、バレンタインキャンペーンギフトをいただきました、はい、ありがとうございます、はい、で、コメントが、えー、竹部先生、質問へのご回答並びに、に、心身ポイント、ありがとうございます、
フィジカルもメンタルも、くっきり、はっきり、くっきり、区別しきれず、両方の視点を持つようにすることと、理解されにくい疾患も理解できている保健師になれるよう、これからも努力いたします、えー、勉強嫌いですけど、ということで、はい、コメントありがとうございます、一緒に勉強しましょう、はい、
09:03
あとはね、本当にね、フィジカルとメンタルね、両方ともに見れるのってね、やっぱり結構強みだと思ってるんですね、私も産業医活動をやる中で、やっぱりね、メンタルの先生はメンタルしか、しか見れないって言ったらちょっと言い過ぎですけど、ですし、やっぱりフィジカルの先生はね、メンタル対応があっていうので、やっぱりね、両方見れる強みってね、あの、特に診療内科医はある、あって、ま、この辺の産業医との親和性はね、非常に高いなというふうに感じております、はい、
えー、続きまして、あ、あいくうかんさん、えー、女性は生理が悪いのでわかりやすいですが、男性は素人には判断つきにくいですね、ということで、はい、コメントありがとうございます、そうなんですよね、これ、ちょっと放送の中で言いそびれましたけれども、女性はですね、女性ホルモンがガクッとこの平均の時に減るんですけれども、男性ホルモンに関してはそういうこう、落差みたいなのはあんまりないんで、だから、あの、ま、年齢的にはね、同じような年齢ではあるんですけれども、なかなかね、この、
急な変化がないっていう分、わかりにくいっていうのもあるんですよね、はい、ですし、ま、これちょっと素人がどうこうとかっていうわけではなくて、やっぱり医療者もね、ここはケアしておくべきかなというふうに思いますし、ただ、一方で、ま、話、あの、本編でも言ったように、こう、総合的な診断が要求されますし、それを、えーと、患者さんに病名を与えることのメリット、デメリットみたいなのも考えないといけないんで、あの、この辺はね、結構難しいと思いますね、はい、はい、です。
はい、続きまして、あ、スイートポテトさん、えーと、命の母は販売されているので、命の父もあればいいなと思ったことあります、ということで、はい、非常に面白いコメントありがとうございます、はい、命の、命の母飲んでいらっしゃる方、ちょいちょいいらっしゃいますよね、はい、あの、あれ、漢方薬なんですけれども、漢方薬のね、小薬で、陶器釈薬さんとか、上松陽さんの一部の成分を混ぜ合わせて命の母っていうことで売り出してるんですけれども、
はい、確かに命の父はないですね、はい、し、まああの男性高年期にもね、漢方を使うこともあったりするんで、はい、ま、これは、あの、ネーミングはともかくとしてですね、でも漢方の有用性っていうのはあるかなと個人的には思いますね、はい、はい、えー、続きまして、
あ、1460回、ちがうちがうちがう、61回ですね、チキリンAIを使い倒してわかった、チキリンさんのすごさということで、はい、これチキリンAIを使った、なんかチキリンAIディス理解みたいな感じになった、ふうに聞かれたかもしれないですけど、これはあの決してディスったわけではなくて、あの、改善の提案とですね、あとチキリンさんのすごいよっていうお話をさせていただいたつもりだったんですけれども、ちょっとディス理と聞こえていたら申し訳ございません、はい、えーっと、コメントが、
ゆかりんりん、あっちゃん、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております、はい、ありがとうございます、えー、まずは、ゆかりんりん、おはぴょこだわん、えー、チキリンAIバーサス、たけおうにごくんのお話の中で、医療に関する質問は予想通りではありましたが、断然、たけおうにごくんでしょうね、チキリンAIは使っていませんが、黒、黒と互い回答してくるのが、えーっと、総合評価60点、プラス、昨日のオンライン説明会でのポイント分加算5点で、
12:17
65点の評価という理由もわかりました、ありがとうございます、そんじゃあね、ということで、はい、ありがとうございます、そうなんですね、いや、これちょっとね、辛口評価かもしれないんですけど、なんか、Xのポストとかですごいね、好評な、はい、コメントしかなかったんで、いや、そんなにいいかなっていう気もしますし、やっぱりね、こう、うん、使い方を間違うとですね、全然、こう、威力を発揮されないとかっていうのはね、すごい思ったんで、はい、それで、
あの、1ヶ月、ちょっといろいろ使った結果をお話しさせていただいたっていう感じです、はい、えーっと、続きまして、あっちゃん、これチキリンさんの今までの書籍、ブログ、ボイシーを学習させて作ったAIということですが、これチキリンさんが中央の考え方の方なら良いのですが、右か左に極端に語ってる思考だったとしたら、それを元に、えー、意思決定や思考の整理をすると、ちょいと大丈夫なのかなって思ったんですけど、あっていますか、あー、なんかすみません、
チキリン、いまいちチキリンAIがよくわかっていなくてっていうことで、コメントいただいております、ありがとうございます、はい、これはですね、あのチキリンさんも、まあいろんなところで言ってますけど、チキリンさんね、だいぶ、だいぶは言い過ぎかな、あの結構偏ってるんですよね、はい、あの、偏ってますし、そもそも偏ってない人とかいないんで、僕もね、あの、いや、この政治的な思想はともかくとして、あの、いろいろ偏ってるじゃないですか、例えば、
ワクチン超絶推奨とかですね、AI超絶推奨とかっていう、これめちゃくちゃ偏ってると思うんで、医者の中でも、はい、えー、とかっていう感じになるので、あのこれ偏ってないのは、まあ難しいというか、逆にちょっと、うん、あの、わからない部分があるかなというふうに思いますね、ただ、まあチキリンAI自体は、その別に偏りを反映してるっていうわけではなくて、こうロジカルに回答するっていうところに重きを置かれてる気がするので、はい、そのなんか思想的な偏りを言うのはね、
あんまり気にしなくていいんじゃないかなと、使っていては思いますけどね、はい、です、はい、えーっと、続きまして、えーと、マルトマさん、日々のコメントでお分かりの通り、マルトマはクドクド書くのは苦手、かつ長い文章、飲む、長い文章飲むんですか、これ、えー、飲むのも好まないので、えー、チキリンAIさんとは真逆です、だからなんだ、ほんじゃあねって、はい、コメントいただいております、ありがとうございます。
ほんじゃあねは、これ福井弁を入れたんですか、これ、ちょっと福井弁は、そうか、本になる傾向ありますからね、はい、です、はい、えー、ありがとうございます、はい、続きましてが、あ、昨日の放送ですね、1462回ですね、えー、接触障害、名称変更、AIで修辞説明、血液検査で心不全、ほか、ということで、4つのニュースをご紹介させていただきました、はい、えーっと、コメントが、
15:07
あやさん、ゆかりんりん、スイートポテトさん、もみじさん、あっちゃん、まるともさんからいただいております、ありがとうございます、はい、まずは、あやさん、えー、今週も興味津々ニュース、ありがとうございました、大切なお薬、日本国内でまかなえるように、えー、ぜひ、してほしいものです、ということでコメントいただいております、ありがとうございます、はい、
ま、ほんとにね、薬はね、OTCの話とかですね、あの、ま、話題じゃないですか、世間一般には、なんですけど、流通不安のこと、流通、流通不安じゃない、流通不安定の話をね、あんまり取り上げられてないんですけれども、これ薬のね、安定供給って本当に大事だと思うんですけどね、はい、なかなかね、こう、現場には見えてこないっていう感じ、あ、まあ逆に現場は、現場の人は困ってるけど、
表面上、明るみに出ないっていう感じですかね、はい、ですね、あ、あと、そうだ、今週なんか、あの、どっかが、あの、なんか、書面で文章を出したみたいで、その、えっと、薬がないことに関する疑義紹介をするなみたいなのをなんか出したとかっていうのに、なんかXで、数日前になんかすごい盛り上がってましたね、そんなこと、それは疑義紹介をむしろしないといけないんじゃないって思いますけども、はい、と思いました、
はい、まあそれぐらいね、あの、一部の薬は、あの、いまだに流通不安定ですね、はい、えっと、続きまして、
ヨカリンリン、おはよぺこだわん、しぶせんのリスクがわかる血液検査が保険適用で400円程度で確認できるのであれば受けたいなと思うのですが、
これって健康診断で3割負担だけでお願いすることはできるのでしょうかということでご質問いただいておりますが、はい、これはですね、えっと、まあまず健康診断でちょっと3割負担っていうか、
あの、まあこれ、普通に保険を使うっていうことであれば、まあ医者がその必要性を判断すれば、はい、あの、採血でその項目を追加できるっていうことになっておりますので、
まあそれが、あの、その可能性というか、まあ必要性がどうかっていうそこの判断一本ですね、はい、ですし、あの、結構ね、その特に高齢者の方で、私以前の勤務先とかで、何か主要マーカーをですね、定期的に測ってほしいって言われる高齢者の方いらっしゃるんですけれども、
あの何回も言いますけど、主要マーカー測る意味は全くないですからね、主要マーカー測るんだったら、あのNTプロBNPをね、測ってもらう方がね、まだ、まだいいかなって思いますね、
まあそこから新婦前の診断につながって、で、新婦前だったらね、対応できるんで、特に早期発見することのメリットって非常に大きいので、新婦前に関しては、はい、まあ人生も同じですけれども、はい、だから、こういうね、あの、早期のその異常を早く検知する仕組みとかっていうのはね、もうちょっと、あの、認知啓発された方がいいかなというふうに思いますけどね、はい、はい、えーと続きましてが、
18:06
あ、スイートポテトさん、「〇〇症の方が響きがマイルドですね。」ってコメントいただいております。ありがとうございます。あっちゃんも同じですね。〇〇、障害が〇〇症に変わるのは良いですね。受診のハードルも下がりそうということで。はい、ありがとうございます。まあ〇〇症いいと思いますね。はい、えーと、あ、あとはもみじさん、えーと、障害という名称をやめていこう傾向は良いと思います。でも、障害者は障害者のままですね。何か別の呼び方にならないのかなと思ったりします。ということで、はい、コメントありがとうございます。
これはですね、まあこれちょっと法律的なところもありますからね、なんか障害者を変えるのはなかなか難しいんじゃないかなと個人的には思ったりしますけどね。はい、あとは、えーと、透析患者で3ヶ月に1回心電図だけで見ていくのは不十分ですかね、ということで、これはちょっと、ちょっと施設元にね、非常にいろんなやり方をしているのはね、私は知ってるんですけれども、あの少なくとも、昨日ちょっとメンバーシップのオプチャには貼りましたけれども、
あの心臓の病気の検出する方法っていうのも全然違うんで、その心筋梗塞、狭心症と、あと不正魅惑と心不全と、おのおのにね、必要な検査が全然違うんで、はい、これ全部心電図で解決するっていうわけではないっていう感じですね、はい、です、はい。
えー、ということで、今週もたくさんのコメントありがとうございました、あとSNSでのシェア、いいねいただいている皆さんいつも本当にありがとうございます。
はい、今週もですね、宿題提出お待ちしておりますので、宿題提出した方には、ご心身ポイントでしたっけ、自分でポイント記憶を忘れてますけれども、はい、ポイント、あの、進展いたしますので、ぜひ宿題提出、皆さんどちらしお待ちしております。
はい、では最後、しんしんじゃんけんいきたいと思いまーす、いきますよー、しんしんじゃんけんじゃんけん、ちょき!ということで、今日も幸せな一日でありますように、お会いいただいっかいのたけでした、きょうみしんしん。
20:12

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