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《1559》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-06-05 17:14

《1559》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・世界禁煙デー

・ペットロスに関する書籍のクラファン開始!

・「待ったなし 腎不全の緩和ケア」

・骨粗鬆症の話

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C _MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


## 前週の振り返りと宿題提出


先週は、医療機関のリスク評価アプリ構想、難病の日、ストレスチェック、チョイスのうつ病を取り上げ、最新の心身医療ニュースもご紹介しました。


リスナーの皆さんからいただいた宿題をもとに集計したところ、今回のベスト3は以下の通りとなりました。


* **第3位(2票)**:第1549回「難病を知ろう」

* **第1位(同率)**:第1550回「ストレスチェック」&第1551回「うつ病」


宿題を提出してくださった皆さん、ありがとうございました。心身ポイントを進呈いたします。


---


## 各放送へのコメント返し


### 第1554回:世界禁煙デー(5月31日)


禁煙に関するお話をさせていただきました。


* タバコのニオイへの敏感さや副流煙への懸念について:すれ違いざまのニオイが体へ与える影響はわずかかもしれませんが、屋外での喫煙や換気扇からの煙には配慮が必要だと感じますね。

* 家族が病気を機に禁煙を促されたというお話:血管が関連する病気の多くはタバコと深く関わっています。肺やがんだけでなく、目などの器官も無関係ではありません。

* 入院を機に自力で禁煙に成功されたお話:素晴らしいですね。ニコチン依存症を自力で抜け出すのは簡単ではないため、きっぱり辞められたのは見事です。

* タバコの値上がりに伴い、喫煙者がお金持ちに見えるというご意見:確かにどんどん高価になっています。

* 診察や面談の直前に吸ってくるのを控えてほしいという切実な訴え:部屋にニオイが残ったり喉が痛くなったりすることもあるため、終わってからの一服をお願いしたいところです。


### 第1555回:ペットロス本のクラウドファンディング


今秋発売予定のペットロスに関する書籍に、医療監修として関わらせていただいている件をご案内しました。


* 出版への応援について:自分から手を挙げさせていただいた企画ですので、少しでもお役に立てればと思っています。

* ペットロス経験者からの期待について:遺族ケアガイドラインでの経験や、心身医学・精神科の視点も活かしていきたいです。


### 第1556回:腎不全の緩和ケア(『緩和ケア』誌特集)


歴史ある雑誌『緩和ケア』の腎不全特集についてお話ししました。


* 腎代替療法への理解を深める教育入院の重要性について:糖尿病と同様、腎臓病の教育入院でも各種療法の丁寧な説明は不可欠です。また、アレルギー反応を避けるため最近は「KSC(キドニー・サポーティブ・ケア)」と呼ぶこともありますが、つらい症状を和らげる姿勢は基本として重要です。

* 執筆陣の先生が同姓同名で並んでいた件:漢字は異なりますが別人の先生方です。紛らわしくて失礼いたしました。

* 通院先での患者さんの痛みや痒みの訴えについて:緩和ケアという名前を使っていなくても、不眠やうつへの対応を含め、症状を和らげる「支持療法」とオーバーラップする形で広く実践されています。

* 壮々たるメンバーの中での執筆について:移動中などの執筆状況は秘密です。


### 第1557回:骨粗鬆症(リクエスト対応)


詳細な個人情報を含むリクエストをいただいたため、個別相談ではなく一般的な骨粗鬆症のお話として改めて解説しました。


* 治療中の方への日光浴のアドバイス:真っ黒に焦げるほど浴びる必要はなく、1日数15分程度でも効果があります。完全に引きこもって光を浴びない生活は避けてください。

* 身長が縮んでいる件:閉経後の女性に多い圧迫骨折は、自覚がないまま進行しているケースもあるため、女性ホルモンの影響も含めて注意が必要です。

* 骨密度測定の頻度や、男性の測定について:4ヶ月に1回は少し頻繁な印象もありますが、保険適用の兼ね合いなどテクニカルな理由もあるかもしれません。男性も元々の骨量(基礎値)を知るために、一度は測定しておく意義があると考えています。

* 人間ドックのオプションで測定をされた方へ:結果をぜひ確認してみてください。


### 第1558回:今週の興味津々医療ニュース


膵がん治療の進歩や、パーキンソン病の薬の生産停止問題、予約診療のキャンセル料に関する困難事例などをご紹介しました。


* 膵がんの新薬への期待と副作用への懸念について:この新薬は予後を伸ばすだけでなくQOL(生活の質)を保つ点、さらに従来の抗がん剤より副作用が少ない点が非常に優れています。米国FDAでも迅速審査に指定されているため、来年あたりには動きがあるかもしれません。

* 作れば作るほど赤字になるという薬価の引き下げ問題について:1桁台の価格の薬もザラにありますが、企業の営利が成り立たなければ供給が止まり、本当に必要な薬が使えなくなる恐れがあるため、非常に深刻な課題です。


---


今週もたくさんのコメントやSNSでのシェアをありがとうございました。それでは最後に、今週の宿題提出よろしくお願いいたします。


心身じゃんけん、じゃんけん、ぽん!(パー)


今日も幸せな1日になりますように。お相手は内科医たけおでした。興味津々!

感想

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サマリー

今回の放送では、先週の放送内容の振り返りと、リスナーからのコメントへの返信が行われました。ベスト3に選ばれたのは、「難病を知ろう」、「ストレスチェック」、「うつ病」に関する放送でした。世界禁煙デーにちなんだ禁煙に関する話題では、副流煙への懸念や、病気を機に禁煙した方の体験談などが共有されました。また、ペットロスに関する書籍のクラウドファンディングについても触れられ、医療監修として関わることへの意気込みが語られました。 さらに、腎不全の緩和ケア特集や、骨粗鬆症に関するリクエストへの回答も行われました。骨粗鬆症については、日光浴の重要性や、男性も骨密度測定を一度は受ける意義などが解説されました。最後に、膵がん治療薬の進歩、パーキンソン病薬の生産停止問題、予約診療のキャンセル料など、最新の医療ニュースが紹介され、薬価の問題についても議論されました。

00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さん、おはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
先週の放送の振り返りと宿題発表
今日、振り返りは先週の金曜日の放送1553回から、
昨日の放送1558回までの録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは、先週の金曜日の放送ですね、1553回、
一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しということで、
先週はですね、医療機関のリスク評価アプリ構想、
5月23日何秒の日、ストレスチェックちゃんとできていますか?
チョイスのうつ病ですね。
興味津々医療ニュースをご紹介しました。
はい、宿題提出、コメント宿題提出いただいた方が、
よかりんりん、キャスパーさん、もみじさん、あっちゃん、シャンティエンさん、かんちゃん、
まるともさん、トマさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、早速集計いただいておりまして、
今回は第3位が2票、1549回で、何秒しろが2票で第3位でした。
で、同率第1位が1550と1551、それぞれストレスチェックとうつ病でございました。
はい、宿題提出いただいた方ありがとうございました。
心身ポイントを信じていたします。
世界禁煙デーに関するコメント返し
はい、続きましてが、1554回ですね。
本日、5月31日は世界禁煙デーということで、
はい、そのまんまなんですけど、禁煙のお話をさせていただきました。
今までも何回か禁煙のお話を取り上げさせていただきましたけれども、
はい、えー、です。
で、えーと、コメントが、
えー、スイートポテトさん、ゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、あやあさん、あいこうかんさん、
えー、かんちゃん、まるともならぬぎゃるともさん、キャスパーさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、えーと、あ、ゆかりんりん、おはようございます。
えー、本日はスワン君の日、世界禁煙デーですね。
今までタバコを吸っていた人が吸っていなくても、
横をすれ違うときに匂いがしたりして、
まじでタバコの匂いはきつすぎます。
えー、禁煙が定着してきているとはいえ、まだまだ路上で歩きタバコとかする人がいるのと、
禁煙者がいるであろう家の前を通ったときに匂いをすることがあって、
あ、禁煙者、喫煙者かなこれね。
えー、おそらく換気のために窓を開けたり、
えー、換気扇回したりしているのかもしれませんが、
ふくる湯に浴びてしまったと思うこともあります。
結構敏感な倫理でございますということで。
はい、ありがとうございます。
まあそうですね、あの放送の中でも言いましたけれども、
ふくる湯園の問題もありますからね。
まあ、その、一瞬すれ違ったくらいで、
まあ、体に影響あるかというと、
それはあんまりないかもしれないですけれども、
まあでも、なんか外で吸うのはね、なんか、はい。
って思いますね、はい。
えーと、続きましてが、
あ、あっちゃん。
えー、父が、右中心性、小育成、脈絡膜膜症で経過観察中なのですが、
禁煙を言われたそうです。
えー、肺とか臓器の病気だけではなく、
簡単な病気もタバコと無関係ではないんですよねということで。
はい、コメントありがとうございます。
はい、あのー、そうです。
結局ね、あの血管が関連するような病気はもう、
ほとんどタバコ関係するので、はい。
まあ、あの決して、書いていただいているように、
その、肺だけとか、がんだけとか、そういうわけではないですからね。
はい、です。
はい、ありがとうございます。
えーと、
あ、続きまして、あやさん。
えー、夫がどうしてもやめなかったタバコ。
2年前に骨折で入院して、いろいろ考えることがあったようで、
タバコを自力でやめました。
えー、今度は人のタバコの匂いが臭いと言い出して、
今まで人にそんな思いをさせていただくことを反省しているようですということで。
はい。
まあでも、素晴らしいですね。
きっぱりやめられたんですね。
なんか、きっぱりやめられる方もいらっしゃいますよね。
結構ね、依存症なんで、にこちん依存なんで、
あの、放送でも言ったように、あの、
なかなか自力でやめるのは難しい方もいらっしゃるんですけども。
はい。
ありがとうございます。
えー、続きましてが、
かんちゃん。
えー、喫煙者を見ると、
お金持ちだなぁと思ってしまいますということで。
はい、そうですね。
タバコどんどん高くなりますからね。
はい。
えー、あ、続きまして。
ギャルトモさん。
ギャルトモでーす。
えー、喫煙している人にお願いなんですけど、
えー、診察とか面談とかの前に吸ってから来るとかやめて、
括弧切実。
こちらの喉が痛くなるのと、
お部屋に臭いが残っちゃうんだよ。
終わってから一服してください。
マジで、ということで。
はい。
ありがとうございます。
あー、あの、そうですね。
たぶん、ストレス解消に一服してから来られる方とかいらっしゃいますけどね。
はい、です。
えー、続きまして。
あ、続きまして。
ペットロス本のクラウドファンディングに関するコメント返し
1555回ですね。
ペトロス本のクラファンにご協力をお願いしますということで。
はい。
まあ、これもうタイトル通りなんですけれども、
ペトロスの書籍をですね、
まあ、たぶん今年の秋ぐらいに出るんですけれども、
それに医療監修という形で協力させていただいておりまして、
まあ、そういうのご案内のお話でした。
はい。
えーと、コメントが、
よかりんりん、
あいくうかんさん、
もみじさん、
あっちゃん、
キャスパーさん、
えー、あやさん、
みわこさん、
スイートポテトさん、
えー、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい。
えーと、
あいくうかんさん。
竹内先生が医者の立場から監修されておられるんですね。
出版おめでとうございます。
ということで、
はい。
ちょっとその後もいただいてるんですけれども、
はい。
あーの、まあ放送の中でも言いましたけれども、
いろいろ、いろいろいろいろお声掛けある中で、
これはね、
自分から手上げさせていただいて、
はい。
なんかちょっとお役に立てそうというふうに思った次第でございます。
えーと、続きましてが、
えー、まみじさん、
ペットロス経験者です。
このようなグレーフケアの優しい本ができ、
たくさんの人に届けられることはとても嬉しいことです。
一人泣いているかいねつさんもたくさんいると思うので、
ということで、
はい。
あーの、ありがとうございます。
おっしゃる通りでございます。
あーの、はい。
そうですね。
ま、ほんとに、
いずきやガイドラインに関わってきた経験とかも
活かせるかなというふうに思っていて、
はい。
ま、あと心霊内科でもね、
やっぱりペットロスの死滅による反応かなっていう方も
いらっしゃいますからね。
はい。
はい。
えーと、続きましてが、
まきあそばさん、
ご出版おめでとうございます。
今日大事な本も気になりました。
興味津々ですということで、
はい。
もしよろしければそちらもぜひご覧ください。
えーと、
続きまして、
みやこさん、
ペットロス身近なところに経験者がいます。
クラファン参加してきました。
ということで、
はい。
あーの、ありがとうございます。
あの、ぜひ、
あの、参加でなくても、
おー、
各さん、周りの方へ、
えー、
お知らせいただけたらなというふうに思います。
はい。
はい。
ありがとうございます。
続きましてが、
えーと、
腎不全の緩和ケアに関するコメント返し
1556回ですね、
えーと、
マッドナーシ、
人物炎の緩和ケアということで、
えー、
またまたですね、
えー、
雑誌の緩和ケアという非常に歴史ある雑誌のところで、
えー、
特集、
人物炎の緩和ケアがされたので、
それにお話をさせていただきました。
はい。
えーと、
コメントが、
スイートポテトさん、
ゆかりんりん、
もみじさん、
あっちゃん、
えー、
まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
えー、
スイートポテトさん、
えー、
人造興味津々です。
人大体療法について、
理解度にもよりますが、
分かりやすく丁寧に解説、
えー、
説明できる機会が、
教育入院なので増えるといいなと思います。
緩和ケアの始まり、
重要だなと思います。
ということで、
はい。
ありがとうございます。
そうですね、
あの、
施設によっては、
人造病の教育入院、
まあ、
糖尿病の教育入院ってね、
昔からっていう名ですけれども、
人造病のバージョンもあったりするところもあって、
まあ、
その時にはね、
あの、
一通りの、
当然人大体療法の説明した方がいいですし、
あとは、
その、
まあ、
緩和ケアっていう言葉がね、
ちょっとアレルギー反応がある方がいらっしゃるので、
まあ、
最近、
KSCですね、
キルニーサポーティブケアとかですね、
そういうのの言い方もありますけれども、
いずれにしても、
その、
なんか、
辛い症状があったら、
それを緩和するっていう、
はい。
まあ、
これは普通、
普通だと思うんですけどね、
はい。
それの症状緩和するっていうのは、
非常に大事かなと思います。
えーと、
続きましてが、
あ、
よかれんりん。
はい。
ちょっとこれ、
あの、
坂井先生と坂井先生が被ってるっていう、
ですよね。
はい。
大変失礼いたしました。
これ、
漢字は違うんですけれども、
はい。
あの、
坂井先生お二人いらっしゃるんですけれども、
違う別人でございます。
はい。
失礼しました。
はい。
えーと、
続きましてが、
あ、
続きまして、
もみじさん。
えー、
通院先で、
いろんな患者さんが会診時に、
痛みや痒みなどを訴えておられますが、
すでに緩和ケア始まっていると考えていいのでしょうか?
ということで、
はい。
はい。
コメントありがとうございます。
これはですね、
まあちょっと解釈いろいろあって難しいですけれども、
個人的にはね、
あの、
普段、
その、
緩和ケアという名称を使っていなくって、
緩和ケアされていることはね、
非常に多くありますよね。
まあ、
この、
えーと、
痛み、痒みもそうですし、
あと不眠とか抑鬱とかですね、
まあこの辺も、
まあ全部緩和ケアガイダンスにも書いてありますけれども、
はい。
そういうのも、
あの、
緩和ケアの当然対象なんで、
はい。
まああとはその、
それを緩和ケアとして提供していると認識するか、
あの、
まあ先ほど言った、
キロニーサポーティブケアの一環で提供されているとするか、
とかですね、
まあだから、
支持両方ですね。
あの、
えっと、
がんの領域でも、
その、
サポーティブ、
例えばがんサポーティブケア学会みたいなのがあったりするんですけれども、
その、
えっと、
支持両方と緩和両方とっていうのの、
まあ、
爪分けや、
実際には結構、
オーバーラップする部分もあるので、
はい。
っていう感じですかね。
はい。
はい。
えっと、
そんな感じですかね。
えっと、
まるとまさん、
早々たるメンバー、
括弧らしに含まれる武雄先生、
以前も同様のコメントをしましたが、
いつ書いてるんですか。
副絵の移動中。
もしくは、
新筆担当の4号。
はい。
これは秘密です。
はい。
えっと、
続きましてが、
骨粗鬆症に関するコメント返し
えー、
1557回ですね、
えー、
コスト承召について改めてお話しますということで、
こちらはですね、
リクエストをいただきまして、
ただ、
ちょっとリクエストが非常にこう、
詳細に個人情報を書いていただいたんですけれども、
ちょっと個人相談はできないので、
これこそね、
多強3号にやっていただきたいんですけれども、
はい。
ということで、
まあ、
一般的なコスト承召の話を改めてさせていただいたという形でございます。
はい。
コメントが、
えー、
ゆかりんりん、
もみじさん、
あいこうかんさん、
にゃんこいーさん、
えー、
あっちゃん、
あやあさん、
スイートポテトさん、
まるっともんさん、
しんきゅうしょうさぶんさん、
かんちゃん、
からいただいております。
ありがとうございます。
はい。
えーっと、
まずは、
にゃんこいーさん、
えーっと、
コスト承召の治療中です。
ちょっといろいろ個人情報も書いていただいているので、
ちょっと中身はまた読んでおいていただけたらですが、
日光浴、
はい。
あの、
ビタミンDの活性化にね、
あの、
日の光を浴びるっていう、
ただ、
まあ、
これね、
日の光を浴びるってそんな、
あの、
焦げるほど、
は、
日の光浴びなくてもいいんで、
あの、
じゅう、
15分だったかな、
ちょっとどれぐらいか忘れましたけど、
ほん、
ほんのちょっとね、
1日に当たるだけでも全然違うんで、
はい。
だから、
もう家の中で全然日光浴びないみたいな生活してると、
おー、
ビタミンDが活性化されないっていう感じになるんで、
お気をつけください。
はい。
えーっと、
続きましてが、
あ、
あっちゃん、
えー、
うちの母、
昔からよく歩き、
えー、
姿勢もよくキビキビと動いているけど、
もともとの身長より1.5センチほど縮んでいるって言ってました。
女性ホロモンは、
やはり、
あ、
なんでないですね、
ということで、
はい。
コメントありがとうございます。
はい。
まあ、
本当にね、
あの、
圧迫骨折、
特に女性、
平均5女性の圧迫骨折に関しては、
知らず知らずになっている方はいらっしゃったりするんで、
はい、
ですよね。
えーっと、
続きましてが、
新規症、
おさむんさん、
はい。
えー、
勤務先のクリニックでは、
YAM、
あの、
骨滅炎の検査ですね、
まあ、
4ヶ月に1回のペースの方が測定するという、
ん?
測定している高齢者が多い印象です。
骨粗小症、
骨粗小症というと、
平均5の女性ってイメージですが、
男性も測定した方がいいんですか?
ということで、
はい。
コメントありがとうございます。
これ、
4ヶ月に1回はちょっと早いかなっていう気がしますけどね、
まあ、
あの、
まあ、
クリニックごとに、
まあ、
あとは保険で請求できるかどうかっていうところもあったりしますんで、
あの、
ちょっとテクニカルな問題ですけども、
はい。
えーと、
あとは男性のですね、
骨滅炎に関しては、
あの、
これ、
ちょっとガイドラインに書いてあるかもしれないですけど、
ちょっとそこまで読み切れていなくて、
個人的には、
まあ、
1回はね、
やっぱり測定しておいた方がいいと思うんですよね。
あの、
やっぱり知らず知らずに、
本当にね、
骨粗小症を進んでいて、
みたいな方がいるのと、
あとやっぱり基礎値がどうかっていうのはあるんで、
まあ、
当然、
人によってその運動習慣とか、
まあ、
食事とかによって、
その骨粗小症、
もともとの骨量の、
まあ、
どうかっていうのはだいぶ違うんで、
はい。
だから、
基礎値を知っておくのはいいかなと思いますけどね。
はい。
えーと、
続きまして、
あ、
続きまして、
かんちゃん、
人間ドッグのオプションで、
デキサでの骨滅炎検査をしました。
結果が楽しみに、
ドヤる気満々ということで、
笑いということで、
はい。
あの、
素晴らしいと思います。
あの、
ぜひ結果見ていただけたらと思います。
はい。
えーと、
最新医療ニュースに関するコメント返し
続きましてが、
1558回ですね。
えーと、
あ、
水眼治療に革命、
薬の、
違う、
赤字の薬の生産、
予約診療、
キャンセル療の困難、
ほか、
ということで、
えー、
今週1週間の興味深診療ニュースを
ご紹介させていただきました。
はい。
コメントが、
えー、
ゆかりんりん、
まるともさん、
もみじさん、
あっちゃん、
あやさん、
えー、
にゃんこいさんからいただいております。
ありがとうございます。
えー、
ゆかりんりん、
おはぴょこだわん、
えー、
今週のニュースも、
気になるものが盛りだくさんでした。
水眼の治療に、
薬が登場するんですね。
えー、
進行水眼、
停止できることって、
すごい、
あ、
これ、
停止、
停止、
まあ、
予後が非常に伸びるっていうことと、
あとは、
あの、
QLが上がる、
生活の質が非常に上がるっていう、
その2つがね、
すごいんですね。
はい。
ちょっと気になるのは副作用ですが、
って書いていただいてますけれども、
実はね、
副作用も、
おお、
抗がん剤より少ないんですよね、
これね。
いや、
すごいなと思います。
これはね、
あの、
しかも、
なんか、
FDAアメリカのところは、
迅速審査になっているようなので、
まあ、
早い、
さすがに今年は出ないと思いますけれども、
まあ、
来年ぐらいにはね、
出てくるんじゃないかなっていう気がしますね。
はい。
はい、
です。
えーと、
続きましてが、
あ、
あっちゃん、
シンシンいただいております。
ありがとうございます。
はい。
えーと、
続きまして、
あやさん、
本日も興味津々なニュース、
ありがとうございました。
作れば作るほど、
赤字って、
もう、
パーキンソン病の薬荷、
まだね、
って、
もうびっくり。
えー、
時々国会見ますが、
本当に必要なこと、
話されているのかなと思いました。
ということで、
はい、
あの、
ありがとうございます。
その後もちょっとコメントいただいておりますが、
えーと、
はい、
まあ、
本当にね、
薬荷安い問題で、
まあ、
本当に、
一桁大円の薬とかってね、
本当にザラにあるんですよね。
はい、
なんですけれども、
やっぱりね、
その、
まあ、
当然企業も、
あの、
鋭利がないと、
やっていけないわけで、
まあ、
その辺りの、
もう薬荷、
はい、
薬荷安い問題は、
ちょっと、
何とかしないと、
本当にね、
使える薬使えなくなるな、
という風に思ったりしますね。
はい、
という感じでした。
エンディング
はい、
ということで、
今週もたくさんのコメント、
ありがとうございました。
あと、
SNSでのシェアとか、
いただいている方も、
本当にありがとうございます。
今週も、
また宿題提出、
よろしくお願いいたします。
はい、
それでは最後、
しんしんじゃんけん、
いきたいと思います。
いきますよー。
しんしん、
じゃんけん、
じゃんけん。
ということで、
今日も、
幸せな一日でありますように、
お会いできていただき、
タケエでした。
興味津々。
17:14

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