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《1535》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-05-08 20:47

《1535》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

※普段は収録本編のみをお送りしていますが、今回は諸事情により、全編をお送りします。

こんな感じで毎朝5時30分からLIVE収録しています。

ご興味のある方は、Stand.fmで「内科医たけお」と検索してお越しください。

(通常は放送に関連したチャットを取り上げるアフタートークもしています)


・カルシウムの日!

・看護学生の情熱 #ドキュメント72時間

・子どもに「がん」を教える方法

・頭痛の最新予防&治療 #チョイス

・興味シンシン☝医療ニュース


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう


https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2 -nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)


https://gemini.google.com/gem


/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/ 1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C _MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


2026年5月8日放送の**『内科医たけおの心身健康ラジオ』**の内容を要約しました。今回の放送では、リスナーからの反響が大きかった過去1週間の放送(第1529回〜第1534回)を振り返り、医療情報の補足やリスナーコメントへの回答が行われています。


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## 週間放送ランキング

リスナー投票による今週の人気回は以下の通りです。

* **第1位:第1526回「血圧の変動と対策」**

* 質問箱への回答回が1位となり、血圧管理への関心の高さが伺えます。

* **第3位(同率):第1524回「低気圧と体調不良」、第1527回「更年期・PMDD」**


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## 各放送回の深掘りとコメント回答


### カルシウムとビタミンD(第1530回)

5月2日の「コツ(骨)の日」にちなんだカルシウムの解説に対し、ビタミンD測定やサプリメントに関する質問が寄せられました。

* **ビタミンD測定の現状**: 一般的にはあまり頻繁に測定される項目ではなく、基準値が定まりきっていない側面もあります。

* **見解**: 腎不全などの特殊な条件下では重要ですが、健康な人が日常的に細かく気にする必要性は、現在の医療現場ではそれほど高くありません。カルシウム数値自体は通常の採血で容易に把握可能です。


### 看護学校の裏側(第1531回)

NHKのドキュメンタリーを題材にした回で、チャットやコメント欄で非常に高い熱量のアウトプットが続出しました。あまりの反響の大きさに、次週改めて特集を組むことが検討されています。


### がん教育(第1532回)

子供向けがん教育サイト「いーかん」を紹介。身近にがん患者がいない状況はまずあり得ない現代において、小学生の頃から正しいリテラシーを持つ重要性が強調されました。AIに質問する際も「中学生にわかるように」といったプロンプトを活用する工夫が共有されました。


### 頭痛治療と健診(第1533回・第1534回)

* **頭痛**: 片頭痛は薬物療法が進化しており、専門外来への受診が推奨されます。受診のハードルを下げるためのアドバイスが行われました。

* **健診**: 子宮頸がん検診の受診率や、在宅医療における信頼できる医師・システムの構築について、制度面と現場の視点から考察されました。



感想

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サマリー

この放送では、内科医たけお先生が過去1週間の放送内容を振り返り、リスナーからのコメントに回答しています。特に、カルシウムとビタミンDに関する質問では、ビタミンD測定の現状や健康な人が日常的に気にする必要性について解説しました。看護学校の裏側を取り上げた回は反響が大きく、次週改めて特集を組むことが検討されています。また、子供向けのがん教育サイト「いーかん」を紹介し、小学生からの正しいリテラシーの重要性を強調しました。頭痛治療と予防の最新情報については、専門外来の受診や薬物療法の進化について触れ、検診に行かない理由や医療機関の存続についても議論しました。リスナーからの多くの質問やコメントに丁寧に答えることで、医療への理解を深める内容となっています。

オープニングと先週の放送ランキング
はい、皆さんおはようございます。たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおでございます。
本日は2025年、間違えた、2026年、令和8年の5月の8日の金曜日。時刻は5時31分になりました。皆さんおはようございまーす。
まずはスタイルからご挨拶いきますが、
ゆかりんりん、トマさん、シャンティエンさん、かんちゃん、むーちゃん、おりがみさん、なっちゃんママさん、まるともさん、あやさん、はるはるさん、スイートポテトさん、なりたさん、おはようございまーす。
スペースの方も、ゆかりんりん、おはようございまーす。
はい、それでは今日はコメント返しをやっていきたいと思います。
調子が若干なんか今日、あそこ重くなってきた。
あ、あ、あ、あ、よいしょ。
しすぎたかもしれないので。
えー、あれ、スイートポテトさん、なりたさん、いましたっけ。
もはや忘れてますけど。
えーと、
して、
いってきまーす。
あめみさん、おはようございまーす。
内科医タケオの心身健康大将、みなさんおはようございます。
タケオ内科クリニック河原と孤高の診療所、院長内科医タケオと申します。
この放送では、医療にまつわるみなさんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問、リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日や1週間の放送の振り返りと、ととのコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送ですね。
1529回から昨日の1534回までの6放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは、先週の金曜日の放送ですね、1529回ですね。
1週間の放送の振り返りと、ととのコメント返しですけれども、
コメントいただいているのが、
ちょっと待ってくださいね。
パソコンがバグっている影響か、
うまいこと読めないですが、
ちょっと待ってくださいね。
あやさん、スイートポテトさん、
よかりんりん、もみじさん、
キャスパーさん、
あっちゃん、シャンティエンさん、
かんちゃん、おりがみさん、
まるともさん、とまさん、
最後、よかりんりんからいただいてますかね。
ありがとうございます。
まずは、
宿題提出、ありがとうございます。
ちょっとお待ちくださいね。
パソコンが非常に見にくくなってしまっていて、
スマホでも確認しますが、
これは合ってますね、大丈夫そうですね。
もうまとめていただいておりまして、
ランキングですね。
第3位、同率2票が1524回の
はしかに注意のやつと、
1527回ですね。
朝一、心の不調、
高年期PMDDのやつが各3票で、
同率第3位でした。
圧倒的第1位ですね。
が1526回ですね。
9票ということで、
血圧の変動と対策、
これリクエストいただいた、
質問箱にいただいたご質問に回答したやつですけれども、
これが第1位ということでした。
ご質問ありがとうございます。
これ今までもそうですけど、
質問回が票数多くなる傾向にある気がしますね。
ご質問ありがとうございました。
カルシウムとビタミンDに関するコメント返し
あと、たけわ2号、3号、
非常に賢くはなっているんですけれども、
ぜひお気軽に、
2号、3号も活用していただきたいんですけれども、
普通に質問箱も活用いただけたらなと思います。
ご質問ありがとうございました。
それでは続きまして、
1530回ですね。
カルシウムについて熱く語りますということで、
5月の2日が語呂合わせで、
骨ですね、ということで、
骨の日ではなくてカルシウムの日だそうで、
カルシウムについてですね、
特に高カルシウム、低カルシウム双方の、
電解質以上としての高カルシウムについて、
お話をさせていただきました。
コメントが、
スイートポテトさん、
ヨカリンリン、
あっちゃん、
まみじさん、
かんちゃん、
まるともさん、
ヤンコイーさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
スイートポテトさん、
カルシウムは熱かったです。
興味津々ですということで、
ありがとうございます。
あっちゃんも興味津々。
みなさん興味津々なんですかね。
かんちゃんも見れる奥が深い興味津々ということで、
今回興味津々コメントが多いですね。
ありがとうございます。
あとは、
あとはですね、
ヤンコイーさん、
正規皮下でビタミンDを測定していただきましたら、
意思から欠乏状態だから治療しようねと言われました。
ビタミンD製剤はいろんな副作用があるみたいで、
怖い感じがしてますが、
きちんと血液検査をすれば大丈夫なのかな、
瀧丸先生が言われた、
12から13を超えるとは、
どのように理解すればよいのですかということで、
ご質問のコメントをいただいております。
ありがとうございます。
これ、ちょっと放送の中で言ったかどうか、
定かに覚えてないんですけれども、
高カルシウムも、
低カルシウムもそうですけれども、
普通に採血項目としてカルシウムを測れば、
分かりますので、
ただそれだけという感じですね。
むしろ、このビタミンDの測定は、
ちょっと今回どういう事情で、
ビタミンDを測定されたのか分からないんですけれども、
測定するとほとんどは低くなるんですよね、
というのと、
あとは国際的にもそうなんですけれども、
ビタミンDの採血というのは、
普通、万人にやるものではないというか、
そういう感じで言われているんですね、
一般論として。
なので、私も別にビタミンDを、
普段日頃から測っているかというと、
全然そうではないんで、
ビタミンDをほとんど測らなくても、
むしろ良いという風な風潮が多いですね。
非常に特殊な環境で、
例えば腎臓が悪くって、
ちょっと難しいですけど、
CKD、MBDというですね、
そういう治療をしていたりとかの状況の中で、
治療選択の一つとして考えるときに、
ビタミンD。
ビタミンDも、しかも、
25OHビタミンDというのしか測れないんで、
それを測ったところで、
その基準値が定まっていないとかというのもあって、
この基準値が定まっていないのを測って、
どう治療介入に生かすかみたいなところも難しいので、
私個人的にはほとんど測らないですね。
という感じですし、
国際的には別にそんなに測ることを
勧められているものではないという感じなんで、
ちょっと今回どういう、
ちょっと主治医の先生のあれで
測られたんだろうと思うんですけれども、
という感じかなと思いました。
ただ、いずれにしても、
カルシウムに関しては測れば分かるという、
そんな感じです。
ビタミンD製剤はね、
ちょっとカルシウム結晶の話を盛んにしてしまいましたけれども、
ちゃんとむしろ血液検査していれば、
別にそんな怖い薬ではないというか、
一般的な副作用としてはそんなに多くない薬なんで、
必要であれば使うという感じですかね。
この辺も本当に以前のコスト少々の治療のところで
お話したと思うので、
その辺りも聞いていただけたと思いました。
ありがとうございました。
看護学校の裏側とがん教育に関するコメント返し
続きまして、1531回ですね。
看護学校の裏側ですね。
ドキュメント72時間の、
看護専門学校ナイチンゲールに憧れてっていうやつの、
コメントを紹介させていただいたやつですけれども、
これがですね、
当日のチャットは非常に盛り上がりましたけれども、
コメントは非常に多くいただいておりまして、
別な回でもう一回取り上げてもいいかなという気もしましたけれども、
まずはコメントをいただいた方をご紹介するとですね、
キャスパーさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
これちょっとあれですね、
これちょっと今思いましたけど、
これやっぱりちょっと別な回で取り上げたいと思います。
ちょっと今日、
いや、非常にコメント数が多い上に、
コメントのボリュームをですね、
皆さん非常に多く書いていただいているので、
ちょっとこれ別な回に、
来週お預けということにさせていただきたいと思います。
申し訳ございません。
続きましては、1531回、
あ、2回ですね。
実は激むず小学生からのがんの質問に答えますということで、
がん教育外部講師のお役立ち大統というのをですね、
ちょうどこれ子供の日だったんで、
あらためていいかなと思ってご紹介させていただきました。
コメントが、
スイートポテトさん、あやさん、
よかりんりん、
あっちゃん、さちこさん、
にゃんこいーさん、
もみじさん、
まるとぼさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、
あやさん、
子供の日ですが、
過去一をまた記録する子供の数が減っていると、
その反面高齢化が進んで、
がんの要因も高齢化、
子供たちの周りにも自分のおじいちゃんやおばあちゃん、
お父さん、お母さんががんになること、
がんの人と接していくことが増える可能性があるので、
このようにわかりやすいがんを学ぶこと大切ですね。
ということで、
コメントありがとうございます。
本当にね、
周りにがんの方がいないなんてことは、
まずありえないんで、
身内であったりとか、
職場であったりとか、
学校の場合もあるかもしれないですけれども、
本当にがんの方は、
本当に周りに必ず一人はいらっしゃるので、
なんですけれども、
放送の中でも言い忘れましたけれども、
一口にがんと言っても、
いろんな当然がんがあるんで、
がんのタイプとか、
ステージングっていうふうに言いますけれども、
進行度合いとかによってもだいぶ、
当然治療法も違いますし、
っていうのはありますね。
続きまして、
ゆかりんに、
おはぺこだわ。
がんについて改めて勉強ができる良いサイトをご紹介いただき感謝。
小学生からの質問は純粋ですごいなって思いました。
学校現場からのお声も聞けて、
昨日に引き続きリアル感ありありでございましたということで、
コメントありがとうございます。
そうですね。
やっぱり素朴な質問って意外と難しいですよね。
続きましてが、
さしこさん、このサイト知りませんでした。
参考にしたいと思いますということで、
ぜひご活用いただけたらと思います。
まめじさん、
素晴らしい資料ですね。
教育する側にはありがたい資料、
しかもスライドもついている。
今では学校教育の中にも専門職の出番が増えてきているので、
特に小学生にも分かりやすい説明ができて良きですということで、
コメントありがとうございます。
そうですね。
やっぱり学校の先生が教えるのではない授業も、
そういうのの方が意外と印象に残っていたりもしますしね。
なので、
これは非常にいい試みだなというふうに思いました。
ありがとうございます。
続きまして、
わるともさん、
チャッピーで下メモをするとき、
中学生にも分かるように説明してと指示しています。
この授業やQ&AもAIフル活用でGOということで、
コメントありがとうございます。
そうですね。
AIに聞いても非常に難しい回答しかしてこないこともあったりしますからね。
なので、
中学生とか高校生向きに分かりやすく説明してみたいな
プロンプトを入れることもありますね。
ありがとうございます。
頭痛治療と予防、検診に関するコメント返し
続きましてが、
1533回ですね。
必見、頭痛治療と予防の最新情報ということで、
これはまたNHKの回しものではないんですけれども、
チョイスですね。
チョイス、病気になったときの最新の配信ですね。
頭痛治療と予防の最新情報というお話をさせていただき、
コメントが、
ゆかりんりん、あやすさん、あっちゃん、スイートポテトさん、
まるともさん、みわこさんからいただいています。
ありがとうございます。
まずは、あっちゃん。
頭痛外来○○県で探してもあんまり多くないのですよね。
普通の内科や脳神経下科などで相談してそこで見てくれる方が
みんな便利だと思うのですが、ということで。
コメントありがとうございます。
そうですね。
頭痛外来じゃなくても、
頭痛の専門医を今回の番組の中でご紹介していましたけれども、
専門医じゃなくてもいいかなという気はしますけれども、
ただ今回の番組ではそうでしたけれども、
お薬だけの治療ではうまくいかない場合もあったりするので、
偏頭痛だと最近薬が非常に良くなっているので、
偏頭痛が疑われる場合には、
やっぱり医療機関にかかるメリットって非常に大きいかなと思うんですけれども、
それ以外の、例えば緊張型頭痛とか、
あとは、あ、までは薬物内の頭痛も医療機関にかかったほうがいいかな。
まずは、
まずは受診一択です。やっぱり。
と思いました。
続きまして、
スイートプロデューサーさん、宮崎情報ありがとうございます。
これ多分AIで調べていただいたんですかね。
宮崎情報ありがとうございました。
あとは、まるともさん、
なんと明日の学び家が頭痛新診症なので、
私がNHKの回し物にいいっていうことで、
これはNHKの回し物ではないんですか?どうですか?
でも事例提示ありがとうございます。
続きましてが、みやこさん、久しぶりのコメントです。
私は頭痛持ちで今は予防薬を飲んでいます。
だいぶコントロールできるようになって、かなりQOLが上がったと思います。
番組も見てみようと思います。ということで、
コメントありがとうございます。
変頭痛ですよね。
おそらくこれ多分予防薬って書いてあって変頭痛だと思うんですけど、
変頭痛に関してはね、本当に
病院に行かないことはもったいないので、
ぜひ変頭痛、
自傷変頭痛でもいいんですけど、
病院受診していただいて、
まず変頭痛かどうかっていうところは非常に大事ですし、
変頭痛であれば、
いろんな対応法が、
医療機関受診するとできるので、
その辺も検討していただくといいんじゃないかなというふうに思いました。
続きまして、
1534回ですね。
検診に行かない衝撃の理由、
医療機関に存続させるべきほかということで、
4本のニュースをご紹介させていただきました。
コメントが、
スイートポテトさん、
あやすさん、
ゆかりんりん、
のみじさん、
あっちゃん、
まるとばさんからいただいています。
ありがとうございます。
まずは、
あやすさん、
子宮頸が早期発見で治癒する確率が高いことが分かったことと、
身近な人がなっていることを知って検診を受けるようになりましたが、
それまでは何となく受けていませんでした。
その日に行って、さっと受けられたら簡単なのですが、
仕事して予約になると結構面倒だったりもするのですが、
でも検診は大事ですねということで、
コメントありがとうございます。
今回の調査の中にもありましたけれども、
何となく以外の理由としてですね、
やっぱり受診のハードルがあったりもするので、
そのあたりをいかに下げるか、
みたいなところも大事かなとは思いますね、合わせてね。
続きまして、
ゆかりんりん、
おはぴょこだわん、
今週の最初のニュースは以前の私がそうでした。
受けなくても一家でした。
竹内先生の放送を聞いたり、
ここに集う仲間たちのおかげで
リーダーシリーズが上がったことが
がんき検診って大事と思う一番の理由でございます。
ありがとうございます。
ということで、
ありがたいコメントありがとうございます。
続きましてが、
そうですね。
あっちゃん、
至急の検診は、
働いていたら職場から強制的に受診するよう
働く特にあっても、
処不走だと、
そのうちに、
とか思っているうちに、
1年、2年と経つのかも。
かさちの医療に関しては、
在宅医療で信用できる先生やスタッフさんがいて、
仕組みを本当にしっかりしているものであるなら、
未来志向で全体を考えたら、
やむを得ないのかもしれないなとも思いました。
ということで、
はい、
コメントありがとうございます。
在宅に関しては、
むしろ在宅やっている熱心な先生は非常に多いですからね。
だから、
本当に診療所を構えて、
そこに管理士を探すよりも、
多分在宅で、
もちろん、
距離的に遠いところまで行きにくいとかっていうのもあるかもしれないですけど、
その場合は、
やっぱりオンライン診療を使って、
例えば2階に1回オンライン診療にするみたいなところも
されていたりするところもあるので、
なんか、
診療所、
なかなか難しいなと思いましたね。
という感じでした。
エンディングとジャンケン
ということで、
今週もたくさんのコメントありがとうございました。
ちょっと読み切れていないコメントもございますし、
あとは、
看護学校の裏側のやつは、
コメントが非常に多く、
あと長文コメントをいただいたので、
またちょっと、
来週ではですね、
ベッドを取り上げて、
ご紹介したいというふうに思います。
はい。
それでは最後、シンシンジャンケンいきたいと思います。
いきますよー。
シンシン、
ジャンケン、
ジャン、
ケン!
ジャンケン!
ということで、
今日も幸せな一日でありますように、
お会いできていただきありがとうございました。
興味、
シンシン!
20:47

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