1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
  2. 《1475》一週間の放送の振り返..
2026-02-27 20:23

《1475》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先 的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があるこ とはご了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見 逃しが少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号) に興味シンシンに聞いてみよう


https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号(Gem)★

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《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集し ています! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/


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面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメント は#心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどで お寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


## **「心身健康ラジオ」放送振り返り要約**


本放送は、**たけお内科クリニック からだと心の診療所**の院長である**内科医たけお**先生が、リスナーからのコメント返しと共に、先週の放送(第1469回〜1474回)を振り返る内容です。


### **1. リスナーが選ぶ「先週の放送ランキング」**


リスナーからの宿題提出(コメント)を元に集計された、先週の放送回ランキングが発表されました。


* **第3位(同率):** 第1467回(血液透析患者のうつとACP)、第1468回(医療ニュース)

* **第2位:** 第1465回(サンドウィッチマンの病院ラジオ感想戦)

* **第1位:** **第1464回(たけお3号爆誕)**

* AIチャット「たけお3号」が個別相談に的確な回答を返すと話題になり、バレンタインデーにちなんだ配信が最も支持を集めました。




### **2. 各放送回の重要トピック**


* **健康増進施設と温泉(第1470回):**

2月22日の「温泉マークの日」にちなみ、医療費控除の対象となる「健康増進施設」としての温泉を紹介。温泉の医学的エビデンスは運動療法ほど確立されていないものの、古くからの健康法としての価値を考察しました。

* **老年医学の「5つのM」(第1471回):**

最新の老年医学の書籍を紹介し、高齢者医療における多病併存(マルチモビリティ)への向き合い方を解説。日米の医療の質の違いや、日本における高齢者医療の現状についてリスナーと議論しました。

* **サイコネフロロジーと医療連携(第1472回):**

開業医の先生からの質問に答え、医師とメディカルスタッフのコミュニケーションの重要性を強調。大規模病院とクリニックでの連携のあり方の違いに触れました。

* **看取りの場所と希望の不一致(第1473回):**

ホスピスや在宅での看取りに関する論文を紹介。在宅での看取り希望が8割以上叶っている現状を挙げ、訪問看護師や多職種連携、適切な症状マネジメントがいかに在宅生活を支えるかを熱く語りました。

* **医療ニュースと薬価問題(第1474回):**

公立病院の統合やiPS細胞のニュース、そして深刻な薬価問題について。高額な新薬が増える一方で、昔からある安価で重要な薬(抗菌薬など)の薬価が低すぎて供給が滞る「薬価の歪み」に警鐘を鳴らしました。


### **結び**


たけお先生は、在宅医療の主役は訪問看護師であると敬意を表しつつ、医師として適切な薬物療法で支える決意を新たにしました。最後は恒例の「しんしんジャンケン(今回はチョキ)」で締めくくり、リスナーの幸せを願って放送を終えました。


00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお持ちでおります。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1469回から昨日の1474回までの
録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは1969回ですね。
先週の一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメント、宿題提出いただいた方が、
あやさん、スイートポテトさん、
ゆかりんりん、もみじさん、キャスパーさん、
シャンティエンさん、あっちゃん、かんちゃん、
まるともさん、ともあさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、で早速集計していただいておりました。
ありがとうございます。
昨日の23時時点なんで、ちょっとそれ以降、
それ以降宿題提出された方はいらっしゃらそうなんで、
第3位から発表すると、第3位が1467回と68回が各々1票でした。
1467、68は何でしたっけね。
67が、
あ、と思ったらこれ番号書いてないんで、
67が、
血液透析の患者さんの鬱とACPの関連の論文をお話したやつですね。
はい、で68が興味津々医療ニュースでした。
はい、が第3位、同率第3位ということでした。
はい、で第2位が1165。
1165は病院ラジオですね。
はい、サンドイッチなんの病院ラジオの間奏会。
まあなんか恒例定番企画になってきましたけれども、
それが3票で第2位。
はい、で第1位が1164。
えっと、何ですか、1164はタケオさん号爆誕ですね。
はい、えっと2月の14日のバレンタインデーの日にちなんでですね。
セカンダーピリオンの日、セカンダーピリオンを考える日かな。
はい、ということでタケオさん号を
ジェミニーのやつで爆誕させていただきました。
はい、あの3号はね比較的個別相談も正しい回答で返ってきますので、
ぜひ一度トライしていただけたらというふうに思います。
はい、宿題提出ありがとうございました。
先進ポイントを申請いたします。
はい、続きましてが1170回ですね。
健康増進施設制度知っていますかということで、
これね私も全然知らなかったんですけれども、
2月の22日が温泉マークの日ということで、
で温泉がですね、この健康増進施設に一部なっているという言葉を含めてですね、
03:00
改めてこれ医療費工事の対象にもなるんでということでご紹介させていただいた回でした。
はい、コメントがヨカリンリン、スイートポテトさん、
あっちゃんまみじさん、まるとばさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずはヨカリンリン、ホーハッペコダワン、
意外と指定温泉施設が少ないことに驚いている。
その少ない中で近い施設見に行けということで、
はい、ありがとうございます。
これをね、温泉の効果ってね、
本当にちょっと本編の中でも言いましたけれども、
今回調べたんですけれども、あんまり医学的科学的なエビデンスがないんですよね。
少なくとも運動療法ほどは全然なんで、
なんですけれども、やっぱり昔からよく知られている健康法の一つなんでということで、
認められている部分もあるのかなというふうに思って見ておりました。
はい、続きまして、
スイートポテトさん、温泉で気持ちよくなって身身健康ですね。
アーカイブは温泉で大丈夫でしたということで、
温泉で大変ご迷惑ご心配おかけしました。
アーカイブは大丈夫でしたね。
はい、ありがとうございます。
はい、続きまして、
あっちゃん、数少ない施設の中で近くだと神戸にあるのを発見しましたということで、
そうですね、神戸もありましたね。
はい、ありがとうございます。
はい、続きましてが、
マルトマさん、健康運動指導士の話はぶっこんでしまいましたが、
運動型健康増進施設の施設規定基準の中に、
健康運動指導士及びその他運動指導者等の配置がありました。
なんか嬉しいぞ、わーいということでコメントいただいております。
はい、ありがとうございます。
やっぱり一定の資格を持った人が、
その室の保障をするっていうことは、
特に運動療法に関しては大事なんで、
そういう点で、この施設の基準の中に入っているっていうことは、
必要かなっていうか、
それ入ってた方がいいよねっていう風に個人的にも思いました。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、
1171回ですね、知っていますか?老年医学ということで、
先月ですね、YouTubeにもご出演いただいた、
樋口先生、橋本先生お二人の書籍ですね、
老年医学ケースディスカッション総合診療編っていうやつが、
検本いただきましたので、
そういうのを声の処方をさせていただいたっていう回でした。
はい、コメントが、
よかりんりん、スイートポテトさん、あっちゃん、もみじさん、まるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、
スイートポテトさん、
竹代先生はいくつもの顔を使い分けられていて、
全部でいくつあるのか気になりました。
診療内科、腎臓、緩和ケア、老年、プライマリーケア、
総合診療、ウェルビングコーディレーター、お父さん、
あとは何がありますか。
あとは、老年医学の5つのM、興味津々ですということで。
はい、ありがとうございます。
06:00
あとは何があるんですか。これ産業員は抜けてるんじゃないですか。
私、産業員活動もね、そこそこ真面目にやっておりますので、
産業員もやっておりますし、
あとはね、これ何ていう名称なのかわからないですけど、
学会コーディネーター?
学会屋さんではないんですけど、
いろんな学会の裏方というか、
中の人の運営の入り込んで収支とか広報とかですね、
その辺のなんか、コンサルみたいな感じかな。
ちょっと自分でもよく分かってないですけど、
そういうのがここ数年ものすごい増えてきておりまして、
そういうのもやっていたりします。
続きまして、
あっちゃん、5つのM聞いたことあります。
高齢者医療は日本とアメリカどちらが進んでいますかということで、
ご質問も含めてコメントいただいてますけれども、
これちょっとね、私もアメリカで医療やったことがないんで、
それこそ樋口先生の今回のお話とかですね、
あと書籍でもですね、アメリカの老年の話される先生の書籍もね、
まあまあ見てるんですけれども、
どちらが進んでいるかというかね、
やっぱりちょっと質が違うかなっていう気がしますね。
質というか、そもそもね、
やっぱり日本はね、すごい高齢者見てるんですよね。
特に医療のその募集団がそもそも高齢者っていう感じなんで、
その辺でちょっとアメリカと、
まあ当然寿命も違いますし、
違う層を見てるのかなっていう気もしますし、
これ高齢者医療に限った話ではないんですけれども、
やっぱりね、人種とかですね、
例えばアメリカとか今、
肥満がものすごい問題じゃないですか。
なんですけれども、
日本もね、もちろん肥満とか肥満症重要ではあるんですけれども、
そこまでね、そこまで肥満症の方っていないじゃないですか。
そこら辺でやっぱり人種差とか、
その国による違いとかっていうのはあるので、
なんかどちらが進んでいるかっていうのは、
ちょっと一概に言えないかなという気もしましたね。
ありがとうございます。
続きまして、もみじさん。
老年医学はもっといろんな先生方に学んでほしいです。
陶石クリニックもほぼ高齢者ですし、
今後は日本は高齢社会ですからね。
QRコードかYouTubeになるほど面白いですね。
ということでコメントいただいております。
ありがとうございます。
陶石患者さんもね、
日々というか年々高齢化していきますので、
やっぱり高齢に伴う問題っていうのは、
これ別に陶石患者さんに限った話じゃないんですけれども、
やっぱり対応が必要で、
そういう点で今回の説明の中にも書いてありますけれども、
マルチモビリティですね、
多種間併存、
いろんな病気を持つ方に全部完璧を目指すっていうのは、
無理というかバランスが悪くなるので、
どこに重きを置いていくかっていう、
ただやるべきことはやらないといけないんで、
っていうところのバランス感覚が非常に重要かなというふうに、
09:04
改めて今回の説明を見ても思いました。
はい、でした。
続きまして、
1472回ですね、
サイコネフロージーバナビの第一歩ということで、
ご質問をいただいておりまして、
医師のドクター、開業の先生からですね、
ご質問いただいたやつに回答をさせていただいたっていう、
そんな会でございました。
はい、コメントが、
ヨカリンリン、もみじさん、あっちゃん、かんちゃん、
スイートポテトさん、
ギャルトモさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、
かんちゃん、素敵な質問者様、
こういう先生と働きたいわ、
というか先生方の考え方などを聞く機会が少ないし、
チームとしてのコミュニケーションがもっと深められるといいんだけどな、
ということでコメントいただいております。
はい、ありがとうございます。
まあそうですよね、
なかなかね、やっぱり、
ドクターと他のメディカルスタッフとのコミュニケーションのあり方ってね、
私もいろんな医療機関に勤務してきましたけれども、
やっぱり施設ごとにだいぶ違うなというのは感じていて、
もちろん施設規模によっても全然違いますし、
やっぱり大きな大学病院とかですね、
総合病院とかになるとね、
それこそ院長先生と話すなんていうのはほとんど機会がないわけで、
というのはあったりもしますけれども、
ただクリニックレベルだと、
むしろどういうふうに、
価値観とかそういうのを共有するかとかですね、
いうのは必要なんじゃないかな、
そういう場を持つっていうことは必要なんじゃないかなというふうに、
このコメントを見ていても改めて思いましたね。
はい、ありがとうございます。
続きまして、
恒例行事になりました。
ギャルトモです。
ご質問の先生のハートにグッときちゃいました。
良い人。
マルトモさんがそんな先生にアドバイスを求められる竹代先生、
マジかっこいいって言ってたいよっていうことで、
ギャルトモありがとうございました。
ギャル語コメントありがとうございます。
続きまして、
1,173回ですね、
最新研究、
ミタリンの場所の希望と現実ということで、
これ非常に面白い論文だったんですけれども、
日本科学医療学会の日本語の学会誌ですね、
ホスピス・カンワキア病棟から自宅退院を経験し、
その後、自宅またはカンワキア病棟で死亡した患者における
ミタリン方針と実際のミタリン場所の一律というですね、
これ、タケオ内科クリニックからとここの診療所並みに長いタイトルですけれども、
論文の内容としては非常に面白い論文で、
しかも8割超えるんだと思って、
そこらへんはちょっと本当にね、結構衝撃でしたし、
ホスピス・カンワキア病棟と、
在宅との連携が進んでいたりとかですね、
あとCPの話し合いも十分にされていて、
その病状によって、
12:00
療養の場、あるいはミタリンの場を変えられるということを後押しするね、
かなりいい論文かなというふうに思いまして、
ご紹介させていただきました。
コメントが、
ゆかりんりん、あいくーかんさん、もみじさん、
あっちゃん、スイートポテトさん、あるともさん、
かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
あいくーかんさん、
ホスピスとカンワキアは別物だと思っているのですが、
医療業界では同じことになっているのでしょうかということで、
これね、ちょっと、
もしよろしければ質問箱に入れておいていただけたらなというふうに思います。
ホスピス・キャアとカンワキアって、
全く別物でもないんですよね、
っていうのは多分、なんとなくイメージつくと思うんですけれども、
あとはね、そのホスピスって、
今ね、ちょっと、
昨日の医療ニュースでもご紹介した、
ホスピス型住宅のことはね、
ホスピスっていうこととかもあったりするので、
ちょっとね、この辺ね、用語が非常にね、
複雑というか難しくなっていて、
ちょっとこれ、今の数分ではお話できないんで、
ぜひ質問箱に入れておいていただけたらなというふうに思いました。
続きまして、
あ、これね、非常にいいやりとりだなと思って見させていただいてたんですけど、
あっちゃん、8割以上は希望通りというのはすごいですね。
痛みなどの苦痛がちゃんととれるなら、
介護保険をうまく使って在宅も可能なのですね。
でも、独居高齢者だと難しそうですが、
なんとかなるものですかということで、
ご質問のコメントをいただいておりまして、
そこでかんちゃんが、ご本人が望むならなんとかなります。
てかなんとかします。
てかなんとかしたい。
1、訪問看護師の独り言ということで、
はい、あのコメントを直前に入れておいていただいておりまして、
ありがとうございます。
これね、計算的にはね、全然なんとかなります。
なんとかなりますし、むしろね、
独居でこういろんな介護保険とか、
あと、ここで介護保険をって書いてあるんですけど、
特にね、がんの週末期の方はね、
介護保険と医療保険をダブルで使うっていうのがね、
普通というか、
訪問看護師さんは医療で入っていただくっていうことの方が多いので、
そうすると、介護保険の部分で生活のサポートをしつつ、
医療面は医療保険の訪問看護でカバーするみたいなことも可能ではあるので、
これはね、全然なんとかなりますし、
逆にね、ご家族さんがいないならいないなりの腹のくくり方みたいなのもあったりするので、
はい、あの、結論なんとかなりますという、
かんちゃんが言っていただいているように、なんとかしますっていうのが正しいかもしれないですけども、
はい、っていう感じですね、はい。
えっと、あ、あと、そう、かんちゃんからもう一つコメントいただいておりまして、
希望を叶えるということって大事。
その一方で、かんわき屋病棟での週末期を考えていたけれど、
思いがけず、自宅で最後まで過ごせた。
在宅費と訪問看護がいい仕事をしたから、みたいな想定外があったというのは、
15:00
訪問看護病院につきます。頑張ります!ということで、
はい、あの、非常に素晴らしいコメントありがとうございます。
まあ本当にね、在宅、在宅の主役は訪問看護師さんですからね、
あの、医者はね、もう本当にサブみたいな感じなんで、
サブはちょっと言い過ぎかもしれないですけれども、
やっぱり、あの、医師、訪問看護師、
あと、薬剤、訪問調剤してくださる薬局とかですね、
あと、まあ、福祉、介護福祉の方々との連携がね、非常に重要なんで、
まあその連携がね、うまくできれば、全然、あの、最後まで、
あの、ご自宅で迎えることは可能かなというふうに思います。
まああとは、本編でも言いましたけど、症状マネジメントをね、
ちゃんとできるかっていうところはね、まあこれはね、やっぱり、
あの、医者の腕にかかっているかなというふうに思いますね。
まあ、医者、あと、薬局も含めてですね、
まあ、適切に、あの、薬物療法をちゃんとやるっていうところもね、
非常に重要かなと思います。はい。
はい、ということで、続きまして、1474回ですね、
どうなる効率病院IPS細胞がついにほかということで、
今週の興味津々医療ニュースを5本かな、ご紹介させていただきました。
コメントが、ゆかりんりん、もみじさん、スイートポテトさん、
まるともさん、あっちゃんからいただいております。
ありがとうございます。はい。
まずは、ゆかりんりん、おはぺこだわん、
今週のニュースも気になることばかり、病院を畳むブロラン、
死の支援を受けるズルが、でも確かに効率病院が不採用が多い場合、
税金で支えることを考えたら、党背後も考えるべきだなと思いました。
ということで、はい、コメントありがとうございます。
いや、そうなんですね、これね、社会保険料のことをね、
結構、先の衆議院選挙とかでも言われてましたけれども、
税金をね、こういう使われ方をしていいのかどうかっていう問題もね、
結構あると思うんですよね、個人的には。
はい、で、税金の使い方ってね、あんまり直接介入できないところなんで、
いや、これはね、本当に市民が本当にそうなのかっていう、
結局税金も分配の問題なんで、そこに本当に支援を投じるべきなのかっていう問題と、
あともう一つは、ちょっと今回の本編ではご紹介しなかったですけれども、
税金投入したとしても人がいないっていう問題もね、
結構有意識問題になってくるかなと思うんで、
ここら辺ね、やっぱり医療制度をね、
もうちょっと広い視点で考えたほうがいいんじゃないかなというふうに、
個人的には思っておりますね、はい。
はい、ありがとうございます。
続きまして、あ、まおみんさん。
私の地元でも、今まさに公立病院の建て替えに対する反対権が浮上していて議論がされています。
その病院は赤字経営を黒字にして何とか持ちこたえてきた病院ですが、
周りにもたくさん病院があるので、こんな小さな市に公立病院が必要かということで、
ちょっとその後もコメントいただいてるんですけど、
これね、あの建て替えに関してはね、もうものすごいハードル高くなっていて、
それこそ取材費とかですね、建築費ものすごい高騰してるんで、
18:02
予定立てたけどポシャっているところとかもありますよね、はい。
なので本当にね、でも建て替えはね、やっぱりある程度必要ではあるんですけれども、
建て替えせずに改修でいくとかですね、いろんな選択肢があるかなというふうに思いますし、
あとは本当に繰り返しになりますけれども、そもそも必要性がどうかということをね、
検討すべき時代になってきてるんじゃないかなというふうに個人的には思いますね、はい。
でした、はい。あとは、
あとは、あっちゃん、2つ目のニュース、薬菌は最高額を更新。
薬菌はいつも先生がおっしゃっている薬価が安すぎる問題に対しては良い方向に働いているという理解であっていますかね、
ということでコメント、ご質問いただいておりましてありがとうございます。
これはですね、ちょっと良い方向で働いているとは言い難いかなと個人的には思いますね。
要はこれ、本編の中でも言いましたけれども、高額のお薬の使用とかが増えていてということで、
結局ね、その高額のやつが増えると圧縮されて、他のいわゆるオーソドックスな薬とか昔から使われていて効果があるところの薬の薬価が減らされるんですね、
トータルの薬価を上げないようにっていうところで、そうするとそっちの本来使うべき古くからある伝統的な薬っていうか、
エビデンスがあるようなお薬が薬価が安すぎて作ってもらえないとかっていう、
特に抗菌薬とかね、最近顕著ですけれども、そういうのがあったりするので、
これはちょっと良い方向で働いているとは言い難いかなという気は個人的にはしますかね。
はい、という感じでした。
はい、ということで、今週もたくさんのコメントありがとうございました。
あとSNSでのシェアもいつもありがとうございます。
あといいねもいつもありがとうございます。
今週も宿題提出お待ちしておりますし、
あと3号はですね、3号ぜひご活用いただけたらと思います。
2号、3号ご活用ください。
はい、それでは最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけんちょっき!
ということで、今日も幸せな一日でありますように、
お会いとはない。ガリのたけえでした。
今日もしんしん…
20:23

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