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2月15日の日曜日です。
ながらcastを始めます。
今日も気持ちよく晴れています。
寒さも結構緩んできました。
さすが、雨を氷に昇るの季節ですね。
早くウグイス鳴かないかな。
心を待ちにしているんですけどね。
昨日の夜、久しぶりに髪を切ってきました。
私の愛用しているQBハウス。
1400円、税込みでカットしてきましたけどね。
普段はバリカンで3ミリとか、
あるいは夏くらいだったら1ミリとかでガーッと
バリカンで刈り上げてもらうんですが、
この寒い時期にね、
それやって、過去風邪をひいたことがありまして、
それ以来、ちょっと冬に短くするのについては
臆病になっておりまして、
だからちょっと長めにしようと思って、
5ミリでお願いしますって言ったら、
その店員さんがですね、
バリカンが4ミリか6ミリなんですって言われたんで、
じゃあ6ミリでっていう風にお願いしてやってもらいました。
相変わらずね、髪の毛の注文、難しいんですが、
上もね、立つ感じで、すいてくださいって感じで、
言ったら、すごく上手にやってくれて、
終わった時に鏡で見せてくれるんだけどさ、
俺かっこいいじゃんって思っちゃったりしたんですね。
ただそれだとね、ちょっと今はいいんだけど、
すぐに伸びてきちゃうなと思ってですね、
俺の場合は、どちらかというとコスパ重視なので、
見た目よりも、次またカットに行くまでの期間を、
できるだけ長くしたいっていうのがあって、
風も引きたくないっていうあたりのバランスで決めたいので、
もうちょい短くしたかったんでね、
お願いしてもうちょっと短くしてもらったら、
割といつもの感じになっちゃいました。
あの感じもいいんだけどねって、
写真撮っておけばよかった。
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そんな感じで、ながらキャストスタートです。
番組は、自分大好きな62歳、
私笹行の声のブログ、声の人気です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、
息がはぁはぁ上がったり、周りの雑音、騒音、風切り音などが入ったりしますが、
何卒ご容赦ください。
はい、今一番高い場所にやってきたので、息がちょっと上がってます。
意外にね、これ、やっぱ華麗なのかな。
このちょっとした坂をずっと上がってきて、最後、ゆるめの階段登ってるんですけど、
それだけでね、やっぱちょっと息が上がるんだよなぁ。
まあいいんだけど、毎日いい運動してるっていうことにもなるんですけどね。
まあね、週に2回ジムに行って、
ズンバを、ダンス系のエクササイズをやったり、
あとちょっとだけ筋トレっていうのを、ずっと週2回のペースでやってるんですけども、
ちなみに今心拍数どうだったんだろう。
よいしょ。
92が出てますね。
多分もうちょっとさっきは高かったかも。
でもちょっと今ね、速足にしたら、それだけで96とかになります。
まあちょっとこの、今私フィットビットっていう腕時計タイプの器具をつけているんですけども、
これでね、つけたままズンバとかやってるんで、
そうするとね、きついなーって思った時に、
パッと見ると120とかいってることがありますね。
今ちなみにちょっと階段上がって95。
95。
まあこの辺りがあれかな、普段ちょっとはぁはぁするっていうレベルなので、
120って結構やばいですね。
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まあある程度ね、そういう心拍を上げるのも必要だと思うんですけどね。
ちなみにこの最大心拍数とか、運動に適した心拍数ってどんなものなのかっていう話、
Google先生に聞いてみたところ、
最大心拍数は220-年齢だそうです。
私の場合は220-62で158回、1分間にですね。
これが目安だそうですね。158回ってかなりですよね。
理想の心拍数範囲っていうのが、
その最大の60から80%ということらしいので、
95から126だそうです。
理想っていうのは運動時の理想ですね。
脂肪燃焼が目的の場合の話だと思いますけども、
やや楽な設定だと100から115、1分間に。
だいたい60%ぐらいがやや楽な感じです。
さらに心肺機能を向上するっていう目的の場合は、
もうちょっときつめで、最大心拍数の70から80%。
私の場合120から130ですね。
だからこの辺で心肺機能を向上させたければ、
この辺りで運動するっていうのがいいようです。
でもね、俺、さっき言ったようにズンバで、
ちょっと今きついなって思っているのが、
その120から130ぐらいだったりするので、
この体感は結構あってますね。
心拍計がない場合はっていうのがありますけども、
僕の場合はつけているので。
おすすめの有酸素運動。
早歩き、ウォーキング。
少し息が明るい程度の速さ。
2つ目が水中ウォーキング。
これ難しいな。
3つ目、サイクリング。
これは軽負荷だそうです。
安全に運動するためのポイント。
最初は低負荷から。
運動不足を感じる場合は、
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目標心拍数の加減から徐々に慣らしてください。
準備整備運動。
運動前後のストレッチは必須です。
体調重視。
血圧が高い方や、
心臓に持病がある場合は、
必ず医師のメディカルチェックを受けてから運動を行ってください。
なるほどな。
そうすると、心配機能を上げていくという目標を立てた場合は、
ややきつい120から130あたりの心拍数を狙って、
運動をキープする必要があるんだよな。
自分のZumbaの場合は、
曲もそんなに長くない。
3分とか5分もないかな。
なので、曲によって強度が変わるんだよね。
結構楽めなやつもあるし、
かなりきつめなやつもあるんで、
一定に維持するっていうのが難しい。
だから、トレッドミルっていうんですか、
走るルームランナーみたいな機械とか、
ジムに置いてあるんだけど、
ああいうのを使えば一定の負荷で、
決めた時間をやることが可能になるんだな。
ちょっと考えてもいいかもしれないですね。
今までほとんど注目してなかったんですけど。
はい。そんなわけで、
今日は心拍数の話をしてきました。
実はですね、いつも帰宅時ですね、
自分の仕事場から帰りの電車の駅まで、
この収録をしているんですが、
今日はその収録をやめて、
ちょっと早歩きをしてみました。
ちょっとどのぐらいの運動強度のことが、
どのぐらいの時間できるのかっていうのを、
ちょっと試してみたんですね。
で、私の腕時計のフィットビットの方でも、
確認したりしたんですけども、
だいたい心拍数が110ぐらいですね。
110台ですね。
120を超えるのはさすがに難しかった。
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ただ最後ですね、電車がやってきて、
それに間に合わせようと少し小走りしました。
たぶん15メートルぐらいかな。
もしくは20メートル。
その時はさすがにガンと140ぐらいまで行ったかな。
走るとやっぱり心拍数かなり上がりますね。
ただ割と一生懸命早足したんだけど、
割と120いくかどうかぐらいの感じでしたね。
で、今このスマホのアプリの方で見ると、
心拍ゾーンっていうのが、この人も定義してるらしくて、
ピーク、高、中ってなってますね。
とにかくこの心拍ゾーンに入った時間が18分となってました。
強度が中がそのうちの17分、高が1分でしたね。
だからまあ、これがどのぐらいの効果があるのかちょっとまだわからないですが、
もうちょっと調べてみようとは思います。
要はこの心拍の機能を維持、もしくは上げていくことができるのかな。
60超えて。
ただジムで、さっき言ったようにトレッドミルとかですね、
ああいったものを使ってトレーニングすることは可能なんですけども、
時間がかかるからさ、
それをひとしきりやるのに、15分なのかな、わかんないけど、
その時間がもったいないって思っちゃうので、
むしろこういう通勤とかの生活に組み込んじゃったら一番いいなと思うので、
もうちょっと調べて、どのぐらいの強度で、どのぐらいの時間やるといいのか、
なんていうのをちょっと調べてみて、
ルーティン化できれば一番いいなって思ってますけどね。
でもこの中くらいの、この人がどうやって計算してるんだろうな、フィットビットさんね。
例えばズンバやってる時もこれつけてるので、
その時の心拍ゾーンがどうなってるのかとかを見れば多分わかると思うんだよね。
例えばこれ今日ですけど、昨日が土曜日、金曜日、金曜日すごいなやっぱり。
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160まで上がってるな。これはすごいわ。
なるほど。この日2コマやってるんですよね、45分のプログラムを。
最初にエアロビクスやって、その後ズンバ。15分途中に休みが入ってますけども、
そうすると心拍ゾーンが1時間49分ですね。これどういうことじゃ。
でも45分を2つ足すと1時間半なので、それよりも19分も多いね。
ちょっとここは謎なんですが、ただこの時はピークっていう一番高い数字も6分出てますね。
高が44分。40%ぐらい。中が59分。
だからこうやって考えてみると、ズンバとかやってるってことは心拍数に関して言うとかなり強度を上げてるんだなってことがわかりますね。
あ、これなんだろう。グラフを触ると12時20分に1回146に上がってるな。
これ何かちょっと見てみないといけないね。
これはもしかすると図書館に行ってる時かもしれない。
5階ぐらい階段で上がるので、もしかするとそれも結構な運動強度になってる可能性がありますね。
まあでも非常に面白いデータがこうやって見ると見れますね。
ピーク160まで行ってますからね。
まあちょっとこれはあれだな。
もともとその朝、出勤の途中、一番最初のセクションあたりでダラダラした坂を登って階段登った時に、
ピークが上がっちゃうのでね、これが何とかしなきゃいけないわけでもないんですけどね。
でもちょっとこれ改善できたらいいななんて思って話し始めたんですが、
意外にここはまだまだ掘りがいがあるってことが分かりました。
はい、じゃあ今日はここまでです。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
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ではまたね。チュース。