My life. My way. 自分を大切に暮らす、Kazuです。
Mayaです。 こんにちは。
今回は第7回ですね。
第6回で、Mayaのサンディ・グチュペリの話をしたんだけど、
その前が子育て3人に分けて話をしました。
で、前回のサンディ・グチュペリの最後のトピオロで、
息子たちがもしかすると出てくれるかもしれないからって話を確かしたと思ってるんだけど、
多分確かしたと思うんだけど、
実はこの後、次男が、
早速。
まさかの。こんなに早く実現するとは。
面白そうやんって言って、いいよって言ってくれたから、
この後つないでちょっと話をしようかなと。
そうですね。いきなりですね。びっくりですわ。
面白そうやなと思ってさ。
なので、その時に子育ての話、
数字が好きだったねとか、
アンプどうやってたんとか。
親から見た二郎の話。二郎って言っていいんかな?
そこも言ってなかったな。
それで言うと、
子供たちの名前は、今後どうなるかわからないけども、
現段階ではちょっと伏せておこうかなと思って。
なので、便宜上、長男を一郎、
次男を二郎、三男を三郎っていう名前で、
一旦、進めようかなと思ってます。
親がブログでそうやってやってんの?
そうですね。長男一郎、次男二郎、三男三郎。
っていう風にやろうと思っているので、
ちょっとそこは次男と後で打ち合わせをしないといけないんだけど、
君は二郎だよって言うことにして話をしようと思っているので、
なんか聞きたいことってある?
そうですね。
親から見た二郎のことは話せるんですけど、
二郎本人がその時どう思ってたとか、
あとは二郎から見た、逆に親のこと。
私たちの子育てがですね、どうやったんかと。
知りたいよね。ちょっと怖いけどな。
めっちゃ怖いですけどね。何言われるかわからんっていう感じ。
だから答え合わせ編というかになるのかな、一部な。
そうですね。厳しく言ってもらったらそれはそれでいいかなと思うんですけど。
はい。というわけで、この後収録をしてつなげようと思ってますので。
はい。ちょっとドキドキですね。
はい。というわけで、この後お聞きいただければと思いますので。
はい。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、始まりました。
ありがとうね、なんか参加してくれて。
はい、こんにちは。
ちょうどでも環境が整ったというかつながってよかったよ。
初めてのやり方やからさ、できるかめっちゃ心配やったけど。
録音もしできてなかったらもう一回やり直しやけどさ。
はい。
というわけで、今回は二郎に来てもらってます。
はい、こんにちは。
こんにちは。
いやー。
まさか。おもろいね。こんなことができるもんおもろいよね。
だって東京と大阪でやこんなことができんねんもんな。
すごいね。
なんか可能性が広がるよね。
ほんとやね。
またなんかやりたいなと。
そうですね。何回も参加してください。
いつでもいいけど。
お待ちしております。
時間さえ、時間さえあえばな。
ほんまやね。
やりたいなと思ってるけれども。
忙しいからな、なかなかそうはいかない。
こないださ、二郎の子育て二郎編っていうのをやってんけど聞いてくれた?
聞きました聞きました。
それのさ、二人で親目線で言ったら子育てこうやったって話を、二郎の場合はこうやったって話をしてんねんけど。
今回それの答え合わせというか、そういうのをやろうと思ってて。
ちょっとまあ打ち合わせをさらっとめっちゃ簡単やけど、まあやらせてもらった通り。
まあ聞いていこうかなと思ってるんやけど。
どう?マオヤは最初に聞きたいことってなんかある?
二郎にですか。
最初からがやっぱいいか。その数字が好きやったみたいな。
そうやね。
はいはい。
好きやったよね。ほんまに。
数字は、そうね、なんか話にもあったけど、とりあえず物を数えるのが好きで、なんか、例えばなんか部屋のタイルの数を数えるとか、
おっきいコンサート会場の照明の数を数えるとか、暇があればやってたのと。
あとなんか、パンフレットとかの漢字の画数とか数えるのも好きで、
なんか、そう、1から20まで揃ったらクリアみたいなのをよくやってたね。
母もあれやわ、車のナンバープレートとか全部計算するから。
そうそう、ナンバープレートでなんか計算するとかもよくやってたから。
それはなんか旅行行ったらな、前の車、そしたら、何、10にしようみたいなな。
そうそうそう。
そういうのもよくやってたね。
やってたやってた。
なんか計算とか数字を揃えるとかがやったかな。
なるほど、そうやな。
で、ポッドキャストでも言ったけど、算数パズルのドリルがあってさ、
で、あれを買ってきたんだよね。テレビで特集やってるの見て、
これはもう二郎バッチリ絶対会うわと思ってさ、買ってきて。
あと今にやってたね。
一瞬で、その日のうちにやってもて、で、もう1回やりたくなるんやろうって感じで、
消しゴムでまた消してさ、もう1回やる。
やってた。
かしこくなるパズルとかね。
そうそう、それそれそれ。
なんかいろんな色のやつが、
あったよね、ちょっと難易度が高い。
覚えてるわ、なんか。
でも、あれがもうシリーズ全部なくなってや。
なくなってしまったから、また違うな。
宮本算数教室が出してるなんかブロックみたいな、ブロックパズルみたいなさ。
今は?
うん、なんか違うやつよ、なんかその、展開図っぽいやつな。
ビルディングパズルとかも、
あ、そうそう、ビルディングパズルか。
宮本さんかわからんけど。
そうそう、ビルディングパズルか、そうそう、それそれ。
あとまあシンプルにあれ、あれちゃう?
あの、数読とかめっちゃやってたかもね。
数読な。
数読な。
数読はもうなんか親子代々。
そうだね、おばあちゃんも大好きだしね。
大好きだしな。
メインにやってるもんだ。
なんか印刷、なにあの、数読のあの、9かける9のマスのやつ、フォーマットも、
そう、大量に。
印刷して大量に紙を。
そうそう、あれに問題写して。
問題写してな、やってたやん。
懐かしいな。
今もやってんの?
いや、今はやってないな。
さすがにやってないか。そんな暇ない。
そうか。
まずは数字やな。数字で覚えてんのと、あとは何?やっぱ記憶力かな。
そうだね。
記憶力。
確かに記憶力はなんか、異常に良かったかもしれんな。
異常。
なんかその、暗記して、あの、ポッドキャスト前も言ったけど、名探偵コナンのや、映画を全部シーン覚えて、
で、旅行とか行ったら車の中で一人、一人全役でやっちゃうっていうね。
あれがめっちゃおもろいよね。
うん。
で、演じるから。
そうやな。
なんか頭に入るんよね。セリフとか。
効果音とか全部自分でやんねんねん、ジローが。
うん。
おもろすぎるわ。
落語みたいなのりやなだからな。
そうだね。それがなんか役に立ったっていうのは、なんかある?
その、実生活でさ。
役に、あ、暗記力があったこと?
うんうん。
まあそりゃテストとかはね。
まあシンプルに、うん。勉強、勉強では役に立つんちゃう?
うん。
暗記科目とかは、なんかすぐ覚えれたし。
そうやな。
だってもちもちの肝だってあれ国語の授業のやろ?
うん。そうそう。あれはまあ音読を家でやってたから覚えたっていう。
そうそう。なんか文章の暗記とかは、
あの、暗証テストみたいなのとか中学校の時あったから、
そういうのは強かったかもな。
ああ。
一番最初に手挙げて、先生のとこ行って、やってみるみたいな。
そうなんや。
うん。
考えたらあの、百人一首とかも覚えてたもんね。
ああ、そうね。百人一首とかも、一時期は全部覚えてたな。
うんうんうん。
それは母も覚えてたわ。私も。
夏休みの宿題かなんかでさ。
うん。
あったよね。
うん。
覚えるおいても、大概みんな覚えへんねんけどな。
そうなんや。
覚えへん。もうそんなん百個なんか、あったよ。宿題あったよ。百人一首こっちも。
あったけど、そんなん百個なんか覚えられへんわ。
いや覚えてるってよ。私覚えてる。
女の子は結構覚えるんだって。
ああ、そう。真面目に覚える。男はそんなんさ、そんな宿題が出てもさ、
まあ、そうやな。
まあ、頑張って10個やな。
いや、みんな覚えてないと思って。
覚えてへんやろ。覚えてへんわ。
いや、女の子は結構覚えてると思って。
だって、私も覚えてる。
少ないと思うけどな。
そうかな。
夏休みに終わったら何?百人一首大会みたいなのがあるってことやね。
そうそうそう。なんか百人一首は推奨されてたな、結構。
なんか覚えといた方がいいみたいな。
うんうんうん。
うん。
そうだね。
で、ついでに勉強の話を言うと、後は何や、大学受験やな今度は。
うーんとね。
大学、あ、そうそう高校の、高校入試の時って英検どうこうって授業の時あった?
もう英検、例えば11取ってたら何点?
ああ、一応あったよ。
あったよな。
11級取ってたら満点保証されるみたいな。
まあ授業の時ぐらいから多分あるんよね。
うん。
で、うちの場合は3兄弟とも英検も、英検もトイックも多分受けてないから。
てことか。
なんか英語改革の年とかあったな、そういえば。
そうだ、ちょうどそんぐらいの年やで。
その年なんか。
で、友達とかが急遽頑張って11級取ったとか、優秀な友達とかもおったわ。
今なんかほぼほぼ11級持ってるとか言うよね。今の子って、中3で。
ほぼほぼって何や、それは。
優秀な子は持ってるんかもな。
マジで、その二郎行ってる、バレるかもわからんけどさ、二郎行ってた高校は受験、もうあの合格者数以上に受験者、英検、11級持ってる、11級ホルダーの子が合格者の人数よりも多いみたいな、受験者の。
すごいな。
めっちゃ多いね、今。すごーと思って。
まあみんなもどんどん英語教育小学校とか増えてるやろうし。
そうやな。
そん中でも英検も教育も受けてない。
で、大学受験はだから高2の夏休みぐらいからやな。
うん。
それもほんまはさ、それこそ東大とか京大とか行くって言ってるような子はさ、もう中学高校からやってるわけやん。
それ私たち中学受験とかやってる子とかもっとな。
中高一環が多いわな。
中高一環の子ばっかりやもんな。
そうだね。
いや、あんときはどうやったん?その、高3、高3、何や、高校受験はさ、中3の6月ぐらいからでは間に合うと思ったけど、
大学受験は高3からやったら間に合わへんみたいな話を確か二郎が言ったと覚えてるんだよね。
はいはいはい、それはまあそう思ったわ。
まあさすがにその中高一環の人らに追いつくのに、1年ってのはちょっと不安やし、高3の。
あとは、
高2の夏休みぐらいから行かなあかんなみたいな話になったんよな。
そうそうそう。
ちょっとあれやったよね、東大を考え始めたぐらいで、
いつぐらいから考えたの?
確か、いやほんまにそれこそ高2の塾行きたいって言い出した頃ぐらいからやと思うよ。
そうか。あの何や、今もこうな番組もなくなってもたけどさ、テレビ番組が一回高校に来たやん、取材で。
あーはいはいはい。
あれで2年ときやんか。あれはでも2年の終わりの頃かい?
そうね、あれはそう、終わりの頃や。
あれで何や、あの坊なんとか君がさ、こいつ東大行こうとしてるみたいな。
あーそうそうそう。
バクロされてさ。おもろかったけど。まだあのあれ残ってるよ、動画、ビデオ。
僕も保存してるわ、あれ。
あそこで何、全国ネットというか関西ローカルかあれ、テレビで放映されてもたからな。
もう引き下がれへんかな。
引き下がれへん、受けなあかんようになったよね。
あ、そうなんや。そんな思いもあったんや。
こいつ東大受けるってもうバレてまうわけじゃん、特に高校の中ではさ。
あんまりおらんもんね、東大受ける子っていうのがね、少ないよね。
みんな兄弟やもんな。
兄弟やもんな。
たしかどっかのタイミングで、こっちのオープンキャンパスかなんかも来たよね、東大の。
たしか。
東大の職員さんとかが?
違う違う、東大のオープンキャンパスに僕が。
行ってたのよね。
あー行った行った。
それは2年生のときじゃん、やっぱ。
みんなで行ってたやん。
そう、高校の友達と4人ぐらいで。
そうだね。
行った行った。
2年生の夏には絶対行っときなさいみたいなな。
で、なんか模擬授業も受けて、なんかすごいよかったみたいなしてたよね。
そうそうそう。一応兄弟も行ったけどな、兄弟も行ったけど。
そう、行ったらなんか、なんや、トートバッグみたいなのもらえる。
そうやな。いろいろセットでもらえてたよね。
セットでもらえたよね。
懐かしいな。
懐かしいな。
じゃあ高2の夏の塾行こうかって言ってる頃に東大志望になったって感じか。
そうね。最初は兄弟行こうと思ってたけどな、普通に。
東大模試みたいなの受けたときに、成績まあまあよかったんよな。
この調子だったら行けるぐらいの感じだったよね。
ちょっと頑張ればいけるぐらいの、意外といけるかもなってなって狙い始めた。
希望を抱かせるような成績やったよね。
そうなんや。それは何?冠模試とかじゃなくて?
まだその頃は受けてない。冠模試は。
冠模試じゃないのか。
大手予備校の全国統一模試とかそういうやつやと思うけど。
それで行けるかなと思ったんや。
冠模試はいつから始めたんだっけ?冠模試受けた頃の成績も、
この調子やったら行けそうですみたいな成績が出たん、なんか覚えてるわ。
うん、まあそんな絶望的じゃなかったな。
で、チャレンジしてみようかと思ったんやね。
そうそう。
あれすごかったんちゃう?
あれすごかったんや。リーチでA判定みたいなのが出ててもさ、
リサンでE判定みたいなのが出ててもさ。
まあまあ、そりゃあな。
すごいよな、リサンが。
全然違うからな。
なんやこれと思ったんや。
もうリーチが合格ほぼ確定ぐらいの成績が出てもさ、
リサンはなんか、死亡口を変えなさいみたいな。
ニーズも少ないし、第一死亡にしてる奴らのレベルが全然違うからな。
リサンを襲うべしだよね。
あの時思った。
大学の受験勉強はどうやった?東大に出して。
まあちょっと頑張った時期もあったんちゃう?
なんか夜ね、学校、高校の帰りに予備校に寄って、
そこで予備校で何時間か勉強して、帰ってくるっていうのを続けてたよね。
毎日授業終わるまでずっと。
高2の夏って言っても一応遅いからな。
そりゃ遅いやろ。めっちゃ遅いよ、そんなの。
だからその、見といた方がいい講座みたいなのは、
一旦撮らせてもらって、追いつくために、
そうそう1.5倍とかで確かバーって見て。
人のなんか1.5倍とか2倍ぐらいなんか見ていっぱいしてたよね、1日でね。
さすがに賢くなったな、あの辺は。
あれが良かったんか。
東大受けるコーラでみんなでなんかライングループみたいなの作ってさ、
みんな頑張ってた思いを覚えてた。
それも良かったな、もしとかで勝負したりとか。
ちょっと多かったよね、例年に比べて死亡人数が。
そうだね、10人ちょっとおったもんな。
そうそう。
でもほぼほぼみんな多かったしな。
うん、だいたいみんな多かった。
すごいよな。
理系はだいたい良かったな。
すごいよな。
すごいな。
みんな負けん気が強かったね、実際。
そうだね。
そうか。
でもさ、覚えてるけどさ、ジローもさ、
東大の試験、帰ってくる新幹線、もうアカンわみたいな感じ。
ああ。
やったよね。
そうそう、数学に自信があったんやけど、
数学が思ったより解けんかったよね。
めっちゃ暗かった。
だから渋いかなとかちょっと思ってたんやけど。
めっちゃ暗かったもんね、帰ってきてからは。
まあ、蓋開けたらみんな低かったっていうやつやね。
難しかったよな。
そう、それ言うと高校受験もそうやったんや、なんか。
そうやんな。
全然取れんかった。
なんかとんでもない試験やったよな、あの年。
なあ。ほんまに。あれはもうなに。
数学40点とかやったもん、僕、普通に。
できる子もできん子も差がつかへんっていうね、恐ろしいテストやったよな。
あれはすごかった。
泣いてる子とかいたもんな。
いたいた。
そこでもう立ち直れない子らが落ちてた印象やな、めちゃくちゃ。
僕は結構、みんな、僕が解けんならみんなは解けんやろみたいな。
そう、そうやって思える子はいいけどな。
そう、大学はそれがまだ思えんかったから、ちょっとこまんやった。
そうだよね。
あの中学の面談、俺が行ったときさ、ちょっと心配なんですみたいな話をしたらさ、
担任の先生から、二郎くんが受けないんだったら誰も受けられませんみたいな。
言われた、覚えてるわ。
そうそう、だからそんぐらい自信を持っとかないと。
まあまあみんなに言ってるんかもしれんな、そんな話な。
うん。
で、どうやった?東大行って、大学と大学院6年間。
いや、よかったよ。さすがにその、出会わない魔女の天才たちがいた。
この大学は。
だから、そういう人らと知り合えたのが一番でかいかな。
こういう関係がかなり強いからな。
そうだね。
もう強いやつしかおらんからな、基本的に。
そうだね。
俺がよかったかな、一番。こういう関係が。
そっかそっか。
まあ勉強もちろん、授業とかも普通にハイレベルなだろうけど。
よかったね。
こういう関係が一番いい気がするな。
友達同行とかよく言ってるもんね。
そうそう。
でもまあほんまそうやと思うで。
最終的にはさ、高校大学の友達が一緒の友達になり得るわけだから。
そこでな、いい子が。
そうだね。
ほんまに優秀やったんじゃない?
だってその、まあまああれか、言わんとくわ。
優秀な子が周りにおったなと思うわ。
相当優秀よみんな。
なんか役職、こんな役職やってるとかな。
大物がおったよね、ちょうど。
役職の子らが。
そうそうそう。
大物の役職の子らが。
大学内のね。
そうそう、学際の同行とかさ、体育会の同行とかさ。
そうだね、勉強だけじゃなくて。
たまたま周りにも恵まれてたかもしらん、結構。
そうやんな、超大物やねみんな。
まあそうやってリーダーシップもあるし、人柄もいいしみたいなね。
そうそうそう、勉強だけじゃ、勉強だけの人も多いけど、
やっぱそれでいうとサークルとか入ってたら、勉強だけじゃなくて。
コミュニケーションな。
社交性とか、その辺がある人も多いから、バランスがいい。
引っ越し手伝ってもらったりとかさ。
そうだよね、優しいお友達にね、助けられたりね。
めっちゃ優しいやん、だって。
引っ越し手伝ってくれる、なんか車出してくれたわけやから。
ね、ほんまや。
そうそう。
親は何もしてないって。
ほんまやな。
あとテニスもな、続けられたん良かったよね。
そうね、なんやかんやで始めたテニスが、意外とここまで伸びるとは。
うん、そうだね。
あ、なんか寄ってきたぞ、パソコンが。
これ関係ないのか。
はい。
そうですね。
うん。
今はでもあれか、テニスとかピアノはお休みな感じ?今。
あ、でも今ピアノはちょこちょこ弾くよ。
あ、そう。
それはな、障害スポーツ、障害…
なんていうの?ピアノは。
やりたいもんね。
趣味みたいな。
障害、趣味な。
うんうん、そうだね。
そう、大きく2つな、日本柱で今後も続けられたらいいよね。
どんなの弾いてんの?
ピアノはやっぱね。
どんな曲を弾いてんの?
普通になんか、YouTubeとかで楽譜あさって適当に弾いたりとか。
クラシックとかじゃなくて?
クラシックとかも、昔弾いてた曲とかをちょっと練習し直したりとか。
それ言うと楽譜ちょっとまた取りに帰りたいなとか思ってるよね。
うんうんうん。
今うちに置いてある、実家に置いてあるやつを。
またどっかのタイミングでショパンのバラードとかさ。
あ、そうそうそう。
ちょうどバラードとか、今ちょっと練習したりしてるわ。
おー。
一番。
ぜひ帰ってきてから聴いてください。
バラード一番。
だいぶやっぱさすがに忘れちゃってるけどな、あれも。
もらそうやな。
10年以上前。
前な。
そうだね。
途中で終わってしまったんか、バラードは。
結局披露の場はなかったやな。
そうやな。
披露はしてないな。
うんうんうん。
やってたけど。
まだちょっと未完な感じがあったから。
うんうんうん。
そうだね。
余計やりたいよね。
うんうん。
一番?
そう。
うん。
素晴らしい、まず一番から。
そうだね。
はー。
そうです。
あとは?
だいたいでもこの間その、
二郎の回で話したのはそれぐらいじゃない?聴いてたのは。
そうだね。
あとはまあピアノでその合唱コンクールとか音楽会とか卒業式とかでね。
伴奏をさせてもらってね。
全部やったんか。
そうやな。
どの学年も全学年やったんか。
そうそう。
そうだね。
やらせてもらったな。
やったやった。
そんなんだって。
なんか。
やりたい子いっぱいおるやろ。
学年合唱とか僕そんなに手上げてなかったんやけど、
もうなんか、やる、お前がやるみたいな雰囲気が出てきやがったせいでさ。
そんなやりたい女の子とかもおったと思うぜ。
一年だけ就任の時に急に先生がテニスコート着て呼び出されて、
誰々さんがやりたいって言ってるんやけど譲ってくれない?って言われて。
なんかオーディションみたいなのやったことあるよね。
なんかみんなで弾いて。
それもあるな。
それは小学校とかの時かな。
小学校か。
そのテニス部来たやつはどうなったん?結局。
譲るというか、もともと僕は別に手上げてないから。
どうぞどうぞって。
じゃあ、その時は何?譲ろうは弾いてへんってこと?
そう、やから一応クラス合唱と学年合唱ってあって、
あー、どっちかをやってた。
中学2年生の学年だけ弾いてない。
あー、そうか。
そこだけ唯一歌った回やな、僕は。
そうやな。
普通はさ、両方はやらんねんな。
最初の設定で。
でもまあ両方やってる、譲ろうやな。
ほんまはさ、なるべくやったらもういろんな人にやってもらった方がいいわけじゃん。
かわいそうやで。
他の子、ほら女の子絶対弾きたい思ってる子おるわ。
けどまあそこまでその、なんていうのかな、
僕が絶対弾きたいっていう感じにはせんようにしたい。
全然出してなかったよ。
それやったらあかんと思ってたもんな。
そりゃあそうやな。
けどなんか蓋を開けると結局そうなってるっていうか。
そうそう。
なんかもう周りからの期待というか。
そうやな。
一応コンクールやったか。
オーディションね。
オーディションみたいなのやってたよね、そういえば。
そうそうそういうのもあったし、そうそう。
まあでも。
まあちょっと申し訳なかったなと思います。
最初の覚えてるのは、
小学校の1年生の時に音楽会で弾いて、
でその先生が持ち上がりだったよね確か、1,2年生。
はいはいはい。
で2年生の時に、先生がもう1年生の時に弾いたから、
ちょっと遠慮してみたいな感じ。
はいはいはい。
やってんな。
って言われてもちろん遠慮せなあかんなと思ってたけど、
なんか事情がどうやったのか忘れたけど、結局弾いたよねまた。
2年も弾いたかな。
弾いた弾いた、全部弾いてんね。
で3年生の時だけ、先生が全部弾いちゃったから、
その時はなかってん。
それ以外としてはもう全部弾いてんね。
まあまあ。
何のかのそういう風になったっていうかね、
感じやったな。
まあよかったよねでもね、それもいい思い出やもんね。
いい曲いい曲ね。
うん、そうね。
伴奏とかも結構いい思い出。
なんか合唱の伴奏とかアンサンブルとかやってたから、
あーそうだね。
記憶力いいんかなっていうのも思うなあなんか。
そうだね。
他のパートとか、一応伴奏とかやってたら他の歌の、
混成用文やったら他の人らのパートとかも多少は理解しとかなあかんからさ。
そうだな、あのヤマハのアンサンブルがよかったかもね。
そう。
あの練習というかね、人の音をすごい聞いてやるっていうのがね。
そう。
うん、そりゃ思うわ。
結構でかかった気がするわ。
なあ、ヤマハよかったね、やってね。
うん、そうだね、アンサンブルクラスがな。
そうなあ、みんなでやるっていうのがまた楽しいしなあ。
うん。
またさ、3人で喋ってたらもうそろそろ一回切れちゃうんだよね。
うんうん。
切れちゃうから、一回ここで閉じて、この後また繋げていい?そしたら。
いいよいいよ。
どうやった?みたいな会話しようか、そしたら後で。
はいはい。
じゃあちょっと一回切るで、切るなあ。
はーい。
はーい。
じゃあ切ります。
はい。
はい。
一回ちょっと時間があれで切れてしまったけど。
はいはい。
なに?切れちゃうと続きがなかなか喋りにくいけど。
うん。
うん。
まあ、子育ての。
そうですね。
うん。
まあ、ジローがだから真ん中やったから。
うん。
どうやった?上、長男、産男両方とも野球部でさ。
うんうん。
間で。
そうそう。
君はだからテニス部やったけど。
そうそう。母としてはですね、長男の野球部と産男の野球部、野球部のサポートっていうのは結構ほんまに大変。
だから土日が全部そっちに。
全部ってことはないけど。
いや、基本全振りっぽいじゃん。だって、長男の時はグランドにおらなおかんわけやしさ。
特に学童野球部の時はな。
うん。前はだっておらなおかんわけやん。
こっちは家、るつばんみたいな感じに。
で、時々グランドサポート行かなあかんかったら、二人とも行かなあかんわけやからさ。
そう。でまあ、6年生の時やったとしても、ジローは3年生、サブローは1年生やったわけで。
で、言うたら、カズさんはいてくれたかもしれんけど、二人でね、わりと過ごしてる時間が多かったと思うんやけど。
そういう時にも。
あ、サブロー等ってこと?
そうそうそうそう。
喧嘩とかしたことないんちゃう?もしかして二人って。
うーん。
ないよね。
何してたんやろな。
ちょこちょこでも喧嘩はしてたんちゃう?
うん。
してた?
あ、でもあんましてないかもな。
いや、サブローが泣いてる覚えあるけどな。
そうなの?なんか取り合いして。
そうそう。僕が僕がみたいな。僕もやりたいみたいな。
おやつに関してはなんか、誰が食べたとか、名前書いとかな、食べられちゃうとか、なんかそういうのはあったような気がするけど、
なんかこう、叩き合いしたりとかもう絶対ないよね、そういうのは。
まあそれはなかったかもな、あんまり。
それはなかったな、そういう喧嘩はなかったな、みんな仲良かったよ。
すごいだが仲良くしてくれて、まあ安心して、
そうだね。
そうそう、グランドに行けてたというか、まあそれがなんか、それ多分普通のことじゃないと思うんやけど。
うん、そうだね。また一番下がさ、野球部入ったら、またな、上は何?中学高校で野球部でおらんし、
で、その下の、言ったらお手伝いでさ、グランド行かなきゃよなったら。
そんな頃になったらもうな、ある程度大きくなってるからさ、別に逆に親なんかおらん方がいいかもしれないけど。
みんなほったらかしやれ、でも。
まあそうやな、ちょっとそこはほんまに申し訳なかったというか、
なんていうのかな、親のパワーのかけ方っていう意味では、
そうだね。
ちょっと公平感はないというか、ただまあ、ジローはジローでピアノやってたから、そちらの方はそちらの方でな。
うん。
まあ親としてはでもそれが全部ね、言ったら同時進行なわけですよ。
なるべくそれは公平にはしたいねんけど、もう同時進行やから、もうそんななんか細かいこと言ってられへんというかですね、
まあ必要とされるところにいかなあかんっていう状況やったっていうかですね。
まあバタバタしててほんま申し訳なかったなと思うわ。
うん、そんななんか偏ってる感覚も、なんか不平等やなって感覚も持ったことなかったから、
そう、それだったらいいな。
何をしてたんやろな。
まあ。
まあそれはそれ自分なりにな、もちろんみんなそれぞれに忙しいやろうから。
うん。
それぞれに多分活動してたんやと思うけど。
うん、そうだね。
まあなんかそれこそさっきの算数のパズルとかやってたり。
うんうん。
したんかな。
まあなんかカードとかゲームとかやってたんかもしれんな、サブロート。
カード作ったりしてたよね、自分ら。
そうそう。
カード作ってた。
で、なんか卓球のラケットを。
レゴで。
レゴで作ってた。
レゴとかもしてたんや。レゴ結構してたんちゃう?
レゴな、プラレールレゴな。
で、テーブルを卓球台にして、ネットもレゴで作ってやってたりしてたよね、カンカンカンカンね。
ネットもラケットもレゴで作ってな。
懐かしいなあ。
懐かしいなあ。
やってたわ、確かに。
だからなんかおもちゃとかがいっぱいあったんやろな。
おもちゃな。
うん、全然。
結構あったよね。
そう。
そうだね。
暇を持て余したことはなさそう。
あ、そう。それはそれでよかったんやけどな。
うん、よかったな。
で、まあ仲良くしてくれて、ほんま弟の面倒をしっかり見てくれて、ほんまにそこは感謝してますわ。
3人とも仲良かったよね。
そうだね。
うん、みんな仲良かった。
まあ悪くはないなあ、確かに。相当いい方やと思うわ。
友達の兄弟とかの話聞いてても。
うん。
そうやなあ。
うん。
そうだね。
それもよかったわ、ほんとに。
なんか喧嘩で怪我するとかなあ、そんなんもないしなあ。
うん。
ないよね、殴り合いとかなあ。
殴り合いとかないなあ。
ないよね、絶対ないよなあ。
なんかやらかしてどうこう学校で呼ばれてみたんもないしなあ。
うん、そうだね。
うん。
助かってますわ、ほんまに。
うん。
はい。
そうだね。
まあ親としてはそんなふうに、まあ思ってて、いろいろ、まあもうなんちゅうかなあ。
まあいろいろサポート大変やったけど、そういう意味ではすごい、まあ楽なってたかんけど、困らせられることのないご育てやったような気がするなあ、振り返ると。
うん。
そんなまあ。
そうだね。
なんかことあるごとに言ってんねんけどさ、3人が3人ともこのバラバラな道に行ってんのがすごい。
うん。
楽しませてもらえてるなあと思ってるんよ。
それは逆に狙ってたんじゃないの?
そういう。
まあまあ狙ってねぇんで。
そうそう、うまい具合にこう、こっちの方向に進んでほしいなあと思ったら、うまい具合に進んでくれてたりはすんねんけども、うれしいけども。
でもそれはあの、君たちのどういう何?思考というか。
向いてるかなあってね。
そうそう、向いてるかなあとか、どんなのが好きなかなあっていうのを見ながら、あ、こっちに行かせたらおもろいかなあと思ってやってるものやからさ。
まあそこがまじでうまいなあと思うけどなあ。
こうでかくなってから。
うんうん。
3人がそれぞれ。
うまいことさ。
なんか同じようなことずっとやってたら、それこそもうちょいなんか競いあったり比較したりして、けんかとかもあるんかなあとか思うけど、
3人そこそこ違うことやってれば、それぞれになんか尊敬が生まれるというか、兄弟に対して。
自分がやってないことができてる。
そうそうそうそう。
例えばでもあの、下がさ、アトリエ教室、絵画教室行こうって言ってた。
はいはいはいはい。
行ってたな。
一緒に行ってくれるとこが。
あの時は二郎の力を借りましたわ。
うん。
なんか駅に絵展示されたりとかさ、
あーあったあった。
どっかのビルに、ビルでどっか展示されたりとかさ、
そう。
してたやん。
つかない絵やけどな。
最初そんな。
お城の絵かなんか言ったっけ。
サブローが嫌がったんだよね、行くのをね、絵画教室にね。
はいはいはい。
一回向いてると思ったけど、あのー、最初行くの嫌がって、その時は断念して、
で二回目チャレンジした時は、二郎くんも行くから。
あのー、行ってみーんと言ったらもうすんなり。
はいはい。いやーあれめちゃくちゃよかったんちゃう。
あーそう。
結果的に。
そうかもしれんな。
よかったよかった。
そんなに行ってくれたもんな。
うん。
あれー結構天気やったと思うな。
あーそう。
サブローの。
うんうんうん。
なるほど、あれがよかったか。
まあでもそれの、二郎が行ってくれたおかげで、サブローも行く気になったというかですね。
安心して多分行ってたと思うわ、お兄ちゃんと一緒やしってね。
うん。
今でもみんな。
確かに安心かも。
みんなアーティスティックとかデザイン的なセンスって必要とされるからさ。
その美大行かんへんとか関係なく。
うんうん。
みんな行ってもいいんじゃないか。
まあね。
絵を学ぶとか音楽をやるとかさ。
うんうんうん。
そういうのってもうみんなが必要なことやと思うで今後は。
これからの。
どうですか。
まあそんなことを親は思ってんねんけど。
二郎から見て、まあまあでもそうやってね、うまいことやったって思ってくれんやったらよかったね。
うんうんうん。
その、やっぱ兄弟がいたから、いろいろ幅広く、いろいろ他の友達の家庭とかよりなんか経験してるかなとは思うけどな。
世界がいろいろね。
そうそうそう、その各方面に対する知見がもらえるというか。
野球打ってこないなとかな。
そうそうそう。
絵描く打ってこないなとか。
美大目指そうと思ったらこんなことせなあかんねんとかね。
それはあるわな。
ある意味東大とか目指すよりも美大目指そうが大変そうやったもんな。
全然大変は。
まあそれはでも親から見てもそうやな。
ピアノもやってくれたり、デニスの世界も見れたり、絵の世界も見れたり、野球も見れたりって。
ほんまに幅広く。
ほんまそう。
しかもそれ同時進行で。
そう、子供が東大を目指すっていうこれもめちゃ特殊味さ。
そうやな、なかなかおらんもんね。
なかなかおらんよ、だって。
兄弟はまあ大阪やから目指す子はおるけど。
東大生はなかなかおらんもんね。
この一教科、一教科余分にやらなあかんっていうな、この特殊な受験科目な。
よう頑張ったな、ほんまに。
ほんまそう。
ような、ほんまにな。
あとはなんか負担がやっぱ、同じ3人でも違うことさせたらはるかに親の負担はでかかったんかなって思うけどな。
そこらへんは。
ピアノもやらして、野球もやらして。
それあったらいいよな。
切り替えがなかなかできんよね。
同じ日にさ、野球の試合があって、で、二郎のコンクールがありますみたいなな、ピアノの。
そういう時もあったもんね。
コンクール終わってから、その足で試合の会場に駆けつけるみたいなね。
そういうのもあったな。
懐かしかったね。
自分のやりたいこととかできてたんかなと思うわ、子育てを。
これから今後今後だから。だから今ポッドキャストやってるね。
何が好きなんかとか何が趣味なんかとかあんま知らんから。
今後今後。
いや、父のやつはわかるやろ。本こんだけあんねんからさ。
まあまあでも。
メルカリやってさ、どんだけメルカリやってるかってさ。
ほんま言ったら旅行は、一応旅行は趣味って言ってたよね。
旅行は趣味って言ってたけど。
だいぶ犠牲にしたんかなとか。
そう、だから野球部、二人野球部がおったらもう無理だよね。
で、一回怒られたけどその野球の試合のために旅行をキャンセルとかしたじゃん。
そうそうそう。
はいはいはい。
キャンセルして雨降って試合が流れるみたいなさ。
みんなにもな。
非難豪豪。
非難豪豪。
だからまあ、旅行はだからもっとな、その何?思い出としてさ。
夏休み、夏休みぐらいはちょっとは行ったかさすがに。
まあでもほとんど行けないね。
でもほとんど行けないもんね。
小さい頃やんな、だから。
うん。
だからまあ、本格的に野球し始めてもたらもう土日はもう基本ほぼ野球になってまうからさ。
だからまあ家族旅行もっと行けたらほんまはもっとよかったなと思ったりはするけど。
まあ今後。
なんかちょっと不思議やったよ、二郎がその旅行行きまくってるからさ、高校大学なって。
ああ。
で、行ってるやん、その旅行好きやったんやと思ってさ。
いや、旅行は別に好きよ。
反動やな。
うん。
行ってるときに行けてないからな。
行けてないから、行っとこうかって。
そうそう。
海外旅行なんか初めてやみたいな。
そうそう。
まあ確かに反動もあんのかな。
うん、あるんじゃないかな。
かなりいろいろ行ったからな、高校大学で。
それこそ周りのお家庭は行きまくってるやろうからな。
卒業旅行なんか行くねんと思ったから。
まあいいやん、でも。
いいよいいよ。
いっぱい行ったら。
これからもな、行けたらいいよね、国内外問わず。
まあこっちもだから子育てが終わって、で、何?
前こないださ、御衆院長もらって買ったんや。
はいはいはいはい。
ポートキャストルも言ったけど。
ご貴重とかも、そういう目的も兼ねて、どっかお寺とか。
いろいろ行けばええん。
行こうかなーって話はしててんな。
比叡山のほう行こうとかね、話してたんだよね。
別にあれで、犠牲になったとかは思ってないよ。
あの、ほんまに楽しかった。
犠牲ってあかんか。
子育て。
まあまあ、それなら。
良かったわ。
ごめんごめん。
二郎が言ってたからな。
犠牲にしたんちゃう?って言ってたから。
いや、犠牲とは思ってないけど。
でもやっぱ後回しにせなあかんっていう部分はすごいあって。
あのー、やっぱりな、子育て期間中は子育て最優先になるから。
やっぱりそこ最優先で、後のことはもうやっぱりその後やな。
後回しになるっていうのはずっとあって。
で、今やもう三人ともそれぞれ立派に。
まあまだちょっと三男はまだ大学生やけど、みんな自立してくれて。
でね、安心してこう、自分のことがまた考えられるようになったっていう時期に入った感じやな。
二郎は今後やけど、あのー、そこら辺は犠牲っていう、あえて犠牲っていう単語を使うかもしらんけど、
そのー、それでも子育てっておもろいからな。
うんうんうん。
おもろいと思った。三人の。
そうね。そう思えたらいいんやろうな、たぶん今後。
おもしろいおもしろい。
二人で三人見るっていうこのな。
二人やのに三人を見ないといけない。
そうそう、三人ってのがやっぱきつかったのなーと思うわ。
だがその、兄弟で補完してもらいながらしかできへんで。もちろん。
一人余ってもわけやから。一人一人見てても。
そうだね。
だからそこはこう悪いけどちょっと見といてみたいな。
それを結構一番になってくれてたのが二郎やったかもしれない。
そうだね。
まあまあおもしろい。今後だからさ、期待してんね。学校の先生とかもやし。
美大卒業後どうなるかとかな。
うんうん。
もあるしさ。で君も君で今後どうなるんかなってのもあるし。
そうね。まあ頑張らないろいろ。
そうだね。
身体には気をつけて本当に。
まあまだ別々に住んでるとはいえ親子なんで。
助け合って。
今回なんかこういうのができるの知ったからさ。
また機会があったら。
はいはい。
どうやったこうか。
いつでも参戦する。
初めてこんなんやって。
親とやるというこのなかなかない。
友達とかさとやるんやったら全然ありえるけど親とこんな話をするなんて。
いやおもろいよ結構。
なかなかないもんな。やってる家族あまりないもんな。
だよね。
そうか。今度はじゃあ三男に参戦してもらわなあかんな。
これがさ4人でやるっていうのができないんだよね。
この今持ってる機材では。
それができたらおもろいねんけどなあ。
まああれだね。
二郎の横に。
そうそうそれやったらできんね。
中継基地を3点中継基地があるのは今持ってる機材ではできないんだよね。
多分。
2円中継やったらできるけど。
3円中継が多分できひんから。
できたらおもろいねんけどな。
そんな感じでした。
なんか言い残すことある?ない?
言い残すことは別にないよ。
こんなところを子育てもうちょっとやってもらったらよかったとか今から言えるけどとか。
いやないな。むしろ将来もし子育てすることあったら結構参考にするかもしれない。
おお素晴らしい。
ありがとう。そんな言ってくれたらもう涙出るわ。
嬉しすぎて。
やっぱ同じことさせるよりもなんかいろんな道を、例えば2人とか3人とかいたとしたらね。
なんかその方が子育てもおもろいんかなとは思うな。
そうだね。おもろいと思うよ。
その分大変やと思うけど。
同じことさせてる方が絶対楽やからな。子供同じ領域の。
まあただそれ。
でも君たちもそもそもがみんな違ったんだよ。やっぱその向いてる方向というかなんていうのかな。
まあまあまあそれもあるかもな確かに。
違ったっていうのもあるよね。
親がやってることとまた違うしなそれしかも。
そうそうそうそう。
マヤがやってるのはだって翻訳をやってるとかさ。こっちはコピーライティングをやってたりとかするけど。
国語の先生はちょっと近い。近いっちゃ近いけど教師生活なんかしたことないし。
あんまりあれなんだよね。親の思考というか、押し付けたくないというか。
自分が好きやなって思うことをこれいいでこれいいでっていうのはあんまりやりたくなかったんだよね。
マヤの場合な。
なるほどね。
こっちはだからポッドキャストに言ったけど問題集を買ってやってみひんって言って。
3人に買い与えて反応がある時とない時があるみたいな。
やってくれるものもあればほったらかしで見る仮に販売してるみたいなさ。
でもあれだよね。よく考えたらジローをそのヤマハに連れて行った時は別にジローがやりたいからって言ったわけではないので。
言うたら反応があると思うよ。
最初は必要なんちゃう?そりゃ。
そりゃそりゃ。そこでよかったんじゃない?反応が。なんか続けたんじゃない?
そうだね。
たまにあれやで、ヤマハの教室でもさ、なんかちょっとこう集中力が途切れてきたら机の下に潜り込んで行ってる時があって。
エレクトロの下に。
そうそうそうそう。
あったあった。
トイレ行ってくる。トイレ行ってくる時があって。
あったね、言ってたね。それ覚えてるわ。懐かしい。
そう、親も一緒にレッスン受けなあかんくて。そう、そんなのあったわ。覚えてる?
うん、なんとなく覚えてる。最初の方は親セットで受けたもんな。
またあれかな。もしかしたら簡単すぎたんかな。
それもあるかもな。
うん、飽きたみたいな。
そうそう、退屈やったとかあるかもしれない。
そうかもしれないな。
あれがちょっと、最初の方は悩みの種って言うほどでもないけど、またトイレ行くんや。
全然先生は何も言わない。
まあ慣れてるやろう、先生はいろんな子おるから。
懐かしいな。
そうだね。取り留めもなくなっちゃうから。
まあでも嬉しいよね、そんな方に言ってもらえたら。
そうだね。
ほんま嬉しい。
嬉しい嬉しい。
またそしたら、時短あったら参加してもらって。
ぜひぜひ。
いつでもいける。
今度は、二郎の興味のあることとかもばーっと喋ってもらったらいいかもしれないし。
また今度さ、ポッドキャストでこんなことやったらいいの?っていうのをさ、
こういう収録の機会じゃなくてもいいから、またいろいろ意見教えてよ。
はいはい。
菊川からの目線として、こんな話したらみんな劇団ちゃうとか。
自由にやってるから、自由すぎてこんなんでいいかとは思うけど。
まあ自由にやるのが一番いいんじゃん。
続くかなと思って。
そうそうそうそう。
縛られたら面白くもなくなるし。
うん。
ありがとうね、今日は。
はい。
じゃあ、うまい具合に編集というか、つなげてアップしようと思ってるんで、また。
また聞くわ。
アップしたら聞いて。
はい。
ありがとう。
体に気をつけて。
はい、また戻るわ、そっちにも。
はいはい、ありがとうね。
はいはい、ありがとう。
お疲れ。
お疲れ様。
はい。
終わりました、お疲れ様でした。
はい、お疲れ様でした。
はい、どうでした?
いや、結構喋ってくれましたね。
喋ってくれたね。
うんうん。
面と向かって喋りにくいことも、ポッドキャストのさ、
このモニターを通して喋れるっていうのが良かったかもな。
そうですね。
みんなね、改まって子育てのこととか聞いたりとか喋ったりとか。
なかなかこっぱつかしいもんな。
食卓でご飯食べながらどうやったとか聞きにくいじゃん。
聞きにくいですね。
東京、大阪こうやって離れてるのにこうやって、
会してできるっていうのは、可能性が。
いろいろ。
これからまた何かの機会で。
ほんまですね。
いろんな企画を考えてできるかなと思ったりとか。
本当ですね。
うん、思ったよ。
面白かったです。
内容はどうやった?子育ての話とか。
いろいろ答え合わせじゃないけどさ、振り返っていったやん。
数字が好きやよとかピアノの話とかさ。
自分でも数々の好きやったって分かってた。
言ってたね。
認識しているのが面白かったですね。
そうやな。
ピアノのでもアンプの話とかはあれやな。
自分でも説明できないって言ってましたね。
なんかこう流れで覚える。
でもみんなそうやって流れで覚えていくのが覚えられへんからな、なかなかさ。
最終的にはそういう風になるんだろうけど、そのスピードがですね。
スピードがな。
そうそう。
多分それ自分では説明できないんやろうなって。
でも暗記は得意なんやろうな、自分でも思うみたいなこと言ってたっけ。
そうですね。
記憶力もある方やないみたいなのは分かってるみたいですね。
ただまあそのよく言われる、なんかカメラのようにこうバッてその。
画像記憶ではないって言ってたね。
そうみたいですね。
まあそんな天才的なことではないってことやな。
そうですね。
あと何、あの塾の。
何や、三教科。
まあでも聞いてて納得はしたけどな。
そのうちは私立の高校をさ。
そうそう、そこまでね。
受けない。
そこまで思ってないから、あんまりそれやるんやったら、他の英語とか数学頑張った方がいいんちゃうかって。
そうですね。
思ったんは、でもまあ分からなくもないけど、それもみんな思いながら五教科行くわけ。
それがゆえてしまうという。
全部その、その塾で狙わされるようなその私立っていうのはちょっと大阪ではないんですよね。
全部その、ちょっと奈良とか京都とか兵庫とか。
遠いので、あの大阪から通ってなるとやっぱそれなりのあの覚悟が必要というか。
そうやな。
だからまあ、あのうちの場合はですね、特に二郎はですね、コスパタイプを求める人なので。
遠いとこ行くっていうのは多分ちょっと大変やなと思って。
塾としてはな、実績になるからさ。
そうですね、受けさせたいっていうか受けてもらいたい。
どこどこ高校何名とかいうところの数字に。
それそれ。
もし受かったらな。
そうですね。
その数字が。
塾の実績にね。
実績が一つずつ増えていくから。
なりますから。
何としてでも受けてほしいし。
受けてくれって話になるよね。
受ける運やったら受かってほしいっていうので、あの理社とかすごい難しいやつをさせられたりするんでしょうけど。
そこはちょっと内的というか二郎的には違うって。
そうだね。
思ったってことですね。
効率の高校が大抵志望やったからな。
そうですね。
東大受験の話はこっち側が考えてたのと。
あってたよね大体ね。
そうだね。
確かにさすがに高校3年から受験始めてその中高一貫校の子たちと競うっていうのはな。
そうですね。
もう中1の時からだからもうスピードのスタートダッシュが違うわけですから。
よう追いついたよな。
そうですね。
そう考えたら。
そう考えたらね。
よう追いついてくれた。
ほんまにね。
答え合わせは答え合わせだねんか。
言ってたことを事実ベースで言うと大体同じやったね。
同じように何人式やったなっていうのが感じましたね。
そうやったな。
あとこっちの親の子育てに関してはもういろいろ言ってくれてたけど。
そうですね。
ジロー自身もみんなそれぞれ3人がたまたま進む道が違ったので楽しかったみたいなね。
それが良かったって言ってくれてたのはそれはすごい私たち自身も思ってることなので。
そうだね。楽しませてもらってるしな。
追い目って言ったら野球に失礼かもしらんけど、上と下が野球をやって。
正直野球にかける時間?労力というかさ。
そうですね。大きかったですね。
大きかったからな。
それのしわ寄せって言うとかな。なんて言うんやろ。
その次男にちょっと気を使わせてしまってるところがあったから。
そうですね。
そこに関してもそこまで。
そうですね。そんなに嫌やったとか、私が野球ばっかりの方行ってて寂しい思いしたとまでは思ってないかなという感じはしましたけどね。
それは分からんけど。
そこはサブローがいてくれたことも良かったかもしれないですね。
そうだね。
二郎だけが残されてたんやったらちょっと、私は長男の方ばっかりいて、二郎一人やったらちょっとかわいそうやったんですけど、
まあサブロー。
二郎サブロー。
上手いことでも喋れたね。良かった。
はい。
前はブログで言ってるからさ、あれかも分からんけどさ、こっちは初めて言うもんやからさ。
はいはいはい。
二郎。
ね。
次男を二郎って呼ばなあかんっていう。
はい。
そうですね。
こういうのが三男でもできたら。
そうですね。
良いかなと思ってて。
長男でもできたら良いんですけどね。
ちょっと長男はね、職業が職業なんで、あんまりこうSNSに出るとかは良くないかもしれないですね。
ちょっと一回考えてどうやったらできるかっていうのを考えながら。
そうですね。
で、こないださ、子育ての三男編で、美大の受験の話をスキップして持てるから、時間の都合で。
あわよくばそこの話を三男に喋ってもらうとかさ、もしできたら。
そうですね。
こういう機会ができたらさ。
一緒にね、できたら良いですね。
できたら良いかなと。今日の次男のやつを通して、そうやそれ喋ってもらえたら良いかなと思って。
最近のことですね。結構。
ほんまやな。
昔のことじゃないしね。
覚えてる。鮮明に覚えてるんじゃない。
そうですね。
まあでも、ほんまにさっき話したことの重なってまうけど。
親が考えてる子育てと、それの答え合わせというか、
ポッドキャストのフィルターを通して喋ってもらえた次男に。
良かったですね。
良かったかなと思って。こういう機会なかなかないからさ。
ないですよね。ちょっと恥ずかしくて言えない部分とかもね、あると思うんですけど、お互い。
それが何かこう、特に恥ずかしさもなく、ポッドキャストのおかげで喋れるというか。
喋ってもらえたからね。
良いところかな。何かある?これだけは言っておきたいとか。
いやいや、本当に良い回になったかなと思います。
ちょっとまたいつになく、これも長くなってきましたけど。
ちょっと簡単に言うけど、次の回、第8回になるのか。早いもので。
そうですね。
第8回はいよいよマンオジステじゃないけど。
カズさんの。
そうそう。マフォン好きなので、マフォンの紹介をしようかなと思っています。
怒涛の本紹介が序章というか。
一応これよっていうのは決まっているので。
楽しみですね。
楽しみ。
私も楽しみにしてます。
どういう切り口で喋ろうかなと思っているので。
というわけで、今回第6回は。第6回?第7回?
7回です。
分からなくなった。
7回。
さっき、次第8回はって言った?
そう言ってた。
言った。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは失礼いたします。
失礼します。
はい、さよなら。
さよなら。