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Ep.4 子育ての話(次男編) | My life. My way. 自分を大切に暮らす
2026-09-16 49:19

Ep.4 子育ての話(次男編) | My life. My way. 自分を大切に暮らす

My life. My way. 自分を大切に暮らす

第4回は三兄弟の子育て(全3回)の2回目、次男編をお届けします。

とにかく数字が好きだった幼少期。

名探偵コナンの映画を丸暗記して一人全役で楽しませてくれました。

4歳からピアノをはじめ、全国大会へ。

そして高校に進学すると、東京大学を目指して勉強します。

コスパとタイパを追求する次男のこれまでを振り返っています。


My life. My way. | Jibun o Taisetsu ni Kurasu

Episode 4 is the second part of our three-part series about raising our three sons, and this time we focus on our second son.

As a young child, he was fascinated by numbers.

He used to entertain us by memorizing entire Detective Conan movies and performing all the parts himself.

He started playing the piano at the age of four and went on to compete at a national level.

Later, when he entered high school, he set his sights on the University of Tokyo.

In this episode, we look back on the journey of our second son, who has always had an eye for efficiency and making the most of his time.


CHAPTER

イントロ / Intro

幼少期のニックネームは“カウント伯爵” / Nicknamed “Count von Count”

暗記が得意で親を驚かす / A Remarkable Memory

ピアノライフ~全国大会へ / Piano to Nationals

受験生活~東京大学へ / Aiming for UTokyo

まとめ / Wrap-up


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サマリー

今回のエピソードでは、次男の幼少期から大学進学、そして現在に至るまでの道のりを振り返ります。幼少期から数字に強い関心を示し、「カウント伯爵」というニックネームで呼ばれるほどでした。割り算を早くから理解し、コンサートホールの照明や座席数を効率的に数えるなど、その才能は早くから現れていました。また、名探偵コナンの映画を丸暗記して一人で全役を演じるなど、驚異的な記憶力も持ち合わせていました。 4歳からピアノを始め、全国大会に出場するほどの腕前となりましたが、練習時間は短く、才能の片鱗を見せていました。高校卒業後は東京大学に進学し、コスパとタイパを追求する次男らしい生き方を貫いています。受験生活においても、塾に通う時期は遅かったものの、効率的に学習を進めました。英語学習に関しては、親が特に力を入れなかったにも関わらず、本人が必要に応じて対応していく姿勢が見られます。テニスも中学から始め、大学ではサークルを掛け持ちするなど、多方面で活躍しました。現在は社会人として東京で活躍しており、親としてはその生活ぶりを温かく見守っています。

イントロダクションと次男の大学進学
My life. My way. 自分を大切に暮らす、Kazuです。
Mayaです。こんにちは。
今回は第4回。早いもので第4回だね。
第1回が自己紹介して、第2回がこの番組を始めたきっかけ。
第3回に子育ての総括をしようと思って。
本当は第3回で3人ともしようと思ってたんだけど、
めちゃくちゃ長くなっちゃった長男が。
長男だけでね。
あれぐらいになっちゃうのかもしれないけど、しかもダラダラ喋っちゃって。
まとまりがなくて申し訳ないけど。
あれで長男終わらせって大丈夫?
しょうがないか。
そうですね。野球のことしか知ってない感じですけど。
おいおい大学行って、なんで国語の先生なんとかいろいろあるけど、
1回で終わらせておこうか、今回は。
そうですね。
今回は次男、次男編をしようと思ってます。
次男は大学院今年出て、
東京で今会社員を1年目しているっていうとこだけど、
マヤはどう?次男といえば。
家を出て本当に6年経ってっていう感じですけど、
最初大学に入った頃にちょうどコロナが始まってっていうタイミングで、
ちょっとそこがかわいさやったというか、
大学のスタートの時がコロナになって去って、
で、下宿も東京で借りてましたけれども、
最初のうちは大阪の家にいて、しばらく授業が始まるというか、
Zoomでは始まってたみたいなんですけど、
学校で授業っていうのがなかなか始まらなくて、
なので結局東京行ったのは9月ぐらいでしたもんね。
そうだね。でも大学からの話ししちゃう?最初なんかと思ったけど。
大学の話しからしちゃう?それでもかまいんけど。
大学の話をしちゃうと、実は、
マヤはブログでちょろっと話してるかもしれないけども、
大学はあれなんだよね、頑張って東京大学に行ってるんですけど、
うちの家系では、後にも先にも、東京大学行く人は、
もう人なんだけかなっていう。
かもね。
かもしれないですね。
ちょっとだから僕のブログでも、
公式に言葉では実は書いたことはなくて、
ただめちゃくちゃバレバレだった。
別に匂わせるつもりはなかったけど、
例えば、キャンパスの前のイチョウの木でどうこうとかさ、
あと名物ラーメン食べてきましたとかさ、書くと、
あそこの大学ですね、みたいなコメントをもらうわけよ。
バレバレやってんけど、別に匂わしてるつもりはなかったのですいません。
で、今回収録するにあたって、ディナーに一応聞きました。
もう社会人になってるし、
で、実は東大って言ったほうが、
コーソデートの話が実はしたいからいいって聞いたら、
もう全然オッケー、全然オッケーって言ってたから。
まあまあ話しやすいから某大学でっていうよりも、
彼の場合はもう卒業してるから。
わかりやすいというか。
そうそうそう、と思ったので、今回初めて、
僕の言葉、声からはそうやって喋るかなと。
ブログでは言ってなかったんですね。
そう言ってないですね。
私は、
言っちゃってた。
まあまあいいけどさ。
っていうところです。
で、思い起こせば、
彼の場合はブログでもちょこちょこ書いてたけど、
数字への強い関心と驚異的な記憶力
とにかくちっちゃい頃から数字が好きだったよね。
そうですね。
何かある思い出すこととか。
常に数字のことを言っていたような気がするので、
我が家ではカウント白尺と言われてました。
俺もブログで書いてたわ。
最初のカウント白尺どうこうって。
なんか今、どうぞ。
すごいなって思ったのは、
小学校入る前にはもう割り算は分かっとったと。
割り算。
そうですね。足し算、引き算、掛け算とかじゃなくても、
割り算ができてたなーっていうのは覚えてますね。
こんなに早くできるんかなーと思ったり。
なんかご飯とか食べに行ったらな。
その合計いくらでみたいな。
そうですね。
それは俺も実は小さい時にそれの役をやったから、
数々計算してみたいな。
一人なんぼみたいなことは小さい時にやらされてたけど。
数字には強かったですね。
数字強かったよね。
覚えてるのがコンサートとか行ったら、
コンサートホールの上に照明があるやん。
その照明の数を数えたりとか。
あと同じくコンサートホールやったら、
そのシートの席の数を数えたりするんだけど、
それが意外と効率的にというか、
ほんまに数えるんじゃなくて、
1、2、3で数えるんじゃなくて、
縦がいくつで、横がいくつで、とか、
あとこれぐらいの広さやから、
フェルミ推定とかじゃないけど、
だいたいこれぐらいやなとかさ。
シートの数とかさ。
そういう風に数えたりとかしてたよね。
お風呂の蓋の溝の数を数えるとかさ。
数えるのがデフォルトなんやな。
数えるのがすごい好きやった。
あと本人、この間も言ってたけど、
宮本算数教室の算数パズルっていう問題集があって、
あれパズルっぽいじゃん。
あれがすごい好きで。
よくやってましたね。
あれは俺的に当たったなと思って、
ちょうどテレビ番組で、
小倉さんかな、の1コーナーかなんかで、
パズルを算数教室で人がやってて、
それをパズルの問題集に本にしましたと。
っていう宣伝みたいなのがあって、
これはもう次男絶対ハマるなと思って、
その日のうちに買ってきたんだよね。
だからもう案の定すごいハマって、
もう1日も経たないうちにその日のうちに1冊やっちゃうっていう。
だからもうあれ全冊買って、
算数パズル以外に教室で出しているパズルの本とか、
もういろんなの買ってきたよね。
ブロックパズルみたいなのとか。
あれが良かったわってこの間、
こっちに帰ってきた時に彼が言ってたから。
そうですね、まあそのまま良かったんだね。
あれが数学好きにもしかしたらなったのかなと思ったり。
そうだね。
でもだからといって、
塾を生かしたりとか苦悶に生かしたりとかっていうのは、
うちはあんまりそういう家ではない。
そうだね。
あんまり塾で勉強しろみたいなのがなかったもんな。
そこを伸ばそうっていうのはなかったですね。
なぜなのかっていう感じもしてないけど。
小学校は勉強センター遊びみたいな感じだったのかな。
そうですね。できてるやんなみたいな感じで、
そこをもっと伸ばそうとか。
あんまりそういうのはなかったですよね。
そうだね。でもまあなんか意外と暗記も得意だったし、
すごいなんか才能って言ったら自分の子供ながら。
できる子やろうかなとは思ってたけど、
そこを伸ばそうとしないこの親。
そうだね。
ほったらかしでしたね。
面白かったのが、
コナンがめちゃくちゃ好きで、
コナンの映画とかを全部覚えるわけよ。
セリフを。
で、セリフをそれぞれの役で演じ分けて、
例えば旅行とか車で旅行行ったら、
しょっちゅうやってましたね。
向こうに行くまで車の中でずっと延々とさ、
映画を自分一人でやってくれるわけよね。
もう覚えてるなっていうね。
あれがすごかったよな。
いろんな映画でな。
今はたぶん覚えてへんやろうけど。
今でも大好きみたいな。
今でも好きな。
全卒持ってんじゃない?
そうですね。
だって、あれ、卒業式だっけ?入学式だっけ?
なんかその前に映画があったからさ。
そうそうそうそう。
何をしてんねんと思って。
大学院の入学式。
大学院の入学式か。
その時は行ったんですよね。
そっかそっか。
コロナで大学の入学式がなくなったんですよね。
そうなんよ。
なので、私たちもちょっと入学式ができなくてですね。
行きたかったのにな。
で、大学院の入学式は行こかって言って、
で、行ったよね。
行った。
2人でね。
2人で行ったよね。
武道館ね。
ピアノとの出会いと全国大会への道
みんな熱心やな、東大の親御さんとか保護者さんは。
別に東大に限らないです。
東大に限らないのか。
最近はそうなんか。
今は。
うちだって、俺らの時に大学のそんな入学式とか来ーへんじゃん、親。
まあそうやけど、今大阪大学とかもあれで、大阪城ホールとかでやるってことは、
親御さん来るから直木とかでやるんやと思いますよ。
で、なんかネットでな、中継してくれたりとかさ。
そうですね。
わわや的にはよかったよね。
行けんくても。
見れるもんね。
はい。
そうそう。で、行って、大学院の入学式行って、
まだおらんからさ、どうしたんやーって言ったら、見に行ってたんやな。
そうやね。お友達と一体出ましたね。
行って、ギリギリに来ると。
そうそうそうそう。
何をしてるんやと。
まあまあまあな。
始まるぞと。
そっちのほうが大事と。コナンのほうが。
そこまでコナン好きなんかっていうな。
そうですね。
あと何?もちもちの木とか?
そうそう、あれもびっくりしましたね。
もちもちの木っていうのを教科書に載ってる国語のね。
小学校の4年とか?
なんか3年生ぐらいかな。
3年生ぐらい?
はい。
一時一個覚えて。
まあ普通にこう言ってくれましたね。教科書見んとね。
すごいよな。
え、覚えてんの?みたいな。
覚えるんな。
はい。びっくりしました。
すごかったよな。
で、そんなもあったし、
あと彼はだから4歳ぐらいに、4歳の時かピアノ始めたの?
そうですね。ヤマハ教室に行き始めたんですよね。
私が楽器やれたらいいんちゃうかなと思って。
それも大変やったんやけどな。
まあね、でもヤマハ教室は楽しく子供を飽きさせないように
集団でクラスをやってくださるので、
しかもまた、こんなに細かいんですけど、
最初に体験に行った時の先生がすごい美しい、
めっちゃ綺麗な先生で、
ほんまに中山美穂さんみたいな。
わからんでもない。
めっちゃ似てる。めっちゃ綺麗な先生だったんでしょ。
綺麗な先生だったね。
この先生、その体験の時はその先生になるかどうかわからなかったんですけど、
でもどうやら実際に習い始めたらその先生みたいやっていうのがわかって、
こんな綺麗な先生に教えていただけるんやったら、
これはと思って。
だからヤマハの音楽体験が、今の彼の音楽のセンスというかさ、
4歳とか5歳の子に弾かせるような曲じゃなかったじゃん。
グループ発表の時とかさ、おしゃれな。
先生のあれは趣味やったのかもしれないですけどね。
趣味やね。スペインとかさ。
そうですね。
いい経験をさせていただいて。
フュージョンとかジャズみたいな感じだったじゃん。
そうやな。おしゃれだったね。
おしゃれやったよね。みんな弾くんやからな。
エレクトーンの感じやったかな、ヤマハは。
他の人の音も聴きながら、自分も演奏するっていうのがまたいいのかもしれない。
アンサンブルクラスの子とかもいたりな。
みんなで合わせるっていうのがまたいい感じで。
ただ衣装を作るのとかね、毎回いろんな衣装を作らないといけなかった。
そうだね。
よく出来張るお母さんのアイディアを出してくださって、そのお母さんが縫ってくださったりとかもね。
あの人がいなかったら。
そう、無理やな。
めちゃくちゃ綺麗だな、いい衣装やったよね。きらびやかでな。
特にうちのチームは買うことに走らず作る感じだったんですよね。
だからそこを買いましょうとはなかなか言い出せず、みんながんばって。
意外と考えたらそうだよね。
3人とも同じ幼稚園行ってるけどさ、幼稚園も買わずに、
例えばバザーで何か出さないといけない時とかも、買って出すんじゃなくて、自分で何か作って出しましょうとかさ。
そうですね。材料費3000円で何か作るみたいな、そんな感じだったんちゃうかな。
そんなんやったよね。
材料費3000円ですよ。やったと思うね。何本かちょっと忘れたけど、1000円とかじゃなかったと思いますね。
意外と立派なんだ。
それを2点出せとかね。そんな感じやったんかな。
立派やったよね。
大変でしたよね。
大変やったよね。
私はですね、申し訳ないですけど、そんな余裕はなかったですね。
サボったりとかですね。
毎年ですからね、それ。子供たちがいる間、毎年バザーがあって、毎年3000円か何かのやつ。
うち3人いるしな。
そうか、そうか。ほんまにね。
他人とも同じ幼稚園に行ったから。
その幼稚園の近くの手作りの。
買ったの?買ってたっけ?
そんな時もあったな。
今から、今言うけど。
そういうのを提供してくださるお店があったんですよ、近くに。
そこの幼稚園。
バレてるな、バレてるな、それは。
バレてるかもしれんけど、そこは申し訳ないっていうね。
そっか、今知った。
なんか作るの大変やなと思ってた。
作ってましたよ、ある程度ね。でももう無理やなと思った時はもう買わせていただいてですね。
だからもうとんでもない出費ですね、言ったら。
材料費3000円のものを作らないといけない訳か。
買ったら5000円とか6000円とかそういうのを出す。
幼稚園もそうだし、ヤマハンも同じようなタイミングだよね。
そうですね、手作り。
そうですよ、お布団セットね、お昼寝セット。
あれもですね、基本は作りなさいっていう感じだったんですけど、
そんなんね、布団から作るのかっていうね、布団カバーとかね。
で、私は申し訳ないけど、いいよみたいなところで買わせてもらったんですけど、
それを見たおばあちゃん先生というかですね、上のほうの先生がですね、
まあ今の方はこういうものを売ってていいわねみたいな。
バレてるの?
嫌味で言われたと。
おー言われたと思ったんですけど、そうですねーって感じで。
助かりますー言うて。
そこでですね。
言うしかないわね。
そうそうそう、諦めてですね。
既製品を使わせていただきました。
手のまま作ってらっしゃるお母さん方もいらっしゃったっていうかね。
まあどうなるのか、女の子とかの方が衣装が大変なんかな。
そりゃそうでしょうねー。
やっぱりうち男やからさ。
そうですね、そこはね。
女の子頑張ってるもんな。
そうですね。
そうだね。
で、ヤマハも行って、で途中から、
なんかヤマハはちょっとエレクトン気味やったから、
でピアノもな、その個人の。
そうですね、家に私のフルのピアノがあったので、
エレクトンよりはやっぱりピアノの方が私的には良かったですし、
家のピアノを弾いてもらいたいっていうのもありましたし、
で、ちょっとヤマハもやりながら、
ヤマハにもピアノ専門のクラスっていうのがあったんですけど、
そっちはもうマジな感じのクラスだったんですよ。
ああ、そうだね。
なんか選手クラスみたいな感じだったよね。
そこに入るには先生の推薦みたいなのもいったのかな。
なんか厳しい感じだったよね。
ちょっと違うなと思ったもんな、当時はな。
で、うちの先生はピアノ専門じゃなくて、
どっちかというとエレクトン寄りの先生だったんですね。
だからまあ、その、
もし頼んだらいけてたかもしれないんですけど、ピアノのその専門の。
ベテラン先生やもんな。
なんか指導者クラスのなんか上の方も持ってたよね。
でもどっちかというとエレクトンやったよ、あの先生はね。
だからまあ、そこでうちはそのエレクトンの先生から離れてピアノへ行きますっていうのは、
ちょっとそこは根性が私もなくて、
まあでもね、そこまでして親のなんか、
それは言ったら親のまあ、エゴにもなるかもしれないし、
まあでも結局、別の個人の先生のピアノを習い始めたと。
なんかまあ、長男の時はまあまあ小学校3年やからそのもっと後やけど、
まあ彼は野球でっていう感じやったけど、
まあその後次男の場合はその4歳から始めて、
結果的には14歳でピアノを一旦辞めることになるんだけど、
中二の終わり。
まあ習うのはね。
そうそう習うのは終わることになるんやけど、
まあその長男が小学校、中学校、野球っていうのを考えたら、
次男はピアノになるのかな。
そうですね。
中心、中心って言った方がおかしいけど、
そうですね。
ピアノライフっていう感じになるんかな。
そうですね。
まあヤマハ等ピアノとね。
受験勉強とコスパ・タイパを重視する姿勢
ピアノ個人教室通ってたもんね。
ダブルでね。
ダブルで行ってたもんな。
やってましたし。
で、ここに引っ越してきてからは、
その個人の先生を新しくこう、
あの、
変えさせていただいて、
別の先生につくようになってですね。
そうだね。
ちょっと遠いか、遠いもんね。
そうなんです。
前の個人の先生はな、引っ越して。
すごい来て来てって、
すごい最後まで引き止められましたけど、
うん、言ってくれてたね。
はい。
まあちょっと通うのが、
私がまた車で送っていかないといけない状況だったので、
うん。
それはさすがに大変だなと。
だってサンナーもいるしさ。
はい。
もう先生にちょっと申し訳ないですって。
うん。
はい、謝って。
うん。
ピアノも、
まあ、あの体力がないというか、
集中力がないというかさ、
うん。
その、さっきの暗記力じゃないけど、
はい。
なんていうの、
あんまりこう、練習量としてはあんまりしないんだけど、
でも意外とな、
なんか何回、ちょろっと2、3回弾いたら、
そうそうそうそう。
こう弾けるような、
弾けるよというか、
あのアンプできたりとか、
そうですね。
そういう才能はなんかすごいあったよね。
そうそうそう。
そこはもう、
私も自分がピアノをしてたから、
まあ感じるんですけど、
次男のあの、
なんていうのかな、
最初のとっかかりから、
曲をある程度もう完成というか、
一応楽譜、
形につくまで。
音符は覚えるってことなのかな。
そう、その時間の短さがですね。
譜面見なくてもな。
恐ろしいくらい早くてですね。
もう超絶技術。
あれは才能やね、ある意味な。
そうですね。
もうあれはほんまに、
多分誰にも理解できないというかですね。
あのー、
私自身も見てても理解できないですし、
なんでこんな、
え、なんか、
パラパラパラパラパラーってこう、
何回か弾いてるうちにも、
何回か弾いたのも、
覚えちゃうんだよね。
いけてるやんみたいな。
うん。
最後までいけてるやんみたいな。
うん。
あれはほんまに、
ちょっと誰に説明しても多分分かってもらえないんじゃないかなと思うんですけど、
うん。
多分次男自身も誰にも説明したことはないんちゃうかなと思うんですけど。
ただ体力集中力がないから、
もう2、30分しか弾かないんだよね。
そう、1時間弾くってことはまずないですね。
見たことないよな。
うん。
だからなんか、
あんなんだってあんなうるさいのですね。
僕もなんもしてないところであんな1時間も弾かれたら、
多分もう近所からギャンギャン迷惑。
防音室ちゃうもんな。
そうなんですよ。
30分くらいですね。
まあアップライトやから、
まあグランドピアノほどは響かないかもしれないけど、
でもそれでもな、窓だけやもんな。
そうそうそう。
まあ防音しないといけなかったんでしょうけどね。
防音してグランドピアノとかできたらな。
本当はね、グランドピアノ。
グランドピアノ買ってしまったらさ。
そう、グランドピアノとアップライトピアノは別物楽器と思ってくださいって言われて。
言われたね。
そうそう。
でもグランドピアノ買ってしまったらその下で寝なきゃ。
そんなことはないやろうけど。
うちの場合は。
そういうとこはあるやろうけど、
まあでも防音して完璧にしないとね、だめですわね。
でもその全然弾かんからさ、
だから2回ぐらい通しで弾いたら、
あと自分が気になるところを楽譜見ながらちょこちょこってやって、
え、もう終わり?って感じだったじゃん。
そうですね。
練習。
で、個人の先生行くときもちょっとぐらい弾いていきやとかさ。
今週全然弾いてへんやんとかさ。
そんな会話をしもって。
どう申し訳ないですね。
最後の方は何?朝に先生のとこで弾かせてもらったり。
そうですね。
してたよね。
だからさすがに先生のとこ行ったら弾かなあかんからな。
中華、それはコンクールとかに出るようになったらアップライトではだめなんですよ、練習とかね。
もちろん先生としてはグランドピアノで練習してほしいと。
発見とか戻ってこーへんとか言うもんな。
そうそう。親がですね、そこまで気合い入ってないというか、
経済的にもグランドピアノを用意しようという。
調べたけどね。
言ってないっていうね。
一応調べたよ。
あの、ヤマハのなんとかCタイプがいくらとかさ、
某音にするにはどれくらいかかるとか調べたけど、
それはもううち的には無理無理、そんなの3人で。
それやのにもかかわらずコンクールに出させていただいてですね。
言うたらもうわがままやったんかもしれへんね。
先生から見たら、ありえんやろっていうね。
何考えてんねんっていう話やったかもしれないですね。
その時はそんなにわからなかったけど、今から考えたら、
それで言いながら、
何?コンクールの全国大会とか言ってるのかみたいなね。
そうだね。
でも一応最後の最後のその就任時な、
その全国大会で3位にならしてもらって。
そうですね。
だってあれ何?一応3位やけど1位がいない3位やから。
そうですね。
まあアップライトでね。
そう、アップライトで週に2、3回弾くだけ。
1週間に2、3回弾くだけで。
1週間とかに弾かしていただいてね。
学校行く前とかに弾かしてもらったりとか言ってたんじゃないかな。
そうそう知ってたんじゃない?
ちょうどだから学校行く、その途中に。
途中ってこともないね。
途中じゃないけど、まあ行く方向やん。
に先生の家があるから、教室があるから、そこで弾かしてもらったりして。
そうですね。先生にも本当お世話になりましたね。ありがたい。
本当にね、最後にね。
いい経験させていただいてね。
そうだね。で、まあ中2の、中3の初めか。
はい。
に、ピアノじゃ。
もうでも、あの時はあれ以上さ、頑張ってピアノやっても、それぐらいしか練習せえへんから、
まあまあ見えてたというかさ。
そうですね。
ちょうど記念に全国3位にならしてもらったし。
そうですね。
ピティなとかそんなんじゃないから。
そうですね。
まあでも、そうけなすわけじゃないけど。
うんうんうん。
まあまあ全国コンクールで。
そうですね。賞を取らせていただいてね。
ええ、よかったね。あの、この間の長男の教世話の開催、開幕試合じゃないけど。
最後に一葉の咲かさ、咲かせてさ。
本当ですね。
で、そろそろちょっと勉強せなあかんし、高校受験もあるからって一応そういう言い訳をしながら。
はい。そうですね。ピアノはね。
やめて。
うんうんうん。
で、まあそれ以来は本格的には弾いてないか。
ちょっと高校の時に、あのな、その先生の発表会で。
そうですね。
もう一回復活させてもらって。
うんうんうん。あ、そうですね。出させていただきましたね。
ポロネーゾ日行かせてもらったじゃん。
そうやそうや。はい。
っていうのはあったけど。
そうですね。
まあコロナがもしなければ、大学入ってもそういうピアノサークルみたいなピアノをね。
そう、あの時はピアノの会に入るって言ってたよね。
で、まだ彼のことやからさ。
うん。
それが、タイミングがさ、ちゃんとあれウォッチしてたらさ。
うん。
あの、あの時に。
うんうんうん。
なんかこういう体験会があるとか。
そうですね。
行けてたかもわからんけど、あんまりこう見れてなくて。
うんうんうん。
で、まあテニスの方やりたいっていうのがあったからな。そっち側にこう。
そうですね。
本場はだからテニスとピアノができたら、もしかするとよかったのかもしれないけど。
うんうんうん。
で、入学する時はピアノも入るって言ってたもんね。
そうですね。
結局。
それが残念やったけど。
そうそうそうそう。
うん。
ピアノはまあ中二のその終わり、中三の頭で終わってっていう感じやったからな。
うんうんうん。
で、そっからまあちょっとさすがに中三になって、高校受験もあるし。
うんうんうん。
全然な、勉強も全然たこられるけど。
うんうん。
塾も行かず。
そうですね。ギリギリまで高校の時も、高校の三年生の六月ぐらいまでは塾行ってなかったですもんね。
な、高校受験をなめてるよな。
なめてるというか。
本当にだからね、あの彼はコスパとタイパンに生きてるんよね。
そうやな。
うん。こう極力、こうどこまでギリギリまで追い詰めることができるか自分も思ったりなんですよ。
大学受験もそうじゃん。
はい。
だからまあ高校受験の時は、中三の六月ぐらい、六月そろそろ本格的にまずいなと思って、行きますってなって。
はい。
で、大学も、大学受験もなんか全然、だから高校入ってから全然塾もなんも行かんと。
うんうんうん。
で、大学受験、大学受験はさすがに、俺に言ってきてんけど、その高3からやり始めたらちょっと間に合わんと。
うんうんうん。
だから、もうちょっと早くしたいっていうことで。
はい。
ちょうど高2の夏休みに、あの某塾でって言ったらもうすぐばれ、後でばれるけど、そのオンライン系の塾で、あの模試があって。
はいはい。
で、あの無料化なんかで受けませんかみたいな。
うんうんうん。
で、そういうなんか案内が来たんよ。案内があったんよ。
で、それを俺が見つけて。
はい。
で、これお前どう?って言って。
うんうんうん。
で、それを進めて。
うん。
で、ちょうどさ、無料やったりとかさ。
うんうんうん。
で、それを受けたらなんか特典が、あのこんな特典ありますみたいな。
うんうんうん。
そんなのがあったから、ちょうど良かったんだよね。渡り荷船というか。
うん。もうその辺あんま覚えてないけど。
そうそう。
まあ、あの。
だから高2の夏ぐらいから始めてんだよね。
そうだよな。
確か。塾。
うんうんうん。
うん。だから世間的には。
うん。
だからうちはすごい遅いよね、多分な。
まあ、うちはちょっと遅いかもしれない。
あんまいまいちその事情さえ分かってないから。
うんうんうん。
うん。あれやけど。
そうだね。
うん。
まあ本人がやりたいように、まあね、あんまりこう、勉強生とは言ってこなかったというか。
言わなかったよね。
まあ、その次男に関しては特に。
次男。
長男には言った。私は結構。
長男には言った。
長男には言った。
うん。もうあの、塾を行ってても塾の宿題とかしてなかったりとかしたから、いやもうこんだけサボんやったらもう塾やめなさいって言って。
うん。
で、なんか長男もちょっとね、反抗期やったから。
で、前のその小学校のあっちのエリアは、あの意外と教育熱心な人が多かったんじゃない?
まあ、ここもですけどね。
ここもまあ。
もちろん日本もそうなんですけど。
なんか。
まあ、さらに向こうの。
周りで塾行ってる子が多かったんじゃない?その。
そうそうそうそう。
だって長男は小学校の時に一回塾行き。中学で一回やめてんのか。
そう、こっち来てからね。
やめてんのか。
一回やめた。
まあ野球もあるしな。
一回やめさせたという。
小学校の時に行ってるもんね。
そうですね。もう当たり前のように小学校4年生から塾行くのがなんか。
みんな行ってる感じだった。
エコルトでしたね。
みんな行ってる感じだったんじゃない?
そうですね。
で、まあみんな行ってるからうちも行くっていうのもちょっと変な話やけど。
まあでもそれが良かったかどうかは分からないですね。今となっては。
そうだね。
頑張らんでも良かったというか。
そうだね。
そこまでしてね。
まあわざわざ。
忙しかったしね。
あの学童の野球の監督とかがさ。
なんでそんな小学校から塾行かしに。
とか言ってたもんね。
言われましたわ。はい。
でもみんな行ってるみたいな。
高校受験が楽になるかなと思ってって答えたのを覚えてます私は。
まあその通りそう思ってたんですけどね。
だけどまああんまり意味なかったかもしれないですね。
途中で辞めちゃったからな。
辞めたけどまた復活したんやで。
また行きたいって言ったんや。
そうそうそうそう。
まあみんな行ってますからね。
そりゃ不安にもなかなか。
でも次男の場合はみんな行ってるけど、俺は行かないっていうね。
そうそうそうそう。
しかもなんか、あの次男の場合は結構まあ、あのなんていうのかな。
ご教科受けないと受けさせてもらえませんみたいな感じのことを塾から言われて。
覚えてるね。
で、次男がですね、いやいやもう理科書会とかいらんと。
英数国でええと。
で、三教科じゃないと僕はいかんって言い出して。
えー。
で、先生にちょっと三教科じゃないと行きたくないって言ってまして。
相談したところ、ちょっとあの塾長に相談しますみたいな感じで。
で、すぐお返事きて。
わがままだね。
三教科で結構ですので出してくださいって言われて。
わがままだね。
親としてもラッキーって塾内がちょっと安くなったと思って。
まあちょっと嬉しかったりもしたんですけど。
まあそれを貫いたですね最後までね。
そうだね。そんなことを言っちゃうというね。
そうですね。
わがままだね。
そうそうそうそう。
まあ無駄やと思ったのかな。いかんでも。
じゃあ受けんでもいいと思ったのかな。
もう理科書会は別にもう自分でやれると思ったんじゃないですかね。
ちょっとわかんないですけどね。
塾がちょっと自転車でちょっと何分間か走らなあかんとこやったからな。
その特診クラスみたいなとこさ。
そうそうそうそう。
やったからあそこまで行くのが面倒とか時間かかるとか。
まあ理科書会はもう受けんでいいやろっていう考えだったんやと思います。
まあまあ自分の判断だね。
まあ多分一番ちょっと心配してたのは英語やったんちゃうかなと思うんですよね。
うちはまたそれこそ英語を習わせるとかもないので。
彼の場合だってあれじゃん。
トイックとか英検とかさ。
だって今の子って特に大阪とかは高校受験、公立の高校受験で英検受けるとか言うやん。
で大学も就活でトイックがいる。
それは俺らの時もそうやけど。
トイック受けて何点スコアをエントリーシートに書くとかさ。
テニスと大学生活、そして社会人へ
そうですね。
まあ私自分自身が外大出身のくせにですね。
子供らに英語をさせようっていうのは全くなかったですね本当に。
まあなんとか自分でやるやろうと。
英語とかって勝手に思ってたんですよね。
でこういうじゃないですか、私の周りの外大の友達もですね。
やらせないですねあんまりそのなんていうのかな。
ちっちゃい時から英会話教室とかね。
まず日本語って思うから俺もそっちやからな。
たぶんそれやと思いますね友達も。
しっかり日本語やれって思うから。
大学行った時ぐらいにパッと留学でも1年でもしたらもうそれでOKと思ってる人が多い感じがしますね。
だから結局次男は今年社会人やけど、いまだに英検もトイックも受けたことないな。
そうなの?え?トイック?
トイックも受けたことないんじゃない?
英検は受けんでいいと思うけどトイックは?
だって大学院の試験ってトイックのところが多いんだけど、東大の院はトフルなんでトイック受けてないんだよね。
まあでも会社では受けさせてもらえてると思うんで。
今年受けてるんかな。
絶対受けさせてもらって。
就活の時にトイックのスコアいるでみたいな話をしてて受ける受けるって言って結局受けなかったんじゃない?
なめてるけど。
なめてるな。
それを言うとうちの長男はトイックをさすがに受けてるのかな?
知らん。まあ必要ないかもしれないもんね。
受けてないかな。英検多分受けてないじゃん。
で、三男も英検もトイックも多分受けてないじゃん。
すごい三人だね。
でも今の高校受験とかはトイックで何点か取ってた?英検かな?
うん。なら何点保証とかね。
あるよね。
あるので多分みんな頑張って受けてる。
それは二男の時も三男の時もすでにあると思うよ?
二男の時はちょっとギリやったんかなっていう感じですね。
三男の時はあるよね。
三男の時はあると思いますね。
受けてないという。それでも受けない。
そういうレベルじゃないですか。
正々堂々と英語の試験を受ける。
そうですね。
そんな持ち手なしってやってたけどな。
本当にね、私もちょっとね、そこ全然力入らなかったですね。
というか、自分の押しつけになるのは嫌だったんですね。
勉強にしても何にしても。
自分がこう思ってるっていうのを子供にはあんまり言わんようにしてきたような気がするな。
俺も長男の時とか、三人に共通やけど、
俺はいろいろやりたい方で問題集いっぱい買ってきたりとか、
あと絵本買ってきたりとかして、
こんなんどう?ってちょっとずつ進めるんやけど、
反応がいい時と悪い時があって、
問題集買ったけど結局一回も開けてもらえんと終わってモテるとか。
メルカリ出てるわみたいな。
新品のままメルカリ出品してモテるわみたいな。
になったりとか、いろんなもん買ってくるけども、
そこからはそんなに合流しはせへんねんけどさ。
でも問題集参考書によってはこれ良かったよみたいな感じで使ってくれて、
嬉しいな。
次男にも割といろんな問題集買ってきてね。
次男にはめっちゃ買ったで。
そうだよね。
長男、三男には買ってないけど、全然響かんからね。
特に三男とか全く響かんからいっぱい買ったけど。
なんでそれを自分の時にやらなかったのかっていうのがカズさんの場合は。
自分の時?
そうそう、自分の受験の時にもうちょっとさ。
それはまた次の回だね。
次というか、改めてね。
また話が違うね。
まあ、ちゃうねんけどな。
だから次男はそんな感じで、
で、コスパ的に親的にも嬉しいのは、あれだね。
全部公立を言ってくれてると。国公立。
全部じゃないですけどね。
三男は私立。
幼稚園は違うか。
幼稚園は私立でしたね。
次男は小中高大も国公立やし、現役で言ってくれたし。
そうですね。ただまあね、下宿してるから、お金的には全然かかってますけどね。
まあな、その時もあったよな。
だから京大行く、東大行く論争な。
論争というか、別に論争までは言ってないけど。
論争じゃないか。
私はどっちかというと、別に関西から出る必要はなしと思って、自分もそうだったので。
東京の大学を受けようなんて、そんなことして何の意味があるのかなっていうぐらいの考え。
関西人ぽい考えというか、だったので。
俺はせっかくな、東大受けるチャンスがあるんやったら、東大受けていいんじゃない?
俺は大学、もともと東京の大学行ってるから、東大じゃないけど。
行ってるから、東京の大学いいよと思ってたからさ、東京の生活いいよと思ってたから。
で、たまたまな、その東大もチャンスがあるっていう成績やったから。
あと、高校の時にさ、その東大みんなで受けますみたいなグループ、ライングループみたいなの作って、
で、みんなで励まし合いながらさ、摂査匠して。
模試で、模試終わった後みんなで集まって、どうやった?みたいなやったりとかさ。
そういうの良かったなと思うし。
意外とみんな受かったんじゃない?あのグループ。
そうですね。すごかったですね。
すごかった。またしかもさ、意外と分部両道でクラブもみんな頑張って。
そうですね。
地難の場合、話飛ぶけどさ、テニスも頑張ってたじゃん。
そうですね。中学校の時から始めて、最初はソフトテニスで、高校になって公式に変わって、でしたね。
大学は体育会じゃないけど、サークル2つ結局掛け持ちして。
地難の場合はですね、背が高いので、言うたら前傾とかやると。
難式?
そうですね。向いてましたね。
意外と活躍してくれたというか、ギリギリ滑り込んでメンバーに入ったり。
そうですね。
あと長男と同じく副キャプテンみたいなポジションで。
そうですね。中高両方とも副キャプテンやってましたね。
副キャプテンやってたよね。
副キャプテンタイプなのかもしれないですね。キャプテンではない。でも副キャプテン。
団体戦はシングルスとかじゃなくてダブルスに出ると。
そうそう。
前衛してると。
でも中学校の時も最後の大会で大阪大会に出れてましたし。
高校もあと1個で近畿とかそんな感じだったんじゃない?
そんなことをチームメイトの子が言ってたような気がするけど。
で、大学もサークルが今ってすごいよね。セレクションがあんねんな。サークルでもさ。
セレクションがあって、本来は経験者枠とかやったらそのセレクションで見られると。
で、経験者枠と新人枠が確かあって、新人枠はもちろんだから全然な経験がないからわからないけど、
彼の場合は経験者枠で多分入ることになるじゃん。
で、本来は練習でその実力を見られるんやけど、コロナなわけよ。
コロナやから見られへん。
見られへんくて、点数歴がどれぐらいやって話になって、彼は6年なわけよ。
中高6年。
普通それぐらいやろ、でも。やってる子はな。
やってる子はな。中高6年って、言ったら意外とマックスなんじゃない?多分。東大のサークルでさ。
小学校からやってる子あんまりいないやろからさ。
で、練習、セレクションが実際の実技がなく入れてるという。
ラッキーやった。
ラッキーやった。もしかするとラッキー。
ああ、そうか。落とされてたかもしれない。
落とされてた。でもまあ大学の時もちゃんとメンバーになってるから。
そうだね。
まあまあギリギリなんかも知らんけど、それも。
うまいこと。
それはわからんけど。
うまいこと言ってるんよ、彼のテニス人生も。
テニス大好きみたいですね。なんかね、すごい言ってたもんね、ずっと。院に行ってもやってたんや。
院に行ってもやってた。
すごいよね。
すごいすごい。だって院に行っても、東大の場合は1,2年、3,4年大学院になるんか。3つあるんか。
3つあるから、なんかいろいろサークル行ってんだよね。
そうなんやな。楽しそうにしてましたね、大学時代もね。
社会人どうやってるのか知らんけど。
社会人もなんか友達ができたみたいなね、そういう喜び方をしてたんで、社会人に。
なんか意外と友達重いなとこあるからね、彼は。
そうですね、ほんまにね。
よかった。ちょっと東京やからさ、あんまりこう、どんな生活してるかわからんから、そこがちょっと親としてはさ。
そうですね。
まあこの歳やから心配っていうまではもうないけど。
いやいやいや、体に気をつけて頑張ってもらいたいなって思いますね。
そうだね。
ハードワークやろうかな。
ハードワーク、どれぐらいの仕事なんか知らんけど、どんなことやってるかも全く知らんからさ。
そうですね、はい。
そうか。え?
子育ての振り返りと今後の展望
はい、もう長いことがありましたね。
やばいじゃん。もうこんな時間?
早い早いですね。
まずい。
まじまじで。
これもう全然まとまってないねんけど。最後は、で、どうなんっていうことが言えてないんだけど。
そうそう、ピアノのこともちょっとあんまり言えてないというかそうですね。
ほんまやな。これまずいな。
小学校からずっとね、あの伴奏、音楽会とかの伴奏も全部やらしてもらったりとか。
あー、そうだね。
それもすごい良かったなって思う的にはですね。
何年間かずっと、だってコンプリート系やろだって。
そうですね。
伴奏、卒業式とか。
卒業式とかもね、やらしていただいて。
うんうん、そうか。そんな話もできず。
はい。
で、子育てどうやったかって話、肝心なとこも言えてなく。
ほんまですね。私たちがどうやったかっていうのが全然言えてないというか。
やばい。
はい、まあそのうちまたでも。
長男の時もぐだぐだやし。
ほんとですね。
次男もぐだぐだ。
でもそれぐらい、あの我が家にとっては子育ての、あのなんていうのかな、占める割合がすごい大きかったから。
話し出したらもう止まらんっていう感じなんじゃないかなと思います。
ほんまやな。三男どうなるかわからんけど。
ほんとですね。
ちょっと強制的に終わろうか、そしたら。
はい、強制中。
そしたらこれで。
強制中。
すいません。
はい。
はい。
はい、というわけですいません。今回も。
はい、なかなか。
しゃべりすぎたね。
しゃべりすぎますね。
いくらでもしゃべれるね。
ほんとですね。こんなにしゃべれるとは。
だって最初はさ、あの三人で一回でできるかなみたいなこと言ってたんやけど。
はい。
やばいね。このままいくと、このままいくというか、もう間違いなく三男も同じくらいしゃべってどうしようってことで終わっちゃうね。
そうですね。ほんとにね。
ほんまに、まあしょうがないけど。
まあ、うちのまあ三兄弟がどういう感じで大人になってっていうのは、でもまあちょっとはわかってくれるのかな、これで。
はい。
わからん?全くわからん?
いや、どうなんでしょうね。
全体像が俺らがわかってるから。
そうですね。
しゃべっててわかるってことだけなのかな。
全く知らん人にとっては。
そうですね。
何?って話かな。
ほんとですね。
やばい。全然説明になってないやん。
はい。まあちょっと、はい。
しかもあの、何?
笑ってごまかすしかない。
その時親はどう感じたみたいな、そういう話に全然できてない。
そうですね。もうあったことばっかり、怒ったことばっかりしゃべってますね。
ほんまやな。
まあでもそれだけで、精一杯かもしれないですね。
まあでもあの、ゆだねちゃってるかもわからないけど、こういう事があった、こういう事があった、こういう事があったって言ってれて、
それは大変だったよね?みたいなわかってくれたりしない。
うちにもあったな、みたいなね、そういうのとかもあるかもしれないですね。
そういうのわかってくれたら、ちょっと嬉しいかな〜ってゆだねちゃってる。
ちょっとそこ足利き本願。
もっと自分でやるよっていう話はあるけど
3男はもうちょっとまとめて
努力を
3男はまだ進行形っていうのもあるしね
確かにね、まだ終わってないですね
まだ終わってない
みんな終わってないんですけど
長男、次男は一応2人とも社会人やから
そうですね
独立してて離れてるけど
3男はあとまだ少なくとも
大学卒業するまでもまだもう少しあるし
そこからどうなるかもわからないし
次回の場合は
そうですね、一番怪しいかもしれないですね
じゃあもうちょっと3男の話は
次回するということで
今回の次男編は以上ということで
終わりましょうか
今回も
お聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました
また引き続きよろしくお願いします
はい、失礼いたします
49:19

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