1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
  2. 1. 漫才見ちゃう、、、とやり..
2026-01-19 38:21

1. 漫才見ちゃう、、、とやりたいことがありすぎる

Mo
Mo
Host

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60db941804bb1691c1f6167a

サマリー

このエピソードでは、Moが漫才の魅力について話し、日本語の習得に関する経験をシェアしています。また、大河ドラマの視聴についての感想や、具体的なキャラクターについての考察を通して、テレビ番組が人々の日常生活に与える影響について探っています。自分のやりたいことが多過ぎることや、漫才や文化人類学についての興味についても語っています。さらに、縁やタイミングについて考察し、偶然性やその重要性についても触れています。フィルターバブルの概念について考察が展開され、自分たちの視界や認識の限界について思いを巡らせています。やりたいことが多過ぎる思いや、それに対する心の整理を行い、日常生活へのアプローチについても語っています。

漫才の魅力とその影響
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか?
私はおかげさまで元気なんですが、なんか今日は、なんかそういう、月の巡りなのか何か、すごい朝が眠くて、
でもまあ眠いっていうのは良いことかなと思って、いつもなんかやっぱり夜とか飲みすぎ、食べすぎでと、朝がなんかこうすっきりしないんだけど、
こんな感じで眠いっていうのって、なんとなく体がなんか自然に戻っているような気がして、なんか普通ね、この眠いっていうのはおかしいっていうより、すっきり起きれた方がいいとか言いますけど、
なんか逆にね、最近は、あの夜ぐっすり眠れるっていうのをね、あの、
期待していて、それができるっていうかね、そうすると朝もちょっとまだ眠いなぁみたいな、っていうのが感じがあって、ちょっとそういうのも様子を見ている感じですね、体のね、はい、えっと、
昨日、一昨日ですね、あの、どういう話をしようと思ってたかって、日本語が不自由なこととかが知れて面白かった、
励まされた、そして語演について勉強したっていうタイトルにして話し始めたのに、結局漫の話とか漫才の話をしていた、自分に呆れてしまって、途中で消したんですけど、
それが何か消えてると思っていたら、なんかアップされてしまっていて、えっと、それにいいねを押してくださってありがとうございました。
あの、あと感想もいただきましてありがとうございました。なんですが、ちょっと途中で、それが上がってると思わなかったので、えっと、URL限定で隠してみています。
えっと、ほんとその、ほんと2分ぐらいで、話し始めた2分ぐらいが上がっちゃってたんですけど、それがもう漫の話ね、あの漫才の話で、
毎日本当にそれで時間が溶けてる感じがするんですけど、時間にするとまあ30分から1時間ぐらいなんですけど多分、でもなんかそれ見て大笑いしてると、
その後別に何もやる気がしなくなって、で、なんかいつもだと、なんかあのポッドキャストの本当は配信とか、配信じゃない編集とかしなきゃいけないとかっていう時でもそんなことしちゃって、なんかほんと気ままに、気ままというかだからの欲望、自分がこうしたいなーっていうことだけにこうしたいなーとまあ最低限のしなければいけないことっていうのを
こうバランスよく言ってると思ってたんですけど、なかなかね、それがうまくいかなくて、でも漫才見ちゃうんですよね、最近ほんと、今めっちゃブームですね、これブームなんだけど、まあね、結構まあブームもね、どうなんだろう、今までそういうハマっても、まあなんかだいたいすぐ飽きちゃうので、まあこれがどのぐらい続くかなんですけど、
そうだな、まだ1ヶ月も経ってないからね、まあ1ヶ月ぐらいは続くんじゃないかと思って、で、その前回配信したのに言ってたのは、まあ漫才見て、えっとタクロを見てたんですけど、タクロを見て、それからあのやっぱりそうだ、レワロマンとか、あの車さんとかがこの前ほぼ日、えっと伊東新聞ね、あの伊東さんの、あの伊東しげさとさんのね、
それ結構まあ読むんですけど、たまにね、あのXで流れてきたのを見ればさ、読んだりするんですけど、車さんと対談っていうか、していたのがほぼ日学校かな、スクールかな、なんかの、対談してたのを見て、なんかやっぱ車さんってすごく、なんか魅力的というか、魅力的な、なんか変わった人だなっていう、変わった人って言っちゃいけないけど、なんかやっぱりこう、
引きつける何かがありますよね、なんか人間として面白い方だなぁとか思って、あの頭も良いんだろうなっていうか、キレるっていう、まあなんていうのかな、回転が早いっていうのかな、で、すごくなんか謙遜、えっとすごくモデレートない、モデレート、あの、
いつも謙遜してるというか、なんか偉そうにしないっていうか、
言葉が出てこないけど、で、それをさ、
見てたんですよね、で、レア、それを見たんで、レアロマンさんの、あの、
漫才もちゃんと見たいなと思って、それで漫才、何個か見て、その何個か見たのも、もうこういうのをね、ちょっと、
メモするようにして、えっと、そうそう、ブラック企業、ブラック企業かな、なんかあって、企業の話とか、あと美容師とか、
ちびまる子ちゃんとかっていうのを見て、すごく面白くて、やっぱちょっとなんか芸風が今年のこう、
まあ、結構覚えてるのは3組ぐらいですけど、なんかやっぱり特徴的ですよね、なんか、でもそれにしてもなんか私、漫才師の人たちが、すごくなんか、あの、
アクティング、なんか俳優さんみたいな、そういうね、そういうこと、演劇とかそういうのに長けてるんだなっていうのを、なんか感じたことがなかったんですけど、なんかすごいですよね、なんかなりきる感じが、
なんか私って今まで見てた漫才ってそんな感じじゃなくて、その人、そんな感じしなかったんですけど、それ間違ってたのかなと思うんですけど、はい、
それで、あの、その話をしちゃって、結局日本語が不自由に励まされたとか、語彙について勉強したなんていう話を全然できなくて、で、
まあ、日本語が不自由だった、日本語が不自由に励まされたっていうのは、この前あの、海外在住の、まあ、結構20年近く、
大河ドラマの視聴体験
お互いのことを知っている、まあ18年ぐらい前に知り合った、あのママ友とちょうど集まることがあって、で、その4人が話してるときに、みんな勝手なことを話すんですけど、とにかくみんな全員が、なんか日本語が不自由、
それ日本語、もっと落ち着いて話そうみたいな感じで、私も自分がそうなので、すごく励まされましたっていうことを話そうとしてたんですけど、結局話さなくて終わっちゃって、で、それも、どれもこれもね、なんかね、気がね、そぞろ、そぞろっていうのはね、そういうの、あの気持ちがね、分散してるんですよね、今。
それで漫才ばっかり見ちゃうなあと思ってて、それであとは、昨日は気づいたら日曜日で、それでなんか、あの今年、まあ1回ぐらいは、なんかこの1年の初めに、あ、今年絶対タイガーを見るぞとかって思ったときが、4、5年前だったかなあ、なんかあったような気がするんだけど、それもなんか途中で面白くなくなっちゃって、なんかやめちゃったんですけど、
今年はね、やっぱりなんかね、主人公の子とかがね、私の好きな俳優さんだったわけじゃないので、知らない子だったので、ああ別になんかちょっとやっぱ1月だけど、まあ見ようとかって気合い入れる感じじゃないなと思ってたんですけど、あの、全然そんな話をする友達じゃない子から、なんかLINEが来て、
え、今年のタイガーめっちゃいいねとか言って、私が、え、見ないしよと思ってたのにとか言ったら、いや、あの、見た方がいいんじゃない、小栗旬も出るし、松下康平くんも出る、えーって言って、ちょっとわかってなくて、え、じゃあちょっと、でもなあ、なんかそういうのって脇役だとあんまりすぐ出たりしないかなとか思ってるんだとか言ったら、いいよ出てるよ、見な見なとか言って、
いやもうそういうタイミングで教えてくれてもめっちゃよかったんですけど、それで見始めたら、なんと、松下康平くんに徳川家康ですけど、とかも結構すぐ出てくるっていうことで、小栗旬なんかも初め、ね、1話から出てきたのに、えーよかったーと思って、これでまあ途中までで、まあお二人が、
徳川家康はすぐ死んじゃうわけじゃないから、そうだよね、まあ小栗旬くんが死んじゃうのがいつになるかわかんないんですけど、あの織田信長ね、え、でもすごくない?織田信長が小栗旬で徳川家康が松下康平くんなんてもうちょっと私的には、でもこれ何話してんの?
ちょっとでもね、あのこんなことを他のところで言えないので、もう聞いて、ほんともしこれ聞いてしまってる人は、いやもうこれはめっちゃすごいよね、あの小栗旬くんに松下康平、いやーよかった、それで、あの私ちょっと、その今主人公の方の名前とかわかんないんだけど、その豊臣兄弟のお二人もすごい可愛らしくて、ほんとねお友達が言ってた、
可愛いから見てあげて、みたいな感じで、見てあげてって、なんかもうあなたは誰?みたいな感じでしょ、もうおばちゃんの会話ってこういう感じなんですよね、もうあの自分より若い子たちはみんななんか自分子供みたいな話し方をしてしまうって言って感じですけど、でそういう話を、あの違うわかんない、えっと待ってよ、それは日本語が不自由に育てされて話もしたし、でついついいろんなものを見てしまって、
日曜日もそういうことで大河を見ようということになってて、で先週見たんですけど、で私勘違いしていて、あのNHKのオンデマンドっていうのも入ってるんです、私ね、ででも最近なんかNHK1という、なんか見逃し配信とかもするなんかウェブサイトに変わったんですよね、でそのせいで見逃し配信はNHK1で見れるから、
1週間経ってからじゃないとオンデマンドには流れませんよというのがあって、私はオンデマンドしか見てなかったから、見逃し配信って1週間後にしか見れないのかと思ってて、で昨日パッと見たら、え、なんだNHK1なら1週間見逃し配信してるんだっていうことがわかって、だから見逃しちゃったらすぐNHK1で見ればいいんですよね、それなのに私勘違いしてて、
1週間後の昨日ね、だから日曜日の、日曜日にならないと第2話の見逃し配信しないのかと思ってずっと待ってたの、昨日まで、で慌てて、そうだ今日見なきゃそうしないと3話が楽しめないとか言って、もうなんか慌ててそれ見たりとかして、でよく見たらさっき言ったようにNHK1でもやってたので、もう今度見逃しちゃったときはNHK1でさっさと見て、
で次のね、あのリア対っていうの、リア対で見た方がやっぱりね、面白いんだと思うので、それでXであの投稿、その感想とか投稿してる方とかの、私がね受け取る、あー面白かったなーで終わっちゃうものを、めちゃくちゃいろんな視点から言ってる方がいて、うわ、こういうことが言語化か、みたいな、昨日もそういうのがあったんですけど、
あの3話見て、今どうだったとか人に言われても、めちゃやっぱオグリッシュンかっこいいよねーとか、やっぱあの気象の激しい織田信長の様子みたいなのがわかるけど、それが歴史をよく知ってる方だと、今回の織田信長はこういう書かれ方をしてますね、みたいな、めちゃ深いみたいなこと、
ちょっとXとか読んでて、すごい、めちゃ深い、そんなの全然わかんないし、みたいな、でもなんか怖い、なんかは絶対この織田信長の、なんか言っちゃいけないかもしれないけど、あの織田信長のスリッパを、なんかスリッパって言わないよね、造りを盗もうとしてた時に見つかっちゃったら、昔だったらそんな、
で多分、田舎の人で全然なんかわけわかんなかったら、そこですぐ切られちゃうとか、そういうことって起こっちゃうんじゃないかなと思ったけど、やっぱりなんかその辺の私の理解度が違くて、昔なんか偉い人はなんか弱い人をすぐなんか殺しちゃうとか、そういうのってこうなんかすごい、なんかこう、バカだなーみたいに思っちゃうというか、自分で考えてたんだけど、
それで、あのよくわかってる方たちのX見た時に、反省っていうか、うわそうだよねーと思って、でもまあ私は今のところ知識が全然ないので、また来週もね、今度もっと松下コウヘイくんがいっぱい出るみたいなので、いやめっちゃいいですよね、なんかね、ほんと、でもちょっと悲しかった、第2話は、なんかこう村の人たちがこう、なんか、
なんとか族、えーと、ね、なんか、山族みたいな人たちに、なんか意味、意味がわかんなかったんだけど、なんでそんなことされるんだとか思ったんだけど、殺されちゃったりとかして、いやー、なんか、なんか理不尽だなーとか思ったんだけど、でも結局、戦国時代だから、なんかみんな、
なんか結局ね、なんか自分たちの、なんか一回、えーと、何?領土を増やすために、その、敵の方の人たちのことは殺しちゃったりするわけだから、あーなんか昔って大変だったなーとか思って、だから、今は平和でいいねって思いました。また来週もね、第4話になるけど、見てみたいと思います。もしね、これ聞いてくださってる方ね、
時間の使い方とコンテンツの消費
もうさ、本当に最後まで見れるんですか?みたいな感じになると思うんですけど、えっと、いつまで見てられるか、私も楽しみです。はい、で、そういうことでね、漫才も、漫才見ちゃってた時に、あ、そうだって言って、で、昨日はだから、あの、大河も見ちゃったし、それでね、漫才もね、あのこれ、
昨日その、あの、そうだな、あの、あれです、えっと、読書部、高いところから失礼します、の収録をする日だったんですけど、それで一、ね、あの一年きりいろいろ喋った後で、それでもう、あの、もう口は疲れちゃってるから、こう疲れてるというかもう十分話してる、満足だから、で、だから、あ、また、ちょっと漫才見ようと思って、見ていて、で、TVerで、
あの、千原ジュニアのザ・オーと言って、なんか椅子取り合戦を漫才師の子たちがして、で、そこで、なんかネタをやったりとかするっていうのがあったんですけど、それのなんか、あの、宣伝みたいのをどっかで見たのよね、あ、見なきゃと思って、で、それが見逃し配信が出てたので、やったーと思って見て、で、それ見ちゃったでしょ、で、その後、あの、そのM-1グランプリのその後のなんか、えっとなんだっけな、
アナザーストーリーか、で、それでなんか感動するよとかって言って、どっかでやっぱり見たので、それが、それ見ちゃって、で、タクローくん、タクローくんじゃないよね、タクローの赤木くんが、なんかお友達が、なんか、なんか、あの、みんなでテレビ見て応援しようぜって言って、
あの、居酒屋を
貸し切りにしてくれた、くれようとしたらしいけど、人が集まらなかったのが寂しかったっていうのがすごいもう、すごい私ドキドキしちゃって、それ聞いた時にかわいそうと思って、
人、そんななんか結構、集まらないって悲しいなーとか思いました、こんなね、大舞台に、自分のなんか多分高校のチームメイトとかが出るっていう時も、いやーそういうことってあるんだなーと思って、ちょっとそれで悲しくなって、で、そういうのも結構引きずるから、そういうの考えてると何も他に手がつかなかったりしますね、それも、それもなんだよって感じですけど、で、
あとは、なんかまだいろいろ、ティーバー、ティーバーでね、見ちゃってたんだけど、あの、そう、なんだろう、なんて言ったっけな、なんか、いろいろ出てるんですよ、だからそういうのも、ちょっと見ちゃったりとかして、そしたらなんか月曜から夜更かしの、なんか元旦スペシャルとか言って、それも出ちゃってたので、なんか洗い物とかしながら見ちゃったりとかして、いやー沼ですね、これはね、もうティーバーとか開けとくと沼ですね、
いつもだと、最近だとね、あんまりこう、ドラマとかも、なんかすごいみたいなのがないと見ないんですけど、ちょっと今ね、ほんと漫才とかその辺に沼っちゃってますね、はい、で、そういうことで、とにかくやりたいことが多すぎるので、はないかと思っています、でもこれもね、なんか嬉しいんですよね、なんかこういう、なんていうのかな、自分があついつい見ちゃうみたいな、そのぐらい好きみたいなのがあって、
なんか、出てきたみたいなのが、それが楽しくて、ついつい見ちゃいますね、また今日もまた見ることになると思うんですけど、はい、で、そうですね、そんな感じで何も学んだのかどうかわかんないですけど、楽しい一日を過ごしました、昨日は、昨日のね、なんかニュースを言われたってしょうがないんですけど、で、先日ね、だからね、
ご縁について勉強しましたよっていう話もちょっとしちゃうと、
あの、
やっぱり、なんかね、あのXとかで、やっぱり自分が好きな学者さん、学者さんというか、なんか、まあ、あの前も言ったけど、松村圭一郎先生っていう文化人類学の先生がいるわけですけど、
あの、その先生とかが書いたものとかが出たよとか言うと、なんかついつい買っちゃうんですよね、全部読み切れないんだけど、でもどういうことを松村先生が今考えてるのかなとか、いや、
活動されてるのかなとか、なんか気になるので、ついついなんか買っちゃうんですけど、で、それ買ったのはいいけど、なんか2本にしか送ってくれないっていうのがあったので、あの、この前、
シンガポールに来るっていうことになっていた、あの、ポッドキャスト仲間のもぐたんとレイトさんのお家にちょっと送らせてもらって、それ持ってきてくれないかなーって言って、大きい本じゃなくて、ちょっとなんか雑誌みたいな、
ちっちゃい、なんか自習出版系の雑誌だったので、なんかそれそんな重くないかなと思ってお願いして、で、それをお願いしたったんですけど、あの、ご本人たちは3月の、3月じゃない、12月の頭にね、いらしたんだけど、あの、その時忘れちゃったとか言って、で、その後送ってもらったんですよね、で、そういうなんかタイミングとかも面白くて、その自分が、
で、お願いしたときにすぐ見れないのはしょうがないけど、そういうのとかも、なんか実はアマゾンとかで頼めちゃったりすると、2日ぐらいで最近来るから、シンガポールだと、だからその、なんか、私が受け取るタイミングとかもいろいろあって、なんか、なんかそういうのも自分でコントロールできないことなので、なんか、
そこで、そのタイミング、自分が、なんかどういうタイミング、なんかタイミングっていうのは、どういう状況のときにその本が届くとか、なんかメッセージ性があるなと思って、あの、
当便、当便レターっていうのかな、あの、この瓶の中、瓶の中にお手紙を入れて流すとかあるでしょ、で、それがどこかに届くみたいな、そういうなんか偶然性みたいなもの、そうそう、偶然性よね、そう、そういうのにね、結構ね、なんかね、最近喜んでいて、なんか、なんでかっていうと、なんかやっぱり急いでばっかりいること、なんかもうすべてが早く早く、なんか流れちゃってるから、
なんかやっぱりそういう、なんか時間がちょっとかかることとか、例えばだから、あの、じゃあお友達にお願いしたったものを、なんか早くちょうだい早くちょうだいって思うのって、なんとなく、持ってきて持ってきてって思うのって、なんとなく、まあ焦りがあるみたいな感じで、で、別にそれがまあだからお仕事とかになるとやっぱり急がなきゃいけないけど、なぜ忙されてるのかみたいな、
ね、そういうのとかも、なんとなくその時期を見るみたいな、あ、昨日ね、そう、その、あの、あれよ、あの、えっと、あ、出てこない、名前が出てこない、えっと、名前というか場所が出てこないんだけど、あれですよ、ちょっと調べますけど、えっと、そうですよ、そうそう、織田信長が
オケ狭間の戦いに行くときに、こうなんかちょっと時間を置くわけですよね、ちょっとなんか、あの、向こうの、ね、なんか、いいなり、いいなり、思うなりになっちゃうよ、とかって言うわけですけど、で、その時に、あの、少し時間を置くみたいな、相手がね、なんか今川芳友とも、なんかちょっと今すぐ行くわけ、行かなくていいんだ、みたいなこと言って、その中で間の取り方とかが、なんか、
やっぱり、ちょっとこう、なんていうのかな、目的は全く今の、ね、現代に生きてる人とは全く違うわけだけど、そのなんか、あの、何かを成し遂げようとかって思ったりするときって、やっぱり成し遂げようとかっていう、その中間の取り方とかって、すごい大事なんじゃないかなとか思ったりするときに、なんかやっぱりこの、インターネットとか見てると、こう、どんどんどんどん、
なんかいろんな世界がどんどん動いてるみたいな、速さが速くなってるみたいな、なんか、そういうのを感じたときに、やっぱその、自分の毎日の中でも、その間を取る、まあせかせかせかせか、なんか、周りに動かされてるのではなくて、自分で間を取っていくっていうのって、すごく大切なんじゃないかと思って、それ、昨日のね、だから、あの、
今川さんをやってたのは誰かわかんないんだけど、その今川、吉本の方も、なんか、周り付きし始めちゃったりとかするっていうのを、もう、自分がコントロールしてる感じ、時間を。で、織田信長も周りが、まあ、小栗旬くんですけど、小栗旬くんも、こう、家来たちがみんな、なんか、せかせかしてるのを、なんか、自分のこういう、なんか、時間に、こう、自分のこういう、なんか、スペースを作って、なんか、
いるっていう感じがして、まあいいから飲め飲めって言って、みんなご飯食べろ食べろって言って、今日は楽しめとか言って、でも、それは勝手にみんなそっちに気を、気を生かせて、自分はこう、やっぱり策略を練ってるみたいな、そういうなんか、
のが、なんかすごく、おおーとか思って、で、それ、私もね、最近はそんな私、まあ、あの将軍とかじゃないですけど、まあ人としてこういうね、おばちゃんなんで、生きてきて、これからも生きていくのに、その辺のなんかこう、時間の、なんかこう偶然性みたいなとか、もう自分でこう、コントロールしてるわけじゃないんだけど、なんかこの時間を、なんとなくこう、なんていうのかな、操る、操るじゃなくて、
きちんと認めるというか、超難しいんだけど、なんか、こう、そう、なんかそれに惑わされない、その、だから例えば、まあ大したことじゃないんだけど、宅急便が来るか来ないかみたいな、とか、あの、なんていうのかな、そのタイミングみたいな、これちょっとね、いろいろ、自分がいろいろなことを学んでれば、もっと上手に喋れるんだろうけど、でもなんかそういう感覚がね、時間に対してもあるんだよね、
ご縁の重要性
物とかも最近はもう、あんまり物がいらないなと思ってる割にはどんどん、なんか増えてる気がするんだけど、そういうのとかも自分がこう、なんか間をとって、
なんか、そこにあるのをこう、自分がこう考えてやってるっていうね、その余裕みたいなもの、余裕っていうのはその、なんか余白じゃなくて、そのなんか、余裕ですね、余裕、余裕、なんかリラックスしてるのとも違うんだけど、なんか、うんと、整っているか、整っているということか、そういう感じになってるんですよね、でその、それでなんか、あの、ちょっと長くなっちゃいましたけど、
その、まあいいんですけど、それで、そういう感じがします、そういうことで、整わせていきたいですね、いつもと思ったりしますね、これからそうだ、整って使えばいい、で、何が話したかったかというと、その、あの、語演についての、あのことが、急にね、その、急にこの本が、あの、届くはずだった12月には届かないで、その後、まあいろいろあって、あの、
最近届き、あの、送っていただいたんですよね、で、送っていただいたら、もうすぐ次の日、1日、多分48時間以内ぐらいには届いちゃったと思うんだけど、ほんとありがとね、もぐたん、もしこれ聞いてくださってたら、で、送っていただいて、で、それが、あの、これ、自社出版っていうのかな、あの九州にある、
えっと、これ場所書いてないな、あれ、書いてないや、あ、書いてある、糸島ね、福岡県の糸島の、あの、あれ、あれの名前も書いてない、えっと、
この本屋さんがあって、えっと、アンデルセンじゃなくて、そういう、そんな感じの名前なんですけど、で、その、そこで出していただいたやつで、葬式を読む研究会っていう冊子らしいんですけど、らしいとかって、何でかっていうと松村先生が、やっぱりこう投稿され、投稿というか、あの、書いてらっしゃるのが乗っかってるので、ちょっととにかくちょっと読んでみたいなと思って、あと、なんかそう、こう、なんていうのかな、
その視点とかを広げるときに、やっぱりそのなんか、いろいろ最先端でこういったことを研究している方の話とかっていうのは絶対、なんか、きっとね、私もそのうち、なんか読んでよかったなと思うことがあるだろうなと思ってついつい書いちゃうんですけど、それで、それで、まだね、中身はペラペラしかね、見てないんですけど、すごくかわいい、いろいろ結構、写真があったりとか、で、
紙質もすごいいいので、色とか、こういうのもね、なんか、あの作ってる方の思いがね、込められてるのを見ると、とてもなんか感動してしまうんですけれども、こういうのもね、ちゃんとうまく話せるようになればいいんですけど、で、そん中に1枚、お手紙が入っていて、コピーですけど、あの、その、この組織を読むの研究会の冊子を出しているのが合同国会社、
国会社、こっからっていうので、多分代表の方が何でしょうかね、あの大谷直樹さんって、ちょっとあまりうまく、ね、知らないのであれなんですけど、そこに入ってたお手紙で、なんか、縁があったっていうことについて書かれてるんですよ。
いやー、だからね、今言ったことね、全部ね、なんかこのタイミングで、私はもしかしたらこれをいつまでも読まなかったかもしれない、ぼらかしてて、でもこのタイミングで私のところにこのお手紙が来たっていうのは、やっぱすごい縁だなと思ったりとかして、で、それについて話したかったんですけど、まあやりたいことだったので、ここでもうちょっと話しておきますと、
えーと、ここ、そうですね、縁っていうのは、なんか、そのものにとって無関係なものが、関係があるものになるっていうことが書かれてますね。
そう、で、その関係ができる瞬間に関わることが縁ですね、って書いてありますね。
で、すべての出会いは必ずしも関係に至るわけではありませんって書いてあって、そうですよ、そうですよね、はい、だから、あの、本当私がこうに言ってたことで、まあ出会ったとしても全くかからない人もいたり、こう、見ても買わない商品があったりって書いてあるんですけど、
で、終わった後に、なんか終わったのかって言って、イベントとかコンサートとか、もう本当だよね、なんかね、だから私は最近、なんかこっちからチョイスしないと、ご縁っていうのは、なかなかむずいんじゃないかと思っていて、
じゃないよな、だから選ぶものが、だからご縁、もうすでにそこで選ぼうとしている自分がいるってことが、ご縁の始まりだったりするというか、それで、まあ、向こうからも、物でも何でもそうだと思うんだけど、ご縁がなければ、まあうまくいかない。
だから、私はイベントとか特にそう思っちゃうんだけど、見逃しちゃったイベントとかあったとしても、あ、それはご縁がなかったなんだ、こちらの気持ちあるけど向こうはそういう、なんかタイミングじゃなかったんだなとかって、それが人だろうと、なんか物だろうと、あ、ご縁がなかったな、みたいな感じになるんですけど、そういうことを書かれてるんですよね、たぶんね、はい、で、そこからまた、あの、
これはここは読んじゃうかな。
行くスキルという人の生物から見た世界という本の主体とその環境世界と織りなす盲目のアイディアを手がかりにすると、縁があるとは、ある事物がある主体の生活世界の有機的脈絡の形作る盲目、
網目がごめん、網目、さっきもそう織りなす網目のアイディア、網目、ネットワークにすくい取られる、引っかかること、西洋と東洋のコンセプトが入り混じった研究会だったので、あえて取り上げると仏教用語の措択動辞も同じです。
辞書と正規、正規とそれを受け取る主体の準備、行為とのタイミングの合致、それが、これが縁があると言われる時代の特徴を表しています。
フィルターバブルの認識
っていうのがあって、生物から見たその網目のことはちょっとよくわかんないんですけど、
いや、きっとそうなんだろうなと思って、なんか網目があって、自分たちが作ってるネットワークがあって、そこに引っかかるみたいなことが縁なのか、でね、超偶然的だよね、本当に。
で、西洋東洋のコンセプト、だから仏教用語の措択動辞、措択はえっとひなが殻を破って出ようとする時と、親鳥が外からつついて助ける時、その時にこうなんか起こることなのかな、縁はね、縁があると言われる。
それがちょうどよくないといくらね、なんかあるよね、なんかちょっと悲しいけど、中から一生懸命ひながつついていても、自分の力だけではなかなか開けられないで、残念っていうこともあるそうな、あるというかね、あるので、あるそうなので、見たことはないけどね、そういうのなんかビデオでは見たことあるけど、本当には見たことないけど、そういうこともあるそうなので、そういうこともね、
ちょうどいい時にご縁がないとっていうこともあるんだよね、きっとね、親鳥が気づいてちゃんと割ってあげないと出てこれないとかね、はい、で、そうですね、望んだ時に望まれたものが現れてくるとか、望んだものが自分に結びついてくれるみたいな、そういうこともなんか考えたいですねっていう感じだった。
で、こういうのもね、なんかこういう、ユクスキル、私さっき読み方間違ってたかもしれない、ユクスキルという人の名前とかも本当この5年ぐらいの中で知って、生物学者なのかな、寒世界、多分寒世界の話をした人だったはずなんですけど、自分の周り、人間もそうですけど、だからあのフィルターバブルみたいなのに入って、
フィルターバブルみたいなのに入っちゃうみたいなと同じなんだよね、ほんと、あの動物ってそういうところにいるから私たちはそこにいられないみたいなことを言う人だったはずなんですけどね、こういうのもちゃんと書いたりとかしとけばね、覚えてるんだけど、だけど結局人間ってどう、どうふうにまあ足掻いても自分の周りから出れてないっていう状況をまずはね、
認識するっていうのが大切かなとか思わされたのが多分これ、寒世界の話だったと思うんですけど、はい、だからフィルターバブルに入っていることをまずは認識してね、自分がね、まあどんなフィルターバブルなのかっていうこともね、いろいろ考えて、まあね、人は何回も言うけど見たいものしか見ないし聞かない人しか聞かないので、
私はね、やっぱりね、そのフィルターバブルの中に自分がいることをとりあえず認識しながらも、そこからこう、なんかこう抜け出そうとかっていうか、そこをどんどん広げていこうという思っていらっしゃる人たちが、あのお話しするのがやっぱりね、とても好きなので、あのこれからもね、自分が小さいところにいることのないように、
だけどとはいえさ、いろいろと大きくしようとしちゃうと、それを広げよう広げようばっかりだと、あの本当、中身のないことにもなりかねないなっていうのも、最近これ今ね言ってても思うので、はい、だからその辺考えていきたいなと思っています。
はい、今日もここまで聞いていただいてありがとうございます。全然まとまりがないんですけど、今ね、ちょっとね、こう、なんて、瞑想してるんですよ。あっちのメディテーションの瞑想じゃなくて、迷うほうの走るですね。
えーと、なんかね、うん、でもこの前、どなたかが言ってくれたのが、なんかいろいろやらなきゃやらなきゃってなってんじゃないのって言われて、いやめっちゃそうかも、それは1年の初めだからなんですけど、今年もいい年にしたいみたいな思いが強いんでしょうね、きっとね、欲深いね、本当にね、はい、だからそうではなくて、なんか一番、なんかやりたいこといっぱいあるのは仕方ないけど、
そんなね、今日なんかして明日変わるわけじゃないので、こういう感じで、まあね、こう、なんて言うのかな、1年の初めだからと言って、ガチャガチャするのはどうよって感じもあるんですけど、そういう自分もいるんですけど、でも1年のたまたま初めなんで、
まあちょっと今まであんまりこういうぐちゃぐちゃな感じを、なんか受け止めてこなかったので、ぐちゃぐちゃを受け止めてまた、なんか考えるのが疲れたなと思ったら、円満見たり、あとはお昼寝したり、なんかちょっとおいしいものを食べたりしたいなと思います。
はい、ではそんな感じで今日は終わりにしたいと思います。最後までこんな長いのに聞いていただいてありがとうございます。まあ倍速にすればね、結構すぐ聞けちゃうかと思うので。はい、ではどうもありがとうございました。皆さんもいい感じの一日をお過ごしください。またね。バイバイ。
38:21

コメント

スクロール