日常の葛藤
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは。みなさんお元気ですか? 私はおかげさまで元気です。はい、えっと
またね、あの1からやり直して、全然ほんと毎日全然撮れない。どうしたんだろう?本当にびっくりですね。なんかちょっとね、毎日やろうとか思うことが増えちゃって、
なんか、あとはね、いやー、ちょっとね、年末からM1を見て、めちゃM1面白かったって話もしたんですけど、
いやー、ハマってますね。あのタクロー君たちにハマってしまっていて、ほんとこんな話どうでもいいことかもしれないんだけど、ちょっと残しておきたいから言っておくんだけど、
ほんと毎日ね、あのね、同じM1のビバリーヒルズっていうネタね、
いろんなとこで探してきて、あの必ず1回か2回は聞いちゃう。もうめっちゃ面白い、ほんとに。
あんな同じネタなのに、もう次言うこととかわかってんのに、こんなに面白いって、
なんかすごいなぁと思って、もうね、初め入ってきた時から、あの掴みが面白いんで、面白かったんだよね。それ掴まれちゃったね、こっちはね、ほんとに。
で、まとか、やほお二人ともが、なんとなくめっちゃいい子だし、いろいろなんか、これもうファンになったって感じだけど、
いろいろね、なんか探して、YouTubeとかもちょっと見ちゃったりとかしてるんだけど、
いやーね、なんかほんとにいい子で、だけど、普通に喋ってる時は、まあきっと他のね、漫才師の方たちと漫才の方たちと同じような感じなんだな、
じゃないかなとかって思うんだけど、あんまり比べてないからわかんないけど、だけどあのM1のこの決勝戦の2個のネタ、
で、やっぱり両方何回も見てると、やっぱりビバリーヒルズが一番、なんか来たよね、面白いよね、なんか、うん、すごいやっぱ面白いなと思って、何回も何回も見ちゃって、
で、そんなこともしてるから、なんか、あの、だから自分の毎日配信とかに時間がなくなるのかもしれないし、
ね、そういう何かを目指してやる場合には、そんなことしてないで、あの、
プライオリティをちゃんと考えなさいとか、まあね、いろいろあると思うんだけど、まあね、気ままにね、なんか毎日過ごしているというか、まあなんていうのかな、その、なんか、
しなければならないっていうことを、あんまり考えた、考えないでどのぐらいいけるかみたいなのを、まあ結構チャレンジしてるところがあって、
だから、なんかやらなきゃって思わないで、やりたいと思うまで、というか、ご自然にできるまで、なんか待つみたいな感じでやってるので、もう結構ほんと遊びなんですけど、1から100までやるとか言ってても、
あのね、本気でそこをやろうと思ったら、そっちをプライオリティにするので、できちゃうんですけど、まあそれでもさ、なんとなく今も、
あ、またやってみよう、あの、また話したいなと思ってこうやって戻ってくるでしょ、自分で。多分できないものって戻ってこれないと思うんですよね。
文化とプレッシャー
だからね、その辺をね、ちょっともうちょっとね、なんかこの域に達してる人はどうか、いないかもしれないんだけど、この、なんていうの、本当に自分の気ままに、
どのぐらいまで気ままでいけるのかみたいなね。暇じゃなきゃいけないんでね。はい。で、でもさ、暇を作ってるっていうこともあるんだよね。あの、結構、まああんまり、
まあ私の話なんかに興味がない人は、上辺だけを見て、なんか、暇で、暇だからだよねとか、いろいろこう、まあ、運がいい、運がいいというか、まあね、あの、そういう状況だからだよねとか、いろいろ、
まあ、あの、感じる人とかは思う人とかもいるかもしれないとは思うんだけど、
まあ、あの、よく話を聞いてくれる人にと、
にはね、あの、わかってもらえるのは、わざとやってるんですよね、全部。その時間を作るのとかも、別にやんなきゃいけないとかっていう、こう一般常識的にやらなきゃいけないことを、なんか、
あの、無視したりとか、どのぐらいまで常識っていうのが本当に常識なのかとか、結構考えながらやっていて、で、うちは結構やっぱりその常識とはかけ離れてるかもしれないなと思ってるんですよね、家族。でも、よく考えると、じゃあ誰のうちが常識的かとかね、そういうのとかも、
一件一件回ってね、話聞いたことがないわけで、だから自分の家族はこういう感じですよとかいう感じで、みんながね、いい感じでハッピーならいいかなとか思うんですよね。例えば、なんかお正月とかのおせち料理を作りますとかっていうのも、まあプレッシャーかかるわけですよね。一応、いろんな方がすごいもう手作りでされてるとかっていうのを聞くと、
そこでプレッシャーかかるっていうのがまた私とかの、育ってきた文化背景だったりすると思うんだけど、なぜそこでプレッシャーかかるのって感じだよね。だって、別にかからない人からしてみれば。だけど、ああ、やっぱりなあ、そのぐらいできるのが、なんかいい奥さんだったりするのかな、みたいな、みたいな、なんかこう潜入感みたいな、潜入感って言わないか、まあね、しきたりだよね、日本のね。
で、そういうふうに思わされているという。まあ思わされててもいいし、まあ本当に心から、やっぱりそういうのはやったほうがいいと思って、もう本当に心から楽しんでやってるんだったら、やっぱり子供たちにもそれを伝えていきたいとか思うだろうけど、私はその辺を伝えてるんですよね。
ママは日本人だけど、すごくそういうの作ってみたいと思うけど、なんかそういう習慣もないし、そういうのが苦手なのでやりません。だけど、好きだったらやればいいし、今はいろんなところでインスタとかでも、あのウェブサイトとかでも作り方とかあるし、あとシンガポールだと本当に材料もたくさんあるし、何でも揃うからもう一から作れる、作ってる人もいるし、それともまあなんか気分とかの冷凍でこっちの方に来て、
あの溶けると本当にね美味しいおせちっていうのが売ってるから、もしそういうことしたいんだったら、みんな食べるんだったらなんか用意したらいいしねとかいう話で、でも結局あの、なんていうのかな、残念ながらそういう、まあ自分で作ったらねもっと美味しいのかもしれないけど、あの美味しくできる方はもう本当美味しいんだと思うんだけど、残念ながら私にはそのスキルがないし、
まあそれを練習するつもりも今のところはなくて、まあいずれね、美味しいなんか煮物とか作れる人になれればいいと思うけど、まあそれ置いといて、でそうに思っちゃうわけだけど、そのお正月におせちを作らなきゃいけないとか思っちゃうわけだけど、例えばこれを思っちゃうんだよねってうちの主人に相談するじゃないですか、別にいいんじゃない、そんなのしなくてみたいな、あとはクリスマスの時とかも、まあね一応、
あのクリスマスの時だから、なんかちゃんといろいろ食べ物とかも作るのやった方がいいよねとか、食べ物とかでねターキー焼いたりとかっていうことなんですけど、スタッフィング作ったり、スタッフィングがね結構みんな私好きなんでね、うちの家族はね、だけどそれにかけるなんかこうエネルギーとかよりは、まあみんなでワイワイやってた方がいいよとかいうことで、うちの旦那はそういう感じなので、あの楽々で、まあ
今度ね、まあアメリカ行ってゆっくり時間があったりすれば、やったりすればいいねとか、あとはあのまあいろいろね、そういう感じのことで、まあなんていうのかな、このお正月に私がこう、なんかこう用意しなきゃいろんなもの用意しなきゃって思ってる、実はちょっと思ってるんだけど、まあしょうがない、やらなくてもいいかなとかって思ってる、その辺のことを相談したとしても、まあだいたい流されちゃうというかね。
はい、だからトラディショナルをこうね伝統をこう受け継げてないんですけど、うん、だけどまあねそれをやってらっしゃる方とかいったらもう本当に聞いたらねお話聞いたりとか、あともうね、あのとても知り合いの人とかfacebookとかで、あの毎年ちゃんとやってる方とか見るとこうプレッシャーがかかるわけですけど、でもプレッシャーがかかるけどできないんだなやっぱりっていう風な感じで、今もねこうやって言ってるのはいろいろ言い訳をしてるなとは思うんですけど、
心からの楽しみ
どうもね本当私毎日お祝いしちゃってる方なので、毎日日々が本当なんていうのかなお祝いっぽいから、なんか特になんかこう大きいイベントとかをみんながやろうやろうって言って一緒になんか用意とか準備する準備とかなんかこう盛り上がるならすごく一緒にやれるから楽しいんですけど、なんかあの家族とかのこと考えると、結局さあなんか私がなんか言い出しっぺだったりとかするとさ、
私が一人で全部やらなきゃいけないとかすごい嫌なので、なんか娘とかがもしいて一緒に例えばクリスマスの準備しようとか言って二人で一緒にやるならいいけど、まあ間違っちゃったりとかしてもさ、なんか二人で励まし合えるから、だけどなんか一人でやるの嫌なんだよねとか思って、
っていうこととかもあるので、みんなでワイワイね、あの本当持ち寄ってよくやってたけど、まあ持ち寄ってパーティーとかね、でも今はちょっとそういうので、あのプライオリティはなんとなく本当にやりたくないことはやらないとか、本当に心からやりたいことしかやらない。
だから本当にパーティーとかもっとやるって言ったら声かけて、なんかバーベキューやったりとか本当によくやってたんですけど、でもそういうのはね、わざとちょっと後回しというか、なんか人に誘われるまで待ってて、だから誘われたら行くんですけど、誘わない、こっちから誘わないみたいなことで時間を作ってるんですよね、自分でわざとね、だから暇なんですよ。
だから忙しくしようと思えば、まあ例えば心配、友達が離れていっちゃうかもしれない心配だから、あのパーティーしようとかさ、そういうこととかさ、なんか全部後回しにしてて、だから全然最近ね、なんかあの自分から絶対言わないので、誘われるまで待つみたいな。
それでちょうどね、やっとね、たまにだから誘われるんで、連絡が来て、たまにランチとか行くわけなんですけど、昨日ね、今アートワークに載ってるっていうか、今ライブで配信してるのでバックグラウンドに載ってる写真なんですけど、
あのこれね、ニョーニャ、ちょっと言えないんだけど、ニョーニャ料理って言って、マレーシアと中国の文化が混ざった、そのマレーシアの料理のお店なんですけど、たぶんね、すごく、なんていうのかな、
本当そんなにすごい辛いわけでもないんだけど、いい感じのスパイスがあって、でもタイ料理でもないし、中華の辛さでもないし、なんとなくね優しい感じの辛さがね、味わえるお店なんですよ。
カレーとかも、カレーって言わないんだよね、名前が、たぶんマレー語かな、なんだけど、それも全然わかんないんで、気になる人はちょっとメール、メールじゃない、ウェブサイトとかで調べてもらったらいいんだけど、
トゥルーブルーっていうね、あのお店なんですけど、すごくね、なんか、はい、いろいろ、なんか、いいんですよ、なんか、ね、ちゃんと説明できればいいんですけど、あの、まあ、興味がある人は見てください。
もしね、耳で聞きたい人がいたら、あのご飯がね、ご飯頼むと、こう、ね、ジャーみたいな、ジャーじゃないけど、ああいう入れ物に入れて持ってきてくれて、こう、お皿に乗っけてくれたりとかして、で、それでカレーっぽいものを頼んだりとか、あとは、なんか、お野菜とかも結構ちょっとチリがね、入ってるものとかがあるわけですけど、でも、そんなに辛くない。
だから、いろんな、なんか、赤っぽいチリの場合もあれば、ちょっとダークな感じのチリの場合もあるんですけど、なんであれそんなに辛くないんだろう。
でもね、すごくテイスティーで、チキンとか、あとは、えっと、焼き鳥みたいなやつね、日本で言うと焼き鳥だけど、こちらとサテーって言うけど、で、サテーもね、あの、普通ね、あの、えっと、フードコートとかで食べるときは、ちょっとあんまり、ちょっとドライになっちゃってる、焼けてるやつなんだけど、
昨日食べたやつは、あの、チキンで、ちょっと揚げてある感じだったんだよね。で、衣がパリパリで、いや、衣いつもついてないはずなんだけど、サテーってとか思いながら食べたんですけど、まあ、まあ、いいんだけど、ということで、時間、あの、昨日ね、あの、オリジナルメンバーとか言って、みんな、いや、私たちはオリジナルメンバーだね、とかっていう仲間と会いまして、
もうみんなね、ほんとね、シンガ、一人がね、なんかもう海外に住んじゃってる、海外っていうかシンガポールにいないので、あの、その方がたまたまこっちに、いろいろ、あの、なんか、こう、いろんな手続きがあるからって言って帰ってきたっていう、帰ってくるよって言って、それで集めてくれたんですけど、それでたまたま会えたんだけど、何回か今までもそういう集まりがあったみたい、あったみたいっていうか、誘っていただいたときもなかなかタイミングが合わなくて、
でもね、今はテニスも辞めちゃってるし、だから誘ってもらえたんだけど、あ、誘ってもらえた、行けたんだけど、あの、ほんと、なんかオリジナルメンバーだねって、ほんとね、20年近く前なんですよね、みんな会ったのが、それでそこから結構ほんとに、なんでオリジナルメンバーだって言ったかっていうと、言ってたかっていうと、なんか、ほんとにその、なんか、その後、なんか20人とか30人ぐらいまでなったグループの、ほんと一番初めに会った人たちが、
だったので、あ、ほんとだーって言って、結構ね、やっぱりその繋がりとかで、なんかたくさんになっちゃったんだけど、結局一番初めは、あ、この4人だったねーみたいな、4人ってあと、あと2人ぐらいいるんですけど、あと2人はもう東京行っちゃってるかなーとか、そんな感じで、で、
集合したねーとか言って、でね、やっぱりね、この年になって、まあ2、3年後ぐらいの時はわからなかったんですよね、なんか子供が大きくなっちゃって、なかなか会えなくなっちゃってて、みんな子育てで忙しかったので、で、今ほとんどの子供たちがもう、あの、今大学行ってたりとかするので、あの、手が離れてるんだよね、そしたら、あの、これほんと20年っていう時間を経てるわけなんだよね、あの時から、
毎日会ってるわけでもなんでもないんだけど、だけど貴重だよね、こうやって同じような道のりを、一緒ではないんだけど、なんかそれぞれ頑張ってきたっていうことで、こう、懐かしいね、これリ、リユニオンとかってそうなんだよね、きっとね、だから、あの、会ってなくても、あの、想像はできるもんね、自分と同じような、あの、大変さもあっただろうし楽しみもあっただろうしっていうことで、だからね、すごい、やっぱりね、
いいですよね、その時間を、こう、一緒には過ごしてないけど、こう、なんか、前会って、すごい毎日のように会ってて、それで、まあ、それがさ、例えば1年も2年ぐらい、違うかな、2、3年ぐらいは仲良かったかな、2年ぐらいかな、でも一番仲良かったのは、こう集中して1年ぐらいとかだったかもしれないし、ちょっとその辺よくわかんないんだけど、
インターネットの生活
でも、そういうのが、こう、20年っていうか、まあ、15、6年経ってからも、こうやって話せたりとかして、で、これからもまた子どもたちがどんなになるか楽しみだね、みたいなことを話してて、で、ね、で、お互いに心配だしね、ちっちゃい時知ってるから、みんなどうなるかね、とか言って心配だ、心配というか、楽しみでもあるし、なんかケアしてるっていうかね、こう、どうしてる、なんか、みんな楽しめばいいねって言って、こう、なんか、気持ちを飛ばすわけじゃないですか、お互いに。
なんかうち、例えばうちもそうなんだけど、もうさんとこの2人も頑張ってるね、みたいな感じで、こう、気持ちを飛ばしてくれたりとか、あとはまあね、例えばまあ多分、たとえば昨日の4人とかだったら、もうこの後どこに、全員がシンガポールにあと何十年もいるってことは絶対ないので、いろんな場所に行くと思うんだけど、そこにね、また訪ねて行ったりだとか、まあ子どもたちだけが行った時にちょっと寄らせてもらうとか、
そういう関係にも、こう、ここから10年、20年で、もしかしたら仕事とかでね、なんか一緒に仕事をする間柄になったりとかする可能性とかもあるし、いろんなとこでね、子どもたちが交流するとかっていうことにもなるんだろうなとか思うと、もうちょっとね、それを話しててワクワクしたし、あとはやっぱりこの時間が過ぎてからしかわからない、こういうね、なんか達成感っぽいものみたいな、まあ何も達成してるわけじゃないんですけど、
まあとりあえずね、時間を、それぞれがそれぞれに一生懸命やってきたっていうことをお互いに全部話さなくても分かり合える、分かり合えるとか感じ合えるような仲間がいるっていうのはすごくいいなと思って、めっちゃくちゃいい幸せな時間でした。
それでね、もうさ、なんかさ、もう時間がその時に戻るから、何にも考えてなくて、もうお互い話聞かない感じなんですけど、とりあえず話、めっちゃ全員話したいから、話が行ったり来たりするんだけど、昨日私が言ったことでめっちゃ受けられたのが、いや私ね、インターネットに住んでたよねって言ったの。
なんかの話したときに、なんでそんなの知ってるのって言われたから、いや私インターネットに住んでてねって言ったの。そうしたら、え、インターネットに住んでるのって言われて、いやインターネットに住んでるとか言って。
で、それをよく考えたら、インターネットに住んでるっていう言葉を使い始めたのも、やっぱりね、この5年ぐらいの間に本当にね、インターネットに入り浸っていた。一番初めに、なんか入り浸って、なんかあの生活がおかしくなっちゃう人のことを、ついハイっていうことを聞いたので、それも私も知らなかったけど、
ツイッターハイジンって言ってね、ハイってこれ聞いてる人は知ってるだろうけど、ハイってね、なんかあの廃棄物のハイだよね。だからハイジンだよね。だからなんか、私そういうふうな気持ちでオンライン楽しんでる。なんかこう、ハイジンになってるわけじゃないんで。
なんかわざとすごく自分から、こうなんかハマって沼、沼ろうとしてるだけで、別にハイジンじゃないんだよなぁとか思って。だからツイッターハイジンっていう、そのツイハイっていう言葉が嫌で、それでだからオンラインに住んでますとか、オンライン住人とかツイッター住人とか。
だから昨日ポロっと出たのがインターネットに住んでてねーだったのね。私それ3人とも何言ってんのってなってて、だから昨日の場合は3対1で、もう全然オンラインに生活してない人3人だったから、やっぱ私はそれを考えると、
まあオンラインとかそういうなんかゲームとかにはまるようなハマってる人とか、そういったなんかコンテンツ系にハマってる人とか、そういう人とまともではなかったんだなぁみたいな感じで、どっちかっていうとそうだよね、スポーツ系が多かったりとか、
そういうなんだろうな、外で活動する人がやっぱテニスじゃない、全然3人はテニスじゃないんだけど、そういう風な感じで、だからやっぱねコロナがなかったら私もオンラインにはいなかったなってつくづく昨日思ったりとかしましたね。
それでだからやっぱり私とかの年代とかで、このオンラインがね、なんかあんまり居心地がいいと思えない人っていうか慣れない人っていっぱいいるだろうから、だけど、ほら私がいつも言ってるように体が動かなくなったりとか、まあ移動がすごく難しくなったときに、やっぱりオンラインでいろいろなことを情報を得たりとか、
あのマイナスな方に行かないで、なんか工夫して使えることってたくさんあると思うんだよね。だからなるべくね、これから老害と言われるかもしれないような年代の人たちには、ぜひね、オンラインを駆使して楽しい毎日を自分のことをね、なんかね、あの何、機嫌取れるのに役に立っててほしいなとかって思ったり、
まあ昨日したんだよね、やっぱりそこを使わないでもみんなまだ体が動けるから、みんなワイワイやれてるけど、私やっぱりそれ、なんでそう思うのかわかんないんだけど、みんな元気だからね、ほんと、結構、私の周りとかやっぱり元気いっぱいだから、まさかそんな動けなくなるなんてあんまり想像してないのかなって、その話もすればよかったけど、それどころじゃなくて、昨日はすごいみんな元気いっぱいで、でまたね、あのね、一人は自分が住んでるところに帰るし、
あの、もうね、今週以外だったらもう次、みんなどこにいるかわからないみたいな感じなんですよね、だからみんな元気だからね、はい、だから、そう元気なうちはいいんですけど、もしね、ちょっとね、そういうふうにだんだんやっぱり歳とっていくので、20年、30年経ってくるとさ、だからね、オンラインで楽しむ、なんかそういう工夫はね、していきたいなとかってね、またより一層ね、こういうところで喋ってる私としてはね、思ったわけです。
はい、ということで、そう、でもね、まああの外で、なんかいろいろやることがあるから、こう戻ってきていろいろ話すこともあるわけで、はい、みんなね、あの体は本当気をつけましょう。私も1個のことね、やり始めるとこう集中した方なんで気をつけようと思います。はい、じゃあまた取り留めのない話をしましたが。
20年という時間をね、経て、いろいろね、感じることもあるので、残しておきます。
ママ友との再会
あ、あとね、一番ね、なんかずっとこの3年ぐらいね、一番仲良くしてた子がね、子供を産んだんですよね。産んだというか出てきたというかね、赤ちゃんが。
めっちゃかわいい。本当、この子は妹の子、えっと、原地外の妹の子供たちはメイコなんですけど、いや、このね、産まれた子はもう孫ですね。私の初孫認定してきました。
はい、めっちゃかわいい。あの、産まれたて、これこういう言い方するとおかしいかもしれないんだけど、産まれたての赤ちゃんを抱っこできる機会ってそうそうないよねって言って、本当ありがとうって言ってきたんだけど、あのまだ、産まれたてほやほや、えっと、お腹から出てきて、何時間ぐらいだったかな、まだ18時間ぐらいの時に抱っこしてきて、いやーもうめっちゃかわいい。もう私に懐かせようと思っています。
はい、ということで、何を言ってるんだ、この数日なんかそういうことで、なんかちょっと母性いっぱい出ちゃってるんで、話してみました。では、皆さん、今日もいい感じの一日をお過ごしください。またねー、ばいばい。