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2026-02-02 29:20

【みどりさんの配信に寄せて】ぼくたちは、どう生きるか

みどりさんの配信『子どもの自殺者500人超え』に寄せておはなしさせていただきました🙏みどりん、ありがとう!
https://stand.fm/episodes/697bf214e320c6ed8a13be20
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https://stand.fm/channels/6507b36381469ca10d6df5c2

サマリー

今回、日本における子供の自殺者数が過去最高の532人に達したという痛ましいニュースを受けて、教育と心の健康について考えています。みどりさんは、子供たちの精神面の重要性や社会的な原因を掘り下げ、家庭や学校の関与についても考察しています。教育や社会の問題を考えることは重要ですが、その過程で暗い気持ちになることも多く、明るく前向きに取り組む姿勢が大切であると語られています。また、食事を通じて健康や感情が形成されることに気づき、里山での暮らしから発信する意義を探求しています。

00:08
おはようございます。こんにちは、こんばんは。里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
今日は2月2日、月曜日ということで、本来であれば樹木講座をするところなんですけれども、
ちょっとね、本題に入る前にお知らせさせてください。
今ですね、もおちゃん、高知県に普段住んでいるんですけれども、ちょっとね、実家の都合で高知県と東京を行ったり来たりすることが増えてきそうなんですね。
かなり頻繁にちょっと行き来をしなくてはならない関係で、このスタンドFM自体を聞く時間と、それから話す時間っていうのが、なかなかしっかりと取ることができないんです。
ということで、しばらくの間、不定期での配信としたいと思っております。
それでね、今回に限ってみても、いつもはライブ配信でお届けするところなんですけれども、ライブ配信にするとありがたいことにね、たくさんの方々が覗きに来てくださるので、コメントをいっぱいいただけると、そうするとですね、ちょっと時間が伸びてしまったりするので、
今のところですね、ちょっとその時間すらもなかなか当てることができなさそうだということで、しばらくですね、この収録での配信も録音での配信もしていこうかなと思っています。
ということで今日はね、こんなスタートなんですけれども、本日はですね、樹木のことではなくて、野菜農家のみどりさんがね、もーちゃんにあててどう思う?っていう配信をね、してくれたんですよ。
番組の概要欄にリンクを貼り付けておきますので、もしよろしければそちらのリンクも聞いて、そしてこのもーちゃんの話も聞いていただけたら嬉しいです。
子供の自殺者数の増加
みどりさんは何についてお話をしてくださったかと言いますと、子供の自ら命を断つ人が500人を超えたっていうニュースに寄せて配信をしてくれてました。
もーちゃんはね、今高知県で里山暮らしをしてますけれども、4年前までは小学校教員をしてました。
11年間やってたんですね。東京の小学校でした。
っていうこともあって、今同じ境遇でね、里山暮らしをしているそんな僕たちで、もともと教員だった僕にですね、その自ら命を断つ子供たちのことについてどう思うかっていう話をね、振ってきてくださったんですよ。
ということで、今日はみどりさんの子供の自殺者500人超えっていう配信に寄せてお話をさせていただけたらと思っております。よろしくお願いいたします。
まずですね、このニュースが出たのがおそらく今から4日ほど前だったと思うんですけれども、何があったかというと、
1年間で日本国内で自ら命を断つ人の人数がどれくらいだったかっていうね、そんな話なんです。
皆様もご存知のように日本の自殺者数は世界で見てもかなり高いです。
ただ、今年、この1年間ですね、自殺者数が2万人を下回った。これはかなり過去最低水準なんですという話でした。
だから2万人を切ったっていうことで喜んでいるけど、だけどもやっぱりまだ2万人いるんだなということなんですよね。
そして、全体の数は減っているにもかかわらず、小中高生の自ら命を断つ人の数がものすごく増えている。
今回は過去最高の532人だったということだったんです。
532人の子どもたちが尊い命を自ら断ってしまった。
これは非常に痛ましいことです。本当に胸が痛みます。
そして、この532という数字ではなく、この一人一人の心に受けていたその傷だとか痛みっていうものに思いを馳せると、そしてその遺族の方に思いを馳せるとですね、もうやるせない気持ちでいっぱいになります。
緑さんはこの子どもたちの心に思いを馳せてくれたんですよ。
緑さんは放送の中で、子どもたちに一般教科の勉強だけではなくて、心のこともまた学ぶ機会があったらいいんじゃないかとか、
あといじめっ子とかね、そういうことの現象だけに目を向けるのではなくて、その背後に何があるのかという社会的な原因にまで遡ることが大切ですよねって話をしてくれました。
もうね、本当にこれはね、共感をするところなんですよ。だから、もうちゃん自身もですね、これはここの胸にね、止めてこれからも生きていきたいと思うし、この配信を撮りたいと思っております。
もうちゃんはどう考えているの?感じているの?今回のニュースということなので、これをですね、もうちゃんはお話をしていきたいなと思っているんですね。
精神的な要因の考察
まずですね、今回のニュースを細部まで見るとですね、何が書かれているかというと、子どもたちが自ら命を断つその原因って一体何なんだろうというところなんです。
これを見るとですね、僕たち一般的に、自ら命を断つとか自殺なんて言葉を聞くと、いじめが原因でしょって思ってしまいがちじゃないでしょうか。しかし、その多くというか、別の理由が実はそこにはあるということは知っておかなくてはならないことだと思うんですね。
例えば一つ目は病気の悩みや影響、うつ病とかそういうのが一番大きいというものなんですね。この精神疾患、精神病というものは何も大人のものだけではないということです。子どもたちもまた今この精神病にかかってしまうということなんです。
これのなぜかかってしまったのかっていうのはいろんな要因があると思います。もちろんその中にはいじめというものもあると思うんですけれども、いじめだけではないことが実はここには多文に含まれているということなんですよね。これはですね、ぜひ知っておいていただきたいところなんです。
例えばそれは、自分に夢がないとか将来何がやりたいのかがわからないとか、こんなことからもその子は自分には何があるのかっていうことがわからなくて思い詰めていって、そして病気になっていく、気を病んでいくということがあるんです。
他にも家族関係のこととかもありますよね。親子関係の不和っていうこともあるんですよ。一番身近で一番相談役になってくれそうな人が相談に乗ってくれない。
その親というものが実はその子の健康を害するくらい精神を病ませてしまうことにもなりかねないということなんです。
あとはですね、どうしても学校という場が合わないという子だっていますよね。そういったどうしても学校という場が合わない合わない合わないと言っている子たちもまたそれはいじめを受けたとかそういうことではないんですよ。
ただ、あの四角い教室に四角く机を並べてそこで授業を受けるということがなんだかアレルギー反応を起こすという。僕ね、学校アレルギーというのがあると思っているんですね。
そしてそんなのはですね甘えだとかそんなのはですね、慣れだとか我慢だとかいう方ももちろんいまだにいらっしゃるんですけれど、この世の中には学校に行けないからだっていう体があるんですね。
これはね、あるんですよ。なんで僕はこうやって笑い話のように言ってるかというとですね、実はうちの子たちがそうだからなんですね。なので身近にいるので僕はすごくそれをわかるんですね。
学校に連れて行こうとするともうすごくそれをガタガタガタガタ震えてしまうということになったりとか本当に前の日の夜からですね布団をかぶってガタガタガタガタ震えてそれで行くよって言ってそこから這い出すことができなくてなんていうことがあったりするんですよ。本当にこれあることなんですよね。
だから学校に行けないからだというものも実はあるんですね。
あと他にもですね、他の病気の悩みとかそういうのもあります。
あとは学業不振ですね。
勉強についていけないということですね。
緑さんのお話の中でも競争社会のしわ寄せが子供のところに来てるっていうお話をねしてくださってましたけれどもこれはねまさにねその学校で学校は勉強するところで勉強ができないと立ち位置が立ち場がないっていうねそんなことが起こっているということがあって困っていると。
今申し上げたのが大きく分けてね3つぐらいあったと思うんですけど、精神疾患を含む病気の話、あとは親子関係、親子関係の不安、あとは学業不振この3つがあってなんかいけないっていうことがねよくあるということなんですね。
だからもちろんその中にはいじめというものも含まれているかもしれないけれど、僕たちが常識的に何かを思い込んでいるようなそんなことだけではない、子供たちを取り巻く精神を病ませてしまうものが原因があるんだよということ、これは抑えておいていただけたらなと思っているんですね。
今群馬県でこんな取り組みがあるそうなんですね。不登校っていう言葉がありますよね。あれ昔で登校拒否っていう言葉だったんですけど、登校拒否ではなく不登校と呼ぶようにしようというふうに変わったんですよね。
登校拒否しているわけじゃなくて、学校に行けないんだとか、学校に行かないことを選択してるんだとか、そんないろんなニュアンスがあってね、登校拒否ではなく不登校というね、ただ学校に行ってないんだっていうニュアンスを含ませたそんな言葉をですね、僕たちは普段使うようになりました。
これはね、かなり久しいことなんですけど、群馬県ではですね、不登校という言葉すらもちょっと不適切な時代なんじゃないかということを言ってます。つまり、学校ありきで考えているよねと、この不登校という言葉は、学校に行くのか行かないのかっていう、ただそれだけで判断をするような言葉になっちゃってる。これは不適切ではないのではないだろうかということで、今こんな言葉が生まれてます。
ユニパスです。ユニパス。ユニパスっていうのは、ユニという、一人一人のとか、唯一のとか、ユニークって言葉がありますよね。ユニークのユニというのは、唯一のっていう意味がありますのでね、このユニとパス。パスは通り道、道という意味ですね。
なのでユニパス、一人一人の道という意味の言葉として、不登校を言い換えようという試みがですね、今始まりました。
学校に合わせた生き方ではなくて、一人一人に学びの形を合わせる。
子供たちが学校に行けるか行けないかっていうことがそんな大事なのかと、そうじゃない。むしろ大事なことは、一人一人の人生に学びの形を合わせていくことなんだということなんです。
そうやって群馬県ではですね、パラダイムシフトと言うんでしょうか、これまでの考え方、価値観というものを書き換えていきましょうという取り組みが始まりました。
これは素晴らしいことだなと思っております。
けれど現状ですね、呼び名が変わったとしてもですね、現段階では学校以外の学びは認められてないということが課題だと僕は思います。
学校以外の学びはね、学位として認められないとか単位として認められないとかね。
うちなんてね、学校に行ってない子たちですけれども、めっちゃ家で勉強してます。
もーちゃんが見てます。
もうね、今ね、自分の学年の領域を超えて進道を進めていますので、そんなに差はないと思うんですけどね。
学ぶ内容だけで言ったらですよ。
さて、先ほどですね、もーちゃん、親子関係の不和みたいな話をね、させていただきました。
子供たちって、親に何でも話すことができたら一番いいんだろうなぁと思いながらですね、
自分で親以外の人への相談の経路っていうものも持っておいてほしいなぁと思うんですね。
ただ、小学生とか中学生ぐらいまでって、なかなかこう自分でね、子供の心相談室みたいなところに電話をすることって難しいですよね。
それすらも親の管理下にあるということです。
だから、そういうところ相談窓口がないわけじゃないんだけれど、まだまだ浸透していっていないということが課題としてあったりとか、
あとは、親がじゃあ悪いのかっていうと、親を取り巻く環境がそうさせているみたいなこともありますよね。
これは、みどりさんの放送でもあった話ですけれどね。
教育システムへの目を向ける
みどりさんも放送で、社会的なところにも目を向けていきたい、システムに目を向けていきたいと話をしてくれていました。
これ、もうちょっとすごく賛成なんです。
これね、親が悪いだろうってね、言われがちですけども、でもね、そうなるとね、それにすごく辛い思いをしてしまう親もいっぱいいるんですね。
じゃあ私何ができたんだろうかってね、なってしまうので、
システムに目を向けていくっていうことは、すごく大事なことだと僕は思います。
あとは、教員ですね。
こんなのは自殺はね、学校の責任だろうっていう人たちがね、後を絶たないんですね。
確かに子供が過ごしている時間は、学校で過ごすことが多いですよ。
確かに多いです。
けれど、その子供が自ら命を絶つ要因っていうのは、学校だけではないというすごく複雑なものがそこに絡み合っているんだっていうことなんです。
むしろ、僕はこれは声を大にして言いたいんですけど、学校の先生だって、自ら命を絶つ人たちは後を絶たないんです。
それくらい、学校の先生たちも追い詰められています。
なので、一概に、学校に、教員たちに責任を求めていくということもまた違うことだと思うんですね。
社会問題への取り組み
もちろん、学校でいじめが起きていたらとしたら、それは学校での管理下でおいてのことなので、対処は必要だと思いますけどね。
このシステムの話をし始めていくと、霧がないのと、どこに問題があるのかっていう荒探しというか、課題探しになる。
これは大事なことだと思いますね。問題発見は大事なことだと思うんですけど。
もうちゃん、教育学部の社会科学を専修してたんですね。
社会科学、社会的に物を見ていくっていうことを、僕ずっとしてきておりまして、
それでですね、すごくね、嫌なことがあるんですよ。
社会的に物事を見ていくってことはすごく大切なことなんですけど、
社会的に物事を見ていくときにすごく嫌な気持ちになることがあるんです。
これは何かっていうと、暗い気持ちになるの。
暗い気持ちになる。
社会科学ということで、社会的な問題のことを考えていくと、
何が悪い、何が悪い、どこに問題がある、課題があるっていうことをですね、
どんどんどんどん上げていって、
それで、じゃあどうすればよいかっていう解決策まで導くことがなかったりするんですよね。
あとは、じゃあ私がこれやるとか、こんな解決策でいけば救われる人が増えるみたいな話になることが、
まあ少なくてですね、すごくネガティブな感じで議論が終わってしまうことが多いんです。
なので、もーちゃんはそれを避けたいんですね。
大切なことはですね、社会的な問題を考えた後、
自分がどの部分を引き受けて、それを明るく前向きに取り組めていけるかっていうことだと思うんですね。
その姿を、半径10メートル、20メートル、そんな人たちにですね、どんどん見ていただくというところから、
実は社会は明るくなっていくんじゃないだろうかと。
僕たち一人一人の力って、そんなに強くはないけれど、大きくはないけれど、
けれど、なんか自分たちがこれを自分がやるんだっていう引き受けがあると、
なんかいいんじゃないかなって思ったりもします。
僕はですね、社会的な問題をどのように見ているのかというとですね、
僕は里山暮らしをしています。
みどりさんも里山暮らしをしています。
ということで、僕たちにしかできないことがあるような気がするんですよね。
学校の先生たちにお任せするとか、文部科学省にお任せをするとか、
だからそんなことだけではない、僕たちにできることって何なのかなっていうことも含めて、
ちょっと今回ここから話をしていきますね。
食事と健康の重要性
僕はですね、もちろん子どもたちに心のことを学んでもらうっていうことも大事だと思うし、
客観的に見ていくってことも大切だと思うんです。
さらに、さらに、僕はね、
暮らしっていうところが一つキーポイントになるんじゃないだろうかって思っています。
暮らしです。
暮らしの中の要素は3つあって、
一、食、住、どこに住むか、誰と住むかとかね、
そういう環境だったり、何を着るかとかっていうことだったりするんですけど、
これはめっちゃ大きいだろうなと思うのが、食なんですよね。
僕たちが2回か3回ぐらい撮っているその食事ですよ。
今、その食事が崩壊の危機にあると思っているんですね。
物価高とか、そういうこともあるかもしれないんですけど、
忙しくなっていて、お金を稼ぐっていうこととか、
そういうことに夢中になっていて、
命をいただくというような食事を本当の意味で、
なかなか行われていないのかもしれないなーって思っています。
つまり、加工食品とか、そんなものが多くて、
その命を生かした食事っていうのが、なかなか取れてないんだろうかなって。
究極、人は生きていくのに、食べる、眠る、運動するの営みがあればいいと思います。
それ以外のことが大きくなりすぎているんじゃないかなって思うんですね。
夢を持つことはもちろんいいことなんですけど、
でも、自分の暮らしがおろそかになってしまうということもいっぱいあって、
その途端に、その夢はまやかしになってしまうんですよね。
夢を叶えたと言っても、なんだか満たされない。
それは暮らしが整ってないから、なんていうこともあるような気がします。
食事は体調を作ります。健康を作ります。
けど、感情も作ります。
そして、感情から生まれる思考も作っていきます。
何を誰とどう食べるかっていうことがすごく大事だと思うんですよね。
そんな食事を大事に、なかなかできていない、そんな環境の中にいる大人たちの中で子どもたちが生きている。
僕はそんなことを見つめていきたいんですね。
僕は今、薬膳厨房を作っているんですけれども、できる限り自分で育てたお野菜を使って、
自然に優しい、人の体に優しい、そんなお料理をお届けしていきたいと思っています。
それをするのは、僕がやりたいから、好きだからっていうこともあるかもしれないけれど、
今回のみどりさんのお話を受けて、そうか、食事っていうことが、
誰かの心の中の氷を溶かすこともあるだろうし、誰かの健康を支えることにもなるだろうし、
誰かの感情を緩めることにもなるかもしれない、なんていうことに気付かされました。
そう考えると、みどりさん、僕たちが里山から発信する意義はありそうな気がしませんか?
僕はですね、先ほども言いましたけれども、社会学、社会的に考えるこの見方はいつもどこか暗い気持ちで終わってしまうっていうところがすごく嫌なんです。
その社会という大きな大きなところの中で、自分はここを引き受けるぜ、任せてくれよっていうところをぜひ見つけていきたいと僕は思うんですね。
そしてその課題を自分ごととして取り組んで、そして自分の中にはですね、どこか子供たちにそれが届いたらいいなって思ったりもしながらやっていけたらなって思っております。
はい、ということでいかがだったでしょうか。みどりさん、みどりさんの配信に寄せた配信になりましたかね。
さまざまな理由があると思います。取り巻く環境があると思います。
自分の身の回りにいる子供たちくらいは、なんかいいエネルギー、いいパワー、いい気をなんか循環させていきたいじゃないですか。
ということでね、暗い話になりがちな自殺だとか、社会的な話ではありますけれど、今回、もーちゃんはそのように自分自身で決意をしているというところでございます。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
初めにお話をしたように、もーちゃんしばらくの間不定期配信だとか、あとこの録音配信を使っての発信となっていくと思いますが、もしよろしければこの先ももーちゃんのことを忘れないでいただきたい。
また戻ってきますのでね。そしてお付き合いいただけたらなと思っております。
ということで、みどりさんの配信も聞いてくださいね。
お相手は里山暮らしの案内人のもーちゃんでございました。またお会いできることを楽しみにしております。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。あなたとあなたの大切な人に森の精霊の子がごが訪れますように。
29:20

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