植物の分類の復習
おはようございます。こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人、もおちゃんでございます。
1月30日、お昼の2時を告げようとしているところで、
ライブ配信をお届けしております。いかがお過ごしでしょうか?
お!松湾、こんにちは。ありがとうございます。
ゆっくりしていってくださいね。
松湾、もう1月が終わりますね。早いものですね。
松湾、ラブレターの可愛い顔文字と絵文字を使ってくださってありがとうございます。
嬉しいな。今日のタイトルを表してくださっているんですね。
松湾のコメントを僕は気に入ったので、固定しておきます。
ありがとうございます。
そらにゃん、こんにちは。ありがとうございます。
2月1日日曜日、いにゃほにゃんとコラボということで、ありがとうございます。
1月は31日まであって、今日が30日だから、あさってということですね。
楽しみですね。ありがとうございます。お互いにご挨拶もいただきまして嬉しいです。
今週ってさ、植物の分類のお話をしてきたじゃないですか。
今日は金曜日なので、週の終わりということで、そこの復習をしていきたいなと思うんですけれど、
ただ復習をするのでは面白くないなと思いましたので、
今日はタイトルが届くかな?桜ちゃんへのラブレターということで、
もし本当にある桜にお手紙を届けるとしたらどうしたらよいのかなということを、
今日は話をしてみたいなと思っているんですね。
昨日めちゃくちゃ盛り上がってさ、
フォンビルさんが動物とか生き物の分類の話しますって言ってくださったので、
もうそれは任せたと思ってですね、
もうちゃんは植物の話を突き詰めていけたらなと思いました。
そんな感じでございますのでお付き合いください。
そもそもこの復習がてら振り返るんですけど、
この分類の話はなぜ始まったのか?
何でだっけ?
フォンビルさん、今噂をしておりました。噂というか話題にしておりましたけども、
フォンビルさんに動物とか生物の話は任せたよっていうことで、
僕は植物の話をしますっていう話をしてたところだったんです。
ひらがい卵生産者フォンビルさんありがとうございます。
ほらほら、魚類の皆さんこんにちはって。
もう魚類になっちゃってますよ、皆さん。
そうなんですけどね、広い意味ではね。
僕なんかは水の中にいた方が楽だなって思うんですよ。
ナス科の神秘
泳ぐのがとても好きなのでね。
地上ではですね、やっぱり長い距離走れないですけど、
水の中だったらいくらでも泳げるなっていうのがありますからね。
やっぱ魚類だったのかもしれないなと思いました。
モウちゃんね、水泳部だったんですよ。
だから、だからって言ったらいいのかわからないですけども、
手のひらとかにね、水かきがあるんですよ。
カッパとかさ、カエルとかさ、
そんな感じになってきますよね。
フォンビルさん、これなんて読むんですか?
じゃあこれ、これ真ん中のやつ。
小さくてわからないけど、すしっていう字ですよね。
これね。
これね。
これね。
これね。
これね。
これね。
なんて読むんですか?これ。
肉寿司類ですか?
肉寿司類の皆さんこんにちはって書いてあるのかな。
あ、ヒレか。ヒレか。
あ、ヒレっていう字か。ごめんなさい。
ヒレ。肉器類。肉器類って言うんですね。
あ、そういうこと?そういうこと?
なんかこう、魚からはちょっと進化してるけども、
まだヒレがあるよねみたいな。
そういう子たちが肉器類って言うんだ。
へー、そうなんだ。
いやいや、なんかフォンビルさんのその肉器類っていうひらがなの並びは
なんか肉器なんかを表してるのかと思いましたけど。
ヒレか肉器類って読むんですね。
あ、そっかそっか。ありがとうございます。教えていただきまして。
フォンビルさん任せたからね。任せましたからね。
この動物とか生物のことは任せましたね。
本当によろしくお願いしますね。
あ、フォンビルさんありがとうございます。
肉器類には、はいはいはいはい。
これか来たか。
シイラカンス、ハイギョ、トカゲ、ニワトリ、ヒトなどがいます。
ヒトも入るんだねここに。
へー、ニワトリも入ってる。
シイラカンスとかハイギョっていうのは、
もう僕もこれ、あの本当はねフォンビルさんが
あのその生物の話をしなければ
今日その話をしようかと思ってたぐらいだったんですけれどもね。
僕この前、魚は存在しないっていう
ちょっとこの前流行ったですね、本があるんですけども
この生物類の中でも結構流行った本があって
海外の本だったんですけれどもね。
この魚と言っている、僕たちが認識しているものっていうのは
これ本当に魚、今まで魚類とか、魚、魚っていうか、
魚っていう風に呼んでたけれども
これってちょっと違うんじゃないかっていう風が
今生物学の通説になっているというようなところがあるという風に
言われてたんですけれども
めちゃくちゃかっこいい本だったんですよ。
本当にかっこよくて、青、真っ青なカバーに
ホログラムされててですね、本当に光り輝く本でね
びっくりしたんですよ、こんな本があるのかと。
しかも読んでみたらさ、なんか結構専門書チックな話だったり
するんですけどね。
それを読んだときに、灰魚、魚なのに関わらず
灰で呼吸するやつがいるんだよって。
これ、僕たちが学校で学んできたように
これ魚だっていう風に言っていいのかっていうと
ちょっと違うよね、みたいな。
そんな話がありましたけれどもね。
ありがとうございます、ホンビルさん。
甲骨魚類、軟骨魚類、肉器類、円口類っていうんだよね。
魚になっちゃいますからねということでね。
そうですよね、だから人も魚になるっていうのは
ホンビルさんが今言ってくださってますし
この鶏さんもだから魚になっちゃうよっていう話を
してるってことですよね、おそらくね。
だから魚って、魚は存在しないっていう。
みんな魚なのか、それとも魚は存在しないのか
いろんな見方があるんだと思うんですけど
なんかこの僕たちが常識的に学校で習ってきた
分類っていうのはちょっと違うんじゃないのっていうのが
今の生物学の通説になりつつあるというか
なってるというところらしいですね。
ホンビルさん任せました。
もうよくわからない。
はい、ということでですね。
今日は届くかな桜ちゃんへのラブレターということで
お話をしてみたいと思いますが
そもそも何でこの話をしようと思ったのか
っていうことだったと思うんですけれどもね。
もともと最初は
ジャガイモっていうのがナスの仲間なんだよね
っていうところから始まって
え?ってなったんですよね。
トマトもジャガイモの仲間ですよみたいな
そのとこでえ?ってなったんですよね。
むしろこのジャガイモっていうのには花が咲くのかよとか
ジャガイモって種があるの?
ジャガイモって種がある?
種、芋じゃないの?
芋から育つんじゃないの?
種があるの?みたいなところから始まっていきましたよね。
それで実はジャガイモっていうのは
ナス科であって
トマトみたいな実をつけるんですよ
みたいなところから始まっていきましたね。
長かったですね、ここまでね。
で、ちょっとずつちょっとずつ
その話が膨らんでいって
深まっていって
実はナス科のその下ですかね
俗というものがあって
一つ分かれてるんですよ。
例えばジャガイモとか
それからあれですね
トマトとか
ナスっていうのは
ナス科の中のナス族にいます。
これは実がギュッと詰まっているよっていうことですね。
だけど同じナス科なんだけれども
中身がスカスカの実をつける者たちがいますよねと
それがピーマンだとか
唐辛子だとか
パプリカだとか
シシとか
シトウだとか
ああいうものが唐辛子族っていう風になります。
ナス科の唐辛子族っていう風に言うんですって
ナス科というのは
みんなみんな花が星型をしているということなんで
それでこれナス科だなって見分けることができるんですが
ナス科の中にももっと分類をしていくと
実を見ると詰まってたり詰まってなかったり
他にもあるんですけども
タバコ族とかあるんですけど
いろいろありますよねっていうことが分かってきましたね。
というようなところがありまして
桜ちゃんへのラブレター
ホームビルさん地上絵じゃないわ
ナス科の地上絵
僕今話をしていることは実は植物ではなくて
もう考古学のお話をしているように聞こえたということですね。
こんな感じでナスの中にも仲間があったよねっていうところから
族っていうのが始まって
それで他にも実は分類があるんですよみたいな話がありました。
昨日出てきた話が呪文のようなもので
ホームビルさんが呪術会社に出てくるような
呪文みたいな呪いの言葉みたいになってましたけども
カイ、モン、コウ、モク、カ、ゾク、シュの7つですね。
そういうのがありましたよねっていうことでした。
カイっていうのは世界のカイで
世界に入っていくと1つ門が置いてあって
その門を選ぶことができるんですよね。
その門を開いてみると
そこには網があるような感じになってて
そこには植物とか動物とかいっぱいいると
そこにモク網目の目を見ていく
そしてその中にはカがあってゾクがあってシュがあるという話なんですけれども
超簡単に言うならば
この植物の分類っていうのは住所なんですよっていうお話でしたね。
ホームビルさんマジなやつを書いてくださってありがとうございます。
さすが本物の情報の中にちょっと嘘を混ぜる男
まだ本物の情報をいっぱいいっぱい出してくれてますね。
カイ、モン、コウ、モク、カ、ゾク、シュでございます。
ありがとうございます。
マツスワンのコメントがすごく可愛くて固定をしてたんですけど
ホームビルさんのこれがこれからすごく大事になってくるので
コメント固定こっちにしますね。
カイ、モン、コウ、モク、カ、ゾク、シュと
ここまで行くと最後の種まで特定ができるよということでした。
今日は植物がどうなっているのかっていうことを学びながら
このカイ、モン、コウ、モク、カ、ゾク、シュの復習をしてみたいと思います。
ホームビルさん固定してもらえるなら嘘のようにすればよかった。
じゃあ固定しませんから。
ありがとうございます。
ホームビルさんのこれが住所錠の雛形みたいな風になりそうだなと思ったので
使わせていただきます。では始めていきましょう。
ソメイヨシノへのラブレター
モンちゃんの謎なり樹木図鑑大人のための里山寺小屋
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。それは嬉しいです。
ではやっていきたいと思いますね。
まずですね、今日お手紙を届けたいです。
そのお手紙は誰に届けるかっていうと
ソメイヨシノという桜に届けたいと思います。
桜ちゃんですけども
ソメイヨシノちゃんという子に届けたいと思うんですよ。
じゃあソメイヨシノちゃんはどういう子なのかってことがわからないと
お手紙を届けることができません。
ということで今日は届くかな桜ちゃんへのラブレターというテーマでございます。
手紙は書きましたよと。
彼女の住所を調べたいんです。
さあどんな風になっているのかというと
まずどこの国にいるのかっていうことを調べていきます。
どこの国に行くのかっていうことを調べていくんですね。
宛先はこうなるわけですね。
植物の国、花が咲く県、編み目の葉っぱ市、バラ町、
バラ家の桜兄弟のソメイヨシノ様っていう風に宛名を書くとします。
こんな感じなんですよ、住所っていうのは。
植物の分類っていうのはね。
ソメイヨシノっていうのはもう一回言いますよ。
植物の国、花咲く県、編み目葉っぱ市、バラ町、
バラ家の桜兄弟のソメイヨシノ様でございます。
ということで一つ一つ話をしてみたいと思いますね。
まず一番最初、桜ソメイヨシノの住所録をバッと開くとですね。
貝というところを行きますね。
これは植物貝です。
植物貝です。
他に動物貝とか菌貝とかそういうのがあるんですけど、
そこはですね、まず動くのか動かないのか。
動物なのか植物なのかっていうことが大きく分かれるところですよね。
恒合性するのかしないのか。
恒合性するし動かないんです。
だからここの貝っていうのは植物貝ということになります。
人間や犬とかだったら動物貝になるんですけど、
今回は桜ソメイヨシノさんは植物貝、植物の国ということでいいでしょうということなんですね。
さあ次ですね、ホームビルさんが書いてくださった貝の次は門ですね。
門です。
次はですね、県のことですね。住所で言うと県です。
何県です。あなたは何県に住んでますか。
日本国の何県に住んでますかっていうことですね。
もーちゃんは高知県に住んでますけれども、皆さんはどうでしょうか。
このソメイヨシノはですね、花が咲くのか咲かないのか。
花が咲く県に住んでるのか、花が咲かない県に住んでるのか、
どっちなのかっていうことで、花が咲くか咲かないかがここの別れ目になるんですね。
つまり簡単に言うとですね、菱植物なのか、それから羅子植物なのかってことです。
花が咲く植物っていうのは菱植物と言われていて、
最後にね、種になる部分、胚種と言われるんですけど、
種になる部分が菱植物は守られています。
はい。だけど羅子植物っていうのは、
この種になる胚種と言われている部分が剥き出しになっているっていうことなんですね。
花が咲く県ということは、この子は菱植物です。
桜っていうのは確かにね、桜んぼとかって言ったりもしますしね、
言ったりもしますけれども、桜んぼあれは確かに種が実の中にあるなみたいなことを思い浮かべてくれたらありがたいなと思いますね。
そうなってくると、種は守られているんだと。
だから花が咲くかどうかって言われると、花は咲くんですね。
なので花が咲く県にお住まいです。
ということで、門は菱植物門、菱植物門に分類をされます。
ここでね、松とかイチョウとかは羅子植物門に入っていくのでね、
もうこれはここでね、お別れになるわけですね。
もう別のルートになるんですけれどもね。
桜はもちろん花が咲かせるので、この菱植物門というのに進んでいくわけでございます。
さあ、ここまでどうでしょうか。
このね、今お話をしてきたのは、どこの国に住んでいるかっていうのが海であって、
そしてその中でどの県に住んでいるのかっていうのが門っていう感じなんですね。
門は花が咲くのか咲かないのかって、ほんとこれだけで見分けることができます。
じゃあ次、網目の網と書いて甲ってことですね。
今のところ迷子にはなっていませんってことですね。
ありがとうございます。
この甲はどうやって見分けるのか。
どうやって見分けるのかっていうと、葉っぱを見ます。
葉っぱを見ます。
葉っぱを見て網目状に葉脈、模様が走っているのか、
もしくは網目じゃなくて平行になって葉脈が走っているのかっていうこと。
これで見分けることができるんですね。
葉っぱの中に走っている線がまっすぐ平行でいるのか、それとも網目なのかっていうことです。
どうでしょうか。
それを考えると桜っていうのは網目模様をしてますよね。
網目模様をしている植物っていうのは一番ちっちゃな時、
本当に一番最初、種から芽が出て、そして最初の葉っぱを広げる時、2枚の葉っぱを広げるんですよ。
2枚の葉っぱを広げます。
網目のついている葉っぱは、葉っぱを持つ植物は一番最初に咲かせる葉っぱは2枚なんです。
一方で平行に走っているものは、1枚だけしか葉っぱを身につけないんですね。
例えば、ネギとかさ、ああいうのってまっすぐまっすぐ線が入っている葉っぱじゃないですか。
八百屋さんとかにもあるでしょ。スーパーとかにもあるでしょ。
あれは一番最初、本当に1枚の葉っぱをシュッとやっているだけで、2枚の葉っぱではないんですよね。
この1枚の葉っぱのことを短仕様と言います。
2枚の葉っぱのことを双子様と言います。
ここで葉っぱの模様を見れば、小さい時に2枚の葉っぱだったのか、1枚の葉っぱだったのかがわかる。
孔というのはそうやって見分けます。
ここで、このソメイヨシノサクラは網目の葉っぱなので、双子用植物孔ということがわかります。
つまり、2つの葉っぱを身につけるグループに入っています。
これはいわば子ですね。何子に住んでいるかということなんですね。
なので、今回は網目子ということにしましょう。
ソメイヨシノサクラのことは網目子ということにしましょう。
ヤミメじゃないので、例えばどんな葉っぱですかと言うと、ネギなんかはそうでしょう。
あとイネ。イネ科の植物ってそうじゃないですか。
シュッと1本はじめに生えていって、平行な葉脈をしていますよね。
こんなものですよ。イネ科のものだとか。
あとネギとか。そんな感じでございます。どうでしょうか。
さあ、そこでさらに1個進むと、次は目というカテゴリーに進むんですね。
これは僕たちでいうと、住所でいうと町にあたるかなと思いますね。
村とか町とかね。何町に住んでいるのっていうところですね。
この目っていうのを見ると、どこで判断をしていくのかというと、
基本的には花なんですよね。花は花でも、なんとなく似てるなっていうくらいのレベルでいいんですよ。
今回のサクラに関しては、バラ町に住んでいるということですね。
なんとなくみんな似てる感じの花が咲くよねっていうようなところですね。
バラってわかりますかね。いくつかの花びらが一つの花を作っているということですね。
いくつかの花びらでそれが集まって一つの花を作っているみたいな感じですね。
次が花ですね。花は今まで僕たちも言ってましたけども、一族の名前ですよっていう話をしてましたね。
今回のバラに関して言うとバラ家になりますね。
苗字って感じなのかな。苗字っていう感じなのかなと思いますけどもどうでしょうか。
苗字よりもちょっとまた広いような感じはしますけれどね。
バラ一族、バラ家に住んでいますということです。
バラ家のバラの見分け方は花びらが5枚で、それから干し芽が多い、そんな感じです。
バラの一族の人たちはみんな5枚の花びらなんですよっていうことで、これで花がわかってくるんですね。
例えばイチゴとかリンゴとか桃とかああいうおいしい果物たちもみんなバラの一族なんですよね。
花びらが5枚で、そしてその花びらを支えるためのがくと言うんですけど、花びらを支えるための器があって、
そして中には干し芽がいっぱいあるという感じですね。
そんな感じのものがバラの花の一番の特徴です。
ということで、このソメイヨシノはバラ一族、バラ家の人なんだということがわかりました。
桜の特徴と仲間
ここまで繰り返してみますと、植物界に住んでいる、植物の国に住んでいる、花が咲く県に住む、
そしてアミメシの中のバラ町にいるバラ一族の人なんだってことがわかってきます。
さらに、6つ目ですね。
ソメイヨシノは何の仲間なのでしょうか?何の兄弟なのでしょうか?ということで、ここでわかってくるのが、桜の兄弟なんだってことですね。
ソメイヨシノ桜、ソメイヨシノ桜ってよく言いますけれど、ソメイヨシノって言うんですよね。
桜までっていうのは丁寧に言っている感じで、一応和名ではソメイヨシノっていう感じなんですね。
だからそれで桜っていうことがわからなかったら、ソメイヨシノ初めて聞いたな、みたいな人にとってはすごく難題なわけですね。
でもよくよく見ると確かに桜っぽいなみたいなところになっていきますね。
バラ家の中でも特に木の皮を見ていきます。木の皮を見ると横に線が入っている。これが桜の木の特徴なんですよ。
桜の木の特徴はさらに花以外のところを見ていくんですけど、樹皮のところの皮は横に裂けているということです。
あれは飛沫というんですね。飛沫といって、あそこで呼吸をすることができるんですけれども、そういう裂け目があります。
あとは葉っぱの付け根ですね。葉っぱの付け根に蜜栓という甘い蜜を出すそういうポッチがポチポチっと付いています。
葉っぱの付け根です。もし見たことがない方がいらっしゃいましたら桜の葉っぱもあると思うので見に行ってみてくださいね。
ポチポチっと付いています。桜の葉っぱの付け根のところにね。
そうするとこれは桜の兄弟なんだなということがこれでわかってくるわけです。
そうです。そらにゃん、ポッチですね。
さあさん、こんにちは。ありがとうございます。一つ一つを大切に今はリハビリ中ということでありがとうございます。
アイコン使ってくださってますね。嬉しいですね。そらにゃん。ありがとうございます。
さあさん、皆さんにご挨拶いただきましてありがとうございます。
今、桜族、つまり桜の兄弟なんだっていうところまでソメン・ヨシノちゃんの住所が絞り込めてきました。
最後に何を見ていくのかっていうと種というところになるんですね。
種ですね。確かにいろんな特徴を見ていて桜なんだってことはわかった。
でもその中でちょっと違いがありますよね。色が違ったりね。桜の色が違ったり、あと咲く時期が違ったりとか。
ソメン・ヨシノ桜の詳細
本当にそういうごくごく微妙なところのレベルでの差なんですけど、そういうのを見つけていって最後にソメン・ヨシノ桜っていうところに行き着くんですね。
種というのがその本人の下の名前ですね。本人の下の名前。これが最後のものです。
自分自身の人間でいうと自分の下の名前っていうところになります。ここでようやく特定されていくということなんですね。
ということでですね、このソメン・ヨシノ桜は住所でいうと植物の国花咲く県阿弥陵葉市のバラ町のバラ家の桜兄弟のソメン・ヨシノ様って書けばソメン・ヨシノに行き着くということになります。
これをもうちょっと専門的な言葉で表していくと植物界の菱植物門の花が咲くってことですね。
草子用植物鉱の葉っぱが一番最初に二つ咲くっていうようなつけるってことですね。草子用植物鉱のそれからバラ木、バラの花みたいなものを持ってるよねっていうこと。
そしてバラ花ですね。バラ花の桜族のソメン・ヨシノ様っていうこんな感じになっていくんですね。
今日も紛らわしかったかもしれませんけれどね。こうやって広いところからだんだん狭い、狭い、狭い、狭い範囲に来ていって、最後にソメン・ヨシノというところにたどり着くということなんですね。
空にはそうたどり着いた。よかった。ほっとしました。
おそらくね、この桜、ソメン・ヨシノというところにね、住所、手紙を届けたいと思った時にね、どんな風にしたら行き着くのかっていうことですね。
住所って言えんのかな。高知県のソメン・ヨシノ桜にそれで手紙が届くかって言ったらちょっと微妙ですけど。
でも、ソメン・ヨシノ桜っていうのはこういう生き物たちの住所録の中で言うとこういうことなんですね。
この話を聞いていただいて、別に覚えなくていいと思うんですよ。覚えなくてもいいんですけれども。
開門項目家族種っていうのは何なのかっていうと住所録なんですよって。そして一つ一つ僕たちでも見分けることができていくんですよっていうことです。
その特徴さえ知っておけばね、植物界なのか動物界なのか菌界なのかって、まずこのどの国に住んでるかっていうことなんかはもうすぐに見分けがつくんじゃないですかね。
と思うし、それからそれが皮脂植物なのか拉脂植物なのかなっていうこともすぐ見分けがつくと思うし、
それからその葉っぱが網目状なのかそれとも平行なのかってこともすぐ見分けがつきますよね。
あとは花の話になっていきますけれども、だいたいこの項ぐらいまでだったらすぐに僕たちって分かっていくんだと思いますね。
大事なのはその下なので、木とか花とか花語りが分かるとすごく面白いだろうなと思うので、やっぱり花の形は見ていきたいだろうなと思うんですけどね。
さあさあまだ私は復習しないと書けないかもって、いやいやいやとんでもないです。
なんとなくこうやって植物の分類、つかみどころのない木とか花とかそういうものを人間は立ち向かって何とか分解して考えようとしてきたっていうことなんですね。
ということで今日はこの辺にしたいと思います。届くかな桜ちゃんへのラブレターということでございました。
生物の分類と多様性
開門項目家族種、開門項目家族種、ぜひぜひ今日は復習になればなと思ってお話をさせていただきました。
本ビルさん魚とか生物のことを担当してくださってますので、こういうなるんですね。住所で考えると人は魚類大陸にいる感じかなって。
もうさあそうしたらさあ生き物のすべてが魚類大陸にいるっていうことになるんですかね。
もうこの魚類大陸っていうのはものすごくものすごく広い面積を持っている大陸になりますよね。きっとね。
かつて地球は一つの大陸だったって言われますけどね。パンゲア大陸ですかなんていうふうに言われますけども、もうそれくらい大きい大きいところってことなのかな。
あと他にもそうか植物大陸とかあるわけか。なんすかね。魚類大陸がめちゃくちゃでかすぎてでかすぎて驚きですけどもね。
ほとんどほとんど魚類ですね。ホーンビルさんはもう何があっても人は魚類だっていうふうに言いますので。
ホーンビルさんの放送も楽しみです。
ということで今日コメントをくださった方のお名前をお呼びしたいと思います。
ホーンビルさん、まつわん、そらにゃん、さあさんでございました。ありがとうございました。
来週もまた続けていけたらなと思っております。
ホーンビルさんの放送が近いぞ。明日の朝くらいまでに1回目やりたいと思います。
ホーンビルさんの配信1回目だって。これシリーズになってくるよ。楽しみですね。楽しみ。
さあさん、そうそう。昔、人は魚。
これさ、魚って言ったらさ、なんかさ、変な想像をした人たちがいてさ。
人魚とかさ、そんなんだとさ、下がヒレでさ、上は人の体とかさ、そんな形なんですけど。
なんかさ、肌色の肌を持ったマグロを想像したりとかしてる人がいましたね。
そらにゃんとかね。
はい、ということでまた楽しみにしてます。
ホーンビルさんの放送も目が離せないというか、耳が離せないですかね。ありがとうございます。
それでは今日はこの辺にしたいと思います。
お相手は里山ぐらしの案内人、もーちゃんでございました。またお会いできることを楽しみにしております。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。
あなたとあなたの大切な人に森の精霊の広告が訪れますように。またねー。ありがとう。