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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
このチャンネルでは、沖縄出身、福島在住の30代ワーママが、
ライフキャリアに関する様々なテーマを、独自の視点、趣向でチャンプル🌺しながら発信しております。
リスナーさんに、新たな気づきや学び、そしてポジティブのヒントをお届けしたいという思いで、
ほぼ毎日配信しておりますので、お気軽にフォローしていただけると、とっても嬉しいです。
皆さん、おはようございます。今日は6月28日、水曜日、朝の配信になっております。
今日は、どんな気分でこの放送を聞かれておりますでしょうか。
はい、週の真ん中、水曜日にやってきましたね。
皆さん、元気に過ごされておりますでしょうか。
今日は、私は仕事なんですけど、
今日は午前中、そして夕方に社長だったりとか部門長レベルがたくさん集まるミーティングで発表する機会があるので、
そわそわしながら過ごしている朝でございます。
そわそわしているというのも、本当は準備が万端でできていれば全然問題なしって感じなんですけど、
急なリクエストだったりとか、変更によって今週月曜日始まってから、
これ作んなきゃ、あれやんなきゃっていう風になって、
ドタバタ劇を繰り広げているのでこんな感じでおりますが、何とか乗り切っていこうと思っております。
ではですね、ペオのテーマに移りたいと思います。
今日は先週まで、毎週水曜日に私が声のエッセイ、マイキャリアの棚卸しということで、
自分自身の人生の中での転機だったりとか、
今の私のキャリアにつながってきた、結構メインな出来事についてお話をさせていただいていました。
先週の前回で締めくくったんですけど、
マイキャリアの棚卸しっていうのを約2ヶ月間毎週アウトプットしてみての気づきですね。
そこから私が見つけたものについてお話ししていこうと思っております。
今回の話は具体的というよりはちょっと抽象的な内容になるかなとは思うので、
逆に皆さんが自分と重ね合わせてキャリアについて考えるきっかけになればなと思ってお話ししますので、お付き合いください。
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まずマイキャリアの棚卸しの放送を振り返って気づいたことを2つお話しします。
1つ目が、私が生まれ育ちが沖縄県石垣島ですね。
リスナーさんの多くの方は本州、日本の本州にお住まいだったり、出身の方が多いので、
そこからしても沖縄だったりとか離島、石垣島というだけで結構マイノリティな存在っていうのってイメージしやすいかなって思うんですよね。
そこが私的には結構ポジティブに受け止められていて、このキャリアの棚卸しをしてから改めて気づいたんですけど、
このマイノリティっていう環境が私のもともと持っている知的好奇心だったり、社交性っていう特性をのびのびと成長させてくれたんじゃないかなって思っています。
よくも悪くもなんですけど、世の中の常識、一般常識みたいなところだったり、暗黙のルールっていうことを、もちろん島の中だったりとか、自分の存在していた、生まれ育ったコミュニティの中でのルールみたいなこととかはありますけど、
世の中レベルで、日本国内だったりとか、そういったところの流行りとかもそうですけど、そういうことをあまりインプットがなかった、そういった環境でのびのびと成長してこれたから、世間知らずだったからこそ、新しいことにも新しい環境にも物応じせずにチャレンジすることができたんじゃないかなって思ったんですよね。
海外に渡航したりとか、新しい語学を学んだりとか、いろんな人と出会った人はみんな友達みたいな、友達の友達はみんな友達っていう感覚とかも、もともとその社交性というかね、人が好きっていうような私の性格もあったとは思うんですけど、
それがやっぱり生まれ育った環境だったり、周りのね、家族から始まり、友人、知人、関わってくれる人たちが私のその気持ちを受け入れてというかね、受け入れてのびのびとね、そこを、なんだろう、のびのびと活動、行動させてくれたっていうね、環境があったから今の私がいるんだろうなっていうふうに思いました。
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そうですね、どうですか、私のね、この放送、すべて聞いてる方もそんなに多くはないと思うんですけど、今までのね、中学時代からのね、あの話、中学時代に遡ってそこから、計7回、キャリアのね、棚卸し、振り加工の経験をね、発信してきましたけど、そこの中でのね、気づき、今私がお話したことに対して、
あ、そうそう、わかるなのか、いや、ちょっと違うんじゃない、こうなんじゃない、なんかあれば、はい、コメントお待ちしております。はい、で、今ね、振り返りを話しさせていただきましたが、全体を通して、あの自分のね、そのキャリアに対して気づいたことも2つシェアさせてください。
1つが、あの、なんかね、答えがないことにこそ、私ってやりがいや面白さを感じるんだろうなって思うんですよね。だから、なんか人、他人に対しても、あの文化に対しても、地域のね、文化とかにもすごく関心があるし、まあ言ったら子育ても、あの本当に答えないじゃないですか、毎日が実験みたいな感じで、それをなんかね、面白がれてる
気がするんですよね。まあもちろんね、すべてのことをポジティブにね、捉えて楽しめてるわけではないですけど、うん、落ち込んだりね、ほこんだり、イライラしたりということもありますけど、うん、私のなんだろう、そのキャリア、ライフキャリアの根軸っていうのが、まあ過去の放送でもちょこちょこね、お話ししてますけど、うん、ワクワクしたりとか、そう、本当に答えがないこと、うん、いろいろ
試して、失敗して、試して、みたいなね、ほんと実験とか、うん、していくっていうところに、えー、生きがいみたいなことを感じるなーっていうふうに、はい、気づきました、改めてですけど、はい、で、2つ目は、あの、なんか幼少期のね、そのまあ、小中高とかね、あの学生時代とか、うん、その時のなんか夢や理想と、今のね、現実って、あの、90%ぐらい違うんですよ。
ね、10%ぐらいはなんとなく、はい、あの、合ってるかなーって思うんですけど、そう、理想と現実のギャップは結構大きいんですよね。
でも、じゃあ、今どうか幸せかっていうと、普通に幸せだなーって思うんですよ。
今のね、生活だったり環境っていうのは、本当に恵まれてるし、うん、まあね、もっと高い理想を掲げると、あれもいいなーとか、ああいうとこに住みたいなーとかね、いろいろありますけど、でも、じゃあ、今幸せじゃないかっていうと、いや、幸せだなーって、気づいたんですよねー。
うん、だからね、まあ釈迦に説法ですけど、今の自分だったり、今の生活を正解にするのは、正解にするのも失敗だなって思うのも、まあ自分自身、それを決めるのは自分だなって思いますね。
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で、あと理想はあくまで理想であって、今をどう捉えるかっていうのは、そこも自分次第だよなっていうふうに、はい、思いますので、皆さんもね、ちょっと私の話を聞いてみて、
今どう?幸せ?ってね、自分にちょっと問いかけてみて、理想とのギャップとかっていうのはまたちょっと別の話になると思うので、自分の心にちょっと聞いてみて、いや全然幸せじゃないなーって思うんであれば、じゃあどうなったら幸せ?みたいな、自分の幸せの状態っていうのを探っていくといいんじゃないかなーって、
で、あのすいませんなんか僭越ながら全然成功者でもないんですけど、コメントさせていただきました。
今日はマイキャリアの棚卸し、私のね、毎週水曜日2ヶ月やってきたテーマの放送を振り返ってみて気づいたこと、見つけたものについてお話をさせていただきました。
はい、でね、今後じゃあ、過去の振り返りはしてきたけど、今後のビジョンっていうのはどうかっていうと、まだね明確にはなってないんですよね。
でも常に新しいことにチャレンジして、少しずつね、スモールステップでも試してみて、やってみて、進化していきたいなって思っています。
仕事面でいうと、会社員の特権は子供がある程度になるまでは活用しつつも、キャリアの幅だったり選択肢、働き方の選択肢を少しずつ広げていって、
自分のね、ライフスタイルに合わせてしなやかに変化していければいいなと考えているところです。
はい、これのね答えは多分ね、そんなにすぐには出ないんだろうなって思うので、試行錯誤しながら、キャリアの幅を広げていきたいなと考えております。
はい、ここまでお聞きいただきありがとうございます。何かしらね、気づいたことだったり思ったことがあればコメントお待ちしております。
はい、ではここからはコメント返しをさせていただきます。
前回の放送ですね、シャープ117、自分の相棒パワースポットを自分で産んだかもしれないの放送にいただいたコメントにお返ししていきます。
この放送では、ブロガーで坂野波中さんのですね、ノート記事がすっごく良くて深く共感した点だったり、自分のね、私の息子への感謝の気持ちをお話しした回になっております。
まずはゆうずきさんからです。
てんてんさん、おはようございます。息子さんと相棒、とっても可愛くて素敵です。私も息子と一人娘で2人育てましたが、息子は特別なのです。
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思春期には悩まされましたが、それでも可愛いのです。異性というのもあると思います。
今が本当に可愛くて、今のこの時期を大切に育んでほしいと思いました。ありがとうございます。
そっか、やっぱり息子さんは特別だったんですね。そっか、異性っていうのもあるんですかね。
本当にね、可愛いですね、今は。憎めない感じの時もあったりしますけど。
でもこのゆうずきさんのコメント読みながら、今ね、まだ3歳、もうすぐ4歳っていう感じでいますけど、
思春期、中学生とか高校生とかってなったら、可愛いなんて言ってられないよな、きっと思いましたね。
身近にね、私の近くにそのぐらいのお子さんを持ってる友人、知人はいないので、
本当に一般的なね、中学生とか高校生だったり、自分の同級生のそのぐらいの時代の頃を思い返すと、
いやー、なんかね、もうそんなお母さんと一緒に買い物行きたくないとかね、並んで歩くのも恥ずかしいみたいな時期って来るんだろうなって思うと、
本当にね、今のこの時期を大切に1日1日を過ごしていきたいと思いました。
ゆうずきさん、ありがとうございます。
そして、こいちゃんからもいただいております。
本当、タイトルね、私ほぼほぼハーチュさんのノート記事からパクらせていただいたんですけど、わかるって感じですよね。
この相棒っていうキーワードが本当にぴったりだなって思いますね。
でね、こいちゃんは私の印象からして、本当に子どもとの新しい発見とかね、一緒に何か取り組むことに対して、
楽しさだったりとかワクワクっていうのを見つけるのが得意なんじゃないかなって思うんですよね。
ごちゃまぜゼミだったりとか、あとね、ごちゃまぜ広場か、地域のところでの取り組みとかもされていて、
インスタでね、前に投稿されているのを見たりした時に、本当にね、すごいなって思ったんですよね。
勝手にね、感心して、そういう子育てを楽しむっていうところに関しては、本当に尊敬しています。
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とはいえ、まだ小さいお子さんもいらっしゃって、すごい大変だろうなって思う部分もあるので、
そこはね、弱音だったりは、こちらで私で良ければ受け止めたいと思いますし、
スタイフのところでも発信の中で、リスナーさん、皆さん本当に温かいなって思ってますので、
そこでね、みんなで前向きに助け合っていけるといいなって思ったりもしています。
なんかもう小池ちゃんへの愛のメッセージみたいになってしまいましたけど、
はい、コメント返しは以上になります。小池ちゃんもありがとうございます。
はい、こんな感じでいただいたコメントには放送内で声でお返しをさせていただいております。
一言でもなんでも構いませんので、コメントをお寄せいただけるととっても励みになります。
でもね、皆さんすごいお忙しい中で、ながらぎっきり聞かれている方も多いと思いますので、
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はい、それでは今日の放送は以上にしたいと思います。最後までお聞きいただき、本当にありがとうございます。
今日1日が皆さんにとって健康で素敵な1日になりますように。また明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。ではでは。