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ep238 CSファイナルに向けて、今のファイターズを徹底分析SP!
2026-10-12 19:25

ep238 CSファイナルに向けて、今のファイターズを徹底分析SP!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です


「CSファイナルに向けて、今のファイターズを徹底分析SP!」



メールお待ちしています ✉kor@rkbr,jp








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サマリー

クライマックスシリーズ・ファーストステージで日本ハムが西武に勝ち、ホークスとファイナルステージで対戦することになった経緯とルールを確認する。今季の対戦成績はホークスが18勝5敗2分けと大きく勝ち越している一方、短期決戦では日本ハムの勢いとチームとしての狙い球の共有に警戒が必要だと分析する。日本ハムの野手では真鍋、野村裕樹、奈良真ら、投手では伊藤、達、島本、玉井らに注目し、新庄監督の早い選手交代や継投の強さも取り上げる。ホークスが日本ハム打線と投手陣をどう攻略するかを展望し、ファンにファイナルステージでの応援を呼びかける。

日本ハムがファイナル進出、ホークスとの対戦へ
数々の人気ポッドキャストやアリーナイベントを成功させてきた、元日本放送のプロデューサー、石井ヒカルさん、初のビジネスショー、「自分でやらない方がうまくいく!」が、PHP研究所から出版されました。
これを記念して、10月21日水曜日午後6時30分から、JR博多シティ8階、丸善博多店で、石井ヒカルさんをゲストにお迎えして、ポッドキャストラボ福岡の公開収録を開催します。
さらに、石井さんの本を買った方には、その後のサイン会にも参加できます。イベントの参加申し込みお問い合わせは、丸善博多店0924135401、0924135401までどうぞ。
10月21日水曜日午後6時30分から、皆さんの参加をお待ちしています。
ポッドキャストラボ福岡。
さて、始まりました。
ムナカッタあなたの熱血満点野球塾、本日も担当させていただきます。
RKBフォークス応援団長、ムナカッタの新田です。
最後までお付き合いよろしくお願いいたします。
今日のですね、クライマックスシリーズ第3戦ですね。
ファーストステージ、正部隊、日本ハムの試合、先ほど終わりまして、
今日が月曜日でございまして、第3戦までも連れましたけれども、
4対1ということで、日本ファイターズがフォークスが待つ水尾ペイペイドームへのチケットを手に入れたということでございまして、
挑戦権を手に入れた、アドバンテージが2勝ということで、
クライマックスシリーズファイナルステージのルールが変わりまして、
10ゲーム以上開きましたので、先勝、先に5勝した方が勝ちというルールになってでの、
先にフォークスにアドバンテージが2勝ある状態、つまりフォークスは3勝すればいいというような状況でございます。
対して、今日の結果で日本ファンは5勝しないといけないということで、
まあ2回負けていいと考えると、フォークスからすると、2回多く負けていい、つまり4回負けていいということを考えると、
フォークスからするとかなり有利なリーグになるんじゃないかなと、ファイナルステージになるんじゃないかなというふうに思います。
セ・リーグのCSと個人タイトル
今日もですね、白熱した戦い、伊藤博美と押忍竹内夏樹同士の試合でございました。
クライマックスシリーズが土曜日から始まりまして、パリーグ、セリーグのそれぞれ始まって、
セリーグはね、DNA BESTARSが2連勝で決めて、完全にシリーズ自体を支配したという状況でございました。
おじいちゃんがね、ジャイアントファンでございますんで、かなり悔しがっておりましたけれども、
ファイターズファンの皆さんはたまらなく嬉しかったんじゃないかなと、どうやらすごい数字が残っているということでございまして、
これは偶然じゃないということでございまして、今年2026年でございます。
フォークス3連覇しましたけれども、DNAが日本一になった2024年。
つまりフォークスがリーグ優勝、そしてファイナルステージも勝ち上がりながら、
1位で日本シリーズに行ったにも関わらず、3位から上がってきたDNA BESTARSが日本一を取ったというシリーズでございましたけれども、
なんと71勝69敗3分けという、まあこの数字でございます。勝率5割7輪という数字が、
なんと2024年の数字と全く一緒と、勝ち越しが2の引き分けが3と、71勝69敗3分けと、これが全く一緒ということでございまして、
あの時の人物再来じゃないかということでございまして、DNAファンは今ね、ノリに乗ってるというお話聞きましたから、
いやこれはね、ちょっと半身タイガーストの14日から始まる甲子園でのファイナルステージがかなり楽しみだなというふうに思いました。
しかもですね、このDNAというのは勢い、まあ打線が乗ったら止めれないというのもあるんですけれども、
後半戦の成績だけ見るとかなり上位の成績でございますし、交流戦あげをね、特にすごい強いDNAを見せつけましたんで、
この勢いがどこまで続くか、そしてこの力というものが半身にもピッチャージにも通用するのかというのが楽しみでございます。
そして話は戻りますけれども、ファイナルステージがパリリーグも今日先ほど終わりまして、
ニッポンハムが勝ったということで、ホークスはニッポンファイターズと当たるということになりました。
今年の対戦成績は改めまして、相当ホークスが勝ち越しておりまして、
この数字だけ見るとね、いや大丈夫だろうと言いたくなるような数字でございます。
18勝5敗2分けでございますから、勝ち越し13つくっていると。
これはもう大丈夫と言いたいところなんですけれども、やっぱ短期決戦何が起こるかわからない。
しかもファイナルステージで勢いのついたニッポンハムと考えると、これはもちろん要注意が大切というところでありますんで、
今日はこの今年のニッポンハムもそうですけれども、クライマックスシリーズファーストステージから見るこのキーマンというところですね。
ニッポンハムファイターズの選手を深く掘っていきたいなというふうに思います。
こういうバッタにはこういうような攻め方とかね、ホークスのこのピッチャーがこのワンポイントで効いてくるといったような、
このニッチハムそしてホークスというところに完全にフォーカスをしてお届けしたいと思います。
ぜひ最後まで聞いていただきたいなというふうに思います。
そして、クライマックス終わったと言いましたけれども、セリーグのCMもですね、先週無事に143週終わりまして、
個人タイトルというのが決まりましたね。セリーグも個人タイトルが決まりまして、
佐藤寺明選手、阪神大合、佐藤寺明選手が3割6人、39歩、約6打点で3冠を獲得ということでおめでとうございます。
もう圧倒的な力でセリーグでは、同じチームの阪神大山選手と打点を争ったり森下選手もいたし、
大村も森下選手と争って打率も森下選手と争ったというのはありましたけれども、
最終的には3割6人ということで打率も引き離して見事3冠を獲得されました。
圧倒的な安定した数字でございました。
ただこのセリーグのね、打率2位に入ったヤクルトの松田周選手、元ホークスの選手、横浜高校からホークスの選手でございますけれども、
セリーグ、新しいヤクルトといううちでこれだけの活躍をしている、本当にこう、
今年の序盤からのヤクルトの躍進を支え、そして後半もチームを支えた、すごくいいバッターだなというふうに思いますので、
また来年もね、満腹交流戦だったり、日本シリーズで戦えることを楽しみにしたいなというふうに思います。
ピッチャー陣では村上投手、阪神の村上投手が1.85ということで最優秀防御率。
ただ、最多勝利は、最多勝は高橋晴人投手ということで、16勝上げたということで、近年ね、
このね、勝ちの数というのが以前に比べると減ってきている中で、16勝という輝かしい数字だなというふうに思います。
成分はマルティネス投手、ジャイアントのマルティネス投手が獲得いたしました。
これで両チーム、カジュニータイトルが全て決まりまして、表彰選手は決まったと。
ここからはですね、もうクライマックスもファイナルシリーズ、そして日本シリーズ、いよいよこの野球、プロ野球が終了に近づいていくということで寂しさもあるんですが、
一番の盛り上がりポイントでございますんで、皆さんと一緒に楽しんでいけたらというふうに思います。
さあ、今日もメールいただいております。ひろくんからいただきました。ありがとうございます。
クライマックスシリーズ開幕して、ファーストステージは2勝戦勝で、ファイナル進出となる負けられない戦いでございますと。
セリーグではDNAは2連勝で、ファイナル進出、パリーグは第3戦が月曜日12日に行われますねというふうにいただきました。
今日その目、結果が出て日本ハムファイターズが勝ったということでございますんで、僕は初戦、西部が勝つと思っておりまして、
この初戦を取ったらね、西部が勝ち上がるんじゃないかなというふうに思いましたけども、
初戦を取ったチームが83%だったかな、パリーグは。83か88だったと思うんですけども、ファイナル進出を決める確率が83%あったんですけれども、
それを覆して日本ハムファイターズが初戦を落としてからの連勝ということで、確率、数字というのに勝ってみせたというシリーズでございました。
さあ、ギンゴムジェックスさんからもいただいております。クライマックスファーストステージ、真っ最中ですがどちらのチームがファイナルに上がってくるかドキドキですと。
私の亡くなった父はフォークスとライオンズをダブルで応援していましたと。福岡の方ですかね。
元は西節ライオンズがありまして、南海フォークスが福岡に移転してきて、福岡大フォークスになったと。ダブルで応援していました。
そして母は現役時代の新城選手の熱狂的ファン。もし今年みたいな三つの思いになったら、父がいたらどうなったかなと思いました。
ということで確かに、これ誰が上がってきても家族内で盛り上がるそんなファン、応援しているチームだなと思いますね。
ライオンズと日暮もそしてフォークスでございますから、その3チームが今年Aクラスにいたというのはめちゃくちゃすごいことでございますけれども。
ちなみに私はフォークス1本ファイナルも楽しみですということでございます。
ぜひねクライマックスもファイナルステージも日本シリーズもどうも応援していただきたいなというふうに思います。
ファーストステージ3試合の流れ
皆さんメールありがとうございます。ということで今日はですね、クライマックスシリーズファイナルステージ徹底分析ということでございまして、
日本版も深掘りしながらフォークスと対比していきたいなというふうに思います。
それでは最後まで聞いてください。プレイボール。
さてそれでは本編に入っていきたいと思います。日本ファイターズを完全徹底分析ということでございまして、本編入っていきたいと思います。
まずはですね、この3試合でございますけれども、バリーグのCSファーストステージですね。
初戦、セーブがものにしたこのね、後投手同士の投げ合いでございました有原さんそして平さん、
共に5回2失点でマウンド降りるということでございまして、そこから結果的には延長10回裏明かり、
カナリオ選手ですね、カナリオ選手の最後のホームランでセーブが初戦を取ったんですけれども、
昨日は立つ投手、高橋コーナー投手の投げ合い、6回無失点の立つ投手、7回1失点の高橋コーナー投手、
分かれ目は完全に5回表の野村祐樹選手の脱席でございまして、この日市場に入ったんですけれども、
3ボール2ストライクになってですね、その前ですね、1ボール2ストライクですね、
1ボール2ストライクで追い込まれた場面で、外角低めの158キロのストレートを見送ったんですけれども、
これはね、見る人が見たらストライクじゃないかなと思うようなボール、高橋コーナー投手、
今シーズン最もいい球と言っても過言ではないぐらい、上からの映像もボールがベースを貸してたとも言えなくもない、
ただ、見る人が見ればボールともちゃんと言うという、本当に際どいボールだったんですけれども、
野村祐樹選手が見逃しまして、その後、甘く入ったスライダーを打ってタイムリフトで1対0で勝ったんですけれども、
この時の話を聞いて、コメントを聞いていると、全部を打てるわけではないと、
いいピッチャーだからこそ、割り切って打つとこだけ狙って打ったということでございましたので、
高投手が多いセーブ相手、そして高投手が多いフォークス相手にチームとして狙い球というものをしっかり決めたり、
一人一人が狙い球というものを決めて出す気に入る日本ファイターズの選手の特徴がありますので、
そこは要注意かなというふうにこの2試合を見てて思いました。
そして、今日が4対1ということで伊藤博美さんと竹内夏樹投手の試合。
伊藤博美投手がハプニングが2回あって、2回ベンチに下がりながらも結局は投げ切ったと。
5回を投げ切って1失点、竹内投手が5回で3失点ということで、軍配が伊藤博美投手に上がったんですけれども、
この試合も1点、1点、1点、1点と一気に4点ではなく1点を4回に分けて取るという、
嫌な日本ハムの攻撃、じわじわじわじわという攻撃でございました。
この日も日本ハムファイターズの野村祐樹選手をタイムリーでして、
これも2ボールから6球連続ストライクという竹内投手のボールを粘り続けて、
最後、8球目を先制タイムリヒット、最後はちょっと甘くはないんですけども、
ゆるい変化球を突いていって、レフト前にということで連日の仕組んだ。
そして真波選手がカーブ、高く入ってくるカーブですね。
左ピッチャーですから外から入ってくるカーブだったんですけど、
118キロの真ん中高めのカーブをレフトスタンド中段、豪快に持っていったんですけども、
これ放送の解説者の方だったりアダンサーの方の話を聞いていると、
チームで浮いてきたチェンジアップとカーブ、変化球の高めを打っていこうという話があっていたということでございまして、
見事それを打ってホームラン、真波選手のホームラン確信ある日が見れたんですけども、
ライオン運動一周して帰ってきた真波選手に新庁監督も丸々と言うことで、
オッケーオッケーということでチームとしてすごく統一されたところがあるんだなというのを感じました。
5回表野山形選手の先頭の2ベースも高めのボールでございましたし、
こういうところを見ているとチームとして統一してきている短期決戦の集中力というのはさすが日本はすごいなと。
そしてもう一つ、新庁監督の怖さを感じたのは、
一番サード、有里園選手ということで有里園さんという方が、
フォークスにも試合の時もスタメンの時もあったんですけども、
一番バットとしてサードで大バットキーされたんですけども、
2打席本体、1回表野山形はサード頃、そして3回表野山形は見逃し三振ということで2打席本体したところ、
まだ3回表にも関わらず新庁さんが磯畑選手に選手を変えて、
そして磯畑選手がセンター、センター野村選手がサードということで、
本当に短期決戦の戦い方ですよね。
ピッチャーにボールが合っていない、調子が良くないと見たらすぐに後退をして勝ちに来る。
ここがやっぱり新庁監督の怖さだなと本当に今日の試合で思いました。
本シーズン勝ち越し13ということで、日本はもう得意にしているとはいえ、
去年まではすごく競っておりましたし、去年のファイナルステージも本当に最後まで苦しめられたそんな因縁の相手でございます。
本当に戦っていく中でお互いが色んな色を見せるということで、
本当に楽しい試合、ファイナルステージが待っているんじゃないかなという風に思いました。
日本ハムの投手陣と打線を攻略する鍵
そしてピッチャーでございますけれども、やっぱり先発投手はもちろん伊藤博美投手もそうですし、
有原投手もそう、達都投手もそう、加藤投手も含めてですね、本当に北山投手もまだいますし、
5試合、6試合あってもローテが回るそんな素晴らしいニッポンアーム、そしてフォークスもそうでございます。
ただこれキーになってくるのはもちろん先発を打てるかというところもそうなんですけれども、
やっぱりこうビハインドだったりして一定差で進むような試合の時に、
やっぱりこの中継投手というのはどれだけ耐えれるかというところなんですね。
フォークスで言ったら大隅投手、ヘルナンデス投手、松本幸投手、杉山投手、木村ヒカル投手だったりですね、
本当に強靭な中継中森投手も含めていろんなスーパーな能力の高い中継が揃っているんですけれども、
ニッポンアーム、今日も島本投手、玉井投手、そして3人目が孫投手ですね、
そして花川投手ということでセーブがつきましたけれども、4人でピシャリ0点に抑えているところなんかを見ると、
役割分担もしっかりできていますし、今日1点、昨日0点、その前の3点ですから、
3試合で4点しか取られていないという強靭な強力な投手陣でございます。
こういった投手陣をどういうふうに打ち崩せるのかというのも1つポイントかなというふうに思います。
やっぱりそれにしても先発投手陣はやっぱり大事なところでありますから、
それももちろんローテーション投手の戦いというのになるんですけれども、
特にピンチの場面で出てくる島本投手とかですね、経験豊富な玉井投手、
そしてどの投手も155キロ近く迫るような速い球を持っていますので、
そして落ち球も注意というところでございます。
さあ、そしてバッター陣でございますけれども、やっぱりこのクライマックスシリーズと
ような細かい短期決戦でもシリーズ男というのが出てくるんですけれども、
この2、3試合見ているとやっぱり真波選手、そして野村裕樹選手ですね、
やっぱりこういう1発を持ちながらしっかりチームに連動していく、
チームの意識を高く持って打ってくるこういったメンバーが怖いなと、
特に高めの球ですね、セーブ相手に高めの球を狙っていこうという
竹内投手の球を狙っていこうという話をチームで実践した価値があったので、
やっぱり高めに浮いた球というのを捉えられないように、
特に萌根の投手が先発の時とかはですね、やっぱり2ストライクを追い込まれたら
もうちょっと勝ち目がないということで、初級ファーストストライクから
バンバン打ってくるというチームの傾向はどのチームにもありますので、
甘く入らない1球目から勝負球というところがポイントになってくるのかなというふうに思います。
そしてもう1人注目しているのは僕、奈良真選手ですね、セカンドの奈良真選手。
やっぱり奈良真選手というこの元気でチームに勢いを持ってくるホームランもありましたし、
現在2割8分6人ですか、昨日まで3割を超えていたクライマックスシリーズでも
当たっている奈良真選手でございますけれども、
今日も犠牲フライを放っておりますし、チームの中での役割というのが完全になっている。
2番に入ったり6番に入ったり9番に入ったりいろんなところを打ちますけれども、
奈良真選手としてやっぱり野村祐樹選手、この当たっている2人に注意したいなと。
勢いを一気にチームに持ってくる、そんな凄さがありますので注意したい。
そしてレイエス選手が少し調子を落としているというのが、フォークスにとっては不気味なんですよね。
このレイエス選手がどれだけ状態を上げてくるかというところが楽しみかなというふうに思います。
狙い目としましては、この清宮、レイエス、真ん並、野村という超高のメンバー、
そして群里選手という5人、6人超高の選手をどれだけきっとOKといっても
ホームランにまで飛ばさせないかというところですね。
やっぱり水をベイベーと持ち込んだら出やすいので、
3度まで運ばれないかというところを特に注目しながら
ぜひ皆さん見ていただきたいな、聞いていただきたいなというふうに思います。
ファイナルステージへの応援
いよいよ14日水曜日からファイナルステージが始まります。
僕は元フォークスOBのですね、元フォークス、そしてDNAで元気を得られました。
もゆいと通してですね、ファブリックVということでお食事をいただきながら
ファンの皆さんと一緒にファイナルステージを楽しんでいきたいなというふうに思いますので、
ぜひ皆さんもそれぞれの場所でフォークスを応援していただきたいなというふうに思います。
そしてどうもでもぜひ応援よろしくお願いします。
来週もメール募集しております。
kor.rkbf.jpまでよろしくお願いします。
たくさんお待ちしております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
公開収録イベントのお知らせ
人気ポッドキャストやアリーナイベントを成功させてきた元日本放送のプロデューサー
石井ヒカルさん初のビジネスショー
自分でやらない方がうまくいくがPHP研究所から出版されました。
これを記念して10月21日水曜日午後6時30分からJR博多シティ8階丸善博多店で
石井ヒカルさんをゲストにお迎えしてポッドキャストラボ福岡の公開収録を開催します。
さらに石井さんの本を買った方にはその後のサイン会にも参加できます。
イベントの参加申し込みお問い合わせは丸善博多店092-413-5401までどうぞ。
10月21日水曜日午後6時30分から皆さんの参加をお待ちしています。
ポッドキャストラボ福岡
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