#クライマックスシリーズ
#日本ハム
#ソフトバンク
#達孝太
#モイネロ
#現在のプロ野球選手の体力について
#菊池雄星
#ゴーストライターの定義
#構成
#ブックライター
#ダゾーン
#DAZN
#フユプロ
#アーカイブ
#多摩ネコ さん、またレター いただきましてありがとうございます。
#スタエフレター募集中
#フォロワー増やしたい
#チャンネル登録者増やしたい
#皆さんぜひこのチャンネルを拡散お願いします
#放送時間長いよ
#1.2倍速か1.5倍速で聴くといいよ
#何回かに分けて聴くといいよ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1
#日本ハム
#ソフトバンク
#達孝太
#モイネロ
#現在のプロ野球選手の体力について
#菊池雄星
#ゴーストライターの定義
#構成
#ブックライター
#ダゾーン
#DAZN
#フユプロ
#アーカイブ
#多摩ネコ さん、またレター いただきましてありがとうございます。
#スタエフレター募集中
#フォロワー増やしたい
#チャンネル登録者増やしたい
#皆さんぜひこのチャンネルを拡散お願いします
#放送時間長いよ
#1.2倍速か1.5倍速で聴くといいよ
#何回かに分けて聴くといいよ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1
サマリー
クライマックスシリーズにおける日本ハムの激闘について語られ、その結果に対する感想が述べられています。特に、勝負の行方が左右された選手のパフォーマンスや、今後の日本ハムの課題について触れられています。また、日本ハムのCSファイナルでの惜しい結果を振り返り、選手たちのパフォーマンスや今後の展望が語られています。特に、清宮幸太郎選手や台頭した若手選手たちの取り組みが印象的です。さらに、日本ハムの今シーズンの課題やピッチャーの育成についても語られ、本年度のCSにおける惜しかった展開が振り返られています。来季に向けた補強や育成の方針についての考察も行われます。最後に、日本ハムの惜しかった試合やドラフトに関する話題が取り上げられ、今後の日本シリーズの中継についても言及されています。
日本ハムの激闘
しりきりとんぼになるのが嫌なので、クライマックスシリーズの寸標といったらおかしいですけどね、着地をさせたいと思って、音声配信いたしました。
こんばんは。いや、今収録してんのお昼頃だけど、まぁ一応こんばんはと。
この公開はね、ご条論しようと思いますので。
残念でした、日本ハム。大当ね割れましたけどね、3勝3敗まで持ってきましたからね。
どちらか一方、もう後は勝った方が日本シリーズ進出という状況まで、いわゆる0勝3敗か、というところから持ってきたこと自体ですね。
大変踏ん張ったというかね、そこまで僕はね、冗談抜けで打っちゃうんじゃないかなぐらいにね、思ってたんですけども。
最後の試合はソフトバンクの方が割れに帰ってたなっていう気がしますね。
いやその打ってね、すごい川瀬がガチコスのタイムリー打って、ものすごい熱血的に盛り上がってたっていうのは、そういうことが地に足がついてないように思うかもしれないですけどね、地に足ついてると僕は思いました。
なんていうのかな、目が覚めたっていう感じですかね。その前の試合とかがもうガチガチだったんですよね。ガチガチだったのと、あとその系統策がもういわゆる焦りに焦っちゃってっていう感じで、早い回からヘルナンデスとか投入したじゃないですか。
ヤバいなと思いましたね、僕はね、逆に。あれね、人によっては早い回から自慢の後半ね、打たれない中継技に、松本ともそうですし、っていうふうに思ったかもしれないですけど、いつもと違うことをやっちゃダメですよっていう、あれが一番浮き足出すんですよね。
気持ち的に、ヤバいぞっていうのをチーム全体が感じてしまうパターンなんですよ。で、そういうことをシーズン中からやってるチームならいいんです。でもソフトバンクというチームはもう本当に王道中の王道、国母監督がそういうことしかできない人なので、そういうパターンをほぼほぼ作らなかったというかですね。
やるほどチームが揺れるんですよね。なので、ちょっとマズいなと思ったんですよね。僕はどっちも応援してる立ち位置っていうかだったので、ホークスもちろん前から言った通り南海ホークス大好きのとこから大英ホークスの弱い時とかも応援してた人間なので、応援つってもそんな熱狂的に応援してるってわけじゃないですけど、
まあまあそういう公言をしてね、大英ファンみたいなこと言ってましたから、好きなんですけど、だけどもちょっとそういう、いわゆる一時期バリーグが先んじてプレイオフをね、2006年とか7年とかそのぐらいですかね、先行して始めてた時にソフトバンクがことごとく破れてしまってプレイオフで、
松中信彦さんがね、あかすかシーズンチャー打てたのに急に打てなくなって、逆プレイオフ男みたいな感じになっちゃったりしたとかってそういうのがありましたけど、
よくあるパターンとしてはとにかくこう、焦ってね、焦ってしまって選手も焦るケースと焦った再販に対して選手が予想以上に頑張ってくれるというか、選手も一緒にやばいかなっていうところを選手の力で踏ん張るっていうケースもあるんで、
成功してれば結果オーライだったねって話になるんですけど、やっぱりそこはね、ちょっとやばかったんですけど、4勝目か、最後の第6戦になりますけども、あの時はやっぱりモイネロ様々なのかなとは思いますけど、
モイネロがしっかり受け足だったな図にいけたので、これがアリハラだったらどうかなっていうふうにね、これ前の配信でも言いましたけどね、アリハラが最後の最後の取り出になった時に、やっぱり昨年の日本シリーズのようになるのをちょっと危惧していましたが、やっぱりモイネロはそういうことなかったなと。
というところでしたね。で、通常通りの系統にやっぱり持っていけたっていうのが大きかったですね。松本杉山というね。ちょっと杉山どうかなって正直僕思ってたんですけど、そんなことなかったですね。
一人ランナー出たらね、一人って戦闘バッターが出たら分かんなかったんですけど、そんなこともなくという形で。僕はでも今期のCSに関しては正直日本ハムをバリバリ応援してました。すみませんフォークスファンの皆さんみたいな感じですけども。
やっぱりね、ちょっとここまで来たら成功してほしかったんですね。ただやっぱり本当の意味での成功っていうのはリーグ優勝なのかなという気がするので、それは来年どうなのかなという感じです。もうワンパンチ欲しいですけどね。
今後の展望
もう一人ぐらい、例えば外国人選手で今のレイエスと並ぶぐらいのね、並ばないまでも十分アシストできるようなぐらいのプレッシャーをかけられる選手が入ってきてくれたりとかですね。もう一人、なんか現役ドラフトでもいいですし。
新人はね、今年のドラフト、まあ明日ありますけどね、ドラフト会議ね。新人についてはちょっといきなり難しいんだろうなと思っているので、また若手の対等ということになりますかね。今年のタツー投手本当に立派でしたね。第6戦投げましたし。
タツー投手というのはね、150キロとかに行くほどのピッチャーじゃなくてですね、東大のドラフトでは横浜に行った・・・最近名前が出てこないんだよな。
これで時間を食っちゃうんですけど調べますみたいな感じになってね。また調べますよっていう。じゃあその間ちょっと他の時間のことを話題を出しますけど。
あの木口雄生選手がですね、今ツイッター見てたらゴーストライターを立てずに自分で文章を書いて本を出筆中です。もうすぐ今9万字ぐらい書いてるってすごいね。本当尊敬しますね、こういう人ね。
偉いということよりもアスリートやりながら文章10万字、俺なんか1万字打つのだって偉い時間がかかるのに、もうこういう人がいたらねお手上げですよみたいな感じですけど。
まあ頭のいい方だなと思いますけども、ただ彼の割と近いポジションでライターの方がたぶんくっついてる。くっついてるってつきまとうということはないと思うんでしょうけども、いろいろ関わってる人がいると思うんですけど、
まあまあなんとなく見当ついてるんですけども、その人からするとちょっと泣いてるかもしれないですね。自分の仕事本来ならね、選手の本っていうのは基本的に今のところ僕はもう初めて見ますね、自分で自分の本を出筆されてるという。
で、どういうことかというと我々の出番なわけですよ、こういう時は。で、ゴーストライターを立てずにってツイッターで菊池佑星さんに書いてるんですけど、今時ゴーストライターっていうのはいないですね。
ゴーストライターっていうのの概念はあくまでこれ出版会でとかの話かもしれないんで、そんなのヘリクスだろっていう方はおっしゃるかもしれませんけど、でも結構な分岐点があってですね。
本人の全く知らず存ぜずというところで、ご本人の名義で本が出た場合、その時は、その時担当したライターはゴーストライターと言えるんではないかと思います。
ちょっとこれ覚えていてね。本人が知らないうちにも本が出ちゃってる。何にもしてないのにみたいな。で、今時の選手本とか、まあ選手本とは限りないですね、有名人の本ですね。
結構多くのケースで構成担当というライターが立てられます。ライターが普段の雑誌とかのインタビューとかと同じようにインタビューするんですね、ご本人にね。
それはもちろん当然本を書くのを前提、本の構成を練った上でのその承立とかをして、それを前提にして順番にインタビューをしていくと。
一発では終わらないですね、絶対ね。大抵はね。例えばご本人忙しいので時間が取れても1時間とかせいぜい取れても2時間というケースが多いので、2時間だとして、
僕の経験上では一番最低でも6時間は取らないと。本のページ数とか文字用にもよりますけど、6時間ぐらいもらえればある程度できると思う。薄くても作れると思うんですけど。
2時間だったら3回、1時間半だったら4回ですか、という形。1時間だったら6回ぐらいは合わなきゃならないんですけどね。そういう形でお話を聞いて、その話を元にしてプラス実際に起きた出来事だとか、
極論すると例えばそれ以外に公に出ているコメント、ご本人の、そういうこともちょっと拾ったりとかして、それであたかも本人が書いたかのような、本人目線の文章を書いて、それが本になるというケースが一番多いんですよ。
で、こういう場合、さっき言ってた菊池雄生さんの言うところのゴーストライターみたいな話になっちゃうと、知らないうちに本が出てるっていうパターンね。そういう時は誰が書いたかとかっていうのはほとんどのケースで無署名ですね。名前は明かされませんという形になるんですが、
校舎、僕が今説明したご本人にじっくり話を伺って、それをご本人テイストという形で仕上げた文章を仕上げて本になって出た場合には、ちゃんと一番最後の奥付けにですね、校生というね、担当名がちゃんと明記されて、僕であれば菊池雄という形の名前がちゃんと出ます。
で、僕らもそれはちゃんと仕事としてですね、何の後ろめたさもなしにですね、校生を担当しましたとか、あるいは誰々さんの本のお手伝いをしましたとかね、そういう言い方でちゃんと告知にも協力しますし、まあまあ堂々とですね。
そういった、例えば一流企業の社長だとか、芸能人とかもそうですね、そういうのも含めてですね、そういう形で毎月例えば一冊ぐらいお仕事としてきちっと受け負ってですね、それがだいたいですね、今時どうなんでしょうね。
昔はね50万60万それ一冊担当するともらえてたらしいですけど、僕の経験上あと2、30万ってとこですかね、多くて40万とかその辺の編集者さんの裁量によるというか、よくしていただける方はすごく僕らみたいなね、人間に少しでもどういうふうにしていただけるんですけど、逆の場合もありますので、
まあ昔ね、びっくりしたことに全くのそういうの知らない方がですね、自分の本を出してほしいみたいな感じで、ブログにいろいろ書いてあるからそれを取りまとめてもらって、2万円でとかっていう人がいてふざけんなっていう。
アホかっていうことがありましたけど、それはもう悪いですけど、人を返してのね、それはあれだったので、定調にお断りしましたが、もうこんなの誰も受けてくれないでしょうと思いますけどね、僕、ちゃんとした商売人だったらですけどね。
まあとにかくそういう形で、例えば月に1冊ぐらい出していけばですね、まあそれなりにそれなりにというか、裕福ではないですけども一応生きていけるわけで、もっとたくさんの数やる人もこなしてる方もいて、他にもね雑誌とかの仕事とかも受けながらある程度の財を築いてる方もいらっしゃいまして、
選手たちのパフォーマンス
そういうことはね、もうブックライターという名称でですね、ドドッとしたるもんですよ。だからそのゴーストライターとかって言われるとね、ちょっとえ?というふうに僕らなんかはね思っちゃうんですけどね。
ちょっとその辺は、ちょっと私は今調べてるうちにね、吉祐生さんの話に完全に転化しちゃったんで、この話がどんどん枝分かれした方に行ってしまうのは、僕はこれ母親の遺伝を受け継いでいるようでして、母親がしょっちゅううちのお母さんは、私のお母さんはもう85になりますが、
あの、枝分かれしちゃうともう最初の根元になった話っていうのはもうどっかすっと出ちゃって、枝分かれした方へ枝分かれした方へどんどんどんどん話を進めていって、着地しないまま終わっちゃうっていう話で、結局何だったの最初のあれはみたいな話になってから、ああああああみたいな風になるというね。
で、いいじゃんそんなのどうでもみたいな。そういうパターンになりますね。
えーっとですね、今やっと出てきましたよ。2021年のダラクト1位ですね。
そう、コソノケンタだ。そうだDNA。やっと出ました。コソノケンタ。高校生だとね。そうですね。
まああと、オリックスはこれムクノキか。ムクノキレンか。なるほど。そうですね。ピッチャーとしてはですね。
あ、でもムクノキはごめんなさい。社会人上がりだったっけか?福祉だっけか?
ちょっとごめんなさいね。ラジオだから音を止めてはいけない。ごめんなさい。そうだ福祉だったね。失礼しました。福祉大の初心だったので大学生当初ですね。
それだと例えば西武の隅田千一郎ですね。今ね大活躍してますけどもいますけども。
この時ね、だって巨人の体制は、まあまあそっかそっか。ニッポンハムのこれ1本ずりだったんですね。立つ当初に関してはね。
なるほどなるほど。だったので、まああれでしたけども大成選手巨人で隅田投手を外してのハズレ1位ですからね。
あと阪神の森木か。なるほど。森木。高校生投手としてはそうですねその3人ですね。
森木投手はね、まあどっちかっていうと、最近戦力外中国受けたんですよね。
なんかスーパー中学生のイメージしかないですね逆にね。森木投手はね。
大阪トインの時にそんなに良いと思わなかったっていうか、良い状態じゃない状態が続いたなっていうか。
まあそれでもね。あーとそっかもう一人風間もいたのか。そうだそうだソフトバンクそうですよ。
こちらの方がねこちらもものすごく今回衝撃的というかね話題になりましたけどね。
そうか森木とよく考えたら、風間キュウタとこの2021年ドラフト1位の高校生は2人ともこれ
2022年からスタートしてるんだから4年目でドラ1高校生が戦力外通国を受ける2人もっていうね。
CSファイナルの振り返り
ちょっと衝撃的な年になってしまったわけですね今年。それとの対比としてもね。
この辰高太投手がCSクライマックスシリーズの最終決戦の先発マウンドに立って。
しかもフォークボールね。最初のうち誰も打てませんでしたからね堂々とあるピッチング。
確かにね。川瀬選手に打たれたのは落ち気になかった感じだったかなというところでしたけど。
ライト前か持ってかれましたけれども。
まあしかしあの有効なフォークボールですね。
スプリットと言ってるのかもしれませんけどもわかんないですけど使い切って。
シーズン中もねかなりビッグマウスでね頑張ってたというかね。
いい意味でねあの何ですかね新庄監督にアピールしてっていう感じもありましたしね。
頑張っていたなというふうに思います。
でまぁまぁ全体的にねやっぱりレイエス選手が最初に前回にお話ししたようにずっと気合が入った状態だったし。
あの清宮幸太朗くんなんかもね。
何ですかねその必死感というかねやっぱり必死感というかそのなんて言うんだろう絶対勝つぞ感みたいなねすごくねあったなというふうに思います。
本当にあとわずかだったなという感じで。
来年の手応えみたいなものっていうのはねある程度もう既にシーズン中の感触からしてあったんでしょうけれどもただもうやっぱりさっき申し上げたようにですね。
もうワンパンチまだそれで言うと今年はジェームス野村選手あたりがやっぱりちょっとあれかな。
あのやっぱりなかなか活躍しきれなかったなというふうには思うんですけども。
真ん並選手もね。
やっぱりその真ん並清宮野村と3人がですね。
あのそろいぶみになるっていうことは意外と考えにくいんですよね実際問題。
で彼らは現在のプロ野球選手なので現在のそのプロ野球のそのレベルとかフィジカルって昔に比べるとですね。
昔って本当に10年前20年前ぐらいと比べるとですね。
これね体力が落ちてるって言い方をするのはやっぱり言い方としては間違いなんでしょうね。
求められる体力にやっぱりねついていけないんですよ。
あのレベルがぐんぐん求められる体力が上がりすぎて。
あのすごいところで今勝負してるんですよね。
なんつったらいいんだろう。
マラソンランナーってさ。
あれじゃないですか。
よく子供とかが歩道の脇のところであの中継とか見てるとついて行こうとして少し走るじゃないですか。
でも途中でもうとてもじゃないけどすごいスピードが速くて諦めちゃう。
で実際多分ね何回やったことある人はわかると思うんですけどね。
プロ野球の現実
ゲロゲロに速いんですよマラソンランナーって実は。
すげー速いみたいな感じなんですけどあれに近いかなと思ってて今の野球選手って。
もともと野球ってスポーツはなんか野種に関してはベンチに下がってる時間多いし体力必要ないでしょみたいな感じっていうのが。
特にね今の80年代のプロ野球なんか見るとね特にそう思うんですよ。
もうおっさんみたいな人が今それ草野球の人たちがそんな感じようやくそんな感じっていうところなんですけど。
ちょっと小太りな人なんかも結構いたりとかして打つ時だけ打てばいいとか守りに関してもまあまあ肝心なところだけね。
ポジショニングの勘なんかが鋭い人なんかはいいとこ守っててアウトにすれば容赦を占めればね大丈夫っていうね。
そういう雰囲気があったんですけど。
今ねもうそれで言うとその倍以上の体力を求められているというかその瞬間的に爆発的に筋力を発揮したり運動神経を発揮しなきゃならない水準なんですよね。
本当にだからアスリート中のアスリートみたいなことをなんて言ったらいいんだろう日頃ワンプレイワンプレイに割と求められていると。
だからお相撲さんとかがハーハー言うじゃないですかあれに近いですね1回の取り組みであんなぐらいハーハーすると。
それを何回も繰り返しているようなもんなんですよね1試合の間で。
だからヤシュの体力の要するに筋持久力みたいな要はマックスで筋力だとか運動神経を発揮させるようなことを1試合で何回もするわけですよ。
だから金属疲労的なものとかあとは再現性がだんだん失われていくという体力そういう再現できなくなるみたいな体力の衰減り方が大変なんですよね大変なことになってるんですよ。
だからそれがつまり古い選手は情けないとか言うけどそうじゃなくて持たないんですよね体がね。
だからあの全試合そのフル出場できる選手がものすごく減ってきてる。
まあもちろんしっかりそういうところはねやっぱりねなんて言ったらいいのかな結構やっぱり選手個々で全員であんまり共有とかやっぱりあんまりしないねそこはやっぱり個人事業主なんですよね。
だからバカみたいな話とかは結構盛り上がってるんですけど自分が生き残るためにやってることを信じていることっていうのは人それぞれ結構その選手ごとに違っていて。
まあまああのもちろん参考にする選手とかもいるし話を聞いたりとかしてまあその人のやり方を真似るとかっていう選手ももちろんいるんだけど必ず自身もそれがその当人に合ってるかどうかってもわかんないんですよ。
だから同じことやっても同じような結果にはならないので自分たちは一人一人がこうあんまり他人の言ってることに左右されることなく模索するっていうのが実態だと思ってるんです。
でそれが当たるか当たらないかによってうまいことシーズンを乗り切れる故障大きな故障もせずにですねフル出場できている人ももちろんいる何かそういうコツをつかめたっていう人がねいると思うんですけどそういう人は強いんですよね。
でそれができない人はどうしてもパフォーマンスが落ちるので交代せざる得なくなる。一時的に再調整しなきゃならなくなる時期が出てきたりあるいは1週間のうちタイプとしては全試合は出られなくても3連戦のうち2試合ぐらいはスタメンで生きるけどどうしてもその間に休みを必要とするような人もいたりとかするわけですよね。
あるいはね1試合のうち4打席続く集中力は持たないんだけど2打席だけならいけるとか守備でもそうですね。
短いイニングだったらちょっと言い方悪いけどごまかしが効くみたいなパターンもそうですけどそういうのも含めてなんですけどその辺が割と監督コーチの判断で選手寄与されているのかなという。監督コーチもわかってるわけではなくてすべてが試行錯誤なわけですよ。
そういう中でこう変えたりとかね引っ込めたりとかしていろんな人を適材適所でやっていくというその常に誰かが最高のパフォーマンスになるようなつもりでやってるとまあそれがなかなかうまくいかないということも当然あるわけですけども。
今そういうのがプロ野球の現実だと思うんですよね。かなりね研ぎ澄まされた本当上の方でどうするに120%の力をできるだけ出せるよう出すための勝負みたいになっちゃってるんですよね。
だからカイダ戦とかも何て言うのダッシャーで言うと油断するとホームランが出るぐらいの感じですけど昔の野球なんてもう100%そんなことないっていう選手も結構いたんですよね。
本当にアスリート中のアスリートって言ってもいいんじゃないですかねという感じになってるんですね。
なのでさっき最初に言った清宮真奈美野村この3人が昔の昔って20年25年前ぐらいかいわゆるそれこそ今ソフトバンクの国防監督いますんであれですけど松中国防井口定島みたいなね。
日本ハムの今シーズン
あるいはあのカルテッドの時はバルデスか。だから一人誰か抜けるなそのうちちょっとわかんないですけど百打点カルテッドなんてねいましたその時ね松中国防バルデスはそうだと思うんですけどバルデスでいいんだよな。
違う名前だったかもしれないごめんなさい違う名前だったらごめんなさいって言ってます今もう1回調べるのさっき調べるチャンス1回使っちゃったんで今日はもう使えません。
多分井口さんか定島さんかどっちかだと思いますけどねまあそういうああいう連なるっていう形は難しいだから今例えば阪神だってそうじゃん。
サトテルと森下すごいですけどでも森下だってじゃあ30発とか打ってるかって言うとそうでもない彼は本当に前から言ってる通りチャンスの時だけ打ってる侍系なんですよね。
あのプロ野球ニュースで昔のプロ野球ニュースで言うけどもしょっちゅう打ってるなぁみたいなあの西部の山崎も2000本は打ちましたけどね山崎さんまあロッテの方がね活躍時期長かったですけど西部の山崎なんかいつもこれプロ野球にしてるってまず一番の山崎が先端はヒットと毎回これなんか類出てるんだすげーじゃんと思うんだけど打率見ると2割6分しょぼしょぼみたいなねまあ晩年でしたからね山崎さん選手ね。
だったりとかまあ前から言ったあの藤本博士さんとかねフォークスの監督だった藤本博士さんとかまあ金村さんも前行ったかもしれないですけど村上さんとかね今ねフォークスでコーチやってますけどとかあのなんでこんなにホームブラウンパカスカ打ってるのに15本なのチーズみたいなねそういう人が多くてねっていう感じで。
まあそういうタイプですよね森下転子選手はねなので
まああと大山選手だって今年すごくこういいねあの形でシーズン変えたというかのシーズンを過ごしたなという感じでしたけども前世紀だった頃のホームランで30発近く20番後半打ってっていうようなね興奮奮闘してたような時代と同じような成績にはならないわけですよね。
これ必ずねこういうバランスっていうのがあってなかなかもう今揃わないんですよで揃わないのでやっぱりもう一人あるいはねピッチャーでももう一人欲しいのでもう一人二人ところで出てきてほしいあるいは新しい後押しする戦力みたいなものがやっぱり日本ハムは来年必要になってくるんじゃないかなというふうに思います。
で多分新庄監督ある程度目星はつけていると思うんですよねまああの例えばの柴田レオみたいな選手もそうですけれどもああいう選手をもちろん素晴らしい出力があるので来年あたり本当にちゃんと戦力になってくると思うんですけどももうその裏になんか裏技的にもう一人みたいなねえあの選手がみたいなそういうのもね絶対に今の時代にもう一人が
今の日本ハムはまあ育成部門の方でねいろいろあると思いますのであの切り札的な育て方をしているというか順調に育った選手をですねうまく抜擢する形に取るんじゃないかなと思ってます。
でこれと同じことはちょっとやり方は微妙に違うんですけどソフトバンクにも言えるんですよね。
で今年は本当にまああの特にそのストッパーあのクローザーに関してはまあ杉山で一応一定の成功を得られたので杉山がねずっとそのもっと前からね
もっと前から職望されてたわけですよもうこいつはすごいってまぁ実際本当にねフィジカルとはすごいと思うんですけどあの投げるボールのね
救出の凄さみたいなのがあったと思うんですけどなかなかものにならなかったのがようやくねこれものになりましたのででこれあと僕がねめちゃめちゃ好きなっていうか
押してるピッチャーがやっぱり尾形ですね日大産校出身のこのピッチャーのなんていうかね一球一球の投げ込み方がもう本当にすごくてですね
なんで1軍で例えばファームの試合とかでそれでもね落ちて投げたりとかするわけですよねなんでこのピッチャーファームなんだってファームの試合見るためにいつも思ってたんですけど
まあ1軍にもねあのたびたび上がって投げてる姿を見てるとですねこのCSでも投げてましたけど
あのこんなもんじゃないだろこれもう本当にもう本当にちぎって投げみたいな感じで
変化球もしっかり指にかかるとえぐい切れ方するんですよ本当にスライダーなんかねだから本当ねあの尾形は来年はちょっとものになってほしいですね
もちろん勝ちパターンで投げるねピッチャーという形であとはあのヘルナンデスだけじゃなくて左のあのきちっとしたリリーバー
尾影とかいますけどね巨人から遺跡したねいますけどっていう感じでワンポイントとかでねきちっと抑えられるような左がやっぱり
なんか印象になくてねもしいたらフォークスワンの方すみませんあいつがいるだろっていう形で言われちゃうかもしれないですけど
なんかでもピピッとくるものがあんまり印象的なピッチャーいなかったのでそのあたりがね出てきてほしいなというふうに思います
CSとドラフト会議
はいとりあえずはいCSに関してはこの辺にとどめておきまして
あと明日ドラフト会議ですねみたいな話で明日ドラフト会議なんですが今更告知で多分これ音声聞いた時にはもう終わっちゃってたっていう人も多分いっぱい出てくると思うんですけど
ダゾーンの冬プロにまたリアルタイムの7時からですねドラフトやってる最中に出ることになってますので
ダゾーンのお支払い会議入ってねサブスク入ってる人はですねご覧いただけたらと思います
多分1週間か2週間ぐらいアーカイブが残ってると思いますのでまあ終わった後でも結構です
なんか前最初に出たやつもまだ残ってるみたいですね
ダゾーンってさ俺びっくりしたんだけどアーカイブが1週間か2週間ぐらいしか試合のアーカイブも残んないんですね
だから今回またフェニックスリーグの話題とあとドラフト当日なんでドラフト会議のなんか
同行も生放送なんでね同行も見ながらあのひょっとしたらちょっとドラフトに関してのコメントとか
まあそういうニュースなんかもリアルタイムで流すのかなみたいな予定になってるようなんですけども
フェニックスリーグの話をするにしても始めの頃のもうすでに開幕した当初の試合はもうないんですよ
アーカイブが残ってなくてですね数試合しか見られないみたいな感じで
その中でちょっと紹介できる選手をみたいなリクエストがネタ出しのところでねあったりとかして
そこで初めて知りましたね
ああそうなんだダゾーンってもうそんなに早く
まあそうだなあの他のスポーツもねもうめちゃくちゃ多く扱っているんだから
サーバーが持たないわなみたいな風にね思いつつも思いつつ
例えばパリーグTVとかはパリーグだけの放送ですけど結構何年も前のやつも残してくれているんですよ
すごくある実は助かってて
僕はCS放送ケーブルですけどね自分ちの地域的にケーブルテレビで流れてる野球中継を
とにかく全部録画してブルーレイに収めているので
なんとかバックアップは撮れてるんですけど
まあでも例えばあのパリーグTVの場合だとそのバルチアングルといって
いろんな各試合の本当に何箇所かしかそういう処理をしているとかないんですけども
そのいろんなカメラで捉えたシーン一つのシーンをね
いろんなカメラで捉えたアングルで全部見られるっていうのがあるんですよ
球場によってカメラの設置数とか設置角度とか全然違うんですけど
そういうのを例えばホームランの対空時間とかかかる時とかには
どうしても見にくいケースがあるのでそういうのも頼ったりとかする時があって
そういうのまで残ってる時もあればまあまあ中継の映像しか残ってないという時もあるんですけど
まあでも結構1年間ぐらいはねきちっとシーズン中は残してくれているし
まあ翌年ぐらいまでなんか見られる感じになってたのでありがたいなと思ってたんですけど
ダゾーンはね早々に消してしまうということでですね
ちょっとこのサブスクに入っている人にとっては結構いい値段を取るので
僕もしょうがない入りましたけど今回その出るに当たってですね
入ってないんじゃまずいだろうと思うので
いわゆる芸人でね言い試みましたよね
NHKのテレビ番組に出ていながら
ネタとしてNHKの受信料払ってないみたいなこと言ったら
全員引いちゃったみたいなね
あれに近いことになっちゃまずいので
今入ってますけれども
だけどそうなんだなというふうにね思いまして
このサブスクもいろいろと
僕らなんかだとそのいわゆるフォトショップインスタイラストレーター的な
アドビなんかも結構な値段取るんですよ
なのでもう僕は10年ぐらい以上前に
買い切りのソフトCS5とかぐらいですよ
なんですけどしょうがない今でもそれを使ってますよ
ちょっとしんどいですねサブスクがねっていう風に
ただ思いながらも自分の商売ではやっぱり
サブスクやりたいなという風に今思ってて
サブスクで会員みたいな人を募ってですね
今みんなそうやって取り囲むしかないんですよもう
なのでなんかそういう形で
何かやっていけないかなっていうのを未だに模索してます
もうやってる人はいっぱいいますけどデライターさんでね
やっぱ収入確保をしなきゃいけないっていうのがあって
今年ももうそろそろ終わりになんですけど
今年も変わんなかったですね
アルバイト普通にやって
フルタイムでアルバイトやってる人の方が僕より稼いでますね正直言って
25歳のお一個がただ一人いるんですけどね
僕は結婚してませんから子供を産みませんから
未だにお嫁さん募集中ですけれども
いくらでもお会いしますよっていうぐらいのあれはありますけれども
ただまあ稼げてないですのでっていうのはちょっとあるけど
でも本当にそういう意味ではそのお一個よりもね
僕はもう収入もないので
キーキーはいつもお金がないからっていう風に言われちゃう
ゴルフでも連れて行くぞみたいなこと言っても
お金ないんでしょみたいに言われちゃうという
情けない状態でおりますけどね
家でもうすねかじってる
子供部屋なんだ?おじさん?
実質もうなっちゃってますよね
完全に別にもう親の年金頼りってことはないですけど
日本ハムの惜しい試合
でも親の年金の方がたぶんねまだ上なんじゃないかな
たぶんまあまあまあ
そういう込みって話はやめときますけども
とにかくそういう状態ですけれどもね
やっぱりなんとかね生き残ってきた
生かなきゃいけないので
生活していかなきゃいけないのでね
今後も頑張っていこうと思います
今日は40分ですか
ちょっとねだんだん長くココンとか鳴りすぎたので
少しずつ収束させて
またもう少し聞きやすい
20分ぐらいにしようかなと思いますが
ぜひねこれは一度に聞こうと思わないでくださいね
文化として聞いていただく
あるいは聞き流し?流しっぱなし?
この間タマネコさんもね
そういう風にレターでいただきましたけど
聞き流しを何回かねしていただく
とかですね
あとは僕おすすめなのは
1.2倍から1.5倍ぐらいの
ちょっと早めの回転で聞いていただけると
多分僕の活石の
たまにね悪くなったり
あとちょっと一瞬考えたりとかして
間ができたりすることがあるので
その中でうまく
リズム的感よくですね
聞いていただけるんじゃないかと思ってます
以上になります
ではまた今度ねドラフトの結果などをね
踏まえてなんか話せたらいいかなと思いますし
ちょっとですね
とあるリクエストもあったりして
日本シリーズの期間中に1回
日本シリーズの中継を見ながら
リアルライブみたいなのを
ちょっとやろうかなと思ってますので
ちょっとそこは予告を出すなり
なんなりしようと思ってますけど
ちょっと第何戦にするかですね
考えてまた告知したいと思います
はいということで
今回は以上になります
また次の更新をお待ちください
ありがとうございました
さよならバイバイ
42:54
コメント
スクロール