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ep232 圧巻の投球を続ける前田悠伍投手を徹底分析SP!落ちるボールに見えた脅威の数字!
2026-09-01 23:53

ep232 圧巻の投球を続ける前田悠伍投手を徹底分析SP!落ちるボールに見えた脅威の数字!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です

「圧巻の投球を続ける前田悠伍投手を徹底分析SP!落ちるボールに見えた脅威の数字!」



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サマリー

この放送では、ホークスの快進撃と優勝マジック19について、そして注目の前田悠吾投手の驚異的な成績を徹底分析しています。オリックスとの3連戦の振り返りでは、前田投手の無傷の11勝目や、打線の奮闘、惜敗した試合の要因などが語られています。また、西武ライオンズの栗山拓実選手の引退に触れ、ホークスファンからのメールも紹介し、今後の戦いに期待を寄せています。

ホークスの快進撃と優勝マジック
さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。 本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。 よろしくお願いいたします。
ホークスの優勝への歩みが止まらない。そんな金土日と、いうことになりました。
場所はですね、京皿ドーム大阪に移しまして、オリックスとの3連戦ということでございまして、2試合目は惜しくもね、1点差で負けてしまったんですけども、
オリックス相手に2勝1敗ということでございまして、 10勝2桁勝利にあと1勝に届く松本ある投手の9勝目だったり、
川瀬ヒカル選手の連日の活躍、2打席連続タイムリーなどなど、本当に見どころ満点。 そして前田優吾投手の無傷の11勝目、見どころ満載の終末、
京皿ドームの試合となりました。 本当にホークスの勢いが止まらないというところなんですけれども、セーブライオンズがですね、
優勝への歩みを少し遅らせる、そんなそんな大躍進と言いますか、 連日の勝利を収めておりまして、この週末3連勝ということでございましてマジックを2つしか減らず、
19となっておりますが無事に減っていると。 これセーブライオンズが3連敗していたら、マジックが5減っていたというところでございますので、
そう考えるとマッタをかけるセーブライオンズの3連勝と。 ただ勝率は6割2分9輪と、セーブとホークスのゲーム差は5ということでございまして、
セーブが勝ってもホークスがその間に2勝してますんで、 そこらへんの追い詰められ方というのは、
ホークスはさすがこの逃げ切るような感じと言いますが、 セーブもなんで勝つんだよホークスといったような感じじゃないでしょうか。
まあマジック19、先週も話しましたけども、マジックの数とかかる日数というのは、 だいたい比例すると同じぐらいと言われておりますので、このまま行くと、
火曜日からの日本ファイターズとの2連戦があります。 エスコフィールドでございますけれども、そちらを合わせまして、
濃厚なのは9月22、23、このみずほぺいぺいドームでのセーブ戦2連戦じゃないかなと、 まあ1個ずつ減っていくという中で、
まあ金土日、みずほぺいぺいドームで3連戦、セーブ戦がありますけれども、 それと同じように22、23もセーブ戦でございます。ここに一気に2位減りますんで、
まあ試合がどういう風になるかわかりませんけれども、 ホークス優勢に行ったとして、マジックが激的に減る、そんなこの5試合になるんじゃないかなと。
5試合で減り方が0か10かという大きな最低0、最高10ということでございますんで、 これはかなり動くんじゃないかなと思っております。
ということはホークスはかなり優位に立てるんじゃないかなと、 投手陣も安定してきておりますし、
まあね、上澤投手だったり松本春投手、10勝に近いピッチャーがいるということで、 もう10勝に名乗りを挙げた、名乗りを挙げたというか10勝を確約している大津投手、
前田優吾投手もいらっしゃいますんで、4人ということになっております。 今シーズンもね、この10勝カルテットが生まれるんじゃないかなということでございまして、
期待がかかる、そんな先発投手になっております。 順調にマジックを減らしていく中でということでございまして、今日もメールの方を頂いております。
ファンからのメール紹介
ありがとうございます。 さあまずはですね、ミーさんから頂きました。ありがとうございます。
いつも楽しく聞いています。ありがとうございます。 27日ゾドマリンでの試合行ってきましたということでございまして、
前日の26日行く予定だったんですけども、急遽、職場の都合で27日になった。 運が向いて上茶谷投手の先発投を番組になりましたということでございまして、
前々回からメール頂いておりまして、上茶谷投手の推しということでございまして、 上茶谷投手の先発の日じゃなかったけどユニオンも来ていったよということでメール頂いておりましたね。
ありがとうございます。 近藤選手の戦後役、アンダー。 谷川選手の講師、見どころたくさんの試合でした。
何より、杉山投手の登場時、レフトスタンドから温かい声援にこちらが感動したと。 セーブを失敗しても普段の杉山投手の頑張りをみんな知ってるから、
頑張れと送り出すんだと実感しましたと。 自分も仕事で失敗することあるけれど、普段の姿勢とその後の姿が大事なんだなと改めて思いました。
いいですね。野球選手、プレー球選手、フォークスの選手から普段の勇気と、そして活力、そして糧を頂いていると。 素晴らしいですね。
今年からフォークスを応援し始めて、日々のことを本当に前向きに向上心を持って取り組めるようになったなと。 いいですね。フォークスからパワーをもらって日々の仕事に活かしていると。
僕もですね、本当にいろんな現場がありまして、劇場もそうですし、テレビも、イベント系の仕事もそうですし、 トークショーもそうですけども、
やっぱり4万人の前でいつもプレーしている選手に比べると、僕なんかちっちゃな存在であるからということで、僕も頑張れておりますんで。
ミーさんのようにね、このフォークス選手からパワーをもらっていると、そういうことでございますよ。 結局、やっぱりこのフォークスの選手からパワーをもらっていることには変わらないというところでございます。
まだまだ試合は続きますが、ここからはいけそうな日程に限ってフォークス開催が、 あれね、水野ペーペードームでの開催が多く、関東から応援する日々になります。
フォークスからもらった元気を、自分もどんどん仕事に返していくぞと、 気合が入った1日になりましたと。素晴らしいメールですね。ありがとうございます。
柳田選手と栗山選手の引退
ミーさんもね、仕事頑張っていただきたいなというふうに思います。 さあ、ヒロくんさんからもいただいております。
今季のプレー級公式戦、いよいよ終盤戦。 我らがフォークス73勝43敗2分け、優勝マジック19、福岡移転後初の3連覇に向けて着々と歩みを進め、
8月は15勝9敗、大きく勝ち越し成功しましたねと。 勝負の9月が始動です。一戦一勝の思いでプレーに臨んでもらいたいところと。
ヒロくんさん、毎週ありがとうございます。本当に。 特にこの柳田選手がね、8月は4割だということで、とんでもない数字をキープしたというところでございまして、
記者さんの話によりますとね、柳田選手はもうホームランを完全に断ち切って、 もう3割、打率3割でチームに貢献するということを決めきったというお話がありましたけども、
そんな大ベテラン、そして今のプレー野球界で最もすごかった選手と言っても過言ではない、すごかったというか、すごい選手ですね。
成績的にはすごかったと。でも今も存在、そしてプレーはすごいと、そんな柳田選手でございますけども、そんな選手がチームのために本当に大きいのを捨てて、
大きいのよりも打率だと。ヒットの数、そして打率でチームに貢献していくと。 失礼率、打率というところを本当にね、今もとんでもない選手でございますから、
オリックス戦でもタイムリーも放ちましたし、やっぱり柳田選手がいないと報告するというような活躍を見せてくれております。
今週も素晴らしい活躍がありますので、そこらへん何かも振り返りたいなと思います。
そして、卓球団でございますけれども、セーブライオンズですね、栗山拓実選手が今シーズン限りでの引退を発表して、引退セレモニーを行われましたけれども、
本当に駆けつけた選手、そして見送ったファンの方々の人数、そして性の大きさに時も抜かされましたね。
我々フォークスというところの中村明選手といたところじゃないかなと思いますけれども、
まあ、偉業も成し遂げた栗山選手、本当にね、対戦相手のフォークスからするといやらしいパッティングと、とにかく堅実にヒットを打っていく、積み重ねていく、
勝負どころで栗山選手になるとなんか嫌だなと思っていた記憶が本当にあります。
幼い頃からずっと現役で、まだ現役なんだという凄さを感じつつもね、いよいよ引退ということになりましたけれども、
その栗山選手の、まあ、何ですかね、打ち方の美しさもそうですし、人間的美しさ、そして顔もかっこいいと、
本当にね、何拍子も揃った選手というのはなかなかね、いないんじゃないかなというふうに思いますんで、
やっぱりそういったスターが一人辞めていくというのは悲しいですけれども、それにね、
追々する選手がまたね、西部から出てくるとなると、フォークスの脅威になりますね。
そこらへんもね、どんな選手がね、栗山選手の後に続いて出ていくのかというところを注目しながらね、
西部を追っかけたいなと。今現在2位でございます。下馬評屈返す2位でございますから、
やっぱりね、フォークスのライバル球団として今後も目が離せないなというところでございます。
栗山選手本当に元気生活お疲れ様でございました。
あとはね、西部とフォークスの試合というところが続きますんで、
そちらでね、どういった結果を残すのかというのも一つ楽しみかなというふうに思います。
オリックス戦振り返り:前田悠吾投手の快投
さあ、それではオリックスとの3連戦、強制ラドームの試合を振り返りたいと思います。
最後まで聴いてください。プレイボーイ!
さて、それでは3連戦を振り返っていきたいと思います。
まずはですね、8月28日の金曜日ということでございまして、
前田優吾投手、11勝目、無傷の11連勝を賭けた試合というところだったんですけども、
ここでも勝っちゃう前田優吾投手、とんでもないピッチングでございました。
トータルからいきますと、結局この試合も無失点に抑えましてですね、
なんとただいま防御率が1.82、もちろん11勝目、そして脱散心70と、
とんでもないいい数字を出しているというところでございます。
ピッチャーとしての成績がもう全て上位にありますので、
これ何個タイトルを取るんだろうというところでございますけれども、
まあ脱散心率が7.08ということでございまして、
1試合を投げたところでは7個ぐらいというところということで、
イニングよりは少ない脱散心になっているんですけれども、
イニング数が全部で89回、それでフォアボールが22ということでございまして、
与えたフォアボールも少ないというところでございます。
15試合の当番でございます。89回投げているということでございまして、
すごい数字が出ているというところなんですけれども、
投球データを見てみますとストレートの最速151キロと、
やはり今の現代の日本のプロ野球、そして野球界においてのストレートとしては、
少し選抜ピッチャーの中では低い方という風になっています。
ただ平均を見ても144キロということで、
まあこの勝っていくピッチャーの平均急速よりは少し遅めという風になっているんですけれども、
やっぱりそれ以外、フォーク、スライダー、カーブ、チェンジアップの精度が抜群ということでございまして、
まあこの空振り率というのを見ていきたいんですけれども、
ストレートを投げたうちの空振り率はなんと6.5%ということで、
数字がかなり低いんですけれども、チェンジアップがなんと21.5%ということでございまして、
そしてフォークが17.3%、つまりですね5球に1球は空振りを取っているということでございまして、
前に飛ばないボールというのがこのフォークとチェンジアップ、この2球がねかなり支えているんじゃないかなという風に思います。
特に非打率ということでございまして、まあ打たれた、まあ打率というところなんですけどストレートはね2割2分丘陵と全体の中で全球賞の中では1位なんですけれども、
やっぱりスライダーカーブそしてチェンジアップが1割台ということでほぼ打たれていないというのが現状でございます。
まあ相手に打たれない前に飛ばないボールを投げているというところなんですけれども、こういった中でもやっぱりこのチェンジアップだったりフォークというこの落ちるボールがかなり相手を翻弄しているんじゃないかなというふうに思います。
このねストレートの切れと落ちる変化球というところでは相手のねまあ腰を砕いて打たせていないというのがこの前田優吾投手の投球術。
この日もですね7回を投げて103球フォアボールをわずか1個ということでございまして4ワンダー、これがねまあ序盤に大きな大きなピンチを迎えまして序盤というかもう1回の裏でしたね。
先頭からヒットを打たれまして3番4番で連続ヒットで2アウトを万里のピンチを背負うというところで、6番の中川圭太選手に対して投げたボールインコストストレートでしたがね、
思いっきり引っ張ったところ、レフトのファールゾーンに飛んで、ファールの客席ですね、ミゾペペドームというところのコカ・コーラシートみたいなところですね、エキサイティングシートに飛んだところ、
正木選手が大ファインプレーでこのピンチをしのぎました。左腕を思いっきり伸ばしてフェンスの中に入り込んで取るというところ、これには大歓声でし前田優吾投手も大ガッツポーズということで、
これを機になんとオリックスの攻撃を、初回にヒットが3本生まれております。合計4本しか打たれていない。つまりですね、ここから6イニングで1本しか、1人にしかヒットを打たれていないという凄まじいピッチングでございました。前田優吾投手このままいけば、本当に12勝、13勝、14勝と負けなしで終わることができるというところでございますから、
まあどこまで記録を伸ばすことができるか。勝率10割でシーズンを終える、そんな前田優吾投手誕生かもしれない。間違いなくこれは新人王じゃないかなと思いますので、そちらもね期待していただきたいなと。そしてヘルナンデス・杉山とバンチャグの投手リレーで失点を完封に抑えたと。そんなチームでございますけども、初回に正木選手のヒット、周藤選手のヒットで1アウト13連のチャンス。ここで栗原選手がタイムリーツーベストを放ち、2-0、これが決勝点という風になったんですけれども、
最近、スミ1という言葉があるんですけども、スミ1つまり1回の1点だけで勝った、1ドローで勝った試合をスミ1と言うんですけど、この試合はスミ2とかスミ5ですよね。初回に点数を取ってそこから握り切るという試合が多いのが今のフォークスでございまして、この試合も1-2番のヒットでノーアウト、1-2連のチャンス作って、そこから1アウト13連から近藤選手、そして栗原選手と柳田選手というこの中軸に回っていく。
今回は栗原選手が打点を稼いだというところでございますけれども、エスピノーザ投手、今シーズン11勝を挙げておりまして、前田佑吾投手がこれに並んだんですけれども、本当に安定したピッチングを見せている中、凄まじい投球で前田佑吾投手が勝利を収め、そして打線が早めに点を取ってこの2点を守り切ったというところでございます。
この栗原選手の打席、初球2球目とチェンジアップ2シームとボールボールとアウトコースに行くんですよ。かなり警戒、エスピノーザ選手もやっぱりこの連続でMVPを取っている、栗原選手、月間MVP取ってますからノリに乗ってるというところで、警戒しながら投げていく。
そして3球目のチェンジアップ、少し高めに浮いたんですけども見逃して、2ボール1ストライク。ここまで栗原選手が待っているボールは1球もないんですけれども、4球目アウトコースに来たのは割と早めのカットボールですね。
240キロ台のカットボールを宇宙間にということでございました。早めのストレート系2シームだったり、多分カットボールを待っていたと思うんですけれども、これをしっかり宇宙間にライトに2ベースにしてみせた、さすが4番のバッティングというところでございました。この最初の2点を守り切って見事初線を取ったという試合でございました。
オリックス戦振り返り:惜敗と粘りの攻撃
そして2試合目、これも惜しかったですね。先発大津投手が4敗明記してしまった試合でございます。6回4出点と6回を投げたんですけども、この3回裏の集中打にやられてしまったというところでございまして、本当にここが全てと、ここに尽きるんじゃないかなというふうに思います。
9番麦谷選手のセンター前、そして西川龍門選手のナイアンダーで、ノンアウト1,2塁というところだったんですけれども、山本選手が悪送球をしてしまって、ノンアウト2,3塁と。まあ1点はまずしょうがない、仕方ないかなと。それよりも大量失点を避けたいというところで、ここで最低でも2点、1点に抑えておくとまだ試合の流れ違ったんですけれども、2アウト2,3塁までこぎつけるというところまで来たんですけれども、
そこからね、やっぱりこういう時はミスで点が入ると試合の流れが良くなくなると思った選手のそのところを、悪送球で2点先制され、そして栗林選手のタイムリツーベースで3点目、山中選手のレフト前で4点目ということでございまして、なんと2アウト2,3塁から4試点。ここがやっぱりターニングポイントかなと。5回、6回、7回に1点ずつ取るんですけども、
ホークスの攻撃的にはそこまでという風になってしまったと。ゲーム展開4対3、1点差で負けた試合でございました。これ試合ホークスがエラー2点と。これは毎年どのシーズンもそうなんですけれども、やっぱり最初にバーッとチームの順位が落ちていったり、終盤に順位が上がっていかない、落ちていくというチームはやっぱりミス、エラーだったりバントミスだったりソウルミスとかいうものがあるんですけれども、やっぱりここでしないのがホークスというところでございますので、
ここから残りもマジック19となっていますから、減らす上でこういったミスもなくしていければ、まださらに勝っていくホークスが見れるんじゃないかなと。ただ5回の表、秋東京選手のセカンドボールの間に1点、そして6回の表、川瀬ひかる選手にもタイムリフィットが、あ、川瀬ひかる選手にもタイムリフィット。ただここね、めちゃくちゃでかかったのが、2アウト、ランナーなしの状態から1点返したというところですよね。
6番の山本選手がレフトへの2ベース、そして7番川瀬選手がタイムリフィットで繋いで4対2というところ。やっぱりこういう、まあこれセンター前に弾いたんですけれども、こういうこの何ですかね、しぶとい攻撃ができるのが、まあ4-0突き放されて、ただそれだけで試合を終わらせない。1点ずつじわじわ返していくホークスの強さ。この2アウトからの粘り。2アウトから6番7番で1点取れるチームというのは本当に強いなというふうに感じました。
川瀬ヒカル選手が2球目を捉えてセンター前に持って行ったんですけども、やっぱり富山選手という左のピッチャーでございまして、やっぱり左対左、特にね、こうスライダーだったり逃げていく球が多いピッチャーには左バッターというのは不利と言われているんですけども、ここヒカル選手がですね、2アウトから作ったチャンスと、145キロのね、アウトコースのストレートだったんですけれども、しっかりと踏み込んでセンター前にということでございまして、このね、左バッターでこの右足を踏み込んで、
2点差に爪寄り、そして7回にはクリアラ選手がね、お面返上のタイムで2ベース1点差に迫るんですけども、8回9回がね、山崎裕一郎投手、そしてマチャド投手ということで、オリックス万弱の投手陣で無視点に広がれて負けということで、これで1勝1敗、カード勝ち越しになるかというところで、まあ1勝1敗になったんですけれども、最終日、昨日ですね、日曜日30日、6対3ということでダブルスコアで、先週やられてしまったソタニ投手に勝ちましたね。
オリックス戦振り返り:打線の奮起と松本晴投手の投球
先週は打ち崩して、先週は7回無視点、まあ7回無得点というふうに抑えられたソタニ投手に対して、昨日は見事な勝利。まあ松本春投手のね、口頭がなければこういうこともなかったんですけども、バッター陣もね、3回5失点でノックアウトにしたということで、ソタニ選手に1週間、たった1週間でリベンジを果たしたと。
先週はね、岸田監督もソタニさんのおかげだということでおっしゃっていたんですけども、まあこの1週間あれば、ホークスのバッター陣、そしてホークスのアナリストの手にかかれば、前回の反省を生かして、3回で5得点も取れると。そんなチームに仕上げることができるという、まあオリックスからしたら、先週と全然違うやんという話が違うやんというね、攻撃だったんじゃないかなと。
初回からすごかったです。2アウト取られるも、近藤選手のセンター前、エクレア選手のライト前にチャンスをつけると。まあここは無得点だったんですけども、2回の表、またここも6番、7番、山本川瀬という並びが非常に相性がいいですね。山本雄大選手のレフトへの2ベース、そしてここも川瀬ヒカル選手の先制タイムリーということで、2ベースからのタイムリーという流れがね、非常に多かったと。
2試合連続ということになりまして、ヒカル選手の、佐谷選手のスライダーを捉えるんですけども、先ほど言ったように左対左のスライダーと思うと、肩口からくるボールはね、デッドボールと思いますし、逃げていくボールはもうね、どこまででも逃げていく。サードのね、ベンチの方まで行くんじゃないかと思うぐらい避けると。ボールが逃げて避けていくと言われますが、ここは2ストライク追い込まれてでしたね。3ボール2ストライクからの6球目、肩口からくるスライダー、一瞬ヒカルさんこの肩がね、浮いて、この状態が浮きかけたんですが、いやいやということで、もう1回肩を入れ直して、
しっかりと引き付けての、レフト前。ここね、後の談話でナイスバッティングでしたという言葉に対して、3位を引っ張れと。右方向への打球だったんで申し訳ないですけど、タイムリフトになってよかったと。
ヒットになれば関係ないというところでございまして、見事な先制タイムリーでございました。ヒカルさんの一塁以上での笑顔というのもね、非常に気持ちいいものがありましたんで、こういったところが、誰が出てもヒットで、そして活躍するタイムリーを打つというところがフォークスの強さかなと。
3回目は近藤選手からでした。近藤栗原の連続ヒットからの柳田選手のタイムリフト。そしてヒカル選手のレフトへの稲崎連続タイムリー。昭二佑太選手のレフトへのタイムリフトということでございまして、ちょっとフォークスが外根選手を打ち崩すための対策をしっかり取ったところ、全員で打ち崩せたというスーパーハイパーゲーム。
9回に山崎選手のホームランも第22号ということで、僕30本いってほしいなと思いますけれども、途中からのシーズン、途中からの出場でこの30本いくとなるとまたすごい異形でございますけれども、昨日はバッターシーン、完璧な一日でございました。それに対して松本春人、6回93球、7アンド2出点ということでございまして、最近ね、この勝利闘士になるもしっかりとこの、勝利闘士としてこの投げ切るも、ランナーを背負ってというね、まあ、闘技が継いで、
苦しい中の投球、この試合で言うと1回は3勝本体だったんですけれども、2回、3回、4回、そして6回ですかね、ランナーを背負った状態のピッチングが6番の4あったということでございまして、本人の中でも本当に粘り続けてもぎ取っていく一生と、
ここ、棒監督もね、ファンと、コーチ陣と、そして選手の信頼をどんどん勝ち得てほしいというふうにおっしゃっておりましたけれども、4回裏の宗雄真選手のライトスターのようなツーラーホームラン、これ以外はピシャリということでございます。
このね、スライダーホームラン運ばれたのは宗選手が狙っていたんじゃないかなと、完璧に肩口からのスライダーをね、ライトに持っていきましたんで、まあ狙い撃ちされたんじゃないかな、ただこれ以外をしっかりと狙うのは私つつも抑えた素晴らしいピッチング。
僕はね、松本春投手、このシーズン始まる前に大注目を松本投手と大津投手というふうにね、宣言しておりましたんで、活躍が非常に嬉しいですし、2人で10勝いってほしいなというふうに思います。
ストレートもね、強いですし、変化球もね、経営コースに決まっていっております。何より投げっぷりがいい、マウンド捌きのいいピッチャーでございますから、これからも期待したいなというふうに思います。
今後の試合への展望
さあということでございまして、火曜日からはエスコーンフィールドでございます。連敗は避けたい、最低でも1勝1敗、森寺投手の先発が予告されておりますんで、ぜひ皆さんエスコーンフィールド北海道にも大声援を送っていただきたいなというふうに思います。
kor-rkbr.jpまで来週もたくさんメール募集しております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
マジック減らすぞ!全身ゲームセット!
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