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ep218 日ハムに8連勝で勢い加速!交流戦のキーマンはダブル山本!
2026-05-28 20:47

ep218 日ハムに8連勝で勢い加速!交流戦のキーマンはダブル山本!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です

「日ハムに8連勝で勢い加速!交流戦のキーマンはダブル山本!」


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サマリー

このエピソードでは、福岡ソフトバンクホークスが日本ハムファイターズに8連勝を飾り、交流戦に向けて勢いを加速させたことが語られています。特に、3連戦では打線が爆発し、大量得点で勝利を重ねました。初戦は前田純投手の好投と山本雄大捕手の活躍で10対0、2戦目は松本晴投手が粘りの投球を見せ11対1で勝利しました。最終戦は初回に満塁ホームランを打たれるも、2回裏に一挙4点を奪い同点に追いつき、柳田悠岐選手の勝ち越しホームランなどで7対6と劇的な勝利を収めました。この勝利により、ホークスは交流戦を3位で迎えることになり、昨年の柳町達郎選手のMVP獲得のように、交流戦優勝、そしてシーズン優勝へと繋がるきっかけとなることが期待されています。リスナーからのメールでは、交流戦の目標勝利数について質問があり、優勝ラインは11勝から12勝と予想されています。また、ダブル山本(山本恵太選手、山本雄大選手)の活躍や、一番打者としてチームに勢いをもたらす正木選手についても言及されています。番組では、ホークスの歴史を振り返りつつ、今後の交流戦への期待を語っています。

日本ハム戦8連勝!交流戦への勢い加速
さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
フォークス、見事日本ハムファイターズに勝負の三連戦、三連勝ということでございまして、僕がね、金曜日の生放送の中でもね、いや、これはもうちょっと日ハムに三連勝して、どうにか交流戦までに3位になって、
交流戦に挑んでいきましょうよという話をして、ファンの皆さんとね、リスナーの皆さんとそうだということで、一致団結したところ、本当に三連勝という最高の結果で交流戦を迎えることができるということになりました。
これはもうマジで、かなりの確率で難しいことだったんで、なぜならそれまでにフォークスは日本ハムファイターズで5連勝を今季しておりまして、負けなしの8連勝となると日ハム自体も9弾新記録ということで、まずい方の記録なんですけれども、開幕から同じチームに8連敗か、ということはなかなかないことということでございまして、
フォークス側も勢いに乗る、そんな8連勝になったんじゃないかなというふうに思います。決してチームの状態自体はめちゃくちゃいいわけではなかったんですけど、日本ハムファイターズにはなぜか強いということでございまして、圧倒的力で3連勝を決めました。
1試合目10対0、2試合目11対1、3試合目7対6と全て大量得点で打ち勝つ、大量得点差で勝つ試合が2試合。そして最後は、さすがにこの試合は厳しいからと、大阪あるレガシーデイといって、大阪あるさんの功績をたどって、そして大阪あるさんが生み出したプロ野球選手たち、育て上げたプロ野球選手たちが今、
この工藤監督だったり、秋山監督だったり、ジョージマンさんだったり、コクボさんだったりということで、今プロ野球界で大活躍されているメンバーたちを育てたということで、日曜日行われた試合なんですけども、初回に満塁ホームランを打たれたにも関わらず、2回裏に4点取って同点にして、結果的には7対6と1点差のゲームをものにしたと。
相手に3本ホームランを打たれながらも、柳田裕樹選手、これ名実況も生まれたということで話題になったんですけども、福岡が生んだ、ホークスが生んだ最高傑作ということで、この最高傑作という四字熟語が話題になりましたけれども、見事柳田裕樹選手の2ラウンドホームラン、3回裏の勝ち越し2ラウンド、そして最後も犠牲フライが柳田選手が決めて、7対6ということで勝ったという、ちょっとドラマティックな3連勝になりました。
この勢いをもって交流戦を挑んでいってほしいなというふうに思います。間違いなく交流戦優勝という形で締めくくってほしいですし、去年はここで柳町達郎選手がMVPと交流戦MVPとなって、ここから勢いに乗ってシーズンを走り抜けて、最後は首位出し争いまでしたと。
マギアラさんとの首位出し争いまでしたということで、ひとつきっかけになるような交流戦になっております。過去で言うと気どころ選手、気どころ待機中という言葉が流行語になりかけるくらいすごかった。そして柳田選手もMVPを取りました。本当にホークスは交流戦強いですから、そしてパリーグ自体が交流戦強いですから、そういったところでホークスが突き放していけるように応援したいなというふうに思います。
交流戦の目標とリスナーからの質問
さあ今日もメールいただいております。ありがとうございます。ここが勝負さんからいただいております。ありがとうございます。新田さんに質問ですと、何でしょうか。交流戦、ホークスが強いのは十々承知なのですが、具体的に何勝何敗でいければベストペースですかねといただいております。ありがとうございます。
セリーグの各6球団と3試合ずつ合計18試合ありますので、優勝ラインは11勝から12勝くらいがおそらく優勝ラインになってくると思いますので、12勝6敗とかでいけたら、全て2勝1敗でいけたら優勝に関わってくると思います。
まずは2桁勝つことがチームの大目標でございますし、ここで13勝14勝といけると思う勢いに乗って、交流戦優勝どころか、他のパリーグもそれ以下の勝ち星でしょうから優勝ということはホークスが、なので勢いに乗ってこのリーグを制覇できると思いますので、どうにかこう12勝と、11勝から12勝、高く目標を設定してホークスを勝っていっていただきたいなと。
全て2勝1敗のペースで12勝6敗でございますので、13勝といけたら強いんじゃないかなと。そして負けずに引き分けと持っていくことも意外と大事なのかなと交流戦は思いますので、ちょっと圧倒してほしいなというふうに思います。ここから勝負さんありがとうございます。
最後にもメールいただいております。ひろくんさんからいただいております。ついにホークスは今季ここまで45試合を昇華し、週末はセッパー交流戦最後のカードであるファイターズの3連戦見事3タテ達成と。しかも開幕戦以来2ヶ月ぶりですよといただいております。ありがとうございます。
唯一ファイターズ戦で無敗記録を更新中無敗記録8になりましたと。しかも王座のあるレガシーで試合前のセレモニーに王会長そして国防監督ジョージマCBをはじめホークスを支えてきたレジェンドたちが集結していました。この大事な一戦を勝利で勝たれたことはとても強いので印象強いのではないかなと思いますといただいております。ありがとうございます。
さあ、王監督のお言葉も僕映像で見させていただいたんですけど、非常に一言一言重たいというかしっかりした意味のある言葉もちろんでありまして、やっぱりこの王監督が積み上げてきたホークス、福岡でのホークスというところ、大英ホークスそしてソフトバンクホークスというところ、本当に上昇軍団になってきたと。
そういった中で育った選手が監督やコーチになってチームを支えていると、素晴らしい流れの中で福岡ソフトバンクホークスというものがあると思いますので、僕も大英時代から応援させていただいておりましたし、復刻レプリカも買いましたけども、復刻ユニフォームが飛んで売れるぐらい大英時代からファンも多いので、そういったところで皆さんも懐かしい思い出に浸りながら、ユニフォームを着ながら応援していただけたらなと思います。
ヒーローくんさんありがとうございます。
南海ホークス大好きさんからもいただいておりますね。
ダイエットをソフトバンクの話をした後に南海ということでございまして、素晴らしい経歴を辿るようなホークスのラジオネームでございますけれども、
今週は最高の気分でおり、明日からの高齢戦応援に力が入りますということでございまして、火曜日のオリックス宣伝大津投手、次も負け連敗した時は今年はホークスどうなるかなと落ち込みましたが、先週この番組を聞いている日山ファンもいることを忘れ、日山も失礼なかもと言ってしまいました。ごめんなさい。
いいですね。続いて紹介するのがポカポカエタンポさんという方で日山のファンなんですけれども、失礼というかね、そういった表現をしたということでございまして大丈夫です。ポカエタさんも全然傷ついていないと思いますので。
そんな中、日山戦で3連戦で沈黙していた打線爆発の3連勝でやはり日山…ということで過去かもとは言いませんがということですよね。
多分最高な気分で高齢戦応援に入っていけそうですといただいております。ありがとうございます。
さあそんなポカポカエタンポさんから風邪をひいてしばらく喉を休めているファイターズマンですと、お大事になさってください。ファイターズってホークスに一生勝てないですねと。きっとホークス戦の時には手を抜いてるんですよと。
いやだいぶ全力に見えましたけどね。日曜日惜しかったと言うかもしれませんが、4点リードを一瞬で消したので手を抜いています。まだファームの試合を見たほうが楽しいですと。
結構呆れ返ってますねポカエタさんが。ぜひ切り替えていただきたいんですけど。逆にこんだけボコボコにしてくれると呆れて大声を出さずに済むので風邪をひいている僕からすれば助かりますと。
皮肉まみれの良いですねラジオメッセージでございますよ。ホークスの先発ピッチャーからの神戸山に投手のコンボを崩さない限りファイターズは一生勝てませんと。
結構悔しいメールが来ておりますけれども。日本ファイターズも新城監督がこの手で戦ってきておりますから。交流戦を機に長所を上げていくでしょうから。
ポカエタさんはそちらに期待していただきたいなと。そしてホークスは13勝というところも強に頑張ってほしいなという風に思います。
それでは気持ちよく3連勝した2チャンプ3連戦を振り返りたいと思います。それでは行きましょうプレイボール。
胸カッター新たの熱血満田野球塾
日本ハム戦3連勝の振り返り:初戦(10-0)
さてそれでは3連戦振り返っていきましょう。まずは22日金曜日の試合10対0ということで見事大量得点で結果的には7回裏に8点取って10-0になったんですけども。
それまでは2-0と痺れる試合展開でございました。この試合途中まで他の仕事が入るまで僕見ることができたんですけど。
なんて言ってもMVPは前田潤投手そしてキャッチャーの山本雄大押しじゃないでしょうか。初めてのお立ち台でございます。
さあ前田潤投手今季初投板となりました。見事なピッチングでございました。5回を無視点と63球でマウンド降りるというピッチングでございました。
何回?5日でしたかね。確か短い間隔で投げていたので見ているファンの皆さんはもっと投げてほしい前田潤投手と思ったと思うんですけども。
多分球数が5回までか何か決まってたんじゃないかなというふうに思いました。それまでにしっかりと結果を残してマウンドを勝った状態で後に譲ったという前田潤投手の素晴らしいピッチングでございました。
もう前田潤投手らしさが全開の投球だったんですけども。ストレートはもちろん140キロちょっとということで決して速い方じゃないんですけども。
チェンジアップそして変化球ということで見事な投げ分けで相手を翻弄していきました。
特に右バッターですね。マンナミ選手、グンジ選手、レイエス選手、カストロ選手、野村選手、江戸ポロ選手といったところが右バッターに並んでたんですけども。
これは日本ファイターズが左よりも打ちやすいということで右を並べたんですけども。
なんとその右バッターに対して完璧な投球を見せてくれました。
初級打ち気に入っているところをね。各バッターの初級打ち気に入っているところを打ってやろうというところをチェンジアップでうまく反らして。
そしてインコースの速いストレートを見せてそれで詰まらせるもしくは見逃させて最後はまたチェンジアップでというところで。
右で言うと大津投手とユーピッチャーがチェンジアップの使い手でスケベチェンジアップと言われますけれども。
そういったチェンジアップ左の投手で投げる松本春投手もそうですし萌宿さんもそうなんですけれども。
前田純投手もまたその使い手でございまして見事なピッチングでございました。
結局ですね5回を投げて2アンダーしか打たれていないと。
7球がゼロというのもね素晴らしかったんじゃないかなというふうに思います。
その後上畳さん大津田さんつもりさん大山さんと見事なピッチングでございました。
特に大津田投手7球でピッチングを終えまして見事な投球でございました。
まあ国母監督も素晴らしいとおっしゃっておりましたけれども。
マンナミ・グンジ・レイユスというこのね一番この相手に乗っている打線のところを
ライトフライ・ファーストフライ・サードフォローということで見事なピッチングでございました。
対するホークス1回上って見事先制点を取りました。
これが大きかったなとこの試合前田純投手にとってもホークスにとっても。
2番しゅうとうさんが左中間への通別で失礼。
綺麗にね割っていった。ただね抜けていったわけじゃないので。
しゅうとうさんの足だからこそ2塁台になったということでギリギリセカンドセーフを落とし入れたと。
そして近藤選手がすかさず1アウト2リルのチャンスで1人目のバッターでタイムリーを打つと。
これね結構野球の中で難しいんですけどもスコアリングポジションにランナーが行ってもなかなか点が入らない。
それはですね次のスコアリングポジションができてすぐのバッターが打てないと結構ね
ノーアウト満塁でもそうですけども点につながらないというところが顕著にあるんですけども
この試合は見事近藤選手のおかげで先制点というところになりました。
近藤選手がねやっぱりこのチャンスに強いというところはこういう集中力の高さも伺えると。
2塁台が追い込まれたのでアウトローのフォークボールでございましたけども
まあ2塁にランナーがいるので最悪真塁だということで気持ちが引っ張りに向いていたのがそうして
1、2塁が綺麗に抜けていったというあたりでございました。
そして2回にも巻原選手のセンターへの犠牲プライド。
これもね先頭の山本恵太選手がフェンス直撃の2ベースもうちょっとホームランのあたりだったんですけども
出塁をしてからの犠牲プライドというところでございまして
昇二選手のねつないだフォアボールも1個ターニングポイントでかかったなと思います。
そして中ヨラでございますよ。
出した1巡の猛攻で8点を取ったんですけども
6番山本恵太選手から始まって結局
次の1周回っての9番巻原選手までいってるんで
巻原選手6、7、8、9番この4人が2打席1リングで立っていると。
山本雄大選手がワンナウトから
最終回のホームラン。これで3-0。これがダメ押し大きかった。
ここから乗って乗って2アウトから
正木選手の耐え無理、栗原選手の耐え無理、柳田選手の耐え無理
山本雄大選手再び1リング2打点目3打点目ですかね。
耐え無理ヒットということでございまして素晴らしい攻撃を見せてくれました。
計10-0ということで11本ヒット。
そして相手は2安打ということで圧倒した試合でございました。
日本ハム戦2戦目(11-1)とダブル山本
さあ次の試合も圧倒でございますよ。
11対1ということで勝ったんですけども
この試合は松本春投手が見事なピッチング。
5回1失点89球と。
フォークスのピッチャー陣5回でマウンドを下りて
前田優吾投手もそうですけども
割と早めにマウンドを下りてもこうやってその後
上谷ジャタンにオスナヘルダネスを追えということで
無失点リレーができるというところがフォークスの強み。
今のねこの現状最近の強みというところでございまして
ヒット11本逆に打たれたんですけども1失点に抑えることができたと。
松本春投手がね7安打を打たれながら1失点という粘りの投球でございましたから
それが1番の勝因じゃないかなと。
逆にね日本ファイターズ細野投手
開幕戦ではノーヒットドラン達成したんですけど
開幕戦というか1試合目の当番ではね
したんですけれどもこの試合は3回4失点ということで
フォークスのバッター陣が襲いかかったと。
これも近藤選手のセンター前のタイムヒット先制点
そして柳田選手のタイムリーで3点目と。
そして山本佑太朗選手のピッチャー
タイムリー無い安打で4点目と。
結果的にはこれが決勝点になったんですけども
ポイントはこの6番山本7番山本という
ダブル山本が最近大活躍でございますよ。
山本啓太選手もともとからフォークスにいて
左のバッターでございますよ。
国史館からね明星大学そしてフォークスでございますよ。
そして山本佑太朗選手は今シーズン途中
DNAから移籍して来られたキャッチャーなんですけど
この2人山本山本がね
かなりいい活躍をしていると。
応援歌も山本がかっ飛ばせ山本からね
佑太と啓太という呼び方になったんで
ペペドーモでの呼び名も変わった
最近のこの2人なんですけども
このね並び6番7番が非常にいい活躍をね
してるんでここ注目かなと。
まあ6回7回8回も2点3点2点と
コンスタントにね点数を取っていったので
素晴らしいところだったのかなという風に思います。
そしてこの試合のターニングポイントは
3回の裏に4対1で逆転したんですけども
その次の回4回の表
どうしても一定戻られたくないところで
先頭の清宮選手にレフト前打たれて
ノンアウト一塁と。
こっから真ん並神河童勝太郎と
すごくねいいバトルが並ぶんですけども
ここ松本原投手がギアを上げて
なんと3試合連続3振に取ったんですよね。
見逃し見逃し空振りというところで
このギアが上がったところが
この試合の勝因じゃないかなと。
西山出瀬は1点取れば2、3点取る力が
めちゃくちゃありますから
そこをね覆いかぶさってくるところを
逆に抑えつけたというところ
勝因になったんじゃないかなと。
ターニングポイントは4回表の3試合連続3振。
まあ3振取ったというよりは
ここで無失点に抑えたというのが
完璧なポイントだったと思います。
さあそして
日本ハム戦3戦目(7-6)の激闘と柳田選手の活躍
日曜日のサダールレガシーで
7対6
戦闘というか初回ですね
万里ホームランを野村裕樹選手に
打たれたところが始まった試合でございました。
前田優吾投手がね
最近はすごくいいピッチングしていたんですけども
4回投手4失点ということで
結局最初の万里ホームランの4点
取られてしまったんですけれども
その後のピッチャーもね
まあちょっとずつ打たれながらも
粘り続けたという試合になりました。
結局この試合
なんとピッチャー7人投げてるんですよね
前田優吾投手、つもりさん、神チャタニさん
ヘルナンデスさん、木村ヒカルさん
そして松本優樹さん、杉山投手ということで
最終的には松本優樹投手に勝ち
そして杉山さんにセーブが
ついた試合でございました。
ちょっとね
1発1発が気になるところでございました。
5回のレイエン選手の1発
そして7回のカストロ選手の1発
これがねちょっとじわじわと
フォークスを追い詰めたんですけれども
という試合でございました。
初回前田優吾投手がね
先頭の水野選手
これ最近ね一番にずっと座ってるんですけど
打率が本当に高いんですよね
3割台をキープしている
そんなバッターでございますが
要注意だったんですけれども
ここも先頭打たれる
そしてフォアボールヒットなどで
マンルインになって
野村幸選手が
先生のマンルインフォームランと
なかなか厳しい試合
ただ絶対に負けられないというチームの気持ちが
乗ったのが2回裏でした。
2アウトから
ヒットヒットヒットで
2アウトマンルインのチャンスを作るんですね。
ここも牧原選手から始まりました。
牧原山本優代
昌司という
この階段戦で作って
一番正樹選手が
押し出しのフォアボール
修斗選手が
ライトへの同点タイムリスリベースと
もう本当全員の気持ちが乗りまくった
そんな4点だったと思います。
この
最近のチームのね
僕はあの勢いをつけるのは
このダブル山本もあるんですけども
昌司選手として
一番の正樹選手というところが
非常に大きな役割を担っているなと
昌司選手は国母官とかもうね
どこが一番売りですかと聞くと
褒めるところだらけだと
言っていたぐらい
推しの選手でございます。
装甲種すべてが揃って
新ルイダもね
打てますし強い当たりも打てると
こういうところ
国母官とか大絶賛
そして正樹選手
一軍に登録されてからというもの
3割4割近い
打率をねキープして
ホームランも打ちますし
とにかく一射一本以上打つと
いうところ
フォークスと今までの一番と
ちょっと違う
長打が打てる一番と
いうところで
チームに勢いをもたらしている
そんなね
2回裏の攻撃でした。
そしてさらに柳田選手の
3回裏の勝ち越しホームラン
ここでね
名実況が生まれたんですよね
フォークスが生んだ
福岡が生んだ
最高傑作と
いうような
このアナウンサーの方も
すごく褒められて
ありましたけども
3回裏
6対4と
3回でまさか
6点取って逆転すると
思ってなかったんで
これはちょっとね
僕は急上に
行きたかったなと
仕事で行けなかったんですけども
行きた方は
全員大盛り上がりだったんじゃないかなと
いう風に思います。
そして5回7回と
1点ずつソロホームラン
打たれたんですけども
勝ち越した
渋いですよね
勝ち方が
犠牲フライ決勝点
というところがね
渋い
ニシャマからしたら
すごく言いたかった
そんなね
試合になったんじゃないかなと
もう日本ハムは
7連敗してますから
フォークスに
ここ絶対
勝っとかないといけない
という時に
最後4点
レフォームランで
先制して負ける
というのは
なかなかないんでね
このショックから
立ち直るのは
なかなか時間かかるかも
しれませんけれども
フォークスは見事な
3連勝で
3位として
交流戦に進んでいったと
交流戦への期待と今後の展望
ぜひね
交流戦優勝して
そのままね
チームの順位まで
1位まで
押し上げてほしいなと
確か3ゲーム
3.5ゲームぐらいなんで
全然
いい位置に
つけてると思いますので
ここから上昇していって
ほしいなという風に
思います
さあ今日も
聞いていただきありがとうございました
交流戦始まりますんで
皆さんさらにね
メール募集したいと思いますんで
交流戦どうだどうだ
あーだこうだ
ということでね
皆さんとね
会話しながら
楽しみたいと思います
kor-rkbr.jpまで
よろしくお願いいたします
それでは
今日も聞いていただき
ありがとうございました
ゲーム
セット
地下鉄ギヨン駅から
徒歩2分
rkbスタービル博多ギヨンスタジオは
ポッドキャストなどの
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