40回生の高校同窓会と再会の意味
Waniスタ・ランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝田電機商会の提供でお送りします。
はい、みなさんこんにちは。9月21日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
シルバーウィーク連休の中日ということで、今日はしっとりスタートの1日になりそうですが、
なんだかね、お日様に会いたいなーって、せっかくのお休みはね、お日様と仲良くしたいなーなんて、そんな気がしますけれどもね。
今日も、新崎市民交流センター、佐々木にこり1階にあります、エフエム八ヶ岳のサテライトスタジオ、Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティーはしみずよしみです。よろしくお願いいたします。
ということで、ごめんなさい。今日もちょっと声がカスカスしてますね。
これはですね、昨日、私ちょっと懐かしい友人たちとの、そうね、同窓会。
同窓会でね、ちょっとおしゃべりに鼻が咲きまして、しゃべりすぎましたね。
しゃべりすぎでちょっと声がこんな状態になっていて、お聞き苦しい感じになっておりますけれども、
リスナーの皆様、申し訳ありませんが、ちょっとで30分ほどこの声に。
期間限定ということで、こんなのスペシャルボイスにお付き合いいただけたらなと思います。
そんな中でね、タイムリーなメッセージをいただきました。
ラジオネーム三年三組さん、ありがとうございます。早速昨日の今日でメッセージくださいました。
ありがとうございます。
昨日は高校の同窓会でした。
本審会は吉見さんの司会で始まり、私たち40回生全員で全力のおもてなしをしました。
大先輩の同窓生の方々からもお褒めの言葉をいただくほど大盛況でした。
吉見さんをはじめ、漢字の皆様、1年前から本当に本当にお疲れ様でした。
応援歌を歌いながら試合の前日、体育館でエンジンを組んで、
大声で応援歌を歌ったことを思い出し、うるうるしていた私でした、という三年三組さん。
メッセージありがとうございます。昨日楽しかったね。
ちなみに私は三年一組だったんですけれどもね。
高校の同窓会、当番漢字という形で私たちの学年が漢字を受けようという形で、
昨年は次年度漢字ということで、一つ上の先輩の当番漢字のお手伝いをして、漢字の様子を見聞きして伝授していただき、レクチャーいただき、
そして一年かけて私たちが当番漢字として、きのう同窓会の総会懇親会の本番を迎えたわけなんですけれども、
私の周りにも結構、ディレクターさんも同窓生ですし、同じ高校出身の方々も結構いるんですけれども、
私たちのテーマは、40回生全員で全力のおもてなしということで、同窓生の皆さん、ご出席いただいた皆様には楽しい時間を過ごしていただけたんじゃないかな、
そんなふうに思ってますよ。メッセージの中にもありましたけれども、私、司会を務めさせていただきまして、楽しく皆さんと一緒に盛り上がりましたけれども、
同窓会の意義というか、そういったものをこの1年間通して改めて実感しましたね。先輩方もそうですし、同期また後輩の皆さんとのつながりですとか、
また高校時代を経て、今にまたつながっている、そんな巡り合わせだったりとか、ご縁、そういったものを実感する、改めて振り返る、見つめ直す、そんな機会をいただいたような気がします。
懐かしい皆さんとの再会と、また新たな出会いというものもありまして、とても素敵な時間を過ごさせてもらったなぁ、なんて思ってますよ。
きっとリスナーの皆さんも、そういった青春時代を振り返りながら、またある程度年月を経て、またいろいろな経験値を重ねて、また再会する同級生や同世代の皆さんとの再会というものも、
すごくまた新たな、これから先につながる、いいスタートになるんじゃないかな、なんて、私たち同層生もこれから一段落して、本番が終わったけれども、これからが私たちのスタートだね、なんて、そんなことを実感したり誓い合った、そんなひとときになりましたよ。
皆さんのね、そんな同窓会事情、どんな感じなのかもし、私はね、僕はね、なんていうエピソードがありましたら、ぜひお寄せいただきたいなぁ、なんて思います。
オープニングちょっとね、長くなってしまいましたが、9月21日月曜日のワニスタランチタイム、それではオープンです。
家族みんなで作る夢のマイホーム。でも大切なものはなかなか目には見えにくいものです。
だからパナホームは提案します。ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り、家楽パナホーム山梨。
9月21日月曜日のワニスタランチタイム、お相手は清水よしみです。
マクログループと精神科訪問看護
さて、今日のコーナーはですね、あの人に会いたいということで、ゲストをお迎えしていきたいと思います。
あの人に会いたい、このコーナーですね、地域活動や福祉子育てや子どもサポートなどなど、
社会的に話題性があったりとか、注目されている気になるあの人にフォーカスしてご紹介していきます。
今日のゲストはマクログループマネージャーの山本ゆりさんです。よろしくお願いします。
山本 よろしくお願いします。
お久しぶりですね。
山本 ゆりさんのお話を聞きながら、ぜひゲストとしてご登場いただきたいなと思いながら、実現を叶いまして、あの人に会いたい。会えたね。
山本 声をかけていただいてありがとうございます。
山本 ありがとうございます。山本ゆりさんに具体的にマクログループ、どんなところなのか、どんな会社なのか紹介していただきながら、ゆりさんが主に手がけていらっしゃる訪問看護、そのあたりのお話を掘り下げて伺っていきたいなと思うんですけれども。
山本 私たちマクログループでは、今障害者を対象にしたグループホームと、今私がやっている訪問看護ステーション、森時訪問看護ステーション。
今年の1月から始めた、障害者を雇用している就労の支援事業というところになります。
山本 やっぱり強制ともに生きるという言葉、強制というワードも、だいぶ皆さんの思いとして機運の高まりを感じる部分もありますけれども、やっぱり障害のある方、ハンデをお持ちの方々とともに楽しく豊かな毎日を過ごしていくというところでは、いろいろなサポートのあり方って大事だなって実感する場面ってたくさんありますよね。
森 そういったなかで、マクログループが出かける事業の一つ。ゆりさんが主に力を注いでいらっしゃる訪問看護。訪問看護っていうと、デイケアというか、ちょっとした医療的な部分でのサポートとか、そういったケアをイメージする部分もあるんですけれども、またそういった障害のある方たちを対象にした訪問看護っていうと、ちょっと色が変わってくるのかな。
森 そうですね。訪問看護って色々なステーションがあるんですけど、私たちのやっている訪問看護の特色というところは、精神に特化した訪問看護ステーションになります。
森 なので、多分皆さんがイメージしている在宅での医療的なケアだったり、よく言う点滴だったりとか、呼吸器の管理とかっていうのとはちょっと違うんですよね。
森 精神に特化。精神科との連携っていうところなんでしょうかね。
森 そうですね。やっぱり訪問に入るきっかけっていうのが、ほとんどが精神科の病院の先生の方から指示をいただいて入るというケースが多いです。
森 そういった方々の需要がやはり多いっていうこともあるんでしょうね。
森 そうですね。どうしても病院だと生活リズムが整った環境の中で生活ができるんですね。24時間医療的なケアが受けれる環境であったり、食事だったりとか。
森 そういったところが在宅に帰って、継続ができるかどうかっていうところがやっぱりすごく重要なので、そのまま退院するときに継続的な治療ができるようにっていうところで、私たちのステーションに依頼が来るってことが多いです。
森 実際にその入院生活から在宅になると、やっぱりその病院との連携っていうものが瞬時に取りにくい部分もありますしね。
森 そうするとその訪問看護っていう形で携わってくださる方々の、そういった存在の大きさっていうのは、病院との連携として命綱になりますよね。
森 結構私も病院でも長く勤めてたんですけど、地域に出て、やっぱり連携っていうところがすごく重要視されていて、やっぱりこの私たちが一番在宅に入っていける支援者になるので、一番情報を持ってますし、
森 主治の先生に状態を報告するっていうだけではなくて、地域で関わっている支援者っていう方もすごく多いんです。
森 例えば保健師さんだったりとか、市町村の障害福祉課の方だったりとか、就労に関わっている支援者だったりとか、
森 そういうサポーターの皆さんと課題を常に共有しながら、支援の方向性を統一させていくっていうのが一番求められるところになってくるので、
森 そういった支援も本当連携っていう部分では訪問看護の役割の一つになってきます。
家族支援と地域・病院の連携
森 障害のあるなしに関わらず、今を生きる上で、そういったメンタルケアというか、そのあたり幅広くどなたにも行き渡ってほしいなって思いますね。
森 そういった中で、やはり需要の高まりっていうものもあると思うんですけれども、
森 例えば、利用された皆さんの連携につながる反応だったりとか、声というか、そういった点ではどんな感じですか?
森 実際問題、在宅に帰ってから家族の方がずっと見ていくっていうのはすごく難しいです。
森 やっぱり皆さんそれぞれ家族であっても生活があるので、お仕事だったりとか、
森 専門家じゃないですね、そもそもね。
森 家族だからついつい言ってしまったりとか、分かってはいるんだけどついつい言い過ぎてしまうっていうようなこともあったり、
森 私たちの支援で一番大事にしているのは、やっぱり家族サポートっていうところもすごくあって、
森 特に今、お子さんの支援もすごく増えてきているんですけど、その中でやっぱりお母さんのサポートっていうところも今すごくステーションとしては大事にしていて、
森 家族会だったりとかできる限りお母さんのサポートができるような支援を考えています。
森 支援が必要な方がいらっしゃるそのご家族、そのご家族のサポートっていうのもやはり大切になりますよね。
森 そうですね。
森 回り回って支援が必要な方にやっぱりダイレクトにつながっていく。
森 そしてまた地域や病院との連携にもつながっていく。
森 大事な事業ですね。
森 私もやっぱり子育てを自分でやってきて、子供を育てるってすごく大変だなって思って、やっぱり助けてほしい時とかって実際にあったりはしたので、
森 やっぱり今訪問を受けているお子さんだけでなくて困っているのはお母さんだったり、例えば学校だったりっていうところもあったりするので、そういったところも含めて私たちの支援が必要だなっていうふうに感じています。
森 お子さんって今おっしゃってましたけれども、年齢的な制限だったりとか幅っていうのはあったりするんですか?
森 小学生からになります。特に年齢の制限はないので、大人までって形になります。
森 実際このマクログループでこういった訪問看護の事業を進めていこうっていうきっかけだったりとか、発足の何かコンセプトみたいなものってあるんですか?
森 私はずっと精神科の看護師をやっていて、やっぱり在宅に帰っていく患者さんがすぐにやっぱり病院に戻ってくるっていう現状があって、そこに地域の支援ってどうなんだろうっていうのが一番最初のきっかけで、それで訪問看護に支援してみたいなと、そこに自分が行きたいなって思ったのが一番最初のきっかけです。
森 訪問看護の方に勤めてから3年間くらいやっていたんですけど、やっぱり自分のやりたいことってどんどんどんどん増えてきてしまって、組織の中だとなかなかそこが難しいところもあって、本当にやりたい支援を自分でやりたいなって思ったときに、今の管理者の小林と、じゃあ自分たちで作ったらいいんじゃないかっていう、本当にそういう気持ちからだったんです。
今のグループの社長代表なんですけど、私が週末にこの障害者のグループホームで働いていたこともあって、そういうことをやりたいんだっていう話をしたときに、女性をすごく応援する代表なので、だったら一緒にやろうよっていうところで、本当にその場で決めて、その翌月にはオープンしたっていう。
すごいスピード感のある立ち上げですね。
そうですね。それからちょうど今年で2年目になるという形になります。
この2年を振り返ってみて、ゆりさんのやりたいっていう思いと、一緒に集まった仲間とのチームワークをされることながら、どうですか?
最初はやっぱり本当に全部自分たちで一から作り上げるので、本当に大変だったんですけど、でも今はスタッフも9名にまで増えて、やっぱり自分たちの思いを一緒にチームとしてやっていこうっていう仲間がいるっていうのは、私自身すごく安心と嬉しい気持ちです。
なるほどね。また事業として、さまざまな展開もこれから楽しみなところだと思うんですが、ちょっとここで曲を挟んで、後半またじっくりお話を聞かせていただきたいなと思います。
リクエスト曲をいただいているんですけれども、せっかくなんで曲紹介しますか。
いいんですか。のぶさんの人として。
では皆さん、お聴きください。
にらさき市穂坂町の滝田電機紹介です。電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちしています。
ワニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
地域格差への対応と今後の企画
さて今日はマクログループマネージャーの山本優里さんをお迎えして、優里さんが出かけていらっしゃる訪問看護についてその事業内容をご紹介いただいています。
さて、立ち上げてから2年という形ですけれども、さまざまに形になってきた部分もあるかと思うんですが、やってみて見えてくる課題とかそういったものもあるかと思うんですか。そのあたりいかがですか。
そうですね。やっぱり今すごく感じるのが、同じ山梨県であっても地域によって支援が異なっているというところが一番すごく感じるところで、実際に今私たち事業所では無料相談というのを行っているんですけど、そういった中で地域の困っているお母さんたちからの声というのもすごく上がってきています。
やっぱり県内、地域格差というかそういった部分って結構大きいですか。
そうですね。特にやっぱり甲府市なんかはすごく福祉サービスの事業所が多かったりするんですけど、やっぱり地域によっては福祉サービスの事業所が少なかったり、お母さんたちが支援を選べないというのもあります。
事業所、そういった拠点がどれだけあるかということで選択肢につながるということですよね。
福祉サービスもお子さんによって合う場所、合わない場所ってあるので、そういったのがやっぱり事業所が多ければ多いだけお母さんたちが選んでいけるんですけど、地域によってはやっぱりそういった事業所が少ないと選択肢が少ないとか、
あとはすごく私は感じているのが、本当に地域に自分が出るようになってから自分の知らない支援だったりとかすごくあるんですけど、そういった情報が本来届かなきゃいけない人たちに届いていないっていうのもすごく課題だなと思っています。
なるほどね。そういった課題も踏まえて、これからの展望としてはどんなイメージを抱いていますか。
そうですね。私はやっぱり自分がやりたいことはすぐ行動としてやっちゃうんですけど、できる人がやっていけばいいんじゃないかなって思っていて、実際に最近困っているお母さんたちの声っていうところで、自分に今できるところっていうところでは困っている地域のところで無料の家族会を開催しようかなと思って、実際に企画をしたりしています。
相談窓口っていう部分で無料相談ができるっていうのは、またハードルが下がるというか、ちょっと気持ち的にもちょっと相談してみようかなっていう、そういった背中を押してくれるきっかけになりそうですね。
本当に一家族45分という枠の中でお話をして、本当に必要であれば医療につなげたり、医療じゃなければ違うサービスだったりとか、そういった居場所の情報提供をしたりとかっていう風な時間になっています。
そういった相談の中で必要な情報を提供できたり、お届けしたり、連携つないでいけたりっていう部分も見えてくるかと思うんですけど、またそれと合わせていろいろなイベントや事業も皆さんに紹介しながら展開されているということですけれども。
本当に今コロナ禍で地域イベントが少なくなってしまって、子どもだけでなくて大人も高齢者の方もそうなんですけど、そこに人とのつながりを感じなくなってしまって、この前も先日言ってた方が、自分で地域ですごくやっていた人がそういったイベントがなくなって、自分の役割がなくなってしまったんだなんていう方もいたんですけど、
私たちのイベントとかっていうのも企画はするんですけど、皆さん誰でも一緒にボランティアとして子どもたちと楽しくやっていきましょうっていうようなイベントを企画したりしてやっています。
またリスナーの皆さんにぜひ紹介したい企画もあるということですので。
9月の26日の土曜日、14時から16時、これが串形総合公演で、キッズナースっていう名前なんですけど、これはどんなことをするかって言ったら、子どもたちを中心に、子どもたちのやってみたいをみんなで形にしましょうっていう。
それを支えるのが大人で、ボランティアで皆さん来てもらってやるっていうような会で、本当に始まったばっかりです。もしお時間あれば来ていただきたいなって思っています。
キッズナースです。
さっきお伝えした家族の無料相談会なんですけど、これが10月の24日、9時から17時で米倉屋さんでやります。
これ料金は無料になっています。
あと11月の21日、八ヶ岳文化村で15時から18時に、子どもの支援の保護者を対象にした合同勉強会っていうのをやります。
こちらちょっと参加費500円かかるんですけど、もし興味がある方がいたらご参加いただきたいと思います。
どうしようかなって悩んだり、迷ってる方もいらっしゃるかもしれませんけれども、ぜひ自分の欲しい情報が皆さんの手元に届くように、こういった機会を活用していただきたいですね。
もし気になるなぁなんていう方もお話を聞きながらいらっしゃるかと思うんですけど、問い合わせ先とかってどうしたらいいですか?
電話番号に連絡をしていただいても大丈夫なんですけど、電話番号とかでお伝えしちゃっていいんですか?
そしたら070-6465-3939山本までご連絡いただければと思います。
はい、いたずら電話はなしですよ。
そしてまたマクログループ、ワードで検索するとまた紹介ページなどにリンクしたりしますよね。
はい、出てきます。
ぜひ皆さんチェックしていただけたらなと思います。
あっという間に対談の時間も来てしまったんですけど、リスナーの皆さんに最後メッセージをゆりさんからいただけたらなと思うんですけど。
そうですね、本当に山梨って身近に人を感じる環境だなって思うんですけど、本当に安心できる地域づくりっていうのができればいいかなっていうふうに思っているので、
普段は仕事で私は医療なんですけど、仕事じゃないときには地域サポーターの一人として地域を見守っていくような存在でいたいなというふうに思っています。
はい、これからの活躍ますます楽しみにしております。応援しています。
ありがとうございます。
また報告しに来てくださいね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はマクログループマネージャーの山本ゆりさんに訪問看護を中心にお話を伺ってきました。どうもありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバー、オープニングでお送りした三年三組さんや、そういった同窓会の皆さんにお送りしたいなと思っています。
決め石のナンバー、友よ、これからもずっと。
さて、今日もあっという間にエンディングのお時間となってきました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ワニスタのあります佐々木にこり上空、ちょっと雨模様となっていますね。
新垣市の今日、9月21日の天気は雨、夜には雨も上がる予報となっています。
明日9月22日火曜日の日中はね、おおむね晴れの予報となっていますけれども、夜にはまた雨が降りそうです。
寒暖差の激しい気温この頃ですからね、体調に気をつけてお過ごしくださいね。
今日はね、オープニングで懐かしい同窓会の話もありましたけれども、ぜひ皆さん、また青春を今生きている皆さんもね、これから先に期待して楽しんでいただきたいと思います。
ワニスタランチタイム月曜日、9月21日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い1日を。
ワニスタランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝戸電気商会の提供でお送りしました。