お盆の始まりと岩崎さんの近況
FM八ヶ岳 ランチ
Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原金星県の提供でお送りします。
はい、こんにちは。8月13日お盆。
Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
お盆になりました。13、14、15ですよね、きっとお盆は。
7月のところもあるそうですけども。
東海大工夫が今やっていると思います。
見てないのでちょっと分からないですけど、どうなっているでしょうか。
昨日かな、雨でちょっと中間になって。
今日だということですけども。
頑張れと思いますね。
感動しますよ。
最近、ここ2、3年高校野球見に行くこともあって、
エール交換とか終わった後のエール交換とかすごく感動しますし、
どうなるか分からないっていうのを見る。
ライブっていうのはすごくワクワクするし、ドキドキしますね。
そういうものが僕は好きなのかなと思います。
お盆が始まりました。
車も多く、田舎の方は多くなっているかもしれませんので、
気をつけたいですね。
朝晩ちょっと涼しくなったかなと僕は感じていますけども、
秋っぽくなったなとかいう感じもしますけども、
お盆過ぎると本当にガラッと、
昼間は暑いかもしれませんが、
秋っぽくなっていくんじゃないかなと思います。
というわけで、お盆待って始まりましたということで、
今日はニスタランチタイムを元気よくお届けします。
よろしくお願いします。
近世遣のくるみしんげん餅。
うまいね。
こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。
昔ながらの職人技だね。
やっぱりコピットしてるね。近世遣。
この番組は大河原近世遣の提供でお送りしています。
8月13日、お盆始まりました。
今日はお墓参りとか行くのではないでしょうか。
木曜日のニスタランチタイムは、
新垣さんぐらいで岩崎健一がお届けしております。
生放送です。
新垣ニコリの1階にあるスタジオで生放送です。
休みなくやっております。
FM八ヶ岳、頑張ろう。
休んでない人もたくさんいますから。
僕、夏の間だけ近所というか、
ロンカさんのナスとトウモロコシ畑を手伝ってて、
今日も朝5時からやっていました。
ちょっと前までは4時からだったんですけど、
だんだん夜が明けるのが遅くなってきました。
5時には明るくなっているので、
5時からということで始めまして、
今日家に帰って、
今日ちょっと人が少なかったんで、
ちょっと大変だった。
いつも大変ですけど、
9時半頃かな、帰って、
シャワー浴びて、
ちょっとぼーっとしてたら、
うとうとしちゃって。
うとうとしちゃって。
時計を見たら、
11時近いわけですよ。
あれ、今日なんかあったんだよなと思って。
同じようじゃねえかと思って、
すっ飛んできたわけです。
いつかこんなことがあるんじゃないかって、
朝早いとさ。
思っていたら今日になりましたが、
間に合いました。
セーフ。
セーフです。
セーフかどうかわかんないですけど。
セーフですね。
間に合ったから。
皆さん、余裕を持って出かけましょうね。
車多いですから。
急ぐとろくなことはありません。
というわけで、
トリビアの泉と牛に関する知識
今日落ち着いてお勧めしたいと思います。
今日ゲストいないです。
メッセージテーマを何かと思ってみたら、
先週のゲストの本物テラコや、
前田智一さんが、
トリビアを研究しているのかなということで、
という話だったんですけど、
それをラジオで取り上げることはなかったので、
そういう無駄知識、
昔、トリビアの泉というのがありましたよね。
素晴らしき無駄知識というサブタイトルがついていました。
知らなくても別に生きていけるということですけども、
豊かになれるというか、面白いなということを、
皆さんからお寄せいただきたいなと思って、
一応、メールやSNSに書いておきました。
皆さん、トリビア、僕に教えたいことというか、
知ってましたか、みたいなことを募集して、
ということなので、
番組中30分までですけど、
もし何かあったら教えてください。
知ってましたか、こういうことですよね。
昔、トリビアの泉の中で、
ヘイボタンがあったじゃないですかね。
ヘイ、ヘイ、そうだったんだ、みたいなね。
一番多かったのが、
のっぽさんが喋ったことがある、
ということだったんです。
あと大山信夫さん、ドラえもんの声をしている。
大山信夫さんは、刑事ドラマ、
太陽に吠えるの脚本を書いていた。
知らなかったことだから、
それについて、コメンテーターみたいな、
パネラーというかね、
それがヘイボタンを押すというやつ、
番組でしたけど。
こののっぽさんが喋ったことがあるというのは、
何か聞いたことはあったんですけど、
改めて聞くと、本当だったんだなと思いました。
大山信夫さんが太陽に吠える脚本を書いていたというのは、
知りませんでした。
何かそういうのを教えてくださいね。
僕は牛を飼っていますから、
牛について知ることも多いですね。
牛の体温が38度から39.5度とか、
牛の腸は50メートルあるとか、
前歯がないというのがありますね。
上あごには歯がなくて、
下あごには歯があるんですけど、
上あごの前歯のところにはないんですね。
でも硬い歯茎があって、
舌を上手に使って、
草なんかを食べて半数しながら、
何度も何度もゆっくりゆっくり食べていますね。
牛を飼っていますから、
そんなことも必然的に知っていきますね。
あと、僕らの寿命を知らなかったんですよ。
牛の寿命を。
楽能科の皆さんにも、
なぜ牛を飼っているかと言いますと、
2011年3月11日の東日本大震災で
大きな地震があった時に、
福島県飯舘村という原発事故があった時に、
福島県飯舘村は誰も進めなくなっちゃったので、
そこの楽能科の牛を2頭、
南アルプス市に避難させて、
それを僕がサポートしているということで、
2、3年したら返せると思ったんですけど、
15年経っちゃいましたということです。
寿命を知らなかったから、
どれくらい頑張ればいいのか、
近くの楽能科の皆さんに聞いて歩いたわ。
ただ誰も知らなかったんですよ。
知らないんだね、なんて言われて。
知りません、なんて言って。
教えてもらったら、
大体が肉にしてしまうって出荷してしまうから、
全うしたことはないんです、
ということを言っていました。
肉牛はね。
ホルスタインの方はどうかは知らないけど。
でも言われているのは、
2、3年で出荷してしまうことが多いから。
昔は農耕牛とかがあったから、
もしかしたら寿命を知っていた人たちも
いたかもしれないですけど、
今言われているのは、
15年から18年だっていうことなんで、
そう思うと、僕らが引き取ったのは
もう15年経ったから、
そうかって感じがします。
いよいよそういう時が来るのかなって。
2頭いきたんだけど、
フクちゃんとシマちゃんという名前つけて
飼っていましたから。
名前つけちゃうと食べたりはできませんよね。
でもね、シマちゃんというのは3年前かな。
亡くなってしまいましたね。
で、火葬して、骨にして、
いつか福島に帰還するのが夢、
夢というか目標だから、
火葬にしてやりますけども、
だから震災から20年経とうとして、
あと5年で経つので、
僕らもサポートしている僕らも、
何か一つ決めて、
動いていかなくてはいけないなって、
そんなふうなことを思っております。
ギネスで牛の最も寿命が長いやつを調べてみたら、
何歳まで生きるのかと思って、
調べたらアイルランドのビッグバーサという牛かな。
それが48年と9ヶ月経って、
そんなに生けたら大変だな、
俺たちの方が先に死んじゃう感じがありますけど、
でもそんなふうな牛も生きる、
牛もいるということですね。
本来生活の中で生きていた、
一緒に暮らしていた動物たちですから、
役割があったはずですよね、きっと。
落農家とかではない限りね。
でもそんなことを、
トリビアかどうかわからないけど、
普通の人からしたら、
もしかしたら牛のことを知っているかな、
なんて思って今言ってみました。
前歯がないというのはあまり知らないよね、きっとね。
太陽が高いんだから高いところ、
暑がたけとか寒いところにいるっていうのは、
なんとなくわかりますよね。
だから南アルプス市はちょっとぼんじゅうの中だから、
かなり過酷なところにいるんだなって思います。
でも人気に今いるのは、
フクちゃんのシマちゃんのフクちゃんがいて、
シマちゃんの産んだ牛のメイちゃんというのがいます。
2頭が福島県の震災からつながっているということで、
牛として飼っております。
そんなことを教えてもらえたらいいですけども、
トリビアみたいなのがあったら送ってください。
あんまり時間ないですけど。
お盆の歌と死生観
じゃあちょっと歌を歌ってみますね。
お盆なので、お盆という歌を作ったことがあります。
お盆という歌を作っている人はいるかな。
いるかもしれないね、そういうことはね。
お正月とかいうこともあるからね。
じゃあちょっとお盆歌ってみるよ。
県のフクトキラリ、おいしいわよね。
フクト市のアケノキントキでできてるだっちゅうよ。
お芋の味がきいてるよね。
フクト市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱこぴっとしてるね。
金星県。
この番組は大河原、金星県の提供でお送りしています。
8月13日はニスタラランチタイム、お盆始まりました。
シンガースタムライター岩崎圭一が、
今日はゲストはいないので一人でお送りしております。
暑く、まだ昼間は暑いから、
飲み物、水分、塩分など取ってください。
友達の知り合いとかが、
抽象で亡くなったんだってことを話してくれる人もいるから、
これは重大なことになりかねないので、
しっかり水分は取りましょう。
僕も取ります。
というわけでお盆という歌を歌いました。
こういう歌が作れるとすごく嬉しくて、
懐かしい人たちが降りてきて、
懐かしい星空を見上げるために降りてくるっていう、
亡くなった方の気持ちというか、
目線に慣れた歌詞がすごくいいなと思って、
懐かしい星空というか、
そうだ、星だもんな、あの人たちと思って、
星空を見上げるために、
もしかしたら全員星が地上に降りてくるわけだから、
お盆っていうのはあれだな、
にぎやかだね、ほんとね。
でも親戚なんかが集まったりとかして、
お墓参りとか行くとかいうことを、
お父さんだったかな、
ぼちぼち行こうなんて言って笑わせてくれたことがありましたけど、
お父さんすごいひょうきんで、
お墓参りぼちぼち行くかなんて言ってね、
わからんだかみたいなことを言って、
種明かしまで教えてる、
ぼちっていうお墓のことを言うからぼちぼちだみたいなことを、
そこまで言っても今んとわからんだなみたいなことは言われましたけど、
つい言ってしまいたくなる集まりというか、
誰かがほっこりするような、笑顔になるようなことを、
くだらないことを言ってしまう、
今日のトリビアもそうですけど、
そういうことが平和というか豊かだなって思えるような社会であってほしいですね、
ほんと笑えるやつで、
そこにもちゃんと時間をとれる感じに、
くだらないねなんて言うのも、
無視されたらちょっと寂しいですから、
この間ツアーというか歌いに行きまして、
シタールっていうインドの楽器、
その人が使ってたシタールは19本弦があって、
共鳴する弦がいっぱいあって、
それを鳴らすと、それが鳴ってたりするので、
響きがほんとにいい楽器で、
でも湿度とかそういうのにすごく弱いみたいなことは言ってましたけど、
伝統音楽っていうのは、
432kHzなんだって、
メガヘルツ?
周波数だよね、ラジオもそうじゃん、
普通は僕ら合わせるのは440kHzなんだけど、
432kHzなんだって、
それはちょっとテンションが低いわけだね、
だから柔らかく聞こえる感じがあるので、
伝統音楽全般的に、
僕も今日はこのツアーから、
432kHzっていうのに視点しているんですね、
だからちょっと柔らかく、
普段とちょっと違う歌い方というか、
言葉の響きもあるなってちょっと感じているので、
ちょっと試してみたくなってやってはいるんですけど、
いろんな合う波長みたいなものはあるんだなって思いますし、
440kHzになったっていうことが、
ちょっと高くなったってことは、
社会とかが賑やかになったり、
人が増えたりすることで、
届けたい音がもうちょっと高い音になってきたのかなとか、
いろいろ想像させてくれます。
で、もっと聞こえない音なんかもあるわけよ。
それでも聞こえている動物なんかもいて、
例えばコウモリとかが、
なんかそういう音。
で、シタールを弾いていると鳥なんかが寄ってきたり、
鳥が鳴いたりするんだって。
なんかやっぱあるんだなって思いますね。
そう思うと、そういった研究をすることで、
届けやすくなる音とかが、
言葉のメッセージと相まって、
何か響くようなものがあるのかなと、
なんか思わせてくれました。
僕は普段あまりそういうことを考えていないんですけど、
なんかちょっといいなと思いました。
そういうことも考えるというか、
音楽だから音を楽しむということ、音楽の可能性。
そのシタールを弾いている女性なんですけど、
ミナクマリさんというね。
シタールを弾きながら歌うというシンガーソングライターなのね。
だいたい伴奏楽器なんだけど、
歌いながら弾くっていう、なかなか。
で、シタールというのが一番痛い楽器だったって、
結構細い針金みたいなのが張ってあって、
押さえたら結構硬い鉄線で、
それを押さえるのは大変だなと思って、
スライドさせたりするときに、
切れちゃったりすることがあるらしいですよ。
指に、ギターなんか弾いている人はわかると思うけど、
溝みたいなのができているから、そこに入っちゃって、
ピュッと切れちゃう。
痛い楽器っていうことでも、
言われているみたいなことは言われていましたけどね。
そんな、これは無駄知識かどうかわからないですけど、
特別な知識なのかもしれないですけどね。
その432というのでお届けしております。
お盆の歌がありましたが、もう一曲、すんと短い歌を。
これは長生きをしますと、亡くなる方も本当に多くなって、
死、生還みたいなものも変わってくる。
怖いなっていうことからだんだん変わってきたなってこともあったので、
ちょっと一曲短いのを歌ってみますね。
待っている人がいるって
思うと優しくなれたんだ
死んでしまうということへの
受け止め方が変わってきた
旅立って行った友達
ありがとうございます。短い歌ですけども。
毎日僕は歌を作っていますから、
このような短い歌、これ以上足せなくなっちゃう歌がいっぱいあって、
これでいいか、みたいなことになっておりますけども。
待っている人がいるっていう感覚になると、
死んでしまうっていうことも、そんなに怖いこと出ないなとか、
会えるんだったら怖くないなとか、
そんなふうなことを思ったときに出てきた言葉ですけどね。
受け止め方が変わってきたってまさにそんな感じで
待っている人がいるんだなって思うと、
じいちゃんとか、よくばあちゃんかな、早く迎えに来ないかな、みたいなことは
いろんな先輩方々が言っていたような気がします。
それはやっぱり年をとってからじゃないとわからない感覚だなっていうのは
まだ僕は60だけど、なんかね、思いましたね。
やっぱり本当にそういう優しくなれるというか、
体力もなくなるからかもしれないし、
例えば奥さんが亡くなってたりしたら、
本当に会えるんだったらっていう気持ちがあるんだなっていうかね、
それは本心なんだなと思うし、
ぽっくり朝寝ているように行きたいなと言って、
そんなこと言って、なんて思ってたけど、
でもやっぱり人に厄介というか世話をかけるよりは、
そうやってコロッと行くっていうのは、
なんか夢っていうか一番いいのかなとか、
なんとか思ったりもします。
寂しいですけど、一緒に過ごしてきた方にとっては。
でも、その当人の気持ちを考えていると、
その人のやりたいようにっていうか、
そこを尊重をしますと、それもいいなとか思います。
だから僕も80、いくつまでか分からないけど、
そういう時にはそんなふうに思うことがあるのかなと思いました。
お盆なので、亡くなった方のことをきっと思う方がいて、
命の仕組みとフクちゃん・シマちゃんの歌
忘れないっていうのはやっぱり一番いいことですよね。
お話しするといるっていうか、そこにいるっていうか、
もしかしたら亡くなっている方っていうのは一人もいなくて、
全員いるっていう思いとか意識があると、
なんかそれはそれで、
違う受け止め方で接しれるのかなと思います。
死んじゃうっていうことにもね。
ということで、今日もあっという間というか、
あっという間なのか分からないけど、
ドリビアっていうか、
牛のことをちょっと今日はお紹介しました。
ギネスで48年生きた牛がいるということですけどね。
また牛のミルクというか、母乳もそうだけど何からできているかっていうのは、
血からできているんですね。血。赤い血。
赤い血が子牛が飲めたり赤ちゃんが飲めるミルクになるっていう、
この愛の仕組みっていうかな、体の仕組み。素晴らしいですよね。
血は飲めないけどミルクは飲める。
だからミルクを飲めるようにする体がすごいなと思って、
これこそ愛だなって思いますけど、
だからいろんなこともあるけど、
なんかみんなが飲み込めるような言葉にするとか、
辛いこととか悲しいことも、
そういうのも僕らはミルクにするような感覚で、
歌にできたらいい、できたいなと思いますね。
というわけで、もう一曲お届けしたいと思いますが、
最近またよく歌っております。
福島県板手村から山梨県南アルプス市に避難してきた二頭の牛、
ふくちゃんとしまちゃんに作った歌。
これは人類の夢、みんな一緒に生きていこうっていうテーマの歌です。
お聴きください。ふくちゃんとしまちゃんの歌です。
しまちゃんはいつも一緒さ
それが一番自然なことだってわかってるんだな
ふくちゃんとしまちゃんは牛の名前です
分け合って僕らの街に避難をしてきたんだ
でもまだたくさんの仲間がいて
助けてあげることも引き取ってあげることも
どうすることもできないんだって
悲しい歌をニュースは歌っているよ
それってどういうことなんだろう
でもみんなわかっているから
僕らの目は涙でいっぱいなんだ
言葉で何が言えるだろう
言葉で何が言えただろう
言葉が見つからないから
名前を呼ぶしかないんだよ
福島 福島
福島 福島
早く会いたいよ
はい、今日はありがとうございました。
今日はお盆、岩崎圭市が一人でお送りしました。
車も多くなっておりますので皆さんお気を付けて
移動などをしてください。
今日本当に亡くなった方というか
保身になった方々がたくさん
ペットもそうですけどね
僕もそうだな
今年はワンちゃんが亡くなったから
ニーボンということになりますけど
東海の野球がちょっと気になりますけど
どうなったかな
今日はありがとうございました。
お盆という歌と亡くなった方に
思う気持ちを歌った歌を2曲歌いまして
今は福ちゃんと島ちゃんの歌
震災のことまた熊本のことや
野党のことにもつながって
みんなで何かいい道が開けるといいなとか
抱きしめられるような
何か出会いがたくさんあるといいなと思っております。
声がお届けること
心を寄せることが一番かなと思います。
今日はお一人でお届けしました。
皆さんお盆お休みお過ごしください。
岩崎圭司でした。ありがとう。
ちょっと奥さん
これ美味しいからお皿分け
なんでこのふわふわの白いの
金星犬の大銀条カステラさ
そんなにいいさよ
やっぱコピットしてるね金星犬
ワニスタランチタイム
この番組は大賀原金星犬の提供でお送りしました。