オープニングとパーソナリティの近況報告
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電機長会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。8月10日月曜日のWaniスタ・ランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日も、新崎市民交流センターにこり1階にあります、FM八ヶ岳のサテライトスタジオWaniスタから、12時30分までの生放送でお送りしていきます。
ホースの意見はしみずよしみです。30分間よろしくお付き合いくださいませ。
ということでですね、先週1週間前はですね、声が枯れてしまいまして、とても放送に乗せられる状態ではないということで、救世主を召喚しました。
Waniスタ・ランチタイム木曜パーソナリティの岩崎健一さんにピンチヒッターをお願いしましてね、番組の方を担当していただいたんですけれども、
私も皆さんにね、放送を通しては体調気をつけてね、なんて言いながら、暑い時には涼しくして過ごしながら、なんてお話をするんですけれども、
まさか暑さ対策はしていても寒さ対策が必要になる状況がね、そんな状況に身を置くことになるとは思いもしなくて、ちょっとそれでね、風邪をひいてしまいました。
そしてまたこのね、アナウンサーには大敵ですね、喉をね、やっぱりもう本当に申し訳なかったなと思うんですけれども、
喉をちょっと痛めてしまいまして、声を枯らすという、もうあるまじき、期間限定ということで、なかなかのイケボなね、清水よしみを周りの皆さんには楽しんでいただいたんですけれども、
今日はなんとかここまで回復してきたということで、お許し願いたいなぁなんて思っています。
イベント告知とリスナーからのメッセージ
そんな中でね、明日開催のこちらのイベントをご紹介させていただきましょう。
八ヶ岳南北に全国からクラリネット愛好家が集う特別な演奏会、八ヶ岳クラリネットオーケストラ第2回特別演奏会のお知らせです。
明日8月11日火曜日、八ヶ岳山彦ホールを会場に、午後1時30分開場、2時開演で行われますよ。
入場料は一般1000円、高校生以下は無料となっています。
ぜひ特別な演奏会お出かけいただけたらと思います。
そしてこんな私の声を心配してですね、メッセージをいただきましたね。ありがとうございます。
まずはね、先週番組の最中にメッセージを届けてくださいました天才メタボンさんありがとうございます。
ラジオネーム、サイムントリスナーの天才メタボンさんなんですけれどもね。
あってる?あってますか?
サイムントリスナーの天才メタボンさんありがとうございます。
先週放送の間にいただいてたんですけど、ちょっとご準備できなくて申し訳ありませんでした。
メッセージ、よしみさん大切な声お大事に。いわけんさんナイス救世主ということでね。
福野島から温かいエールを送ってくださいました。天才メタボンさんありがとうございます。
そしてラジオネーム、マロンマロンさんありがとうございます。
よしみさんこんにちは。喉の調子は良くなりましたか?
はい、こんな感じです。ありがとうございます。
先週はラジオから岩崎さんの声が聞こえてきて、一瞬曜日を間違えたかなとびっくりしました。
プチサプライズ、プチアクシデントなんかな?びっくりさせちゃいましたね。
最近は朝や夜が涼しくなってきて過ごしやすくなってきた分、体調管理も難しくなりますね。
どうかご自愛くださいということで、マロンマロンさんありがとうございます。
お互いに寒暖差のある京北エリア、しっかり体調を整えていきましょうね。ありがとうございます。
番組スポンサー紹介
それでは8月10日月曜日のワニスタランチタイムオープンです。
夏畑の懐、小淵沢高原に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
ワニスタランチタイム、月曜日のきょうのお相手はしみじおしみです。
ゲスト紹介:コータローハッピープロジェクト代表 小林恵子さん
さて本日のコーナーはですね、あの人に会いたいということでお送りしていきたいと思います。
こちらのコーナーは地域活動福祉子育て子どもサポート、社会的に話題となっていたり、今注目のあの人にフォーカスしてご紹介していくコーナーです。
さあそんな中、きょうご登場いただくのはですね、コータローハッピープロジェクト代表の小林恵子さんです。
きょうよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
恵子さんはですね、山梨県鶴下拠点に活動されているということで、きょうは高速遠かったわと言いながらね、このね、新崎市のサテライトスタジオまで駆けつけてくださいましたけれどもね、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。こんなふうにお話ができて嬉しいですね。
こうイベントとかね、あの個展なんかで顔合わせる機会は何回かあるんですけれども、なかなかこのハッピープロジェクトについてたっぷりとこうやって時間をかけてお話を伺う機会ってこれまでね、そんなかったかもしれないですね。
そうですね。
小林恵子さんの活動はね、もうそれこそ応援しながら、私も手元にハッピープロジェクトが発行したカレンダー、実は毎年1年が終わっても飾り続けてるんですけれども、2022年のカレンダーですね。
その表紙には、人生楽あり、苦あり。
苦もある。
苦もあるですね。人生楽あり、苦もあるというタイトルが書かれたこのカレンダーを、私毎月毎月くるくる回しながら自宅に飾ってるんですけれども、8月はね、8月は花火と僕の人生って書いてあります。
花火は一瞬にして開き、すぐ消えるが、僕の人生は何発もの花火といえる。花火の美しさは僕の夢とも重なる。
素敵な詩ですね。
そうですね。本当にいつも小太郎のハッとするような言葉に励まされて、私も毎日背中を押してもらってます。元気で頑張ろうみたいな感じで。
小太郎ハッピープロジェクトって一体どんな事業なのかな?ということをまずはひも解いていきたいなと思うんですけれども、ご紹介いただけますか?
コータローハッピープロジェクトの始まり
小太郎なんですけれども、小太郎が中心というよりも、小太郎は実は6年前に亡くなったので、小太郎から教わったこと、小太郎の人生で教えてもらったことみたいなことを伝えるプロジェクトっていう風に考えてもらえたらいいなと思います。
小太郎さんが残された絵だったりとか言葉だったりとか、そういったものを様々な機会、企画しながらプレゼンされていらっしゃいますよね。
そうですね、小太郎が19歳の時に初めて作品展、古典を開かせてもらったんですけれども、
絵を見た方がね、これは僕たちの10倍も20倍ももしかしたら100倍も小太郎くんが努力して描いた命の作品だから大事にしなきゃいけないよって言っていただいて、
初めて古典を開く、私も決心がついたんですけれども、その時に見に来てくださった方が涙を流して、こんなことがあるんだねって言ってくれたり、小太郎くんの描いている姿とか言葉にものすごく励まされるって言ってくださったので、
本人もすごく、僕の絵がこんなにみんなに喜んでもらえるんだって思ったってびっくりしたと思うんですけれども、それからますます創作意欲が増して、先ほど石見さんから出たカレンダーも、最初は私が小太郎の絵は素敵だからって思ってファンだからみたいな感じで作り始めたんですけれども、
その次第に小太郎が文字を書くようになってからは、僕の思いをみんなに伝えたい。僕だけじゃなくて、みんなこういうふうに思いがあるんだよっていうことをたくさんの人に伝えたいっていうことで、それで僕はこのカレンダーを作ることで広めたいから、僕の生きがいですって言って頑張って発信しようとしてました。
さまざまな挑戦、たくさんの周りの皆さんの応援を受けながら進めてきた創作活動もあったかと思うんですけれども、残念ながら若くしてお星様になられた小太郎さんなんですが、
小太郎さんの生い立ちと成長
慶子さんにとっての息子さん、ご子息ということで、その小太郎さんがどんな方だったのか、ちょっとご紹介いただきましょうか。
ありがとうございます。小太郎は、1996年に普通分娩でというか、元気に生まれたんですけれども、痙攣発作が出て、それを抑える薬をたくさん調整しながら投与してもらっているうちに全く動かなくなってしまって、それからたきりんの状態が始まったんですけれども、
そういう状態になったときは、こんなに何もできなくて、生きていく意味があるのかなとさえ思った時期もあったんですけれども、いろんな人のアドバイスやご協力があって、
15歳の時に、先ほど言ったように絵を手を添えてもらいながら書くようになって、19歳では文字を書けることが分かって、それで自分の思いを外に出すことができたんですけど、でもそのためにはアドバイスがあったのが、私たち親子にとっての転機だったんですけれど。
いきなりだって絵を描けたりとか、また文字を読める、理解しているということを知るきっかけになるというところも、大きなターニングポイントがこれまでの人生の中に、甲太郎さんの中にもあったということですよね。
そうですね。 5歳ぐらいの時にイギリス人の理学療法士の先生に出会うことがあって、その方に私が、甲太郎は分かっているのか分かっていないのか確信が持てないみたいなことを言ったら、
甲太郎君は分かっていますよって。いろんなことを分かってインプットはできているんだけれども、それを外に出す運動機能というかアウトプットが遮断されているだけなんですよ。だから分かっていると思って接するといい反応が返ってきますよって。
だから普通の子と同じように年相のことを経験させてあげてくださいって言ってくれたんですよ。それがなかったら私はこの子は何も分からないと思ってずっと一緒に下を向いて涙ながらに生きていたかもしれないって思うので、そんなきっかけがありましたね。
例えば、甲太郎さんとどんな幼い頃の思い出というか、出かけたりしたりとか、一緒に何かやった思い出がありますか?
そうですね。たくさんありすぎて慣れていますけれども、ベタに動物園に行ったり、水族館に行ったり、海にも連れて行ったり、花火を見たり、そんなことから始めてたんですけれども、支援学校に通ってたんですけれども、普通の小学校にも行きたいってそういう意思を示したので、
それは実は肺だけは表現ができたので、いろいろ聞くわけですよ。甲太郎くんどこの学校行きたい?入学したい?って言うとこことここみたいなことで、普通の小学校にも行きたいって返事をしたので、そういうふうに行かせてもらってたんですけど、
だから教科書を買って、普通の小学校の教科書を買って、家で読んでたりしてたんですね。それで理科の実験を一緒にやったりとか、国語の教科書を読んで、問いにも聞いてみると、この子はどういう思いだと思う?みたいなことを選択肢を使って聞いていくと、行間を読んでいることがわかったんですよね。
この子はこういう気持ちだったと思う?みたいなことがわかってた。この子は相当いろんなことわかってるんだなって思いながら、だけどその証拠はないので、言葉で伝えてくれないのでね。私も悶々とした気持ちはあったんですけれど、でもそうやって手を添えてもらいながら、いろんなことをやってきて、私だけじゃなくて、
保育園の先生や、子園学校の先生や、放課後デイサービスの先生や、家庭教師ボランティアで10歳の時に出会った佐藤家紗先生なんかも、本当にそうやって質問を一緒にやってくれて、小太郎の思いに質問しながらたどり着いてくれた。そういうことがあったんですよね。
イギリスの理学療法士の方のインプットはできている。アウトプットする機能や運動機能がちょっと不具合がある。不自由なんだっていう。その言葉が本当にいろいろな場面で生かされてくるってことですよね。
そうですよね。だから、同じような障害を持ってるよって言われたお子さんがいたとしても、可能性はあるよみたいなことは伝えたいなって本当に思いましたね。
小太郎ハッピープロジェクトがその思いを伝える一助にもなってるってことですよね。
小太郎さんの歌「目に映るものだけが本当ではないよ」
そうなんですよ。もう小太郎ハッピープロジェクト10年目に入ったんですけれども、絵を手を添えてもらいながら描くなんてことは奇跡じゃないですか。
だから、これを伝えたいと思って小太郎ハッピープロジェクトを始めたっていうのが、このプロジェクトの始まりです。
そんな小太郎さんの思いが様々な形で散りばめられたプロジェクトではあるんですけれども、その中から生まれた小太郎さんの歌というものもあるそうですね。
ありがとうございます。
ぜひ紹介していただいて、ここで流したいなと思うんですけれども。
ありがとうございます。19歳の時に手を添えてもらいながら文字を初めて書いたんですけど、その時の言葉が目に映るものだけが本当ではないよっていう言葉だったんですね。
小太郎が亡くなった後、綿帽子音楽祭という障害者の方の詩を募集して、そういう音楽祭があったんですけれども、そこに小太郎の詩を繋ぎ合わせて応募したんです。
そしたらその詩が入選して、入選すると今度メロディーをつけてくださるっていうのがあって、それで曲をつけてもらって、そしたらそれがまた文部科学大臣賞という素敵な賞をいただくことになって、そんな曲です。
ではここで皆さんにもお聞きいただきましょう。
小太郎、黒雲の歌う、目に映るものだけが本当ではないよ。
私も教えるよ。悲しんでいる時はあんましないけど、酸っぱい香り。それからなんかスッとする香りの時は嬉しい時。
スポンサー紹介とゲストとの対談
白崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちしています。
ワニスタランチタイム。この番組はスパティオ小淵沢と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さて、今日は小太郎ハッピープロジェクト代表の小林恵子さんをお迎えしてお話を伺っています。
ありがとうございます。
この目に映るものだけが本当ではないよっていう、小太郎さんの詩をつなぎ合わせながらも、こうして一つの楽曲となる。
そしてまたこの曲を聴いて、やはり障害のある皆さん自身の思いの代弁も、お子さんや家族を支えるご家族にも大きなエールを送ってくれるような、そんなメッセージを感じますね。
ありがとうございます。
本当に明るいメロディーで、小太郎が今までは思いを外に出せなかったけれども、手を支えてもらって文字が書けるっていう喜びを表しているような、すごく明るい曲ですよね。
小太郎ハッピープロジェクトもスタートして10周年を迎えるにあたり、これまでたくさんの方に足を運んでいただいたり、いろいろな方たちに携わっていただいた上での、いろいろな声も届いているかと思いますけれども、
プロジェクトの今後の展望とメッセージ
そんな皆さんの思いと一緒に、これからの展望といいますか、そのあたりも聞かせていただきたいなと思うんですが。
そうですね。作品展をしたりしていくうちに、小太郎君はどういう子だったのとか、そんなことを聞かれることが多くなって、お話し会をしてみようかみたいなことで、お話し会をしたりしていたんですけど、
その時に、私が小太郎から教わったことを伝えたいなって思い始めて、先ほどの目に映るものだけが本当ではないよっていうふうに、目には映らない言葉だったり、行動だけじゃなくて、その奥には心の中にみんながそれぞれいろんな思いを持っていて、
それが出せない人は表情だったり、目の動きだったり、声だったりで表しているよとか、そういうことを教えてくれていると思うんですよね。
あとは、小太郎が一番最初に指団ができるようになって伝えてくれたことは、僕はこういう状態で生きていますが、自分のことを幸せだと言いたいです。いつも光や音がいろいろ見えて聞こえて、幸せじゃないのって。
みんな大事なイノシシですから、キラキラして生きようねって、僕はそういう絵を描いていますって、堂々と言ってくれたんですよね。
それで、あ、そういえば私は小太郎が歩けない、動けない、食べれない、何々ができないって、できないことばっかり見つけていたかもしれないなってね、最初の頃。
だけれども、そうじゃなくて、小太郎は見える、聞こえる、先ほどの酸っぱい香りがね、感じられるとか、そういったできることを見つけて探して生きてきた。
だから幸せだって言い切れてるのかなと思ったら、愕然として、私がやっぱり辛いな、なんか生きてるのが楽しくないなとか思った時は、もしかしてないものばっかり探してるんじゃないかしらって思って、
それであるものを一つ一つ数え上げるようにしていくと、気持ちも変わるというか、そんなことを思うので、そんなことも伝えたいななんて思ったりしています。
あとは、先月の26日に津久井山ゆり園の事件が起こって、10年目だったんですけれども、まだまだ障害を持っている方たちの本当の姿っていうものがね、こんなにいろんな思いがあるっていうことを、もっと知ってもらわなきゃいけないって思って、
それで、仲間のお母さん方に相談をして、お子さんもね、交えて、僕たちの思いを社会に届けたいっていうことで、冊子を作ったんですよ。
それが、「届け言葉の架け橋」っていう配本なんですけど、吉見さんにも読んでいただきました。
はい、頂戴いたしました。
さまざまな視点もありますし、ご家族の思いっていうものでも触れていて、とても励ましになったり、そしてまさにね、恵子さんおっしゃっていたように、知ってもらうっていう障害があったりなかったりっていう部分も、お互いにどんなふうに認め合って生きていったらいいのかなっていうことを、すごくこれからに投げかけている、そんな一冊じゃないかなって思いましたね。
嬉しいです。それが伝えたいことだったので、それぞれのお母さんが個性的でね、いろいろ、面白いですよね、読んでいてね。
情報発信と問い合わせ先
ぜひね、こういった冊子だったりとか、個展や講演活動、さまざまなプロジェクトの中で企画が生まれていますけれども、今後の活動の様子だったりとか、情報などもぜひ皆さんにもゲットしてもらいたいなと思うんですけれども、問い合わせ先などはどうしたらいいですかね。
そうですね。ではまず、コータローハッピープロジェクトって検索をしてみてください。
コーという字は、三随に告げるという字で、ローはほがらかなので、間違いなくお願いします。
そうしていただくと、フェイスブックだったり、インスタだったり、SNSでも発信してますし、ブログもやったりしてますので、そういうところでいろんな情報をゲットしていただけたら嬉しいなと思います。
先ほどの届け言葉の架け橋も、これもウェブページにしてありますので、何とかたどり着いていただいて、読んでもらえたら嬉しいなと思います。
すごいですね。情報発信もSNSだけじゃなくて、このICTを駆使して、素晴らしいですね。
皆さんのおかげです。本当に手伝ってくださる方がいるので。
ぜひ皆さんのもとにお話が届くといいなと思います。
エンディングと楽曲紹介
さて、今日はあの人に会いたいというコーナーで、コータローハッピープロジェクト代表の小林恵子さんにお話を伺いました。
エンディングナンバーは、私と恵子さんをつないでくれた岩崎健一さんのナンバーをお届けしたいと思っていますので、一緒に聴いてくださいね。
今日はどうもありがとうございました。
それでは岩健さんのナンバー、はじまりがまたはじまる。
はじまりがまたはじまる そんな気がしてるのさ
僕たちならできるはずさ できるはずだから
また二人が新しく 出会えるその日まで
約束はしない この坂道を行こう
一人ずつ 見えてくるまま 坂道を
そしたら この先の 信号が
だから 大丈夫 大丈夫 聞かせていい
さて、今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。
リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
そして私の声ので心配もしていただき本当にありがとうございました。
さて、ニコリのあります新崎市の上空、日差しは感じられるんですけれどね。
今日も暑くなっていそうですね。
そんな新崎市の今日のお天気、今晴れ間が見えていますけれども、午後はところにより雷雨という予報が出ています。
そして明日8月11日、山の日ですね。
新崎市のお天気は曇りとなっています。
とはいえ、紫外線も非常に強いという予報になっていますのでね。
ぜひ皆さん、すごしく涼しくお過ごしいただきたいと思います。
ワニスタランチタイム月曜日、8月10日、今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん、良い1日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパティオ小淵様と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。